JPH0438588Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0438588Y2 JPH0438588Y2 JP1987035303U JP3530387U JPH0438588Y2 JP H0438588 Y2 JPH0438588 Y2 JP H0438588Y2 JP 1987035303 U JP1987035303 U JP 1987035303U JP 3530387 U JP3530387 U JP 3530387U JP H0438588 Y2 JPH0438588 Y2 JP H0438588Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- channel
- circuit
- tuner
- station
- skip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 5
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案はVTR又はテレビジヨン受像機に内蔵
されるボルテージシンセサイザーチユーナ用のチ
ヤンネルスキツプ機能に関する。
されるボルテージシンセサイザーチユーナ用のチ
ヤンネルスキツプ機能に関する。
(ロ) 従来の技術
電圧シンセサイザーチユーナについては、オー
ム社が昭和55年12月30日に第1版を発行した「テ
レビジヨン・画像工学ハンドブツクテレビジヨン
学会編」の第1028、1029頁にも示され極めて周知
のものである。この一例を第2図に示す。第2図
に於いて、10はアンテナである。12はチユー
ナである。このチユーナ12はチユーニング電圧
により発振周波数が制御される発振器14と、ミ
キサ16と、IF回路を含む検波回路18を備え
る。尚、バンド切り換え、AFT信号は本件とあ
まり関係がないので図示省略した。20はコント
ロール部であり、このコントロール部20は選局
データが記憶されたEAROM(電気的書換可能
ROM)22と選局用マイコン24とローパスフ
イルタ26より成る。28は選局釦である。
ム社が昭和55年12月30日に第1版を発行した「テ
レビジヨン・画像工学ハンドブツクテレビジヨン
学会編」の第1028、1029頁にも示され極めて周知
のものである。この一例を第2図に示す。第2図
に於いて、10はアンテナである。12はチユー
ナである。このチユーナ12はチユーニング電圧
により発振周波数が制御される発振器14と、ミ
キサ16と、IF回路を含む検波回路18を備え
る。尚、バンド切り換え、AFT信号は本件とあ
まり関係がないので図示省略した。20はコント
ロール部であり、このコントロール部20は選局
データが記憶されたEAROM(電気的書換可能
ROM)22と選局用マイコン24とローパスフ
イルタ26より成る。28は選局釦である。
この回路は、選局釦28が押されるとそのチヤ
ンネルに対応する選局データをマイコン24が
EAROM22より読み出す。そして、この読み
出した選局データに基づきPWM波のデユーテイ
比が決定され、このPWM波がローパスフイルタ
26で平滑され直流電位のチユーニング信号とな
る。このチユーニング信号により、発振器14の
発振周波数が決定される。そして、アンテナ10
からの無線信号はミキサー16で発振器14から
の信号と混合され所定周波数(アメリカ国の場合
45.75MHz)の中間周波数信号(IF信号)に変換
される。このIF信号は検波回路18で復調され、
映像信号と音声信号となる。
ンネルに対応する選局データをマイコン24が
EAROM22より読み出す。そして、この読み
出した選局データに基づきPWM波のデユーテイ
比が決定され、このPWM波がローパスフイルタ
26で平滑され直流電位のチユーニング信号とな
る。このチユーニング信号により、発振器14の
発振周波数が決定される。そして、アンテナ10
からの無線信号はミキサー16で発振器14から
の信号と混合され所定周波数(アメリカ国の場合
45.75MHz)の中間周波数信号(IF信号)に変換
される。このIF信号は検波回路18で復調され、
映像信号と音声信号となる。
ところで、この電圧シンセサイザーチユーナの
選局データは同じチヤンネルであつても、ローパ
スフイルタ26及び発振器14の性能のバラツキ
により、電圧シンセサイザーチユーナごとに少許
バラツキが有る。
選局データは同じチヤンネルであつても、ローパ
スフイルタ26及び発振器14の性能のバラツキ
により、電圧シンセサイザーチユーナごとに少許
バラツキが有る。
このため、本件出願人は特願昭60−233818号
(特開昭62−92609号公報)に於いて、電圧シンセ
サイザーチユーナを1個づつ実際に動作せしめ
て、全てのチヤンネルの選局データを検出して、
