JPH0441389Y2 - - Google Patents

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JPH0441389Y2
JPH0441389Y2 JP1985061383U JP6138385U JPH0441389Y2 JP H0441389 Y2 JPH0441389 Y2 JP H0441389Y2 JP 1985061383 U JP1985061383 U JP 1985061383U JP 6138385 U JP6138385 U JP 6138385U JP H0441389 Y2 JPH0441389 Y2 JP H0441389Y2
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floppy disk
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【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、データ入力装置に関し、特にたと
えばコンピユータ装置に関連して設けられ当該コ
ンピユータ装置に所定のデータを入力するための
データ入力装置に関する。
[考案の概要] この考案は、情報処理装置に所定のデータを入
力するデータ入力装置において、データ状記憶媒
体を回転自在に保持する保持体に設けられた識別
記号形成領域に凹状に形成された第1の識別記号
部を設け、この第1の識別記号部と受入手段に関
連して凸状に形成された第2の識別記号部が所定
の嵌まり合つた状態のときデイスク状記憶媒体の
記憶データを読取り、そのデータを情報処理装置
に転送することを可能にするものである。
[従来の技術] 従来から種々の情報処理装置が開発され実現さ
れている。たとえば、本願出願人は、テレビジヨ
ン受像機と接続することによりテレビジヨン受象
機の画面上で種々のゲームを楽しむことができ、
またその他の目的にも使用できるような情報処理
装置を開発し製品化している。(商品名フアミリ
ーコンピユータ)。一般的に、従来の情報処理装
置は、ユーザーが市販されている複数種類のソフ
トウエアの中から所望のものを購入して本体装置
に装着することにより、種々のソフトウエアが利
用できるような構成となつている。
[考案が解決しようとする問題点] ところで、従来、上記のようなソフトウエアを
或る決められたものにだけ販売させるための有効
な手段はなく他人によるソフトウエアの販売は全
く野放しの状態であつた。そのため、折角優れた
コンピユータ装置を開発しても、他人によつてそ
のソフトウエアが乱売されてしまうこととなり、
問題となつていた。また、他人によつて品質の低
いソフトウエアが大量の販売されることにより、
コンピユータ装置そのものの商品のイメージが低
下してしまうという問題点もあつた。このこと
は、逆に、消費者に対して品質の低いソフトウエ
アを提供することになり、社会的見地からも好ま
しくない。
この考案は、上記のような問題点を解消するた
めになされたもので、正規の保持体が装着された
ときのみデイスク状記憶媒体のデータ読出を能動
化することにより、情報処理装置の動作を可能に
するデータ入力装置を提供することを目的とす
る。
[問題点を解決するための手段] この考案は、デイスク状記憶媒体、保持体、識
別記号形成領域、第1の識別記号部、受入手段、
第2の識別記号部、読取手段、データ転送手段を
備えている。デイスク状記憶媒体には、所定のデ
ータが予め書込まれている。保持体はデイスク状
記憶媒体を回転自在に保持するものである。識別
記号形成領域は、保持体の主面上であつて、デイ
スク状記憶媒体の存在しない領域の細長い部分に
形成される。第1の識別記号部は、識別記号形成
領域に設けられ、凹状に形成されている。受入手
段は、保持体を受入れてデイスク状記憶媒体と情
報処理装置間のデータ伝送を可能にするように構
成されている。第2の識別記号部は、保持体が受
入手段に装着されるとき、第1の識別記号部を識
別するために受入手段に関連して凸状に形成され
ている。読取手段は、第1の識別記号部と第2の
識別記号部とが所定の嵌まり合つた状態であると
き、デイスク状記憶媒体の記憶データを読取る。
データ転送手段は、読取手段によつて読出された
記憶情報を情報処理装置に転送する。
[作用] この考案では、保持体の識別記号形成領域に凹
状に形成された第1の識別記号部と受入手段に形
成された第2の識別記号部が所定の嵌まり合つた
状態のときのみデイスク状記憶媒体の記憶データ
を読取り、そのデータを情報処理装置に転送し、
情報処理を可能にする。
[実施例] 第1図はこの考案を適用したテレビゲーム装置
の一例を示す外観斜視図である。図において、本
体1の内部には、マイクロコンピユータ等が設け
られる。この本体1には、ゲーム操作手段として
のコントローラ2が接続される。このコントロー
ラ2は人によつて操作され、ゲーム実行のための
種々の指令を発生し、本体1に与える。また、本
体1には、テレビジヨン受像機等の表示装置3が
接続される。この表示装置3には、ゲーム情報等
が表示される。使用者は、この表示装置3に表示
されたゲーム情報を見てコントローラ2を逐次操
作し、ゲームを楽しむことができる。また、本体
1には、接続アダプタ4が着脱自在に設けられ、
この接続アダプタ4を介してこの考案の特徴とな
るデータ入力装置5が接続される。このデータ入
力装置5は、フロツピイデイスク6とICカード
(図示せず)のいずれからもデータを読取り得る
ように構成されており、フロツピイデイスク6ま
たはICカードを差込むための挿入口54が形成
される。フロツピイデイスク6およびICカード
には、種々のゲーム用プログラムデータが記憶さ
れている。したがつて、使用者は、データ入力装
置5に装着するフロツピイデイスク6またはIC
カードを差し替えることにより、種々のゲームを
楽しむことができる。なお、第1図に示すテレビ
ゲーム装置は、フロツピイデイスク6やICカー
ドに記憶されるプログラムデータによつてゲーム
以外の用途に用いることももちろん可能である。
第2図は第1図に示すテレビゲーム装置の電気
回路部分を示す概略ブロツク図である。図におい
て、データ入力装置5は読取機構51と、内部基
板52と、導通検出回路53とを含む。読取機構
51は、フロツピイデイスクやICカードに記憶
されたデータを読取るためのものである。内部基
板52は読取機構51によつて読取られたデータ
に所定の電気的処理を施すためのもので、その出
力は接続アダプタ4を介して本体1に与えられ
る。導通検出回路53は読取機構51に装着され
たフロツピイデイスクあるいはICカードに予め
定められた所定の形状の透孔が形成されているか
否かを検出するためのもので、その出力は接続ア
ダプタ4を介して本体1に与えられる。
本体1は、インターフエイス11と、CPU1
2と、RAM13と、ビデオコントローラ14
と、RAM15とを含む。インターフエイス11
は接続アダプタ4を介してデータ入力装置5から
与えられるデータないし信号をCPU12に与え
るとともに、コントローラ2からの指令をCPU
12に与える。CPU12には、RAM13および
ビデオコントローラ14が接続される。RAM1
3はCPU12の基本的な動作プログラムを格納
するためのものである。ビデオコントローラ14
はCPU12からの指令に基づいて表示装置3の
表示動作を制御するためのものであり、RAM1
5が接続されている。RAM15は表示制御に必
要な種々の画面データを記憶するためのものであ
る。
第3図は第1図および第2図で示す実施例で用
いられるフロツピイデイスクの平面図である。図
において、このフロツピイデイスク6は保持体と
してのケース61の内部に記憶手段としての円盤
状磁気シート62が回動自在に収納され、またケ
ース61にはデータ続出のための切欠部63が形
成される。ここまでの構成は従来から周知のフロ
ツピイデイスクと全く同様である。さらに、ケー
ス6にはこの実施例の特徴となる識別エリア64
が設けられる。この識別エリア64はその表面に
金属蒸着などにより導電膜65が形成される。そ
して、識別エリア64の所定の位置には識別可能
な特有の形状の透孔66が形成される。この第3
図の実施例では、透孔66として「NINTEN」
の文字が打ち抜いて形成されている。
なお、円盤状磁気シート62はその両面にプロ
グラムデータが記録されており、使用者は使用し
たいプログラムデータの記録されている面を上に
向けてフロツピイデイスク6をデータ入力装置5
に装着する構成となつている。そのため、透孔6
6は2組設けられており、一方の組の透孔はフロ
ツピイデイスク6の一方面側を上に向けて装着し
たときの識別マークとして用いられ、他方の組の
透孔はフロツピイデイスク6の他方面側を上に向
けて装着したときの識別マークとして用いられ
る。
第4図は第1図および第2図の実施例で用いら
れるICカードの平面図である。図において、こ
のICカード7は保持体としての樹脂カードに集
積回路71と、電極72とが形成される。集積回
路71は少なくとも記憶手段としての半導体記憶
メモリを含み、この半導体記憶メモリに所定のプ
ログラムデータが記憶されている。電極72は集
積回路71と外部装置との電気的接続を図るため
のものである。ここまでの構成は従来から周知の
ICカードと同様である。さらに、ICカード7の
所定の領域には識別エリア73が設けられる。こ
の識別エリア73はその表面が金属蒸着などによ
り導電膜74で覆われている。また、識別エリア
73の所定の位置には第3図に示す透孔66と同
じ形状の透孔75が形成されている。なお、IC
カード7は第4図に示された面を上に向けてデー
タ入力装置5に装着されるため、透孔75は1組
だけ設けられる。
ところで、データ入力装置5の内部には、挿入
口54から挿入されたフロツピイデイスク6ある
いはICカード7をローデイングしてデータ読取
可能な状態に位置設定するためのローデイング機
構が設けられる(図示せず)。このローデイング
機構に関連してこの実施例の特徴となる識別手段
が設けられる。この識別手段はフロツピイデイス
ク6あるいはICカード7に予め定められた所定
の形状の透孔が形成されているか否かを識別する
ためのものである。以下、この識別手段の構成な
いし作用について説明する。
第5図は上記識別手段の特徴部分を示す断面図
である。図において、載置台55は、前記ローデ
イング機構によつてローデイングされたフロツピ
イデイスク6あるいはICカード7を載置するた
めのものである。この載置台55には、突起56
が形成される。この突起56はフロツピイデイス
ク6に形成される透孔66あるいはICカード7
に形成される透孔75と適合する形状に選ばれて
いる。すなわち、突起56は「〓NT〓」の形状
に形成されている。また、突起56の周囲部の適
宜の位置には、複数の電極57が設けられる。こ
れら電極57は導通検出回路53と接続される。
この導通検出回路53は各電極57が短絡された
か否かを検出するものである。
ここで、たとえばフロツピイデイスク6がデー
タ入力装置5の挿入口54に挿入されると、前記
ローデイング機構によつてフロツピイデイスク6
が内部にローデイングされ載置台55の上に載置
される。このとき、フロツピイデイスク6に予め
定められた形状の透孔66が形成されていると、
この透孔66と突起56とが係合し、フロツピイ
デイスク6は正常に位置決めされる。したがつ
て、図示しない磁気ヘツドによるデータの読取が
可能となる。また、フロツピイデイスク6が正常
に位置決めされると、各電極57がフロツピイデ
イスク6の表面に形成され導電膜65と接触す
る。したがつて、各電極57は導電膜65を介し
て短絡される。導通検出回路53は各電極57が
短絡されたことを検出し検出出力を出力する。一
方、ICカード7が挿入された場合も上記と同様
の動作が行なわれる。なお、この場合ICカード
7の位置決めが正常に行なわれると、ICカード
7に形成された電極72とデータ入力装置5の内
部基板52とが接続され、これによつてデータの
読出が可能となる。
上記のように、フロツピイデイスク6あるいは
ICカード7に予め定められた形状の透孔が形成
されている場合は、データの読出が可能になると
ともに、導通検出回路53から検出出力が得られ
る。
これに対し、第6図に示すように、フロツピイ
デイスク6に形成された透孔66′が予め定めら
れた形状とは異なる形状を有している場合は、透
孔66′と突起56とが係合しない。そのため、
フロツピイデイスク6は正常に位置決めされずデ
ータの読出が不可能となる。また、電極57は導
電膜65と接触しないため、導通検出回路53か
らは検出出力が得られない。
ところで、透孔66の「 NT 」を囲む
ような大きな形状の透孔66″が形成されたフロ
ツピイデイスク6をデータ入力装置5に挿入する
と、第7図に示すように透孔66″と突起56と
が係合するためフロツピイデイスク6の位置決め
が正常に行なわれる場合がある。しかしながら、
この場合各電極57の中の一部のものは透孔6
6″と対向することとなるため、各電極57はす
べてが短絡されることにはならず、導通検出回路
53からは検出出力が得られない。なお、透孔6
6の「 NT 」の一部に関係のない線を付
加えて文字と認識させないような透孔を形成した
場合も第7図の場合と同様導通検出回路53から
検出出力は得られない。
以上のような構成において、予め定められた所
定の形状を有する透孔が形成されたフロツピイデ
イスク6あるいはICカード7をデータ入力装置
5に挿入した場合は、データの読出が可能になる
とともに、導通検出回路53から検出出力が得ら
れる。この検出出力は接続アダプタ4およびイン
ターフエイス11を介してCPU12に与えられ
る。応じて、CPU12はデータ入力装置5に装
着されたフロツピイデイスク6またはICカード
7が正規なものであると判断し、動作を開始す
る。すなわち、読出機構51によつてフロツピイ
デイスク6またはICカード7から読出されたプ
ログラムデータを入力し、そのプログラムデータ
に従つて所定の動作を行なう。
一方、データ入力装置5に挿入されたフロツピ
イデイスク6またはICカード7に予め定められ
た所定の形状とは異なる形状の透孔が形成されて
いたり、あるいは全く透孔が形成されていない場
合は、読取機構51がプログラムデータの読出を
行なえないため、CPU12は動作しない。なお、
第7図に示したようにプログラムデータの読取が
行なわれる場合もあるが、この場合は導通検出回
路53からの検出出力が得られない。そのため、
CPU12は不正なフロツピイデイスク6または
ICカード7が挿入されたものと判断し、たとえ
プログラムデータの入力が可能であつても動作を
実行しない。
以上のごとく、上述の実施例では、データ入力
装置5に挿入されたフロツピイデイスク6または
ICカード7が正規のものであるか否かを識別す
ることができ、正規のものである場合のみテレビ
ゲーム装置が動作するように制御することができ
る。したがつて、他人によつて無断で製作されて
販売された不正なフロツピイデイスクまたはIC
カードの使用を禁止することができる。
なお、上述の実施例では、本体1とは別にデー
タ入力装置5を設けるようにしたが、本体1の内
部にデータ入力装置を設け、本体1に直接フロツ
ピイデイスク6やICカード7を装着させるよう
に構成してもよい。
また、上述の実施例では、データ記憶パツケー
ジすなわち記憶手段およびその保持体の一例とし
てフロツピイデイスク6とICカード7とを用い
た場合を説明したが、その他の形態の記憶手段お
よび保持体を用いてもよいことはもちろんであ
る。たとえば、カセツトケースの内部に半導体記
憶メモリが収納されたようないわゆるプログラム
カセツトを用いてもよいし、また光学的に読取可
能にデータが記録されたようないわゆる光デイス
クを用いてもよい。
また、上述の実施例では、保持体に形成する透
孔の一例として「NINTEN」の文字を形成する
ようにしたが、透孔の形状はこれに限定されるこ
とはなく、識別可能な形状であればどのようなも
のであつてもよい。
さらに、上述の実施例では、この考案をビデオ
ゲーム装置に適用した場合について説明したが、
この考案はビデオゲーム装置に限らずその他の用
途に使用されるコンピユータ装置に広く適用する
ことができる。
[考案の効果] 以上のような、この考案によれば、受入手段に
装着される保持体およびデイスク状記憶媒体が正
規のものであるか否かを識別することができ、正
規のものである場合のみ情報処理装置の動作が行
なわれるように制御することができる。したがつ
て、他人によつて無断で販売された不正なデイス
ク状記憶媒体とその保持体の使用を禁止すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案をテレビゲーム装置に適用し
た場合の一実施例を示す外観斜視図である。第2
図は第1図に示すテレビゲーム装置の電気回路部
分を示す概略ブロツク図である。第3図は第1図
および第2図の実施例で使用され得るフロツピイ
デイスクの平面図である。第4図は第1図および
第2図の実施例で使用され得るICカードの平面
図である。第5図はデータ入力装置5の内部に設
けられた識別手段の特徴部分を示す断面図であ
る。第6図および第7図は正規でないフロツピイ
デイスク6がデータ入力装置5に挿入された場合
の識別手段の作用を示す図である。 図において、1は本体、4は接続アダプタ、5
はデータ入力装置、6はフロツピイデイスク、7
はICカード、12はCPU、51は読取機構、5
3は導通検出回路、55は載置台、56は突起、
57は電極、61はケース、62は円盤状磁気シ
ート、64および73は識別エリア、65および
74は導電膜、66および75は透孔、71は集
積回路を示す。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 情報処理装置に関連して設けられ、当該情報処
    理装置に処理させるべき所定のデータを入力する
    ためのデータ入力装置であつて、 前記所定のデータが予め書込まれたデイスク状
    記憶媒体。 前記デイスク状記憶媒体を回転自在に保持し、
    偏平な形状をした保持体、 前記保持体の主面上であつて、前記デイスク状
    記憶媒体の存在しない領域の細長い部分に形成さ
    れる識別記号形成領域、 前記識別記号形成領域に設けられ、凹状に形成
    された第1の識別記号部、 前記保持体を受入れて前記デイスク状記憶媒体
    と前記情報処理装置間のデータ伝送を可能にする
    ための受入手段、 前記保持体が前記受入手段に装着されるとき、
    前記第1の識別記号部を識別するために前記受入
    手段に関連して凸状に形成された第2の識別記号
    部、 前記第1の識別記号部と前記第2の識別記号部
    とが所定の嵌まり合つた状態であるとき、前記デ
    イスク状記憶媒体の記憶データを読取る読取手
    段、 前記読取手段によつて読出されたデータを前記
    情報処理装置に転送するデータ転送手段を備え
    る、データ入力装置。
JP1985061383U 1985-04-24 1985-04-24 Expired JPH0441389Y2 (ja)

Priority Applications (2)

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JP1985061383U JPH0441389Y2 (ja) 1985-04-24 1985-04-24
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JP1985061383U JPH0441389Y2 (ja) 1985-04-24 1985-04-24

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JPS61176646U JPS61176646U (ja) 1986-11-04
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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