JPH0438682Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0438682Y2 JPH0438682Y2 JP3340086U JP3340086U JPH0438682Y2 JP H0438682 Y2 JPH0438682 Y2 JP H0438682Y2 JP 3340086 U JP3340086 U JP 3340086U JP 3340086 U JP3340086 U JP 3340086U JP H0438682 Y2 JPH0438682 Y2 JP H0438682Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chamber
- flow
- sorting
- grains
- handling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 10
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 5
- 239000010902 straw Substances 0.000 description 3
- 241000251169 Alopias vulpinus Species 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Threshing Machine Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
○ 産業上の利用分野
本考案は、扱室の排塵口にのぞませて扱胴を直
交方向に配設した選別処理胴を有する処理胴直交
形脱穀装置に関するものである。
交方向に配設した選別処理胴を有する処理胴直交
形脱穀装置に関するものである。
○ 従来の技術
この種の処理胴直交形脱穀装置としては、実公
昭54−13182号公報および特開昭57−94216号公報
が公知である。
昭54−13182号公報および特開昭57−94216号公報
が公知である。
○ 考案が解決しようとすべき問題点
上記の処理胴直交形脱穀装置においては、処理
室は、扱室後方下方に位置しているため、処理室
と流穀板との間に従来形式の揺動選別装置を配置
すると、特開昭57−94216号公報のごとく扱室底
面と唐箕フアンとの間隔が増大し脱穀装置の背が
高くなる欠点がある。
室は、扱室後方下方に位置しているため、処理室
と流穀板との間に従来形式の揺動選別装置を配置
すると、特開昭57−94216号公報のごとく扱室底
面と唐箕フアンとの間隔が増大し脱穀装置の背が
高くなる欠点がある。
また、実公昭54−13182号公報のごとく、揺動
選別装置を穀粒選別体とそれに連続する揺動網の
みの簡単な構造とすると、処理室の下面の選別網
を流穀板に接近させ機体を低くすることができる
が揺動選別装置の選別機能が低下する欠点があ
る。
選別装置を穀粒選別体とそれに連続する揺動網の
みの簡単な構造とすると、処理室の下面の選別網
を流穀板に接近させ機体を低くすることができる
が揺動選別装置の選別機能が低下する欠点があ
る。
本考案は、揺動選別装置に変えて穀粒搬送装置
により風選室へクリンプ網よりの落下物を搬送し
て処理室下面の選別網10を流穀板に接近させ、
かつ脱穀装置の選別精度を向上させることを目的
とするものである。
により風選室へクリンプ網よりの落下物を搬送し
て処理室下面の選別網10を流穀板に接近させ、
かつ脱穀装置の選別精度を向上させることを目的
とするものである。
○ 問題点を解決するための手段
本考案は、処理胴直交形脱穀装置において、揺
動選別装置に代えて、扱室下面のクリンプ網2の
下方にそのクリンプ網2よりの落下物を受けとめ
風選室Bに向け搬送するベルト搬送装置1を設
け、該ベルト搬送装置1の上面とクリンプ網2と
の間の搬送空間Aと、処理室下面の選別網10と
流穀板11との間に形成される風選室Bとを連通
する導入空間Cを設け、前記導入空間の下面を形
成する流下板3上を流下する穀粒、小屑等の落下
物の流下を扱室前面18側へ誘導し且つ流下誘導
方向を左右方向に変更自在とする流下方向規制手
段4を設ける。
動選別装置に代えて、扱室下面のクリンプ網2の
下方にそのクリンプ網2よりの落下物を受けとめ
風選室Bに向け搬送するベルト搬送装置1を設
け、該ベルト搬送装置1の上面とクリンプ網2と
