JPH0440508Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0440508Y2 JPH0440508Y2 JP1987087122U JP8712287U JPH0440508Y2 JP H0440508 Y2 JPH0440508 Y2 JP H0440508Y2 JP 1987087122 U JP1987087122 U JP 1987087122U JP 8712287 U JP8712287 U JP 8712287U JP H0440508 Y2 JPH0440508 Y2 JP H0440508Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shelf board
- mounting body
- attached
- support body
- guide rails
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、調理台や流し台などの厨房台の脚
部に取付けて使用する引き出し自在な棚に関す
る。
部に取付けて使用する引き出し自在な棚に関す
る。
従来、この種の棚としては、本願考案者が先に
開示した実開昭58−3834号公報記載のものが知ら
れており、これを第5図ないし第8図に基づいて
説明する。
開示した実開昭58−3834号公報記載のものが知ら
れており、これを第5図ないし第8図に基づいて
説明する。
即ち、同図中、1は金属製薄板の周縁を下方に
折曲して形成された方形状の棚板、2は該棚板1
の前面に取付けられた把手、3は同後端に立設さ
れた向板、4は棚板1の下面に平行状に取付けら
れた一対の断面下向きコ字形レール、5は該各レ
ール4の一側壁を下方に延長して一体に形成され
たローラ支持壁、6は該各支持壁5の後端に軸支
されたローラ、7はローラ6に隣接して上記支持
壁5下端に下方突出して一体形成されたストツパ
ーである。8は略方形状の金属製枠体で、該枠体
8は断面下向きコ字形の一側壁に水平壁10が延
設された一対の下型材9を平行状に配設し、該下
型材9の両端上に、断面L字形の側壁に水平壁1
2が延設された一対の上型材11を平行状に固着
してなり、上記下型材9は棚板1をセツトしたさ
いに、棚板1に取付けられたストツパー7より上
方に位置するものとされている。13は各上型材
11の水平壁12の前部に上方突出状に取付けら
れた戸車、14は同各水平壁12下に各々対向状
に取付けられた断面コ字型レールで、戸車13は
前記棚板1下面に取付けられたレール4に、ま
た、レール14は同下面に取付けられたローラ6
にそれぞれ対応するものとされている。その他、
15は厨房台16の脚、17は脚15間に架設さ
れた桟を示す。
折曲して形成された方形状の棚板、2は該棚板1
の前面に取付けられた把手、3は同後端に立設さ
れた向板、4は棚板1の下面に平行状に取付けら
れた一対の断面下向きコ字形レール、5は該各レ
ール4の一側壁を下方に延長して一体に形成され
たローラ支持壁、6は該各支持壁5の後端に軸支
されたローラ、7はローラ6に隣接して上記支持
壁5下端に下方突出して一体形成されたストツパ
ーである。8は略方形状の金属製枠体で、該枠体
8は断面下向きコ字形の一側壁に水平壁10が延
設された一対の下型材9を平行状に配設し、該下
型材9の両端上に、断面L字形の側壁に水平壁1
2が延設された一対の上型材11を平行状に固着
してなり、上記下型材9は棚板1をセツトしたさ
いに、棚板1に取付けられたストツパー7より上
方に位置するものとされている。13は各上型材
11の水平壁12の前部に上方突出状に取付けら
れた戸車、14は同各水平壁12下に各々対向状
に取付けられた断面コ字型レールで、戸車13は
前記棚板1下面に取付けられたレール4に、ま
た、レール14は同下面に取付けられたローラ6
にそれぞれ対応するものとされている。その他、
15は厨房台16の脚、17は脚15間に架設さ
れた桟を示す。
上述の如く構成された棚は、第7図に示すよう
に、まず、下型材9を桟17間に嵌合せしめた状
態で枠体8を桟17間に掛け渡し、止めねじ等で
取付ける。しかるのち、棚板1のローラ6を対応
する枠体8のコ字形レール14上に当接せしめて
棚板1を差し込み、さらに、枠体8の戸車13を
対応する棚板1のレール4に当接せしめることに
より棚板1を引き出し自在にセツトして使用に供
する。
に、まず、下型材9を桟17間に嵌合せしめた状
態で枠体8を桟17間に掛け渡し、止めねじ等で
取付ける。しかるのち、棚板1のローラ6を対応
する枠体8のコ字形レール14上に当接せしめて
