JPH044066Y2 - - Google Patents
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- JPH044066Y2 JPH044066Y2 JP13916288U JP13916288U JPH044066Y2 JP H044066 Y2 JPH044066 Y2 JP H044066Y2 JP 13916288 U JP13916288 U JP 13916288U JP 13916288 U JP13916288 U JP 13916288U JP H044066 Y2 JPH044066 Y2 JP H044066Y2
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- Japan
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- width
- lid
- gutter
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- water collection
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 23
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 10
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
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- Sewage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は、幅が異なる複数種類の側溝に使用す
ることができる集水桝に関するものである。
ることができる集水桝に関するものである。
〈従来の技術〉
従来の集水桝は、幅が側溝の幅よりも遥かに広
い。
い。
したがつて、従来の集水桝に側溝を接続する
と、地表には幅の狭い側溝蓋の列の途中に集水桝
の幅広な蓋が排水路の幅方向に突出した状態とな
る。
と、地表には幅の狭い側溝蓋の列の途中に集水桝
の幅広な蓋が排水路の幅方向に突出した状態とな
る。
〈考案が解決しようとする課題〉
細い側溝の列の途中に幅広な集水桝が存在して
いても集水桝の機能に特別に不都合は生じない
が、景観を重視しつつある現代においては、幅広
な集水桝の蓋が側溝の列から横に突出して見える
ことは体裁上好ましいことではなく、公園やテニ
スコート等の美観を損ねる。
いても集水桝の機能に特別に不都合は生じない
が、景観を重視しつつある現代においては、幅広
な集水桝の蓋が側溝の列から横に突出して見える
ことは体裁上好ましいことではなく、公園やテニ
スコート等の美観を損ねる。
また、集水桝の蓋が側溝の列から横に突出して
いると、この突出部分によつて使用できる面積が
狭められ、スペースの有効利用が図れない。
いると、この突出部分によつて使用できる面積が
狭められ、スペースの有効利用が図れない。
側溝の列から集水桝が突出しないようにするに
は、側溝の幅と同じ幅の集水桝を使用することが
考えられる。しかしながら、側溝は排水路の形状
の他、幅の異なるものであり多種多様である。ま
た、集水桝は、複数の側溝から集めた雨水を下流
側に円滑に流下させるために、側溝よりも幅広に
形成することによつて大きな容量の水を処理でき
るように構成しなければならない。このため、側
溝の幅と同じ幅の集水桝を何種類も用意しておく
ことは事実不可能である。
は、側溝の幅と同じ幅の集水桝を使用することが
考えられる。しかしながら、側溝は排水路の形状
の他、幅の異なるものであり多種多様である。ま
た、集水桝は、複数の側溝から集めた雨水を下流
側に円滑に流下させるために、側溝よりも幅広に
形成することによつて大きな容量の水を処理でき
るように構成しなければならない。このため、側
溝の幅と同じ幅の集水桝を何種類も用意しておく
ことは事実不可能である。
〈課題を解決するための手段〉
本考案は上記に鑑み提案されたもので、四つの
側面部を有する略直方体であつて、一対の対向す
る側面部には側溝を接続する接続口を形成し、該
側面部の上部には他の側面部の上縁と同じ高さの
支持部を該側面部の幅方向に形成し、上面開口部
には側溝の幅に対応した幅を有する主蓋を被せて
支持部より支持するとともに、主蓋を被せると生
じる開口部の余剰部分に対応した幅を有する補助
蓋を被せて支持部により支持し、地表に敷設した
表面材の端部を上記補助蓋の上面に被せたもので
ある。
側面部を有する略直方体であつて、一対の対向す
る側面部には側溝を接続する接続口を形成し、該
側面部の上部には他の側面部の上縁と同じ高さの
