JPH043961Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH043961Y2 JPH043961Y2 JP12012787U JP12012787U JPH043961Y2 JP H043961 Y2 JPH043961 Y2 JP H043961Y2 JP 12012787 U JP12012787 U JP 12012787U JP 12012787 U JP12012787 U JP 12012787U JP H043961 Y2 JPH043961 Y2 JP H043961Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bag
- rod insertion
- opening
- overlapping parts
- rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 229920003023 plastic Polymers 0.000 claims description 32
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 27
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 27
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 claims description 8
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 claims description 2
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 claims description 2
- 238000006116 polymerization reaction Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Bag Frames (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は同一出願人が昭和62年7月8日付で出
願した「実願昭62−104793号(実開平1−11909
号)」(ビニール袋開口用保持台)に使用する携帯
用ビニール袋に関するものである。
願した「実願昭62−104793号(実開平1−11909
号)」(ビニール袋開口用保持台)に使用する携帯
用ビニール袋に関するものである。
(従来の技術)
従来スーパーマーケツト等で、顧客が購入した商
品を収容するため使用する携帯用ビニール袋は、
公知の如く左右側を内方に重合する如く折込み、
下端縁を接合した袋状とすると共に、左右側重合
部を夫々上方に延長して持手部とし、正背面壁部
の夫々の中央部に開袋用舌片部を穿設したもので
ある。
品を収容するため使用する携帯用ビニール袋は、
公知の如く左右側を内方に重合する如く折込み、
下端縁を接合した袋状とすると共に、左右側重合
部を夫々上方に延長して持手部とし、正背面壁部
の夫々の中央部に開袋用舌片部を穿設したもので
ある。
(考案が解決しようとする問題点)
しかし、前記のビニール袋は、開袋しにくゝか
つ品物を収容する際に袋を開きながら持ち、袋の
中へ品物を入れなければならないので、非常に面
倒である等の問題点があつた。
つ品物を収容する際に袋を開きながら持ち、袋の
中へ品物を入れなければならないので、非常に面
倒である等の問題点があつた。
(問題点を解決するための手段)
本考案はこれ等の問題点を解決するため開発し
た、同一出願人が出願した「実願昭62−104793
号」によるビニール袋開口用保持台に使用する携
帯用ビニール袋で、ビニール袋の開口を確実かつ
容易とすることを目的としたものである。
た、同一出願人が出願した「実願昭62−104793
号」によるビニール袋開口用保持台に使用する携
帯用ビニール袋で、ビニール袋の開口を確実かつ
容易とすることを目的としたものである。
以下本考案の携帯用ビニール袋を図に示す実施
例によつて説明する。
例によつて説明する。
第1図、第2図より本考案の携帯用ビニール袋
Aは、膜状のビニールシートを筒状とし、左右両
側部を内方に折込んで左方前後側重合部10a,
10b及び右方前後側重合部10′a,10′bを
なす如く偏平に折畳み、下端縁部を接合11し
て、上方を開口部12側とした袋状とし、前記重
合部10a,10b,10′a,10′bを上方に
延長して対応する上端縁部を接合13,13′し
た左側持手部14及び右側持手部14′を形成す
ると共に、正背面壁部15a,15bの夫々の上
端縁中央部に開袋用舌片部16,16′を突出し
