JPH0441081Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0441081Y2 JPH0441081Y2 JP17909986U JP17909986U JPH0441081Y2 JP H0441081 Y2 JPH0441081 Y2 JP H0441081Y2 JP 17909986 U JP17909986 U JP 17909986U JP 17909986 U JP17909986 U JP 17909986U JP H0441081 Y2 JPH0441081 Y2 JP H0441081Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cap
- inner cap
- container body
- side wall
- outer cap
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 10
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241001391944 Commicarpus scandens Species 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案はキヤツプと容器本体との位置合わせ機
構を有する容器に関する。
構を有する容器に関する。
従来、非円形に形成された容器本体と非円形に
形成されたキヤツプの位置合わせ機構を有する容
器として特公昭47−2387号公報がある。
形成されたキヤツプの位置合わせ機構を有する容
器として特公昭47−2387号公報がある。
この公報に記載された容器は、第6図・第7図
に示すように、横断面形状を長4角形に形成した
容器本体1に、同じく長4角形に形成したキヤツ
プ55を螺合し、そして、キヤツプ55の締め付
け位置で容器本体1とキヤツプ55の位置が揃つ
て合うように、キヤツプ55の締め付け位置の直
前の位置(第7図に示すキヤツプ55の位置)
で、キヤツプ55の側壁部46の下端部47が、
容器本体1の肩部2の上面4に当接するように形
成し、このキヤツプ55をさらに回動し、側壁部
46の下部を変形させ撓めさせながら角θだけ回
動させると、第6図に示すようにキヤツプ55の
下端部47が容器本体1の肩部2の上面4よりも
低く形成された周縁部3に嵌合し、キヤツプ55
の位置が容器本体1の位置に揃うようにしたもの
である。
に示すように、横断面形状を長4角形に形成した
容器本体1に、同じく長4角形に形成したキヤツ
プ55を螺合し、そして、キヤツプ55の締め付
け位置で容器本体1とキヤツプ55の位置が揃つ
て合うように、キヤツプ55の締め付け位置の直
前の位置(第7図に示すキヤツプ55の位置)
で、キヤツプ55の側壁部46の下端部47が、
容器本体1の肩部2の上面4に当接するように形
成し、このキヤツプ55をさらに回動し、側壁部
46の下部を変形させ撓めさせながら角θだけ回
動させると、第6図に示すようにキヤツプ55の
下端部47が容器本体1の肩部2の上面4よりも
低く形成された周縁部3に嵌合し、キヤツプ55
の位置が容器本体1の位置に揃うようにしたもの
である。
前記第6図・第7図に示す従来の容器は、簡単
な構成で容器本体1とキヤツプ55の位置を合わ
すことができて便利である。
な構成で容器本体1とキヤツプ55の位置を合わ
すことができて便利である。
しかしながら、前記従来の容器は、キヤツプ5
5の下端部47が肩部2の上面4に当接した位置
から、さらに、キヤツプ55を回動させると、側
壁部46の下部は横方向に広がるように変形しな
がら肩部2を乗り越えるものであるので、抵抗が
大きい。そこで、抵抗力を小さくするため側壁部
46の下部を薄肉に形成すると破損し易くなる。
5の下端部47が肩部2の上面4に当接した位置
から、さらに、キヤツプ55を回動させると、側
壁部46の下部は横方向に広がるように変形しな
がら肩部2を乗り越えるものであるので、抵抗が
大きい。そこで、抵抗力を小さくするため側壁部
46の下部を薄肉に形成すると破損し易くなる。
本考案は前記事項に鑑みなされたものであり、
弾力性を有し撓み易く、しかも、破損し難い位置
合わせ機構を有する容器とすることを技術的課題
とする。
弾力性を有し撓み易く、しかも、破損し難い位置
合わせ機構を有する容器とすることを技術的課題
とする。
本考案は容器本体1の肩部2の横断面形状を非
円形に形成するとともに、この肩部2の周縁部3
をその周縁部3に続く内側の上面4よりも低く形
成し、そして、この容器本体1の口頸部8に内キ
ヤツプ20の筒状部21を螺合し、この筒状部2
1に略横方向に広がり、かつ、弾力性を有する鍔
23を設け、さらに、内キヤツプ20の外側に外
キヤツプ45を被嵌し、この外キヤツプ45の側
壁部46の下部の横断面を非円形に形成するとと
もに、外キヤツプ45の側壁部46に、前記内キ
ヤツプ20の鍔23の外端部25を止着し、内キ
ヤツプ20の閉鎖位置で、外キヤツプ45の側壁
部46の下端部47が、前記肩部2の周縁部3上
に位置するように形成して位置合わせ機構を有す
る容器とした。
円形に形成するとともに、この肩部2の周縁部3
をその周縁部3に続く内側の上面4よりも低く形
成し、そして、この容器本体1の口頸部8に内キ
ヤツプ20の筒状部21を螺合し、この筒状部2
1に略横方向に広がり、かつ、弾力性を有する鍔
23を設け、さらに、内キヤツプ20の外側に外
キヤツプ45を被嵌し、この外キヤツプ45の側
壁部46の下部の横断面を非円形に形成するとと
もに、外キヤツプ45の側壁部46に、前記内キ
ヤツプ20の鍔23の外端部25を止着し、内キ
ヤツプ20の閉鎖位置で、外キヤツプ45の側壁
部46の下端部47が、前記肩部2の周縁部3上
に位置するように形成して位置合わせ機構を有す
る容器とした。
本考案は外キヤツプ45内に嵌入止着した内キ
ヤツプ20の筒状部21を、容器本体1の口頸部
8に当接して外キヤツプ45を回動すると、内キ
ヤツプ20の筒状部21は口頸部8に螺合する。
さらに、外キヤツプ45を回動すると、容器本体
1と外キヤツプ45とが揃う位置より、少し前の
位置で、外キヤツプ45の側壁部46の下端部4
7が、容器本体1の肩部2の上面4に当接する。
ヤツプ20の筒状部21を、容器本体1の口頸部
8に当接して外キヤツプ45を回動すると、内キ
ヤツプ20の筒状部21は口頸部8に螺合する。
さらに、外キヤツプ45を回動すると、容器本体
1と外キヤツプ45とが揃う位置より、少し前の
位置で、外キヤツプ45の側壁部46の下端部4
7が、容器本体1の肩部2の上面4に当接する。
さらに、外キヤツプ45を回動しても、外キヤ
ツプ45の下端部47は肩部2の上面4に抑止さ
れ外キヤツプ45は下降しないが、内キヤツプ2
0の筒状部21は、弾力性を有する鍔23を撓め
ながら下降する。
ツプ45の下端部47は肩部2の上面4に抑止さ
れ外キヤツプ45は下降しないが、内キヤツプ2
0の筒状部21は、弾力性を有する鍔23を撓め
ながら下降する。
そして、容器本体1の肩部2の周縁部3と外キ
ヤツプ45の下端部47が揃うと、外キヤツプ4
5は内キヤツプ20の鍔23により弾圧されてい
るので第2図・第5図に示す位置に下降し、この
位置で容器本体1の口頸部8は内キヤツプ20に
より閉鎖される。
ヤツプ45の下端部47が揃うと、外キヤツプ4
5は内キヤツプ20の鍔23により弾圧されてい
るので第2図・第5図に示す位置に下降し、この
位置で容器本体1の口頸部8は内キヤツプ20に
より閉鎖される。
次に、外キヤツプ45を反対の向きに回動する
と外キヤツプ45は内キヤツプ20の鍔23を上
方に向かつて撓めながら下端部47が容器本体1
の肩部2の上面4に乗り上げ、さらに、外キヤツ
プ45を逆方向に回動することにより、内キヤツ
プ20は口頸部8から外れる。
と外キヤツプ45は内キヤツプ20の鍔23を上
方に向かつて撓めながら下端部47が容器本体1
の肩部2の上面4に乗り上げ、さらに、外キヤツ
プ45を逆方向に回動することにより、内キヤツ
プ20は口頸部8から外れる。
第1図乃至第3図は本考案の第一実施例の位置
合わせ機構を有する容器を示すものである。この
実施例は、合成樹脂製の容器本体1の肩部2を含
めて容器本体1全体の横断面形状を、4角形の非
円形に形成するとともに、この肩部2の周縁部3
を、その周縁部3に続く内側の上面4よりも、段
部を設けて低く形成し、また、この肩部2の上面
4は口頸部8側を高く、周縁部3側を低く形成し
てある。
合わせ機構を有する容器を示すものである。この
実施例は、合成樹脂製の容器本体1の肩部2を含
めて容器本体1全体の横断面形状を、4角形の非
円形に形成するとともに、この肩部2の周縁部3
を、その周縁部3に続く内側の上面4よりも、段
部を設けて低く形成し、また、この肩部2の上面
4は口頸部8側を高く、周縁部3側を低く形成し
てある。
そして、この容器本体1の口頸部8には螺条9
