JPH043793B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH043793B2 JPH043793B2 JP3758187A JP3758187A JPH043793B2 JP H043793 B2 JPH043793 B2 JP H043793B2 JP 3758187 A JP3758187 A JP 3758187A JP 3758187 A JP3758187 A JP 3758187A JP H043793 B2 JPH043793 B2 JP H043793B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- combustion
- aggregate
- temperature
- dryer
- exhaust gas
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims description 58
- 239000010426 asphalt Substances 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 5
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 17
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 4
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 3
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 3
- 239000000567 combustion gas Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 2
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 2
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011362 coarse particle Substances 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Working-Up Tar And Pitch (AREA)
- Road Paving Machines (AREA)
- Control Of Combustion (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、道路舗装材であるアスフアルト合材
を製造するアスフアルトプラントに関し、特に骨
材加熱装置であるドライヤに熱風を供給するバー
ナの燃焼制御方法に関するものである。
を製造するアスフアルトプラントに関し、特に骨
材加熱装置であるドライヤに熱風を供給するバー
ナの燃焼制御方法に関するものである。
(従来の技術)
従来のアスフアルトプラントにおける燃焼制御
は第1図の概略のフローチヤートに示すように、
先づ低燃焼でスタートして骨材の高級を開始し、
ドライヤの入口付近に設けた骨材センサによつて
骨材を検出すれば高燃焼に切替えて自動燃焼制御
をしている。この自動燃焼制御はドライヤから排
出される加熱骨材の温度を検出し、予め設定した
骨材温度と比較し、その比較に応じた制御信号に
よつてバーナの燃焼量及び燃焼用空気量を調節す
るコントロールモータを駆動制御して燃焼をコン
トロールしている。
は第1図の概略のフローチヤートに示すように、
先づ低燃焼でスタートして骨材の高級を開始し、
ドライヤの入口付近に設けた骨材センサによつて
骨材を検出すれば高燃焼に切替えて自動燃焼制御
をしている。この自動燃焼制御はドライヤから排
出される加熱骨材の温度を検出し、予め設定した
骨材温度と比較し、その比較に応じた制御信号に
よつてバーナの燃焼量及び燃焼用空気量を調節す
るコントロールモータを駆動制御して燃焼をコン
トロールしている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、上記のように自動燃焼制御はドライヤ
から排出される加熱骨材の温度に応答してバーナ
の燃焼制御しているため、骨材供給開始時より自
動制御を行うと骨材はドライヤ出口まで達してお
らず、温度の低い仮想の骨材温度で燃焼制御する
こととなり、燃焼量は最大となつて骨材がドライ
