JPH0438334A - 管網管理装置 - Google Patents
管網管理装置Info
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- JPH0438334A JPH0438334A JP14335390A JP14335390A JPH0438334A JP H0438334 A JPH0438334 A JP H0438334A JP 14335390 A JP14335390 A JP 14335390A JP 14335390 A JP14335390 A JP 14335390A JP H0438334 A JPH0438334 A JP H0438334A
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- specific
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、水源と配水管と前記水源から前記配水管へ
水を供給する弁とを備えた水道施設図に関する情報を格
納したデータベースと、前記水道施設χ上の指定された
特定の記水管j二接続される直近の特定弁を前記情報か
ろ探索する探索手段と、その特定弁で囲まれた領域を他
の領域とは異なる特定領域として判別出力する領域判別
手段とを備えた処理装置で構成される管網管理装置に関
する。
水を供給する弁とを備えた水道施設図に関する情報を格
納したデータベースと、前記水道施設χ上の指定された
特定の記水管j二接続される直近の特定弁を前記情報か
ろ探索する探索手段と、その特定弁で囲まれた領域を他
の領域とは異なる特定領域として判別出力する領域判別
手段とを備えた処理装置で構成される管網管理装置に関
する。
従来、この種の管継管理装置では、上水道施設における
配水管や給水管の敷設工事等をするに先立ち、前記管網
管理装置により工事等により断水する領域を探索するこ
とで、工事担当者の断水地域の正確な認識と適切な対応
、施設の利用者への事前連絡といった円滑に作業を遂行
するための情報の抽出を行っていた。
配水管や給水管の敷設工事等をするに先立ち、前記管網
管理装置により工事等により断水する領域を探索するこ
とで、工事担当者の断水地域の正確な認識と適切な対応
、施設の利用者への事前連絡といった円滑に作業を遂行
するための情報の抽出を行っていた。
しかし、上述した従来技術による管網管理装置によれば
、探索手段により水道施設図上の指定された特定の配水
管、つまり、工事対象たる配水管に接続される直近の特
定弁が前記情報から探索されると、領域判別手段はその
特定弁で囲まれた領域のみを他の領域とは異なる特定領
域、つまり、断水地域として判別出力するものであった
ために、前記特定弁の閉塞に伴い水の供給されない領域
が、前記特定領域以外に発生すると、その領域はあたか
も断水しない領域であるかのごとく扱われ、前記管網管
理装置による断水後の水理解析、つまり、前記特定領域
の除去後の水理解析が、不連続領域の存在のために不可
能になったり、断水予告されなかった利用者からの苦情
が発生する等、円滑に作業を遂行することができなくな
る虞があった。
、探索手段により水道施設図上の指定された特定の配水
管、つまり、工事対象たる配水管に接続される直近の特
定弁が前記情報から探索されると、領域判別手段はその
特定弁で囲まれた領域のみを他の領域とは異なる特定領
域、つまり、断水地域として判別出力するものであった
ために、前記特定弁の閉塞に伴い水の供給されない領域
が、前記特定領域以外に発生すると、その領域はあたか
も断水しない領域であるかのごとく扱われ、前記管網管
理装置による断水後の水理解析、つまり、前記特定領域
の除去後の水理解析が、不連続領域の存在のために不可
能になったり、断水予告されなかった利用者からの苦情
が発生する等、円滑に作業を遂行することができなくな
る虞があった。
本発明の目的は上述した従来欠点を解消する点にある。
この目的を達成するた必、本発明の特徴構成は、前記領
域判別手段に、前記特定弁に接続される前記特定領域と
異なる領域の配水管が前記水源と連結されているか否か
を前記情報から探索判別して、連結されていない場合に
はその領域を前記特定領域に属すると判別出力する水源
連結判別手段を設けであることにある。
域判別手段に、前記特定弁に接続される前記特定領域と
異なる領域の配水管が前記水源と連結されているか否か