を設けるとともに、螺条9の終端に停止用突部1
0が設けてある。また、口頸部8には環状板14
が挿入筒15により、挿入止着され、この環状板
14は合成樹脂製で、注出口17が形成されてい
る。
を設けるとともに、螺条9の終端に停止用突部1
0が設けてある。また、口頸部8には環状板14
が挿入筒15により、挿入止着され、この環状板
14は合成樹脂製で、注出口17が形成されてい
る。
そして、この容器本体1の口頸部8には、合成
樹脂製の内キヤツプ20の筒状部21を嵌合し、
筒状部21の螺条22を口頸部8の螺条9に螺合
し、この筒状部21の下端部には、外側が低く形
成されているが、略横方向に広がり、かつ、弾力
性を有する4角形の鍔23が設けてある。この鍔
23の外縁には垂直壁24が立設され、この垂直
壁24のうち口頸部8から最も遠い位置にある外
端部25の垂直壁24には、第2図に示すように
止着用凹凸部26が設けてあり、最も近い位置に
ある垂直壁24には第3図に示すように止着用補
助凹凸部27が設けてある。
樹脂製の内キヤツプ20の筒状部21を嵌合し、
筒状部21の螺条22を口頸部8の螺条9に螺合
し、この筒状部21の下端部には、外側が低く形
成されているが、略横方向に広がり、かつ、弾力
性を有する4角形の鍔23が設けてある。この鍔
23の外縁には垂直壁24が立設され、この垂直
壁24のうち口頸部8から最も遠い位置にある外
端部25の垂直壁24には、第2図に示すように
止着用凹凸部26が設けてあり、最も近い位置に
ある垂直壁24には第3図に示すように止着用補
助凹凸部27が設けてある。
さらに、内キヤツプ20の筒状部21に形成さ
れた頂板31の中央部には、環状壁32が垂下し
て設けてあり、この頂板31の内側に弾褥性を有
するOリング35が介挿され、その下側より保持
板38が当接され、保持板38は中央突出部40
が前記環状壁32内に嵌入され、上下摺動自在に
嵌着され、注出口17を閉鎖するものである。
れた頂板31の中央部には、環状壁32が垂下し
て設けてあり、この頂板31の内側に弾褥性を有
するOリング35が介挿され、その下側より保持
板38が当接され、保持板38は中央突出部40
が前記環状壁32内に嵌入され、上下摺動自在に
嵌着され、注出口17を閉鎖するものである。
そして、内キヤツプ20の外側に合成樹脂製の
外キヤツプ45を被嵌し、この外キヤツプ45の
側壁部46の横断面を、前記容器本体1と同形の
4角形の非円形に形成し、この側壁部46の下部
に止着用凹凸部48(第2図)と、止着用補助凹
凸部50(第3図)が形成してあり、止着用凹凸
部48に鍔23の止着用凹凸部26が嵌入され
(第2図)、内キヤツプ20に形成した鍔23の外
端部25を、外キヤツプ45に形成した側壁部4
6の下部に止着しており、また、外キヤツプ45
の止着用補助凹凸部50は、鍔23の止着用補助
凹凸部27よりも縦長に形成され(第3図)、止
着用補助凹凸部50に嵌入された止着用補助凹凸
部27が、制限された範囲で上下に摺動できめよ
うに形成して、鍔23を撓み易く形成している。
外キヤツプ45を被嵌し、この外キヤツプ45の
側壁部46の横断面を、前記容器本体1と同形の
4角形の非円形に形成し、この側壁部46の下部
に止着用凹凸部48(第2図)と、止着用補助凹
凸部50(第3図)が形成してあり、止着用凹凸
部48に鍔23の止着用凹凸部26が嵌入され
(第2図)、内キヤツプ20に形成した鍔23の外
端部25を、外キヤツプ45に形成した側壁部4
6の下部に止着しており、また、外キヤツプ45
の止着用補助凹凸部50は、鍔23の止着用補助
凹凸部27よりも縦長に形成され(第3図)、止
着用補助凹凸部50に嵌入された止着用補助凹凸
部27が、制限された範囲で上下に摺動できめよ
うに形成して、鍔23を撓み易く形成している。
第4図・第5図は第二実施例を示すものであ
り、さきの実施例と同様の部分は同一の符号を用
い説明を省略した。
り、さきの実施例と同様の部分は同一の符号を用
い説明を省略した。
この実施例は外キヤツプ45の頂部51に栓5
3を設け、注出口17を閉鎖するように形成し、
また、外キヤツプ45の頂部51から内筒52を
垂下して設け、この内筒52に形成した止着用補
助凹凸部50を、内キヤツプ20の筒状部21に
形成した止着補助凹凸部27に嵌入し、外キヤツ
プ45が内キヤツプ20から分離するのを防止す
るとともに、外キヤツプ45が制限された範囲で
鍔23を撓めて上下動できるように形成してい
る。
3を設け、注出口17を閉鎖するように形成し、
また、外キヤツプ45の頂部51から内筒52を
垂下して設け、この内筒52に形成した止着用補
助凹凸部50を、内キヤツプ20の筒状部21に
形成した止着補助凹凸部27に嵌入し、外キヤツ
プ45が内キヤツプ20から分離するのを防止す
るとともに、外キヤツプ45が制限された範囲で
鍔23を撓めて上下動できるように形成してい
る。
〔考案の効果〕
本考案は内キヤツプ20に弾力性を有する鍔2
3を略横方向に広がるようにして設け、この鍔2
3の外端部25を外キヤツプ45の側壁部46に
止着しているので、外キヤツプ45の側壁部46
は、内キヤツプ20の筒状部21に対して、大き
く、しかも、弾力的に撓むことができ、キヤツプ
の締め付けがし易い。
3を略横方向に広がるようにして設け、この鍔2
3の外端部25を外キヤツプ45の側壁部46に
止着しているので、外キヤツプ45の側壁部46
は、内キヤツプ20の筒状部21に対して、大き
く、しかも、弾力的に撓むことができ、キヤツプ
の締め付けがし易い。
第1図は本考案の第一実施例の分解斜視図、第
2図はその−線の半裁断面図、第3図はその
−線の半裁断面図、第4図は第二実施例の分
解斜視図、第5図はその半裁断面図、第6図は従
来例の断面図、第7図はその動作状態を示す図で
ある。 1……容器本体、2……肩部、3……周縁部、
4……上面、8……口頸部、20……内キヤツ
プ、21……筒状部、23……鍔、25……外端
部、45……外キヤツプ、46……外壁部、47
……下端部。
2図はその−線の半裁断面図、第3図はその
−線の半裁断面図、第4図は第二実施例の分
解斜視図、第5図はその半裁断面図、第6図は従
来例の断面図、第7図はその動作状態を示す図で
ある。 1……容器本体、2……肩部、3……周縁部、
4……上面、8……口頸部、20……内キヤツ
プ、21……筒状部、23……鍔、25……外端
部、45……外キヤツプ、46……外壁部、47
……下端部。
Claims (1)
- 容器本体1の肩部2の横断面形状を非円形に形
成するとともに、この肩部2の周縁部3をその周
縁部3に続く内側の上面4よりも低く形成し、そ
して、この容器本体1の口頸部8に内キヤツプ2
0の筒状部21を螺合し、この筒状部21に略横
方向に広がり、かつ、弾力性を有する鍔23を設
け、さらに、内キヤツプ20の外側に外キヤツプ
45を被嵌し、この外キヤツプ45の側壁部46
の下部の横断面を非円形に形成するとともに、外
キヤツプ45の側壁部46に、前記内キヤツプ2
0の鍔23の外端部25を止着し、内キヤツプ2
0の閉鎖位置で、外キヤツプ45の側壁部46の
下端部47が、前記肩部2の周縁部3上に位置す
るように形成した位置合わせ機構を有する容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17909986U JPH0441081Y2 (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17909986U JPH0441081Y2 (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6386049U JPS6386049U (ja) | 1988-06-04 |
| JPH0441081Y2 true JPH0441081Y2 (ja) | 1992-09-28 |
Family
ID=31121853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17909986U Expired JPH0441081Y2 (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0441081Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2554585Y2 (ja) * | 1991-05-15 | 1997-11-17 | 日本クラウンコルク株式会社 | ピルファープルーフキャップ付容器 |
-
1986
- 1986-11-21 JP JP17909986U patent/JPH0441081Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6386049U (ja) | 1988-06-04 |
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