JPH0439802A - 車輌用灯具 - Google Patents

車輌用灯具

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JPH0439802A
JPH0439802A JP2145981A JP14598190A JPH0439802A JP H0439802 A JPH0439802 A JP H0439802A JP 2145981 A JP2145981 A JP 2145981A JP 14598190 A JP14598190 A JP 14598190A JP H0439802 A JPH0439802 A JP H0439802A
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light
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reflecting surface
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JP2145981A
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Haruyuki Fukazawa
深沢 治之
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Koito Manufacturing Co Ltd
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Koito Manufacturing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明車輌用灯具を以下の項目に従って詳細に説明する
A、産業上の利用分野 B1発明の概要 C5従来技術[第5図コ D 発明が解決しようとする課題[第5図コE 課題を
解決するための手段 F、実施例[第1図乃至第4図] G 発明の効果 (A 産業上の利用分野) 本発明は新規な車輌用灯具に関する。詳しくは、それぞ
れに反射面と電球を備えた2以上の灯室を有し、各灯室
の間が隔壁で区画されて成る灯具ボディの前面がレンズ
で覆われた車輌用灯具において、反射面の2次加工を容
易に行なうことができるようにすると共に灯具ボディの
材料の選択の余地を拡大した新規な車輌用灯具を提供し
ようとするものである。
(B、発明の概要) 本発明車輌用灯具は、灯具ボディを、反射面部と隔壁と
が合成樹脂で一体に形成されて成る第1のボディ部と、
該第1のボディ部が収容される外殻を為す第2のボディ
部とで構成したので、反射面部には隔壁しか一緒に付い
ておらず、反射塗装や金属蒸着による反射面の形成が容
易となり、また、第1のボディ部と第2のボディ部の材
料を変えることができるので、例えば、第1のボディ部
には面精度を出し易い材料を使用し、342のボディ部
には安価なあるいは耐候性に優れた材料を使用する、と
いうように、材料選択の余地が拡大する。
(C,従来技術)[第5図] それぞれに反射面と電球を備えた2以上の灯室を有し、
各灯室の間が隔壁で区画されて成る灯具ボディの前面が
レンズで覆われた車輌用灯具には、例えば、第5図に示
したようなものがある。
aは車輌用灯具、例えば、自動車用のりャコンビネーシ
ョンランプである。
bは灯具ボディであり、合成樹脂の型成形により形成さ
れている。
灯具ボディbは前面が開口した上下2つの灯室c、c”
を有しており、該灯室C,e’の奥面が反射面d、d’
とされている。
上側の灯室Cの下側壁eと下側の灯室C′の上側壁e′
とは上下に稍間隔を置いて位置されており、これら壁e
、e’の前後方向に招ける略中間の位置が連結壁fで連
結され、これによって2つの灯室Cとe′とが一体に形
成されている。
そして、上記壁e%e′が2つの灯ic、Cの間の隔壁
となり、また、その前端には前方に向って開口した嵌合
溝gが形成される。
hは上記多灯ic、C’の前面を覆うレンズ部i、i’
が一体に形成されたレンズであり、灯具ボディbに取着
され、°そして、2つのレンズ部iとi′との間の内面
に突設された突条部jが灯具ボディbの上記嵌合溝8に
内嵌される。
尚、k、に’は各灯室c、c”に各別に配置された電球
である。
(D、発明が解決しようとする課題)[第5図] ところで、上記した従来の車輌用灯具aにあっては、各
灯室c、c’の奥行が大きくその反射面d、d′が非常
