JPH0437914B2 - - Google Patents

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JPH0437914B2
JPH0437914B2 JP60113325A JP11332585A JPH0437914B2 JP H0437914 B2 JPH0437914 B2 JP H0437914B2 JP 60113325 A JP60113325 A JP 60113325A JP 11332585 A JP11332585 A JP 11332585A JP H0437914 B2 JPH0437914 B2 JP H0437914B2
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JP
Japan
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groove
filling
slot
backing material
opening
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JP60113325A
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JPS6110695A (ja
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Hoopu Robaato
Buraun Sutefuan
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SHUREEGERU KANADA Inc
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SHUREEGERU KANADA Inc
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Publication of JPH0437914B2 publication Critical patent/JPH0437914B2/ja
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25BTOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING, OR HOLDING
    • B25B27/00Hand tools, specially adapted for fitting together or separating parts or objects whether or not involving some deformation, not otherwise provided for
    • B25B27/0092Tools moving along strips, e.g. decorating or sealing strips, to insert them in, or remove them from, grooves or profiles
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E04BUILDING
    • E04FFINISHING WORK ON BUILDINGS, e.g. STAIRS, FLOORS
    • E04F21/00Implements for finishing work on buildings
    • E04F21/0038Implements for finishing work on buildings for fitting sealing strips or like

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Architecture (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Seal Device For Vehicle (AREA)
  • Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は目詰が取付けられる、例えば、扉枠、
扉、窓枠、又は窓サツシのような物体のT溝の中
に目詰めを挿入するための器具に関する。
〔従来の技術〕
裏打ち材と該裏打ち材から直立する封止材料を
有する形式の目詰めは、従来の技術として公知で
ある。このような目詰めの普遍的な形式において
は、封止材料は弾性ある繊維を植毛した帯状のも
のである。このような目詰めの典型として、1965