を前記情報から探索判別して、連結されていない場合に
はその領域を前記特定領域に属すると判別出力する水源
連結判別手段を設けであることにある。
さらに、前記水源連結判別手段は、前記特定の配水管に
対してその流向の下流側の領域の配水管にのみ作用する
ことが好ましい。
対してその流向の下流側の領域の配水管にのみ作用する
ことが好ましい。
つまり、領域判別手段は、特定弁で囲まれる領域を断水
領域と判別するばかりでなく、特定弁を閉鎖することで
、特定弁で囲まれた領域以外の領域であって特定弁と接
続される配水管が水源と連結されていない領域も断水す
ることになるので、その領域も断水地域即ち特定領域と
判別出力するのである。
領域と判別するばかりでなく、特定弁を閉鎖することで
、特定弁で囲まれた領域以外の領域であって特定弁と接
続される配水管が水源と連結されていない領域も断水す
ることになるので、その領域も断水地域即ち特定領域と
判別出力するのである。
さらに、特定弁を開放した状態での特定の配水管におけ
る流向に関して、上流側の領域には必ず水源があるとの
認識のもと、下流側の領域のみに水源が連結されている
か否かを探索することで、短い探索時間で判別できるの
である。
る流向に関して、上流側の領域には必ず水源があるとの
認識のもと、下流側の領域のみに水源が連結されている
か否かを探索することで、短い探索時間で判別できるの
である。
従って、本発明による管網管理装置によれば、断水領域
の事前確認と断水後の水理解析を極杓で正確に行うこと
ができるので、工事に関する作業を極めて円滑に遂行す
ることができるようになった。
の事前確認と断水後の水理解析を極杓で正確に行うこと
ができるので、工事に関する作業を極めて円滑に遂行す
ることができるようになった。
以下に本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図に示すように、管網管理装置(A) は、処理
装置(A1)、メモリ、インターフェイス等からなるホ
ストコンピュータ(1)に、前記インターフェイスを介
して、水道施設図に関する情報を格納したデータベース
(2)、図面情報の入力や訂正を行うワークステーショ
ン(6)やデジタイザ(7)からなる入力装置(5)、
図面情報の出力を行う静電プロッタ(9)や漢字プリン
タ(10)からなる出力装置(8)、光ディスク(11
)を用いたファイリングシステム(12L前記水道施設
図に関する初期情報を格納した磁気記憶装置(13)等
を接続して構成しである。
装置(A1)、メモリ、インターフェイス等からなるホ
ストコンピュータ(1)に、前記インターフェイスを介
して、水道施設図に関する情報を格納したデータベース
(2)、図面情報の入力や訂正を行うワークステーショ
ン(6)やデジタイザ(7)からなる入力装置(5)、
図面情報の出力を行う静電プロッタ(9)や漢字プリン
タ(10)からなる出力装置(8)、光ディスク(11
)を用いたファイリングシステム(12L前記水道施設
図に関する初期情報を格納した磁気記憶装置(13)等
を接続して構成しである。
前記処理装置(A1)は、実行プログラムにより動作す
る探索手段(20)と、領域判別手段(21)と、木理
解析手段(22)とを備えてあり、前記領域判別手段(
21)には、さらに水源連結判別手段(23)を備えで
ある。
る探索手段(20)と、領域判別手段(21)と、木理
解析手段(22)とを備えてあり、前記領域判別手段(
21)には、さらに水源連結判別手段(23)を備えで
ある。
前記データベース(2)は、図形データからなる地図デ
ータベース(3)とその図形データの属性を文字、数字
、記号等で示す属性データベース(4)とて構成しであ
る。
ータベース(3)とその図形データの属性を文字、数字
、記号等で示す属性データベース(4)とて構成しであ
る。
前記地図データベース(3)は、第2図に示すように、
道路、建物、水源、ポンプ、配水管、給水管、弁等から
なる水道施設図に関する位置情報等を、道路層(Ll)
、建物層(L2)、配水管層(L3)、給水管層(L4
)、弁・栓層(L5)等の階層別の記憶層に記憶させて
構成しである。
道路、建物、水源、ポンプ、配水管、給水管、弁等から
なる水道施設図に関する位置情報等を、道路層(Ll)
、建物層(L2)、配水管層(L3)、給水管層(L4
)、弁・栓層(L5)等の階層別の記憶層に記憶させて
構成しである。
前記属性データベース(4)は、前記地図データベース
