JPH0440984A - パチンコ機用機枠の製造方法 - Google Patents

パチンコ機用機枠の製造方法

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JPH0440984A
JPH0440984A JP14737090A JP14737090A JPH0440984A JP H0440984 A JPH0440984 A JP H0440984A JP 14737090 A JP14737090 A JP 14737090A JP 14737090 A JP14737090 A JP 14737090A JP H0440984 A JPH0440984 A JP H0440984A
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新山 吉平
Koji Ito
伊東 広司
Hidesada Iwasaki
岩崎 秀定
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MISHIMA MOKKO SEISAKUSHO KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、左右の側板の上端同士を天板により接続する
とともに下端同士を底板により接続したパチンコ機用機
枠の製造方法に関するものである。
〈従来の技術〉 従来、パチンコ機用の機枠を製造するには、所謂−枚も
のの板や厚い合板から側板、天板、底板、幕板として必
要な外形寸法をもつ長方形板を切断し、この板をそれぞ
れ切削してから枠状体に組み立てていた。そして、この
様にして組み立てた枠状体には塗装を施さないのが一般
的であった。また、塗装を施す場合は、幕板の表面に耐
熱合成樹脂製板を装飾板として接着しであるのて、浸漬
塗装することか困難てあり、このためハケ塗りや吹き付
は塗装を行っていた。
〈発明か解決しようとする課題〉 しかし、機枠に塗装を施さないと、湿気による伸縮及び
変形を生し易くなる。
そして、塗装を施す場合に、従来の方法では手間が掛か
り、塗装ムラを生じる。
また、多数のパチンコ機1・・・を設置したパチンコ機
列2においては、第14図に示すように、機枠の底板3
が棚板4に近接しているのて落ちたタバコの灰や零れた
飲み物などが付着し易く、また、棚板4の上面を雑巾で
拭いたときに機枠の底板3の前端に雑巾が接触して濡れ
るし、雑巾との接触によって却って汚れが目立ったりす
る。
機枠の底板3の汚れか目立つと遊技者に不潔な印象を与
えてしまうし、雑巾の水分により濡れると機枠か伸縮し
たり変形したりする不都合を生じる。
このため、生産効率か高く、しかも上記した機枠の欠点
を解消し得るパチンコ機用機枠の製造方法の開発か望ま
れていた。
〈課題を解決するための手段〉 本発明は上記に鑑み提案されたものて、合板を切断して
側板として必要な外形寸法をもつ長方形板を形成する工
程と、 合板を切断して天板として必要な外形寸法をもつ長方形
板を形成する工程と、 合板を切断して底板として必要な外形寸法をもつ長方形
板を形成する工程と、 上記長方形板にそれぞれ所要の切削加工を施して側板、
天板、底板として必要な形状にする工程と、 合板の表面に、マスキングシートを剥離可能な状態て密
着させた装飾板を加圧接着する工程と、この装飾板付合
板を切断して必要な外形寸法をもつ幕板を形成する工程
と、 底板の一側端面を黒色に塗装する工程と、離隔した左右
の側板の上端同士を天板により接続するとともに側板の
下端同士を底板により接続して底板の黒色塗装面か側板
よりも突出した状態の枠状体に組み付ける工程と、 該枠状体の前面開口部の下端に幕板を固定する工程と、 該幕板付枠状体を淡色塗料中に浸漬塗装する工程と、 乾燥後に幕板のマスキングシートを剥す工程とからなる
パチンコ機の機枠の製造方法を提供しようとするもので
ある。
〈実施例) 以下、本発明の実施例を図面にもとづいて説明する。
パチンコ機1の枠11は、第1図乃至第4図に示すよう
に、左右の側板12a、12bの上端同士を天板13て
接続するとともに側板12a。
12bの下端同士を底板14て接続した機枠15と、該
機枠15の前開口部に蝶番金具16゜16によって開閉
可能に取り付ける額縁状の前面枠17とから構成されて
いる。そして、関東枠と関西枠とては、機枠15及び前
面枠17の幅及び上下長さか異なっており、関西枠の方
か関東枠よりも大きい、具体的には、関西枠の前面枠1
7aのサイズは、幅か 525mmて上下長さか719
mmであり、関東枠の前面枠17bのサイズは、幅か5
16g+mて上下長さか711璽■である。なお、前面
枠17の厚さ並びに額縁状開口部の大きさは、関東枠も
関西枠も共通であり、開口部の開口縁に形成する金枠等
収納段部18のサイズも共通である。但し、前面枠17
に開設する各種の孔は、第6図に示すように、関東枠と
