JPH0441695Y2 - - Google Patents
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- JPH0441695Y2 JPH0441695Y2 JP1334388U JP1334388U JPH0441695Y2 JP H0441695 Y2 JPH0441695 Y2 JP H0441695Y2 JP 1334388 U JP1334388 U JP 1334388U JP 1334388 U JP1334388 U JP 1334388U JP H0441695 Y2 JPH0441695 Y2 JP H0441695Y2
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- outlet
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- mounting frame
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- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 23
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 6
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 6
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims 2
- 230000000873 masking effect Effects 0.000 description 15
- 239000000463 material Substances 0.000 description 11
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 6
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 6
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 4
- 101100008049 Caenorhabditis elegans cut-5 gene Proteins 0.000 description 3
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920006266 Vinyl film Polymers 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- 238000010186 staining Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Connection Or Junction Boxes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、壁仕上げ工事の際、コンセントや
スイツチ等の配線器具に仕上げ材等が付着するの
を防止するのに好適なコンセント用保護カバーに
関する。
スイツチ等の配線器具に仕上げ材等が付着するの
を防止するのに好適なコンセント用保護カバーに
関する。
(従来の技術)
建築現場において、コンセントやスイツチ等の
配線器具を取付けた後の壁仕上げ工事の際に、ペ
ンキ等の仕上げ材が配線器具に極めて付着しやす
く、この仕上げ材による配線器具の汚れが甚だし
い場合には、配線器具自体を取替えなければなら
ない不都合も生じていた。
配線器具を取付けた後の壁仕上げ工事の際に、ペ
ンキ等の仕上げ材が配線器具に極めて付着しやす
く、この仕上げ材による配線器具の汚れが甚だし
い場合には、配線器具自体を取替えなければなら
ない不都合も生じていた。
そこで、仕上げ材等による配線器具の汚れを防
止すべく、従来では、壁仕上げ工事を行う前に、
配線器具の前面をビニルフイルム等の被覆材で被
覆したり、或いは、第5図に示す如く、接着テー
プX等を配線器具の前面に、直に接着するなどの
所謂、マスキング手段が採られていた。
止すべく、従来では、壁仕上げ工事を行う前に、
配線器具の前面をビニルフイルム等の被覆材で被
覆したり、或いは、第5図に示す如く、接着テー
プX等を配線器具の前面に、直に接着するなどの
所謂、マスキング手段が採られていた。
(考案が解決しようとする問題点)
このように、壁仕上げ工事を行う前に、配線器
具がマスキングされると、コンセントやスイツチ
等が全く使用できなくなる。ところが、壁仕上げ
工事に平行して、コンセントから仮設電源を採つ
たり、照明器具の点灯試験を行うことも多い。し
たがつて、マスキングしたコンセントから仮設電
源を採り、或いは、マスキングしたスイツチによ
る照明器具の点灯試験を行うには、配線器具のマ
スキングを一旦取り外し、コンセントやスイツチ
等の使用後に、再度マスキングを行う必要がある
などの面倒な手間を伴つていた。
具がマスキングされると、コンセントやスイツチ
等が全く使用できなくなる。ところが、壁仕上げ
工事に平行して、コンセントから仮設電源を採つ
たり、照明器具の点灯試験を行うことも多い。し