支持部を該側面部の幅方向に形成し、上面開口部
には側溝の幅に対応した幅を有する主蓋を被せて
支持部より支持するとともに、主蓋を被せると生
じる開口部の余剰部分に対応した幅を有する補助
蓋を被せて支持部により支持し、地表に敷設した
表面材の端部を上記補助蓋の上面に被せたもので
ある。
〈作用〉
接続する側溝の幅が変化しても、この側溝の幅
に適合した主蓋を被せ、余剰部分に補助蓋を被せ
ることにより集水桝の上面を覆うので、補助蓋に
は地表に敷設した表面材の端部を被せることがで
きる。したがつて、地表に現れる側溝と集水桝の
蓋とが同じ幅に見える。
に適合した主蓋を被せ、余剰部分に補助蓋を被せ
ることにより集水桝の上面を覆うので、補助蓋に
は地表に敷設した表面材の端部を被せることがで
きる。したがつて、地表に現れる側溝と集水桝の
蓋とが同じ幅に見える。
〈実施例〉
以下、本考案の実施例を図面にもとづいて説明
する。
する。
第1図に示す集水桝1は、下桝1aの上に上桝
1bを重ねてなり、下桝1aは、長方形の底面部
2の各辺から上方に延出する側面部3a,3b,
3c,3dを有し、大きい方の側面部3aには排
出口4を開設してあり、上桝1bは、下桝1aの
各側面部3a,3b,3c,3dと連続面となる
位置に4つの側面部5a,5b,5c,5dを形
成した上面開放の直方体であつて、対向する小さ
い方の側面部5c,5dに接続口6,6を形成
し、該側面部5c,5dの上部には上端縁が大き
い方の側面部5a,5bの上端縁と同じ高さの支
持部7,7を該側面部5c,5dの幅方向に形成
してある。したがつて、集水桝1の上面は面一と
なつて、長方形の開口部8が開口する。
1bを重ねてなり、下桝1aは、長方形の底面部
2の各辺から上方に延出する側面部3a,3b,
3c,3dを有し、大きい方の側面部3aには排
出口4を開設してあり、上桝1bは、下桝1aの
各側面部3a,3b,3c,3dと連続面となる
位置に4つの側面部5a,5b,5c,5dを形
成した上面開放の直方体であつて、対向する小さ
い方の側面部5c,5dに接続口6,6を形成
し、該側面部5c,5dの上部には上端縁が大き
い方の側面部5a,5bの上端縁と同じ高さの支
持部7,7を該側面部5c,5dの幅方向に形成
してある。したがつて、集水桝1の上面は面一と
なつて、長方形の開口部8が開口する。
開口部8を塞ぐ蓋9は、長さが集水桝1の長さ
にほぼ等しい主蓋10と補助蓋11とに分割され
ており、該主蓋10の幅と補助蓋11の幅とを加
算した長さが集水桝1の幅とほぼ等しなるように
設定されている。第1図に示す実施例では、幅w
の側溝蓋12を被せるU字側溝13を接続するの
で、主蓋10の幅をwに設定してある。したがつ
て、補助蓋11の幅は、集水桝1の幅から主蓋1
0の幅wを差し引いた幅に設定してある。
にほぼ等しい主蓋10と補助蓋11とに分割され
ており、該主蓋10の幅と補助蓋11の幅とを加
算した長さが集水桝1の幅とほぼ等しなるように
設定されている。第1図に示す実施例では、幅w
の側溝蓋12を被せるU字側溝13を接続するの
で、主蓋10の幅をwに設定してある。したがつ
て、補助蓋11の幅は、集水桝1の幅から主蓋1
0の幅wを差し引いた幅に設定してある。
上記した集水桝1を埋設するには、接続口6に
U字側溝13を接続して該U字側溝13の一側面
と集水桝1の一側面を一直線上に揃えた状態で埋
設する。そして、U字側溝13の側溝蓋12を被
せ、該蓋12……の列に揃えた状態で主蓋10を
集水桝1の開口部8に被せて支持部7,7により
支持し、この主蓋10を被せると生じる開口部8
の余剰部分に補助蓋11を被せて支持部7,7に
より支持する。また、本考案においては、地表に
敷設するウレタンなどの表面材14の端部を補助
蓋11に被せる。なお、この場合に表面材14の
端部を補助蓋11の側面まで包むようにして被せ
ることが望ましい(第2図)。
U字側溝13を接続して該U字側溝13の一側面
と集水桝1の一側面を一直線上に揃えた状態で埋
設する。そして、U字側溝13の側溝蓋12を被
せ、該蓋12……の列に揃えた状態で主蓋10を
集水桝1の開口部8に被せて支持部7,7により
支持し、この主蓋10を被せると生じる開口部8
の余剰部分に補助蓋11を被せて支持部7,7に
より支持する。また、本考案においては、地表に
敷設するウレタンなどの表面材14の端部を補助
蓋11に被せる。なお、この場合に表面材14の
端部を補助蓋11の側面まで包むようにして被せ
ることが望ましい(第2図)。
上記の様に施工すると、第3図に示すように、
地表にはU字側溝13……の蓋12……と集水桝
1の主蓋10が地表に現れるだけで、補助蓋11
を表面材14により覆い隠すことができる。した
がつて、外見上はU字側溝13……の蓋12……
の列から横に突出する部分が生じない。
地表にはU字側溝13……の蓋12……と集水桝