年3月30日、アール・シー・ホートン出願の米国
特許第3175256号記載のものがあり、これに言及
したことによつて、その公開内容を本記載に組入
れたものとする。ホートンの特許に記載の目詰め
は「フイン・シール」の商標のもとに販売されて
おり、そして、これは裏打ち材に固着され、植毛
帯の中にある不透性で可撓性の薄板材からなる防
護片によつて特徴づけられている。従来の目詰め
は、より初歩的な形式として、前記の防護片を省
いている。
ともあれ、一般的に言つて、本発明による器具
によりT溝の中に挿入される目詰めは、裏打ち材
と、この裏打ち材から直立し、この裏打ち材に固
着され、かつ封上材料の両側においてフランジを
限定するため裏打ち材の外縁から内側に間を隔て
た所で、長手方向に裏打ち材から広がる封止材料
を含んでいる。この目詰めは、1984年7月10日発
行の米国特許第4458450号に記載の形式のものが
好ましく、これに言及したことによつて、その公
開内容を本記載に組入れたものとするが、この目
詰めにおいては、封止材料が広がつている裏打ち
材の面の裏面から、裏打ち材の内部に向い部分的
に及んでいる割れ目又は同類の弱めのすじがつい
ている。
このような目詰めは普通、例えば金属またはプ
ラスチツクの押出し成形材ないし異形材のような
物体のT溝の中に取付けられる。このT溝は、そ
の溝の幅よりも狭い幅をもち、長手方向に延びる
開口をもつた、長手方向に延びる溝を含み、この
開口は溝に通じている。目詰めがT溝に挿入され
ると、その裏打ち材は溝の中に納まり、前記のフ
ランジが目詰めを溝の中に保持して、封止材料は
この開口から突き出る。
〔発明が解決しようとする問題点〕
前記の形式の目詰めは、従来は、目詰めの自由
端に固定されたクランプを運ぶ無端ベルト装置に
よりT溝に引き入れるもので、このベルトがT溝
にそい平行に動くにつれて目詰めをT溝に引き入
れていた。この形式の器具は、1957年8月15日付
けエム・エツチ・エレンバーグ他出願の米国特許
3335487号で公開されている。この手法の不利な
点の1つは、T溝の中に引込まれる目詰めの長さ
が増すについて、T溝に目詰めを引込むに要する
力が増し、目詰めはこの力に耐えられず切れてし
まうことがあることである。もう1つの不利な点
は、目詰めが異形材の中に十分引き込まれて切断
されたのち、この強い張力をかけられた目詰めが
収縮をすることがあるということ。さらにこの手
法には、始めに目詰めをT溝の中に手で入れてや
らなければならないという不便がある。さらに、
前記の形式の引き込み器具は、異形材の長さより
いく分か長いことが必要があり、また異形材の内
側にT溝がある場合には使えないこともある。
目詰めをT溝に挿入するためのもう1つの手法
は、目詰めを溝に通じている開口を通じてT溝の
中に単純に押込む機械を使用することを含んでい
る。これを行なうための機械は比較的に高価であ
る。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明によれば、目詰めがT溝に挿入されると
き、これに過度にストレスをかけることのない、
簡単で安価な、目詰め挿入工具が提供され、この
工具の長さは非常に短かく、さらに、T溝が異形
材の類いの内面にあるような情況下においても役
立つように構成することができる。本発明の態様
は下記の通りである。すなわち、 目詰めを、前記目詰めが取付けられる物体のT
溝の中に挿入するための器具であつて、 目詰めは、裏打ち材と、裏打ち材から直立し、
裏打ち材に固着されており、かつ、封止材料の両
側にフランジを限定するように、裏打ち材の両側
縁から内側に間をおいた所で長手方向に裏打ち材
から広がつている封止材料を有する形式のもので
あり、T溝は、目詰めがT溝に挿入されたとき
に、裏打ち材が溝の中に位置し、フランジが目詰
めを溝の中に保持した状態で、封止材料が開口か
ら突き出るように溝と通じていて、溝の幅より幅
狭く、長手方向に延びる開口を備えた、長手方向
に延びる溝を有し、この器具は1つの部材を有し
ていて、その部材は、部材と物体が、T溝の長手
方向に相対運動を行いうるように物体に対して位
置づけされており、さらに、部材の長手方向の相
対運動中、部材の物体に対する横方向の移動を阻
止するため、物体と協同する案内手段を含んでお
り、さらに目詰めを収容し、かつT溝の中に目詰
めを送り出すための案内路であつて、部材がT溝
を覆つて物体の上に置かれるときにT溝に対して
下向きに傾いており、かつ物体とT溝とに接する
部材の表面の出口で終つており、さらに裏打ち材
の両フランジの1つが部材の出口を経てT溝の開
口を通り溝の中に入り込み得るような角度で裏打
ち材をT溝に対して保持するような角度をなして
