JPH0438558A - 配送スケジユール問合せ処理システム - Google Patents
配送スケジユール問合せ処理システムInfo
- Publication number
- JPH0438558A JPH0438558A JP2144306A JP14430690A JPH0438558A JP H0438558 A JPH0438558 A JP H0438558A JP 2144306 A JP2144306 A JP 2144306A JP 14430690 A JP14430690 A JP 14430690A JP H0438558 A JPH0438558 A JP H0438558A
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- customer
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、配送システムに係り、特に配送スケジュール
に対する問合せを自動的に処理するのに好適な配送スケ
ジュール問合せの自動処理システムに関する。
に対する問合せを自動的に処理するのに好適な配送スケ
ジュール問合せの自動処理システムに関する。
特開平1−293465号公報には、配送スケジュール
を自動的に顧客に連絡し、その時に変更要求があれば、
配送日時を変更することについては論じられているか、
顧客からの問合せについて自動的に対応することについ
ては考慮がされていなかった。
を自動的に顧客に連絡し、その時に変更要求があれば、
配送日時を変更することについては論じられているか、
顧客からの問合せについて自動的に対応することについ
ては考慮がされていなかった。
上記従来技術は、配送スケジュールの顧客問合せに対す
る処理が配慮されておらず、配送会社は問合せ対応の人
員を配置せねばならず経済的な問題があった。また問合
せ応対も人手で行うことがら、回答に時間がかかり顧客
サービス上も問題があった。
る処理が配慮されておらず、配送会社は問合せ対応の人
員を配置せねばならず経済的な問題があった。また問合
せ応対も人手で行うことがら、回答に時間がかかり顧客
サービス上も問題があった。
本発明の目的は、このような従来の課題を解決し、配送
スケジュールに対する問合せを自動的に処理することで
、配送会社の人員削減、及び顧客サービスを向上させる
配送システムを提供することにある。
スケジュールに対する問合せを自動的に処理することで
、配送会社の人員削減、及び顧客サービスを向上させる
配送システムを提供することにある。
上記課題を解決するため、本発明の配送スケジュール問
合せ応答システムは、配送車と、顧客端末と、前記配送
車および顧客端末と情報の送受信可能な通信手段を有す
る配送ステーションとを備えた配送システムにおいて、
前記配送ステージヨシは、顧客の連絡先情報と1名前と
、配送日時と。
合せ応答システムは、配送車と、顧客端末と、前記配送
車および顧客端末と情報の送受信可能な通信手段を有す
る配送ステーションとを備えた配送システムにおいて、
前記配送ステージヨシは、顧客の連絡先情報と1名前と
、配送日時と。
配送車情報と、顧客の配送日時合意情報と、前記配送車
からの配送完了情報を格納する領域を持つファイルと、
顧客リンク制御手段と、配送スケジュール管理手段とを
有し、前記顧客リンク制御手段は、顧客からの電話によ
り、顧客の電話番号を識別し、その識別した当該電話番
号を前記ファイルから検索し、一度リンクを切断した後
、再度かけ直し、当該電話番号に対応する配送日時を連
絡し、合意がとれた場合は前記ファイルに合意情報を格
納し、合意がとれなければ、前記配送スケジュール制御
手段により配送日時を再設定し、その再設定した配送日
時を顧客に連絡し1合意がとれるまで処理を繰り返し、
配送スケジュール制御部は顧客の希望配送日時を考慮し
、前記ファイルに登録されている合意フラグに情報が設
定されていない顧客あるいは、配送完了フラグに情報が
設定されていない顧客の間で、配送日時を再設定し、上
記顧客リンク制御手段に情報を渡すことにより1配送ス
ケジユールの問合せ処理を実行することに特徴がある。
からの配送完了情報を格納する領域を持つファイルと、
顧客リンク制御手段と、配送スケジュール管理手段とを
有し、前記顧客リンク制御手段は、顧客からの電話によ