ヤ出口まで達するまで骨材を必要以上に加熱昇温
させ、製造するアスフアルト合材の品質上問題が
あつた。
から排出される加熱骨材の温度に応答してバーナ
の燃焼制御しているため、骨材供給開始時より自
動制御を行うと骨材はドライヤ出口まで達してお
らず、温度の低い仮想の骨材温度で燃焼制御する
こととなり、燃焼量は最大となつて骨材がドライ
ヤ出口まで達するまで骨材を必要以上に加熱昇温
させ、製造するアスフアルト合材の品質上問題が
あつた。
(問題点を解決するための手段)
本発明は上記のような店に鑑みたもので、骨材
がドライヤ出口に達するまで予め設定した燃焼量
で初期燃焼させることによつて骨材を必要以上に
加熱しないようにしたものである。
がドライヤ出口に達するまで予め設定した燃焼量
で初期燃焼させることによつて骨材を必要以上に
加熱しないようにしたものである。
即ち、本発明は、加熱装置であるドライヤ内を
通るガス流を導出する排気煙道に温度センサを設
け、該温度センサによつて骨材供給開始時の排ガ
ス温度を検出し、該排ガス温度によつて予め設定
した燃焼量と燃焼時間でバーナの初期燃焼をさせ
た後、ドライヤから排出される加熱骨材の温度に
応答してバーナの燃焼量を制御するようにしたこ
とを特徴とするアスフアルトプラントにおける燃
焼制御方法を提供するにある。
通るガス流を導出する排気煙道に温度センサを設
け、該温度センサによつて骨材供給開始時の排ガ
ス温度を検出し、該排ガス温度によつて予め設定
した燃焼量と燃焼時間でバーナの初期燃焼をさせ
た後、ドライヤから排出される加熱骨材の温度に
応答してバーナの燃焼量を制御するようにしたこ
とを特徴とするアスフアルトプラントにおける燃
焼制御方法を提供するにある。
(作用)
本発明によれば、骨材供給開始時の排ガス温度
を検出し、該排ガス温度によつて予め設定した燃
焼量と燃焼時間でバーナの初期燃焼をさせるの
で、運転開始初期に骨材を必要以上に加熱するこ
とがなく、品質の良いアスフアルト合材を製造す
ることができる。
を検出し、該排ガス温度によつて予め設定した燃
焼量と燃焼時間でバーナの初期燃焼をさせるの
で、運転開始初期に骨材を必要以上に加熱するこ
とがなく、品質の良いアスフアルト合材を製造す
ることができる。
(実施例)
以下、本発明を実施例に基づいて説明する。
第2図はアスフアルトプラントのドライヤの燃
焼制御の系統図である。
焼制御の系統図である。
図において、1は内周部に多数の掻上げ羽根を
周設した円筒体を回転自在に傾斜枢支したドライ
ヤであり、各種粒径別に貯蔵した骨材ホツパ2か
ら切出した骨材をベルトコンベヤ3,4を介して
ドライヤ1内に供給し、内周部に周設した掻上げ
羽根によつて骨材を掻上げながら転動流下させて
いる。5は液体燃料噴霧バーナであり、該バーナ
5によつて燃焼ガスをドライヤ1内に送り込むと
ともに、ドライヤ1に連結した排気煙道6の末端
に配設した排風機7により燃焼ガスを吸引してド
ライヤ1内を通る高温ガス流を維持し、転動流下
する骨材を加熱乾燥している。排気煙道6を通つ
て導出される排ガス中には多数のダストが含まれ
るので乾式サイクロン集塵機(図示せず)でダス
ト粗粒分を除去し、更に微細なダストをバグフイ
ルター8で除去して煙突9より大気中に放出して
いる。10はベルトコンベヤ4によつて搬送され
る骨材を検出する骨材センサであり、11はドラ
イヤ1から排出される加熱骨材の温度を検出する
温度センサである。12は排気煙道6内を通過す
る排ガスの温度を検出する温度センサであつて、
実施例ではバグフイルター8の入口に設けてあ
る。13は外部機器とアナログ、デイジタル接点
信号の授受を行なうプロセス入出力装置であり、
前記センサで検出された信号はこのプロセス入出
力装置13を介して中央演算制御装置14に伝え
られる。中央演算制御装置14は外部機器から入
力された信号を演算処理し、必要な操作プロツ
ク、表示、記録信号等を記憶する記憶装置を有
し、プラント全体を制御している。15は中央演
算制御装置14の出力結果をブラウン管上にメツ
セージまたはグラフイツク状に表示するCRT表
示装置であり、このCRT表示装置15にはCRT
表示装置15の画面選択や信号を入力するための
キーボード16が付設されている。17は運転員
がプラントを運転操作するための押ボタンスイツ
チ等により構成されるオペレータズコンソールで
ある。18は中央演算制御装置14より送られる
制御信号によつて燃焼量を制御する燃焼制御回路
であつて、バーナ5の燃料及び燃料用空気の取入
