JPH0439930B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0439930B2 JPH0439930B2 JP13743085A JP13743085A JPH0439930B2 JP H0439930 B2 JPH0439930 B2 JP H0439930B2 JP 13743085 A JP13743085 A JP 13743085A JP 13743085 A JP13743085 A JP 13743085A JP H0439930 B2 JPH0439930 B2 JP H0439930B2
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- JP
- Japan
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- switch
- output
- data processing
- branch
- input signal
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 18
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、デイジタル回線の同期切換方式に関
し、特に、1つの現用回線に対して1つの予備回
線を対応させるいわゆる1:1現用予備デイジタ
ル回線同期切替方式に関する。
し、特に、1つの現用回線に対して1つの予備回
線を対応させるいわゆる1:1現用予備デイジタ
ル回線同期切替方式に関する。
(従来の技術)
従来、この種の1:1現用予備デイジタル回線
同期切替方式は、システム全体の信頼性を高める
ために用いられ、第2図に示すように送信部3お
よび受信部4から構成されている。また、送信部
3は分岐回路(ハイブリツド)30,33、デー
タ処理部31,32、送信機34,35、制御部
36およびスイツチ37から構成され、受信部4
は受信機41,42、制御部43およびスイツチ
44から構成されている。このような構成におい
て、入力端子INPUT0に供給された入力信号は
分岐回路30で現用および予備回線用に2分岐さ
れ、データ処理部31および32にそれぞれ供給
される。データ処理部31,32は多重化装置側
で使用されるバイポーラ信号を送信部側の符号処
理に使用するユニポーラ信号に変換し、符号の速
度変換を行なつて無線あるいは有線回線の監視用
ビツトおよびフレーム周期ビツトを挿入する。こ
のようなビツトが挿入されたデイジタル信号はス
イツチ37で選択され分岐回路33を通つて送信
機34および35で変調されて、無線回線あるい
は有線回線である伝送路101および102を通
して受信部4に並列に送信される。制御回路36
はデータ処理部31,32からのデイジタル出力
信号の有無等すなわち回路31,32の故障等を
検出し正常な回路(回線)側を選択するようにス
イツチ37を制御する。
同期切替方式は、システム全体の信頼性を高める
ために用いられ、第2図に示すように送信部3お
よび受信部4から構成されている。また、送信部
3は分岐回路(ハイブリツド)30,33、デー
タ処理部31,32、送信機34,35、制御部
36およびスイツチ37から構成され、受信部4
は受信機41,42、制御部43およびスイツチ
44から構成されている。このような構成におい
て、入力端子INPUT0に供給された入力信号は
分岐回路30で現用および予備回線用に2分岐さ
れ、データ処理部31および32にそれぞれ供給
される。データ処理部31,32は多重化装置側
で使用されるバイポーラ信号を送信部側の符号処
理に使用するユニポーラ信号に変換し、符号の速
度変換を行なつて無線あるいは有線回線の監視用
ビツトおよびフレーム周期ビツトを挿入する。こ
のようなビツトが挿入されたデイジタル信号はス
イツチ37で選択され分岐回路33を通つて送信
機34および35で変調されて、無線回線あるい
は有線回線である伝送路101および102を通
して受信部4に並列に送信される。制御回路36
はデータ処理部31,32からのデイジタル出力
信号の有無等すなわち回路31,32の故障等を
検出し正常な回路(回線)側を選択するようにス
イツチ37を制御する。
一方、受信部4においては、伝送路101およ
び102からの変調波は受信機41および42で
それぞれ受信されたデイジタル信号に復調され
る。制御部43は受信機41および42の出力信
号のうち、たとえばS/Nの大きい方あるいは電
解強度の大きい方の信号を選択するようにスイツ
チ44を制御する。
び102からの変調波は受信機41および42で
それぞれ受信されたデイジタル信号に復調され
る。制御部43は受信機41および42の出力信
号のうち、たとえばS/Nの大きい方あるいは電
解強度の大きい方の信号を選択するようにスイツ
チ44を制御する。
(発明が解決しようとする問題点)
このような従来の方式では、1つの信号を並列
して送信するから確かにシステム全体の信頼度を
上げることはできるが、1つの信号を伝送するた
めに2つの伝送路を専有してしまうので伝送路の
使用効率が低いという欠点があり、2つの信号を
伝送しようとすると2倍の伝送時間がかかるとい
