JPH0438693A - ディスクオートチェンジャー制御装置 - Google Patents
ディスクオートチェンジャー制御装置Info
- Publication number
- JPH0438693A JPH0438693A JP2143159A JP14315990A JPH0438693A JP H0438693 A JPH0438693 A JP H0438693A JP 2143159 A JP2143159 A JP 2143159A JP 14315990 A JP14315990 A JP 14315990A JP H0438693 A JPH0438693 A JP H0438693A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- autochanger
- disc
- analog switch
- control device
- microcomputer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、複数台のディスクオートチェンジャーを制御
するディスクオートチェンジャー制御装置に関するもの
である。
するディスクオートチェンジャー制御装置に関するもの
である。
従来の技術
現在、マガジン内に収納された複数枚のコンパクトディ
スク(以下CDと称する)の内の1枚のCDを取り出し
てディスクプレーヤにセットして再生するCDオートチ
ェンジャーが実用化されており、現在実用化されている
CDオートチェンジャー制御装置は、第4図に示すよう
に、CDオートチェンジャー40とこのオートチェンジ
ャー40を制御するコントローラ41から構成されてい
る。上記CDオートチェンジャー40は、複数枚のCD
が収納されたマガジンから所定のCDを自動的に取り出
したり、再生が終了したCDをマガジン内に収納するC
Dローディング機構、取り出されたCDを再生するCD
プレーヤ等からなる。また上記コントローラ41は、C
D番号、曲番等を指定するキーボード等から構成されて
いる。コントローラ41から入力されたCD番号、曲番
等のデータがCDオートチェンジャー40に送られ、指
定されたCD番号のCDがマガジンから取り出されると
ともに、指定された曲番が再生されるものである。
スク(以下CDと称する)の内の1枚のCDを取り出し
てディスクプレーヤにセットして再生するCDオートチ
ェンジャーが実用化されており、現在実用化されている
CDオートチェンジャー制御装置は、第4図に示すよう
に、CDオートチェンジャー40とこのオートチェンジ
ャー40を制御するコントローラ41から構成されてい
る。上記CDオートチェンジャー40は、複数枚のCD
が収納されたマガジンから所定のCDを自動的に取り出
したり、再生が終了したCDをマガジン内に収納するC
Dローディング機構、取り出されたCDを再生するCD
プレーヤ等からなる。また上記コントローラ41は、C
D番号、曲番等を指定するキーボード等から構成されて
いる。コントローラ41から入力されたCD番号、曲番
等のデータがCDオートチェンジャー40に送られ、指
定されたCD番号のCDがマガジンから取り出されると
ともに、指定された曲番が再生されるものである。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来のディスクオートチェンジャー
は、マガジンに収納された特定枚数(例えば12枚)の
ディスクしか選択できず、ディスクオートチェンジャー
をカラオケ装置として利用する場合には、マガジンを入
れ換えなければならず、手間がかかり使い勝手が悪いも
のであった。
は、マガジンに収納された特定枚数(例えば12枚)の
ディスクしか選択できず、ディスクオートチェンジャー
をカラオケ装置として利用する場合には、マガジンを入
れ換えなければならず、手間がかかり使い勝手が悪いも
のであった。
本発明は、上記従来の問題点を解決するものであり、複
数台のディスクオートチェンジャーを制御することがで
きる優れたディスクオートチェンジャー制御装置を提供
することを目的とものである。
数台のディスクオートチェンジャーを制御することがで
きる優れたディスクオートチェンジャー制御装置を提供
することを目的とものである。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、収納された複数枚