(3)に記憶された各種施設の属性、例えば、配水管で
あれば、施工時期、管の種類、他の配水管や弁等との接
続情報等を記憶させて構成しである。
(3)に記憶された各種施設の属性、例えば、配水管で
あれば、施工時期、管の種類、他の配水管や弁等との接
続情報等を記憶させて構成しである。
以上説明したように、前記管網管理装置(A)は上水道
施設の機能維持、つまり、水源から配水管等で構成され
る管網への一定圧力の水の供給、事故発生時の対策、新
たな施設の増設等の各種管理を統括する装置で、前記処
理装置(Al)により前記上水道施設の水理解析をも実
行可能とした装置である。
施設の機能維持、つまり、水源から配水管等で構成され
る管網への一定圧力の水の供給、事故発生時の対策、新
たな施設の増設等の各種管理を統括する装置で、前記処
理装置(Al)により前記上水道施設の水理解析をも実
行可能とした装置である。
以下に前記管網管理装置い)により実行される断水地域
の探索機能を、第3図に示す水道施設図を例に、第4図
に示すフローチャートに基づき説明する。
の探索機能を、第3図に示す水道施設図を例に、第4図
に示すフローチャートに基づき説明する。
第3図は、水源(偽り と配水管(Kl)、 ・・・
、 (K26)と弁(Bl)、 ・・・、 (B6)
とて構成された水道方缶設図で、前記地図データベ
ース(3)の所望の記憶階層のデータを合成した図であ
る。
、 (K26)と弁(Bl)、 ・・・、 (B6)
とて構成された水道方缶設図で、前記地図データベ
ース(3)の所望の記憶階層のデータを合成した図であ
る。
今、配水管(K9)の工事に起因する断水地域の探索を
行う場合、前記ワークステーション(6)のCRTに表
示された前記水道施設図に対して、前記デジタイザ(7
)を用いて前記配水管(K9)を特定する〈二30〉。
行う場合、前記ワークステーション(6)のCRTに表
示された前記水道施設図に対して、前記デジタイザ(7
)を用いて前記配水管(K9)を特定する〈二30〉。
前記探索手段(20)は、前記属性データベース(4)
から前記接続情報を主記憶装置にロートして431>、
前記配水管(K9)に接続された直近の弁(B2)、
(83)、 (84)を特定弁として探索する<::3
2>。
から前記接続情報を主記憶装置にロートして431>、
前記配水管(K9)に接続された直近の弁(B2)、
(83)、 (84)を特定弁として探索する<::3
2>。
前記領域判別手段(21)は、その特定弁で囲まれた領
域を他の領域とは異なる特定領域(図中破線で囲まれた
領域)、即ち断水領域として判別する<’:33>。
域を他の領域とは異なる特定領域(図中破線で囲まれた
領域)、即ち断水領域として判別する<’:33>。
さらに、前記水源連結判別手段(23)が、前記特定弁
に接続される配水管であって、前記特定領域と異なる領
域の配水管(K8)、 (Kll)、 (K13)。
に接続される配水管であって、前記特定領域と異なる領
域の配水管(K8)、 (Kll)、 (K13)。
(K14) に対して、前記水源(肋 と連結されてい
るか否かを判別する。つまり、前記水源(1’1つ と
前記特定弁とが連結しているか否かを前記水源(K)を
起点として下流側に前記接続情報に基づき探索すること
で判別するのである<:34〉。
るか否かを判別する。つまり、前記水源(1’1つ と
前記特定弁とが連結しているか否かを前記水源(K)を
起点として下流側に前記接続情報に基づき探索すること
で判別するのである<:34〉。
その結果、前記水源(λ゛)が前記特定弁に連結されて
いない場合には、その特定弁から以降の領域(図中−点
鎖線で囲まれた領域)を前記特定領域に属すると判別し
て、最終的な断水領域を確定して<=35>、最終的な
断水領域の図面や属性情報を出力するのである<:35
>。
いない場合には、その特定弁から以降の領域(図中−点
鎖線で囲まれた領域)を前記特定領域に属すると判別し
て、最終的な断水領域を確定して<=35>、最終的な
断水領域の図面や属性情報を出力するのである<:35
>。
以下に前記接続情報について詳述する。
前記接続情報は、第3図における水源、配水管、給水管
、弁等の水道施設を例jことると、それら施設の接続関
係を配水管を基J:、ニート管理しであるもので、例え
ば、配水管(K1)に関しては、第5C(イ) に示
すように、配水管(K2)(K4)、弁(B1)、水源
(W)が接続されており、その識別情報をコード管理し