たがつて、マスキングしたコンセントから仮設電
源を採り、或いは、マスキングしたスイツチによ
る照明器具の点灯試験を行うには、配線器具のマ
スキングを一旦取り外し、コンセントやスイツチ
等の使用後に、再度マスキングを行う必要がある
などの面倒な手間を伴つていた。
また、配線器具に被覆材を被覆したり、接着テ
ープ等を接着してマスキングした場合には、マス
キング作業自体が極めて煩雑となる不都合があ
る。その上、テープの接着剤が配線器具表面に付
着して残り易く、この付着した接着剤を落とす手
間が掛るといつた問題も生じる。しかも、仕上げ
工期が長引いたり、日当たりが良い場所や高温な
環境下においては、配線器具に付着した接着剤が
変質し、この接着剤が極めて頑固に固着する虞も
あつた。
ープ等を接着してマスキングした場合には、マス
キング作業自体が極めて煩雑となる不都合があ
る。その上、テープの接着剤が配線器具表面に付
着して残り易く、この付着した接着剤を落とす手
間が掛るといつた問題も生じる。しかも、仕上げ
工期が長引いたり、日当たりが良い場所や高温な
環境下においては、配線器具に付着した接着剤が
変質し、この接着剤が極めて頑固に固着する虞も
あつた。
そこで、この考案は上述の種々問題点を解消す
べく案出されたもので、 配線器具の壁仕上げ材等による汚れを確実に
防止し、 マスキング中でもコンセントやスイツチ等を
使用することが可能になり、 マスキングによる配線器具の汚れを防止し、 マスキングの作業自体を簡略化し、 コンクリー壁の大壁造、木造壁の真壁造を問
わず使用し得る コンセント用保護カバーの提供を目的とする。
べく案出されたもので、 配線器具の壁仕上げ材等による汚れを確実に
防止し、 マスキング中でもコンセントやスイツチ等を
使用することが可能になり、 マスキングによる配線器具の汚れを防止し、 マスキングの作業自体を簡略化し、 コンクリー壁の大壁造、木造壁の真壁造を問
わず使用し得る コンセント用保護カバーの提供を目的とする。
(問題点を解決するための手段)
上述の目的を達成すべくこの考案は、第1手段
として、コンセント取付枠Qの前面適位置を着脱
自在に被覆せしめる保護凸部2を設けた軟質合成
樹脂製のカバー体1を形成し、 この保護凸部2にプラグU差し込み用の切込み
5を複数本設けたこと、 また、第2手段として、カバー体1は、自身の
上下端部に当接片3を延長し、コンセント取付枠
QをアウトレツトボツクスRやスイツチボツクス
等に固定する止着ボルトPに係止せしめる切欠係
止部4を当接片3に形成したこと、 更に、第3手段として、カバー体1の保護凸部
2に設ける複数本のプラグ差し込み用の切込み5
は、その長さ方向の途中に接合部6を設けたこと
にある。
として、コンセント取付枠Qの前面適位置を着脱
自在に被覆せしめる保護凸部2を設けた軟質合成
樹脂製のカバー体1を形成し、 この保護凸部2にプラグU差し込み用の切込み
5を複数本設けたこと、 また、第2手段として、カバー体1は、自身の
上下端部に当接片3を延長し、コンセント取付枠
QをアウトレツトボツクスRやスイツチボツクス
等に固定する止着ボルトPに係止せしめる切欠係
止部4を当接片3に形成したこと、 更に、第3手段として、カバー体1の保護凸部
2に設ける複数本のプラグ差し込み用の切込み5
は、その長さ方向の途中に接合部6を設けたこと
にある。
(作用)
この考案によれば、第1手段は、軟質合成樹脂
製のカバー体1に設けた保護凸部2が、コンセン
ト取付枠Qの前面適位置に突出するコンセントS
やスイツチT等を被覆し、保護する。
製のカバー体1に設けた保護凸部2が、コンセン
ト取付枠Qの前面適位置に突出するコンセントS
やスイツチT等を被覆し、保護する。
そして、マスキング中におけるコンセントSの
使用にあつては、保護凸部2の設けた複数本のプ
ラグU差し込み用の切込み5から、コンセントS
内にプラグU先端を差し込む。
使用にあつては、保護凸部2の設けた複数本のプ
ラグU差し込み用の切込み5から、コンセントS
内にプラグU先端を差し込む。
また、この軟質合成樹脂材に設けた切込み5に
より生じる柔軟性を利用してスイツチTを使用す
るものである。
より生じる柔軟性を利用してスイツチTを使用す
るものである。
第2手段は、カバー体1の上下端部に延長した
当接片3の切欠係止部4を、コンセント取付枠Q
をアウトレツトボツクスRやスイツチボツクス等
に固定する止着ボルトPに係止せしめ、保護凸部
2がコンセントSやスイツチT等を被覆保護する
状態でカバー体1を固定する。
当接片3の切欠係止部4を、コンセント取付枠Q
をアウトレツトボツクスRやスイツチボツクス等
に固定する止着ボルトPに係止せしめ、保護凸部
2がコンセントSやスイツチT等を被覆保護する
状態でカバー体1を固定する。
第3手段は、カバー体1の保護凸部2がコンセ
ントSやスイツチTを被覆保護した際に、前記切
込み5の長さ方向の途中に設けた接合部6により
その切込み線を分割し、必要に応じた部分の切込
み5を使用できるようにする。
ントSやスイツチTを被覆保護した際に、前記切
込み5の長さ方向の途中に設けた接合部6により
その切込み線を分割し、必要に応じた部分の切込
み5を使用できるようにする。
(実施例)
以下、図面を参照してこの考案の実施例を詳細
に説明する。
に説明する。