の間の搬送空間Aと、処理室下面の選別網10と
流穀板11との間に形成される風選室Bとを連通
する導入空間Cを設け、前記導入空間の下面を形
成する流下板3上を流下する穀粒、小屑等の落下
物の流下を扱室前面18側へ誘導し且つ流下誘導
方向を左右方向に変更自在とする流下方向規制手
段4を設ける。
○ 作用
クリンプ網2から搬送空間Aに漏下した穀粒、
小屑等はベルト搬送装置1により風選室Bに向け
搬送され導入空間Cの流下板3上を流下する。流
下板3を流下する穀粒等の落下物は流下方向規制
手段4によりフイードチエン20側へ流下方向が
誘導され、風選室Bの全巾にわたり均一化して送
り込まれ、風選室Bにおいて均一な風選作用をう
ける。
小屑等はベルト搬送装置1により風選室Bに向け
搬送され導入空間Cの流下板3上を流下する。流
下板3を流下する穀粒等の落下物は流下方向規制
手段4によりフイードチエン20側へ流下方向が
誘導され、風選室Bの全巾にわたり均一化して送
り込まれ、風選室Bにおいて均一な風選作用をう
ける。
○ 実施例
本考案を実施した処理胴直交形脱穀装置を示す
第1図および第2図を参照して、扱歯5を有する
扱胴6を軸架する扱室7の下面を形成するクリン
プ網2の下方にベルト搬送装置1を配設し、扱室
7の後部下端の排塵口8に近接して処理室Dを設
け、該処理室Dに選別処理胴9を扱胴6と直交状
態で配設する。処理室D下面の選別網10と流穀
板11との間に風選室Bを形成する。風選室Bお
よび処理室Dは、吸引フアン12を有する吸引室
Eに連通する。
第1図および第2図を参照して、扱歯5を有する
扱胴6を軸架する扱室7の下面を形成するクリン
プ網2の下方にベルト搬送装置1を配設し、扱室
7の後部下端の排塵口8に近接して処理室Dを設
け、該処理室Dに選別処理胴9を扱胴6と直交状
態で配設する。処理室D下面の選別網10と流穀
板11との間に風選室Bを形成する。風選室Bお
よび処理室Dは、吸引フアン12を有する吸引室
Eに連通する。
選別処理胴9は排塵口8よりの藁屑、排塵等を
処理し、穀粒、しいな、細かい塵等は選別網10
を風選室Bへ落下させ、排塵は吸引室Eの吸引フ
アン12に吸引されて機外へ排出される。
処理し、穀粒、しいな、細かい塵等は選別網10
を風選室Bへ落下させ、排塵は吸引室Eの吸引フ
アン12に吸引されて機外へ排出される。
風選室Bは、唐箕フアン13の起風が送り込ま
れ、ベルト搬送装置1および選別網10より送り
込まれた穀粒を、しいな等の二番物、細かい塵、
藁屑、排塵等を、風選作用により一番コンベア1
4を有する一番室15、二番コンベア16を有す
る二番室17、吸引室Eへ選別すべく構成されて
いる。
れ、ベルト搬送装置1および選別網10より送り
込まれた穀粒を、しいな等の二番物、細かい塵、
藁屑、排塵等を、風選作用により一番コンベア1
4を有する一番室15、二番コンベア16を有す
る二番室17、吸引室Eへ選別すべく構成されて
いる。
上述の搬送空間Aと風選室Bは、流下板3と処
理室Dの選別網10との間に形成される導入空間
Cを介して連通している。
理室Dの選別網10との間に形成される導入空間
Cを介して連通している。
第1図および第3図を参照して、前記流下板3
の扱室後面19側[フイードチエン20と反対
側]の上端3aを枢支するための支軸21を機壁
と一体の支持片22に固定し、流下板3の下部3
bの裏面を、唐箕フアン13と風選室Bとの間の
送風空間Fの上壁23の端縁23aに接当させ、
流下板3のフイードチエン20側[扱室前面18
側]を扱室後面19側よりも低くなるように傾斜
させた状態で流下板3の扱室前面18側上部3c
にワイヤー24の一端を固定し、ワイヤー24の
他端を運転席の手元レバー(図示省略)に連結
し、ワイヤー操作により流下板3傾斜を調整自在
として、流下方向規制手段4を構成する。
の扱室後面19側[フイードチエン20と反対
側]の上端3aを枢支するための支軸21を機壁
と一体の支持片22に固定し、流下板3の下部3
bの裏面を、唐箕フアン13と風選室Bとの間の
送風空間Fの上壁23の端縁23aに接当させ、
流下板3のフイードチエン20側[扱室前面18
側]を扱室後面19側よりも低くなるように傾斜
させた状態で流下板3の扱室前面18側上部3c
にワイヤー24の一端を固定し、ワイヤー24の
他端を運転席の手元レバー(図示省略)に連結
し、ワイヤー操作により流下板3傾斜を調整自在
として、流下方向規制手段4を構成する。
第5図および第6図に示す第2実施例において