である。また、配水管(K2)に関しても、第5図(ロ
)に示すように、配水管(K4)、 (KIO)の識別
情報をコード管理しである。以下同様に各配水管に関し
て、それに接続されている他の配水管、給水管(本実施
例の場合記載していない)、水源、弁等の識別情報をコ
ード管理しである。
、弁等の水道施設を例jことると、それら施設の接続関
係を配水管を基J:、ニート管理しであるもので、例え
ば、配水管(K1)に関しては、第5C(イ) に示
すように、配水管(K2)(K4)、弁(B1)、水源
(W)が接続されており、その識別情報をコード管理し
である。また、配水管(K2)に関しても、第5図(ロ
)に示すように、配水管(K4)、 (KIO)の識別
情報をコード管理しである。以下同様に各配水管に関し
て、それに接続されている他の配水管、給水管(本実施
例の場合記載していない)、水源、弁等の識別情報をコ
ード管理しである。
従って、前記水源連結判別手段(23)は、水源(入)
の識別情報を有する接続情報に対応する配水管から、そ
の配水管の接続情報に含まれる他の配水管を探索し、探
索された他の配水管に対応する接続情報から次の配水管
を探索することて、前記特定の弁(82)、 (B3)
、 (B4)の識別情報を有する接続情報に対応する配
水管が探索されたときに、前記水源(W) と連結さ
れていると判別するのである。
の識別情報を有する接続情報に対応する配水管から、そ
の配水管の接続情報に含まれる他の配水管を探索し、探
索された他の配水管に対応する接続情報から次の配水管
を探索することて、前記特定の弁(82)、 (B3)
、 (B4)の識別情報を有する接続情報に対応する配
水管が探索されたときに、前記水源(W) と連結さ
れていると判別するのである。
前記探索手段(20)や前訂頑域判」別手段(21)に
よる探索動作も同様である。
よる探索動作も同様である。
〔別実施例:
以下に本発明の別実施例を説明する。
先の実施例では、水源連結判別手段(23)が、特定の
配水管(K9)の直近の弁(B2>、 (83)、 (
B4)に接続される全ての配水管に対して、連結情報に
従って水源と連結されているか否かを判別しているが、
水源連結判別手段(23)による判別動作は、特定の配
水管(K9)に対してその上流には必ず水源が存在する
ことになるので、特定の配水管(K9)に対してその流
向の下流側の領域の配水管、仮に、特定の配水管(K9
)の流向が配水管(K8)、 (Kll)、 (K13
)から配水管(K14)へ向いているとすれば、配水管
(K14)以降の領域に対してのみ、水源と連結されて
いるか否かを判別することで、判別時間を大幅に短縮す
ることができる。
配水管(K9)の直近の弁(B2>、 (83)、 (
B4)に接続される全ての配水管に対して、連結情報に
従って水源と連結されているか否かを判別しているが、
水源連結判別手段(23)による判別動作は、特定の配
水管(K9)に対してその上流には必ず水源が存在する
ことになるので、特定の配水管(K9)に対してその流
向の下流側の領域の配水管、仮に、特定の配水管(K9
)の流向が配水管(K8)、 (Kll)、 (K13
)から配水管(K14)へ向いているとすれば、配水管
(K14)以降の領域に対してのみ、水源と連結されて
いるか否かを判別することで、判別時間を大幅に短縮す
ることができる。
ここで、特定の配水管(K9)の流向は、前記水理解析
手段(22)を用いて求めることができる。
手段(22)を用いて求めることができる。
先の実施例では、接続情報は、水道施設の接続関係を配
水管を基準にコード管理しているが、接続情報としては
これに限定するものではなく、水道施設間の接続点を基
準にその接続点に接続される水道施設の識別情報をコー
ド管理することで行ってもよい。
水管を基準にコード管理しているが、接続情報としては
これに限定するものではなく、水道施設間の接続点を基
準にその接続点に接続される水道施設の識別情報をコー
ド管理することで行ってもよい。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を証すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
に符号を証すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
図面は本発明に係る管網管理装置の実施例を示し、第」