EAROM22に書き込む選局データプリセツト
装置を提案した。
(特開昭62−92609号公報)に於いて、電圧シンセ
サイザーチユーナを1個づつ実際に動作せしめ
て、全てのチヤンネルの選局データを検出して、
EAROM22に書き込む選局データプリセツト
装置を提案した。
ところでチユーナにはチヤンネルスキツプ機能
と呼ばれる機能がある。例えばチヤンネルアツプ
釦を押すとチユーナの受信チヤンネルは1ch→
2ch→3ch→4ch……と変化する。しかし、例えば
2ch,3chはこのチユーナの設置された場所にお
いて放送信号の無い無局チヤンネルであるとす
る。このため、使用者は、この2ch,3chをスキ
ツプするチヤンネルとしてメモリ(スキツプチヤ
ンネル回路)に記憶せしめる。よつて、チヤンネ
ルアツプ釦の押圧により、チヤンネルをアツプせ
しめる時に2ch,3chをスキツプする。依つて、
受信チヤンネルは1ch→4ch→……と変化する。
と呼ばれる機能がある。例えばチヤンネルアツプ
釦を押すとチユーナの受信チヤンネルは1ch→
2ch→3ch→4ch……と変化する。しかし、例えば
2ch,3chはこのチユーナの設置された場所にお
いて放送信号の無い無局チヤンネルであるとす
る。このため、使用者は、この2ch,3chをスキ
ツプするチヤンネルとしてメモリ(スキツプチヤ
ンネル回路)に記憶せしめる。よつて、チヤンネ
ルアツプ釦の押圧により、チヤンネルをアツプせ
しめる時に2ch,3chをスキツプする。依つて、
受信チヤンネルは1ch→4ch→……と変化する。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
しかし、チヤンネルスキツプをさせるためには
使用者がスキツプするチヤンネルをスキツプチヤ
ンネル回路に入力しなくてはならない。この入力
は、アメリカ国の様に100チヤンネル程チヤンネ
ルがある国では、厄介となる。
使用者がスキツプするチヤンネルをスキツプチヤ
ンネル回路に入力しなくてはならない。この入力
は、アメリカ国の様に100チヤンネル程チヤンネ
ルがある国では、厄介となる。
本考案は、前述した全てのチヤンネルの選局デ
ータが予め記憶されたEAROMを備えるボルテ
ージシンセサイザーチユーナに無局チヤンネルの
スキツプを自動的に行うチヤンネルスキツプ機能
を設けるものである。
ータが予め記憶されたEAROMを備えるボルテ
ージシンセサイザーチユーナに無局チヤンネルの
スキツプを自動的に行うチヤンネルスキツプ機能
を設けるものである。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本考案は、チユーナと、このチユーナ用に設定
された複数のチヤンネルの選局データを記憶した
記憶回路と、この記憶回路の前記選局データを
PWM波に変換して出力するPWM波作成回路と、
このPWM波を直流のチユーニング電圧信号に変
換して前記チユーナに出力するローパスフイルタ
回路とを備えるボルテージシンセサイザー選局装
置に於いて、前記チユーナからの映像信号出力の
同期信号成分を監視することにより受信チヤンネ
ルの有無を判別する有局判別回路と、前記記憶回
路より前記複数のチヤンネルの選局データを順次
前記PWM波作成回路に入力せしめると共にこの
時の前記有局判別回路からの出力により無局のチ
ヤンネルを検出してこの無局のチヤンネルを選局
時にスキツプせしめるスキツプチヤンネル回路と
を、備えることを特徴とする。
された複数のチヤンネルの選局データを記憶した
記憶回路と、この記憶回路の前記選局データを
PWM波に変換して出力するPWM波作成回路と、
このPWM波を直流のチユーニング電圧信号に変
換して前記チユーナに出力するローパスフイルタ
回路とを備えるボルテージシンセサイザー選局装
置に於いて、前記チユーナからの映像信号出力の
同期信号成分を監視することにより受信チヤンネ
ルの有無を判別する有局判別回路と、前記記憶回
路より前記複数のチヤンネルの選局データを順次
前記PWM波作成回路に入力せしめると共にこの
時の前記有局判別回路からの出力により無局のチ
ヤンネルを検出してこの無局のチヤンネルを選局
時にスキツプせしめるスキツプチヤンネル回路と
を、備えることを特徴とする。
(ホ) 作用
本考案は、上記の様な構成なので、スキツプチ
ヤンネル回路により複数のチヤンネルの選局デー
タが、順次PWM波作成回路に入力される。依つ
て、チユーナは、この時のチヤンネルの受信状態
となる。スキツプチヤンネル回路は、有局判別回
路からの出力に依り、この時のチヤンネルが有局
チヤンネルか無局チヤンネルかを知る。
ヤンネル回路により複数のチヤンネルの選局デー
タが、順次PWM波作成回路に入力される。依つ
て、チユーナは、この時のチヤンネルの受信状態
となる。スキツプチヤンネル回路は、有局判別回
