JPH043852A - 温風暖房機 - Google Patents
温風暖房機Info
- Publication number
- JPH043852A JPH043852A JP2102172A JP10217290A JPH043852A JP H043852 A JPH043852 A JP H043852A JP 2102172 A JP2102172 A JP 2102172A JP 10217290 A JP10217290 A JP 10217290A JP H043852 A JPH043852 A JP H043852A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuel tank
- combustion chamber
- blower
- hot air
- air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24H—FLUID HEATERS, e.g. WATER OR AIR HEATERS, HAVING HEAT-GENERATING MEANS, e.g. HEAT PUMPS, IN GENERAL
- F24H3/00—Air heaters
- F24H3/02—Air heaters with forced circulation
- F24H3/04—Air heaters with forced circulation the air being in direct contact with the heating medium, e.g. electric heating element
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Direct Air Heating By Heater Or Combustion Gas (AREA)
- Housings, Intake/Discharge, And Installation Of Fluid Heaters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は温風暖房機、さらに詳しくは本体ケーシング
内に燃焼室と燃料タンクとを並設し、その燃焼室内に燃
焼器と、燃焼室の後方に送風機とを配列する温風暖房機
に関するものである。
内に燃焼室と燃料タンクとを並設し、その燃焼室内に燃
焼器と、燃焼室の後方に送風機とを配列する温風暖房機
に関するものである。
[従来の技術]
家庭用あるいは室内用の温風暖房機には、本体ケーシン
グ内に燃焼室と燃料タンクとを並設した構造のものがあ
る。
グ内に燃焼室と燃料タンクとを並設した構造のものがあ
る。
この種の構造の温風暖房機は、燃焼器からの熱の影響で
燃料タンクから火災が発生する等の危険を防止するため
、燃料タンクの温度の上昇限度がJIS規格により厳格
に定められている。
燃料タンクから火災が発生する等の危険を防止するため
、燃料タンクの温度の上昇限度がJIS規格により厳格
に定められている。
従って燃料タンクの温度上昇が常に所定温度以下になる
ように、例えば本願出願人と同一出願人による実公昭6
2−1654号「温風暖房機」のように、燃焼室内の燃
焼器と室内空気循環用送風機(以下、送風機という)と
を、装置の中心から燃料タンクと反対方向に必要な距離
だけ離した(偏位させた)tl造のものがある。
ように、例えば本願出願人と同一出願人による実公昭6
2−1654号「温風暖房機」のように、燃焼室内の燃
焼器と室内空気循環用送風機(以下、送風機という)と
を、装置の中心から燃料タンクと反対方向に必要な距離
だけ離した(偏位させた)tl造のものがある。
然しなからこのような構造にすると、燃料タンクから離
す距離をかなり大きく取らねばならず、そのため装置が
大型化してしまい、室内暖房機として要求される省スペ
ース化という点で問題になる。
す距離をかなり大きく取らねばならず、そのため装置が
大型化してしまい、室内暖房機として要求される省スペ
ース化という点で問題になる。
従って、離す距離を適当におさえて導風板を設け、送風
機からの送風を燃料タンクに導き、燃料タンクに対する
燃焼器からの熱の影響を低減させる構造のものがある。
機からの送風を燃料タンクに導き、燃料タンクに対する
燃焼器からの熱の影響を低減させる構造のものがある。
第3図、第4図はこのような従来の温風暖房機の構成を
示す図で、第3図は設置された暖房機を上から見た断面
を示す横断面図、第4図は正面から見た断面を示す縦断
面図で、各図において(1)は温風暖房機の底板、(2
)は本体ケーシング、(3)は燃焼室である。
示す図で、第3図は設置された暖房機を上から見た断面
を示す横断面図、第4図は正面から見た断面を示す縦断
面図で、各図において(1)は温風暖房機の底板、(2