図は管網管理装置のブロック構成図、第2図は水道施設
図に関する情報を階層的に格納したデータベースのイメ
ージ図、第3図は水道施設図、第4図はフローチャート
、第5図(イ)。 (ロ)、(ハ)は接続情報のデータ構成図である。
図は管網管理装置のブロック構成図、第2図は水道施設
図に関する情報を階層的に格納したデータベースのイメ
ージ図、第3図は水道施設図、第4図はフローチャート
、第5図(イ)。 (ロ)、(ハ)は接続情報のデータ構成図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、水源と配水管と前記水源から前記配水管へ水を供給
する弁とを備えた水道施設図に関する情報を格納したデ
ータベースと、前記水道施設図上の指定された特定の配
水管(K9)に接続される直近の特定弁(B2)、(B
3)、(B4)を前記情報から探索する探索手段(20
)と、その特定弁(B2)、(B3)、(B4)で囲ま
れた領域を他の領域とは異なる特定領域として判別出力
する領域判別手段(21)とを備えた処理装置で構成さ
れる管網管理装置であって、 前記領域判別手段(21)に、前記特定弁(B2)、(
B3)、(B4)に接続される前記特定領域と異なる領
域の配水管が前記水源と連結されているか否かを前記情
報から探索判別して、連結されていない場合にはその領
域を前記特定領域に属すると判別出力する水源連結判別
手段 (23)を設けてある管網管理装置。 2、前記水源連結判別手段(23)は、前記特定の配水
管(K9)に対してその流向の下流側の領域の配水管に
のみ作用する請求項1記載の管網管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2143353A JP2539080B2 (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 管網管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2143353A JP2539080B2 (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 管網管理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0438334A true JPH0438334A (ja) | 1992-02-07 |
| JP2539080B2 JP2539080B2 (ja) | 1996-10-02 |
Family
ID=15336815
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2143353A Expired - Lifetime JP2539080B2 (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 管網管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2539080B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5030347A (ja) * | 1973-05-21 | 1975-03-26 | ||
| JPS6267667A (ja) * | 1985-09-20 | 1987-03-27 | Toshiba Corp | 管網図デ−タ入力装置 |
-
1990
- 1990-05-31 JP JP2143353A patent/JP2539080B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5030347A (ja) * | 1973-05-21 | 1975-03-26 | ||
| JPS6267667A (ja) * | 1985-09-20 | 1987-03-27 | Toshiba Corp | 管網図デ−タ入力装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2539080B2 (ja) | 1996-10-02 |
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Legal Events
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