JPH0441310Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0441310Y2 JPH0441310Y2 JP1986181896U JP18189686U JPH0441310Y2 JP H0441310 Y2 JPH0441310 Y2 JP H0441310Y2 JP 1986181896 U JP1986181896 U JP 1986181896U JP 18189686 U JP18189686 U JP 18189686U JP H0441310 Y2 JPH0441310 Y2 JP H0441310Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fluid
- tight container
- blind flange
- heat exchanger
- inlet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Examining Or Testing Airtightness (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、プレート式熱交換器等の流体の出入
口部を有する流体密閉容器のリークテスト装置に
関する。
口部を有する流体密閉容器のリークテスト装置に
関する。
[従来の技術とその問題点]
周知のように、プレート式熱交換器は矩形のプ
レートを各プレートごとガスケツトを入れ、多重
に構成し、1枚おきに高温流体と低温流体とを流
して熱交換を行う形式のものであり、ガスケツト
面が多いので、耐圧力が小さく、流体のリーク
(漏洩)を起こしやすい欠点をもつている。その
反面、器内の液の滞留量が少なく、きわめて容易
に分解掃除ができるのでスケールの付着の甚だし
い被処理物に適用できる利点がある。
レートを各プレートごとガスケツトを入れ、多重
に構成し、1枚おきに高温流体と低温流体とを流
して熱交換を行う形式のものであり、ガスケツト
面が多いので、耐圧力が小さく、流体のリーク
(漏洩)を起こしやすい欠点をもつている。その
反面、器内の液の滞留量が少なく、きわめて容易
に分解掃除ができるのでスケールの付着の甚だし
い被処理物に適用できる利点がある。
また、かかる熱交換器は頻繁に行う分解掃除な
どのメンテナンスの後のリークテストや、出荷前
のリークテストを必ず行う必要がある。
どのメンテナンスの後のリークテストや、出荷前
のリークテストを必ず行う必要がある。
ところが、従来、熱交換器のリークテストは、
該熱交換器の流体の出入口用パイプのフランジに
盲フランジをボルトで固定し、加圧エアを供給す
ることにより行うので、熱交換器が大型化あるい
は多様化するとリークテストの作業性、経済性と
もに低下する。
該熱交換器の流体の出入口用パイプのフランジに
盲フランジをボルトで固定し、加圧エアを供給す
ることにより行うので、熱交換器が大型化あるい
は多様化するとリークテストの作業性、経済性と
もに低下する。
[問題点を解決するための手段]
本考案は、従来技術のかかる不都合を解消する
ため案出されたもので、流体の出入口部を有する
流体密閉容器のリークテスト装置において、流体
密閉容器を挟んで対面させて門型架台に吊下した
平板状の盲フランジと、該盲フランジの流体密閉
容器と対面する側に貼着し、かつ、流体の出入口
部にシールするシール材と、前記盲フランジおよ
びシール材を貫通して流体密閉容器の出入口部と
連通する試験用流体を給排する給排用部材と、前
記盲フランジの流体密閉容器の反対側に夫々密着
した支持部材と、該支持部材上に夫々移動可能に
載置した移動部材と、前記支持部材に夫々載置し
た移動部材を互いに連結するチエーン等の連結部
材と、前記少くとも一方の盲フランジと移動部材
との間に設けた油圧シリンダ等の締付部材とから
なる流体密閉容器のリークテスト装置を提供する
ことにある。
ため案出されたもので、流体の出入口部を有する
流体密閉容器のリークテスト装置において、流体
密閉容器を挟んで対面させて門型架台に吊下した
平板状の盲フランジと、該盲フランジの流体密閉
容器と対面する側に貼着し、かつ、流体の出入口
部にシールするシール材と、前記盲フランジおよ
びシール材を貫通して流体密閉容器の出入口部と
連通する試験用流体を給排する給排用部材と、前
記盲フランジの流体密閉容器の反対側に夫々密着
した支持部材と、該支持部材上に夫々移動可能に
載置した移動部材と、前記支持部材に夫々載置し
た移動部材を互いに連結するチエーン等の連結部
材と、前記少くとも一方の盲フランジと移動部材
との間に設けた油圧シリンダ等の締付部材とから
なる流体密閉容器のリークテスト装置を提供する
ことにある。
[実施例]
本考案の構成を添付図面に示す実施例により詳
細に説明する。第1図は本考案の実施例の正面
図、第2図は第1図のA矢視側面図、第3図は第
1図のB部拡大図、第4図は第3図のC〜C断面
図を示す。
細に説明する。第1図は本考案の実施例の正面
図、第2図は第1図のA矢視側面図、第3図は第
1図のB部拡大図、第4図は第3図のC〜C断面
図を示す。
本実施例は、例えば、プレート式熱交換器Pの
リークテストを行うリークテスト装置であつて、
図示のリークテスト装置によりテストできるプレ
ート式熱交換器Pは、入口と出口とが両側に反対
向に設けられた構造のものに好都合である。1は
レール2上を、走行用モータ3によつて移動する
門型架台であつて、該門型架台1のビーム上に横
行トロリー4,4′を設け、横行トロリー4,
4′に昇降用チエンブロツク5,5′を吊下し、昇
降用チエンブロツク5,5′にそれぞれ平板状の
盲フランジ7,7′を吊下している。従つて、盲
フランジ7,7′はプレート式熱交換器P(流体密
閉容器)を挟んで対面して設けられている。
リークテストを行うリークテスト装置であつて、
図示のリークテスト装置によりテストできるプレ
ート式熱交換器Pは、入口と出口とが両側に反対
向に設けられた構造のものに好都合である。1は
レール2上を、走行用モータ3によつて移動する
門型架台であつて、該門型架台1のビーム上に横
行トロリー4,4′を設け、横行トロリー4,
4′に昇降用チエンブロツク5,5′を吊下し、昇
降用チエンブロツク5,5′にそれぞれ平板状の
盲フランジ7,7′を吊下している。従つて、盲
フランジ7,7′はプレート式熱交換器P(流体密
閉容器)を挟んで対面して設けられている。
該盲フランジ7,7′のプレート式熱交換器P
と対面する側にネオプレンスポンジゴム8,8′
のシール材が貼着されている。
と対面する側にネオプレンスポンジゴム8,8′
のシール材が貼着されている。
前記盲フランジ7,7′のシール面の反対側に
は支持部材10,10′が装着されており、該支
持部材10,10′上にH型鋼等の移動部材9,
9′が移動可能に載置されている。そして、移動
部材9,9′の両端には長短尺に分割されたチエ
ン11およびフツク12(各1個しか図示してい
ない)等の連結部材を設けており、プレート式熱
交換器Pを挟んで対峙する移動部材9,9′をチ
エン11で互いに連結できるようになつている
(前記チエンブロツク5,5′のサイズが変つても
チエン11の長さで調整できる)。
は支持部材10,10′が装着されており、該支
持部材10,10′上にH型鋼等の移動部材9,
9′が移動可能に載置されている。そして、移動
部材9,9′の両端には長短尺に分割されたチエ
ン11およびフツク12(各1個しか図示してい
ない)等の連結部材を設けており、プレート式熱
交換器Pを挟んで対峙する移動部材9,9′をチ
エン11で互いに連結できるようになつている
(前記チエンブロツク5,5′のサイズが変つても
チエン11の長さで調整できる)。
また、少くとも片方の移動部材9には、第4図
に示すように、その中央部に設けたエコライジン
グピース13と受座14により移動部材9の両端
にかかる力を平均化できるようにしている。ま
た、他方の移動部材9′側には油圧シリンダ等の
締付部材15が取付けてあり、油圧ポンプ16の
圧油を受け受座14′を押すようになつている。
に示すように、その中央部に設けたエコライジン
グピース13と受座14により移動部材9の両端
にかかる力を平均化できるようにしている。ま
た、他方の移動部材9′側には油圧シリンダ等の
締付部材15が取付けてあり、油圧ポンプ16の
圧油を受け受座14′を押すようになつている。
従つて、移動部材9′は外方(盲フランジ7′か
ら離れる方向)に移動し、移動部材9,9′の間
隔が広げられる結果、その反力で盲フランジ7,
7′はプレート式熱交換器Pに押付けられる。
ら離れる方向)に移動し、移動部材9,9′の間
隔が広げられる結果、その反力で盲フランジ7,
7′はプレート式熱交換器Pに押付けられる。
試験用の加圧エアはホース17より流量計Fを
介して供給され、プレート式熱交換器Pにかかる
背圧は導圧管18より圧力計Gに導かれ指示され
るようになつている。前記熱交換器Pに指定され
た背圧を流量調整バルブで設定した時に流体計F
を流れる空気量(=漏洩量)を読みとる。
介して供給され、プレート式熱交換器Pにかかる
背圧は導圧管18より圧力計Gに導かれ指示され
るようになつている。前記熱交換器Pに指定され
た背圧を流量調整バルブで設定した時に流体計F
を流れる空気量(=漏洩量)を読みとる。
被テスト品、すなわちプレート式熱交換器Pは
架台(または昇降台)19上に載置される。
架台(または昇降台)19上に載置される。
なお、本リークテスト装置は油圧回路の自動
化、リミツトスイツチ、フオトスイツチ、昇降用
チエンブロツク、昇降台および横行トロリーを電
動化等に構成し、シーケンス制御による自動装置
とすることができる。
化、リミツトスイツチ、フオトスイツチ、昇降用
チエンブロツク、昇降台および横行トロリーを電
動化等に構成し、シーケンス制御による自動装置
とすることができる。
本実施例は叙上の構成となつているので、次の
作用をする。
作用をする。
プレート式熱交換器Pを架台19上にそのプレ
ートの面が盲フランジ7,7′に対面するよう載
置する。走行用モータ3により門型架台1を移動
し、前記熱交換器Pの中心と盲フランジ7,7′
の中心とを合せる。次に、昇降用チエンブロツク
5,5′を操作し、高さの位置を合せ、横行トロ
リー4,4′を操作し盲フランジ7,7′を熱交換
器Pの出入口用パイプのフランジ面またはプレー
トのフランジ面に合せる。
ートの面が盲フランジ7,7′に対面するよう載
置する。走行用モータ3により門型架台1を移動
し、前記熱交換器Pの中心と盲フランジ7,7′
の中心とを合せる。次に、昇降用チエンブロツク
5,5′を操作し、高さの位置を合せ、横行トロ
リー4,4′を操作し盲フランジ7,7′を熱交換
器Pの出入口用パイプのフランジ面またはプレー
トのフランジ面に合せる。
次いで、長短尺のチエン11をフツク12で係
合し、移動部材9と9′を互いに連結する。そし
て、油圧ポンプ16に付設した図示しない圧力ス
イツチを油圧シリンダ15の必要押圧力にセツト
した後、油圧ピンプ16を起動すると油圧シリン
ダ15のロツドが伸び移動部材9が指示部材10
上を摺動しチエン11を張り、盲フランジ7,
7′を熱交換器Pの出入口用パイプまたはプレー
トのフランジ面に押圧する。
合し、移動部材9と9′を互いに連結する。そし
て、油圧ポンプ16に付設した図示しない圧力ス
イツチを油圧シリンダ15の必要押圧力にセツト
した後、油圧ピンプ16を起動すると油圧シリン
ダ15のロツドが伸び移動部材9が指示部材10
上を摺動しチエン11を張り、盲フランジ7,
7′を熱交換器Pの出入口用パイプまたはプレー
トのフランジ面に押圧する。
そこで、熱交換器Pに加圧エアをホース17に
介して供給し、流体調整バルブで調整すると所定
の圧力で供給側のエアとリークしたエアとがバラ
ンスする。そのとき、供給側に設置されたロータ
メータでリーク量(流れるエア量)を読みとる。
また、必要に応じて温度および圧力を読みとり流
量補正を行う。
介して供給し、流体調整バルブで調整すると所定
の圧力で供給側のエアとリークしたエアとがバラ
ンスする。そのとき、供給側に設置されたロータ
メータでリーク量(流れるエア量)を読みとる。
また、必要に応じて温度および圧力を読みとり流
量補正を行う。
次に、テストを完了した熱交換器Pをリークテ
スト装置から取外すには、前記の逆止の手順で行
えばよい。
スト装置から取外すには、前記の逆止の手順で行
えばよい。
なお、本実施例は加圧エアにおける熱交換器の
リークテストを行うリークテスト装置について説
明したが、本考案はこれに限らず、ホース17よ
りバキユームすることによつて流体密閉容器の簡
単なバキユームリークテスト装置にも適用でき
る。また、本考案は多重板で構成したり流体密閉
容器に適用するリークテスト装置には限らない
し、流体の出入口部が片側に設けた流体密閉容器
にも適用できる。
リークテストを行うリークテスト装置について説
明したが、本考案はこれに限らず、ホース17よ
りバキユームすることによつて流体密閉容器の簡
単なバキユームリークテスト装置にも適用でき
る。また、本考案は多重板で構成したり流体密閉
容器に適用するリークテスト装置には限らない
し、流体の出入口部が片側に設けた流体密閉容器
にも適用できる。
以上要するに本考案は、実用新案登録請求の範
囲に記載された構成を採択したので、次の効果を
奏する。
囲に記載された構成を採択したので、次の効果を
奏する。
[考案の効果]
平板状として一対の盲フランジ各1枚で、任意
の大きさの流体密閉容器を単に挟圧することがで
きるので、盲フランジを流体密閉容器に接合する
のにボルトなどの接合手段が必要でなく作業能率
が向上するとともに、シールを消耗パツキンとし
ないので、経済的にも好都合となる。また、盲フ
ランジは長さを任意に調節可能な連結部材によつ
て互いに連結し、かつ、締付部材で挟圧するの
で、サイズの異なる被テスト品への適用範囲が拡
大できる。
の大きさの流体密閉容器を単に挟圧することがで
きるので、盲フランジを流体密閉容器に接合する
のにボルトなどの接合手段が必要でなく作業能率
が向上するとともに、シールを消耗パツキンとし
ないので、経済的にも好都合となる。また、盲フ
ランジは長さを任意に調節可能な連結部材によつ
て互いに連結し、かつ、締付部材で挟圧するの
で、サイズの異なる被テスト品への適用範囲が拡
大できる。
第1図は本考案の実施例の正面図、第2図は第
1図のA矢視側面図、第3図は第1図のB部拡大
図、第4図は第3図のC〜C断面図を示す。 7,7′……盲フランジ、8,8′……シール
材、9,9′……移動部材、11……チエン(連
結部材)、15……油圧シリンダ(締付部材)、1
7……ホース。
1図のA矢視側面図、第3図は第1図のB部拡大
図、第4図は第3図のC〜C断面図を示す。 7,7′……盲フランジ、8,8′……シール
材、9,9′……移動部材、11……チエン(連
結部材)、15……油圧シリンダ(締付部材)、1
7……ホース。
Claims (1)
- 流体の出入口部を有する流体密閉容器のリーク
テスト装置において、流体密閉容器を挟んで対面
させて門型架台に吊下した平板状の盲フランジ
と、該盲フランジの流体密閉容器と対面する側に
貼着し、かつ、流体の出入口部にシールするシー
ル材と、前記盲フランジおよびシール材を貫通し
て流体密閉容器の出入口部と連通する試験用流体
を給排する給排用部材と、前記盲フランジの流体
密閉容器の反対側に夫々密着した支持部材と、該
支持部材上に夫々移動可能に載置した移動部材
と、前記支持部材に夫々載置した移動部材を互い
に連結するチエーン等の連結部材と、前記少くと
も一方の盲フランジと移動部材との間に設けた油
圧シリンダ等の締付部材とからなる流体密閉容器
のリークテスト装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986181896U JPH0441310Y2 (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986181896U JPH0441310Y2 (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6387541U JPS6387541U (ja) | 1988-06-07 |
| JPH0441310Y2 true JPH0441310Y2 (ja) | 1992-09-29 |
Family
ID=31127194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986181896U Expired JPH0441310Y2 (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0441310Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5536941B2 (ja) * | 1973-06-07 | 1980-09-25 | ||
| JPS58140452U (ja) * | 1982-03-17 | 1983-09-21 | トヨタ自動車株式会社 | 気密シ−ル装置 |
-
1986
- 1986-11-28 JP JP1986181896U patent/JPH0441310Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6387541U (ja) | 1988-06-07 |
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