は、流下板3上にリード板25を設けて流下方向
規制手段4を構成するものであり、リード板25
の上端部をピン26で流下板3に枢支し、リード
板25の下端部に連結したロツド28を、枢支軸
29で中央部が枢支されて両端が互いに反対方向
に移動する連杆30の下端に固定し、連杆30の
上端に固定した駆動片31、クランク27により
移動自在とすることにより、クランク27の操作
による駆動片31の左右動にもとづいて前記ロツ
ド28を横方向に移動自在とし、穀粒等の流下方
向を扱室前面18寄りに誘導するとともに、クラ
ンク27の操作で流下方向を変更自在とすべく構
成されている。
は、流下板3上にリード板25を設けて流下方向
規制手段4を構成するものであり、リード板25
の上端部をピン26で流下板3に枢支し、リード
板25の下端部に連結したロツド28を、枢支軸
29で中央部が枢支されて両端が互いに反対方向
に移動する連杆30の下端に固定し、連杆30の
上端に固定した駆動片31、クランク27により
移動自在とすることにより、クランク27の操作
による駆動片31の左右動にもとづいて前記ロツ
ド28を横方向に移動自在とし、穀粒等の流下方
向を扱室前面18寄りに誘導するとともに、クラ
ンク27の操作で流下方向を変更自在とすべく構
成されている。
本考案の脱穀装置においては、扱室下面のクリ
ンプ網2より漏下した穀粒、小屑、藁屑等の落下
物は、従来の脱穀装置における揺動選別装置に代
えて、ベルト搬送装置1により風選室Bに向け搬
送される。
ンプ網2より漏下した穀粒、小屑、藁屑等の落下
物は、従来の脱穀装置における揺動選別装置に代
えて、ベルト搬送装置1により風選室Bに向け搬
送される。
また、脱穀作業にあたつては扱胴6が矢印方向
に回転することによりフイードチエン20と反対
側の扱室後面19側ではクリンプ網2より漏下す
る穀粒等の落下物が大であり、搬送空間Aにおけ
る落下物の層は扱室後面19側が厚くなるが、本
考案の実施により、流下方向規制手段4により導
入空間Cの全巾[即ち流下板3の全巾]にわたつ
て均一化される。即ち、第1実施例においては、
流下板3がフイードチエン20側[扱室前面18
側]へ傾斜していることにより、穀粒等の流下方
向は扱室前面18側へ流下傾斜角θだけ傾斜し扱
室前面18側への流下量が増大することにより流
下板3の全巾にわたり流下量は均一化される。第
2実施例においては、リード板25により穀粒の
流下は誘導角βだけ扱室前面18側へ誘導され、
全巾にわたり流下量が均一化される。
に回転することによりフイードチエン20と反対
側の扱室後面19側ではクリンプ網2より漏下す
る穀粒等の落下物が大であり、搬送空間Aにおけ
る落下物の層は扱室後面19側が厚くなるが、本
考案の実施により、流下方向規制手段4により導
入空間Cの全巾[即ち流下板3の全巾]にわたつ
て均一化される。即ち、第1実施例においては、
流下板3がフイードチエン20側[扱室前面18
側]へ傾斜していることにより、穀粒等の流下方
向は扱室前面18側へ流下傾斜角θだけ傾斜し扱
室前面18側への流下量が増大することにより流
下板3の全巾にわたり流下量は均一化される。第
2実施例においては、リード板25により穀粒の
流下は誘導角βだけ扱室前面18側へ誘導され、
全巾にわたり流下量が均一化される。
なお、流下板3の流下傾斜角θ、またはリード
板25の誘導角βは、ワイヤー24またはクラン
ク27を運転席手元操作により調節でき、運転者
は、適正作業条件、即ち、風選室Bへ穀粒等が均
一に送り込む状態に適宜傾斜角を選定し、良好な
選別作用を得ることができる。なお、第4図は、
第3図の場合に比し流下板3の傾斜を小さくして
穀粒等の流下方向を流下傾斜角θ′に調整した場合
を示すものである。
板25の誘導角βは、ワイヤー24またはクラン
ク27を運転席手元操作により調節でき、運転者
は、適正作業条件、即ち、風選室Bへ穀粒等が均
一に送り込む状態に適宜傾斜角を選定し、良好な
選別作用を得ることができる。なお、第4図は、
第3図の場合に比し流下板3の傾斜を小さくして
穀粒等の流下方向を流下傾斜角θ′に調整した場合
を示すものである。
かくして、穀粒、小屑等の落下物は、均一化さ
れて風選室Bに送り込まれ、風選室Bでの風選精
度を高めるとともに、一番コンベア14への穀粒
の送りも均一化される。
れて風選室Bに送り込まれ、風選室Bでの風選精
度を高めるとともに、一番コンベア14への穀粒