り、顧客の電話番号を識別し、その識別した当該電話番
号を前記ファイルから検索し、一度リンクを切断した後
、再度かけ直し、当該電話番号に対応する配送日時を連
絡し、合意がとれた場合は前記ファイルに合意情報を格
納し、合意がとれなければ、前記配送スケジュール制御
手段により配送日時を再設定し、その再設定した配送日
時を顧客に連絡し1合意がとれるまで処理を繰り返し、
配送スケジュール制御部は顧客の希望配送日時を考慮し
、前記ファイルに登録されている合意フラグに情報が設
定されていない顧客あるいは、配送完了フラグに情報が
設定されていない顧客の間で、配送日時を再設定し、上
記顧客リンク制御手段に情報を渡すことにより1配送ス
ケジユールの問合せ処理を実行することに特徴がある。
本発明においては、顧客からの問合せの電話に対し、顧
客の電話番号の識別を行い、一度リンクを切断した後、
再度かけ直し、配送日時を連絡する。顧客がこの配送日
時に合意した場合は、合意情報を格納し、合意がとれな
い場合は、配送日時を再設定を行ない、合意がとれるま
で再設定処理を実行する。これにより、配送会社は問合
せ対応の人員を削減できるので経済性が向上する。
客の電話番号の識別を行い、一度リンクを切断した後、
再度かけ直し、配送日時を連絡する。顧客がこの配送日
時に合意した場合は、合意情報を格納し、合意がとれな
い場合は、配送日時を再設定を行ない、合意がとれるま
で再設定処理を実行する。これにより、配送会社は問合
せ対応の人員を削減できるので経済性が向上する。
また問合せに対する処理時間が短縮されるため顧客サー
ビスを向上させることが出きる。
ビスを向上させることが出きる。
実施例〕
以下、本発明の一実施例を、図面によ番ノ詳細に説明す
る。
る。
第1図は、本発明の一実施例を示す配送システムの構成
図である。図中、破線は配送スケジュールに対する顧客
問合せを自動的に処理するための配送ステーションを示
している。
図である。図中、破線は配送スケジュールに対する顧客
問合せを自動的に処理するための配送ステーションを示
している。
第1図において、■は中央処理装置、2はディスク装置
、3はスケジュール管理ファイル、4は本発明の特徴的
なスケジュール問合せ処理部、4aはその構成要素であ
るスケジュール制御部、4bは顧客リンク制御部、5は
音声合成装置、6は自動ダイヤル機能と網制御機能を持
つ通信制御装置、7はディジタルデータを無線電波に変
換し送受信を行う無線通信制御装置、8はl5DN網(
総合ディジタル通信網)、9a、9b、9cは顧客所有
のブツシュホン電話、10 a 、 10 b 、 1
0 cは無線てデータの送受信を行う機能を持つ配送車
、11はデイスプレィ装置、12はキーホードである。
、3はスケジュール管理ファイル、4は本発明の特徴的
なスケジュール問合せ処理部、4aはその構成要素であ
るスケジュール制御部、4bは顧客リンク制御部、5は
音声合成装置、6は自動ダイヤル機能と網制御機能を持
つ通信制御装置、7はディジタルデータを無線電波に変
換し送受信を行う無線通信制御装置、8はl5DN網(
総合ディジタル通信網)、9a、9b、9cは顧客所有
のブツシュホン電話、10 a 、 10 b 、 1
0 cは無線てデータの送受信を行う機能を持つ配送車
、11はデイスプレィ装置、12はキーホードである。
第2図は、第1図におけるスケジュール管理ファイル3
の構成例を示す図である。スケジュール管理ファイル3
は、顧客の電話番号219名萌(氏名および名称)22
.配送商品23.配送日時2/l、配送車番号25.配
送順序26.配送日時に顧客が合意したことを示す合意
フラグ27.配送が完了したことを示す配送完了フラグ
28.その他の顧客情報(例えば、住所等)29がら成
っている。
の構成例を示す図である。スケジュール管理ファイル3
は、顧客の電話番号219名萌(氏名および名称)22
.配送商品23.配送日時2/l、配送車番号25.配
送順序26.配送日時に顧客が合意したことを示す合意
フラグ27.配送が完了したことを示す配送完了フラグ
28.その他の顧客情報(例えば、住所等)29がら成
っている。
第3図は本実施例における配送スケジュール問合せ処理
部4の処理フローチャートである。
部4の処理フローチャートである。
以下、第1図〜第3図を用いて本実施例の動作を説明す