図に示される符号1は、軟質な合成樹脂材で形
成されたカバー体であり、このカバー体1は、所
定のコンセントSやスイツチT等の配線器具盤面
を被覆する保護凸部2が形成される。保護凸部2
の上下端部には、当接片3を延長し、コンセント
取付枠QをアウトレツトボツクスRに固定する止
着ボルトPに係止せしめる切欠係止部4を当接片
3に形成してある。このとき、図示の如く、当接
片3を保護凸部2の周囲縁に形成しても良い。
成されたカバー体であり、このカバー体1は、所
定のコンセントSやスイツチT等の配線器具盤面
を被覆する保護凸部2が形成される。保護凸部2
の上下端部には、当接片3を延長し、コンセント
取付枠QをアウトレツトボツクスRに固定する止
着ボルトPに係止せしめる切欠係止部4を当接片
3に形成してある。このとき、図示の如く、当接
片3を保護凸部2の周囲縁に形成しても良い。
また、切欠係止部4の代わりに、当接片3に接
着剤を予め塗布しておき、この接着剤でカバー体
1をコンセント取付枠Qに接着固定することも可
能である。
着剤を予め塗布しておき、この接着剤でカバー体
1をコンセント取付枠Qに接着固定することも可
能である。
符号5は、保護凸部2に設けられたプラグU差
し込み用の切込みである。図示例の切込み5は、
コンセントSの差込み口の間隔と略等しい間隔
で、平行に2本切込んである。こうすることで、
コンセントS被覆時において、この切込み5から
プラグを容易に差込むことができる。また、切込
み5は、図示例に限らず、多数の切込み5を保護
凸部2に設けても良い。
し込み用の切込みである。図示例の切込み5は、
コンセントSの差込み口の間隔と略等しい間隔
で、平行に2本切込んである。こうすることで、
コンセントS被覆時において、この切込み5から
プラグを容易に差込むことができる。また、切込
み5は、図示例に限らず、多数の切込み5を保護
凸部2に設けても良い。
また、切込み5は、第6図に示すように、その
長さ方向の途中に接合部6を形成しておいても良
い。このときは、前記実施例で長さ方向に1条の
切込み線がそれぞれ接合部6によつて分割され、
必要に応じた部分の切込み5を使用できる。
長さ方向の途中に接合部6を形成しておいても良
い。このときは、前記実施例で長さ方向に1条の
切込み線がそれぞれ接合部6によつて分割され、
必要に応じた部分の切込み5を使用できる。
次に、この考案の使用時には、コンセント取付
枠QをアウトレツトボツクスRに取付ける止着ボ
ルトPに、切欠係止部4を係止してカバー体1を
ネジ止めする。この場合、図示例ではアウトレツ
トボツクスRを示してあるが、スイツチボツクス
でも良い。
枠QをアウトレツトボツクスRに取付ける止着ボ
ルトPに、切欠係止部4を係止してカバー体1を
ネジ止めする。この場合、図示例ではアウトレツ
トボツクスRを示してあるが、スイツチボツクス
でも良い。
そして、カバー体1撤去時には、保護凸部2を
手指で把持してこれを強制的に取り外すものであ
る。更に、この考案カバーが被覆する配線器具
は、照明器具等のスイツチTや電源用のコンセン
トSに限られず、例えば、第3図に示す如く、電
話用コンセントVに装着する外、第4図に示す如
く、TV用コンセントWに接着することも可能で
ある。
手指で把持してこれを強制的に取り外すものであ
る。更に、この考案カバーが被覆する配線器具
は、照明器具等のスイツチTや電源用のコンセン
トSに限られず、例えば、第3図に示す如く、電
話用コンセントVに装着する外、第4図に示す如
く、TV用コンセントWに接着することも可能で
ある。
また、図示例のコンクリー壁における大壁造に
限らず、木造建築における木造り壁の真壁造りに
も好適であり、日本間用ボツクスの一個のもの、
二連のもの、二連以上のものにも使用できる。
限らず、木造建築における木造り壁の真壁造りに
も好適であり、日本間用ボツクスの一個のもの、
二連のもの、二連以上のものにも使用できる。
(考案の効果)
この考案は上述の如く構成したことにより、当
初の目的を達成する。
初の目的を達成する。
すなわち、コンセント取付枠Qの前面適位置を
着脱自在に被覆せしめる保護凸部2を設けた軟質
合成樹脂製のカバー体1を形成したことにより、
配線器具の壁仕上げ材等による汚れを確実に防止
するものである。
着脱自在に被覆せしめる保護凸部2を設けた軟質
合成樹脂製のカバー体1を形成したことにより、
配線器具の壁仕上げ材等による汚れを確実に防止
するものである。
しかも、この保護凸部2にブラグU差し込み用
の切込み5を複数本設けてあるから、マスキング
中でもコンセントSやスイツチT等を使用するこ
とが可能となる。このことから、マスキングした
コンセントSから仮設電源を採つたり、マスキン
グしたスイツチTによる照明器具の点灯試験を行
う場合でも、従来のマスキング手段の如く、配線
器具のマスキングを一旦取り外し、コンセントS
やスイツチT等の使用後に、再度マスキングを行
うなどの面倒な手間を要しない。
の切込み5を複数本設けてあるから、マスキング
中でもコンセントSやスイツチT等を使用するこ
とが可能となる。このことから、マスキングした
コンセントSから仮設電源を採つたり、マスキン
グしたスイツチTによる照明器具の点灯試験を行
う場合でも、従来のマスキング手段の如く、配線
器具のマスキングを一旦取り外し、コンセントS
やスイツチT等の使用後に、再度マスキングを行
うなどの面倒な手間を要しない。
更に、カバー体1は、自身の上下端部に当接片
3を延長し、止着ボルトPに係止せしめる切欠係
止部4を当接片3に形成することにより、従来の
接着テープX使用のマスキング手段の如く、コン
セントSやスイツチT等を接着剤で汚す虞はな
い。
3を延長し、止着ボルトPに係止せしめる切欠係
止部4を当接片3に形成することにより、従来の
接着テープX使用のマスキング手段の如く、コン
セントSやスイツチT等を接着剤で汚す虞はな
い。
また、切欠係止部4は、コンセント取付枠Qを
アウトレツトボツクスRに固定する止着ボルトP
に係止してカバー体1を装着するから、カバー体
1の装着を合理的に行え、マスキングの作業自体
を簡略化し得る利点もある。
アウトレツトボツクスRに固定する止着ボルトP
に係止してカバー体1を装着するから、カバー体
1の装着を合理的に行え、マスキングの作業自体
を簡略化し得る利点もある。
このように、この考案によれば、
配線器具の壁仕上げ材等による汚れを確実に
防止し、 マスキング中でもコンセントやスイツチ等を
使用することが可能になり、 マスキングによる配線器具の汚れを防止し、 マスキングの作業自体を簡略化し、 コンクリート壁の大壁造、木造壁の真壁造を
問わず使用し得る。
防止し、 マスキング中でもコンセントやスイツチ等を
使用することが可能になり、 マスキングによる配線器具の汚れを防止し、 マスキングの作業自体を簡略化し、 コンクリート壁の大壁造、木造壁の真壁造を
問わず使用し得る。
などといつた実用上有益な種々の効果を奏す
る。
る。
第1図は使用状態を示す分解斜視図、第2図は
同じく断面図、第3図は電話用コンセントに装着
する例を示す斜視図、第4図はTV用コンセント
に装着する例を示す斜視図、第5図は従来例を示
す斜視図、第6図は別の実施例を示す平面図であ
る。 P……止着ボルト、Q……コンセント取付枠、
R……アウトレツトボツクス、S……コンセン
ト、T……スイツチ、U……プラグ、V……電話
用コンセント、W……TV用コンセント、X……
接着テープ、1……カバー体、2……保護凸部、
3……当接片、4……切欠係止部、5……切込
み、6……接合部。
同じく断面図、第3図は電話用コンセントに装着
する例を示す斜視図、第4図はTV用コンセント
に装着する例を示す斜視図、第5図は従来例を示
す斜視図、第6図は別の実施例を示す平面図であ
る。 P……止着ボルト、Q……コンセント取付枠、
R……アウトレツトボツクス、S……コンセン
ト、T……スイツチ、U……プラグ、V……電話
用コンセント、W……TV用コンセント、X……
接着テープ、1……カバー体、2……保護凸部、
3……当接片、4……切欠係止部、5……切込
み、6……接合部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 コンセント取付枠の前面適位置を着脱自在に
被覆せしめる保護凸部を設けた軟質合成樹脂製
のカバー体を形成し、この保護凸部にプラグ差
し込み用の切込みを複数本設けたことを特徴と
するコンセント用保護カバー。 2 カバー体は、自身の上下端部に当接片を延長
し、コンセント取付枠をアウトレツトボツクス
やスイツチボツクス等に固定する止着ボルトに
係止せしめる切欠係止部を当接片に形成してな
る請求項1記載のコンセント用保護カバー。 3 カバー体の保護凸部に設ける複数本のプラグ
差し込み用の切込みは、その長さ方向の途中に
接合部を設けてなる請求項1記載のコンセント
用保護カバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1334388U JPH0441695Y2 (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1334388U JPH0441695Y2 (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01120718U JPH01120718U (ja) | 1989-08-16 |
| JPH0441695Y2 true JPH0441695Y2 (ja) | 1992-09-30 |
Family
ID=31223567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1334388U Expired JPH0441695Y2 (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0441695Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007143322A (ja) * | 2005-11-21 | 2007-06-07 | Sanki Eng Co Ltd | アウトレット・ボックス用隔壁 |
-
1988
- 1988-02-03 JP JP1334388U patent/JPH0441695Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01120718U (ja) | 1989-08-16 |
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