た公知のビニール袋本体17の左右側持手部1
4,14′の若干下方の左右方後側重合部10b,
10′bに、後記するビニール袋開口用保持台B
の左右側袋保持杆5a,5b間の間隔tと同一寸
法をへだてゝ袋本体17の中心線X−Xに対し直
角方向で対称に杆挿通孔18a,18a,18′
a,18′aを穿設し、左右方前側重合部10a,
10′aには、前記の杆挿通孔18a,18′aに
対応し、かつ外側方に適寸法延長した杆挿通用長
孔19a,19a,19′a,19′aを穿設して
本考案の携帯用ビニール袋Aを構成する。
Aは、膜状のビニールシートを筒状とし、左右両
側部を内方に折込んで左方前後側重合部10a,
10b及び右方前後側重合部10′a,10′bを
なす如く偏平に折畳み、下端縁部を接合11し
て、上方を開口部12側とした袋状とし、前記重
合部10a,10b,10′a,10′bを上方に
延長して対応する上端縁部を接合13,13′し
た左側持手部14及び右側持手部14′を形成す
ると共に、正背面壁部15a,15bの夫々の上
端縁中央部に開袋用舌片部16,16′を突出し
た公知のビニール袋本体17の左右側持手部1
4,14′の若干下方の左右方後側重合部10b,
10′bに、後記するビニール袋開口用保持台B
の左右側袋保持杆5a,5b間の間隔tと同一寸
法をへだてゝ袋本体17の中心線X−Xに対し直
角方向で対称に杆挿通孔18a,18a,18′
a,18′aを穿設し、左右方前側重合部10a,
10′aには、前記の杆挿通孔18a,18′aに
対応し、かつ外側方に適寸法延長した杆挿通用長
孔19a,19a,19′a,19′aを穿設して
本考案の携帯用ビニール袋Aを構成する。
(作用)
次に本考案の作用を使用する状態により説明す
る。
る。
本考案の携帯用ビニール袋は、ビニール袋開口
用保持台(実願昭62−104793号)用として使用す
るものである。
用保持台(実願昭62−104793号)用として使用す
るものである。
第3図より、前記のビニール袋開口用保持台B
は、後部を直杆状の袋保持杆部1とし、中間部が
上弦弧状に弯曲した袋開口杆部2をなし、前部が
前上方に傾斜する袋係止杆部3をなすと共に、袋
保持杆部1と袋開口杆部2の連接部周面上側に滑
り止め用凹凸部4を設ける如く丸棒材により一体
に成形した左右側の袋保持杆5a,5bの後端部
を、台板6の上面後縁部に後壁板7を垂直に固定
したL形の台本体8の後壁板前面9の上部に、横
方向に適間隔tをへだてゝ、袋保持杆部1,1を
水平にし、左右側の袋保持杆5a,5bが並行し
て前方に突出する如く固着したものである。
は、後部を直杆状の袋保持杆部1とし、中間部が
上弦弧状に弯曲した袋開口杆部2をなし、前部が
前上方に傾斜する袋係止杆部3をなすと共に、袋
保持杆部1と袋開口杆部2の連接部周面上側に滑
り止め用凹凸部4を設ける如く丸棒材により一体
に成形した左右側の袋保持杆5a,5bの後端部
を、台板6の上面後縁部に後壁板7を垂直に固定
したL形の台本体8の後壁板前面9の上部に、横
方向に適間隔tをへだてゝ、袋保持杆部1,1を
水平にし、左右側の袋保持杆5a,5bが並行し
て前方に突出する如く固着したものである。
第4図より折畳んだ状態のビニール袋Aの任意
枚数を、左側杆挿通孔18a,18aと左側杆挿
通用長孔19a,19a……及び右側杆挿通孔1
8′a,18′aと右側杆挿通用長孔19′a,1
9′a……を夫々一致させて左側杆挿通孔列及び
右側杆挿通孔列を形成して、各ビニール袋A,A
……を分離自在に重ね合わせたビニール袋束G
の、該左側杆挿通孔列及び右側杆挿通孔列を夫々
前記ビニール袋開口用保持台Bの左側袋保持杆5
a及び右側袋保持杆5bに挿通して該保持杆5
a,5bの袋保持杆部1,1にビニール袋束Gを
吊り下げる状態で保持する。
枚数を、左側杆挿通孔18a,18aと左側杆挿
通用長孔19a,19a……及び右側杆挿通孔1
8′a,18′aと右側杆挿通用長孔19′a,1
9′a……を夫々一致させて左側杆挿通孔列及び
右側杆挿通孔列を形成して、各ビニール袋A,A
……を分離自在に重ね合わせたビニール袋束G
の、該左側杆挿通孔列及び右側杆挿通孔列を夫々
前記ビニール袋開口用保持台Bの左側袋保持杆5
a及び右側袋保持杆5bに挿通して該保持杆5
a,5bの袋保持杆部1,1にビニール袋束Gを
吊り下げる状態で保持する。
ビニール袋Aを使用する時は、最前列のビニー
ル袋Aの正面壁部15aの舌片部16を持つて前
方に引き出せば、袋Aの正面壁部15aは前方に
弯曲した状態で左右方前側重合部10a,10a
を展開してビニール袋Aの左右側杆挿通用長孔1
9a,19a,19′a,19′aが左右側袋保持
杆5a,5bの袋開口杆部2,2に沿つて袋Aを
開口しながら移動する。
ル袋Aの正面壁部15aの舌片部16を持つて前