のディスクの内、所定のディスクを選択して再生する機
能を有する複数台のディスクオートチェンジャーと、上
記複数台のディスクオートチェンジャーの内の1つを指
定する第1の指定手段と、上記第1の指定手段により指
定されたディスクオートチェンジャー内に収納された複
数枚のディスクのディスク番号及び曲番を指定する第2
の指定手段と、上記第1、第2の指定手段による指定命
令に従って上記ディスクオートチェンジャーを制御する
制御ユニットとを備えたことを特徴とするものである。
のディスクの内、所定のディスクを選択して再生する機
能を有する複数台のディスクオートチェンジャーと、上
記複数台のディスクオートチェンジャーの内の1つを指
定する第1の指定手段と、上記第1の指定手段により指
定されたディスクオートチェンジャー内に収納された複
数枚のディスクのディスク番号及び曲番を指定する第2
の指定手段と、上記第1、第2の指定手段による指定命
令に従って上記ディスクオートチェンジャーを制御する
制御ユニットとを備えたことを特徴とするものである。
作用
本発明は上記のような構成であり、第1の指定手段によ
り、複数台のディスクオートチェンジャーの内の1つを
指定し、また第2の指定手段により、ディスク番号、曲
番を指定することにより、多数の曲の中から希望する曲
を選択して再生することができる。
り、複数台のディスクオートチェンジャーの内の1つを
指定し、また第2の指定手段により、ディスク番号、曲
番を指定することにより、多数の曲の中から希望する曲
を選択して再生することができる。
実施例
以下に本発明の一実施例について第1図〜第3図ととも
に説明する。第1図は本発明の一実施例におけるディス
クオートチェンジャー制御装置のブロック図であり、第
1図において、1は、CDオートチェンジャーの指定を
行う操作釦IA、指定されたCDオートチェンジャーに
収納されたCDの番号の指定、指定されたCDの曲番の
指定を行うテンキーIB、及び指定されたCDオートチ
ェンジャーの識別記号A、B、C,D・・・・・・・・
Nを表示する表示部IC1再生中のCDの経過時間を表
示する表示部1dを有するコントローラ、2はコントロ
ーラ1に接続された制御ユニットであり、この制御ユニ
ット2には複数台のCDオドチェンジャーA、B、C,
D・・・・・・・・Nが接続されている。各CDオート
チェンジャーA、B。
に説明する。第1図は本発明の一実施例におけるディス
クオートチェンジャー制御装置のブロック図であり、第
1図において、1は、CDオートチェンジャーの指定を
行う操作釦IA、指定されたCDオートチェンジャーに
収納されたCDの番号の指定、指定されたCDの曲番の
指定を行うテンキーIB、及び指定されたCDオートチ
ェンジャーの識別記号A、B、C,D・・・・・・・・
Nを表示する表示部IC1再生中のCDの経過時間を表
示する表示部1dを有するコントローラ、2はコントロ
ーラ1に接続された制御ユニットであり、この制御ユニ
ット2には複数台のCDオドチェンジャーA、B、C,
D・・・・・・・・Nが接続されている。各CDオート
チェンジャーA、B。
C,D・・・・・・・・Nには、複数枚(例えば12枚
)のCDが収納されているマガジンがセットされている
とともに、CDの再生を行うプレーヤが組み込まれてい
る。3はCDオートチェンジャーから出力される左チャ
ンネル(L ch)及び右チャンネル(R−h)の再生
信号を増幅する増幅器であり、この増幅器3で増幅され
た信号がスピーカに供給される。
)のCDが収納されているマガジンがセットされている
とともに、CDの再生を行うプレーヤが組み込まれてい
る。3はCDオートチェンジャーから出力される左チャ
ンネル(L ch)及び右チャンネル(R−h)の再生
信号を増幅する増幅器であり、この増幅器3で増幅され
た信号がスピーカに供給される。
第2図は上記実施例の制御ユニット2のブロック図であ
り、第2図において、4はコントローラ1と制御ユニッ
ト2とを接続するコネクター 5はマイクロコンピュー
タ、6,7,8,9.10はそれぞれアナログスイッチ
であり、これらのアナログスイッチはマイクロコンピュ
ータ5から出力される切換信号によって切換えられる。
り、第2図において、4はコントローラ1と制御ユニッ
ト2とを接続するコネクター 5はマイクロコンピュー
タ、6,7,8,9.10はそれぞれアナログスイッチ