れをコントロールモーター19を駆動制御してい
る。
周設した円筒体を回転自在に傾斜枢支したドライ
ヤであり、各種粒径別に貯蔵した骨材ホツパ2か
ら切出した骨材をベルトコンベヤ3,4を介して
ドライヤ1内に供給し、内周部に周設した掻上げ
羽根によつて骨材を掻上げながら転動流下させて
いる。5は液体燃料噴霧バーナであり、該バーナ
5によつて燃焼ガスをドライヤ1内に送り込むと
ともに、ドライヤ1に連結した排気煙道6の末端
に配設した排風機7により燃焼ガスを吸引してド
ライヤ1内を通る高温ガス流を維持し、転動流下
する骨材を加熱乾燥している。排気煙道6を通つ
て導出される排ガス中には多数のダストが含まれ
るので乾式サイクロン集塵機(図示せず)でダス
ト粗粒分を除去し、更に微細なダストをバグフイ
ルター8で除去して煙突9より大気中に放出して
いる。10はベルトコンベヤ4によつて搬送され
る骨材を検出する骨材センサであり、11はドラ
イヤ1から排出される加熱骨材の温度を検出する
温度センサである。12は排気煙道6内を通過す
る排ガスの温度を検出する温度センサであつて、
実施例ではバグフイルター8の入口に設けてあ
る。13は外部機器とアナログ、デイジタル接点
信号の授受を行なうプロセス入出力装置であり、
前記センサで検出された信号はこのプロセス入出
力装置13を介して中央演算制御装置14に伝え
られる。中央演算制御装置14は外部機器から入
力された信号を演算処理し、必要な操作プロツ
ク、表示、記録信号等を記憶する記憶装置を有
し、プラント全体を制御している。15は中央演
算制御装置14の出力結果をブラウン管上にメツ
セージまたはグラフイツク状に表示するCRT表
示装置であり、このCRT表示装置15にはCRT
表示装置15の画面選択や信号を入力するための
キーボード16が付設されている。17は運転員
がプラントを運転操作するための押ボタンスイツ
チ等により構成されるオペレータズコンソールで
ある。18は中央演算制御装置14より送られる
制御信号によつて燃焼量を制御する燃焼制御回路
であつて、バーナ5の燃料及び燃料用空気の取入
れをコントロールモーター19を駆動制御してい
る。
次に燃焼制御方法について説明する。
第3図は燃焼制御の概略のフローチヤートであ
るが、先づ低燃焼でスタートし、骨材ホツパ2か
ら骨材の高級を開始する。骨材が骨材センサ10
の位置に達したことを骨材センサ10が検出すれ
ば排気煙道6に設けた温度センサ12によつて排
ガス温度を中央演算制御装置14に取込み、該排
ガス温度によつて予め設定した燃焼量となるよう
に燃焼制御回路18に出力信号を与え、設定され
た燃焼時間その燃焼量を維持した初期燃焼を行な
う。この初期燃焼は、骨材がドライヤ1内を通過
して骨材センサ11に達し、骨材センサ11が真
の骨材温度を検出できるようになるまでの間行う
ものであり、燃焼量及び燃焼時間等は運転前に各
種設定値と共にキーボード16によつて打込まれ
ている。第4図はCRT表示装置15に表示され
た初期燃焼設定画面であり、排ガス温度の範囲と
その温度範囲での燃焼時間、バーナ5の燃焼開度
を予め設定入力するようにしてある。排ガス温度
の範囲設定は第4図では60℃以下、60〜80℃、80
℃以上の3パターンの設定をしているが、これは
3パターンに限定されるものではない。初期燃焼
においては、検出した排ガス温度が低い時にはバ
ーナー5の燃焼量を多くし、また排ガス温度が高
い時にはドライヤ1及び排気煙道12は前回の運
転で既に加温されているためバーナ5の燃焼量を
少なくすることによつて骨材を必要以上に加熱し
ないようにするとともに排ガス温度が上がりすぎ
てバグフイルター8のろ布を燃損しないようにし
ている。前記設定値は例えば骨材供給量、砂等の
含水率などにも影響されるので、それらの運転条
件等を加味した設定値を試運転等により把握し設
定することが好ましい。
るが、先づ低燃焼でスタートし、骨材ホツパ2か
ら骨材の高級を開始する。骨材が骨材センサ10
の位置に達したことを骨材センサ10が検出すれ
ば排気煙道6に設けた温度センサ12によつて排
ガス温度を中央演算制御装置14に取込み、該排
ガス温度によつて予め設定した燃焼量となるよう
に燃焼制御回路18に出力信号を与え、設定され
た燃焼時間その燃焼量を維持した初期燃焼を行な
う。この初期燃焼は、骨材がドライヤ1内を通過
して骨材センサ11に達し、骨材センサ11が真
の骨材温度を検出できるようになるまでの間行う
ものであり、燃焼量及び燃焼時間等は運転前に各
種設定値と共にキーボード16によつて打込まれ