方に引き出せば、袋Aの正面壁部15aは前方に
弯曲した状態で左右方前側重合部10a,10a
を展開してビニール袋Aの左右側杆挿通用長孔1
9a,19a,19′a,19′aが左右側袋保持
杆5a,5bの袋開口杆部2,2に沿つて袋Aを
開口しながら移動する。
この場合左右側杆挿通用長孔19a,19a,
19′a,19′aが袋開口杆部2,2に対し外側
方に延長する長孔であるから袋Aの正面壁部15
aが弯曲しても該袋開口杆部2,2に対し、抵抗
を受けず軽く移動出来る。
19′a,19′aが袋開口杆部2,2に対し外側
方に延長する長孔であるから袋Aの正面壁部15
aが弯曲しても該袋開口杆部2,2に対し、抵抗
を受けず軽く移動出来る。
このようにして左右方前側重合部10a,1
0′aが展開し終わつた状態で左右方後側重合部
10b,10′bは前方に展開する如く引き出さ
れるが、左右方後側重合部10b,10′bに穿
設した左右側杆挿通孔18a,18a及び18′
a,18′aは左右側袋保持杆5a,5bに沿つ
て移動する時、該保持杆5a,5bに対し若干の
抵抗があるため、袋Aの正面壁部15aの移動に
ともなつて背面壁部15bがつられて前方に移動
することが防止され、袋Aの開口部12は確実か
つ安定した状態で開袋されるので、左右方前側重
合部10a,10′aの最前部の左右側杆挿通用
長孔19a,19′aが夫々左右側袋保持杆5a,
5bの袋係止杆部3,3に至り、左右方後側重合
部10b,10′bの最後部の左右側杆挿通孔1
8a,18′aが袋滑り止め用凹凸部4,4に達
した状態で袋Aの引出しを停止し、開口12部よ
り商品を袋A内に収容し、商品の収納が終われば
背面壁部15bに設けた舌片部16′を持つて前
方に引つぱり、左右側重合部10a,10′a,
10b,10′bの上部を重ね合わせながら袋A
を閉じ、左右側の袋係止杆部3,3の位置で前後
の舌片部16,16′を当接し、重ね合わせ舌片
部16,16′を持つて左右側袋保持杆5a,5
bよりビニール袋Aを抜き出し、左右側持手部1
4,14′を持ち、商品を収容した袋Aを吊り下
げる状態で持ち運ぶものである。
0′aが展開し終わつた状態で左右方後側重合部
10b,10′bは前方に展開する如く引き出さ
れるが、左右方後側重合部10b,10′bに穿
設した左右側杆挿通孔18a,18a及び18′
a,18′aは左右側袋保持杆5a,5bに沿つ
て移動する時、該保持杆5a,5bに対し若干の
抵抗があるため、袋Aの正面壁部15aの移動に
ともなつて背面壁部15bがつられて前方に移動
することが防止され、袋Aの開口部12は確実か
つ安定した状態で開袋されるので、左右方前側重
合部10a,10′aの最前部の左右側杆挿通用
長孔19a,19′aが夫々左右側袋保持杆5a,
5bの袋係止杆部3,3に至り、左右方後側重合
部10b,10′bの最後部の左右側杆挿通孔1
8a,18′aが袋滑り止め用凹凸部4,4に達
した状態で袋Aの引出しを停止し、開口12部よ
り商品を袋A内に収容し、商品の収納が終われば
背面壁部15bに設けた舌片部16′を持つて前
方に引つぱり、左右側重合部10a,10′a,
10b,10′bの上部を重ね合わせながら袋A
を閉じ、左右側の袋係止杆部3,3の位置で前後
の舌片部16,16′を当接し、重ね合わせ舌片
部16,16′を持つて左右側袋保持杆5a,5
bよりビニール袋Aを抜き出し、左右側持手部1
4,14′を持ち、商品を収容した袋Aを吊り下
げる状態で持ち運ぶものである。
(効果)
本考案は折畳んだ複数枚の本考案によるビニー
ル袋の左右側に設けた杆挿通孔及び杆挿通用長孔
を、ビニール袋開口用据置台の左右側袋保持杆に
挿通して、袋保持杆部に保持し、最前列のビニー
ル袋より順次1枚づつ引き出して使用するが、最
前列のビニール袋の正面壁部の舌片部を持つて前
方に引き出したとき正面壁部は前方に弯曲した状
態となり左右方前側重合部を展開してビニール袋
の左右側杆挿通用長孔が左右側袋保持杆の袋開口
杆部に沿つて該袋を開口しながら移動する。この
場合左右側杆挿通用長孔が袋開口杆部に対し外側
方に延長する長孔であるから、正面壁部が弯曲し
ても該袋開口杆部に対し、抵抗を受けることなく
軽く移動出来る。
ル袋の左右側に設けた杆挿通孔及び杆挿通用長孔
を、ビニール袋開口用据置台の左右側袋保持杆に
挿通して、袋保持杆部に保持し、最前列のビニー
ル袋より順次1枚づつ引き出して使用するが、最
前列のビニール袋の正面壁部の舌片部を持つて前
方に引き出したとき正面壁部は前方に弯曲した状
態となり左右方前側重合部を展開してビニール袋
の左右側杆挿通用長孔が左右側袋保持杆の袋開口
杆部に沿つて該袋を開口しながら移動する。この
場合左右側杆挿通用長孔が袋開口杆部に対し外側
方に延長する長孔であるから、正面壁部が弯曲し