路からの出力に依り、この時のチヤンネルが有局
チヤンネルか無局チヤンネルかを知る。
そして、次のチヤンネルの選局データをPWM
波作成回路に入力して、この受信チヤンネルにつ
いても同様のことを行う。このようにして、スキ
ツプすべき無局チヤンネルを自動的にサーチし
て、選局時にこの無局チヤンネルをスキツプす
る。
波作成回路に入力して、この受信チヤンネルにつ
いても同様のことを行う。このようにして、スキ
ツプすべき無局チヤンネルを自動的にサーチし
て、選局時にこの無局チヤンネルをスキツプす
る。
(ヘ) 実施例
第1図を参照しつつ、本考案の一実施例を説明
する。尚、第2図と同一部分には同一符号を付
す。又、第1図では、マイコンの機能を回路図的
に示している。
する。尚、第2図と同一部分には同一符号を付
す。又、第1図では、マイコンの機能を回路図的
に示している。
32は、チユーナ12及びローパスフイルタ2
6の特性に合わせた全てのチヤンネルの選局デー
タを予め記憶したEAROMである。
6の特性に合わせた全てのチヤンネルの選局デー
タを予め記憶したEAROMである。
34はEAROM32より読み出すべきチヤン
ネルを指定する信号を出力するチヤンネルスキツ
プ回路である。EAROM32はこのチヤンネル
に応じた選局データをPWM波作成回路36に出
力する。又、最初の電源電圧印加時に於いて、ス
キツプチヤンネル回路34はスキツプチヤンネル
は無いものとして初期設定される。スキツプチヤ
ンネル回路34はEAROM32が読み出すべき
チヤンネルを指定する信号の値を順次変えて、
EAROM32が全てのチヤンネルの選局データ
を順次出力する様に制御する。そして、チヤンネ
ルごとにそのチヤンネルが有局チヤンネルか無局
チヤンネルかを判別して、無局チヤンネルの場合
は、その時のチヤンネルをスキツプチヤンネルと
して記憶する。
ネルを指定する信号を出力するチヤンネルスキツ
プ回路である。EAROM32はこのチヤンネル
に応じた選局データをPWM波作成回路36に出
力する。又、最初の電源電圧印加時に於いて、ス
キツプチヤンネル回路34はスキツプチヤンネル
は無いものとして初期設定される。スキツプチヤ
ンネル回路34はEAROM32が読み出すべき
チヤンネルを指定する信号の値を順次変えて、
EAROM32が全てのチヤンネルの選局データ
を順次出力する様に制御する。そして、チヤンネ
ルごとにそのチヤンネルが有局チヤンネルか無局
チヤンネルかを判別して、無局チヤンネルの場合
は、その時のチヤンネルをスキツプチヤンネルと
して記憶する。
38は同期分離回路であり、この同期分離回路
38は水平同期信号を出力する。40はカウンタ
である。
38は水平同期信号を出力する。40はカウンタ
である。
42は有局判別回路であり、この有局判別回路
42は、一定時間内のカウンタ40の値の増加量
によりカウンタ40への入力信号の周波数を検出
し、この周波数が略水平周波数と同等の場合に有
局であると判断する。
42は、一定時間内のカウンタ40の値の増加量
によりカウンタ40への入力信号の周波数を検出
し、この周波数が略水平周波数と同等の場合に有
局であると判断する。
上記動作を説明する。VTR又はテレビジヨン
受像機の電源プラグがコンセントに挿入された後
の最初の電源スイツチのONをマイコン24が検
出する。マイコン24はチユーナ12等に電源を
供給する。そして、スキツプチヤンネル回路34
はEAROM32より全てのチヤンネルの選局デ
ータを順次PWM波作成回路36に出力する。
PWM波作成回路36は選局データの値に応じた
PWM波を作成する。このPWM波はローパスフ
イルター26で直流のチユーニング電圧信号に変
換されてチユーナ12に入力される。チユーナ1
2から出力されるビデオ信号は同期分離回路38
に入力される。同期分離回路38は水平同期信号
を出力し、カウンタ40はこの水平同期信号によ
り増加する。そして、有局判別回路42はこのカ
ウンタ40の所定期間の増加量を検出して、有局
又は無局を判別する。そして無局であると、スキ
ツプチヤンネル回路34はこの時にEAROM3
2に出力しているチヤンネルを指定する信号をス
キツプチヤンネルとして記憶する。そして、全て
のチヤンネルについても同様の動作を行う。
受像機の電源プラグがコンセントに挿入された後
の最初の電源スイツチのONをマイコン24が検
出する。マイコン24はチユーナ12等に電源を
供給する。そして、スキツプチヤンネル回路34
はEAROM32より全てのチヤンネルの選局デ
ータを順次PWM波作成回路36に出力する。
PWM波作成回路36は選局データの値に応じた
PWM波を作成する。このPWM波はローパスフ
イルター26で直流のチユーニング電圧信号に変
換されてチユーナ12に入力される。チユーナ1
2から出力されるビデオ信号は同期分離回路38
