JPH044148Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH044148Y2 JPH044148Y2 JP1984138082U JP13808284U JPH044148Y2 JP H044148 Y2 JPH044148 Y2 JP H044148Y2 JP 1984138082 U JP1984138082 U JP 1984138082U JP 13808284 U JP13808284 U JP 13808284U JP H044148 Y2 JPH044148 Y2 JP H044148Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter
- door
- plate
- guide block
- lower frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Grates (AREA)
- Support Devices For Sliding Doors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、雨戸下枠上の雨戸レールと戸袋皿板
との間にレベル差を有する場合の雨戸装置に関す
るもので、より詳しくは、かような雨戸装置にお
いて、砂、雨水などが戸袋内に侵入するのを阻止
しうる雨戸下枠・戸袋皿板間の連接構造に関す
る。なお、雨戸はその収納部として戸袋を必然的
に有するので、本考案の雨戸装置なる名称は、戸
袋を含む意味において用いる。
との間にレベル差を有する場合の雨戸装置に関す
るもので、より詳しくは、かような雨戸装置にお
いて、砂、雨水などが戸袋内に侵入するのを阻止
しうる雨戸下枠・戸袋皿板間の連接構造に関す
る。なお、雨戸はその収納部として戸袋を必然的
に有するので、本考案の雨戸装置なる名称は、戸
袋を含む意味において用いる。
(従来技術)
雨戸レールと戸袋皿板との間にレベル差を有す
る雨戸装置としては、例えば実公昭56−29498号、
同56−47337号公報所載のものが知られている。
る雨戸装置としては、例えば実公昭56−29498号、
同56−47337号公報所載のものが知られている。
この種雨戸装置においては、前記レベル差をフ
ランジ付戸車の戸車溝底部とフランジとの高低差
と等しくなるように設け、雨戸下枠と戸袋皿板の
連結部にはガイドブロツクを設けて、この箇所を
走行する戸車がスムーズに通過できるようなガイ
ド構造としている。
ランジ付戸車の戸車溝底部とフランジとの高低差
と等しくなるように設け、雨戸下枠と戸袋皿板の
連結部にはガイドブロツクを設けて、この箇所を
走行する戸車がスムーズに通過できるようなガイ
ド構造としている。
(考案が解決しようとする問題点)
前記ガイド構造は、雨戸下枠と戸袋皿板間の段
差をガイドブロツクにより解消するものであるか
ら、前述のように戸車はスムーズな走行が行なわ
れる反面、雨戸下枠上の砂や雨水が戸袋内に侵入
し易すくなる傾向を生じている。特にこの傾向
は、昼間雨戸を戸袋内に収納しているときに顕著
となる。
差をガイドブロツクにより解消するものであるか
ら、前述のように戸車はスムーズな走行が行なわ
れる反面、雨戸下枠上の砂や雨水が戸袋内に侵入
し易すくなる傾向を生じている。特にこの傾向
は、昼間雨戸を戸袋内に収納しているときに顕著
となる。
(問題点を解決するための手段)
本考案はこの種雨戸装置を改良して、前記欠点
を除去することを目的としてなされたもので、雨
戸下枠31上の雨戸レール32と戸袋皿板81と
のレベル差を、フランジ付戸車21の戸車溝底部
21cとフランジ21bとの高低差と等しくなる
ように設け、雨戸下枠31と戸袋皿板81の連結
部に、戸袋皿板81の木口を閉塞する状態にガイ
ドブロツク6を設け、このガイドブロツクには、
雨戸レール32から戸袋皿板81に連なる傾斜案
内レール62を具備せしめ、前記ガイドブロツク
近傍の雨戸下枠31に水抜き孔34を穿設する一
方、雨戸1の先端部下端に刷毛7を装着したもの
である。
を除去することを目的としてなされたもので、雨
戸下枠31上の雨戸レール32と戸袋皿板81と
のレベル差を、フランジ付戸車21の戸車溝底部
21cとフランジ21bとの高低差と等しくなる
ように設け、雨戸下枠31と戸袋皿板81の連結
部に、戸袋皿板81の木口を閉塞する状態にガイ
ドブロツク6を設け、このガイドブロツクには、
雨戸レール32から戸袋皿板81に連なる傾斜案
内レール62を具備せしめ、前記ガイドブロツク
近傍の雨戸下枠31に水抜き孔34を穿設する一
方、雨戸1の先端部下端に刷毛7を装着したもの
である。
(作用)
したがつて、雨戸下枠上の砂や雨水は、雨戸の
刷毛に導びかれて前記水抜き孔から雨戸枠外へ落
下する。特に昼間、戸袋内に雨戸を収納した際、