であり、これらのアナログスイッチはマイクロコンピュ
ータ5から出力される切換信号によって切換えられる。
上記アナログスイッチ6は各CDオートチェンジャーか
ら信号ライン16を介して送られる液晶表示データ、C
Dオートチェンジャーの状態を伝えるステータスデータ
、及び信号ライン17を介して送られる液晶ドライブ用
クロック信号をアナログスイッチ6の切換状態に応じて
選択してマイクロコンピュータ5に供給する。アナログ
スイッチ7は各CDオートチェンジャーから信号ライン
18を介して送られる液晶表示開始データをアナログス
イッチ7の切換状態に応じて選択してマイクロコンピュ
ータ5に供給するとともに、マイクロコンピュータ5か
ら出力されるプレイ/ストップ信号をアナログスイッチ
7の切換状態に応じて選択された信号ライン19を介し
てCDオートチェンジャーに供給する。またアナログス
イッチ8はマイクロコンピュータ5から出力される指定
CD番号データ、指定曲番データをアナログスイッチ8
の切換状態に応じて選択された信号ライン20を介して
CDオートチェンジャーに供給する。アナログスイッチ
9はCDオートチェンジャーから出力されるLch再生
信号及びRe b再生信号をアナログスイッチ9の切換
状態に応じて選択し出力端子14に出力する。11は電
源回路、12は電源切換回路、13は制御ユニット2と
各CDオートチェンジャーA、B、C,D・・・・・・
Nの電源ラインとを接続するコネクターである。
ら信号ライン16を介して送られる液晶表示データ、C
Dオートチェンジャーの状態を伝えるステータスデータ
、及び信号ライン17を介して送られる液晶ドライブ用
クロック信号をアナログスイッチ6の切換状態に応じて
選択してマイクロコンピュータ5に供給する。アナログ
スイッチ7は各CDオートチェンジャーから信号ライン
18を介して送られる液晶表示開始データをアナログス
イッチ7の切換状態に応じて選択してマイクロコンピュ
ータ5に供給するとともに、マイクロコンピュータ5か
ら出力されるプレイ/ストップ信号をアナログスイッチ
7の切換状態に応じて選択された信号ライン19を介し
てCDオートチェンジャーに供給する。またアナログス
イッチ8はマイクロコンピュータ5から出力される指定
CD番号データ、指定曲番データをアナログスイッチ8
の切換状態に応じて選択された信号ライン20を介して
CDオートチェンジャーに供給する。アナログスイッチ
9はCDオートチェンジャーから出力されるLch再生
信号及びRe b再生信号をアナログスイッチ9の切換
状態に応じて選択し出力端子14に出力する。11は電
源回路、12は電源切換回路、13は制御ユニット2と
各CDオートチェンジャーA、B、C,D・・・・・・
Nの電源ラインとを接続するコネクターである。
次に上記実施例の動作について説明する。第1図におい
て、コントローラ1の操作釦IAでCDオートチェンジ
ャーを指定(例えばCDオートチェンジャーB)すると
ともに、コントローラ1のテンキーIBでCD番号及び
曲番を指定(例えば3枚目の2曲目)し、プレイ釦を操
作する(第3図のステップa)。これらコントローラ1
で入力されたデータは信号ライン15を介してマイクロ
コンピュータ5に入力される。マイクロコンピュータ5
は入力されたデータをデコードしく第3図のステップb
)、アナログスイッチ6.7゜8.9.10に切換信号
を供給する。アナログスイッチ10の出力により電源切
換回路12が制御され、この電源切換回路12よりCD
オートチェンジャーBに電源電圧が供給され(第3図の
ステップc)、CDオートチェンジャーBが動作状態に
なる。CDオートチェンジャーBは電源オンを検出しく
第3図のステップd)、ステータスデータとして電源立
ち上がり確認信号を制御ユニット2に送る(第3図のス
テップe)。CDオートチェンジャーBから電源立ち上
がり確認信号が送られると、マイクロコンピュータ5か
ら出力されるCD指定番号データ、指定曲番データがア
ナログスイッチ8、信号ライン20を介してCDオート
チェンジャーBに供給され、またプレイ信号がアナログ
スイッチ7、信号ライン19を介してCDオートチェン
ジャーBに供給される(第3図のステップf)。電源電
圧が供給され動作可能状態になったCDオートチェンジ
ャーBからは、液晶表示データ及びステータスデータが
信号ライン16、アナログスイッチ6を介してマイクロ