る。
る。
まず、配送の注文を受けとると、オペレータは顧客の希
望日時を考慮し、キーホード12から第2図に示す情報
を入力し、スケジュール管理ファイル3に登録する。
望日時を考慮し、キーホード12から第2図に示す情報
を入力し、スケジュール管理ファイル3に登録する。
スケジュール問合せ処理部は、顧客からスケジュールの
問合せがあると、自動的に配送予定日時の連絡及び配送
予定日時の変更処理を行う。この処理について、以下、
第3図のフローチャートを用いて説明する。
問合せがあると、自動的に配送予定日時の連絡及び配送
予定日時の変更処理を行う。この処理について、以下、
第3図のフローチャートを用いて説明する。
顧客からの問合せの電話を受信する(ステップ301)
ト、顧客リンク制御1i1(4b ハ、l5DNi1
2Jの発信者番号通知の機能を用い、顧客の電話番号を
識別しくステップ302) 、当該電話番号がスケジュ
ール管理ファイルに登録されているが検索を行なう(ス
テップ303)。検索後の判定(ステップ204)の結
果、当該電話番号が登録されてなければ、例外受は付け
と判断し、オペレータに電話を連送し、オペレータによ
り対応する(ステップ306)。当該電話番号が登録さ
れていると、顧客リンク制御部4bは音声合成装置5を
用いて、顧客にこちらから直ちに電話をかけ直す旨の連
絡をし、リンクを切断する(ステップ305)。これは
不当な問合せを防止するための手段である。顧客リンク
制御部4bは、当該電話番号から、通信制御装置6の自
動ダイヤル機能を用い顧客に電話をかけ直しくステップ
307) 、スケジュール管理ファイル3に登録されて
いる、当該電話番号に対応する配送日時を連絡する(ス
テップ308)。その後顧客がその配送日時に合意かど
うかの応答(例えば、合意ならブツシュホン電話9の#
キー。不合意ならブツシュホン電話9の本キーとその後
に希望配送日時の数字キー。)を持つ(ステップ309
)。合意であれば、スケジュール管理ファイル3の当該
電話番号に対する合意フラグ27を設定しリンクを切断
しくステップ318)、終了する。
ト、顧客リンク制御1i1(4b ハ、l5DNi1
2Jの発信者番号通知の機能を用い、顧客の電話番号を
識別しくステップ302) 、当該電話番号がスケジュ
ール管理ファイルに登録されているが検索を行なう(ス
テップ303)。検索後の判定(ステップ204)の結
果、当該電話番号が登録されてなければ、例外受は付け
と判断し、オペレータに電話を連送し、オペレータによ
り対応する(ステップ306)。当該電話番号が登録さ
れていると、顧客リンク制御部4bは音声合成装置5を
用いて、顧客にこちらから直ちに電話をかけ直す旨の連
絡をし、リンクを切断する(ステップ305)。これは
不当な問合せを防止するための手段である。顧客リンク
制御部4bは、当該電話番号から、通信制御装置6の自
動ダイヤル機能を用い顧客に電話をかけ直しくステップ
307) 、スケジュール管理ファイル3に登録されて
いる、当該電話番号に対応する配送日時を連絡する(ス
テップ308)。その後顧客がその配送日時に合意かど
うかの応答(例えば、合意ならブツシュホン電話9の#
キー。不合意ならブツシュホン電話9の本キーとその後
に希望配送日時の数字キー。)を持つ(ステップ309
)。合意であれば、スケジュール管理ファイル3の当該
電話番号に対する合意フラグ27を設定しリンクを切断
しくステップ318)、終了する。
不合意なら配送希望日時を要求しくステップ310)、
応答の有った希望日時をスケジュール制i卸部4aに渡
す。スケジュール制御部4aは、その希望日時が、本日
かどうかを判定(ステップ311) L、その結果本日
でなければ、合意フラグ27の設定されていない顧客の
間で希望日時を考慮して配送日時を再設定しくステップ
312) 、その情報を顧客リンク制御部4bに渡し、
配送日時連絡の処理に戻り(ステップ308) 、合意
がとれる迄くり返す。
応答の有った希望日時をスケジュール制i卸部4aに渡
す。スケジュール制御部4aは、その希望日時が、本日
かどうかを判定(ステップ311) L、その結果本日
でなければ、合意フラグ27の設定されていない顧客の
間で希望日時を考慮して配送日時を再設定しくステップ
312) 、その情報を顧客リンク制御部4bに渡し、