通常は戸袋から雨戸の先端部分が突出するので、
刷毛はガイドブロツクの付近に位置し、この刷毛
によつて、さらに、砂などの戸袋内侵入を阻止す
ることになる。また、ガイドブロツクが戸袋皿板
の木口を閉塞していて、砂などの戸袋内への侵入
が阻止される。
刷毛に導びかれて前記水抜き孔から雨戸枠外へ落
下する。特に昼間、戸袋内に雨戸を収納した際、
通常は戸袋から雨戸の先端部分が突出するので、
刷毛はガイドブロツクの付近に位置し、この刷毛
によつて、さらに、砂などの戸袋内侵入を阻止す
ることになる。また、ガイドブロツクが戸袋皿板
の木口を閉塞していて、砂などの戸袋内への侵入
が阻止される。
(実施例)
以下に本考案を図示の実施例に基づいて説明す
るにあたり、まず、本考案の実施の概要について
説明すると、第7図及び第8図において、複数の
雨戸1,2を雨戸枠3に装着し、本例の場合雨戸
枠3の上方端部にプーリP1,P2を配設すると
ともに、該プーリ間にロープRを張設し、該ロー
プを駆動モータで回動させて雨戸1,2を開閉作
動させる。雨戸は、先頭雨戸1を上吊とし、他の
雨戸2,2は雨戸下枠31の雨戸レール32上を
走行するものとしている。なお、駆動側のプーリ
P1の近傍に補助プーリP3を設け、これらのプ
ーリP1,P3間においてロープRを複数回巻回
することにより、プーリとロープ間のスリツプ防
止を図つている。
るにあたり、まず、本考案の実施の概要について
説明すると、第7図及び第8図において、複数の
雨戸1,2を雨戸枠3に装着し、本例の場合雨戸
枠3の上方端部にプーリP1,P2を配設すると
ともに、該プーリ間にロープRを張設し、該ロー
プを駆動モータで回動させて雨戸1,2を開閉作
動させる。雨戸は、先頭雨戸1を上吊とし、他の
雨戸2,2は雨戸下枠31の雨戸レール32上を
走行するものとしている。なお、駆動側のプーリ
P1の近傍に補助プーリP3を設け、これらのプ
ーリP1,P3間においてロープRを複数回巻回
することにより、プーリとロープ間のスリツプ防
止を図つている。
また、雨戸1,2は、その前後端部を斜めに形
成して、雨戸レール32の存在しない戸袋8内で
の一の雨戸が他の雨戸を奥の方へ押圧することが
できるようにしている。雨戸の連結は両端部4
1,42を連結材43で枢支連結してなる連結具
4によりなされるもので、該連結具の一端41を
一の雨戸に枢着するとともに、他端42を他の雨
戸に走行可能に取付けている。なお、戸車21
は、第8図に示すように、一方のフランジ21a
を他方21bよりも小さく形成するとともに、両
フランジ21a,21bの周面部を曲成させてい
る。このようにした場合は、第9図に示すよう
に、戸袋皿板81を複数継ぎ足して多数枚の雨戸
を収納できるように構成した際に、その継ぎ目に
当該曲成部分が摺接することになり、雨戸の収納
を阻害するような事態を回避することができる。
特に、本例のような連結雨戸においては、雨戸を
戸袋内に収納するときに雨戸が第6図二点鎖線の
ように傾斜する傾向があるので、前述のように、
一方のフランジ21aを他方21bよりも小さく
形成することにより継ぎ目に対処することができ
る。
成して、雨戸レール32の存在しない戸袋8内で
の一の雨戸が他の雨戸を奥の方へ押圧することが
できるようにしている。雨戸の連結は両端部4
1,42を連結材43で枢支連結してなる連結具
4によりなされるもので、該連結具の一端41を
一の雨戸に枢着するとともに、他端42を他の雨
戸に走行可能に取付けている。なお、戸車21
は、第8図に示すように、一方のフランジ21a
を他方21bよりも小さく形成するとともに、両
フランジ21a,21bの周面部を曲成させてい
る。このようにした場合は、第9図に示すよう
に、戸袋皿板81を複数継ぎ足して多数枚の雨戸
を収納できるように構成した際に、その継ぎ目に
当該曲成部分が摺接することになり、雨戸の収納
を阻害するような事態を回避することができる。
特に、本例のような連結雨戸においては、雨戸を
戸袋内に収納するときに雨戸が第6図二点鎖線の
ように傾斜する傾向があるので、前述のように、
一方のフランジ21aを他方21bよりも小さく
形成することにより継ぎ目に対処することができ
る。
雨戸1,2において、先頭雨戸1及び他の雨戸
2,2の上下框に、それぞれローラ5,5を鉛直
軸51に対し回転可能に装着するとともに、これ
らローラ5の周面が框面から若干外部に露呈する
ように設ける。このように設けた場合は、ローラ
が雨戸枠3の案内側壁33に規制案内されて、雨
戸の振れ止めがなされるとともに、雨戸枠3に対
する摩擦抵抗を小さくして雨戸の走行を軽快に行
うことができる。
2,2の上下框に、それぞれローラ5,5を鉛直
軸51に対し回転可能に装着するとともに、これ
らローラ5の周面が框面から若干外部に露呈する
ように設ける。このように設けた場合は、ローラ
が雨戸枠3の案内側壁33に規制案内されて、雨
戸の振れ止めがなされるとともに、雨戸枠3に対
する摩擦抵抗を小さくして雨戸の走行を軽快に行
うことができる。
本考案は、上述の雨戸装置において、第1図な
いし第5図に示すように、雨戸下枠31上の雨戸
レール32と戸袋皿板81とのレベル差を、戸車
21の戸車溝底部21cとフランジ21bとの高
低差と等しくなるように設け、さらに、雨戸下枠
31と戸袋皿板81の連結部にガイドブロツク6
を設ける。
いし第5図に示すように、雨戸下枠31上の雨戸
レール32と戸袋皿板81とのレベル差を、戸車
21の戸車溝底部21cとフランジ21bとの高
低差と等しくなるように設け、さらに、雨戸下枠
31と戸袋皿板81の連結部にガイドブロツク6
を設ける。
ガイドブロツク6は、当該連結部において雨戸
下枠31に螺着されるもので、その際ブロツク上
面61は戸袋皿板81と同一面位置をなすととも
に、該ブロツクにより戸袋皿板81の木口を閉塞
していて、砂などの戸袋内への侵入が阻止される
構成となつている。そして、このガイドブロツク
6には、雨戸レール32から戸袋皿板81に連な
る傾斜案内レール62を備えている。これによ
り、戸車21は、雨戸レール32上をその溝底部
21cにおいて摺接転動し、戸袋皿板81上をフ
ランジ21bが摺接転動し、ガイドブロツク6の
箇所において溝底部21cとフランジ21bとの
摺接転動の転換がなされる。
下枠31に螺着されるもので、その際ブロツク上
面61は戸袋皿板81と同一面位置をなすととも
に、該ブロツクにより戸袋皿板81の木口を閉塞
していて、砂などの戸袋内への侵入が阻止される
構成となつている。そして、このガイドブロツク
6には、雨戸レール32から戸袋皿板81に連な
る傾斜案内レール62を備えている。これによ
り、戸車21は、雨戸レール32上をその溝底部
21cにおいて摺接転動し、戸袋皿板81上をフ
ランジ21bが摺接転動し、ガイドブロツク6の
箇所において溝底部21cとフランジ21bとの
摺接転動の転換がなされる。
前記ガイドブロツク近傍の雨戸下枠31には、
水抜き孔34を穿設する。実施例では、ガイドブ
ロツク6が先細形状を呈しているので、その先細
部分に対応する室内外の雨戸下枠31を略矩形状
に切欠いて孔34を形成している。
水抜き孔34を穿設する。実施例では、ガイドブ
ロツク6が先細形状を呈しているので、その先細
部分に対応する室内外の雨戸下枠31を略矩形状
に切欠いて孔34を形成している。
また、雨戸1の先端部下端に刷毛7を装着して
いる。この刷毛7は実施例において雨戸レール3
2を跨ぐような形で取付けられている。すなわ
ち、刷毛7の中央部分を雨戸レール32に対応せ
しめてカツトして形成している。
いる。この刷毛7は実施例において雨戸レール3
2を跨ぐような形で取付けられている。すなわ
ち、刷毛7の中央部分を雨戸レール32に対応せ
しめてカツトして形成している。
なお、雨戸1の先端部に戸当たりクツシヨン材
11を装着しておくとよい。本例のように、雨戸
1,2が駆動モータで開閉作動する場合には、雨
戸1の先端部と、雨戸枠3との間において、戸当
たりクツシヨン材11はそのクリアランス調整、
さらには気密保持に好適のものとなる。
11を装着しておくとよい。本例のように、雨戸
1,2が駆動モータで開閉作動する場合には、雨
戸1の先端部と、雨戸枠3との間において、戸当
たりクツシヨン材11はそのクリアランス調整、
さらには気密保持に好適のものとなる。
(考案の効果)
本考案は以上説明したように、雨戸下枠31上
の雨戸レール32と戸袋皿板81とのレベル差
を、フランジ付戸車21の戸車溝底部21cとフ
ランジ21bとの高低差と等しくなるように設
け、雨戸下枠31と戸袋皿板81の連結部にガイ
ドブロツク6を設け、このガイドブロツクには雨
戸レール32から戸袋皿板81に連なる傾斜案内
レール62を具備せしめ、前記ガイドブロツク近
傍の雨戸下枠31に水抜き孔34を穿設する一
方、雨戸1の先端部下端に刷毛7を装着してなる
ものであるから、ガイドブロツクの存在によつて
戸車は雨戸レールと戸袋皿板の連結箇所をスムー
ズに移動することができ、このブロツクと刷毛、
及び水抜き孔により砂、雨水を該水抜き孔から雨
戸下枠外へ落下させることができ、また、戸袋皿
板の木口を閉塞しているガイドブロツク及び上記
刷毛の存在により、砂などの戸袋内侵入を阻止す
ることができるなどの効果を奏するものである。
の雨戸レール32と戸袋皿板81とのレベル差
を、フランジ付戸車21の戸車溝底部21cとフ
ランジ21bとの高低差と等しくなるように設
け、雨戸下枠31と戸袋皿板81の連結部にガイ
ドブロツク6を設け、このガイドブロツクには雨
戸レール32から戸袋皿板81に連なる傾斜案内
レール62を具備せしめ、前記ガイドブロツク近
傍の雨戸下枠31に水抜き孔34を穿設する一
方、雨戸1の先端部下端に刷毛7を装着してなる
ものであるから、ガイドブロツクの存在によつて
戸車は雨戸レールと戸袋皿板の連結箇所をスムー
ズに移動することができ、このブロツクと刷毛、
及び水抜き孔により砂、雨水を該水抜き孔から雨
戸下枠外へ落下させることができ、また、戸袋皿
板の木口を閉塞しているガイドブロツク及び上記
刷毛の存在により、砂などの戸袋内侵入を阻止す
ることができるなどの効果を奏するものである。
第1図は本案雨戸装置の分解状態を示す斜視
図、第2図は同上の組立て平面図、第3図は同上
の縦断面図、第4図は雨戸の先端部斜視図、第5
図は同上の側面図、第6図は戸車を示す図、第7
図は本考案を実施したサツシの縦断面図、第8図
は同上の平面図、第9図は戸袋の縦断面図であ
る。 1,2……雨戸、3……雨戸枠、21……戸
車、21a……フランジ、21b……フランジ、
21c……溝底部、31……雨戸下枠、32……
雨戸レール、34……水抜き孔、6……ガイドブ
ロツク、62……案内レール、7……刷毛、8…
…戸袋、81……戸袋皿板。
図、第2図は同上の組立て平面図、第3図は同上
の縦断面図、第4図は雨戸の先端部斜視図、第5
図は同上の側面図、第6図は戸車を示す図、第7
図は本考案を実施したサツシの縦断面図、第8図
は同上の平面図、第9図は戸袋の縦断面図であ
る。 1,2……雨戸、3……雨戸枠、21……戸
車、21a……フランジ、21b……フランジ、
21c……溝底部、31……雨戸下枠、32……
雨戸レール、34……水抜き孔、6……ガイドブ
ロツク、62……案内レール、7……刷毛、8…
…戸袋、81……戸袋皿板。
Claims (1)
- 雨戸下枠31上の雨戸レール32と戸袋皿板8
1とのレベル差を、フランジ付戸車21の戸車溝
底部21cとフランジ21bとの高低差と等しく
なるように設け、雨戸下枠31と戸袋皿板81の
連結部に、戸袋皿板81の木口を閉塞する状態に
ガイドブロツク6を設け、このガイドブロツクに
は、雨戸レール32から戸袋皿板81に連なる傾
斜案内レール62を具備せしめ、前記ガイドブロ
ツク近傍の雨戸下枠31に水抜き孔34を穿設す
る一方、雨戸1の先端部下端に刷毛7を装着した
ことを特徴とする雨戸装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984138082U JPH044148Y2 (ja) | 1984-09-11 | 1984-09-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984138082U JPH044148Y2 (ja) | 1984-09-11 | 1984-09-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6152092U JPS6152092U (ja) | 1986-04-08 |
| JPH044148Y2 true JPH044148Y2 (ja) | 1992-02-06 |
Family
ID=30696478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984138082U Expired JPH044148Y2 (ja) | 1984-09-11 | 1984-09-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH044148Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2534518Y2 (ja) * | 1990-10-17 | 1997-04-30 | 不二サッシ株式会社 | 雨戸収納用戸袋装置 |
| JP4553638B2 (ja) * | 2004-06-17 | 2010-09-29 | 三洋電機株式会社 | 低温庫 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5217251Y2 (ja) * | 1972-09-12 | 1977-04-19 | ||
| JPS55129972U (ja) * | 1979-03-12 | 1980-09-13 | ||
| JPS5629438U (ja) * | 1979-08-15 | 1981-03-20 |
-
1984
- 1984-09-11 JP JP1984138082U patent/JPH044148Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6152092U (ja) | 1986-04-08 |
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