コンピュータ5に供給され、またクロック信号が信号ラ
イン17、アナログスイッチ6を介してマイクロコンピ
ュータ5に供給される。CDオートチェンジャーBは指
定指令に基づき再生動作を開始する(第3図のステップ
g)、CDオートチェンジャーBより出力された再生信
号はアナログスイッチ9を介して出力端子14に出力さ
れ増幅器3に供給される。制御ユニット2に取り込まれ
た液晶ドライバ用表示データはマイクロコンピュータ2
でデコードされ、コントローラ1に供給されて、コント
ローラ1の表示部に選択されたCD番号及び現在再生中
の分秒を表示する。上記指定曲の再生が終了すると、次
の曲が再生される。
て、コントローラ1の操作釦IAでCDオートチェンジ
ャーを指定(例えばCDオートチェンジャーB)すると
ともに、コントローラ1のテンキーIBでCD番号及び
曲番を指定(例えば3枚目の2曲目)し、プレイ釦を操
作する(第3図のステップa)。これらコントローラ1
で入力されたデータは信号ライン15を介してマイクロ
コンピュータ5に入力される。マイクロコンピュータ5
は入力されたデータをデコードしく第3図のステップb
)、アナログスイッチ6.7゜8.9.10に切換信号
を供給する。アナログスイッチ10の出力により電源切
換回路12が制御され、この電源切換回路12よりCD
オートチェンジャーBに電源電圧が供給され(第3図の
ステップc)、CDオートチェンジャーBが動作状態に
なる。CDオートチェンジャーBは電源オンを検出しく
第3図のステップd)、ステータスデータとして電源立
ち上がり確認信号を制御ユニット2に送る(第3図のス
テップe)。CDオートチェンジャーBから電源立ち上
がり確認信号が送られると、マイクロコンピュータ5か
ら出力されるCD指定番号データ、指定曲番データがア
ナログスイッチ8、信号ライン20を介してCDオート
チェンジャーBに供給され、またプレイ信号がアナログ
スイッチ7、信号ライン19を介してCDオートチェン
ジャーBに供給される(第3図のステップf)。電源電
圧が供給され動作可能状態になったCDオートチェンジ
ャーBからは、液晶表示データ及びステータスデータが
信号ライン16、アナログスイッチ6を介してマイクロ
コンピュータ5に供給され、またクロック信号が信号ラ
イン17、アナログスイッチ6を介してマイクロコンピ
ュータ5に供給される。CDオートチェンジャーBは指
定指令に基づき再生動作を開始する(第3図のステップ
g)、CDオートチェンジャーBより出力された再生信
号はアナログスイッチ9を介して出力端子14に出力さ
れ増幅器3に供給される。制御ユニット2に取り込まれ
た液晶ドライバ用表示データはマイクロコンピュータ2
でデコードされ、コントローラ1に供給されて、コント
ローラ1の表示部に選択されたCD番号及び現在再生中
の分秒を表示する。上記指定曲の再生が終了すると、次
の曲が再生される。
このように、上記実施例によれば、複数台のCDオート
チェンジャーの1つを指定し、さらにCD番号、曲番を
指定することにより、多数のCDの中で希望する曲を再
生することができるものである。なお、上記実施例にお
いて、予めマイクロコンピュータ5内のメモリに複数の
曲を記憶させ、この指定された曲のみを順次再生するこ
ともできる。例えばCDオートチェンジャーAの3枚目
の4曲目(A−3−4と略す) 、B−2−6、I)−
8−1、D−’l−4等を指定し、これら指定曲を順次
再生することもできるものである。
チェンジャーの1つを指定し、さらにCD番号、曲番を
指定することにより、多数のCDの中で希望する曲を再
生することができるものである。なお、上記実施例にお
いて、予めマイクロコンピュータ5内のメモリに複数の
曲を記憶させ、この指定された曲のみを順次再生するこ
ともできる。例えばCDオートチェンジャーAの3枚目
の4曲目(A−3−4と略す) 、B−2−6、I)−
8−1、D−’l−4等を指定し、これら指定曲を順次
再生することもできるものである。
また、本実施例ではCDオートチェンジャーを例にあげ
て説明したが、この対象は単にCDに限られるものでは
なく、光学式ビデオディスク全般に対応していることは
言うまでもないことである。
て説明したが、この対象は単にCDに限られるものでは
なく、光学式ビデオディスク全般に対応していることは
言うまでもないことである。
発明の効果
本発明は、上記のような構成であり、複数台のオートチ