いる案内路を備え、さらに部材はT溝の開口を経
てT溝の中まで延び、かつフランジの他の側をT
溝の開口を通じて溝の中にまで移動させるため
に、フランジの他の側と係合しうる手段を出口の
上流に包含している。
〔実施例〕
第1図を参照すれば、目詰めが取付けられる矩
形断面の押出し成形材を1例とした物体10が示
されている。物体10には、T溝11が形成され
ており、これは、溝12の幅よりも狭い幅をも
ち、長手方向に延び、溝12と中心を共にし、さ
らに図示のように溝12と通じている開口13
(第4−6図)をもち、長手方向に延びる溝12
(第4−6図)からできている。
T溝11に挿入されるべき目詰めは第3図の1
4に示されていて、これは、裏打ち材から立上
り、裏打ち材に固定されていて、裏打ち材の側縁
17と18から内側に間をおいた所で、長さ方向
に裏打ち材から広がる封止材料16をもつ裏打ち
材15を含んでいる。その結果、裏打ち材15
は、前述したように弾性繊維の植毛帯を可とする
封止材料16の両側にフランジ19と20を含ん
でいる。この実施例では、目詰め14は不透性で
可撓性の薄板材料からなる裏打ち材15に固定さ
れ、封止材料16の中に配置されている防護片2
1をも含んでいる。
目詰め14は、たまたまフランジ19に配置さ
れ、裏打ち材16の下側すなわち、封止材料16
が広がつている側と反対の側から、裏打ち材16
を部分的に貫いて延びている割れ目22を含む、
前述の出願中の特許に記載された形式のもののよ
うに図示されている。
第6図に最もよく示されているように、目詰め
14がT溝に挿入されたのち、裏打ち材15は溝
12の中に配置され、フランジ19と20が目詰
め14をT溝11の中に保持する役割を果しつ
つ、封止材料16は開口13を通り抜けて物体1
0の表面23より高く突き出る。
第1図に示されるように、本発明の実施例の目
詰め挿入用器具24は、この器具または工具ない
しは部材24と物体10が、T溝の長手方向に互
いに運動しうるように、物体10に対して位置が
とられうる。図示されている本発明の1実施例に
おいては、部材24が物体10に対して移動し、
その運動方向は矢印25で示されている。
部材24は、スライダー26とスライダー26
に固着されている取つ手27を含む。
第4図に示されるように、T溝11にしつくり
と嵌合するT字形の部材29がスライダー26の
下側28から突出し、その1部をなしている。こ
のT字形部材29の機能は、部材24と物体10
との間に長手方向に相対運動がなされる間、スラ
イダー26が物体10に対して横方向の移動を阻
止するように物体10と協同することである。こ
れらの技術に通じている人は、この目的のために
は他の形式の案内手段を用いてもよいということ
に気付くであろう。しかし、さらにつけ加える
と、T字形の部材29は、部材24が長手方向の
相対運動中に、物体10から上方に隅然外れるよ
うなことを防止するので、T字形部材29は特に
適切であり、このことは、T字形部材29のフラ
ンジ30と31がT溝11から持ち上ることをフ
ランジ32,33によつて防止される結果によつ
て生ずる。
スライダー26の中には案内路34が備えられ
ている。案内路34の断面形は目詰め14の形と
類似していることが好ましく、さらに封止材料1
6が収容される空所35と裏打ち材15が収容さ
れる空所36とから構成されている。
第1図に示されるように、部材24が物体10
に対して作業態勢にあるときに、すなわち、物体
10の上面23上でT溝を覆つて位置していると
きに、案内路34はT溝11に対して下向きに傾
いており、そして物体10の上面23およびT溝
11に接するスライダー26の下面28にある出
口37で終つている。
第5図に最もよく示されているように、案内路
34はまた、裏打ち材15のフランジ20が出口
37を経て開口13を通り溝12の中に入り込み
うるような角度でT溝11に対し傾けられてい
る。
部材24は、さらに、ローラー・ベアリング4
0に取付けられた軸39に固定されている回転自
由の押圧輪38を含んでいる。第6図に最もよく
示されているように、押圧輪38はT溝11の中
まで突き出ていて、裏打ち材15のフランジ19
を開口13を通して溝12の中に入り込ませるた
めにフランジ19と係合しうる。これらの技術に
通じている人は、例えば、静止指状体などのよう
な他の手段を、押圧輪38と同じ目的のために用
いることができるということに気付くはずであ
る。
部材24は作業に際し、第1図に示されるよう
に、T字形の部材29をT溝11の中に挿入し、
さらに滑り部材24を矢印25が示す方向に、T
溝11と平行に物体10の長手方向に滑らせるこ
とによつて、物体10に並置して取付けられてい