)は本体ケーシング、(3)は燃焼室である。
また(4)は空気取入口、(5)は燃焼室(3)の前面
に設けられた温風吹出口、(6)は送風機取付枠、(7
)は送風機取付枠(6)に設けられた開口部、(8)は
燃焼器、(9)はノズル、(10)は火炎形成部、(1
1)は送風機、(12)は火炎形成部、(13)は火炎
、(14)は油受皿、(15)は取付枠、(16)は燃
料タンク、り17)は電磁ポンプ、(18)は送油管、
(19)は燃焼室(3)と燃料タンク(16)とを隔て
る仕切板、(20)は導風板で、燃焼室(3)の燃料タ
ンク側側壁(3a)を切り起こして形成されており、こ
の導風板(20)により送風機(11)からの送風を燃
料タンクク16)側へ導き(矢印Yで示す)燃料タンク
(16)への熱の影響を低減させることにより、燃焼器
(8)および送風機(11)を燃料タンク(16)から
離す距離を少なくして、装置全体の小型化を図っている
。
に設けられた温風吹出口、(6)は送風機取付枠、(7
)は送風機取付枠(6)に設けられた開口部、(8)は
燃焼器、(9)はノズル、(10)は火炎形成部、(1
1)は送風機、(12)は火炎形成部、(13)は火炎
、(14)は油受皿、(15)は取付枠、(16)は燃
料タンク、り17)は電磁ポンプ、(18)は送油管、
(19)は燃焼室(3)と燃料タンク(16)とを隔て
る仕切板、(20)は導風板で、燃焼室(3)の燃料タ
ンク側側壁(3a)を切り起こして形成されており、こ
の導風板(20)により送風機(11)からの送風を燃
料タンクク16)側へ導き(矢印Yで示す)燃料タンク
(16)への熱の影響を低減させることにより、燃焼器
(8)および送風機(11)を燃料タンク(16)から
離す距離を少なくして、装置全体の小型化を図っている
。
「発明が解決しようとする課題]
上記のような従来の温風暖房機は以上のように構成され
ているので、燃焼器や送風機を離す距離はある程度短く
することができるが、送風機からの送風を燃料タンク側
に導くため導風板を設けているので、燃料タンク側の温
風吹出口は導風板に遮られて十分な送風を行うことがで
きず、温風の吹き出しが不均一になってしまう。
ているので、燃焼器や送風機を離す距離はある程度短く
することができるが、送風機からの送風を燃料タンク側
に導くため導風板を設けているので、燃料タンク側の温
風吹出口は導風板に遮られて十分な送風を行うことがで
きず、温風の吹き出しが不均一になってしまう。
また導風板が送風圧を弱めてしまうため、十分な送風を
行うためには大容量の送風機が必要になる等の問題点が
あった。
行うためには大容量の送風機が必要になる等の問題点が
あった。
この発明はかかる課題を解決するためになされたもので
、燃料タンクの温度上昇をJIS規格を十分満足できる
範囲に抑えながら温風の吹き出しを均一化し、小型で大
容量の送風機も必要としない温風暖房機を得ることを目
的としている。
、燃料タンクの温度上昇をJIS規格を十分満足できる
範囲に抑えながら温風の吹き出しを均一化し、小型で大
容量の送風機も必要としない温風暖房機を得ることを目
的としている。
[課題を解決するための手段]
この発明にかかる温風暖房機は、燃焼器を燃焼室の中心
位置に対して燃料タンクと相反する側に所定寸法だけ偏
位させると共に、送風機を燃焼室の中心位置に対して燃
料タンク側に所定寸法偏位させ、送風機の端部からの送
風が燃焼室のタンク側側壁と仕切板との間に及ぶように
構成したものである。
位置に対して燃料タンクと相反する側に所定寸法だけ偏
位させると共に、送風機を燃焼室の中心位置に対して燃
料タンク側に所定寸法偏位させ、送風機の端部からの送
風が燃焼室のタンク側側壁と仕切板との間に及ぶように
構成したものである。
[作用コ
この発明の温風暖房機においては、上述のような構成と
することにより、導風板を省略しても送風機からの送風
を燃料タンク側に十分及ばせることができると共に、燃
焼室内の送風量を各部で均一にすることが可能となる。
することにより、導風板を省略しても送風機からの送風
を燃料タンク側に十分及ばせることができると共に、燃
焼室内の送風量を各部で均一にすることが可能となる。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を図面について説明する。第
1図、第2図はそれぞれこの発明の一実施例を示す図で
、第1図はこの発明の一実施例である温風暖房機を上か
ら見た断面を示す横断面図、第2図は正面から見た断面
を示す縦断面図で、各図において第3図、第4図と同一
符号は同一または相当部分を示す。
1図、第2図はそれぞれこの発明の一実施例を示す図で
、第1図はこの発明の一実施例である温風暖房機を上か
ら見た断面を示す横断面図、第2図は正面から見た断面
を示す縦断面図で、各図において第3図、第4図と同一
符号は同一または相当部分を示す。
この実施例における温風暖房機は、第3図、第4図に示