1の主蓋10が地表に現れるだけで、補助蓋11
を表面材14により覆い隠すことができる。した
がつて、外見上はU字側溝13……の蓋12……
の列から横に突出する部分が生じない。
なお、集水桝1の内部に、多数の小孔15……
を有するバケツト状のゴミ受け16を着脱可能に
装着すると、U字側溝13,13から集水桝1内
に集合した水と共に流れてきた木の葉等のゴミを
上記ゴミ受け16により捕獲し、これらのゴミが
排水口4から排水管17に流れ込むことを防止す
ることができる。そして、ゴミ受け16内に溜ま
つたゴミは、主蓋10を取り外してから集水桝1
から取り出して排除することができる。
を有するバケツト状のゴミ受け16を着脱可能に
装着すると、U字側溝13,13から集水桝1内
に集合した水と共に流れてきた木の葉等のゴミを
上記ゴミ受け16により捕獲し、これらのゴミが
排水口4から排水管17に流れ込むことを防止す
ることができる。そして、ゴミ受け16内に溜ま
つたゴミは、主蓋10を取り外してから集水桝1
から取り出して排除することができる。
上記した第1の実施例は、幅Wの蓋12を被せ
る側溝13を接続するので、幅Wの主蓋10を使
用したが、主蓋10はこの他の幅広なものから幅
狭なものまで複数種類用意し、これに伴い補助蓋
11も余剰部分を塞ぐべく幅狭なものから幅広な
ものまで主蓋10の幅に対応させて複数種類用意
してある。したがつて、接続する側溝の蓋の幅に
応じて主蓋10と補助蓋11を適宜に選択して使
用することができる。即ち、幅広な側溝を接続す
る場合には、同じ幅広な主蓋10を選択して使用
するとともに幅狭な補助蓋11を使用する。
る側溝13を接続するので、幅Wの主蓋10を使
用したが、主蓋10はこの他の幅広なものから幅
狭なものまで複数種類用意し、これに伴い補助蓋
11も余剰部分を塞ぐべく幅狭なものから幅広な
ものまで主蓋10の幅に対応させて複数種類用意
してある。したがつて、接続する側溝の蓋の幅に
応じて主蓋10と補助蓋11を適宜に選択して使
用することができる。即ち、幅広な側溝を接続す
る場合には、同じ幅広な主蓋10を選択して使用
するとともに幅狭な補助蓋11を使用する。
また、主蓋10は、異なる幅のものを使用する
だけでなく、側溝に被せる蓋の形状等に適合させ
ることができる。例えば、第4図に示す第2の実
施例は、排水流路18の断面形状が縦長な略楕円
形であつて上面に細い流入口19を開設してなる
側溝20を接続するようにしたものである。この
実施例の場合には、側溝20の幅とほぼ同じ幅の
主蓋10′を選択するとともに該主蓋10′に応じ
た補助蓋11′を選択することは第1の実施例と
同様であり、主蓋10′には、側溝20の流入口
19と同様な細い流入口23を開設してある。こ
の様に、側溝20の形状に適合した形状の主蓋1
0′を使用すると、地表には側溝20と同じ形状
の主蓋10′が現れるので、見る人に不自然さを
感じさせることがなく、体裁が良い。
だけでなく、側溝に被せる蓋の形状等に適合させ
ることができる。例えば、第4図に示す第2の実
施例は、排水流路18の断面形状が縦長な略楕円
形であつて上面に細い流入口19を開設してなる
側溝20を接続するようにしたものである。この
実施例の場合には、側溝20の幅とほぼ同じ幅の
主蓋10′を選択するとともに該主蓋10′に応じ
た補助蓋11′を選択することは第1の実施例と
同様であり、主蓋10′には、側溝20の流入口
19と同様な細い流入口23を開設してある。こ
の様に、側溝20の形状に適合した形状の主蓋1
0′を使用すると、地表には側溝20と同じ形状
の主蓋10′が現れるので、見る人に不自然さを
感じさせることがなく、体裁が良い。
なお、本考案における主蓋は、必ずしも一枚の
板材に限らない。例えば、第5図に示す第3の実
施例のように、一枚の蓋10aと、該蓋10aを
嵌合して支持可能な枠体10bとにより主蓋10
を構成してもよい。
板材に限らない。例えば、第5図に示す第3の実
施例のように、一枚の蓋10aと、該蓋10aを
嵌合して支持可能な枠体10bとにより主蓋10
を構成してもよい。
また、本考案における表面材14は、ウレタン
シートに限定されるものではなく、地表に敷設す
るものであればどのようなものでもよく、例えば
樹脂等を塗布してもよい。
シートに限定されるものではなく、地表に敷設す
るものであればどのようなものでもよく、例えば
樹脂等を塗布してもよい。
〈考案の効果〉
以上説明したように本考案によれば、細い側溝
の列の途中に幅広な集水桝を設置しても、外見上
は側溝の蓋と同じ幅の主蓋が見えるだけであり、
補助蓋は表面材により覆い隠されて見えない。し
たがつて、景観を重視する公園やテニスコート等
においても美観を損ねることがなく、従来の集水
桝に比較すると遥かに体裁がよい。
の列の途中に幅広な集水桝を設置しても、外見上
