JPH0439005Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0439005Y2 JPH0439005Y2 JP2193586U JP2193586U JPH0439005Y2 JP H0439005 Y2 JPH0439005 Y2 JP H0439005Y2 JP 2193586 U JP2193586 U JP 2193586U JP 2193586 U JP2193586 U JP 2193586U JP H0439005 Y2 JPH0439005 Y2 JP H0439005Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tank
- ink
- replenishment
- injection device
- lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 19
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 19
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007641 inkjet printing Methods 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は印刷機のローラにインキを噴射塗布す
るインキ噴射装置にインキを供給する装置に関す
るものである。
るインキ噴射装置にインキを供給する装置に関す
るものである。
(従来の技術及びその問題点)
出願人は以前、ダンボール紙を製函用に截断及
び印刷するプリンタースロツターの版胴に印刷イ
ンキを噴射して塗布することを提案した(実開昭
58−168424)。
び印刷するプリンタースロツターの版胴に印刷イ
ンキを噴射して塗布することを提案した(実開昭
58−168424)。
しかし、このインキ噴射装置は既存の装置を流
用したものであつて、インキ噴射装置自体のイン
キ収容量は少なく、インキ補充の間にプリンター
スロツターの運転を停止せねばならず、プリンタ
ースロツターの稼働率が低下する問題があつた。
用したものであつて、インキ噴射装置自体のイン
キ収容量は少なく、インキ補充の間にプリンター
スロツターの運転を停止せねばならず、プリンタ
ースロツターの稼働率が低下する問題があつた。
(問題点を解決する為の手段)
本考案は、インキ噴射装置のタンク内のインキ
量が一定量以下になれば自動的に補給タンクから
インキが供給される装置を明らかにするものであ
る。
量が一定量以下になれば自動的に補給タンクから
インキが供給される装置を明らかにするものであ
る。
本考案は下面にインキ排出口23を開設した補
給タンク2をタンク載せ台1に着脱可能に固定
し、該補給タンク2に排出口23を開閉する弁棒
3を上下動可能に配備して、弁棒上端を補給タン
ク2から上下へ臨出させ、タンク載せ台1上には
補給タンク2に隣設してシリンダ装置4を配備
し、該シリンダ装置4のピストンロツド41に水
平面内にて回転可能レバー5を枢支し、該レバー
5の自由端に前記弁棒3の上端部と着脱可能に係
合する係合部51を形成し、タンク載せ台1に補
給タンク2の排出口23との対応位置に該排出口
23に連通する貫通孔14を開設して該貫通孔1
4とインキ噴射装置7のタンク72とを管路73
にて連繋し、インキ噴射装置のタンク72にイン
キ量検出器74を配備して、該検出器74を前記
シリンダ装置4に連繋したものである。
給タンク2をタンク載せ台1に着脱可能に固定
し、該補給タンク2に排出口23を開閉する弁棒
3を上下動可能に配備して、弁棒上端を補給タン
ク2から上下へ臨出させ、タンク載せ台1上には
補給タンク2に隣設してシリンダ装置4を配備
し、該シリンダ装置4のピストンロツド41に水
平面内にて回転可能レバー5を枢支し、該レバー
5の自由端に前記弁棒3の上端部と着脱可能に係
合する係合部51を形成し、タンク載せ台1に補
給タンク2の排出口23との対応位置に該排出口
23に連通する貫通孔14を開設して該貫通孔1
4とインキ噴射装置7のタンク72とを管路73
にて連繋し、インキ噴射装置のタンク72にイン
キ量検出器74を配備して、該検出器74を前記
シリンダ装置4に連繋したものである。
(作用及び効果)
インキ噴射装置7のタンク72内のインキ量が
減少すれば、検出器74が信号を発し、シリンダ
装置4が作動し、弁棒3を上昇させて補給タンク
2の排出口23を開く。
減少すれば、検出器74が信号を発し、シリンダ
装置4が作動し、弁棒3を上昇させて補給タンク
2の排出口23を開く。
補給タンク2内のインキが管路73を経てイン
キ噴射装置7のタンク72に流入し、該タンク7
2内がインキで満たされるとシリンダ装置4が作
動して弁棒3を下降させ補給タンク2の排出口2
3を閉じる。
キ噴射装置7のタンク72に流入し、該タンク7
2内がインキで満たされるとシリンダ装置4が作
動して弁棒3を下降させ補給タンク2の排出口2
3を閉じる。
インキ噴射装置7のタンク72,72内のイン
キ量が減少する毎に上記動作が繰り返され、該イ
ンキタンク72内には常時インキが溜まつてお
り、インキ切れや、インキ補充のためにプリンタ
ースロツターの運転を停止させることはなくな
る。
キ量が減少する毎に上記動作が繰り返され、該イ