棚板1を差し込み、さらに、枠体8の戸車13を
対応する棚板1のレール4に当接せしめることに
より棚板1を引き出し自在にセツトして使用に供
する。
しかしながら、従来の棚は、その枠体8が水平
壁10を備えた下型材9と、水平壁12を備えた
上型材11とよりなる複雑な構造を有するもので
あつて、その製作が非常に面倒であるのみなら
ず、コスト高を招来せしめるものであり、しか
も、下型材9を桟17間に嵌合せしめて取付ける
ものとされているから、常に取付け位置及び寸法
が限定されるものとなつていた。また、ローラ支
持壁5を備えたレール4は各々別個独立に棚板1
の下面に取付けられたものであるから、その取付
け時における位置決めが非常に面倒であるのみな
らず、棚板1上に重量の大な物品を截置してロー
ラ6を作動せしめたさいにはブレてガタつき易い
ものであつた。さらに、戸車13は上型材11の
水平壁12に上方突出状に取付けるものとされて
いるから、必然的に棚板1のセツト位置が高くな
り、ひいては棚板1上の利用空間スペースが小と
なる欠点があつた。
壁10を備えた下型材9と、水平壁12を備えた
上型材11とよりなる複雑な構造を有するもので
あつて、その製作が非常に面倒であるのみなら
ず、コスト高を招来せしめるものであり、しか
も、下型材9を桟17間に嵌合せしめて取付ける
ものとされているから、常に取付け位置及び寸法
が限定されるものとなつていた。また、ローラ支
持壁5を備えたレール4は各々別個独立に棚板1
の下面に取付けられたものであるから、その取付
け時における位置決めが非常に面倒であるのみな
らず、棚板1上に重量の大な物品を截置してロー
ラ6を作動せしめたさいにはブレてガタつき易い
ものであつた。さらに、戸車13は上型材11の
水平壁12に上方突出状に取付けるものとされて
いるから、必然的に棚板1のセツト位置が高くな
り、ひいては棚板1上の利用空間スペースが小と
なる欠点があつた。
この考案は、従来の問題点を解決すべく考案さ
れたもので、方形状の棚板1と、該棚板1より小
幅状とされた略断面上向コ字形状の取付け体10
4とよりなり、上記棚板1の下面には取付け体1
04内に嵌装自在なほぼ相似形状の支持体101
が固着されると共に、該支持体101の両側上端
縁には外向きフランジ状のガイドレール102
が、同後端部の両側外面には取付け体104の底
壁内面に沿つて作動自在な一対の円滑案内部材1
03が設けられ、他方、取付け体104の前端部
両側内面には前記ガイドレール102に対応して
一対の円滑案内部材106が設けられ、該円滑案
内部材103,106を同一走行線上に沿つて転
動せしめるべく構成されたものである。
れたもので、方形状の棚板1と、該棚板1より小
幅状とされた略断面上向コ字形状の取付け体10
4とよりなり、上記棚板1の下面には取付け体1
04内に嵌装自在なほぼ相似形状の支持体101
が固着されると共に、該支持体101の両側上端
縁には外向きフランジ状のガイドレール102
が、同後端部の両側外面には取付け体104の底
壁内面に沿つて作動自在な一対の円滑案内部材1
03が設けられ、他方、取付け体104の前端部
両側内面には前記ガイドレール102に対応して
一対の円滑案内部材106が設けられ、該円滑案
内部材103,106を同一走行線上に沿つて転
動せしめるべく構成されたものである。
取付け体104を所要の厨房台桟17に取付け
たのち、取付け体104内に支持体101を嵌装
せしめる。そして、円滑案内部材103,106
を各々取付け体104の底壁内面、およびガイド
レール102に沿つて同一走行線上に作動せし
め、棚板1をバランスよくスムーズに引き出し自
在に作動せしめる。
たのち、取付け体104内に支持体101を嵌装
せしめる。そして、円滑案内部材103,106
を各々取付け体104の底壁内面、およびガイド
レール102に沿つて同一走行線上に作動せし
め、棚板1をバランスよくスムーズに引き出し自
在に作動せしめる。
以下に、この考案を図面に示す1実施例につい
て説明する。
て説明する。
101は棚板1の下面に取付けられた断面上向
きコ字形状の金属板製支持体、102は該支持体
101の両側上端縁に一体に折曲形成されたフラ
ンジ状のガイドレール、103は同支持体101
後端の両側外面に軸支された両側一対のベアリン
グ付きローラである。104は上記支持体101
が嵌装自在とされた断面上向きコ字形状の取付け
体、105は該取付け体104の後端に形成され
た左右一対のローラ落し込み孔、106は同取付
け体104の前端部両側内面に軸支された左右一
対のベアリング付きローラで、該ローラ106は