ても該袋開口杆部に対し、抵抗を受けることなく
軽く移動出来る。
又このようにして左右方前側重合部が展開した
状態で左右方後側重合部は、前方に展開する如く
引き出されるが、左右方両側重合部に穿設した左
右側杆挿通孔は左右側袋保持杆に沿つて移動する
時、該保持杆との間に多少の抵抗があり、正面壁
部の移動につられて背面壁部が前方に移動するこ
とが阻止され、ビニール袋の開口が確実かつ安定
した状態で行われる等の優れた実用的効果を有す
るものである。
状態で左右方後側重合部は、前方に展開する如く
引き出されるが、左右方両側重合部に穿設した左
右側杆挿通孔は左右側袋保持杆に沿つて移動する
時、該保持杆との間に多少の抵抗があり、正面壁
部の移動につられて背面壁部が前方に移動するこ
とが阻止され、ビニール袋の開口が確実かつ安定
した状態で行われる等の優れた実用的効果を有す
るものである。
第1図は本考案の正面図、第2図は第1図のP
−P断面図、第3図はビニール袋開口用保持台の
斜視図、第4図は本考案の使用状態図である。 10a……左方前側重合部、10b……左方後
側重合部、10′a……右方前側重合部、10′b
……右方後側重合部、11……接合、12……開
口部、14……左側持手部、14′……右側持手
部、15a……正面壁部、15b……背面壁部、
17……袋本体、18a……左側杆挿通孔、1
8′a……右側杆挿通孔、19a……左側杆挿通
用長孔、19′a……右側杆挿通用長孔。
−P断面図、第3図はビニール袋開口用保持台の
斜視図、第4図は本考案の使用状態図である。 10a……左方前側重合部、10b……左方後
側重合部、10′a……右方前側重合部、10′b
……右方後側重合部、11……接合、12……開
口部、14……左側持手部、14′……右側持手
部、15a……正面壁部、15b……背面壁部、
17……袋本体、18a……左側杆挿通孔、1
8′a……右側杆挿通孔、19a……左側杆挿通
用長孔、19′a……右側杆挿通用長孔。
Claims (1)
- 膜状のビニールシートを筒状とし、左右両側部
を内方に折込んで左方前後側重合部10a,10
b及び右方前後側重合部10′a,10′bをなす
如く偏平に折畳み、下端縁部を接合11して、上
方を開口部12側とした袋状とし、前記重合部1
0a,10b,10′a,10′bを上方に延長し
て対応する上端縁部を接合13,13′した左側
持手部14及び右側持手部14′を形成すると共
に、正背面壁部15a,15bの夫々の上端中央
部に引出用舌片16,16′を突出した開閉自在
の袋本体17の左右側持手部14,14′の若干
下方の左右方後側重合部10b,10′bに、袋
本体17の中心線X−Xに対し直角方向で対称の
位置に適間隔をへだてゝ杆挿通孔18a,18
b,18′a,18′bを穿設し、左右方前側重合
部10a,10′aには、前記の杆挿通孔18a,
18′aに対応し、かつ外側方に適寸法延長した
杆挿通用長孔19a,19a,19′a,19′a
を穿設したことを特徴とする携帯用ビニール袋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12012787U JPH043961Y2 (ja) | 1987-08-04 | 1987-08-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12012787U JPH043961Y2 (ja) | 1987-08-04 | 1987-08-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6426253U JPS6426253U (ja) | 1989-02-14 |
| JPH043961Y2 true JPH043961Y2 (ja) | 1992-02-06 |
Family
ID=31365957
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12012787U Expired JPH043961Y2 (ja) | 1987-08-04 | 1987-08-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH043961Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-08-04 JP JP12012787U patent/JPH043961Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6426253U (ja) | 1989-02-14 |
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