ンキタンク72内には常時インキが溜まつてお
り、インキ切れや、インキ補充のためにプリンタ
ースロツターの運転を停止させることはなくな
る。
又、インキの色変えを行なう際には、シリンダ
装置4上のレバー5を水平に回して弁棒3との係
合を外し、弁棒3と一緒に補給タンク2を載せ台
から取り外し、別の補給タンク2をセツトし直す
ことが出来、段取り変えを迅速に行なうことが出
来る。
装置4上のレバー5を水平に回して弁棒3との係
合を外し、弁棒3と一緒に補給タンク2を載せ台
から取り外し、別の補給タンク2をセツトし直す
ことが出来、段取り変えを迅速に行なうことが出
来る。
(実施例)
第1図はプリンタースロツターのインキ供給部
を示しており、複数列に配備したインキ塗布ロー
ラ8,81,82と平行に軌条9を設け、該軌条
9にタンク載せ台1を走行可能に支持する。
を示しており、複数列に配備したインキ塗布ロー
ラ8,81,82と平行に軌条9を設け、該軌条
9にタンク載せ台1を走行可能に支持する。
タンク載せ台1には複数の車輪15,15が配
備され、該車輪15,15が前記軌条9を転動可
能に挟んでいる。
備され、該車輪15,15が前記軌条9を転動可
能に挟んでいる。
タンク載せ台1は軌条9に平行に無端状に張設
したチエン16に連結され、該チエン16の往復
周回によつて軌条9上を往復移動する。
したチエン16に連結され、該チエン16の往復
周回によつて軌条9上を往復移動する。
タンク載せ台1には下向きに支持部材6が突設
され、該支持部材6上にインキ噴射装置7を噴射
口71をインキ塗布ローラ8,81,82に向け
て取り外し可能に固定される。
され、該支持部材6上にインキ噴射装置7を噴射
口71をインキ塗布ローラ8,81,82に向け
て取り外し可能に固定される。
インキ噴射装置7は、インキ円心力によつて噴
射するもの或はエアー圧を利用して噴射するもの
等噴射手段は問わない。
射するもの或はエアー圧を利用して噴射するもの
等噴射手段は問わない。
インキ噴射装置7のインキタンク72内にはイ
ンキ量検出器74が配備される。
ンキ量検出器74が配備される。
実施例のインキ量検出器74は長短2本の電極
棒75,76をインキタンク72内に吊り下げ、
インキのレベルが長尺電極棒75の下端よりも下
がつたとき及び短尺電極棒76の下端よりも上が
つたとき信号を発する公知のものである。
棒75,76をインキタンク72内に吊り下げ、
インキのレベルが長尺電極棒75の下端よりも下
がつたとき及び短尺電極棒76の下端よりも上が
つたとき信号を発する公知のものである。
タンク載せ台1の上面には円形の凹み部11が
形成され、該凹み部11に円筒状の補給タンク2
が着脱可能に固定配備される。
形成され、該凹み部11に円筒状の補給タンク2
が着脱可能に固定配備される。
補給タンク2は合成樹脂製の円筒体21の下面
に底板22を接着剤等で固定し、上面を蓋板26
にて着脱可能に塞いでいる。
に底板22を接着剤等で固定し、上面を蓋板26
にて着脱可能に塞いでいる。
上記底板22には外周側に排出口23が開設さ
れ、底板22の裏面中央にクランプ用のネジ穴2
4及び外周側に位置決め穴25が開設される。
れ、底板22の裏面中央にクランプ用のネジ穴2
4及び外周側に位置決め穴25が開設される。
前記載せ台1には上記排出口23との対応位置
に貫通孔14が開設され、該孔14と前記インキ
噴射装置7のタンク72とが管路73にて繋がれ
る。
に貫通孔14が開設され、該孔14と前記インキ
噴射装置7のタンク72とが管路73にて繋がれ
る。
載せ台1には補給タンク2の底板22のネジ穴
24に螺合するクランプボルト12及び位置決め
穴25に係合する位置決めボルト13が配備され
る。
24に螺合するクランプボルト12及び位置決め
穴25に係合する位置決めボルト13が配備され
る。
補給タンク2の蓋板26を貫通してガイド筒2
7が取り付けられ、該筒27に前記排出口23を
開閉する弁棒3が上下動可能に嵌められる。
7が取り付けられ、該筒27に前記排出口23を
開閉する弁棒3が上下動可能に嵌められる。
弁棒3の上部は細軸部31が形成され、該細軸
部31なスライド筒32が摺動可能に嵌められ
る。
部31なスライド筒32が摺動可能に嵌められ
る。
細軸部31にはスライド筒32を上向きに付勢
するバネ34が嵌められ、細軸部31の上端には
抜止めリング33が嵌着固定される。
するバネ34が嵌められ、細軸部31の上端には
抜止めリング33が嵌着固定される。
タンク載せ台1の一端にシリンダ支持台40が
設けられ、該支持台40上に弁棒3と平行に且つ
ピストンロツド41を上向きにして複動型エアー
シリンダ装置4が取り付けられる。
設けられ、該支持台40上に弁棒3と平行に且つ
ピストンロツド41を上向きにして複動型エアー
シリンダ装置4が取り付けられる。
ピストンロツド41には、該ロツド41と直交
する面内にて回転可能レバー5を枢支し、該レバ
ー5の自由端側に弁棒3の細軸部31が嵌まる係
合部51を開設する。
する面内にて回転可能レバー5を枢支し、該レバ
ー5の自由端側に弁棒3の細軸部31が嵌まる係
合部51を開設する。
レバー5の係合部51は弁棒3上のスライド筒
32の上方にて細軸部31に嵌まつており、細軸
部31に嵌めたバネ34力にて弁棒3は下向きに
付勢されて排出口23を閉じている。
32の上方にて細軸部31に嵌まつており、細軸
部31に嵌めたバネ34力にて弁棒3は下向きに
付勢されて排出口23を閉じている。