ェンジャーに収納されたディスクの中から所定のディス
クの所定の曲を再生できる。特にカラオケにCDを使用
する場合、予め複数台のCDオートチェンジャーを制御
ユニットに接続しておけば、マガジンを取換えたり、デ
ィスクを取換えたりする操作が不要になり、使い勝手が
良くなるものである。
ェンジャーに収納されたディスクの中から所定のディス
クの所定の曲を再生できる。特にカラオケにCDを使用
する場合、予め複数台のCDオートチェンジャーを制御
ユニットに接続しておけば、マガジンを取換えたり、デ
ィスクを取換えたりする操作が不要になり、使い勝手が
良くなるものである。
第1図は本発明の一実施例におけるディスクオートチェ
ンジャー制御装置のブロック図、第2図は同装置の制御
ユニットのブロック図、第3図は同装置の動作を示すフ
ローチャート、第4図は従来のCDオートチェンジャー
装置のブロック図である。 1・・・コントローラ、2・・・制御ユニット、3・・
・増幅器、4・・・コネクタ、5・・・マイクロコンピ
ュータ、6.7.8.9.10・・アナログスイッチ、
11・・・電源回路、12・・・電源切換回路、13・
・・コネクタ、14・ ・出力端子、15〜22・ ・
信号ライン、A〜N・・・CDオートチェンジャー代理
人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名第 図
ンジャー制御装置のブロック図、第2図は同装置の制御
ユニットのブロック図、第3図は同装置の動作を示すフ
ローチャート、第4図は従来のCDオートチェンジャー
装置のブロック図である。 1・・・コントローラ、2・・・制御ユニット、3・・
・増幅器、4・・・コネクタ、5・・・マイクロコンピ
ュータ、6.7.8.9.10・・アナログスイッチ、
11・・・電源回路、12・・・電源切換回路、13・
・・コネクタ、14・ ・出力端子、15〜22・ ・
信号ライン、A〜N・・・CDオートチェンジャー代理
人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名第 図
Claims (1)
- 収納された複数枚のディスクの内所定のディスクを選択
して再生する機能を有する複数台のディスクオートチェ
ンジャーと、上記複数台のオートチェンジャーの内の1
つを指定する第1の指定手段と、上記第1の指定手段に
より指定されたディスクオートチェンジャー内の複数枚
のディスクのディスク番号及び曲番を指定する第2の指
定手段と、上記第1、第2の指定手段による指定命令に
従って上記ディスクオートチェンジャーを制御する制御
ユニットとを備えたディスクオートチェンジャー制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2143159A JPH0438693A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | ディスクオートチェンジャー制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2143159A JPH0438693A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | ディスクオートチェンジャー制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0438693A true JPH0438693A (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=15332294
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2143159A Pending JPH0438693A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | ディスクオートチェンジャー制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0438693A (ja) |
-
1990
- 1990-05-31 JP JP2143159A patent/JPH0438693A/ja active Pending
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