の送りも均一化される。
○ 考案の効果
本考案は、扱室下面のクリンプ網2より漏下す
る穀粒、小屑等は、流下方向規制手段4により流
下板の全巾にわたり均一化されて風選室Bに供給
され、均一な風選作用により風選室Bでの選別効
果を高め選別精度を向上させる効果がある。
る穀粒、小屑等は、流下方向規制手段4により流
下板の全巾にわたり均一化されて風選室Bに供給
され、均一な風選作用により風選室Bでの選別効
果を高め選別精度を向上させる効果がある。
また、一番コンベアにも穀粒が均一に送り込ま
れるので一番コンベアの過負荷や動力の損失を防
ぐことができる。
れるので一番コンベアの過負荷や動力の損失を防
ぐことができる。
第1図は、本考案を実施した処理胴直交形脱穀
装置の大要を示し、第2図S−S線による機体方
向の縦断面図。第2図は同じく機体長手方向の縦
断面図である。第3図および第4図は流下方向規
制手段の作用を示す略図で、第3図aは流下傾斜
角を大とした場合の平面図、第3図bは同じく側
面図、第4図aは流下傾斜角を小とした場合の平
面図、第4図bは同じく側面図である。第5図お
よび第6図は、本考案の第2実施例を示す流下方
向規制手段を示し、第5図は側面図、第6図は正
面図である。 1……ベルト搬送装置、3……流下板、4……
流下方向規制手段、B……風選室、C……導入空
間。
装置の大要を示し、第2図S−S線による機体方
向の縦断面図。第2図は同じく機体長手方向の縦
断面図である。第3図および第4図は流下方向規
制手段の作用を示す略図で、第3図aは流下傾斜
角を大とした場合の平面図、第3図bは同じく側
面図、第4図aは流下傾斜角を小とした場合の平
面図、第4図bは同じく側面図である。第5図お
よび第6図は、本考案の第2実施例を示す流下方
向規制手段を示し、第5図は側面図、第6図は正
面図である。 1……ベルト搬送装置、3……流下板、4……
流下方向規制手段、B……風選室、C……導入空
間。
Claims (1)
- 扱室7の排塵口8にのぞませて扱胴6と直交方
向に配設した選別処理胴9を有する直交形脱穀装
置において、扱室下面のクリンプ網2の下方にそ
のクリンプ網2よりの穀粒、小屑等の落下物を受
けとめ風選室Bに向け搬送するベルト搬送装置1
を設け、該ベルト搬送装置1の上面とクリンプ網
2との間の搬送空間Aと、処理室下面の選別網1
0と流穀板11との間に形成される風選室Bとを
連通する導入空間Cを設け、前記導入空間の下面
を形成する流下板3上を流下する穀粒、小屑等の
落下物の流下をフイードチエン20側へ誘導し且
つ流下誘導方向を左右方向に変更自在とする流下
方向規制手段4を設けたことを特徴とする処理胴
直交形脱穀装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3340086U JPH0438682Y2 (ja) | 1986-03-07 | 1986-03-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3340086U JPH0438682Y2 (ja) | 1986-03-07 | 1986-03-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62144446U JPS62144446U (ja) | 1987-09-11 |
| JPH0438682Y2 true JPH0438682Y2 (ja) | 1992-09-10 |
Family
ID=30840977
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3340086U Expired JPH0438682Y2 (ja) | 1986-03-07 | 1986-03-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0438682Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-03-07 JP JP3340086U patent/JPH0438682Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62144446U (ja) | 1987-09-11 |
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