前記ガイドレール102に対応するものとされる
と共に、支持体101に軸支されたローラ103
とは同一走行線上に位置するものとされている。
なお、他の部分は前記従来例と同一であり、同一
符号は同一部分を示す。
きコ字形状の金属板製支持体、102は該支持体
101の両側上端縁に一体に折曲形成されたフラ
ンジ状のガイドレール、103は同支持体101
後端の両側外面に軸支された両側一対のベアリン
グ付きローラである。104は上記支持体101
が嵌装自在とされた断面上向きコ字形状の取付け
体、105は該取付け体104の後端に形成され
た左右一対のローラ落し込み孔、106は同取付
け体104の前端部両側内面に軸支された左右一
対のベアリング付きローラで、該ローラ106は
前記ガイドレール102に対応するものとされる
と共に、支持体101に軸支されたローラ103
とは同一走行線上に位置するものとされている。
なお、他の部分は前記従来例と同一であり、同一
符号は同一部分を示す。
次に、上述の如く構成された実施例の動作につ
いて説明する。
いて説明する。
まづ、取付け体104を所要の厨房台16の桟
17間に掛け渡し、止ネジ等により取付けたの
ち、取付け体104内に支持体101を嵌装せし
める。このさい、取付け体104の下面はフラツ
ト状とされているから、厨房台16の桟17間に
掛け渡して自由に所定の位置に取付けることがで
きる。そして、ローラ103,106を各々ガイ
ドレール102及び取付け体104の底壁内面に
沿つて同一走行線上に転動せしめることにより、
積載荷重を同一鉛直線方向にかけつつ棚板1をス
ムーズにバランスよく引き出し自在に作動せしめ
る。
17間に掛け渡し、止ネジ等により取付けたの
ち、取付け体104内に支持体101を嵌装せし
める。このさい、取付け体104の下面はフラツ
ト状とされているから、厨房台16の桟17間に
掛け渡して自由に所定の位置に取付けることがで
きる。そして、ローラ103,106を各々ガイ
ドレール102及び取付け体104の底壁内面に
沿つて同一走行線上に転動せしめることにより、
積載荷重を同一鉛直線方向にかけつつ棚板1をス
ムーズにバランスよく引き出し自在に作動せしめ
る。
なお、上記実施例において、円滑案内部材とし
てベアリング付きローラ103,106が示され
ているが、これに限定されるものでなく、公知の
転動体や摺動体を採用しても本考案の目的を達成
することができるものである。
てベアリング付きローラ103,106が示され
ているが、これに限定されるものでなく、公知の
転動体や摺動体を採用しても本考案の目的を達成
することができるものである。
この考案は、上述のように構成されているか
ら、取付け体104内に支持体101を嵌装せし
め、円滑案内部材103,106を各々ガイドレ
ール102及び取付け体104の底壁内面に沿つ
て作動せしめることにより棚板1を引き出し自在
に作動せしめることができる。そして、特にこの
考案は、取付け体104及び支持体101が各々
略断面上向きコ字形状に一体形成せられたもので
あつて、その構造が極めてシンプルであり、製作
を容易に、しかも安価に行うことができるもので
ある。さらに、支持体101は取付け体104内
に嵌装自在とされているから、その両側には各々
同一走行線上に位置せしめるべく円滑案内部材1
03,106を軸支することができるものであつ
て、必然的に棚板1のセツト位置を低くすること
ができ、ひいては、棚板1上の利用空間スペース
を大とすることが出来るのみならず、円滑案内部
材103,106を各々ガイドレール102及び
取付け体104の底壁内面に沿つて同一走行線上
に位置して転動せしめ、積載荷重を同一鉛直線方
向にかけつつ、棚板1をバランスよくスムーズに
作動せしめることが出来るものである。また、支
持体101は一体形成されているから、従来品に
比して棚板1への取付け時における位決めの面倒
さがなく、取付け作業が極めて簡便に行うことが
できるのみならず、円滑案内部材103を安定的
に支持して作動せしめることができるものであ
る。
ら、取付け体104内に支持体101を嵌装せし
め、円滑案内部材103,106を各々ガイドレ
ール102及び取付け体104の底壁内面に沿つ
て作動せしめることにより棚板1を引き出し自在
に作動せしめることができる。そして、特にこの
考案は、取付け体104及び支持体101が各々
略断面上向きコ字形状に一体形成せられたもので
あつて、その構造が極めてシンプルであり、製作
を容易に、しかも安価に行うことができるもので
ある。さらに、支持体101は取付け体104内
に嵌装自在とされているから、その両側には各々
同一走行線上に位置せしめるべく円滑案内部材1
03,106を軸支することができるものであつ
て、必然的に棚板1のセツト位置を低くすること
ができ、ひいては、棚板1上の利用空間スペース
を大とすることが出来るのみならず、円滑案内部
材103,106を各々ガイドレール102及び
取付け体104の底壁内面に沿つて同一走行線上
に位置して転動せしめ、積載荷重を同一鉛直線方
向にかけつつ、棚板1をバランスよくスムーズに
作動せしめることが出来るものである。また、支
持体101は一体形成されているから、従来品に
比して棚板1への取付け時における位決めの面倒
さがなく、取付け作業が極めて簡便に行うことが
できるのみならず、円滑案内部材103を安定的
に支持して作動せしめることができるものであ
る。
第1図ないし第4図はこの考案の1実施例を示
すもので、第1図は支持体101を棚板1に取付
けた状態を示す一部破断斜視図、第2図は取付け
体104を示す斜視図、第3図は嵌装状態を示す
一部破断側面図、第4図は第3図の−線に沿
う断面図、第5図ないし第8図は従来例を示すも
ので、第5図は棚板1の横断面図、第6図は枠体
8を示す斜視図、第7図は組立て状態を示す横断
面図、第8図は使用状態を示す斜視図である。 1……棚板、101……支持体、102……ガ
イドレール、103,106……ローラ、104
……取付け体。
すもので、第1図は支持体101を棚板1に取付
けた状態を示す一部破断斜視図、第2図は取付け
体104を示す斜視図、第3図は嵌装状態を示す
一部破断側面図、第4図は第3図の−線に沿
う断面図、第5図ないし第8図は従来例を示すも
ので、第5図は棚板1の横断面図、第6図は枠体
8を示す斜視図、第7図は組立て状態を示す横断
面図、第8図は使用状態を示す斜視図である。 1……棚板、101……支持体、102……ガ
イドレール、103,106……ローラ、104
……取付け体。
Claims (1)
- 方形状の棚板1と、該棚板1より小幅状とされ
た略断面上向コ字形状の取付け体104とよりな
り、上記棚板1の下面には取付け体104内に嵌
装自在なほぼ相似形状の支持体101が固着され
ると共に、該支持体101の両側上端縁には外向
きフランジ状のガイドレール102が、同後端部
の両側外面には取付け体104の底壁内面に沿つ
て作動自在な一対の円滑案内部材103が設けら
れ、他方、取付け体104の前端部両側内面には
前記ガイドレール102に対応して一対の円滑案
内部材106が設けられ、該円滑案内部材10
3,106を同一走行線上に沿つて転動せしめる
べく構成されたことを特徴とする棚。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987087122U JPH0440508Y2 (ja) | 1987-06-03 | 1987-06-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987087122U JPH0440508Y2 (ja) | 1987-06-03 | 1987-06-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63196228U JPS63196228U (ja) | 1988-12-16 |
| JPH0440508Y2 true JPH0440508Y2 (ja) | 1992-09-22 |
Family
ID=30944056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987087122U Expired JPH0440508Y2 (ja) | 1987-06-03 | 1987-06-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0440508Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5119549U (ja) * | 1974-07-31 | 1976-02-13 | ||
| JPS5273826U (ja) * | 1975-11-26 | 1977-06-02 |
-
1987
- 1987-06-03 JP JP1987087122U patent/JPH0440508Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63196228U (ja) | 1988-12-16 |
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