JPH0439141A - オープンカー用キャリヤ装置 - Google Patents

オープンカー用キャリヤ装置

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JPH0439141A
JPH0439141A JP14496490A JP14496490A JPH0439141A JP H0439141 A JPH0439141 A JP H0439141A JP 14496490 A JP14496490 A JP 14496490A JP 14496490 A JP14496490 A JP 14496490A JP H0439141 A JPH0439141 A JP H0439141A
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Japan
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carrier
trunk
center
carrier device
roof
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JP14496490A
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Seiji Yamamoto
誠二 山本
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Kanto Jidosha Kogyo KK
Toyota Motor East Japan Inc
Original Assignee
Kanto Jidosha Kogyo KK
Kanto Auto Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はオープンカー用キャリヤ装置に係り、特にルー
フキャリヤ装置及びトランクキャリヤ装置として兼用で
きるオープンカー用キャリヤ装置に関するものである。
〔従来の技術〕
一般に乗用車には、そのトランクルーム内の積載容量を
補うため、あるいは該トランクルーム内に収納できない
スキー板等の長尺物の積載物を積載するために、キャリ
ヤ装置が適宜取り付けられるようになっている。
従来、上記キャリヤ装置の代表的なものには、ルーフキ
ャリヤ装置及びトランクキャリヤ装置等がある。
第10図は上記ルーフキャリヤ装置の一例として、スキ
ー板用ルーフキャリヤ装置を示すものである。
図示されているように、このルーフキャリヤ装置ffは
、乗用車のルーフ2上に前方側キャリヤ3と後方側キャ
リヤ4とを所定の間隔を隔てて車幅方向にそれぞれ掛は
亘し、上記ルーフ2の両側縁部に各キャリヤ3.4の両
端部に位置する取付具5をボルト等により着脱自在に取
り付けたものである。
次に、第11図は上記トランクキャリヤ装置の例として
スキー板用トランクキャリヤ装置を示すものであり、第
12図は荷物用トランクキャリヤ装置を示すものである
。
第11図に示されているように、上記スキー板用トラン
クキ+リヤ装置6aは、特にオープンカーフ等の乗用車
のトランクリッド8にキャリヤ基台9をボルト等により
固定して設け、該キャリヤ基台9上にスキーキャリヤ本
体10を後方から前方に向けて上方へ傾斜させて設け、
トランクリッド8上からルーフ2上方にスキー板11を
延出させて積載できるようにしたものである。
また、第12図に示されているように、荷物用トランク
キャリヤ装置6bは上記トランクリッド8に縦横に組ん
だキャリヤ本体12をボルト等により棚状に固定して設
けたものである。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところで、この種のキャリヤ装置1.6a、6bにあっ
ては、それぞれルーフキャリヤ装置1あるいはトランク
キャリヤ装置j6a、6bとしての単一の機能しか有し
ていないので使用対象が限られ、常備品としての有効性
に乏しいものであった。
特に、上記ルーフキャリヤ装置1はコンバーチプル、カ
ブリオレ及びタルガトップ等のオープンカーフに取り付
けることはできなかった。
また、これらキャリヤ装置1.6a、6bは、一部着脱
自在に取り付けらでいるものの、その着脱作業は煩雑で
あり、該キャリヤ装置1,6a6bを使用しないときで
も実質的に固定したままの状態になってしまうことが多
く、自動車の空力性能を害するという問題があった。
さらに、上記トランクキャリヤ装ff6a、6bにあっ
ては、キャリヤ本体10.12に積載物を積載したとき
に、トランクリッド8を開放することができないという
不都合もあった。
本発明は、以上の点に鑑み、ルーフキャリヤ装置及びト
ランクキャリヤ装置として兼用することができると共に
、不使用時には自動車の空力性能を向上させることがで
き、且つ使用時においてもトランクリッドを自由に開放
することができるオープンカー用キャリヤ装置を提供す
ることを目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的は、本発明のオープンカー用キャリヤ装置によ