配送日時連絡の処理に戻り(ステップ308) 、合意
がとれる迄くり返す。
配送希望口が本日の場合は、スケジュール制御部4aは
、本日の未完了の顧客の間で、他の顧客に影響か出ない
ように配送時刻を再設定しくステップ313)、スケジ
ュール管理ファイル3に登録されている。当該電話番号
に対応する配送車番号25から、無線通信制御装置7を
使い、当該配送車に時刻を連絡する(ステップ314)
。配送車からの合意か否かの応答の判定を行ない(ステ
ップ315)、合意でなければ、時刻再設定の処理に戻
り(ステップ313) 、合意がとれるまでくり返す。
、本日の未完了の顧客の間で、他の顧客に影響か出ない
ように配送時刻を再設定しくステップ313)、スケジ
ュール管理ファイル3に登録されている。当該電話番号
に対応する配送車番号25から、無線通信制御装置7を
使い、当該配送車に時刻を連絡する(ステップ314)
。配送車からの合意か否かの応答の判定を行ない(ステ
ップ315)、合意でなければ、時刻再設定の処理に戻
り(ステップ313) 、合意がとれるまでくり返す。
合意がとれると、その時刻を顧客リンク制御部4bに渡
し、顧客リンク制御部4bが、その時刻を顧客に連絡す
る(ステップ316)。その後顧客が合意か否かの応答
を判定しくステップ317) 、合意であれば、当該電
話番号に対応する合意フラグ27を設定し、リンクを切
断して終了する。合意でない場合は、時刻再設定(ステ
ップ313)の処理に戻り、合意がとれる迄くり返す。
し、顧客リンク制御部4bが、その時刻を顧客に連絡す
る(ステップ316)。その後顧客が合意か否かの応答
を判定しくステップ317) 、合意であれば、当該電
話番号に対応する合意フラグ27を設定し、リンクを切
断して終了する。合意でない場合は、時刻再設定(ステ
ップ313)の処理に戻り、合意がとれる迄くり返す。
以上の処理を各問い合せについて実行する。
上述の実施例ではl5DN網を使ったが、一般の公衆電
話網でも代用が可能である。又上述の実施例では音声合
成装置と、ブツシュホン電話を使ったが、将来キャラク
タ端末が一般に普及されればそれでも代用が可能である
。
話網でも代用が可能である。又上述の実施例では音声合
成装置と、ブツシュホン電話を使ったが、将来キャラク
タ端末が一般に普及されればそれでも代用が可能である
。
このように、本実施例においては、配送会社は顧客から
の問合せに対する対応者を設ける必要がなく人員削減が
でき経済的である。また、顧客の問合せに対する回答時
間も短縮量き、顧客サービスの向上になる。さらに、顧
客からの配送日時の変更要求に対しても、即刻、柔軟に
対応比きるため、顧客サービスの向上になる。
の問合せに対する対応者を設ける必要がなく人員削減が
でき経済的である。また、顧客の問合せに対する回答時
間も短縮量き、顧客サービスの向上になる。さらに、顧
客からの配送日時の変更要求に対しても、即刻、柔軟に
対応比きるため、顧客サービスの向上になる。
本発明によれば、顧客からの配送日時の問合せや変更要
求に対し、自動的に対応できるので、配送会社の人員削
減が可能となり、経済的効果がある。また短時間に回答
が出きるようになるため、顧客サービスの向上の効果も
ある。
求に対し、自動的に対応できるので、配送会社の人員削
減が可能となり、経済的効果がある。また短時間に回答
が出きるようになるため、顧客サービスの向上の効果も
ある。
第1図は本発明の一実施例を示す配送システムの構成図
、第2図は配送スケジュールを管理するための配送スケ
ジュール管理ファイルの内容を示す図、第3図(A)お
よび(B)は本発明の特徴的な配送スケジュール問合せ
処理部の実施例における処理フローチャートである。 1・・・中央処理装置、2・・・ディスク装置、3・・
・スケジュール管理ファイル、4・・・スケジュール問
合せ処理部、5・・・音声合成装置、6・・・通信制御
装置、7・・・無線通信制御装置、8・・・l5DN網
、9a。 9b、9C・・・ブツシュホン電話、10 a 、 1
0 b 。 10c・・・配送車、11・・・デイスプレィ装置、1
2・・・キーボード。
、第2図は配送スケジュールを管理するための配送スケ
ジュール管理ファイルの内容を示す図、第3図(A)お
よび(B)は本発明の特徴的な配送スケジュール問合せ
処理部の実施例における処理フローチャートである。 1・・・中央処理装置、2・・・ディスク装置、3・・