レバー5の自由端にハンドル52が上向きに突
設されている。
設されている。
然して、インキ噴射装置7のタンク72内のイ
ンキのレベルが長尺電極棒75の下端よりも下が
るとシリンダ装置4が作動してピストン41を上
方へ突き出し、ピストン41上のレバー5が弁棒
3上端の抜止めリング33に当たつて弁棒3を上
昇させる。
ンキのレベルが長尺電極棒75の下端よりも下が
るとシリンダ装置4が作動してピストン41を上
方へ突き出し、ピストン41上のレバー5が弁棒
3上端の抜止めリング33に当たつて弁棒3を上
昇させる。
これによつて補給タンク2の排出口23が開
き、該タンク内のインキは管路73を経てインキ
噴射装置7のタンク72に流れる。
き、該タンク内のインキは管路73を経てインキ
噴射装置7のタンク72に流れる。
該タンク72内のインキのレベルが短尺電極棒
76の下端よりも上昇するとシリンダ装置4が作
動してピストン41を引つ込める。
76の下端よりも上昇するとシリンダ装置4が作
動してピストン41を引つ込める。
これによつて弁棒3はバネ34を介して再び押
し下げられ排出口23を閉じる。
し下げられ排出口23を閉じる。
インキ噴射装置7のタンク72内のインキ量が
長尺電極棒75の下端よりも下がる毎に上記動作
が繰り返えされ、インキ切れすることはない。
長尺電極棒75の下端よりも下がる毎に上記動作
が繰り返えされ、インキ切れすることはない。
インキの色変えの際は、補給タンク2の底を固
定しているクランプネジ12を緩め、又、シリン
ダ装置4を排気に切換え、ハンドル52を持つて
レバー5を弁棒3から離す方向に回す。
定しているクランプネジ12を緩め、又、シリン
ダ装置4を排気に切換え、ハンドル52を持つて
レバー5を弁棒3から離す方向に回す。
これによつて補給タンク2は単に載せ台1に載
つているだけとなるため、補給タンク2を載せ台
1から外すことが出来る。
つているだけとなるため、補給タンク2を載せ台
1から外すことが出来る。
別のインキを容れた補給タンク2を載せ台1に
載せて前述同様にセツトすれば、色変えの段取り
変えを迅速に行なうことが出来る。
載せて前述同様にセツトすれば、色変えの段取り
変えを迅速に行なうことが出来る。
本考案の各部構成は上記実施例に限らず、実用
新案登録請求の範囲に記載の技術範囲内で種々の
変形が可能であるのは勿論である。
新案登録請求の範囲に記載の技術範囲内で種々の
変形が可能であるのは勿論である。
第1図はプリンタースロツターのインキ供給部
の側面図、第2図は第1図−線に沿うインキ
供給装置の断面図、第3図はインキ供給装置の平
面図である。 1……タンク載せ台、2……補給タンク、3…
…弁棒、4……シリンダ装置、5……レバー、7
……インキ噴射装置。
の側面図、第2図は第1図−線に沿うインキ
供給装置の断面図、第3図はインキ供給装置の平
面図である。 1……タンク載せ台、2……補給タンク、3…
…弁棒、4……シリンダ装置、5……レバー、7
……インキ噴射装置。
Claims (1)
- 下面にインキ排出口23を開設した補給タンク
2をタンク載せ台1に着脱可能に固定し、該補給
タンク2に排出口23を開閉する弁棒3を上下動
可動に配備して、弁棒の上端を補給タンク2から
上方へ臨出させ、タンク載せ台1上には補給タン
ク2に隣接してシリンダ装置4を配備し、該シリ
ンダ装置4のピストンロツド41に水平面内にて
回転可能にレバー5を枢支し、該レバー5の自由
端に前記弁棒3の上端部と着脱可能に係合する係
合部51を形成し、タンク載せ台1に補給タンク
2の排出口23との対応位置に貫通孔14を開設
して該貫通孔14とインキ噴射装置7のタンク7
2とを管路73にて連繋し、インキ噴射装置のタ
ンク72にインキ量検出器74を配備して該検出
器74を前記シリンダ装置4に連繋したインキ噴
射装置へのインキ供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2193586U JPH0439005Y2 (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2193586U JPH0439005Y2 (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62134734U JPS62134734U (ja) | 1987-08-25 |
| JPH0439005Y2 true JPH0439005Y2 (ja) | 1992-09-11 |
Family
ID=30818837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2193586U Expired JPH0439005Y2 (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0439005Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-02-17 JP JP2193586U patent/JPH0439005Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62134734U (ja) | 1987-08-25 |
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