れば、乗用車のルーフ部の一部あるいは全てを開閉自在
に形成したオープンカーにおいてフロントウィンドウの
上部に位置するウィンドシールドヘッダ上にこれに沿っ
て平板状のセンターキャリヤを起倒自在に設けると共に
、リヤデツキのトランクリッドの回動軸よりも前方側に
門形状のトランクキャリヤを起倒自在に設けたことによ
り、達成される。
上記構成において、好ましくは、上記センターキャリヤ
がセンタースポイラとしてルーバ状に形成されていると
共に、上記トランクキャリヤがその転倒時にリヤスポイ
ラの少なくとも一部を構成するように形成され得る。
〔作 用〕
上記構成によれば、本発明のオープンカー用キャリヤ装
置は、通常時には、ウィンドシールドヘッダ上に起倒自
在に設けられた平板状のセンタキャリヤと、リヤデツキ
上に起倒自在に設けられた門形状のトランクキャリヤと
が転倒状態に固定されている。
この転倒状態におけるトランクキャリヤは、棚状になっ
ており、この上に積載物を積載することができるため、
トランクルームの積載容量を補助することができる。
また、スキー板等の長尺物の積載物を積載する場合には
、上記平板状のセンターキャリヤを起立させると共に、
上記門形状のトランクキャリヤを起立させて固定し、こ
れら起立させたセンターキャリヤとトランクキャリヤと
の間に、上記長尺物の積載物を掛は亘して積載する。
このように、本発明のオープンカー用キャリャ装置は、
ルーフキャリヤ装置及びトランクキャリヤ装置として兼
用することができる。
また、本発明のオープンカー用キャリヤ装置がトランク
キャリヤ装置として使用されている場合には、上記トラ
ンクキャリヤがリヤデツキ上に起倒自在に設けられてい
るので、トランクリッドの開放動作にトランクキャリヤ
を追従させれば、該トランクリントを開放することがで
きる。
さらに、本発明のオープンカー用キャリヤ装置がルーフ
キャリヤ装置として使用されている場合には、すなわち
、上記門形状のトランクキャリヤが起立しているときに
は、該トランクキャリヤがリヤデツキのりャリンドの回
動輪よりも前方側に設けられているので、これが上記ト
ランクリッドの開放動作の妨げになることはない。
また、上記センターキャリヤがルーバ状に形成されるこ
とにより、センタースポイラとしての機能を持たせるこ
とができ、また上記トランクキャリヤがその転倒時にリ
ヤスポイラの少なくとも一部を構成するように形成され
ているので、本発明のオープンカー用キャリヤ装置の不
使用時には乗用車の空力性能を向上させることができる
。
〔実施例〕
以下、本発明のオープンカー用キャリヤ装置の一実施例
を添付図面に基づいて詳細に説明する。
第1図に示されているように、本発明のオープンカー用
キャリヤ装置20は、乗用車のルーフ部の一部あるいは
全てを開閉自在に形成した、例えばコンバーチプル、カ
ブリオレ及びタルガトップ等のオープンカー21に採用
されるものである。
上記オープンカー21のフロントウィンドシールド22
の上部に位置するウィンドシールドヘッダ23上にはこ
れに沿って平板状のセンターキャリヤ24が起倒自在に
設けられており、そのリヤデツキ25上には門形状のト
ランクキャリヤ26が起倒自在に設けられている。
第2図はセンターキャリヤ24の転倒状態を示しており
、図示されているように、このセンターキャリヤ24は
、飛行機の一対の翼状を呈するルーバ状に形成され、転
倒状態でセンタースポイラとして機能するように形成さ
れている。
このセンターキャリヤ24は、第5図に示されているよ
うに、その長平方向中央部の凸側に回動軸27が設けら
れており、この回動軸27は上記ウィンドシールドへラ
ダ23上に蝶番を形成するように回動自在に軸支されて
いる。すなわち、上記センターキャリヤ24は該回動軸
27の周りに回動させることにより、上記ウィンドシー
ルドへラダ23上で起倒動作するものである。
また、第3図及び第4図は上記センターキャリヤ24の
起立状態を示しており、第3図は該センターキャリヤ2
4を前方側から見た状況を示し、第4図は後方側から見
た状況を示すものである。
図示されているように、上記センターキャリヤ24の両
端部近傍には、スキー板等の長尺物を載置するための受
部24aが形成されている。この受部24aは、該セン
ターキャリヤ24の一部が前方に転倒して矩形の凹部と
なるように形成されており、本実施例にあっては、各端
部の近傍にそれぞれ二箇所ずつ形成されている。
上記受部24aの両側上端部には、該受部24a内に長
尺物を載置したときに、該長尺物を上方から覆って付勢
し固定するゴム等の弾性部材からなるホルダ24bが掛
は亘されている。
また、第4図に示されているように、上記センターキャ
リヤ24の各端部近傍に位置する相隣接する二つの受部
24a間の裏面には、上記ウィンドシールドヘッダ23
から前方に向けて斜め上方に伸縮作動するダンパーステ
ー28がそれぞれ設けられている。すなわち、このダン
パーステー28が伸長作動したときには上記センターキ