に奥まった位置にあるため、該反射面d、d”に反射性
塗料による反射塗装を施したり、金属蒸着を行なったり
する作業の作業性が悪く、また、塗料や蒸着膜の付き具
合が良くないという問題がある。
また、灯具ボディbのうち、反射面d、d′は面精度が
良いことが必要であり、外側面は耐候性や機械的強度に
優れていることが必要である、というようにその各部に
おいて必要とされる材料の性買が異なるが、上記した従
来の車輌用灯具aにあっては、灯具ボディbが単一の部
材として成形されているために、どちらか一方の要求を
満たす材料を使用して他方の要求は無視してしまうか、
あるいは、両者の妥協によって材料を選びどちらもある
程度の不充分さを我慢するか、しかなかった。
その他にも、連結壁fから後側の壁eとe′との間の空
間1が上下幅が小さく前後に長い形状を有し、成形金型
のこの部分1に位置する部分の強度が弱くなり、損傷さ
れ易いという問題も有する。
(E、課題を解決するための手段) 本発明車輌用灯具は、上記した課題を解決するために、
灯具ボディを、反射面部と隔壁とが合成樹脂で一体に形
成されて成る第1のボディ部と、該第1のボディ部が収
容される外殻を為す第2のボディ部とで構成したもので
ある。
従って、本発明車輌用灯具にあって、反射面部の反隔壁
側には前後方向に延びる壁体が無いので、反射面への反
射塗装や金属蒸着等の作業を行ない易く、かつ、塗料や
蒸着膜も良く付着する。
また、外気に曝されるために耐候性や機械的強度を要求
される部分と、外気には曝されないため耐候性は要求さ
れないが反射面のように面精度を要求される部位が存す
る部分とが別個の部材として成形されるため、それぞれ
の目的に適った材料を使用することが可能となり、灯具
ボディの材料選択の余地が大幅に拡大する。
(F、実施例)[第1図乃至第4図] 以下に、本発明車輌用灯具の詳細を図示した実施例に従
って説明する。
尚、図示した実施例は本発明を自動車用のりャコンビネ
ーションランブ1に適用したものである。
2は灯具ボディであり、第1のボディ部と第2のボディ
部とから成る。
3は第1のボディ部であり、合成樹脂の型成形によって
形成されている。
4は主隔壁であり、略水平に延びる板状を為し、その前
縁は灯具ボディ2の前面に沿う形状を為し、その後縁は
一端部を除いて略放物線を為し、後縁の一端部は上記放
物線を為す部分の一端から斜め後方へ真直ぐに延びてい
る。
5は上側の反射面部であり、前方から見て左右に帯状に
延び、その一端部を除く前面6は反射面とされ回転放物
面の一部を為す形状とされている。そして、反射面部5
の一端部7はその余の部分の一端から斜め後方へ延びる
略平板状に形成されている。
また、反射面部5の略中夫には円形の挿通孔8が形成さ
れ、該挿通孔8には係合切欠8a、8aが形成されてい
る。
そして、このような反射面部5はその下縁が上記主隔壁
4の後縁に一体に連結されている。
9は下側の反射面部であり、前方から見て左右に帯状に
延び、その一端部を除く前面10は反射面とされ回転放
物面の一部を為す形状とされている。そして、反射面部
9の一端部11はその余の部分の一端から斜め後方へ延
びる略平板状に形成されている。
また、反射面部9の略中夫には円形の挿通孔12が形成
されている。
13は後部部分隔壁であり、略水平に延びる板状をした
主部13aと該生部13aの前縁から上方に突出した連
結部13bとが一体に形成されて成る。
主部13aの後縁は上記主隔壁4の後縁と略同じ形状を
為し、前縁は後縁と略平行に形成されている。
そして、このような後部部分隔壁13はその連結部13
bの上縁が主隔壁4の下面のうち前後方向における中央
と後端との略中間の位置に一体に連結され、主部13a
の後縁が主隔壁4の後縁より稍前側に位置するようにさ
れている。
そして、上記下側反射面部9の上縁が上記後部部分隔壁
13の主部13aの後縁に一体に連結されている。
14は前部部分隔壁であり、略水平に延びる板状をした
主部14aと該主部14aの後縁から上方に突出した連
結部14bとが一体に形成されて成る。
主部14aの前縁は上記主隔壁4の前縁と略同じ形状を
為し、後縁は前縁と略平行に形成されている。
そして、このような前部部分隔壁14はその連結部14
bの上縁が主隔壁4の下面のうち前端寄りの位置に一体
に連結され、主部14aの前縁は主隔壁4の前縁より僅
かに前側に位置するようにされ、この前部部分隔壁14
と主隔壁4の前端部とによって前方に開口した嵌合溝1
5か形成される。
16.16は各反射面部5.9の他端と挿通孔8.12
との間の部分から後方へ向って一体に突設された保合片
であり、その後端部には他端側に突出した係合爪16a
、16aが設けられている。
17.17は反射面5.9の回転放物面部の一端部から
後方へ向って一体に突設された取付ボスであり、これら
取付ボス17.17にはその後端面に開口したタッピン
グ下穴17a、17aが形成されている。
以上のような第1のボディ部3は合成樹脂の型成形によ
って形成され、そして、後部部分隔壁13の連結部13
bと前部部分隔壁14の連結部14bとの間の部分がア
ンダーカット部となり、この部分の成形のためにスライ
ド金型が必要であるが、逆に、主隔壁4の後端部と後部
部分隔壁13との間の狭い部分の長さが短くなって、こ
の部分に位置する金型の部分が強度的に弱くなることも
ない。
18は灯具ボディ2の外殻部を為す第2のボディ部であ
り、これも合成樹脂の型成形により形成されている。
第2のボディ部18は上記*Xのボディ部3の後面に略
沿う形状をした後壁部19と上下及び左右の各側壁部2
0.21.22.23とが一体に形成されている。
24.24は後壁部19のうち第1のボディ部3の係合
片16.16に対応した位置に形成された係合孔、25
.25は同じく後壁部19のうち第1のボディ部3の取
付ボス17.17の後端面に開口したタッピング下穴1
7a、17aに対応した箇所に形成された挿通孔である
そして、第1のボディ部3は第2のボディ部18に前側
から挿入され、そして、第1のボディ部3の係合爪16
.16が第2のボディ部18の係合孔24.24に挿通
され、その係合爪16a、16aが係合孔24.24の
後側開口縁に係合され、そして、タッピングネジ26.
26が第2のボディ部18の挿通孔25.25を挿通さ
れて第1のボディ部3の取付ボス17.17に設けられ
たタッピング下穴17a517aに捩じ込まれ、これに
よって、第1のボディ部3と′iJ2のボディ部19と
が結合されて灯具ボディ2が形成される。
27.27は第2のボディ部18の後壁部19のうち第
1のボディ部3の挿通孔8,12に対応した箇所に形成
された挿通孔である。
後壁部19の後面のうち上記挿通孔27.27が形成さ
れた領域を囲むように囲繞壁28が突設されており、該
囲繞壁28の互いに対向する一方の側の後端には他方の
側へ突出した係合片28a、28aが形成され、他方の
側には係合孔28b、28bが形成されている。また、
後壁部19のうち上記係合片28a、28aの前側に位
置した部分には孔29.29か形成されている。
30はバックカバーであり、合成樹脂の型成形により形
成され、上記囲繞壁28で囲まれた部分の後面を覆う形
状をしている。
バックカバー30の前面の上下に離間した位置にはソケ
ット筒31.31が一体に突設されており、該ソケット
筒31.31内には図示しないソケット金具その他の所
要部材が配置され、そこえ電球32a、32bが着脱自
在に取着されている。
33.33はバックカバー30の一方の側縁から前方に
向って突設された係合片であり、該係合片33.33に
は係合爪33a、33aが突設されている。
34.34はバックカバー30の他方の側縁から一旦前
方に延びそれから後方へ折り返えされて上方から見て略
横倒U字状をした弾性係合片であり、その外側片34a
、34aの外側面には係合爪34b、34bが突設され
ている。
しかして、ソケット筒31.31に支持された電球32
aを挿通孔27.8に順次挿通し、また、電球32bを
挿通孔27.12に順次挿通しながら、バックカバー3
0の係合片33.33の係合爪33a、33aを第2の
ボディ部18の囲繞壁28に設けられた係合片28a、
28aの前側に係合させ、該係合した部分を回動支点と
してバックカバー30の他側部を灯具ボディ2の方へ押
圧すると、弾性係合片34.34の外側片34a、34
aが内側に撓んで囲繞壁28の内側に入って行き、係合
爪34b、34bが囲繞壁28に形成された係合孔28
b、28bと係合される。このようにしてバックカバー
30が灯具ボディ2に取着され、電球32aが第1のボ
ディ部3の主隔壁4及び反射面部5と第2のボディ部1
8の上側壁部20及び左右側壁部22.23とで囲まれ
て成る上側灯室35内に配置され、電球32bが第1の
ボディ部3の主隔壁4、反射面部9、後部部分隔壁13
及び前部部分隔壁14と第2のボディ部18の下側壁部
21及び左右側壁部22.23とで囲まれて成る下側灯
室36内に配置される。
37は着色透明の合成樹脂で形成され略吊鐘状をした着
色グローブであり、その後部開口縁からは係合片38.
38が後方へ向って突出されており、該係合片38.3
8の外面には係合爪38 a、 38 aが突設されて
いる。
そして、該着色グローブ37は上側灯室35内に配置さ
れた電球32aに冠着され、その係合片38.38が反
射面部5の挿通孔8に形成された係合切欠8a、8aを
通され、その係合爪38 a、 38 aが係合切欠8
a、8aの後縁に係合されると共に着色グローブ37の
後端が挿通孔8の前側開口縁に当接され、これによって
、着色グローブ37が電球32aを覆った状態で反射面
部5に取着される。
39はレンズであり、灯具ボディ2の前面開口部を覆っ
た状態で適宜手段により灯具ボディ2に取着されている
。そして、レンズ39のうち上側灯室35に対応した部
分と下側灯室36に対応した部分との境界部内面に突設
された突条40は灯具ボディ2の嵌合溝15内に嵌合さ
れる。
(G、発明の効果) 以上に記載したところから明らかなとおり、本発明車輌
用灯具は、それぞれに反射面と電球を備えた2以上の灯
室を有し各灯室の間が隔壁で区画されて成る灯具ボディ
の前面がレンズで覆われた車輌用灯具であって、灯具ボ
ディを、反射面部と隔壁とが合成樹脂で一体に形成され
て成る第1のボディ部と、該第1のボディ部が収容され
る外殻を為す¥S2のボディ部とで構成したことを特徴
とする。
従って、本発明車輌用灯具にあって、反射面部の反隔壁
側には前後方向に延びる壁体が無いので、反射面への反
射塗装や金属蒸着等の作業を行ない易く、かつ、塗料や
蒸着膜も良く付着する。
また、外気に曝されるために耐候性や機械的強度を要求
される部分と、外気には曝されないため耐候性は要求さ
れないが反射面のように面精度を要求される部位が存す
る部分とが別個の部材として成形されるため、それぞれ
の目的に通った材料を使用することが可能となり、灯具
ボディの材料選択の余地が大幅に拡大する。
尚、1北実施例では、本発明を自動車用のリアコンビネ
ーションランプに適用したものを示したが、本発明の通
用範囲がこのようなものに限定されるわけではない。ま
た、灯室が3個以上あるものにもその全部に又は一部に
通用することが可能である。更に、電球はバックカバー
を介して取り付けるものに限らず、例えば、第2のボデ
ィ部に取り付けるようにしても良い。
その他、上記実施例で示した具体的な形状ないしは構造
は本発明の実施に当っての具体化のほんの一例を示した
ものにすぎず、これらによって本発明の技術的範囲が限
定的に解釈されるものではない。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第4図は本発明車輌用灯具の実施の一例を示
すもので、第1図は水平断面図、第2図は第1図のII
 −II線に沿う拡大断面図、第3図は一部切り欠き正
面図、第4図は背面図、第5図は従来の車輌用灯具の一
例を示す垂直断面図である。 符号の説明 1・・・車輌用灯具、 2・・・灯具ボディ、3・・・
第1のボディ部、 4.13.14・・・隔壁、 5・・・反射面部、  6・・・反射面、9・・・反射
面部、  10・・・反射面、18・・・第2のボディ
部、 32a・・・電球、  32b・・・電球、35・・・
灯室、 36・・・灯室、 39・・・レンズ 出 願 人 株式会社小糸製作所 代理人弁理士  小  松  祐  治 −拡大断面図
(n−It線) 第 図 垂直断面図 (徒来例) 第 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 それぞれに反射面と電球を備えた2以上の灯室を有し、
    各灯室の間が隔壁で区画されて成る灯具ボディの前面が
    レンズで覆われた車輌用灯具であって、 灯具ボディを、反射面部と隔壁とが合成樹脂で一体に形
    成されて成る第1のボディ部と、該第1のボディ部が収
    容される外殻を為す第2のボディ部とで構成したことを
    特徴とする車輌用灯具
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH044504A (ja) * 1990-04-19 1992-01-09 Stanley Electric Co Ltd リヤコンビネーションランプ

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JPH044504A (ja) * 1990-04-19 1992-01-09 Stanley Electric Co Ltd リヤコンビネーションランプ

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