う欠点もある。
して送信するから確かにシステム全体の信頼度を
上げることはできるが、1つの信号を伝送するた
めに2つの伝送路を専有してしまうので伝送路の
使用効率が低いという欠点があり、2つの信号を
伝送しようとすると2倍の伝送時間がかかるとい
う欠点もある。
(問題点を解決するための手段)
本発明の1:1現用予備デジタル回線同期切替
方式は、前述の欠点を除去し、1つの信号は無論
2つの信号をも有効に伝送させるために、現用予
備機能をそれぞれもつ送信部および受信部を含
み、前記送信部は、第1の入力信号を分岐する第
1の分岐回路と、前記第1の分岐回路の一方の出
力信号を受ける第1のデータ処理回路と、第2の
入力信号又は前記第1の分岐回路の他方の出力信
号のうちのいずれか一方を選択する第1のスイツ
チと、前記第1のスイツチの出力を受ける第2の
データ処理回路と、前記第1及び第2のデータ処
理回路の出力にそれぞれ接続された第2及び第3
の分岐回路と、前記第2の分岐回路の一方の出力
又は第3の分岐回路の他方の出力のうちのいずれ
か一方を選択する第2のスイツチと、前記第2の
分岐回路の他方の出力又は前記第3の分岐回路の
一方の出力のうちのいずれか一方を選択する第3
のスイツチと、前記第2及び第3のスイツチの出
力を第1及び第2の伝送路にそれぞれ送信する第
1及び第2の送信機とを含み、前記受信部は、前
記第1及び第2の伝送路からの信号をそれぞれ受
信する第1及び第2の受信機と、前記第2の受信
機の出力に接続された第4のスイツチと、前記第
1の受信機の出力又は前記第4のスイツチの出力
のうちのいずれか一方を選択して第1の出力端子
に出力する第5のスイツチとを含み、前記第1の
入力信号を1:1現用予備回線同期切替方式で伝
送する場合は、前記第1の入力信号を前記第1及
び第2のデータ処理回路に供給するように前記第
1のスイツチを制御し、前記第2及び第3の分岐
回路のいずれかの出力を前記第1及び第2の送信
機に供給するように前記第2及び第3のスイツチ
を制御し、かつ前記第1及び第2の受信機の出力
のいずれかを前記第1の出力端子のみから取り出
すように前記第4及び5のスイツチを制御するこ
と、及び前記第1及び第2の入力信号をそれぞれ
前記第1及び第2の伝送路を介して伝送する場合
は、前記第1の入力信号は前記第1のデータ処理
回路、第1の送信機、第1の伝送路及び第1の受
信機を介して前記第1の出力端子から取り出すよ
うに、かつ前記第2の入力信号は前記第2のデー
タ処理回路、第2の送信機、第2の伝送路及び第
2の受信機を介して前記第4のスイツチの出力に
接続された第2の出力端子から取り出すように前
記第1〜第5のスイツチを制御することを特徴と
する。
方式は、前述の欠点を除去し、1つの信号は無論
2つの信号をも有効に伝送させるために、現用予
備機能をそれぞれもつ送信部および受信部を含
み、前記送信部は、第1の入力信号を分岐する第
1の分岐回路と、前記第1の分岐回路の一方の出
力信号を受ける第1のデータ処理回路と、第2の
入力信号又は前記第1の分岐回路の他方の出力信
号のうちのいずれか一方を選択する第1のスイツ
チと、前記第1のスイツチの出力を受ける第2の
データ処理回路と、前記第1及び第2のデータ処
理回路の出力にそれぞれ接続された第2及び第3
の分岐回路と、前記第2の分岐回路の一方の出力
又は第3の分岐回路の他方の出力のうちのいずれ
か一方を選択する第2のスイツチと、前記第2の
分岐回路の他方の出力又は前記第3の分岐回路の
一方の出力のうちのいずれか一方を選択する第3
のスイツチと、前記第2及び第3のスイツチの出
力を第1及び第2の伝送路にそれぞれ送信する第
1及び第2の送信機とを含み、前記受信部は、前
記第1及び第2の伝送路からの信号をそれぞれ受
信する第1及び第2の受信機と、前記第2の受信
機の出力に接続された第4のスイツチと、前記第
1の受信機の出力又は前記第4のスイツチの出力
のうちのいずれか一方を選択して第1の出力端子
に出力する第5のスイツチとを含み、前記第1の
入力信号を1:1現用予備回線同期切替方式で伝
送する場合は、前記第1の入力信号を前記第1及
び第2のデータ処理回路に供給するように前記第
1のスイツチを制御し、前記第2及び第3の分岐
回路のいずれかの出力を前記第1及び第2の送信
機に供給するように前記第2及び第3のスイツチ
を制御し、かつ前記第1及び第2の受信機の出力
のいずれかを前記第1の出力端子のみから取り出
すように前記第4及び5のスイツチを制御するこ
と、及び前記第1及び第2の入力信号をそれぞれ
前記第1及び第2の伝送路を介して伝送する場合
は、前記第1の入力信号は前記第1のデータ処理
回路、第1の送信機、第1の伝送路及び第1の受
信機を介して前記第1の出力端子から取り出すよ
うに、かつ前記第2の入力信号は前記第2のデー
タ処理回路、第2の送信機、第2の伝送路及び第
2の受信機を介して前記第4のスイツチの出力に
接続された第2の出力端子から取り出すように前
記第1〜第5のスイツチを制御することを特徴と
する。
(実施例)
以下、実施例を挙げ、本発明を一層詳しく説明
する。
する。
第1図は本発明の1:1現用予備デイジタル回
線同期切替方式の一実施例を示すブロツク図であ
り、この実施例は送信部1および受信部2により