・スケジュール管理ファイル、4・・・スケジュール問
合せ処理部、5・・・音声合成装置、6・・・通信制御
装置、7・・・無線通信制御装置、8・・・l5DN網
、9a。 9b、9C・・・ブツシュホン電話、10 a 、 1
0 b 。 10c・・・配送車、11・・・デイスプレィ装置、1
2・・・キーボード。
Claims (1)
- 1、配送車と、顧客端末と、前記配送車および顧客端末
と情報の送受信可能な通信手段を有する配送ステーショ
ンとを備えた配送システムにおいて、前記配送ステーシ
ョンは、顧客の連絡先情報と、名前と、配送日時と、配
送車情報と、顧客の配送日時合意情報と、前記配送車か
らの配送完了情報を格納する領域を持つファイルと、顧
客リンク制御手段と、配送スケジュール制御手段とを有
し、前記顧客リンク制御手段は、顧客からの電話により
、顧客の電話番号を識別し、その識別した当該電話番号
を前記ファイルから検索し、一度リンクを切断した後、
再度かけ直し、当該電話番号に対応する配送日時を連絡
し、合意がとれた場合は、前記ファイルに合意情報を格
納し、合意がとれなければ、前記配送スケジュール制御
手段により配送日時を再設定し、その再設定した配送情
報を顧客に連絡し、合意がとれるまで処理を繰り返し、
配送スケジュール制御部は、顧客の希望配送日時を考慮
し、前記ファイルに登録されている合意フラグに情報が
設定されていない顧客あるいは、配送完了フラグに情報
が設定されていない顧客の間で、配送日時を再設定し、
上記顧客リンク制御手段に情報を渡すことにより、配送
スケジュールの問合せ処理を行うことを特徴とする配送
スケジュール問合せ処理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2144306A JPH0438558A (ja) | 1990-06-04 | 1990-06-04 | 配送スケジユール問合せ処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2144306A JPH0438558A (ja) | 1990-06-04 | 1990-06-04 | 配送スケジユール問合せ処理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0438558A true JPH0438558A (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=15359014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2144306A Pending JPH0438558A (ja) | 1990-06-04 | 1990-06-04 | 配送スケジユール問合せ処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0438558A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001088786A1 (en) * | 2000-05-18 | 2001-11-22 | Kenichi Ohmae | Schedule managing system, schedule managing method, and recorded medium |
-
1990
- 1990-06-04 JP JP2144306A patent/JPH0438558A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001088786A1 (en) * | 2000-05-18 | 2001-11-22 | Kenichi Ohmae | Schedule managing system, schedule managing method, and recorded medium |
| JP2001325409A (ja) * | 2000-05-18 | 2001-11-22 | Kenichi Omae | スケジュール管理システム、スケジュール管理方法及び記録媒体 |
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