JPH0441248A - インクジェットヘッド - Google Patents
インクジェットヘッドInfo
- Publication number
- JPH0441248A JPH0441248A JP14923590A JP14923590A JPH0441248A JP H0441248 A JPH0441248 A JP H0441248A JP 14923590 A JP14923590 A JP 14923590A JP 14923590 A JP14923590 A JP 14923590A JP H0441248 A JPH0441248 A JP H0441248A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ink
- forming member
- nozzle forming
- nozzle
- inkjet head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 description 10
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 5
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 4
- 239000010408 film Substances 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000005323 electroforming Methods 0.000 description 3
- 239000003365 glass fiber Substances 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 2
- 230000003746 surface roughness Effects 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910003271 Ni-Fe Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 210000000080 chela (arthropods) Anatomy 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 229920006332 epoxy adhesive Polymers 0.000 description 1
- 238000005530 etching Methods 0.000 description 1
- 238000000206 photolithography Methods 0.000 description 1
- 229920002120 photoresistant polymer Polymers 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、インクジェット記録に係わるもので、特にイ
ンク中において、圧力発生器を駆動させ、ノズル開口部
よりインクを吐出させて印字を行うインクジェットプリ
ンターのヘッド構造に関する。
ンク中において、圧力発生器を駆動させ、ノズル開口部
よりインクを吐出させて印字を行うインクジェットプリ
ンターのヘッド構造に関する。
[従来の技術]
従来のインクジェットヘッドは、ノズル形成部材と圧電
変換器との間隙を確保するために、高精度に分級された
合成樹脂ボール、あるいは、直径の管理されたガラス繊
維の粉末などの間隙材を混入した接着剤を用いていた。
変換器との間隙を確保するために、高精度に分級された
合成樹脂ボール、あるいは、直径の管理されたガラス繊
維の粉末などの間隙材を混入した接着剤を用いていた。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、前述の従来技術では、接着剤中に均一に間隙材
を分散させるという繁雑な工程が必要となる。また、合
成樹脂ボールを使用する場合、被接合部材を加圧する圧
力により、合成樹脂ボールの変形の程度が変化し、間隙
が変動する。ガラス繊維の粉末を間隙材として使用する
場合は、ガラス繊維の粉末の製造工程において、その長
さを厳密に管理することができないため、直径の数倍程
度から、数十倍の粉末となり、これを間隙材として使用
すると、比較的短いものは柱状に直立し、長いものは重
なり合い、いずれも、間隙の高精度の確保が困難であっ
た。更に、間隙材により規制された厚みを持つ接合層は
、硬化時の収縮により、ノズル形成部材の平面度を乱す
働きをもつ。
を分散させるという繁雑な工程が必要となる。また、合
成樹脂ボールを使用する場合、被接合部材を加圧する圧
力により、合成樹脂ボールの変形の程度が変化し、間隙
が変動する。ガラス繊維の粉末を間隙材として使用する
場合は、ガラス繊維の粉末の製造工程において、その長
さを厳密に管理することができないため、直径の数倍程
度から、数十倍の粉末となり、これを間隙材として使用
すると、比較的短いものは柱状に直立し、長いものは重
なり合い、いずれも、間隙の高精度の確保が困難であっ
た。更に、間隙材により規制された厚みを持つ接合層は
、硬化時の収縮により、ノズル形成部材の平面度を乱す
働きをもつ。
そこで本発明は、このような問題点を解決するもので、
その目的とするところは、ノズル開口部と圧電変換器の
間隙を高精度に確保した、インクジェットヘッド提供す
るところにある。
その目的とするところは、ノズル開口部と圧電変換器の
間隙を高精度に確保した、インクジェットヘッド提供す
るところにある。
[課題を解決するための手段]
本発明のインクジェットヘッドは、複数のノズル開口部
に、ある間隔を持って対向してインク中に配置された圧
電変換器を備え、該圧電変換器をインク中で動作させ、
前記ノズル開口部近傍のインクの圧力を高めて前記ノズ
ル開口部よりインク滴を吐出させるインクジェットヘッ
ドにおいて、ノズル形成部材と一体となったスペーサを
備えることを特徴とする。
に、ある間隔を持って対向してインク中に配置された圧
電変換器を備え、該圧電変換器をインク中で動作させ、
前記ノズル開口部近傍のインクの圧力を高めて前記ノズ
ル開口部よりインク滴を吐出させるインクジェットヘッ
ドにおいて、ノズル形成部材と一体となったスペーサを
備えることを特徴とする。
[作用1
本発明のインクジェットヘッドの構成によれば、間隙材
を使用せず、接合層の厚みを被接合部材の表面粗さまで
薄くできる。また、スペーサの厚みで間隙を制御できる
。
を使用せず、接合層の厚みを被接合部材の表面粗さまで
薄くできる。また、スペーサの厚みで間隙を制御できる
。
[実施例]
第1図に本発明におけるインクジェットヘッドの概略図
を示す。複数本のお互いに平行に配列された圧電変換器
1は、圧電セラミックス13とその片面にAuなどの薄
膜金属から形成された電極層14と電極層14の反対面
にNi−Fe合金などの金属層12の三部材で構成され
る。圧電変換器1と対向して配設されたノズル開口部9
を有する金属のノズル形成部材8は一体となったスペー
サを介し、導電接合層10により圧電変換器1に接合さ
れている。導電性を有しなし)ベース基板11の上側に
は、圧電変換器1に対応するようにストライブ状にパタ
ーニングされた電極層15があり、これに導電接合層1
0により圧電変換器lを固定している。ここで電極層1
5は、圧電変換器1へ、外部からの動作電気信号を伝え
るための役割を担っている。同様な構成は、対象な形に
二列配置され、共通電極を兼ねるノズル形成部材8と、
口の字状につながったベース基板11により一体化され
ている。
を示す。複数本のお互いに平行に配列された圧電変換器
1は、圧電セラミックス13とその片面にAuなどの薄
膜金属から形成された電極層14と電極層14の反対面
にNi−Fe合金などの金属層12の三部材で構成され
る。圧電変換器1と対向して配設されたノズル開口部9
を有する金属のノズル形成部材8は一体となったスペー
サを介し、導電接合層10により圧電変換器1に接合さ
れている。導電性を有しなし)ベース基板11の上側に
は、圧電変換器1に対応するようにストライブ状にパタ
ーニングされた電極層15があり、これに導電接合層1
0により圧電変換器lを固定している。ここで電極層1
5は、圧電変換器1へ、外部からの動作電気信号を伝え
るための役割を担っている。同様な構成は、対象な形に
二列配置され、共通電極を兼ねるノズル形成部材8と、
口の字状につながったベース基板11により一体化され
ている。
動作を本発明のインクジェットヘッドの断面図である第
2図に従って説明する。圧電変換器1とノズル形成部材
8との間には、図示しないインクが渦なされており、イ
ンクは、圧電変換器1の反ノズル形成部材側より供給さ
れる。圧電変換器1は外部からフレキシブルプリント基
板16を通じて伝えられる動作電気信号により変位して
、ノズル開口部9近傍のインク圧力を高め、ノズル開口
部9よりインク滴を吐出させ、ノズル形成部材8に隣接
した、図示しない紙などの記録媒体上にインク像を形成
する。このように圧IE変換器1の変位によりインク圧
力を逼めインク滴を吐出させるインクジェットヘッドは
ノズル開口部9と圧電変換器1の間隙がインク飛翔特性
に大きく影響し、間隙を均一かつ一定の値とすることが
重要である。
2図に従って説明する。圧電変換器1とノズル形成部材
8との間には、図示しないインクが渦なされており、イ
ンクは、圧電変換器1の反ノズル形成部材側より供給さ
れる。圧電変換器1は外部からフレキシブルプリント基
板16を通じて伝えられる動作電気信号により変位して
、ノズル開口部9近傍のインク圧力を高め、ノズル開口
部9よりインク滴を吐出させ、ノズル形成部材8に隣接
した、図示しない紙などの記録媒体上にインク像を形成
する。このように圧IE変換器1の変位によりインク圧
力を逼めインク滴を吐出させるインクジェットヘッドは
ノズル開口部9と圧電変換器1の間隙がインク飛翔特性
に大きく影響し、間隙を均一かつ一定の値とすることが
重要である。
第3図に本発明によらないインクジェットヘッドの一例
における断面図を示す。ノズル形成部材8は間隙材10
1を分散したエポキシ系接着剤20により圧W、変換器
lに接合されているが、間隙材の物理的変形、あるいは
、接着剤の硬化収縮により、間隙材の密度による変形と
、接着剤端面でおきる変形のため、ノズル開口部9周辺
で圧電変換1との間隙を一定に保つことが困難となって
いる。
における断面図を示す。ノズル形成部材8は間隙材10
1を分散したエポキシ系接着剤20により圧W、変換器
lに接合されているが、間隙材の物理的変形、あるいは
、接着剤の硬化収縮により、間隙材の密度による変形と
、接着剤端面でおきる変形のため、ノズル開口部9周辺
で圧電変換1との間隙を一定に保つことが困難となって
いる。
第2図に戻り、本発明の実施例について説明する。ノズ
ル形成部材8は、一体となったスペーサ部8aで圧電変
換器1に接合されている。接着剤10はスペーサの厚み
精度を有効に利用するため表面粗さまで押さえられてい
る。このため、接合層で発生する応力は極めて小さい。
ル形成部材8は、一体となったスペーサ部8aで圧電変
換器1に接合されている。接着剤10はスペーサの厚み
精度を有効に利用するため表面粗さまで押さえられてい
る。このため、接合層で発生する応力は極めて小さい。
第4図に本発明の実施例に使用したノズル形成部材の電
鋳法による製造方法を示す。−第4図aで電鋳基板20
2にフォトリングラフィの手法を用い、外周及び、ノズ
ル開口部に対応した絶縁性のレジスト201を形成する
。bでここにNiのメツキ層203を成長させ、Cにお
いて絶縁性のレジストフィルムを全面にラミネートさせ
た後、フォトリングラフイニヨリ、スペーサ部のレジス
トフィルムを除去後、dでメツキ層を更に積層する。最
後にeにおいてレジストフィルムを除去後、基板202
より剥離し、ノズル形成部材8を得る。
鋳法による製造方法を示す。−第4図aで電鋳基板20
2にフォトリングラフィの手法を用い、外周及び、ノズ
ル開口部に対応した絶縁性のレジスト201を形成する
。bでここにNiのメツキ層203を成長させ、Cにお
いて絶縁性のレジストフィルムを全面にラミネートさせ
た後、フォトリングラフイニヨリ、スペーサ部のレジス
トフィルムを除去後、dでメツキ層を更に積層する。最
後にeにおいてレジストフィルムを除去後、基板202
より剥離し、ノズル形成部材8を得る。
第4図は、Niの電鋳法を月いスペーサと一体となった
ノズル形成部材を製造した例であるが、これに限らず、
銅の電鋳でも同様の工程により製造が可能である。また
、ステンレス鋼などのエツチングにより、ノズル形成部
とスペーサ部をぞれぞれ構成した後、熱拡散接合により
一体化する方法によっても同様なノズル形成部材が得ら
れ本発明は前記の実施例に限られるものではない。
ノズル形成部材を製造した例であるが、これに限らず、
銅の電鋳でも同様の工程により製造が可能である。また
、ステンレス鋼などのエツチングにより、ノズル形成部
とスペーサ部をぞれぞれ構成した後、熱拡散接合により
一体化する方法によっても同様なノズル形成部材が得ら
れ本発明は前記の実施例に限られるものではない。
[発明の効果]
ノズル形成部材に一体となったスペーサを用いることで
、使用する接着剤中に間隙材を分散させるという煩雑な
作業を廃止でき、また間隙材の変形、重なりなどの不安
定要因を排除できる。更に、接合層を薄くするため、接
合層より発生する硬化収縮の応力を最小にできるため、
ノズル形成部材の変形が小さく、圧電変換器とノズル形
成部材との間隙を均一かつ一定の値とすることが容易に
行なえ、安定したインク飛行特性を有するインクジェッ
トヘッドを得ることが可能となった。
、使用する接着剤中に間隙材を分散させるという煩雑な
作業を廃止でき、また間隙材の変形、重なりなどの不安
定要因を排除できる。更に、接合層を薄くするため、接
合層より発生する硬化収縮の応力を最小にできるため、
ノズル形成部材の変形が小さく、圧電変換器とノズル形
成部材との間隙を均一かつ一定の値とすることが容易に
行なえ、安定したインク飛行特性を有するインクジェッ
トヘッドを得ることが可能となった。
第1図は本発明におけるインクジェットヘッドの概略図
。第2図は本発明におけるインクジェットヘッドの主要
断面図。第3図は、従来のインクジェットヘッドの主要
断面図。第4図は、本発明におけるノズル形成部材の製
造方法の一例を示す、概略図。 圧電変換器 ノズル形成部材 ベース基板 電極層 間隙材 レジスト レジストフィルム 以 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴木喜三部 他1名 7 fftt挟器 第21ア 第1図 (b) (C) (d) δ
。第2図は本発明におけるインクジェットヘッドの主要
断面図。第3図は、従来のインクジェットヘッドの主要
断面図。第4図は、本発明におけるノズル形成部材の製
造方法の一例を示す、概略図。 圧電変換器 ノズル形成部材 ベース基板 電極層 間隙材 レジスト レジストフィルム 以 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴木喜三部 他1名 7 fftt挟器 第21ア 第1図 (b) (C) (d) δ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数のノズル開口部に、ある間隔を持って対向してイン
ク中に配置された圧電変換器を備え、該圧電変換器をイ
ンク中で動作させ、前記ノズル開口部近傍のインクの圧
力を高めて前記ノズル開口部よりインク滴を吐出させる
インクジェットヘッドにおいて、 ノズル形成部材と一体となったスペーサを備えることを
特徴とするインクジェットヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14923590A JPH0441248A (ja) | 1990-06-07 | 1990-06-07 | インクジェットヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14923590A JPH0441248A (ja) | 1990-06-07 | 1990-06-07 | インクジェットヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0441248A true JPH0441248A (ja) | 1992-02-12 |
Family
ID=15470834
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14923590A Pending JPH0441248A (ja) | 1990-06-07 | 1990-06-07 | インクジェットヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0441248A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995010416A1 (en) * | 1993-10-14 | 1995-04-20 | Citizen Watch Co., Ltd. | Ink jet head, method for producing the same and method for driving the same |
| EP0782923A4 (en) * | 1995-07-14 | 1997-10-22 | Seiko Epson Corp | Laminated head for ink jet recording, production method thereof, and printer equipped with the recording head |
| US5983471A (en) * | 1993-10-14 | 1999-11-16 | Citizen Watch Co., Ltd. | Method of manufacturing an ink-jet head |
-
1990
- 1990-06-07 JP JP14923590A patent/JPH0441248A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995010416A1 (en) * | 1993-10-14 | 1995-04-20 | Citizen Watch Co., Ltd. | Ink jet head, method for producing the same and method for driving the same |
| EP0897803A3 (en) * | 1993-10-14 | 1999-03-10 | Citizen Watch Co. Ltd. | Ink-jet head and methods of manufacturing and driving the same |
| EP0897802A3 (en) * | 1993-10-14 | 1999-03-10 | Citizen Watch Co. Ltd. | Ink-jet head and methods of manufacturing and driving the same |
| US5983471A (en) * | 1993-10-14 | 1999-11-16 | Citizen Watch Co., Ltd. | Method of manufacturing an ink-jet head |
| EP0782923A4 (en) * | 1995-07-14 | 1997-10-22 | Seiko Epson Corp | Laminated head for ink jet recording, production method thereof, and printer equipped with the recording head |
| US6158847A (en) * | 1995-07-14 | 2000-12-12 | Seiko Epson Corporation | Laminated ink-jet recording head, a process for production thereof and a printer equipped with the recording head |
| US6332254B1 (en) | 1995-07-14 | 2001-12-25 | Seiko Epson Corporation | Process for producing a laminated ink-jet recording head |
| US6836940B2 (en) | 1995-07-14 | 2005-01-04 | Seiko Epson Corporation | Process for producing a laminated ink-jet recording head |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN1329196C (zh) | 压电致动器及其制造方法和喷墨打印头 | |
| KR0144654B1 (ko) | 잉크 제트 헤드 | |
| JPH03297653A (ja) | インクジェットヘッド | |
| JPH0441248A (ja) | インクジェットヘッド | |
| JPH05261921A (ja) | インクジェット式印字ヘッド及びその製造方法 | |
| JP3185434B2 (ja) | インクジェット式印字ヘッド | |
| JP3134305B2 (ja) | インクジェットヘッド | |
| JPH06188472A (ja) | マイクロアクチュエータ及びこれを用いたインクジェットヘッド | |
| JPH0452144A (ja) | 液体噴射ヘッド | |
| JP2005119199A (ja) | 液体噴射ヘッド及び液体噴射装置 | |
| JPH10315460A (ja) | インクジェットプリンタヘッド | |
| JPH0421450A (ja) | インクジェットヘッド | |
| JPH02102056A (ja) | インクジェットヘッドの製造方法 | |
| JPH05229117A (ja) | インクジェット式印字ヘッドとその製造方法 | |
| JP3044729B2 (ja) | インクジェットヘッド | |
| JPH023311A (ja) | インクジェットヘッドおよびその製造方法 | |
| JP3722338B2 (ja) | インクジェットプリントヘッド及びその製造方法 | |
| JP2000334949A (ja) | インクジェットヘッド | |
| JPH03239559A (ja) | インクジェットヘッド用ノズル形成部材の製造方法 | |
| JPH02143861A (ja) | インクジェットヘッド | |
| JPH11992A (ja) | インクジェットヘッド | |
| JP2005138523A (ja) | ヘッドモジュール、液体吐出ヘッド、液体吐出装置、ヘッドモジュールの製造方法及び液体吐出ヘッドの製造方法 | |
| JPH0445945A (ja) | インクジェット式印字ヘッド | |
| JP3705385B2 (ja) | インクジェットヘッド | |
| JPH0421448A (ja) | インクジェットヘッド |