ャリヤ24が起立し、縮長作動したときにはセンターキ
ャリヤ24が転倒するようになっている。
さらに、上記センターキャリヤ24の裏面の両端近傍と
中央部には、該センターキャリヤ24の肉厚を減少させ
るように凹部24cが形成されている。
そして、上記ウィンドシールドヘッダ23の各凹部24
cと対向する部分には上記センターキャリヤ24を起立
状態あるいは転倒状態に固定する固定装置29が設けら
れている。この固定装置29は、第4図及び第5図に示
されているように、例えば締付ボルト・ナツト30にて
形成されており、該締付ボルト・ナツト30のナツト部
30aを回転させることにより、そのボルト部30bを
進退するようになっており、該ボルト部30bを進出さ
せて上記センターキャリヤ24を起立状態あるいは転倒
状態で上記ウィンドシールドへラダ23に固定するよう
になっている。
また、第6図はトランクキャリヤの転倒状態を示し、第
7図は起立状態を示している。
上記オープンカー21のリアデツキ25の両側部には、
上記トランクキャリヤ26を取り付けるための帯状の取
付台座31がボルトなどにより、それぞれ固定されてい
る。
これら取付台座31に上記トランクキャリヤ26の両端
部が回動自在に取り付けられている。該トランクキャリ
ヤ26は門形状の主枠体26aと、該主枠体26aに縦
横に掛は亘されて棚を構成する格子体26bとからなっ
ている。
上記門形状の主枠体26aの中央部の断面は二角形状を
呈しており、該主枠体26aは転倒状態で上記リアデツ
キ25の後端部に設けられたりヤスボイラ32の一部を
構成するように形成されている。
本実施例にあっては、トランクキャリヤ26の門形状の
主枠体26aが上記リヤスポイラ32の一部を構成する
ように形成したが、該主枠体26aがリヤスポイラ32
の全てを構成するように形成しても良い。
そして、上記各取付台座31には車両ボディ内から前方
に向けて斜め上方に伸縮作動するロック機構付ダンパス
テー33がそれぞれ備えられており、それらの先端部は
上記トランクキャリヤ26の主枠体26aにそれぞれ取
り付けられている。
このロック機構付ダンパステー33の伸縮により上記ト
ランクキャリヤ26は回動し、該トランクキャリヤ26
は上記ロック機構付ダンパステー33が伸長作動したと
きにはりャデッキ25から起立し、縮長作動したときに
はりャデッキ25上に転倒するようになっている。
また、上記トランクキャリヤ26の主枠体26aの中央
部と、上記トランクリッド25aとには、該トランクキ
ャリヤ26をトランクリッド25aに固定する固定装置
34が設けられている。この固定装置34は、例えば上
記主枠体26a側に設けた可動フック(図示せず)を上
記トランクリッド25a側に設けた係止リング34aに
係止しで固定するようになっており、上記可動フックに
連動する解除ハンドル34bで固定を解除することがで
きるようになっている。
尚、上記トランクキャリヤ26を起立させたときの高さ
は、上記センターキャリヤ24を起立させたときの高さ
より少し低い高さに設定するか、或いはこれらを同等の
高さに設定するものである。
次に、上記実施例における作用を述べる。
本発明のオープンカー用キャリヤ装置20は通常時は、
第1図に示したように、上記ウィンドシールドへラダ2
3上に起倒自在に設けられた平板状のセンターキャリヤ
24と、上記リヤデツキ25上に起倒自在に設けられた
門形状のトランクキャリヤ26とが転倒状態に固定され
ている。
図示の状態にあっては、オープンカー21の幌35が開
放されているが、上記トランクキャリヤ26がトランク
リッド25a上に転倒しているので、上記幌35を閉成
することができる。
この転倒状態おける上記トランクキャリヤ26は、棚状
になっているおり、この上に積載物を積載することがで
きるため、トランクルームの積載容量を補助することが
できる。
また、第8図及び第9図は本発明のオープンカー用キャ
リア装置20をルーフキャリヤ装置として使用し、それ
ぞれスキー板やサーフボード等の長尺物36の積載物を
積載した状態を示し、第8図はオープンカー21の幌3
5が開放された状態が、また第9図は幌35が閉成され
た状態が示されている。
このように、本発明のオープンカー用キャリヤ装置20
をルーフキャリヤ装置として使用する場合には、上記平
板状のセンターキャリヤ24を起立させると共に、上記
門形状のトランクキャリヤ26を起立させて固定し、こ
れら起立したセンターキャリヤ24とトランクキャリヤ
26との間に、上記スキー板やサーフボード等の長尺物
36の積載物を掛は亘して積載することができる。
すなわち、本発明のオープンカー用キャリヤ装置20は
、ルーフキャリヤ装置及びトランクキャリヤ装置として
兼用することができる。
また、トランクルームの使用に際してトランクリッド2
5aの開閉作動は次のように行う。
本発明のオープンカー用キャリヤ装置t20がトランク
キャリヤ装置として使用されている場合には、上記トラ
ンクキャリヤ26がリヤデツキ25a上に起倒自在に設
けられているので、トランクリッド25aの開放動作に
トランクキャリヤ26の起立作動を追従させれば、該ト
ランクリッド25aを開放することができる。
さらに、本発明のオープンカー用キャリヤ装置20をル
ーフキャリヤ装置として使用すべく上記トランクキャリ
ヤ26が起立しているときには、該トランクキャリヤ2
6がリヤデツキ25のリヤリッド25aの回動軸よりも
前方側に設けられて\ いるので、これが上記トランクリッド25aの開放動作
の妨げになることはない。
また、上記センターキャリヤ24が飛行機の一対の翼状
を呈するようにルーバ状に形成されることにより、その
転倒時にセンタースポイラとしての機能を持たせること
ができ、また上記トランクキャリヤ26がその転倒時に
リヤスポイラ32の少なくとも一部を構成するように形
成されているので、本発明のオープンカー用キャリヤ装
置20の不使用時には自動車の空力性能を積極的に向上
させることができるものである。
尚、上記第5図中、Wは上記センターキャリヤ24がそ
の転倒時にセンタースポイラとしての機能したときの風
の流れを示すものである。
[発明の効果〕 以上述べたように、本発明のオープンカー用キャリヤ装
置によれば、ルーフキャリヤ装置及びトランクキャリヤ
装置として蓋用することができると共に、不使用時には
自動車の空力性能を向上させることができ、且つ使用時
においてもトランクリッドを自由に開放することができ
るという、極めて優れた効果を発揮する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のオープンカー用キャリヤ装置を搭載し
たオープンカーの通常時の外観状況を示す斜視図、 第2図は本発明のオープンカー用キャリヤ装置のセンタ
ーキャリヤの転倒状態を示す斜視図、第3図は起立状態
を前方側から見た状況を示す斜視図、また第4図は該起
立状態を後方側から見た状況を示す側断面図、 第5図は第4図のA部の横断面図における転倒状態を示
す概略図、 第6図は本発明のオープンカー用キャリヤ装置のトラン
クキャリヤの転倒状態を示す斜視図、第7図はその起立
状態を示す斜視図、 第8図は本発明のオープンカー用キャリア装置をルーフ
キャリヤ装置として使用してサーフボードを積載しオー
プンカーの幌が開放された状態状態を示す斜視図、 第9図は本発明のオープンカー用キャリア装置をルーフ
キャリヤ装置として使用してスキー板を積載しオープン
カーの幌が閉成された状態状態を示す斜視図である。 第10図は従来のルーフキャリヤ装置を示す斜視図、第
11図は従来のスキー板用トランクキャリヤ装置を示す
斜視図、第12図は従来の荷物用トランクキャリヤ装置
を示す斜視図である。 20・・・オープンカー用キャリヤ装置; 21・・・
オープンカー; 22・・・フロントウィンドシールド
;23・・・ウィンドシールドヘンダ; 24・・・セ
ンターキャリヤ; 25・・・リヤデツキ; 25a・
・・トランクリッド; 26・・・トランクキャリヤ;
 32・・・リヤスポイラ。 特許出願人:関東自動車工業株式会社 代 理 人:弁理士 平 山 −室 間 :弁理士岡崎信太部 同  :弁理士 海 津 保 第 図 と1 0b 第 図 第3 図 第4図 第 図 第9 図 第10図 1υ 第 図 第12図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)乗用車のルーフ部の一部あるいは全てを開閉自在
    に形成したオープンカーにおいて、フロントウィンドシ
    ールドの上部に位置するウィンドシールドヘッダ上にこ
    れに沿って平板状のセンターキャリヤを起倒自在に設け
    ると共に、リヤデッキのトランクリッドの回動軸よりも
    前方側に門形状のトランクキャリヤを起倒自在に設けた
    ことを特徴とする、オープンカー用キャリヤ装置。
  2. (2)前記センターキャリヤがセンタースポイラとして
    ルーバ状に形成されていると共に、前記トランクキャリ
    ヤがその転倒時にリヤスポイラの少なくとも一部を構成
    するように形成されていることを特徴とする、オープン
    カー用キャリヤ装置。
JP2144964A 1990-06-01 1990-06-01 オープンカー用キャリヤ装置 Expired - Lifetime JP2972823B2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5292045A (en) * 1992-07-30 1994-03-08 Mandel F Howard Multipurpose rack for convertible top motor vehicles
EP0960779A1 (de) * 1998-05-25 1999-12-01 Dura Convertible Systems GmbH Dachträger
JP2009214647A (ja) * 2008-03-10 2009-09-24 Mazda Motor Corp 車両の荷物積載構造

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