は側溝の蓋と同じ幅の主蓋が見えるだけであり、
補助蓋は表面材により覆い隠されて見えない。し
たがつて、景観を重視する公園やテニスコート等
においても美観を損ねることがなく、従来の集水
桝に比較すると遥かに体裁がよい。
また、集水桝の主蓋が側溝の列から突出しない
ので、テニスコート等においてはスペースの有効
利用を図ることができる。
ので、テニスコート等においてはスペースの有効
利用を図ることができる。
更には、主蓋と補助蓋を複数種類用意しておけ
ば、1種類の集水桝に幅の異なる側溝であつても
使用することができる。集水桝を複数種類用意す
るのでは、複数種類の成形金型を用意しなければ
ならないので、設備が高価になるし、また複数種
類の集水桝を在庫するには広いスペースを必要と
するが、本考案の様に、1つの種類の集水桝と異
なる種類の主蓋と補助蓋を組合せるだけで事足り
るので、成形金型代等の設備費が安価であり、ま
た在庫スペースが狭くても足りる。
ば、1種類の集水桝に幅の異なる側溝であつても
使用することができる。集水桝を複数種類用意す
るのでは、複数種類の成形金型を用意しなければ
ならないので、設備が高価になるし、また複数種
類の集水桝を在庫するには広いスペースを必要と
するが、本考案の様に、1つの種類の集水桝と異
なる種類の主蓋と補助蓋を組合せるだけで事足り
るので、成形金型代等の設備費が安価であり、ま
た在庫スペースが狭くても足りる。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図は
分解斜視図、第2図は第1図に示す集水桝の断面
図、第3図は第1図に示す集水桝を埋設した状態
の平面図、第4図は第2実施例の分解斜視図、第
5図は第3実施例の分解斜視図である。 図中、1は集水桝、5は側面部、6は接続口、
7は支持部、8は開口部、10は主蓋、11は補
助蓋、12は側溝蓋、13は側溝14は表面材、
16はゴミ受け、17は排水管である。
分解斜視図、第2図は第1図に示す集水桝の断面
図、第3図は第1図に示す集水桝を埋設した状態
の平面図、第4図は第2実施例の分解斜視図、第
5図は第3実施例の分解斜視図である。 図中、1は集水桝、5は側面部、6は接続口、
7は支持部、8は開口部、10は主蓋、11は補
助蓋、12は側溝蓋、13は側溝14は表面材、
16はゴミ受け、17は排水管である。
Claims (1)
- 四つの側面部を有する略直方体であつて、一対
の対向する側面部には側溝を接続する接続口を形
成し、該側面部の上部には他の側面部の上縁と同
じ高さの支持部を該側面部の幅方向に形成し、上
面開口部には側溝の幅に対応した幅を有する主蓋
を被せて支持部により支持するとともに、主蓋を
被せると生じる開口部の余剰部分に対応した幅を
有する補助蓋を被せて支持部により支持し、地表
に敷設した表面材の端部を上記補助蓋の上面に被
せたことを特徴とする排水用の集水桝。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13916288U JPH044066Y2 (ja) | 1988-10-27 | 1988-10-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13916288U JPH044066Y2 (ja) | 1988-10-27 | 1988-10-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0262992U JPH0262992U (ja) | 1990-05-10 |
| JPH044066Y2 true JPH044066Y2 (ja) | 1992-02-06 |
Family
ID=31402163
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13916288U Expired JPH044066Y2 (ja) | 1988-10-27 | 1988-10-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH044066Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5281103B2 (ja) * | 2011-01-19 | 2013-09-04 | 網矢 ハル子 | ピット |
-
1988
- 1988-10-27 JP JP13916288U patent/JPH044066Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0262992U (ja) | 1990-05-10 |
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