JPH0437732Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0437732Y2 JPH0437732Y2 JP1985175265U JP17526585U JPH0437732Y2 JP H0437732 Y2 JPH0437732 Y2 JP H0437732Y2 JP 1985175265 U JP1985175265 U JP 1985175265U JP 17526585 U JP17526585 U JP 17526585U JP H0437732 Y2 JPH0437732 Y2 JP H0437732Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clamping
- puller
- clamping pieces
- main body
- hollow body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案は、例えば自動車用ワイヤーネスの中間
に設けるジヨイントボツクス内のヒユーズや、照
明バルブ(管状の照明灯)等を引く抜くのに用い
る引き抜きツールのプーラーに関するものであ
る。
に設けるジヨイントボツクス内のヒユーズや、照
明バルブ(管状の照明灯)等を引く抜くのに用い
る引き抜きツールのプーラーに関するものであ
る。
「従来の技術」および「考案が解決しようとする
問題点」 一般に、前記のジヨイントボツクス内のヒユー
ズや照明バルブは指先で引き抜くのが困難なの
で、そのヒユーズや照明バルブの形状に対応した
固有のホールド部を有する専用のツールが個別に
設けられている。
問題点」 一般に、前記のジヨイントボツクス内のヒユー
ズや照明バルブは指先で引き抜くのが困難なの
で、そのヒユーズや照明バルブの形状に対応した
固有のホールド部を有する専用のツールが個別に
設けられている。
従つて、小形化コンパクト化が強く要求される
ジヨイントボツクスにおいて、付属ツールの点数
が多くなつて好ましくない不具合点がある。
ジヨイントボツクスにおいて、付属ツールの点数
が多くなつて好ましくない不具合点がある。
本考案は以上の従来難点を解消するのが目的で
あり、単一体のツールで、形状の異なる2種類の
部材に使用できる多機能プーラーを提供するもの
である。
あり、単一体のツールで、形状の異なる2種類の
部材に使用できる多機能プーラーを提供するもの
である。
「問題点を解決するための手段」
以上の目的を達成する本考案は、
「中空胴部の左右端縁に舌片状の挟着片を有す
るプーラー主体と、前記中空胴部に貫通し、か
つ、該プーラー主体と一体成形された槓杆体から
なり、該槓杆体は、支点を前記中空胴部の内側に
一体接続して、弾性傾斜自在になると共に、前記
舌片状の挟着片と対向して2個の挟着部を形成す
る挟着片を両端に有し、さらに、前記プーラー主
体の左右端縁の挟着片は、前記槓杆体の挟着片に
対して、一側が上向きで対向し、他側が下向きで
対向する相反方向対向構造を有し、前記2個の挟
着部の一側の挟着片の相互近接によつて、他側の
挟着片が連動近接する構造を特徴とするプーラ
ー」が特徴である。
るプーラー主体と、前記中空胴部に貫通し、か
つ、該プーラー主体と一体成形された槓杆体から
なり、該槓杆体は、支点を前記中空胴部の内側に
一体接続して、弾性傾斜自在になると共に、前記
舌片状の挟着片と対向して2個の挟着部を形成す
る挟着片を両端に有し、さらに、前記プーラー主
体の左右端縁の挟着片は、前記槓杆体の挟着片に
対して、一側が上向きで対向し、他側が下向きで
対向する相反方向対向構造を有し、前記2個の挟
着部の一側の挟着片の相互近接によつて、他側の
挟着片が連動近接する構造を特徴とするプーラ
ー」が特徴である。
「実施例」および「作用」
以下、実施例に基づいて詳しく説明する。その
一実施例を示す第1〜3図を参照して、図は前記
のヒユーズボツクス内のヒユーズと照明バルブと
の兼用のプーラーを示したもので、本考案のプー
ラーは、中空胴部3の左右端縁に舌片状の挟着片
6A6Bを突設したプーラー主体1と、このプー
ラー主体1と一体に形成されて中空胴部3を貫通