ている。第4図はCRT表示装置15に表示され
た初期燃焼設定画面であり、排ガス温度の範囲と
その温度範囲での燃焼時間、バーナ5の燃焼開度
を予め設定入力するようにしてある。排ガス温度
の範囲設定は第4図では60℃以下、60〜80℃、80
℃以上の3パターンの設定をしているが、これは
3パターンに限定されるものではない。初期燃焼
においては、検出した排ガス温度が低い時にはバ
ーナー5の燃焼量を多くし、また排ガス温度が高
い時にはドライヤ1及び排気煙道12は前回の運
転で既に加温されているためバーナ5の燃焼量を
少なくすることによつて骨材を必要以上に加熱し
ないようにするとともに排ガス温度が上がりすぎ
てバグフイルター8のろ布を燃損しないようにし
ている。前記設定値は例えば骨材供給量、砂等の
含水率などにも影響されるので、それらの運転条
件等を加味した設定値を試運転等により把握し設
定することが好ましい。
初期燃焼完了後は従来と同じ自動燃焼制御に移
るのであるが、この自動燃焼制御は、前記したよ
うにドライヤ1から排出される加熱骨材の温度を
温度センサ11によつて検出し、中央演算制御装
置14で予め設定した骨材温度と比較し、その比
較に応じた制御信号を燃焼制御回路18に送つて
バーナ5の燃焼量及び燃焼空気量を調節するコン
トロールモータ19を駆動制御して燃焼をコント
ロールするのである。
るのであるが、この自動燃焼制御は、前記したよ
うにドライヤ1から排出される加熱骨材の温度を
温度センサ11によつて検出し、中央演算制御装
置14で予め設定した骨材温度と比較し、その比
較に応じた制御信号を燃焼制御回路18に送つて
バーナ5の燃焼量及び燃焼空気量を調節するコン
トロールモータ19を駆動制御して燃焼をコント
ロールするのである。
(発明の効果)
以上のように本発明にあつては、骨材供給開始
時の排ガス温度を検出し、該排ガス温度によつて
予め設定した燃焼量で骨材を加熱しすぎることの
ないように初期燃焼させるもので、従来のように
ドライヤ出口に達していない骨材の低い仮想温度
を検出し、自動燃焼制御によつて最大の燃焼量で
燃焼させて骨材を必要以上に加熱することがない
のでアスフアルト合材の品質を向上することがで
きる。また、排ガスが極度に高温になることがな
いのでバグフイルターのろ布の燃損を防ぐいこと
ができるものである。
時の排ガス温度を検出し、該排ガス温度によつて
予め設定した燃焼量で骨材を加熱しすぎることの
ないように初期燃焼させるもので、従来のように
ドライヤ出口に達していない骨材の低い仮想温度
を検出し、自動燃焼制御によつて最大の燃焼量で
燃焼させて骨材を必要以上に加熱することがない
のでアスフアルト合材の品質を向上することがで
きる。また、排ガスが極度に高温になることがな
いのでバグフイルターのろ布の燃損を防ぐいこと
ができるものである。
第1図は従来の燃焼制御方法の概略のフローチ
ヤート、第2図はアスフアルトプラントのドライ
ヤの燃焼制御の系統図、第3図は本発明燃焼制御
方法の概略フローチヤート、第4図はCRT表示
装置の初期燃焼設定画面である。 1……ドライヤ、2……骨材ホツパ、5……バ
ーナ、6……排気煙道、8……バグフイルター、
10……骨材センサ、11,12……温度セン
サ、13……プロセス入出力装置、14……中央
演算制御装置、15……CRT表示装置、16…
キーボード、17……オペレーターズコンソー
ル、18……燃焼制御回路、19……コントロー
ルモータ。
ヤート、第2図はアスフアルトプラントのドライ
ヤの燃焼制御の系統図、第3図は本発明燃焼制御
方法の概略フローチヤート、第4図はCRT表示
装置の初期燃焼設定画面である。 1……ドライヤ、2……骨材ホツパ、5……バ
ーナ、6……排気煙道、8……バグフイルター、
10……骨材センサ、11,12……温度セン
サ、13……プロセス入出力装置、14……中央
演算制御装置、15……CRT表示装置、16…
キーボード、17……オペレーターズコンソー
ル、18……燃焼制御回路、19……コントロー
ルモータ。
Claims (1)
- 1 加熱装置であるドライヤ内を通るガス流を導
出する排気煙道に温度センサを設け、該温度セン
サによつて骨材供給開始時の排ガス温度を検出
し、該排ガス温度によつて予め設定した燃焼量と
燃焼時間でバーナの初期燃焼をさせた後、ドライ
ヤから排出される加熱骨材の温度に応答してバー
ナの燃焼量を制御するようにしたことを特徴とす