る。案内路34の入口41は、目詰め14がT溝
11に挿入されつつあるときに、これが出てくる
案内路34の出口37から見て下流(矢印25の
方向に関して)にあるということに気付くであろ
う。同様に、押圧輪38は出口37の上流にあ
る。
第1図のように、部材24と物体10が並置し
た状態で巻枠(不図示)かそれに類するものから
くる目詰め14は、案内路34の入口41の中に
供給され、第4図から第6図に至る順序で示され
るように案内路34を降りて行く。
第5図に最もよく示されているように、案内路
34のT溝11に対する傾斜は、フランジ20が
開口13を通つて溝12の中に入り込んで行く角
度に裏打ち材15が支持されるような角度であ
る。
目詰め14が第4図の態勢から第6図の態勢へ
と移り動くにつれて、封止材料16は、封止材料
16を受けている唇状部分43が徐々に目詰めを
右下方へよせ、ついにはフランジを溝12の中に
押しこむという結果を伴いつつ、空所35の中を
下へ下へと移動する。
最後に、押圧輪38が割れ目22に向い合うフ
ランジ19に接触し、フランジ19を開口13を
通して溝12の中に押込んでゆく。これは、裏打
ち材15が割れ目22の所で曲ることによつて容
易になされる。
前記の実施例においては、物体10に対する部
材24の運動は手で取つ手27をつかみ、静止し
ている物体に対して部材24を矢印の示す方向に
引くことによつて手動的に遂行されるが、この作
業はもちろん機械化することが可能であり、物体
10と部材24のいずれか一方かまたは双方を機
械的に動かすことができる。
部材24と物体10との間の摩擦をへらすた
め、部材24の先端部の下部の短かい範囲、例え
ば1/2インチの間をテフロン(商標名)のような
適当なプラスチツク材でおきかえてもよく、ま
た、T字形部材29をT溝にはめ込みやすくする
ために、この部材29の両フランジ30と31
を、前記先端部の範囲だけ除去してもよい。
一般に、金属、例えばGRD D2工具鋼から作
られる部材24は、この部材24が物体とより滑
りやすくするためと、より摩耗しにくくするため
に、例えば窒化チタンの被膜が施されてもよい。
〔発明の効果〕
本発明を実施した目詰め挿入用工具は、射出成
形によるプラスチツクで製造することも可能と考
えられる。この場合は、この工具は摩耗後は使い
捨てということになろう。
この工具を内側の溝に目詰めを取付ける作業に
使用する場合には取つ手27は部材24の上面か
らではなく、側面の一方から出るようにその取付
け位置を変更したい。
以上、本発明の選ばれた1実施態様を記載した
が、この技術に通じている人々は、本発明の特許
請求の範囲記載の精神と範囲から逸脱することな
く本実施例に変更を加えることが可能であるとい
うことを納得するはずである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の目詰の挿入用器具
の斜視図、第2図は第1図に示した目詰め挿入用
器具の側面図、第3図は本発明の実施例の目詰め
挿入用器具により、T溝の中に挿入される植毛目
詰めの端面図、第4図、第5図、第6図は第2図
の4−4、5−5、6−6各断面の断面図であ
る。 10……物体、11……T溝、12……T溝の
溝、13……T溝の開口、14……目詰め、15
……裏打ち材、16……封止材料、19,20…
…裏打ち材のフランジ、21……防護片、27…
…取つ手、29……案内手段(又はT字形部材)、
34……案内路、37……案内路の出口、38…
…押圧輪、41……案内路の入口。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 目詰めを、前記目詰めが取付けられる物体の
    T溝の中に挿入するための器具において、 前記目詰めは、裏打ち材と、前記裏打ち材から
    直立し、前記裏打ち材に固着され、かつ封止材料
    の両側にフランジを限定するように前記裏打ち材
    の両側縁から内側に間をおいた所で、長手方向に
    前記裏打ち材から広がる前記封止材料を有する形
    式のものであり、 前記T溝は、前記目詰めが前記T溝に挿入され
    たときに、前記裏打ち材が溝の中に位置し、前記
    フランジが前記目詰めを前記溝の中に保持した状
    態で前記封止材料が開口から突き出るように前記
    溝と通じていて、前記溝の幅より幅狭く長手方向
    に延びる開口を備えた長手方向に延びる溝を有
    し、 前記器具は1つの部材を有しており、その部材
    は、前記部材と前記物体が前記T溝の長手方向に
    相対運動を行いうるように前記物体に対して位置
    づけられており、さらに前記部材の長手方向の相
    対運動中、前記部材の前記物体に対する横方向の
