JPH0441124Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0441124Y2 JPH0441124Y2 JP1985006646U JP664685U JPH0441124Y2 JP H0441124 Y2 JPH0441124 Y2 JP H0441124Y2 JP 1985006646 U JP1985006646 U JP 1985006646U JP 664685 U JP664685 U JP 664685U JP H0441124 Y2 JPH0441124 Y2 JP H0441124Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parts
- male
- chute
- female
- button
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Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、雄部品または雌部品からなる雄体の
夫々の各部品に被服生地を介して雄体を夫々取付
けるスナツプ釦等の釦取付機に関し、特に、前記
各部品を部品供給部から部品取付部の搬送部まで
案内する釦部品搬送装置に関するものである。
夫々の各部品に被服生地を介して雄体を夫々取付
けるスナツプ釦等の釦取付機に関し、特に、前記
各部品を部品供給部から部品取付部の搬送部まで
案内する釦部品搬送装置に関するものである。
従来の釦部品搬送装置としては、雄部品専用の
部品供給部に連接されて雄部品搬送用の溝を有す
る第1シユートと、雌部品専用の部品供給部に連
接されて雌部品搬送用の溝を有する第2シユート
と、これら第1シユートおよび第2シユートに接
続され、雄部品または雌部品搬送用の溝を有して
部品取付部の搬送路まで延びる第3シユートとを
設け、前記第1シユートおよび第2シユートから
送給された雄部品または雌部品のいずれか一方を
第3シユートに案内するための切替手段を第1シ
ユート、第2シユートおよび第3シユートの合流
部分に配置したもの(特公昭54−36850号)、また
は雄部品を座板と当該座板の上面に突出する突環
と同座板の下面に突出する円形突部とで形成し、
他方、雌部品と雌筒と当該雌筒の下面に突出する
円形突部とで形成して、前記雄部品および雌部品
の円形突部が遊嵌し、かつ雄部品の座板と突環お
よび雌部品の雌筒が遊嵌する溝をシユートに設け
たもの(特公昭56−13443号)が知られている。
部品供給部に連接されて雄部品搬送用の溝を有す
る第1シユートと、雌部品専用の部品供給部に連
接されて雌部品搬送用の溝を有する第2シユート
と、これら第1シユートおよび第2シユートに接
続され、雄部品または雌部品搬送用の溝を有して
部品取付部の搬送路まで延びる第3シユートとを
設け、前記第1シユートおよび第2シユートから
送給された雄部品または雌部品のいずれか一方を
第3シユートに案内するための切替手段を第1シ
ユート、第2シユートおよび第3シユートの合流
部分に配置したもの(特公昭54−36850号)、また
は雄部品を座板と当該座板の上面に突出する突環
と同座板の下面に突出する円形突部とで形成し、
他方、雌部品と雌筒と当該雌筒の下面に突出する
円形突部とで形成して、前記雄部品および雌部品
の円形突部が遊嵌し、かつ雄部品の座板と突環お
よび雌部品の雌筒が遊嵌する溝をシユートに設け
たもの(特公昭56−13443号)が知られている。
しかしながら、前者の釦部品搬送装置にあつて
は、第1シユートを雄部品専用とし、第2シユー
トを雌部品専用としているために、雄部品と雌部
品を第3シユートに案内するための切替手段が必
要となつて構成部材が多く複雑であり、価格的に
も高価なものとなつてしまう。
は、第1シユートを雄部品専用とし、第2シユー
トを雌部品専用としているために、雄部品と雌部
品を第3シユートに案内するための切替手段が必
要となつて構成部材が多く複雑であり、価格的に
も高価なものとなつてしまう。
また、後者の釦部品搬送装置にあつては、雄部
品と雌部品の両方が遊嵌する溝をシユートに形成
しているものの、雄部品と雌部品とで形状におい
て一致する部分は円形突部だけであり、しかも当
該円形突部は雄部品の座板および雌部品の雌筒よ
りも径小に形成されて溝の底面上を滑動すること
から、搬送中において雄部品または雌部品の安定
性に欠け部品が溝内に詰まつて以後の部品搬送が
不可能になつてしまうという問題があつた。
品と雌部品の両方が遊嵌する溝をシユートに形成
しているものの、雄部品と雌部品とで形状におい
て一致する部分は円形突部だけであり、しかも当
該円形突部は雄部品の座板および雌部品の雌筒よ
りも径小に形成されて溝の底面上を滑動すること
から、搬送中において雄部品または雌部品の安定
性に欠け部品が溝内に詰まつて以後の部品搬送が
不可能になつてしまうという問題があつた。
本考案は、従来の釦部品搬送装置に上述したよ
うな問題点があつたことに鑑みて為されたもので
あつて、雄部品と雌部品を安定した状態に部品供
給部から部品取付部の搬送路に送給することので
きる構造簡単な釦部品搬送装置を提供することを
目的とするものである。
うな問題点があつたことに鑑みて為されたもので
あつて、雄部品と雌部品を安定した状態に部品供
給部から部品取付部の搬送路に送給することので
きる構造簡単な釦部品搬送装置を提供することを
目的とするものである。
本考案によれば上記目的は、胴部と該胴部より
突出し、その径より小さい頭部とを一体に有する
雄部品と、この雄部品の胴部と同じ径、同じ高さ
の胴部を有する雌部品とを夫々シユートに送給す
る部品供給部を備えた釦取付機において、 前記シユートに雄部品および雌部品の胴部の外
側面間の距離よりも僅かに大きく、かつ同胴部の
上下面間の距離よりも僅かに大きい第1の空間部
と、前記雄部品の頭部が突出する溝或いは頭部を
収容する凹部からなる第2の空間部とを有するこ
とを特徴とする釦部品搬送装置とすることによつ
て、解決できる。
突出し、その径より小さい頭部とを一体に有する
雄部品と、この雄部品の胴部と同じ径、同じ高さ
の胴部を有する雌部品とを夫々シユートに送給す
る部品供給部を備えた釦取付機において、 前記シユートに雄部品および雌部品の胴部の外
側面間の距離よりも僅かに大きく、かつ同胴部の
上下面間の距離よりも僅かに大きい第1の空間部
と、前記雄部品の頭部が突出する溝或いは頭部を
収容する凹部からなる第2の空間部とを有するこ
とを特徴とする釦部品搬送装置とすることによつ
て、解決できる。
以下、図面に示す実施例に基づいて本考案を説
明する。
明する。
第1図において、1は雄部品11または雌部品
21を投函するホツパ2と、投函された雄部品1
1または雌部品21を整列してシユート3に送給
するパーツフイーダ4とからなる部品供給部、5
はシユート3を介して送給された各部品11,2
1を部品取付部(図示せず)まで搬送する搬送路
である。
21を投函するホツパ2と、投函された雄部品1
1または雌部品21を整列してシユート3に送給
するパーツフイーダ4とからなる部品供給部、5
はシユート3を介して送給された各部品11,2
1を部品取付部(図示せず)まで搬送する搬送路
である。
なお、部品供給部1のパーツフイーダ4は、雄
部品11と雌部品21とを夫々胴部13,23が
下方となるようにシユート3に送給する機構を備
えているが、この機構は本考案の対象外であるた
め、その説明は省略する。
部品11と雌部品21とを夫々胴部13,23が
下方となるようにシユート3に送給する機構を備
えているが、この機構は本考案の対象外であるた
め、その説明は省略する。
雄部品11は、第2図に示すように、その下方
に膨出部12を有する環状の胴部13と、この胴
部13の中央から上方に突出する環状の頭部14
とを一体に備えている。ここで、雄部品11の径
方向において、胴部13の外側面間の距離をD1
とし、頭部14の外側面間の距離をD2とすると
共に、雄部品11の高さ方向において、胴部13
の膨出部12の下面から胴部13の上面までの距
離をH1とし、胴部13の上面から頭部14の上
面までの距離をH2とする。
に膨出部12を有する環状の胴部13と、この胴
部13の中央から上方に突出する環状の頭部14
とを一体に備えている。ここで、雄部品11の径
方向において、胴部13の外側面間の距離をD1
とし、頭部14の外側面間の距離をD2とすると
共に、雄部品11の高さ方向において、胴部13
の膨出部12の下面から胴部13の上面までの距
離をH1とし、胴部13の上面から頭部14の上
面までの距離をH2とする。
雌部品21は、第3図に示すように、その下方
に膨出部22を有する環状の胴部23を備えてい
る。ここで、雌部品21の径方向において、胴部
23の外側面間の距離をD3とし、雌部品21の
高さ方向において、胴部23の膨出部22の下面
から胴部23の上面までの距離をH3とする。な
お、雌部品21の胴部23の夫々の距離D3,H
3は、雄部品11の胴部13の夫々に対応する距
離D1,H1と略等しくなつている。
に膨出部22を有する環状の胴部23を備えてい
る。ここで、雌部品21の径方向において、胴部
23の外側面間の距離をD3とし、雌部品21の
高さ方向において、胴部23の膨出部22の下面
から胴部23の上面までの距離をH3とする。な
お、雌部品21の胴部23の夫々の距離D3,H
3は、雄部品11の胴部13の夫々に対応する距
離D1,H1と略等しくなつている。
シユート3は、第2図および第3図に示すよう
に、長手方向に沿つて凹溝31を形成したシユー
ト本体32と、このシユート本体32の幅方向両
側において凹溝31の開口部を一部閉塞する如く
配置され当該シユート本体32に図示しない位置
でボルトなどにより定着固定された一対の蓋部材
33,33とから成つていて、シユート本体32
および両蓋部材33,33により区画された内部
に第1の空間部34を形成して、かつ両蓋部材3
3,33の間に第2の空間部34′を形成してい
る。
に、長手方向に沿つて凹溝31を形成したシユー
ト本体32と、このシユート本体32の幅方向両
側において凹溝31の開口部を一部閉塞する如く
配置され当該シユート本体32に図示しない位置
でボルトなどにより定着固定された一対の蓋部材
33,33とから成つていて、シユート本体32
および両蓋部材33,33により区画された内部
に第1の空間部34を形成して、かつ両蓋部材3
3,33の間に第2の空間部34′を形成してい
る。
前記第1の空間部34は、雄部品11および雌
部品21の胴部13,23が遊嵌する大きさに形
成され、シユート本体32の両内側面間の距離L
2を、胴部13,23の外側面間の距離D1,D
3よりも僅かに大とし、またシユート本体32の
底面と蓋部材33,33の裏面との間の距離をL
3を、胴部13,23の下部における膨出部1
2,22の下面と当該胴部13,23の上面との
間の距離H1,H3よりも僅かに大としている。
部品21の胴部13,23が遊嵌する大きさに形
成され、シユート本体32の両内側面間の距離L
2を、胴部13,23の外側面間の距離D1,D
3よりも僅かに大とし、またシユート本体32の
底面と蓋部材33,33の裏面との間の距離をL
3を、胴部13,23の下部における膨出部1
2,22の下面と当該胴部13,23の上面との
間の距離H1,H3よりも僅かに大としている。
他方、第2の空間部34′は、第1の空間部3
4の上方側に位置して雄部品11の頭部14が遊
嵌する大きさに形成され、両蓋部材33,33の
内側面間の距離L1を頭部14の外側面間の距離
D2よりも大としている。
4の上方側に位置して雄部品11の頭部14が遊
嵌する大きさに形成され、両蓋部材33,33の
内側面間の距離L1を頭部14の外側面間の距離
D2よりも大としている。
しかして、上述の如く構成されたシユート3に
は、パーツフイーダ4から雄部品21および雌部
品21が胴部13,23を下側にして送給され
る。それ故、釦部品が雄部品11である場合、シ
ユート3の第1の空間部34に胴部34が、第2
の空間部34′に頭部14が遊嵌して安定した状
態に保持され、また逆に、釦部品が雌部品21で
ある場合、第1の空間部34に胴部23が遊嵌し
て安定した状態に保持されて、この状態のまゝ両
部品11,21が搬送路5まで搬送される。
は、パーツフイーダ4から雄部品21および雌部
品21が胴部13,23を下側にして送給され
る。それ故、釦部品が雄部品11である場合、シ
ユート3の第1の空間部34に胴部34が、第2
の空間部34′に頭部14が遊嵌して安定した状
態に保持され、また逆に、釦部品が雌部品21で
ある場合、第1の空間部34に胴部23が遊嵌し
て安定した状態に保持されて、この状態のまゝ両
部品11,21が搬送路5まで搬送される。
第4図および第5図は、本考案に係るシユート
の他の実施例を示していて、前述の第1の空間部
34および第2の空間部34′を形成する如くシ
ユート本体32と蓋部材33とを一体に形成する
か、または角形のシユート本体32に雄部品11
および雌部品21の胴部13,23を遊嵌する第
1の空間部35と、雄部品11の頭部14が遊嵌
する第2の空間部35′を凸状となるよう形成し
ても同様な効果を有する。この第1の空間部35
を形成する距離L4,L5,L6は、前記第1の
空間部34の夫々に対応する距離L1,L2,L
3と等しくなつており、また第2の空間部35′
の幅に対応する距離L4は、前記第1の空間部3
4の距離L1と等しく、第2の空間部35′の深
さ対応する距離L7は、雄部品11の頭部14の
高さよりも大きくなつている。
の他の実施例を示していて、前述の第1の空間部
34および第2の空間部34′を形成する如くシ
ユート本体32と蓋部材33とを一体に形成する
か、または角形のシユート本体32に雄部品11
および雌部品21の胴部13,23を遊嵌する第
1の空間部35と、雄部品11の頭部14が遊嵌
する第2の空間部35′を凸状となるよう形成し
ても同様な効果を有する。この第1の空間部35
を形成する距離L4,L5,L6は、前記第1の
空間部34の夫々に対応する距離L1,L2,L
3と等しくなつており、また第2の空間部35′
の幅に対応する距離L4は、前記第1の空間部3
4の距離L1と等しく、第2の空間部35′の深
さ対応する距離L7は、雄部品11の頭部14の
高さよりも大きくなつている。
以上のように、本考案によれば、雄部品の胴部
がシユートの第1の空間部に遊嵌し、頭部が第2
の空間部内に突出するか或いは収容された状態で
搬送され、他方、雌部品の胴部が同シユートの第
1の空間部に遊嵌した状態で搬送されることか
ら、単一のシユートで雄部品と雌部品の搬送が可
能となる上、雄部品および雌部品が搬送中に第
1、第2の空間部内に詰まるようなこともないと
いう著大な効果がある。
がシユートの第1の空間部に遊嵌し、頭部が第2
の空間部内に突出するか或いは収容された状態で
搬送され、他方、雌部品の胴部が同シユートの第
1の空間部に遊嵌した状態で搬送されることか
ら、単一のシユートで雄部品と雌部品の搬送が可
能となる上、雄部品および雌部品が搬送中に第
1、第2の空間部内に詰まるようなこともないと
いう著大な効果がある。
第1図はスナツプ釦などの釦取付機における雄
部品および雌部品用の部品供給部、シユートおよ
び搬送路の配置関係を示す概略図、第2図は本考
案の釦部品搬送装置の一実施例を示し、雄部品を
搬送する状態を示す縦断面図、第3図は第2図に
示す釦部品搬送装置において雌部品を搬送する状
態を示す縦断面図、第4図は本考案の釦部品搬送
装置の他の実施例を示し、雄部品を搬送する状態
を示す縦断面図、第5図は第4図に示す釦部品搬
送装置において雌部品を搬送する状態を示す縦断
面図である。 1……部品供給部、3……シユート、11……
雄部品、14……頭部、21……雌部品、13,
23……胴部、34,35……第1の空間部、3
4′,35′……第2の空間部。
部品および雌部品用の部品供給部、シユートおよ
び搬送路の配置関係を示す概略図、第2図は本考
案の釦部品搬送装置の一実施例を示し、雄部品を
搬送する状態を示す縦断面図、第3図は第2図に
示す釦部品搬送装置において雌部品を搬送する状
態を示す縦断面図、第4図は本考案の釦部品搬送
装置の他の実施例を示し、雄部品を搬送する状態
を示す縦断面図、第5図は第4図に示す釦部品搬
送装置において雌部品を搬送する状態を示す縦断
面図である。 1……部品供給部、3……シユート、11……
雄部品、14……頭部、21……雌部品、13,
23……胴部、34,35……第1の空間部、3
4′,35′……第2の空間部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 胴部13と該胴部13より突出し、その径より
小さい頭部14とを一体に有する雄部品11と、
この雄部品11の胴部13と同じ径、同じ高さの
胴部23を有する雌部品21とを夫々シユート3
に送給する部品供給部1を備えた釦取付機におい
て、 前記シユート3に雄部品11および雌部品21
の胴部13,23の外側面間の距離D1,D3よ
りも僅かに大きく、かつ同胴部13,23の上下
面間の距離H1,H3よりも僅かに大きい第1の
空間部34,35と、前記雄部品11の頭部14
が突出する溝或いは頭部14を収容する凹部から
なる第2の空間部34′,35′とを有することを
特徴とする釦部品搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985006646U JPH0441124Y2 (ja) | 1985-01-21 | 1985-01-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985006646U JPH0441124Y2 (ja) | 1985-01-21 | 1985-01-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61125123U JPS61125123U (ja) | 1986-08-06 |
| JPH0441124Y2 true JPH0441124Y2 (ja) | 1992-09-28 |
Family
ID=30484281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985006646U Expired JPH0441124Y2 (ja) | 1985-01-21 | 1985-01-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0441124Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS586770B2 (ja) * | 1979-07-13 | 1983-02-07 | 川崎製鉄株式会社 | 鉱石等の焼結方法 |
-
1985
- 1985-01-21 JP JP1985006646U patent/JPH0441124Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61125123U (ja) | 1986-08-06 |
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