関西枠とては位置が多少異なるものかある。
最終的にサイズか異なる2種類の前面枠17a、17b
を製造する場合、本実施例では先ずいずれのサイズにも
使用てきる半加工材19を作成する。
半加工材19を作成するには、第7図に示すように、木
目方向を交差させた1枚のクロス合板を切断して前面枠
17a、bとして必要な外形寸法をもつ長方形板20と
し、この長方形板20から額縁状の開口部21を切抜開
設して切抜板材22を作成する。具体的には、厚さか8
.75m5のクロス合板を切断することにより幅が53
0mmて上下長さが725mmの長方形の板とし、この
長方形板20に幅か420tsで上下長さか 535■
■の開口部21を開設する。なお、開口部21を開設す
る位置は、上級から65m5、左側縁から55鳳鳳、右
側縁から55mm、下縁から 125Hの位置である。
この様にして開口部21を開設すると、開口部21より
も僅かに小さな上下に長い長方形の残材23が生じる。
そこて、この残材23を2枚重ねて接着剤により加圧し
ながら接着することにより厚さか17.5■鵬の板材2
4を作成し、この板材24を切断して機枠15の天板1
3、底板14、幕板25として必要な外形寸法をもつ長
方形板を作成したり、或は、裏桟26、補強材27など
の素材として使用し、螺材は、第11図に示すように、
梱包用材28とする。なお、実施例において、天板13
は幅か70履1、底板14は幅か90mm、幕板25は
幅か75mm、裏桟26は幅が20■Iなので、第8図
乃至第10図に示すように、1枚の板材24から上記長
方形板を複数切断する。
そして、天板13にあっては、上記した長方形板に切込
部29やザグリ部30など所要の加工を施して所定の形
状とする。
また、底板14にあっては、上記した長方形板の一方の
面に浅い窪部14’を長手方向に沿って形成し、−側端
面を曲面状に成形し、この−側端面を黒色の塗装を施す
ことにより底板14とする。なお、底板14の一側端面
を黒色に塗装する場合、どの様な塗装手段によって塗装
してもよいが、底板14の一側端面の形状に対応した形
状の溝を有するローラ(図示せず)を設け、該ローラの
溝に黒色塗料を予め付着させておき、底板14を送り装
置で送る際に一側端面をローラの溝に接触させることに
より塗装するようにしてもよい。
また、幕板25・・・を作成する場合には、第10図に
示すように、前記した板材24の表面に、予めビニール
シートなどをマスキングシートとして粘着剤により剥離
可能な状態で貼着した耐熱合成樹脂板等の装簿板31を
加圧接着する。そして、その後に幕板25として必要な
外形寸法をもつ長方形板を切断し、この長方形板を幕板
25とする。
上記の様に、本実施例では2枚の残材23を貼り合せて
板材24としたので、利用範囲か広くなり、このため残
材23の殆どを無駄なく活用することかでき、歩留の向
上を図ることかてきる。
なお、切抜板材22を作成する場合に幅を53hmと設
定したのは、左右側縁を2.511宛切削すれば関西栓
用前面枠17aの所定幅である525■■となり、一方
、左側縁を2.5@m、右側縁を11.5mm切削すれ
ば関東枠周前面枠17bの所定幅である516■■とな
るからである。また、切抜板材22の上下幅を725m
mと設定したのは、上下の縁を31宛切削すると関西栓
用前面枠17aの所定上下長さ 719mmとなり、上
級を11mm切削するとともに下縁を31■切削すると
関東栓用前面枠17bの所定上下長さ711mmになる
からである。
次に、上記した切抜板材22に貼り合せるための接続板
材32を作成するには、厚さか8.75mmのクロス合
板を切断することにより下板32a、上板32b、左板
32c、及び右板32dを作成し、この下板32a、上
板32b、左板32c。
及び右板32dを略口字状に接続固定することにより切
抜板材22の開口部21よりも小さな開口部33を有す
る額縁状の枠体とする。下板32aは左右長さか410
mmで上下長さか143■、上板32bは左右長さか4
10■鳳で上下長さか77−1左板32cと右板32d
は共に幅が60mmで上下長さか725mmである。し
たかって、上記した左板32cと右板32dの下端同士
を下板32aにより接続し、左板32cと右板32dの
上端同士を上板32bにより接続すると、切抜板材22
と同様に、幅か530■■で上下長さが725■の額縁
状の枠体となり、幅が410■Iで上下長さか505m
5の開口部33が形成される。
上記の様にして作成した切抜板材22と接続板材32と
を貼り合せて1枚の半加工材19とするには、貼着面に
木工用接着剤を塗布してから切抜板材22と接続板材3
2を重ね合せた状態で暫く加圧する。この様にして作成
した半加工材19は、関西枠にも関東枠にも共通して使
用することができるので、この状態で在庫してオく。
そして、受注の数量に応じて半加工材19を上下左右縁
の四周を所定幅だけ切削することにより関西枠、或は関