    移動を阻止するために前記物体と協同する案内手
    段を含んでおり、さらに、前記目詰めを収容し、
    かつ前記T溝の中に前記目詰めを送り出すための
    案内路であつて、前記部材が前記T溝を覆つて前
    記物体の上に置かれるときに前記T溝に対して下
    向きに傾いており、かつ前記物体と前記T溝に接
    する前記部材の表面の出口で終つており、さらに
    前記裏打ち材の両フランジの1つが、前記部材の
    前記出口を経て前記T溝の開口を通り前記溝の中
    に入り込み得るような角度で前記裏打ち材を前記
    T溝に対して保持するような角度をなしている案
    内路を備え、さらに前記部材は、前記T溝の開口
    を経て前記T溝の中にまで延び、かつ前記フラン
    ジの他の側を前記T溝の開口を通じて前記溝の中
    にまで移動させるために前記フランジの他の側と
    係合しうる手段を前記出口の上流に包含している
    ことを特徴とする、目詰め挿入用器具。 2 前記案内手段が、前記T溝に嵌合し、かつ前
    記部材が前記T溝の長手方向の軸に垂直な方向に
    引き出されることを阻止するT字形の部材からな
    る、特許請求の範囲第1項記載の目詰め挿入用器
    具。 3 出口の上流にある前記手段が回転可能の輪体
    である、特許請求の範囲第1項記載の目詰め挿入
    用器具。 4 前記案内路が前記部材の中に形成されてお
    り、かつ、その断面形が前記目詰めの断面形と実
    質的に同一である、特許請求の範囲第1項記載の
    目詰め挿入用器具。 5 前記案内路が前記T字形部材を貫いて延びて
    いる、特許請求の範囲第2項記載の目詰め挿入用
    器具。 6 出口の上流にある前記手段が回転可能の輪体
    である、特許請求の範囲第5項記載の目詰め挿入
    用器具。 7 前記案内路が前記部材の中に形成されてお
    り、かつその断面形が前記目詰めの断面形と実質
    的に同一である、特許請求の範囲第6項記載の目
    詰め挿入用器具。 8 前記部材が、前記部材を前記物体に対して長
    手方向に移動させるための取つ手を含んでいる、
    特許請求の範囲第1項記載の目詰め挿入用器具。
JP60113325A 1984-05-29 1985-05-28 目詰め挿入用器具 Granted JPS6110695A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
CA000455364A CA1239776A (en) 1984-05-29 1984-05-29 Weatherstrip installation apparatus
CA455364 1984-05-29

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6110695A JPS6110695A (ja) 1986-01-18
JPH0437914B2 true JPH0437914B2 (ja) 1992-06-22

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ID=4127962

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60113325A Granted JPS6110695A (ja) 1984-05-29 1985-05-28 目詰め挿入用器具

Country Status (7)

Country Link
EP (1) EP0163448B1 (ja)
JP (1) JPS6110695A (ja)
AU (1) AU555769B2 (ja)
BR (1) BR8502545A (ja)
CA (1) CA1239776A (ja)
DE (1) DE3572379D1 (ja)
ES (1) ES8607788A1 (ja)

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EP0163448A3 (en) 1986-11-26
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ES543341A0 (es) 1986-06-01
BR8502545A (pt) 1986-02-04
EP0163448B1 (en) 1989-08-16
EP0163448A2 (en) 1985-12-04
JPS6110695A (ja) 1986-01-18
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