す従来例と同様に、本体ケーシング(2)内で横方向に
燃焼室(3)と燃料タンク(16)とが並設されており
、燃焼室(3)内には燃料タンク(16)から供給され
た燃料を気化して燃焼させる燃焼器(8)が設けられ、
燃焼室(3)の背後には空気を送風し室内に温風を吹き
出させる室内空気循環用送風機(11)(以下、送風機
(11)という)が設けられている。
す従来例と同様に、本体ケーシング(2)内で横方向に
燃焼室(3)と燃料タンク(16)とが並設されており
、燃焼室(3)内には燃料タンク(16)から供給され
た燃料を気化して燃焼させる燃焼器(8)が設けられ、
燃焼室(3)の背後には空気を送風し室内に温風を吹き
出させる室内空気循環用送風機(11)(以下、送風機
(11)という)が設けられている。
そして燃焼器(8)の設置位置は、その中心位置が燃焼
室(3)の中心位置を示ず線A−Aより所定寸法だけ燃
料タンク(16)から離れた位置に偏位して設置しする
こととし、燃焼器(8)から放出される熱が燃料タンク
(16)へ及ぼす影響を少なくしている。そして送風機
り11)の設置位置は、従来の装置のように燃焼器(8
)の真後ろではなく、燃焼室(3)の中心位置を示す線
A−Aよりも燃料タンク(]6)に近接させた位置、す
なわち燃焼器(8)に対しては横方向に所定距離だけ燃
料タンク(16)側に偏位させた位置に設置することと
し、送風機(11)の端部が燃焼室(3)のタンク側側
壁(3a)を越えて仕切板(9)との間に達するように
なっている。
室(3)の中心位置を示ず線A−Aより所定寸法だけ燃
料タンク(16)から離れた位置に偏位して設置しする
こととし、燃焼器(8)から放出される熱が燃料タンク
(16)へ及ぼす影響を少なくしている。そして送風機
り11)の設置位置は、従来の装置のように燃焼器(8
)の真後ろではなく、燃焼室(3)の中心位置を示す線
A−Aよりも燃料タンク(]6)に近接させた位置、す
なわち燃焼器(8)に対しては横方向に所定距離だけ燃
料タンク(16)側に偏位させた位置に設置することと
し、送風機(11)の端部が燃焼室(3)のタンク側側
壁(3a)を越えて仕切板(9)との間に達するように
なっている。
従って送風機(11)の燃料タンク(16)側の端部か
らの送風が、燃焼室(3)へ入ることなく燃料タンク(
16)側に導かれ(矢印Yで示す)、且つ燃焼室(3)
においても燃料タンク(16)側の方が送風Iが多くな
るため、これらの相乗効果により導風板を設けなくても
燃料タンク(16)の温度上昇を効率的に抑制すること
ができる。
らの送風が、燃焼室(3)へ入ることなく燃料タンク(
16)側に導かれ(矢印Yで示す)、且つ燃焼室(3)
においても燃料タンク(16)側の方が送風Iが多くな
るため、これらの相乗効果により導風板を設けなくても
燃料タンク(16)の温度上昇を効率的に抑制すること
ができる。
そして導風板を省略することができるため、送風機(1
1)の容量を格別に強化しなくても十分な送風を確保で
き、且つ燃料タンク側への送風量の方が多くなるため、
タンク側側壁(3a)と仕切板(19)との間へ送風さ
れる送風量が差し引かれても、燃焼室(3)内の送風量
を均一化することができ、温風吹出口(5)から吹き出
す温風を各部で均一にすることができる。
1)の容量を格別に強化しなくても十分な送風を確保で
き、且つ燃料タンク側への送風量の方が多くなるため、
タンク側側壁(3a)と仕切板(19)との間へ送風さ
れる送風量が差し引かれても、燃焼室(3)内の送風量
を均一化することができ、温風吹出口(5)から吹き出
す温風を各部で均一にすることができる。
[発明の効果コ
この発明は以上説明したように、導風板を設けなくても
送風機からの送風を十分に燃料タンク側へ導くことがで
き、燃料タンク温度上昇をJIS規格を十分満足できる
範囲に抑えながら温風吹出口から吹き出される温風を均
一化することができ、送風機の容量も小型化できる等の
効果がある。
送風機からの送風を十分に燃料タンク側へ導くことがで
き、燃料タンク温度上昇をJIS規格を十分満足できる
範囲に抑えながら温風吹出口から吹き出される温風を均
一化することができ、送風機の容量も小型化できる等の
効果がある。
第1図、第2図はそれぞれこの発明の一実施例を示す図
、第3図、第4図は従来の温風暖房機の構成を示す図で
ある。 図において(3)は燃焼室、(3a)はタンク側側壁、
(8)は燃焼器、(11)は送風機、(16)は燃料タ
ンクを示す。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示すもの
とする。
、第3図、第4図は従来の温風暖房機の構成を示す図で
ある。 図において(3)は燃焼室、(3a)はタンク側側壁、
(8)は燃焼器、(11)は送風機、(16)は燃料タ
ンクを示す。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示すもの