するこう杆体(槓杆体)2から成つており、こう
杆体2の中間の支点8が、中空胴部3の内側に突
設された支承ピン12と一体に接続されており、
こう杆体2は中空胴部3に対して、支点8を回転
中心として弾性傾斜自在に構成されている。
一実施例を示す第1〜3図を参照して、図は前記
のヒユーズボツクス内のヒユーズと照明バルブと
の兼用のプーラーを示したもので、本考案のプー
ラーは、中空胴部3の左右端縁に舌片状の挟着片
6A6Bを突設したプーラー主体1と、このプー
ラー主体1と一体に形成されて中空胴部3を貫通
するこう杆体(槓杆体)2から成つており、こう
杆体2の中間の支点8が、中空胴部3の内側に突
設された支承ピン12と一体に接続されており、
こう杆体2は中空胴部3に対して、支点8を回転
中心として弾性傾斜自在に構成されている。
そして、中空胴部3を貫通して左右に突出した
こう杆体2の左右端の挟着片7A7Bは、プーラ
ー主体1の挟着片6A6Bと対向し、プーラー主
体1の左右に、2個一組の挟着片6A7Aと6B
7Bから成る2個の挟着部4と5が形成される様
に成つている。
こう杆体2の左右端の挟着片7A7Bは、プーラ
ー主体1の挟着片6A6Bと対向し、プーラー主
体1の左右に、2個一組の挟着片6A7Aと6B
7Bから成る2個の挟着部4と5が形成される様
に成つている。
詳しくは、第2,3図を参照して、プーラー主
体1は方形に枠囲いして左右に開口する中空胴部
3を有し、中空胴部3の開口部の左側縁3′の下
端に舌片状に伸びる挟着片6Aと、同じく開口部
の右側縁3″の上端に舌片状に伸びる挟着片6B
が形成されている。
体1は方形に枠囲いして左右に開口する中空胴部
3を有し、中空胴部3の開口部の左側縁3′の下
端に舌片状に伸びる挟着片6Aと、同じく開口部
の右側縁3″の上端に舌片状に伸びる挟着片6B
が形成されている。
そして、こう杆体2は横断面I字形の主部11
の左側縁11′上端から片持梁状に伸びる挟着片
7Aと、主部11の右側縁11″下端から片持梁
状に伸びる挟着片7Bとが形成されており、主部
11の腹板には支点8があつて、この支点8が中
空胴部3の支点ピン12に一体に接続されてお
り、こう杆体2の強制傾きによる支点8の弾性捩
り反力によつて、こう杆体2の傾斜が中立姿勢に
自動復元する弾性可傾構造をなしている。
の左側縁11′上端から片持梁状に伸びる挟着片
7Aと、主部11の右側縁11″下端から片持梁
状に伸びる挟着片7Bとが形成されており、主部
11の腹板には支点8があつて、この支点8が中
空胴部3の支点ピン12に一体に接続されてお
り、こう杆体2の強制傾きによる支点8の弾性捩
り反力によつて、こう杆体2の傾斜が中立姿勢に
自動復元する弾性可傾構造をなしている。
そして、プーラー主体1の左右端縁の挟着片6
A6Bは、こう杆体2の左右端の挟着片7A7B
に対して、一側の挟着片6Aが上向きになつて相
手の挟着片7Aと対向すると共に、他側の挟着片
6Bが下向きになつて相手の挟着片7Bと対向
し、左右側で対向方向が逆になる相反方向対向構
造になると共に、挟着片7A6Aの内側には、挟
着すべきヒユーズの頭部形状に対応させた係止爪
9が設けられて、この挟着片7A6Aによつてヒ
ユーズの挟着部4を形成し、他の一対の挟着片6
B7Bの内側には、挟着すべき照明バルブの形状
に対応させて円弧部10が設けられ、この挟着片
6B7Bによつて照明バルブの挟着部5を形成し
ている。
A6Bは、こう杆体2の左右端の挟着片7A7B
に対して、一側の挟着片6Aが上向きになつて相
手の挟着片7Aと対向すると共に、他側の挟着片
6Bが下向きになつて相手の挟着片7Bと対向
し、左右側で対向方向が逆になる相反方向対向構
造になると共に、挟着片7A6Aの内側には、挟
着すべきヒユーズの頭部形状に対応させた係止爪
9が設けられて、この挟着片7A6Aによつてヒ
ユーズの挟着部4を形成し、他の一対の挟着片6
B7Bの内側には、挟着すべき照明バルブの形状
に対応させて円弧部10が設けられ、この挟着片
6B7Bによつて照明バルブの挟着部5を形成し
ている。
そして、挟着部4または5のいずれかの一対の
挟着片を指先等で挾むと、こう杆体2が支点8を