構成されている。
線同期切替方式の一実施例を示すブロツク図であ
り、この実施例は送信部1および受信部2により
構成されている。
送信部1は、分岐回路(ハイブリツド)10,
13,14、データ処理部11,12、送信機1
5,16、制御部17およびスイツチ18〜20
から構成され、また、受信部2は受信機21と2
2、制御部23、スイツチ24,25から構成さ
れている。
13,14、データ処理部11,12、送信機1
5,16、制御部17およびスイツチ18〜20
から構成され、また、受信部2は受信機21と2
2、制御部23、スイツチ24,25から構成さ
れている。
このような構成において、1つの信号を送る場
合にはシステム全体の信頼度を上げるために並列
伝送方式となるようにスイツチ18〜20,24
および25を制御する。すなわち、入力端子
INPUT1に供給される入力信号のみを伝送する
場合、スイツチ18および25をa側にする。入
力信号は分岐回路10で2分岐され、一方はデー
タ処理部11に直接供給され、他方はスイツチ1
8を介してデータ処理部12に供給される。スイ
ツチ19および20は、制御部17により制御さ
れ、データ処理部11および12の一方の出力を
送信機15および16に供給する。たとえば、デ
ータ処理部11が正常で、データ処理部12が異
常(故障)の場合、スイシツチ19および20は
いずれもa側に切替えられ、データ処理部11の
出力が分岐回路13及びスイツチ19,20を介
して送信機15および16に供給され、変調波を
伝送路101および102を通して並列送信され
る。
合にはシステム全体の信頼度を上げるために並列
伝送方式となるようにスイツチ18〜20,24
および25を制御する。すなわち、入力端子
INPUT1に供給される入力信号のみを伝送する
場合、スイツチ18および25をa側にする。入
力信号は分岐回路10で2分岐され、一方はデー
タ処理部11に直接供給され、他方はスイツチ1
8を介してデータ処理部12に供給される。スイ
ツチ19および20は、制御部17により制御さ
れ、データ処理部11および12の一方の出力を
送信機15および16に供給する。たとえば、デ
ータ処理部11が正常で、データ処理部12が異
常(故障)の場合、スイシツチ19および20は
いずれもa側に切替えられ、データ処理部11の
出力が分岐回路13及びスイツチ19,20を介
して送信機15および16に供給され、変調波を
伝送路101および102を通して並列送信され
る。
また、受信部2では、これら変調波は受信機2
1,22で受信復調される。制御部23は受信機
21,22で受信状態を監視したり良好な回線を
選択するようにスイツチ24を制御し、出力端子
OUTPUT1から信号を取り出す。このようにし
て、1つの信号を伝送する場合は並列伝送、すな
わち1:1現用予備切替方式を構成する。
1,22で受信復調される。制御部23は受信機
21,22で受信状態を監視したり良好な回線を
選択するようにスイツチ24を制御し、出力端子
OUTPUT1から信号を取り出す。このようにし
て、1つの信号を伝送する場合は並列伝送、すな
わち1:1現用予備切替方式を構成する。
次に、入力端子INPUT1および2の2つの入
力信号を伝送する場合には、これらの入力信号を
伝送路101および102を介してそれぞれ独立
に伝送するようにスイツチ18〜20,24およ
び25を制御する。
力信号を伝送する場合には、これらの入力信号を
伝送路101および102を介してそれぞれ独立
に伝送するようにスイツチ18〜20,24およ
び25を制御する。
すなわち、スイツチ18はb側に、スイツチ1
9はa側に、スイツチ20はb側に、スイツチ2
4はa側に、スイツチ25はb側になるように制
御する。従つて、入力端子INPUT1の入力信号
は、回路10→11→13→19→15→101
→21→24を通りOUTPUT1から取り出され
る。また、INPUT2の入力信号は、回路18→
12→14→20→16→102→22→25を
通つてOUTPUT2から取り出される。このよう
にすることによりシステムの信頼度は低いが、伝
送路使用効率を高めることができる。
9はa側に、スイツチ20はb側に、スイツチ2
4はa側に、スイツチ25はb側になるように制
御する。従つて、入力端子INPUT1の入力信号
は、回路10→11→13→19→15→101
→21→24を通りOUTPUT1から取り出され
る。また、INPUT2の入力信号は、回路18→
12→14→20→16→102→22→25を
通つてOUTPUT2から取り出される。このよう
にすることによりシステムの信頼度は低いが、伝
送路使用効率を高めることができる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明の方式によれば、
従来の1:1現用予備切替機能に加え、2つの入
力信号をそれぞれ独立に伝送する機能をもち、シ
ステムの利用効率を上げることができるという効
果がある。
従来の1:1現用予備切替機能に加え、2つの入
力信号をそれぞれ独立に伝送する機能をもち、シ
ステムの利用効率を上げることができるという効
果がある。
第1図は本発明の1:1現用予備デイジタル回
線同期切替方式の一実施例を示すブロツク図、第
2図は従来の1:1現用予備デイジタル回線同期
切替方式の一例を示すブロツク図である。 1,3……送信部、2,4……受信部、10,
13,14,30,33……分岐回路、11,1
2,31,32……データ処理部、15,16,
34,35……送信機、17,23,36,43
……制御部、18,19,20,24,25,3
7,44……スイツチ、21,22,41,42
……受信機、101,102……伝送路。
線同期切替方式の一実施例を示すブロツク図、第
2図は従来の1:1現用予備デイジタル回線同期
切替方式の一例を示すブロツク図である。 1,3……送信部、2,4……受信部、10,
13,14,30,33……分岐回路、11,1
2,31,32……データ処理部、15,16,
34,35……送信機、17,23,36,43
……制御部、18,19,20,24,25,3
7,44……スイツチ、21,22,41,42
……受信機、101,102……伝送路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 それぞれ現用予備機能をもつ送信部及び受信
部を含む1:1現用予備デイジタル回線同期切替
方式において、 前記送信部は、第1の入力信号を第1及び第2
の入力分岐信号に分岐する第1の分岐回路と、前
記第1の入力分岐信号を受ける第1のデータ処理
回路と、第2の入力信号又は前記第2の入力分岐
信号のうちのいずれか一方を選択する第1のスイ
ツチと、前記第1のスイツチの出力を受ける第2
のデータ処理回路と、前記第1及び第2のデータ
処理回路の出力にそれぞれ接続された第2及び第
3の分岐回路と、前記第2の分岐回路の第1の出
力又は第3の分岐回路の第2の出力のうちのいず
れか一方を選択する第2のスイツチと、前記第2
の分岐回路の第2の出力又は前記第3の分岐回路
の第1の出力のうちのいずれか一方を選択する第
3のスイツチと、前記第2及び第3のスイツチの
出力を第1及び第2の伝送路にそれぞれ送信する
第1及び第2の送信機とを含み、 前記受信部は、前記第1及び第2の伝送路の信
号をそれぞれ受信する第1及び第2の受信機と、
前記第2の受信機の出力に接続された第4のスイ
ツチと、前記第1の受信機の出力又は前記第4の
スイツチの出力のうちのいずれか一方を選択して
第1の出力端子に出力する第5のスイツチとを含
み、 前記第1の入力信号を1:1現用予備回線同期
切替方式で伝送する場合は、前記第1の入力信号
を前記第1及び第2のデータ処理回路に供給する
ように前記第1のスイツチを制御し、前記第2及
び第3の分岐回路のいずれかの出力を前記第1及
び第2の送信機に供給するように前記第2及び第
3のスイツチを制御し、かつ前記第1及び第2の
受信機の出力のいずれかを前記第1の出力端子の
みから取り出すように前記第4及び5のスイツチ
を制御すること、及び 前記第1及び第2の入力信号をそれぞれ前記第
1及び第2の伝送路を介して伝送する場合は、前
記第1の入力信号は前記第1のデータ処理回路、
第1の送信機、第1の伝送路及び第1の受信機を
介して前記第1の出力端子から取り出すように、
かつ前記第2の入力信号は前記第2のデータ処理
回路、第2の送信機、第2の伝送路及び第2の受
信機を介して前記第4のスイツチの出力に接続さ
れた第2の出力端子から取り出すように前記第1
乃至第5のスイツチを制御すること を特徴とする1:1現用予備デイジタル回線同期
切替方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13743085A JPS61295732A (ja) | 1985-06-24 | 1985-06-24 | 1:1現用予備デイジタル回線同期切替方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13743085A JPS61295732A (ja) | 1985-06-24 | 1985-06-24 | 1:1現用予備デイジタル回線同期切替方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61295732A JPS61295732A (ja) | 1986-12-26 |
| JPH0439930B2 true JPH0439930B2 (ja) | 1992-07-01 |
Family
ID=15198440
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13743085A Granted JPS61295732A (ja) | 1985-06-24 | 1985-06-24 | 1:1現用予備デイジタル回線同期切替方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61295732A (ja) |
-
1985
- 1985-06-24 JP JP13743085A patent/JPS61295732A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61295732A (ja) | 1986-12-26 |
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