とする。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 温風吹出口を正面とする本体ケーシングの縦方向に燃焼
器を設けた燃焼室およびこの燃焼室の背後に送風機を配
列し、上記燃焼室の横方向に燃料タンクが並設された温
風暖房機において、 上記燃焼器を、上記燃焼室の横方向中心位置に対して上
記燃料タンク側と相反する側に所定寸法だけ偏位させて
設置する手段、 上記送風機を、上記燃焼室の横方向中心位置に対し上記
燃料タンク側に所定寸法だけ偏位させ、この送風機の端
部からの送風が上記燃焼室外へ導かれ上記燃料タンク側
に及ぶように設置する手段、を備えたことを特徴とする
温風暖房機。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2102172A JP2912418B2 (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | 温風暖房機 |
| KR1019910000793A KR910018745A (ko) | 1990-04-18 | 1991-01-18 | 온풍 난방기 |
| KR2019940024954U KR950000611Y1 (ko) | 1990-04-18 | 1994-09-28 | 온풍 난방기 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2102172A JP2912418B2 (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | 温風暖房機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH043852A true JPH043852A (ja) | 1992-01-08 |
| JP2912418B2 JP2912418B2 (ja) | 1999-06-28 |
Family
ID=14320283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2102172A Expired - Fee Related JP2912418B2 (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | 温風暖房機 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2912418B2 (ja) |
| KR (1) | KR910018745A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61285345A (ja) * | 1985-06-12 | 1986-12-16 | Sanyo Electric Co Ltd | 温風暖房機 |
| JPS6243260U (ja) * | 1985-09-04 | 1987-03-16 | ||
| JPS62156756A (ja) * | 1985-12-28 | 1987-07-11 | Hitachi Ltd | 浮動割込処理方法 |
| JPS62127454U (ja) * | 1986-02-03 | 1987-08-12 |
-
1990
- 1990-04-18 JP JP2102172A patent/JP2912418B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1991
- 1991-01-18 KR KR1019910000793A patent/KR910018745A/ko not_active Withdrawn
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61285345A (ja) * | 1985-06-12 | 1986-12-16 | Sanyo Electric Co Ltd | 温風暖房機 |
| JPS6243260U (ja) * | 1985-09-04 | 1987-03-16 | ||
| JPS62156756A (ja) * | 1985-12-28 | 1987-07-11 | Hitachi Ltd | 浮動割込処理方法 |
| JPS62127454U (ja) * | 1986-02-03 | 1987-08-12 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR910018745A (ko) | 1991-11-30 |
| JP2912418B2 (ja) | 1999-06-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |