JPH0440651A - 光センサ - Google Patents
光センサInfo
- Publication number
- JPH0440651A JPH0440651A JP14696890A JP14696890A JPH0440651A JP H0440651 A JPH0440651 A JP H0440651A JP 14696890 A JP14696890 A JP 14696890A JP 14696890 A JP14696890 A JP 14696890A JP H0440651 A JPH0440651 A JP H0440651A
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- Japan
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- red
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- Spectrometry And Color Measurement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明の光センサは、印刷物等の被検出体に表示されて
いる図形や模様などを光学的に検出できる光学ヘッド、
又は磁気的及び光学的に検出できる磁気光学複合ヘッド
等に使用されるものである。
いる図形や模様などを光学的に検出できる光学ヘッド、
又は磁気的及び光学的に検出できる磁気光学複合ヘッド
等に使用されるものである。
(従来の技術)
本件出願人は先に第4図のような磁気光学複合ヘッドを
開発した。この磁気光字複合ヘッドは、磁気コア10に
磁気コイル11が巻かれている磁気センサと、透光体3
にファイバアレイ4a、4b・・・の一端が連結されて
なる光センサとが組み合わされてなるものである。
開発した。この磁気光字複合ヘッドは、磁気コア10に
磁気コイル11が巻かれている磁気センサと、透光体3
にファイバアレイ4a、4b・・・の一端が連結されて
なる光センサとが組み合わされてなるものである。
この磁気光学複合センサによれば、磁気パターンと光学
的パターンとが表示されている紙幣のような被検出体A
が、前記磁気センサの摺動面13及び光センサの摺動面
5に摺動すると、磁気センサが被検出体Aの磁気パター
ンを、光センサがその光学的パターンを読み取ることが
できる。
的パターンとが表示されている紙幣のような被検出体A
が、前記磁気センサの摺動面13及び光センサの摺動面
5に摺動すると、磁気センサが被検出体Aの磁気パター
ンを、光センサがその光学的パターンを読み取ることが
できる。
第4図の磁気光学ヘッドは光センサが反射型接触式のも
のであり、透明なガラス、樹脂などの非磁性体で成形さ
れた透光体3に、入力端ファイバアレイ4a、出力側フ
ァイバアレイ4bの夫々の一端が固定され、入力側光フ
アイバアレイ4aの他端が発光素子lに、出力側光フア
イバアレイ4bの他端が受光素子2に夫々光結合されて
いる。
のであり、透明なガラス、樹脂などの非磁性体で成形さ
れた透光体3に、入力端ファイバアレイ4a、出力側フ
ァイバアレイ4bの夫々の一端が固定され、入力側光フ
アイバアレイ4aの他端が発光素子lに、出力側光フア
イバアレイ4bの他端が受光素子2に夫々光結合されて
いる。
そして、発光素子1からの光が入力側ファイバアレイ4
aから透光体3を通って被検出体Aに投光されると、同
被検出体Aにより反射され、その反射光が透光体3から
出力側ファイバアレイ4bを通って受光素子2に入力さ
れるようにしである6ちなみに発光素子lとしては通常
はLEDが使用され、受光素子2としてはフォトダイオ
ード(P、D)が使用されている。
aから透光体3を通って被検出体Aに投光されると、同
被検出体Aにより反射され、その反射光が透光体3から
出力側ファイバアレイ4bを通って受光素子2に入力さ
れるようにしである6ちなみに発光素子lとしては通常
はLEDが使用され、受光素子2としてはフォトダイオ
ード(P、D)が使用されている。
従来は前記のような反射型接触式の光センサの他に従来
は次のような光センサもあった。
は次のような光センサもあった。
■、被検出体の一面に投射されてその他面に透過した透
過光が、受光素子に入力されるようにした透過型接触式
の光センサ。
過光が、受光素子に入力されるようにした透過型接触式
の光センサ。
■、被検出体により反射された光又は被検出体を透過し
た光が、CCDセンサにより読み取られるようにした非
接触式の光センサ。
た光が、CCDセンサにより読み取られるようにした非
接触式の光センサ。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら従来の光センサは次のような問題があった
。
。
■、従来の光センサのうち反射型接触式の光センサは発
光素子1としてLEDが、受光素子2としてP、Dが一
つずつ使用されている。また従来の光センサのうち透過
型接触式の光センサは受光素子2としてLEDが一つだ
け使用されている。
光素子1としてLEDが、受光素子2としてP、Dが一
つずつ使用されている。また従来の光センサのうち透過
型接触式の光センサは受光素子2としてLEDが一つだ
け使用されている。
ところが、LEDでは発光される光の波長帯域が狭く、
しかも赤色成分か緑色成分のいずれか方が強く、他方が
弱い。またP、Dでは感度よく受光される光の波長帯域
が狭く、その波長帯域は赤色成分を主とするか、緑色成
分を主とするかのいずれかである。従って、被検出体A
の光学パターンが光を全反射する白色と、赤系色と、縁
系色とにより構成されている場合、発光素子1が赤色成
分の強い光を発光するものであって、受光素子2が赤色
成分を最も感度よく受光するものである時は、光の赤色
成分が光学パターンの縁系色に吸収されてそのパターン
が感度よく検出されるが、同光学パターンの赤系色では
反射されるか透過するので、この赤系色が検出されにく
い。逆に、発光素子lが緑色成分の強い光を発光するも
のであって、受光素子2が緑色成分を最も感度よく受光
するものである時は、光の緑色成分は光学パターンの赤
系色に吸収されてそのパターンが感度よく検出されるが
、同光学パターンの緑系色では反射されるか透過するの
で、この緑系色は検出されにくい、そのため、従来の光
センサでは赤系色或は緑系色が検出されにくいという難
問があった。
しかも赤色成分か緑色成分のいずれか方が強く、他方が
弱い。またP、Dでは感度よく受光される光の波長帯域
が狭く、その波長帯域は赤色成分を主とするか、緑色成
分を主とするかのいずれかである。従って、被検出体A
の光学パターンが光を全反射する白色と、赤系色と、縁
系色とにより構成されている場合、発光素子1が赤色成
分の強い光を発光するものであって、受光素子2が赤色
成分を最も感度よく受光するものである時は、光の赤色
成分が光学パターンの縁系色に吸収されてそのパターン
が感度よく検出されるが、同光学パターンの赤系色では
反射されるか透過するので、この赤系色が検出されにく
い。逆に、発光素子lが緑色成分の強い光を発光するも
のであって、受光素子2が緑色成分を最も感度よく受光
するものである時は、光の緑色成分は光学パターンの赤
系色に吸収されてそのパターンが感度よく検出されるが
、同光学パターンの緑系色では反射されるか透過するの
で、この緑系色は検出されにくい、そのため、従来の光
センサでは赤系色或は緑系色が検出されにくいという難
問があった。
■ 従来の光センサのうちCCDセンサを使用した光セ
ンサでは、CCDセンサが高価であるためセンサ全体の
コストが高い、また、CCDセンサが大きいため小型化
するにも限界があった6更には使用される光源として発
光される光の波長帯域が広いハロゲンランプが使用され
るが、このハロゲンランプは大きく、高価で、寿命も短
い。また、検出の処理スピードを上げるためにはCCD
センサの各画素の電荷を読み取るレジスタを増やす必要
があり、そのためにはハードの面でもソフトの面でも高
価になる。
ンサでは、CCDセンサが高価であるためセンサ全体の
コストが高い、また、CCDセンサが大きいため小型化
するにも限界があった6更には使用される光源として発
光される光の波長帯域が広いハロゲンランプが使用され
るが、このハロゲンランプは大きく、高価で、寿命も短
い。また、検出の処理スピードを上げるためにはCCD
センサの各画素の電荷を読み取るレジスタを増やす必要
があり、そのためにはハードの面でもソフトの面でも高
価になる。
(発明の目的)
本発明の目的はこれまで検出されにくかった赤系色と緑
系色を確実に検出できるようにして、被検出体の表示が
カラーの場合でも上針に検出できるようにした光センサ
を提供することにある。
系色を確実に検出できるようにして、被検出体の表示が
カラーの場合でも上針に検出できるようにした光センサ
を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明の光センサは、第1図のように発光素子1から発
光される光が被検出体Aと対向する透光体3に直接或は
ファイバアレイ4a、4b・・−を介して光結合され、
同透光体3から被検出体Aに昭射されて反射されるか又
は透過する光が受光素子2により受光されるようにした
尤センサにおいて、前記発光素子lと受光素子2の双方
又はいずれか一方に、赤色成分の最も強い光を発光する
発光素子(赤系色発光素子)laと緑色成分の最も強い
光を発光する発光素子(線系色発光素子)lb、又は赤
色成分を最も感度よ(受光する受光素子(赤系色受光素
子)2aと、緑色成分を最も感度よく受光する受光素子
(線系色受光素子)2bが使用されることを特徴とする
ものである。
光される光が被検出体Aと対向する透光体3に直接或は
ファイバアレイ4a、4b・・−を介して光結合され、
同透光体3から被検出体Aに昭射されて反射されるか又
は透過する光が受光素子2により受光されるようにした
尤センサにおいて、前記発光素子lと受光素子2の双方
又はいずれか一方に、赤色成分の最も強い光を発光する
発光素子(赤系色発光素子)laと緑色成分の最も強い
光を発光する発光素子(線系色発光素子)lb、又は赤
色成分を最も感度よ(受光する受光素子(赤系色受光素
子)2aと、緑色成分を最も感度よく受光する受光素子
(線系色受光素子)2bが使用されることを特徴とする
ものである。
(作用)
本発明の光センサでは、第1図のように発光素子lが赤
系色発光素子1aと縁糸色発光素子1bとで構成される
か、前記受光素子2が赤系色受光素子2aと縁糸色受光
素子2bとで構成されるので、例えば第1図の発光素子
lのうち赤系色発光素子1aから発光された赤色成分の
最も強い光は、被検出体への赤系色部分では反射される
か同部分を透過するが、線系色部分には吸収されるので
、この線系色部分のパターンが赤系色受光素子2aによ
り検出される。一方、第1図の発光素子lのうち線系色
発光素子1bから発光された緑色成分の最も強い光は、
被検出体Aの線系色部分では反射されるか同部分を透過
するが、赤系色部分には吸収されるので、この赤系色部
分のパターンが縁糸色受光素子2aにより検出される。
系色発光素子1aと縁糸色発光素子1bとで構成される
か、前記受光素子2が赤系色受光素子2aと縁糸色受光
素子2bとで構成されるので、例えば第1図の発光素子
lのうち赤系色発光素子1aから発光された赤色成分の
最も強い光は、被検出体への赤系色部分では反射される
か同部分を透過するが、線系色部分には吸収されるので
、この線系色部分のパターンが赤系色受光素子2aによ
り検出される。一方、第1図の発光素子lのうち線系色
発光素子1bから発光された緑色成分の最も強い光は、
被検出体Aの線系色部分では反射されるか同部分を透過
するが、赤系色部分には吸収されるので、この赤系色部
分のパターンが縁糸色受光素子2aにより検出される。
従って、本発明の光センサでは被検出体Aに赤系色と線
系色があってもそのいずれもが確実に検出される。
系色があってもそのいずれもが確実に検出される。
(実施例)
第1図は本発明の反射型接触式の光センサの一実施例で
あり、これは磁気センサと組合わせて磁気光学複合セン
サとして使用されるものである。
あり、これは磁気センサと組合わせて磁気光学複合セン
サとして使用されるものである。
同図では磁気センサのコアIOの先端ギャップ12に、
光センサの透光体3が取付けられている。
光センサの透光体3が取付けられている。
この先センサは透光体3の上面に二つの入力側ファイバ
アレイ4a、4bと二つの出力側ファイバアレイ4c、
−4dの一端が固定され、一方の入力側ファイバアレイ
4aの他端は赤系色発光素子laに、他方の入力側ファ
イバアレイ4bの他端は線系色発光素子1bに、一方の
出力側ファイバアレイ4cの他端は赤系色受光素子2a
に、他方の出力側ファイバアレイ4dの他端は線系色受
光素子2bに、夫々光結合されて構成されている。
アレイ4a、4bと二つの出力側ファイバアレイ4c、
−4dの一端が固定され、一方の入力側ファイバアレイ
4aの他端は赤系色発光素子laに、他方の入力側ファ
イバアレイ4bの他端は線系色発光素子1bに、一方の
出力側ファイバアレイ4cの他端は赤系色受光素子2a
に、他方の出力側ファイバアレイ4dの他端は線系色受
光素子2bに、夫々光結合されて構成されている。
なお、前記赤系色発光素子1aとしては赤色成分の最も
強い光を発光するLED等が使用でき、前記線系色発光
素子1bとしては緑色成分の最も強い光を発光するLE
D等が使用でき、前記赤系色受光素子2aとしては赤色
成分を最も感度よく受光するP、Dが使用でき、前記線
系色受光素子2aとしては緑色成分を最も感度よく受光
するP、Dが使用できる。
強い光を発光するLED等が使用でき、前記線系色発光
素子1bとしては緑色成分の最も強い光を発光するLE
D等が使用でき、前記赤系色受光素子2aとしては赤色
成分を最も感度よく受光するP、Dが使用でき、前記線
系色受光素子2aとしては緑色成分を最も感度よく受光
するP、Dが使用できる。
第2図は本発明の透過型接触式の光センサの実施例であ
る。
る。
この光センサは被検出体へのいずれかの一面に摺動する
発光体6と、他面に摺動する受光体7とから構成される
。このうち発光体6は透光体3の下面に二つの入力側フ
ァイバアレイ4a、4bの一端が固定され、そのうち一
方の入力側ファイバアレイ4aの他端は赤系色発光素子
1aに、他方の入力側ファイバアレイ4bの他端は縁糸
色発光素子ibに夫々光結合されている。また、前記受
光体7は透光体3の上面に二つの出力側ファイバアレイ
4c、4dの一端が固定され、そのうち−方の出力側フ
ァイバアレイ4Cの他端は赤系色受光素子2aに、他方
の出力側ファイバアレイ4dの他端は線系色受光素子2
bに、夫々光結合されて構成されている。
発光体6と、他面に摺動する受光体7とから構成される
。このうち発光体6は透光体3の下面に二つの入力側フ
ァイバアレイ4a、4bの一端が固定され、そのうち一
方の入力側ファイバアレイ4aの他端は赤系色発光素子
1aに、他方の入力側ファイバアレイ4bの他端は縁糸
色発光素子ibに夫々光結合されている。また、前記受
光体7は透光体3の上面に二つの出力側ファイバアレイ
4c、4dの一端が固定され、そのうち−方の出力側フ
ァイバアレイ4Cの他端は赤系色受光素子2aに、他方
の出力側ファイバアレイ4dの他端は線系色受光素子2
bに、夫々光結合されて構成されている。
第3図は本発明の透過型接触式の光センサの他の実施例
である。
である。
この先センサでは前記発光体6としてハロゲンランプ8
が使用されている。また受光体7は前記第2図の受光体
7と同じ構造にしである。
が使用されている。また受光体7は前記第2図の受光体
7と同じ構造にしである。
なお、本発明の光センサでは前記赤色成分、緑色成分の
夫々のピーク波長は、被検出体Aの光学パターンを最も
よく検出する波長帯域を任意選択して、更に必要に応じ
てそれらの素子1a、lb、2a、2bに光フィルタを
設けるようにするとよい。
夫々のピーク波長は、被検出体Aの光学パターンを最も
よく検出する波長帯域を任意選択して、更に必要に応じ
てそれらの素子1a、lb、2a、2bに光フィルタを
設けるようにするとよい。
また、この実施例では透光体3と受光素子2とがファイ
バアレイ4a、4b・・・を介して光結合されているが
、本発明の光センサでは透光体に受光素子が直接取付け
られているものであっても差し支えない。
バアレイ4a、4b・・・を介して光結合されているが
、本発明の光センサでは透光体に受光素子が直接取付け
られているものであっても差し支えない。
(発明の効果)
本発明の光センサでは、赤系色発光素子1a又は赤系色
受光素子2aによって被検出体Aの線系色が確実に検出
され、線系色発光素子1b又は緑系色受光素子2bによ
って被検出体Aの赤系色が確実に検出されるので、セン
サ全体が大型化することもなく、格別に高価になること
もなく、従来検出されにくかったそれらの色が確実に検
出できるようになる。また、被検出体がカラー表示であ
っても検出可能な光センサを提供することが可能となる
。
受光素子2aによって被検出体Aの線系色が確実に検出
され、線系色発光素子1b又は緑系色受光素子2bによ
って被検出体Aの赤系色が確実に検出されるので、セン
サ全体が大型化することもなく、格別に高価になること
もなく、従来検出されにくかったそれらの色が確実に検
出できるようになる。また、被検出体がカラー表示であ
っても検出可能な光センサを提供することが可能となる
。
第1図は本発明の反射型接触式の光センサを使用した磁
気光学複合センサの説明図、第2図、第3図は本発明の
透過型接触式の光センサの異なる実施例を示す説明図、
第4図は従来の磁気光学複合センサの説明図である。 1は発光素子 2は受光素子 3は透光体 4a、4b・・・はファイバアレイ
気光学複合センサの説明図、第2図、第3図は本発明の
透過型接触式の光センサの異なる実施例を示す説明図、
第4図は従来の磁気光学複合センサの説明図である。 1は発光素子 2は受光素子 3は透光体 4a、4b・・・はファイバアレイ
Claims (1)
- 発光素子1から発光される光が被検出体Aと対向する透
光体3に直接或はファイバアレイ4a、4b・・・を介
して光結合され、同透光体3から被検出体Aに照射され
て反射されるか又は透過する光が受光素子2により受光
されるようにした光センサにおいて、前記発光素子1と
受光素子2の双方又はいずれか一方に、赤色成分の最も
強い光を発光する発光素子1aと緑色成分の最も強い光
を発光する発光素子1b、又は赤色成分を最も感度よく
受光する受光素子2aと緑色成分を最も感度よく受光す
る受光素子2bが使用されることを特徴とする光センサ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14696890A JPH0440651A (ja) | 1990-06-05 | 1990-06-05 | 光センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14696890A JPH0440651A (ja) | 1990-06-05 | 1990-06-05 | 光センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0440651A true JPH0440651A (ja) | 1992-02-12 |
Family
ID=15419651
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14696890A Pending JPH0440651A (ja) | 1990-06-05 | 1990-06-05 | 光センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0440651A (ja) |
-
1990
- 1990-06-05 JP JP14696890A patent/JPH0440651A/ja active Pending
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