中心として回転し、他側の挟着部4または5の一
対の挟着片が相互に近接し、ヒユーズまたは照明
バルブがその内側に挟着され、その挟着状態のま
ま後方へ引くと、挟着部4または5のヒユーズま
たは照明バルブが引き抜かれる様に成つている。
挟着片を指先等で挾むと、こう杆体2が支点8を
中心として回転し、他側の挟着部4または5の一
対の挟着片が相互に近接し、ヒユーズまたは照明
バルブがその内側に挟着され、その挟着状態のま
ま後方へ引くと、挟着部4または5のヒユーズま
たは照明バルブが引き抜かれる様に成つている。
なお、プーラー主体1の中空胴部3は、プーラ
ー主体1とこう杆体2の接続構造を保護する意図
で設けたもので、こう杆体2は中空胴部3の許容
空間内でこう杆作用して、挟着片6A7A・6B
7Bの無用な過大離反による支点8の損傷を防止
し、かつ、こう杆機能の要部となる支点8部位の
他物品との接触等による損傷防止を図る構造を有
している。
ー主体1とこう杆体2の接続構造を保護する意図
で設けたもので、こう杆体2は中空胴部3の許容
空間内でこう杆作用して、挟着片6A7A・6B
7Bの無用な過大離反による支点8の損傷を防止
し、かつ、こう杆機能の要部となる支点8部位の
他物品との接触等による損傷防止を図る構造を有
している。
なお、この実施例の挟着片6A6B7A7Bの
先端外側には、指先で挾み易く、かつ引き易くす
るためのすべり止め用小突起13が形成してあ
る。
先端外側には、指先で挾み易く、かつ引き易くす
るためのすべり止め用小突起13が形成してあ
る。
以上の本考案のプーラーは、プーラー主体1と
こう杆体2からなり、このプーラー主体1とこう
杆体2の両端に設けた挟着片が、前記の相反方向
構造の挟着部4,5をなすので、その挟着部4,
5のいずれかを指先等で挾んで挟着片を近接させ
ると、他側の挟着部も連動して同時に近接して挟
着作動をなし、操作側の挟着力が他側の物品挟着
力としてダイレクトに伝達される。そして、指先
等による挟着を離すとこう杆体には自由状態の中
立姿勢に自動復元する。
こう杆体2からなり、このプーラー主体1とこう
杆体2の両端に設けた挟着片が、前記の相反方向
構造の挟着部4,5をなすので、その挟着部4,
5のいずれかを指先等で挾んで挟着片を近接させ
ると、他側の挟着部も連動して同時に近接して挟
着作動をなし、操作側の挟着力が他側の物品挟着
力としてダイレクトに伝達される。そして、指先
等による挟着を離すとこう杆体には自由状態の中
立姿勢に自動復元する。
従つて、2個の挟着部4,5を引き抜くべき部
材の形状に対応させておくと、単一のプーラーを
多種類部材に引き抜きツールとして多機能に活用
できると共に、操作側になる一側の挟着部を挾ん
で引き抜くのみで、他側の挟着部に挾着された引
き抜き部材が、挟着部から外れたりするおそれが
なく、簡便かつ的確に引き抜きができる。
材の形状に対応させておくと、単一のプーラーを
多種類部材に引き抜きツールとして多機能に活用
できると共に、操作側になる一側の挟着部を挾ん
で引き抜くのみで、他側の挟着部に挾着された引
き抜き部材が、挟着部から外れたりするおそれが
なく、簡便かつ的確に引き抜きができる。
さらに、本考案のプーラーは、弾性捩れを反復
するこう杆体2の支点8が、プーラー主体1の中
空胴部3の内側に存在するので、中空胴部3が支
点8の保護カバーとして機能し、挟着片6A7
A・6B7Bの無用な過大開と他物品との接触等
による支点8の損傷を防止してツール機能を安定
させると共に、プーラー主体1とこう杆体2の一
体成形によつて安価に成形提供できる利点があ
る。
するこう杆体2の支点8が、プーラー主体1の中
空胴部3の内側に存在するので、中空胴部3が支
点8の保護カバーとして機能し、挟着片6A7
A・6B7Bの無用な過大開と他物品との接触等
による支点8の損傷を防止してツール機能を安定
させると共に、プーラー主体1とこう杆体2の一
体成形によつて安価に成形提供できる利点があ
る。
「考案の効果」
以上の説明のとおり、本考案のプーラーは多種
類の特殊部材を引き抜く多機能性を有すると共
に、その引き抜き操作が簡便かつ的確にできる優
れた操作性能を有し、さらに、ワイヤハーネス用