るアスフアルトプラントにおける燃焼制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3758187A JPS63205392A (ja) | 1987-02-19 | 1987-02-19 | アスファルトプラントにおける燃焼制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3758187A JPS63205392A (ja) | 1987-02-19 | 1987-02-19 | アスファルトプラントにおける燃焼制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63205392A JPS63205392A (ja) | 1988-08-24 |
| JPH043793B2 true JPH043793B2 (ja) | 1992-01-24 |
Family
ID=12501505
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3758187A Granted JPS63205392A (ja) | 1987-02-19 | 1987-02-19 | アスファルトプラントにおける燃焼制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63205392A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2720102B2 (ja) * | 1990-08-29 | 1998-02-25 | 日工株式会社 | ドライヤのバーナ初期燃焼制御方法 |
| JPH07111044B2 (ja) * | 1990-10-23 | 1995-11-29 | 株式会社新潟鐵工所 | アスファルトプラントのバーナ制御装置 |
-
1987
- 1987-02-19 JP JP3758187A patent/JPS63205392A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63205392A (ja) | 1988-08-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5958494A (en) | Roasting system with heat recycler | |
| WO1991009541A1 (fr) | Dispositif de torrefaction pour grains de cafe | |
| JPH043793B2 (ja) | ||
| US4249890A (en) | Production of heated bituminous mixes | |
| JP2530256B2 (ja) | アスファルト舗装廃材再生装置 | |
| JPH0961059A (ja) | 製鉄原料の乾燥装置 | |
| JPH07242882A (ja) | 炭化装置 | |
| JPH045544Y2 (ja) | ||
| JP2779088B2 (ja) | スクラップ溶解分離装置 | |
| JP2742635B2 (ja) | アスファルト合材製造装置 | |
| JP4038421B2 (ja) | アスファルトプラントのドライヤ | |
| JPH07166510A (ja) | アスファルト舗装廃材再生装置 | |
| KR100317942B1 (ko) | 미분탄 제조용 히터의 제어방법 | |
| JPH0213522Y2 (ja) | ||
| JPH0415775Y2 (ja) | ||
| JPH0136972Y2 (ja) | ||
| JP4172880B2 (ja) | アスファルト合材製造装置 | |
| JPH1161725A (ja) | アスファルト合材製造装置 | |
| JPH0978520A (ja) | リサイクルプラント | |
| JP3981473B2 (ja) | アスファルト合材製造装置 | |
| JPS58184415A (ja) | ごみ焼却炉の燃焼制御方法 | |
| JPH1181223A (ja) | アスファルト合材製造装置 | |
| JP3252092B2 (ja) | バグフィルター式集塵装置 | |
| JPH10131114A (ja) | アスファルト合材製造装置 | |
| JPH0681843B2 (ja) | アスファルト混合物製造方法及び装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |