JPH0439263B2 - - Google Patents
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- JPH0439263B2 JPH0439263B2 JP57042529A JP4252982A JPH0439263B2 JP H0439263 B2 JPH0439263 B2 JP H0439263B2 JP 57042529 A JP57042529 A JP 57042529A JP 4252982 A JP4252982 A JP 4252982A JP H0439263 B2 JPH0439263 B2 JP H0439263B2
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- Japan
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- transmission
- image
- data
- reception
- transmitting
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/32—Circuits or arrangements for control or supervision between transmitter and receiver or between image input and image output device, e.g. between a still-image camera and its memory or between a still-image camera and a printer device
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
- Storing Facsimile Image Data (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は伝送装置に関し、特に、送信時および
受信時に各種データ等を表示する一つの送受信兼
用表示部を有する伝送装置に関するものである。
受信時に各種データ等を表示する一つの送受信兼
用表示部を有する伝送装置に関するものである。
この種の伝送装置は、互いに離隔している場所
間で所望の画像情報を教受する装置であい、送信
すべき画像情報、例えば設計図を送信側の読取部
で読取り、受信側の記録部でその画像情報を再生
記録するものである。かかる従来の伝送装置、特
に自動受信できる装置においては、送信時に種々
に自動受信できる装置においては、送信のための
操作部と、受信のための操作部とを有しており、
操作部の部品点数が多くなり、しかも操作が煩雑
であつた。
間で所望の画像情報を教受する装置であい、送信
すべき画像情報、例えば設計図を送信側の読取部
で読取り、受信側の記録部でその画像情報を再生
記録するものである。かかる従来の伝送装置、特
に自動受信できる装置においては、送信時に種々
に自動受信できる装置においては、送信のための
操作部と、受信のための操作部とを有しており、
操作部の部品点数が多くなり、しかも操作が煩雑
であつた。
そこで、このような欠点を除去するため、送受
信兼用の操作部を設け、受信時には操作部を受信
用に切り換え、受信時以外は操作部を送信用に切
り換えておくことが考えられる。
信兼用の操作部を設け、受信時には操作部を受信
用に切り換え、受信時以外は操作部を送信用に切
り換えておくことが考えられる。
しかし、受信時には操作部を受信用に切り換
え、受信時以外は操作部を送信用に切り換えるよ
うにすると、送信時に送信画像の宛先等を入力す
るために操作部を操作している際に、画像の受信
があつた場合、宛先等の入力途中であつても受信
が開始され、操作部も自動的に受信用に切り替わ
つてしまう。そのため入力中であつた宛先等の送
信に関するデータが揮発してしまいせつかく入力
した送信に関するデータが無駄になつてしまう惧
れがある。
え、受信時以外は操作部を送信用に切り換えるよ
うにすると、送信時に送信画像の宛先等を入力す
るために操作部を操作している際に、画像の受信
があつた場合、宛先等の入力途中であつても受信
が開始され、操作部も自動的に受信用に切り替わ
つてしまう。そのため入力中であつた宛先等の送
信に関するデータが揮発してしまいせつかく入力
した送信に関するデータが無駄になつてしまう惧
れがある。
そこで、本発明は上述の問題を解決すべく、画
像の送信または受信を行う送受信手段と、送信画
像の宛先等の送信に関するデータを設定するため
の操作手段と、前記操作手段により設定された送
信に関するデータに従つて画像の送信制御を行
い、また、画像受信の有無を検知し、その検知に
応じて画像の受信制御を行う制御手段と、前記操
作手段により設定された送信に関するデータを保
持する保持手段とを有し、前記操作手段による前
記送信に関するデータの設定中に画像の受信があ
ると、前記保持手段により設定中のデータを保持
すると共に画像受信を行い、画像受信終了後、前
記保持手段に保持している前記送信に関するデー
タに従つて画像送信可能とする構成とする。これ
により、画像送信の際、宛先等の送信に関するデ
ータ入力中に画像の受信があつた場合、入力中の
送信に関するデータを保持し、受信終了後保持し
た送信に関するデータを用いて画像送信が可能な
伝送装置を提供することにある。
像の送信または受信を行う送受信手段と、送信画
像の宛先等の送信に関するデータを設定するため
の操作手段と、前記操作手段により設定された送
信に関するデータに従つて画像の送信制御を行
い、また、画像受信の有無を検知し、その検知に
応じて画像の受信制御を行う制御手段と、前記操
作手段により設定された送信に関するデータを保
持する保持手段とを有し、前記操作手段による前
記送信に関するデータの設定中に画像の受信があ
ると、前記保持手段により設定中のデータを保持
すると共に画像受信を行い、画像受信終了後、前
記保持手段に保持している前記送信に関するデー
タに従つて画像送信可能とする構成とする。これ
により、画像送信の際、宛先等の送信に関するデ
ータ入力中に画像の受信があつた場合、入力中の
送信に関するデータを保持し、受信終了後保持し
た送信に関するデータを用いて画像送信が可能な
伝送装置を提供することにある。
以下、図面に基づいて本発明を詳細に説明す
る。
る。
第1図は本発明の実施例の伝送装置のネツトワ
ーク概念を示し、ここで、1は構内私設交換装置
(以下PABXと略す)であり、構内ネツトワーク
100および200間は公衆回線600で結ばれ
る。
ーク概念を示し、ここで、1は構内私設交換装置
(以下PABXと略す)であり、構内ネツトワーク
100および200間は公衆回線600で結ばれ
る。
第2図は本発明の伝送装置(以下、複写伝送装
置と称する)の構成の一例を示し、ここで、2A
〜2D(以下、総称して2で示す)はリーダ、3
A〜3C(以下総称して3で示す)はプリンタで
あり、プリンタ3と光フアイバ7等により
PABX1と接続して転写ネツトワークを構成す
る。PABX1は、各入出力を選択的に接続する
ための交換機4と、画像情報を数ページ分記憶す
る半導体RAM等のページメモリ5と多数ページ
記憶可能なデイスクメモリ6を補助メモリとして
有する。
置と称する)の構成の一例を示し、ここで、2A
〜2D(以下、総称して2で示す)はリーダ、3
A〜3C(以下総称して3で示す)はプリンタで
あり、プリンタ3と光フアイバ7等により
PABX1と接続して転写ネツトワークを構成す
る。PABX1は、各入出力を選択的に接続する
ための交換機4と、画像情報を数ページ分記憶す
る半導体RAM等のページメモリ5と多数ページ
記憶可能なデイスクメモリ6を補助メモリとして
有する。
第3図は、PABX1の詳細を示し、リーダ2
およびプリンタ3からの入出力信号は光フアイバ
等の信号線7を通つて交換機4に入出力され、
CPU30によつて選択的にページメモリ5に入
力され、送信先がビジーの場合、または、別の端
末装置からの送受信リクエストがあつた場合は、
圧縮ロツジ31を通してデイスクメモリ6に入出
力信号が格納される。この時、画像データの頭に
インデツクスを付けフアイルされ、インデツクス
部には、フアイルNo.,発信先アドレス、送信先ア
ドレス等が記入される。また、交換機4は、送信
先が空いている場合は、ページメモリ5をバイパ
スして直接送信先へリアルタイムで送信すること
もできる。また、32は入力コマンドレジスタ、
33は出力コマンドレジスタであり、各種の命令
を含むコマンドバケツトを格納する。34はデー
タメモリ、35はフオントROM、36はDMA
(直接メモリアクセス)コントローラである。
およびプリンタ3からの入出力信号は光フアイバ
等の信号線7を通つて交換機4に入出力され、
CPU30によつて選択的にページメモリ5に入
力され、送信先がビジーの場合、または、別の端
末装置からの送受信リクエストがあつた場合は、
圧縮ロツジ31を通してデイスクメモリ6に入出
力信号が格納される。この時、画像データの頭に
インデツクスを付けフアイルされ、インデツクス
部には、フアイルNo.,発信先アドレス、送信先ア
ドレス等が記入される。また、交換機4は、送信
先が空いている場合は、ページメモリ5をバイパ
スして直接送信先へリアルタイムで送信すること
もできる。また、32は入力コマンドレジスタ、
33は出力コマンドレジスタであり、各種の命令
を含むコマンドバケツトを格納する。34はデー
タメモリ、35はフオントROM、36はDMA
(直接メモリアクセス)コントローラである。
第4図には交換機4の詳細例を示す。この交換
機4は、リーダ2、プリンタ3等と接続する端子
P1〜P6と、その各々の端子と対でロータリー
スイツチRSW1〜PSW6が配置されている。さ
らにページメモリ5と対でロータリースイツチ
RSW7が、入力コマンドレジスタ33と対でロ
ータリースイツチRSW8が配置されている。こ
のロータリースイツチRSWは自分の端子から入
力信号以外の他の端子からの入力信号が分配され
るようになつている。すなわちロータリースイツ
チRSW1の各端子a〜gには端子P2〜P6と
ページメモリ5からの入力信号が供給されてい
る。そしてこれらのロータリースイツチRSWの
接点の切換はCPU30からの指令により、それ
ぞれ選択的に接続される。
機4は、リーダ2、プリンタ3等と接続する端子
P1〜P6と、その各々の端子と対でロータリー
スイツチRSW1〜PSW6が配置されている。さ
らにページメモリ5と対でロータリースイツチ
RSW7が、入力コマンドレジスタ33と対でロ
ータリースイツチRSW8が配置されている。こ
のロータリースイツチRSWは自分の端子から入
力信号以外の他の端子からの入力信号が分配され
るようになつている。すなわちロータリースイツ
チRSW1の各端子a〜gには端子P2〜P6と
ページメモリ5からの入力信号が供給されてい
る。そしてこれらのロータリースイツチRSWの
接点の切換はCPU30からの指令により、それ
ぞれ選択的に接続される。
例えば、端子P1にリーダ2が、端子P3とP
4にプリンタ3がつながつていて、リーダ2から
端子P3とP4の2台のプリンタ3に伝送したい
場合であつて端子P4がビジーであつた場合、端
子P3のプリンタ3にはリアルタイムで送信し、
端子P4へは一度ページメモリ5を介してデイス
ク6に格納してビジー開放後送信することができ
る。これは、まずロータリースイツチRSW3の
b接点とロータリースイツチ7のa接点をCPU
30は選択し、端子P1のリーダからの信号を端
子P3のプリンタ3へ出力すると共に、ページメ
モリ5を介してデイスク6に出力する。端子P4
のプリンタ3がビジー開放後ロータリースイツチ
RSW4のa接点を選択してデイスク6からペー
ジメモリ5を介して出力信号を端子P4のプリン
タ3へ送信する。
4にプリンタ3がつながつていて、リーダ2から
端子P3とP4の2台のプリンタ3に伝送したい
場合であつて端子P4がビジーであつた場合、端
子P3のプリンタ3にはリアルタイムで送信し、
端子P4へは一度ページメモリ5を介してデイス
ク6に格納してビジー開放後送信することができ
る。これは、まずロータリースイツチRSW3の
b接点とロータリースイツチ7のa接点をCPU
30は選択し、端子P1のリーダからの信号を端
子P3のプリンタ3へ出力すると共に、ページメ
モリ5を介してデイスク6に出力する。端子P4
のプリンタ3がビジー開放後ロータリースイツチ
RSW4のa接点を選択してデイスク6からペー
ジメモリ5を介して出力信号を端子P4のプリン
タ3へ送信する。
第5図は送信側の複写伝送装置のリーダ、プリ
ンタ、制御部および操作表示部の一例を示す。こ
こで、2は前述のリーダ(読取部)であり、第6
図にその詳細を示す。3は前述のプリンタ(記録
部)であり、300は記録部3の各種機器を制御
する中央演算処理装置(以下、CPU)、301は
紙送りの供紙ドライバ、302,303はそれぞ
れ異なつたサイズの記録紙を収納するカセツト、
304は周知のカセツト検知回路であり、この検
知回路304で検知した信号に基づいて、CPU
300の制御の下に給紙ドライバ301がいずれ
か一方のカセツトから給紙する。第7図に記録部
3を更に詳細に示す。51は操作表示部であり、
第8図に詳細を示す。
ンタ、制御部および操作表示部の一例を示す。こ
こで、2は前述のリーダ(読取部)であり、第6
図にその詳細を示す。3は前述のプリンタ(記録
部)であり、300は記録部3の各種機器を制御
する中央演算処理装置(以下、CPU)、301は
紙送りの供紙ドライバ、302,303はそれぞ
れ異なつたサイズの記録紙を収納するカセツト、
304は周知のカセツト検知回路であり、この検
知回路304で検知した信号に基づいて、CPU
300の制御の下に給紙ドライバ301がいずれ
か一方のカセツトから給紙する。第7図に記録部
3を更に詳細に示す。51は操作表示部であり、
第8図に詳細を示す。
52は複写伝送装置の各種機器の制御する
CPU、52Aは後述の表示データ退避用ランダ
ムアクセスメモリRAM、53は通信コントロー
ラであり、PABX1を介して他のリーダ2やプ
リンタ3との間で画像情報等の授受を制御する。
54A,54Bはラインバツフアであり、リーダ
2からのビデオ信号Vdが通信コントローラ53、
コントローラ55を介して供給され、更に、その
出力データRが記録部3へ供給される。KeyIは
操作表示部で操作したキーからのキー信号、
DSPはCPU52から操作表示部51へ供給され
るデイスプレイ信号、LREはリーダ2からCOP
52へ供給されるリーダエネーブル信号、LWE
は記録部3からCPU52へ供給されるプリンタ
エネーブル信号、PSは記録部3の状態を検知する
プリンタステータス信号、DBは通信コントロー
ラとCPUとのデータバスであり、通信のコマン
ドパケツトの読出し、書込みをAd(アドレス信
号)に基づいて行なう。なお、RCLは読出しク
ロツク発生器、BCOはバイトカウンタ、COMは
コンパレーである。
CPU、52Aは後述の表示データ退避用ランダ
ムアクセスメモリRAM、53は通信コントロー
ラであり、PABX1を介して他のリーダ2やプ
リンタ3との間で画像情報等の授受を制御する。
54A,54Bはラインバツフアであり、リーダ
2からのビデオ信号Vdが通信コントローラ53、
コントローラ55を介して供給され、更に、その
出力データRが記録部3へ供給される。KeyIは
操作表示部で操作したキーからのキー信号、
DSPはCPU52から操作表示部51へ供給され
るデイスプレイ信号、LREはリーダ2からCOP
52へ供給されるリーダエネーブル信号、LWE
は記録部3からCPU52へ供給されるプリンタ
エネーブル信号、PSは記録部3の状態を検知する
プリンタステータス信号、DBは通信コントロー
ラとCPUとのデータバスであり、通信のコマン
ドパケツトの読出し、書込みをAd(アドレス信
号)に基づいて行なう。なお、RCLは読出しク
ロツク発生器、BCOはバイトカウンタ、COMは
コンパレーである。
第6図は本発明複写伝送装置のリーダ2の構成
の一例を示し、ここで61は原稿、62は蛍光灯
等の棒状光源、63A,63Bはレンズ、64
A,64BはCCD等の一次元固体撮像素子、6
5A,65Bは増幅器、66は合成回路である。
の一例を示し、ここで61は原稿、62は蛍光灯
等の棒状光源、63A,63Bはレンズ、64
A,64BはCCD等の一次元固体撮像素子、6
5A,65Bは増幅器、66は合成回路である。
このリーダ2の動作を説明すると、複写対象で
ある原稿61を棒状光源62により照射し、原稿
61を走査する図示しないミラー等を介してレン
ズ63A,63Bにより原稿像をCCD64,6
4B上に結像させる。その2個のCCD64A,
64Bで光電変換したそれぞれの画像情報V1
を、対応する増幅器65A,65Bで波形整形し
て、合成回路66に供給する。合成回路66は各
増幅器65A,65Bを介して送られた画像情報
V2を合成して、その画像情報V2を、あたかも
一個のCCDで画像処理したと同等の一系統の画
像情報(ビデオ信号)V3に変換して後述のプリ
ンタ3に伝送する。
ある原稿61を棒状光源62により照射し、原稿
61を走査する図示しないミラー等を介してレン
ズ63A,63Bにより原稿像をCCD64,6
4B上に結像させる。その2個のCCD64A,
64Bで光電変換したそれぞれの画像情報V1
を、対応する増幅器65A,65Bで波形整形し
て、合成回路66に供給する。合成回路66は各
増幅器65A,65Bを介して送られた画像情報
V2を合成して、その画像情報V2を、あたかも
一個のCCDで画像処理したと同等の一系統の画
像情報(ビデオ信号)V3に変換して後述のプリ
ンタ3に伝送する。
第7図は本発明複写伝送装置のプリンタ3の構
成の一例を示す。ここで、71はビデオインタフ
エース回路(同期回路)であつて、第6図のリー
ダ2の合成回路66から伝送されてくるビデオ信
号V3と、各プリンタ内の水平同期発生回路72
から出力された水平同期信号(ビームデイテクト
パルス)S1とを同期させてビデオ信号V4を
得、このビデオ信号V4をDCコントローラ73
に供給することによりCCD64A,64Bの読
み取りタイミングと各プリンタへのビデオ信号V
4との同期をとる。その水平同期発生回路72は
ビデオインタフエース回路71とDCコントロー
ラ73に水平同期信号S1を供給するものであ
る。またDCコントローラ73は供給されたビデ
オ信号V4と水平同期信号S1とに応じて、レー
ザドライバ74にビデオ信号V5を供給し、この
信号V5により半導体レーザ75をオンオフ制御
してレーザビームB1を変調するとともに、スキ
ヤナドライバ76にスキヤナドライブ信号S2を
供給し、これにより、スキヤナモータ77を介し
て多面体ミラー78を所定速度で回転させる。7
9はその際の回転制御のためのタコジエネレータ
で、スキヤナモータ77の回転数を検出し、その
検出値をスキヤナドライバ76に供給する。また
多面体ミラー78は半導体レーザ75から出射し
たレーザビームB1を走査する。80はFθレン
ズで、感光ドラム81の周辺と中心のレーザ光B
1の走査スピードを補正する。82はミラー、8
3はスリツト、84はホトダイオードであつて、
ホトダイオード84で受光した信号を水平同期発
生回路72に供給する。
成の一例を示す。ここで、71はビデオインタフ
エース回路(同期回路)であつて、第6図のリー
ダ2の合成回路66から伝送されてくるビデオ信
号V3と、各プリンタ内の水平同期発生回路72
から出力された水平同期信号(ビームデイテクト
パルス)S1とを同期させてビデオ信号V4を
得、このビデオ信号V4をDCコントローラ73
に供給することによりCCD64A,64Bの読
み取りタイミングと各プリンタへのビデオ信号V
4との同期をとる。その水平同期発生回路72は
ビデオインタフエース回路71とDCコントロー
ラ73に水平同期信号S1を供給するものであ
る。またDCコントローラ73は供給されたビデ
オ信号V4と水平同期信号S1とに応じて、レー
ザドライバ74にビデオ信号V5を供給し、この
信号V5により半導体レーザ75をオンオフ制御
してレーザビームB1を変調するとともに、スキ
ヤナドライバ76にスキヤナドライブ信号S2を
供給し、これにより、スキヤナモータ77を介し
て多面体ミラー78を所定速度で回転させる。7
9はその際の回転制御のためのタコジエネレータ
で、スキヤナモータ77の回転数を検出し、その
検出値をスキヤナドライバ76に供給する。また
多面体ミラー78は半導体レーザ75から出射し
たレーザビームB1を走査する。80はFθレン
ズで、感光ドラム81の周辺と中心のレーザ光B
1の走査スピードを補正する。82はミラー、8
3はスリツト、84はホトダイオードであつて、
ホトダイオード84で受光した信号を水平同期発
生回路72に供給する。
ここで、上述したプリンタ3はレーザビームに
より像を形成するレーザビームプリンタであり、
以下にその動作を説明する、第6図のリーダ2か
ら伝送されてくるビデオ信号V3とクロツク信号
C1および各プリンタ内の水平同期発生回路72
から出力されてくる水平同期信号S1とをビデオ
インタフエース回路71に供給して同期をとり、
ビデオインタフエース回路71からDCコントロ
ーラ73へビデオ信号V4を供給する。このビデ
オ信号V4と水平同期信号S1とに応じてDCコ
ントローラ73はレーザドライバ14にビデオ信
号V5を供給するとともに、スキヤナドライバ7
6にスキヤナドライブ信号82を供給する。ビデ
オ信号V5に応じてレーザドライバ74が半導体
レーザ75をオンオフ制御してレーザビームB1
を変調する。スキヤナドライブ信号S2に応じて
スキヤナドライバ76が多面体ミラー78の回転
を制御する。半導体レーザ75から出射したレー
ザビームB1を回転する多面体ミラー78で走査
し、補正用のFθレンズ80を介して感光ドラム
81に記録画像を書き込む。またミラー82によ
つて反射されたレーザビーム反射光B2をスリツ
ト83を通してホトダイオード84で受光し、水
平同期発生回路72から水平同期信号S1として
取り出し、レーザビームB1の走査開始を検知す
る。すなわち、前述したように、この信号S1を
DCコントローラ73およびビデオインタフエー
ス回路71に供給し、ビデオ信号V4の出力タイ
ミングとして用いる。
より像を形成するレーザビームプリンタであり、
以下にその動作を説明する、第6図のリーダ2か
ら伝送されてくるビデオ信号V3とクロツク信号
C1および各プリンタ内の水平同期発生回路72
から出力されてくる水平同期信号S1とをビデオ
インタフエース回路71に供給して同期をとり、
ビデオインタフエース回路71からDCコントロ
ーラ73へビデオ信号V4を供給する。このビデ
オ信号V4と水平同期信号S1とに応じてDCコ
ントローラ73はレーザドライバ14にビデオ信
号V5を供給するとともに、スキヤナドライバ7
6にスキヤナドライブ信号82を供給する。ビデ
オ信号V5に応じてレーザドライバ74が半導体
レーザ75をオンオフ制御してレーザビームB1
を変調する。スキヤナドライブ信号S2に応じて
スキヤナドライバ76が多面体ミラー78の回転
を制御する。半導体レーザ75から出射したレー
ザビームB1を回転する多面体ミラー78で走査
し、補正用のFθレンズ80を介して感光ドラム
81に記録画像を書き込む。またミラー82によ
つて反射されたレーザビーム反射光B2をスリツ
ト83を通してホトダイオード84で受光し、水
平同期発生回路72から水平同期信号S1として
取り出し、レーザビームB1の走査開始を検知す
る。すなわち、前述したように、この信号S1を
DCコントローラ73およびビデオインタフエー
ス回路71に供給し、ビデオ信号V4の出力タイ
ミングとして用いる。
第8図は操作表示部の一例を示し、ここで、9
0は送信中に点灯するランプ、91が受信中に点
灯するランプ、92は複写枚数を表示するカウン
タ、93はテンキー、94はクリアキー、95は
コピーあるいは送信を開始させるキー、96はコ
ピーや伝送の動作を一担停止させるストツプキ
ー、97A〜97Jは送り先キーであり、各キー
に予め1つの送信先を割当てておき、送信時に
は、所望の送信先のキーを押下げする。なお、本
例ではキー97Jにローカルコピー機能、すなわ
ち、自己の記録部で記録動作するような機能を割
り当てておく。これらキー97A〜97Jを押下
げすると、そのキーの下の配設されているREQ
ランプ98Aが点灯する。また、自動受信時に
は、送信先に対応するREQランプ98Aが表示
し、送信先を知ることができる。98Bはエラー
表示ランプであり、99Aはジヤムの発生を知ら
せるランプ、99Bは送信時の異常を知らせるラ
ンプ、99Cは受信時の異常を知らせるランプで
ある。
0は送信中に点灯するランプ、91が受信中に点
灯するランプ、92は複写枚数を表示するカウン
タ、93はテンキー、94はクリアキー、95は
コピーあるいは送信を開始させるキー、96はコ
ピーや伝送の動作を一担停止させるストツプキ
ー、97A〜97Jは送り先キーであり、各キー
に予め1つの送信先を割当てておき、送信時に
は、所望の送信先のキーを押下げする。なお、本
例ではキー97Jにローカルコピー機能、すなわ
ち、自己の記録部で記録動作するような機能を割
り当てておく。これらキー97A〜97Jを押下
げすると、そのキーの下の配設されているREQ
ランプ98Aが点灯する。また、自動受信時に
は、送信先に対応するREQランプ98Aが表示
し、送信先を知ることができる。98Bはエラー
表示ランプであり、99Aはジヤムの発生を知ら
せるランプ、99Bは送信時の異常を知らせるラ
ンプ、99Cは受信時の異常を知らせるランプで
ある。
今、送信側の第1の複写伝送装置で送信操作中
に他の第2の複写伝送装置から第1の複写伝送装
置に画像情報が伝送された場合を例にして、第9
図を参照してその動作手順を説明する。
に他の第2の複写伝送装置から第1の複写伝送装
置に画像情報が伝送された場合を例にして、第9
図を参照してその動作手順を説明する。
電源をオンすると手順S1でRAMやI/Oの
初期化を行う。次いで、手順S2で画像情報が受
信されていなければ、手順S3,S4,S5,S
6を経て手順S7に進む。ここで、所望の送り先
キー、例えばキー97Aが押下げられると、手順
S8で送りアドレスがセツトされ、手順S9でキ
ー97Aの下のREQランプ98Aが点灯し、ど
こに画像情報が送信されているかが分かる。
初期化を行う。次いで、手順S2で画像情報が受
信されていなければ、手順S3,S4,S5,S
6を経て手順S7に進む。ここで、所望の送り先
キー、例えばキー97Aが押下げられると、手順
S8で送りアドレスがセツトされ、手順S9でキ
ー97Aの下のREQランプ98Aが点灯し、ど
こに画像情報が送信されているかが分かる。
ここで、手順S2〜S9を順次に実行して、送
信先を選択した後に第2の複写伝送装置から画像
情報が伝送されて来たときには、手順S2で肯定
判断されて手順S19に進む。手順S19では第
1の複写伝送装置のプリンタをチエツクし、手順
S20でプリンタの状態がエラーか否かを判断す
る。エラーであれば手順S26で受信異常ランプ
99Cを点灯させる。また、手順S20でエラー
でないと判断されたときには、手順S21で受信
中ランプ91を点灯させるとともに手順S22
で、送信のために設定したデータや表示データを
いつたんメモリ52Aに退避させる。次に、手順
S23では受信エラーの有無を判断し、受信エラ
ーがあれば手順S26で受信異常ランプ99Cを
点灯させる。受信エラーがなければ手順S24に
進んで受信シーケンスを実行し、手順S25で受
信終了が判断されたとき一連の受信シーケンスが
終了する。手順S25で肯定判断されると手順S
27で受信中LEDをオフして手順S2に戻る。
信先を選択した後に第2の複写伝送装置から画像
情報が伝送されて来たときには、手順S2で肯定
判断されて手順S19に進む。手順S19では第
1の複写伝送装置のプリンタをチエツクし、手順
S20でプリンタの状態がエラーか否かを判断す
る。エラーであれば手順S26で受信異常ランプ
99Cを点灯させる。また、手順S20でエラー
でないと判断されたときには、手順S21で受信
中ランプ91を点灯させるとともに手順S22
で、送信のために設定したデータや表示データを
いつたんメモリ52Aに退避させる。次に、手順
S23では受信エラーの有無を判断し、受信エラ
ーがあれば手順S26で受信異常ランプ99Cを
点灯させる。受信エラーがなければ手順S24に
進んで受信シーケンスを実行し、手順S25で受
信終了が判断されたとき一連の受信シーケンスが
終了する。手順S25で肯定判断されると手順S
27で受信中LEDをオフして手順S2に戻る。
次いで、先にセツトした送信モードで所望の画
像を送信するためにスタートキー95を押下げす
ると、手順S5で肯定判断され、手順S10に進
む。今、送信モードが選択されているので、手順
S10Aで送信中LEDをオンさせた後、メモリ
52Aに退避させたデータを必要に応じて読み出
す。次いで手順S11に進み、送信先の状態をチ
エツクする。手順S12で送信先がエラー状態、
例えばローカルコピー中であれば手順S15で、
キー97Aの下のERRランプ98Bを点灯させ
て手順S2に進む。また、手順S12で正常と判
断されれば、手順S13で送信シーケンスを実行
し、手順S14で送信が終了したと判断されると
手順S14Aで送信中LEDをオフして一連の送
信手順が終了する。
像を送信するためにスタートキー95を押下げす
ると、手順S5で肯定判断され、手順S10に進
む。今、送信モードが選択されているので、手順
S10Aで送信中LEDをオンさせた後、メモリ
52Aに退避させたデータを必要に応じて読み出
す。次いで手順S11に進み、送信先の状態をチ
エツクする。手順S12で送信先がエラー状態、
例えばローカルコピー中であれば手順S15で、
キー97Aの下のERRランプ98Bを点灯させ
て手順S2に進む。また、手順S12で正常と判
断されれば、手順S13で送信シーケンスを実行
し、手順S14で送信が終了したと判断されると
手順S14Aで送信中LEDをオフして一連の送
信手順が終了する。
一方、ローカルコピーを実行する場合には、手
順S10から手順S16に進み、自己のプリンタ
の状態をチエツクした後に手順S17でコピーシ
ーケンスを実行し、手順S18でコピー終了が判
断されると一連のコピー手順が終了する。なお、
本例においては、前述したように、ローカルコピ
ーはキー97Jを押下げて選択するものとする。
順S10から手順S16に進み、自己のプリンタ
の状態をチエツクした後に手順S17でコピーシ
ーケンスを実行し、手順S18でコピー終了が判
断されると一連のコピー手順が終了する。なお、
本例においては、前述したように、ローカルコピ
ーはキー97Jを押下げて選択するものとする。
以上のように、本発明によれば、画像送信の
際、宛先等の送信に関するデータ入力中に画像の
受信があつた場合、入力中の送信に関するデータ
を保持し、受信終了後保持した送信に関するデー
タを用いて画像送信が可能な構成とする。これに
より、操作部の部品点数が減少しその構成を簡単
にでき、宛先等の送信に関するデータの入力中に
受信があつたとしても、入力した送信に関するデ
ータを失うことなく送信に用いることができる。
際、宛先等の送信に関するデータ入力中に画像の
受信があつた場合、入力中の送信に関するデータ
を保持し、受信終了後保持した送信に関するデー
タを用いて画像送信が可能な構成とする。これに
より、操作部の部品点数が減少しその構成を簡単
にでき、宛先等の送信に関するデータの入力中に
受信があつたとしても、入力した送信に関するデ
ータを失うことなく送信に用いることができる。
第1図は本発明装置のネツトワーク概念図、第
2図はその構内ネツトワークの一例を示すブロツ
ク図、第3図はその構内私設交換装置のより詳細
例を示すブロツク図、第4図は交換機の一例を示
す結線図、第5図は本発明複写伝送装置の操作表
示部および制御部を主に示すブロツク図、第6図
はそのリーダの詳細例を示すブロツク図、第7図
は同じくその記録部の詳細例を示すブロツク図、
第8図は同じくその操作表示部の詳細を示す線
図、第9図は本発明複写伝送装置の手順の一例を
示すフローチヤートである。 1……構内私設交換装置、2,2A〜2D……
リーダ(読取部)、3,3A〜3C……プリンタ
(記録部)、4……交換機、5……ページメモリ、
6……デイスク、7……光フアイバ、30……
CPU、31……圧縮ロジツク、32……入力コ
マンドレジスタ、33……出力コマンドレジス
タ、34……データメモリ、35……フオント
ROM、36……DMAコントローラ、51……
操作表示部、52……CPU,52A……メモリ、
53……通信コントローラ、54A,54B……
ラインバツフア、55……コントローラ、61…
…原稿、62……光源、63A,63B……レン
ズ、64A,64B……CCD、65A,65B
……増幅器、66……合成回路、71……ビデオ
インタフエイス回路、72……水平同期発生回
路、73……DCコントローラ、74……レーザ
ドライバ、75……半導体レーザ、76……スキ
ヤナドライバ、77……スキヤナモータ、78…
…多面体ミラー、79……タコジエネレータ、8
0……Fθレンズ、81……感光体、82……ミ
ラー、83……スリツト、84……ホトダイオー
ド、90,91……表示ランプ、92……コピー
カウンタ、93……テンキー、94……クリアキ
ー、95……スタートキー、96……ストツプキ
ー、97A〜97J……送り先キー、100,2
00……構内ネツトワーク、300……CPU、
301……給紙ドライバ、302,303……カ
セツト、304……カセツト検知回路、600…
…公衆回線。
2図はその構内ネツトワークの一例を示すブロツ
ク図、第3図はその構内私設交換装置のより詳細
例を示すブロツク図、第4図は交換機の一例を示
す結線図、第5図は本発明複写伝送装置の操作表
示部および制御部を主に示すブロツク図、第6図
はそのリーダの詳細例を示すブロツク図、第7図
は同じくその記録部の詳細例を示すブロツク図、
第8図は同じくその操作表示部の詳細を示す線
図、第9図は本発明複写伝送装置の手順の一例を
示すフローチヤートである。 1……構内私設交換装置、2,2A〜2D……
リーダ(読取部)、3,3A〜3C……プリンタ
(記録部)、4……交換機、5……ページメモリ、
6……デイスク、7……光フアイバ、30……
CPU、31……圧縮ロジツク、32……入力コ
マンドレジスタ、33……出力コマンドレジス
タ、34……データメモリ、35……フオント
ROM、36……DMAコントローラ、51……
操作表示部、52……CPU,52A……メモリ、
53……通信コントローラ、54A,54B……
ラインバツフア、55……コントローラ、61…
…原稿、62……光源、63A,63B……レン
ズ、64A,64B……CCD、65A,65B
……増幅器、66……合成回路、71……ビデオ
インタフエイス回路、72……水平同期発生回
路、73……DCコントローラ、74……レーザ
ドライバ、75……半導体レーザ、76……スキ
ヤナドライバ、77……スキヤナモータ、78…
…多面体ミラー、79……タコジエネレータ、8
0……Fθレンズ、81……感光体、82……ミ
ラー、83……スリツト、84……ホトダイオー
ド、90,91……表示ランプ、92……コピー
カウンタ、93……テンキー、94……クリアキ
ー、95……スタートキー、96……ストツプキ
ー、97A〜97J……送り先キー、100,2
00……構内ネツトワーク、300……CPU、
301……給紙ドライバ、302,303……カ
セツト、304……カセツト検知回路、600…
…公衆回線。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 画像の送信または受信を行う送受信手段と、 送信画像の宛先等の送信に関するデータを設定
するための操作手段と、 前記操作手段により設定された送信に関するデ
ータに従つて画像の送信制御を行い、また、画像
受信の有無を検知し、その検知に応じて画像の受
信制御を行う制御手段と、 前記操作手段により設定された送信に関するデ
ータを保持する保持手段とを有し、 前記操作手段による前記送信に関するデータの
設定中に画像の受信があると、前記保持手段によ
り設定中のデータを保持すると共に画像受信を行
い、画像受信終了後、前記保持手段に保持してい
る前記送信に関するデータに従つて画像送信可能
としたことを特徴とする伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57042529A JPS58161466A (ja) | 1982-03-19 | 1982-03-19 | 伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57042529A JPS58161466A (ja) | 1982-03-19 | 1982-03-19 | 伝送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58161466A JPS58161466A (ja) | 1983-09-26 |
| JPH0439263B2 true JPH0439263B2 (ja) | 1992-06-29 |
Family
ID=12638600
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57042529A Granted JPS58161466A (ja) | 1982-03-19 | 1982-03-19 | 伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58161466A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0419879Y2 (ja) * | 1984-10-30 | 1992-05-07 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS535520A (en) * | 1976-07-05 | 1978-01-19 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Facsimile transmitter |
| JPS5525657A (en) * | 1978-08-15 | 1980-02-23 | Nippon Jidosha Eng Kk | Washer liquid heating unit for window glass washing of automobile |
| JPS6043701B2 (ja) * | 1979-04-23 | 1985-09-30 | 日本電信電話株式会社 | システム再開処理方式 |
| JPS5648102A (en) * | 1979-09-27 | 1981-05-01 | Suwa Seikosha Kk | Method of manufacturing thin film resistor |
-
1982
- 1982-03-19 JP JP57042529A patent/JPS58161466A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58161466A (ja) | 1983-09-26 |
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