に入力される。同期分離回路38は水平同期信号
を出力し、カウンタ40はこの水平同期信号によ
り増加する。そして、有局判別回路42はこのカ
ウンタ40の所定期間の増加量を検出して、有局
又は無局を判別する。そして無局であると、スキ
ツプチヤンネル回路34はこの時にEAROM3
2に出力しているチヤンネルを指定する信号をス
キツプチヤンネルとして記憶する。そして、全て
のチヤンネルについても同様の動作を行う。
通常の操作時に、チヤンネルアツプ釦等により
受信チヤンネルを順次アツプさせる場合、チヤン
ネルスキツプ回路34に記憶されたチヤンネルを
スキツプして受信チヤンネルをアツプせしめる。
受信チヤンネルを順次アツプさせる場合、チヤン
ネルスキツプ回路34に記憶されたチヤンネルを
スキツプして受信チヤンネルをアツプせしめる。
尚、上記実施例ではスキツプチヤンネル回路3
4はスキツプすべき無局チヤンネルを記憶した
が、これは有局チヤンネルを記憶して、この有局
チヤンネルのみをチヤンネルアツプ釦押圧時に受
信する様にしても良い。
4はスキツプすべき無局チヤンネルを記憶した
が、これは有局チヤンネルを記憶して、この有局
チヤンネルのみをチヤンネルアツプ釦押圧時に受
信する様にしても良い。
(ト) 考案の効果
上記の如く本考案に依れば自動的に無局チヤン
ネルをスキツプするボルテージシンセサイザー選
局装置が実現出来有用である。
ネルをスキツプするボルテージシンセサイザー選
局装置が実現出来有用である。
第1図は本考案の一実施例を示す図である。第
2図はボルテージシンセサイザーチユーナを示す
図である。 12……チユーナ、32……EAROM(記憶回
路)、36……PWM波作成回路、26……ロー
パスフイルタ回路、42……有局判別回路、34
……スキツプチヤンネル回路。
2図はボルテージシンセサイザーチユーナを示す
図である。 12……チユーナ、32……EAROM(記憶回
路)、36……PWM波作成回路、26……ロー
パスフイルタ回路、42……有局判別回路、34
……スキツプチヤンネル回路。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 チユーナと、このチユーナ用に設定された複数
のチヤンネルの選局データを記憶した記憶回路
と、この記憶回路の前記選局データをPWM波に
変換して出力するPWM波作成回路と、この
PWM波を直流のチユーニング電圧信号に変換し
て前記チユーナに出力するローパスフイルタ回路
とを備えるボルテージシンセサイザー選局装置に
於いて、 前記チユーナからの映像信号出力の同期信号成
分を監視することにより受信チヤンネルの有無を
判別する有局判別回路と、 前記記憶回路より前記複数のチヤンネルの選局
データを順次前記PWM波作成回路に入力せしめ
ると共にこの時の前記有局判別回路からの出力に
より無局のチヤンネルを検出してこの無局のチヤ
ンネルを選局時にスキツプせしめるスキツプチヤ
ンネル回路とを、 備えることを特徴とするボルテージシンセサイ
ザー選局装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987035303U JPH0438588Y2 (ja) | 1987-03-11 | 1987-03-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987035303U JPH0438588Y2 (ja) | 1987-03-11 | 1987-03-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63142917U JPS63142917U (ja) | 1988-09-20 |
| JPH0438588Y2 true JPH0438588Y2 (ja) | 1992-09-09 |
Family
ID=30844672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987035303U Expired JPH0438588Y2 (ja) | 1987-03-11 | 1987-03-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0438588Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-03-11 JP JP1987035303U patent/JPH0438588Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63142917U (ja) | 1988-09-20 |
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