ジヨイントボツクス等の付属ツールの本数低減と
小形化コンパクト化を図ると共に、ツール機能の
安定性が良く、その上、安価に量産提供される実
用的諸効果がある。
類の特殊部材を引き抜く多機能性を有すると共
に、その引き抜き操作が簡便かつ的確にできる優
れた操作性能を有し、さらに、ワイヤハーネス用
ジヨイントボツクス等の付属ツールの本数低減と
小形化コンパクト化を図ると共に、ツール機能の
安定性が良く、その上、安価に量産提供される実
用的諸効果がある。
第1図:本考案一実施例のプーラーを示し、A
はその正面図、Bはその平面図、Cはその底面
図、Dはその正面断面図、Eはその中央横断面
図、第2図:第1図実施例のプーラー主体を示
し、Aはその正面図、Bはその側面図、第3図:
第1図実施例のこう杆体を示し、Aはその正面
図、Bはその中央断面図。 主な符号、1……プーラー主体、2……こう杆
体、3……中空胴部、4,5……挾着部、6A6
B7A7B……挾着片、8……支点、9……係止
爪、10……円弧部、12……支承ピン、13…
…すべり止め小突起。
はその正面図、Bはその平面図、Cはその底面
図、Dはその正面断面図、Eはその中央横断面
図、第2図:第1図実施例のプーラー主体を示
し、Aはその正面図、Bはその側面図、第3図:
第1図実施例のこう杆体を示し、Aはその正面
図、Bはその中央断面図。 主な符号、1……プーラー主体、2……こう杆
体、3……中空胴部、4,5……挾着部、6A6
B7A7B……挾着片、8……支点、9……係止
爪、10……円弧部、12……支承ピン、13…
…すべり止め小突起。
Claims (1)
- 中空胴部の左右端縁に舌片状の挟着片を有する
プーラー主体と、前記中空胴部に貫通し、かつ、
該プーラー主体と一体成形された槓杆体からな
り、該槓杆体は、支点を前記中空胴部の内側に一
体接続して、弾性傾斜自在になると共に、前記舌
片状の挟着片と対向して2個の挟着部を形成する
挟着片を両端に有し、さらに、前記プーラー主体
の左右端縁の挟着片は、前記槓杆体の挟着片に対
して、一側が上向きで対向し、他側が下向きで対
向する相反方向対向構造を有し、前記2個の挟着
部の一側の挟着片の相互近接によつて、他側の挟
着片が連動近接する構造を特徴とするプーラー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985175265U JPH0437732Y2 (ja) | 1985-11-14 | 1985-11-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985175265U JPH0437732Y2 (ja) | 1985-11-14 | 1985-11-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6285375U JPS6285375U (ja) | 1987-05-30 |
| JPH0437732Y2 true JPH0437732Y2 (ja) | 1992-09-04 |
Family
ID=31114426
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985175265U Expired JPH0437732Y2 (ja) | 1985-11-14 | 1985-11-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0437732Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5822798U (ja) * | 1981-08-07 | 1983-02-12 | 高野 恒助 | 部品着脱具 |
-
1985
- 1985-11-14 JP JP1985175265U patent/JPH0437732Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6285375U (ja) | 1987-05-30 |
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