東枠の所定サイズに仕上げる。即ち、関西枠に仕上げる
には、左縁を2.5mm 、右縁を2.5mmm、上縁
を3.0■■、下縁3.OIを切削することにより幅を
525扉璽、上下長さを7191に仕上げる。一方、関
東枠に仕上げる場合には、左縁な2.5mm 、右縁な
11.5mm、上級を11■飄、下縁3.01■を切削
することにより幅を5161、上下長さを7111に仕
上げる。そして、この様な加工が終了したならば、装飾
板34を表面に加圧接蒼するとともに、切削や孔開は加
工などの残りの加工を施して最終的な前面枠17として
仕上げる。
なお、第12図に示すように、切抜板材22を中板、接
続板材32を後材として使用し、装飾板34を切抜板材
22の表面に貼着しても、或は第13図に示すように、
接続板材32を中板、切抜板材22を後板として使用し
、装飾板34を接続板材32の表面に貼着してもよい。
装飾板34は、前面枠17の表面を装飾するとともに保
護する機能を備えていればどのような材質のものてもよ
く、図面に示す実施例では、代表的な耐熱合成樹脂製板
材であって傷付き難く耐熱性を有するメラミン板を使用
しており、軍装飾片34a、正装飾片34b、左装飾片
34c、右装飾片34dを略口字状に接続することによ
り切抜板材22の開口部21よりも大きな開口部35を
形成してなる。関西枠に使用する軍装飾片34aは左右
長さが525mmで上下長さが117mm、正装飾片3
4bは左右長さか441m重で上下長さが58m5、左
装飾片34cと右装飾片34dは共に幅が421111
1で上下長さか602■である。したかって、関西枠に
使用する装飾板34の場合には、輻が4411■で高さ
か5441■の開口部35か形成される。一方、関東枠
に使用する軍装飾片34aは左右長さが515■て上下
長さが117■璽、正装飾片34bは左右長さか440
■璽で上下長さか50m5、左装飾片34cと右装飾片
34dは共に幅か38−量で上下長さか594mmであ
る。したかって、関東枠に使用する装飾板34の場合に
は、幅か4401で高さが544mmの開口部35が形
成される。
上記したサイズの装飾板34を半加工材19の表面に貼
着するには、先ず軍装飾片34a、正装飾片34b、左
装飾片34c、及び右装飾片34dを平らな作業台上て
略口字状にしかも継目に隙間が生じないようにして並べ
、各装飾片34a、34b、34c、34dの継目に粘
蕩テープを張って4枚の装飾片34a、34b。
34c、34dを仮り止めして一体化する。そして、半
加工材19の表面に接着剤を塗布し、上記した装飾板3
4を粘着テープを表側にした状態で半加工材19上に載
せて貼着する。なお、接着剤か乾燥して装飾板34が半
加工材19の表面に確実に貼着されるまで、プレス装置
により暫くの間加圧する。この様に加圧接着しても各装
飾片同士の継目は粘着テープにより塞がれているのて、
接着剤か継目から装飾板34の表側に押し出されること
はない。
装飾板34を加圧接着したならば、粘着テ・−プを剥し
、上下左右縁の四周を面取り加工する。なお、切抜板材
22の開口部21か接続板材32の開口部33よりも大
きいのて、半加工材19の開口部の内周縁には段差か形
成され、この段差な金枠等収納段部18としてそのまま
利用する。
そして、上記した加工か終了したならば、打球発射装置
の一部か入る開口部36や遊技球か通過する孔37等の
加工を行ない、また開口部の金枠等収納段部18に縁金
具(図示せず)を取り付けるなどの作業を行ない、前面
枠17として完成させる。
次に、機枠15を作成するには、木目を同し方向に揃え
た厚さが17.5mmの平行合板を切断することにより
側板12a、12bとして必要な外形寸法をもった長方
形板を作成し、これに所定のザグリ部3日や切込等を加
工して側板12a。
12bとする。
そして、この様にして作成した側板12a。
12bを所定間隔て左右に配し、この左右の側板12a
、12bの下端同士を前記した底板14により底板14
の黒色−側端面か前方に突出した状態で接続し、上端同
士を前記した天板13により接続して矩形の枠状体とし
、この枠状体の前面開口部分の下端に装飾板31か表側
に向いた状態で幕板25を固定し、幕板25の裏面上縁
に裏桟26を打ち付けるとともに端部に補強材27を打
ち付けることにより補強する。
次に、この様にして組み立てた機枠15を、木工用ニス
など淡色塗料を満たした浸漬槽(図示せず)内に浸漬し
、全体を塗装する。この様な浸漬塗装を施すと、全体を
ムラなく、しかも−度の操作で塗装することができ、仕
上がりか良ν1ば力)ってなく、作業効率も良い、なお
、塗料を付着させたくない幕板25にはマスキングシー
トを剥離可能な状態で密着させであるのて、乾燥した後
にこのマスキングシートを剥せばよい、また、底板14
の黒色−側端面にあっては、浸漬塗装により淡色塗料か
塗装されても、黒色に見え、却って塗料の層の厚さか増
して、保護効果か増す。
以上の様にして作成した機枠15に前面枠17を蝶番金
具16.16により開閉可能に取り付けると、パチンコ
機1の枠11となる。
〈発明の効果) 以上説明したように本発明によれば、機枠の全体にムラ
なく塗装か施されるのて、湿気による伸縮及び変形を生
し難くなる。したがって、パチンコ機の設置傾斜角度に
狂いを生じることかなく。
釘調整による出玉率の調整も計画通りの値に近くなる。
また、本発明に係る製造方法により製造した機枠は、底
板の端面が黒色に塗装されているので、棚板に近接して
いても落ちたタバコの灰や零れた飲み物などが付着し難
く汚れが目立たない、更に、棚板の上面を雑巾で拭いた
ときに機枠の底板の前端に#1】か接触して濡れても、
黒色塗料の上に浸漬塗装による淡色塗料か塗られて厚く
保護されているのて、雑巾の水分か底板に染み込むおそ
れかない。したかつて、濡れても伸縮したり変形するこ
とかない。
また、本発明においては、幕板の表面にマスキングシー
トを予め密着させた装飾板を加圧接着し、その後に浸漬
塗装を行なうので、マスキングシートのズレかなくなり
、装飾板の表面に余分な塗料か付着することを有効に防
止することができ、しかも生産効率か高い。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図はパチンコ
機の枠の斜視図、第2図は第1図に示す枠の断面図、第
3図は前面枠の正面図、第4図は機枠の斜視図、第5図
は裏側から見た機枠の斜視図、第6図は半加工材及び異
なるサイズの前面枠の斜視図、第7図はクロス合板の長
方形板に開口部を開設した状態を示す斜視図、第8図は
2枚の残材を貼り合せた板材を切断して天板又は底板を
作成する状態を示す斜視図、第9図は2枚の残材を貼り
合せた板材を切断して裏桟を作成する状態を示す斜視図
、第10図は2枚の残材を貼り合せた板材に装飾板を加
圧接着してから切断することにより幕板を作成する状態
を示す斜視図、第11図は残材を利用した梱包材により
枠を梱包した状態を示す斜視図、第12図は切抜板材を
中板に使用して接続板材を後板に使用する前面枠の分解
斜視図、第13図は接続板材を中板に使用し切抜板材を
後板に使用する前面枠の分解斜視図、第14図は複数の
パチンコ機を並設したパチンコ機列の斜視図である。 図中、1はパチンコ機、2はパチンコ機列、4は棚板、
11はパチンコ機の枠、12は側板7.13は天板、1
4は底板、15は機枠、17は前面枠、19は半加工材
、22は切抜板材、23は残材、24は2枚の残材を貼
り合せた板材(合板)、25は幕板、31はマスキング
シートを剥離可能な状態で貼着した装置132は接続板
材、34は装飾板である。 フq

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 合板を切断して側板として必要な外形寸法をもつ長方形
    板を形成する工程と、 合板を切断して天板として必要な外形寸法をもつ長方形
    板を形成する工程と、 合板を切断して底板として必要な外形寸法をもつ長方形
    板を形成する工程と、 上記長方形板にそれぞれ所要の切削加工を施して側板、
    天板、底板として必要な形状にする工程と、 合板の表面に、マスキングシートを剥離可能な状態で密
    着させた装飾板を加圧接着する工程と、この装飾板付合
    板を切断して必要な外形寸法をもつ幕板を形成する工程
    と、 底板の一側端面を黒色に塗装する工程と、 離隔した左右の側板の上端同士を天板により接続すると
    ともに側板の下端同士を底板により接続して底板の黒色
    塗装面が側板よりも突出した状態の枠状体に組み付ける
    工程と、 該枠状体の前面開口部の下端に幕板を固定する工程と、 該幕板付枠状体を淡色塗料中に浸漬塗装する工程と、 乾燥後に幕板のマスキングシートを剥す工程と、 からなるパチンコ機用機枠の製造方法。
JP14737090A 1990-06-07 1990-06-07 パチンコ機用機枠の製造方法 Expired - Lifetime JP2864046B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0747800A (ja) * 1993-08-06 1995-02-21 Tec Taiyo Kogyo Kk 製品の装飾方法
JP2002293395A (ja) * 2001-03-30 2002-10-09 Samii Kk 縦型遊技機用搬送パレット

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JPH0747800A (ja) * 1993-08-06 1995-02-21 Tec Taiyo Kogyo Kk 製品の装飾方法
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