JPH044173Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH044173Y2
JPH044173Y2 JP1985021427U JP2142785U JPH044173Y2 JP H044173 Y2 JPH044173 Y2 JP H044173Y2 JP 1985021427 U JP1985021427 U JP 1985021427U JP 2142785 U JP2142785 U JP 2142785U JP H044173 Y2 JPH044173 Y2 JP H044173Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
zero point
dimension
value
setting
correction
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP1985021427U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61137210U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP1985021427U priority Critical patent/JPH044173Y2/ja
Publication of JPS61137210U publication Critical patent/JPS61137210U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH044173Y2 publication Critical patent/JPH044173Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
  • Indicating Measured Values (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はマルチカラー寸法表示装置に係り、特
に自動的に零点を調整するようにしたマルチカラ
ー寸法表示装置に関する。
〔従来の技術〕
複数の発行素子をバーグラフ状に配列してなる
表示部を有し、計測ヘツドから出力されるワーク
寸法の計測値の大きさに比例した数の発光素子を
点灯させてその計測値をバーグラフ表示するよう
にしたマルチカラー寸法表示装置は、例えば実願
昭59−172652などにより提案されているところで
ある。
かかるマルチカラー寸法表示装置において、表
示寸法の零点を調整するには、従来、高精度に形
成されたマスタゲージを基準寸法とみなし、これ
を計測ヘツドにセツトして表示寸法(バーグラフ
長さ)をその基準寸法に合わせることにより零点
を調整するようにしていた。なお、この調整は零
点調整用のボリユームを操作したり、自動的に演
算して調整するようにしたものが提案されてい
る。
また、実開昭57−134623号にも、各種測定値を
表示セグメントを必要量点灯させることによりバ
ーグラフ表示する技術が開示されているが、表示
の零点を調整する点については触れられていな
い。
〔考案が解決しようとする問題点〕
ところで、上記従来の零点調整法によれば、マ
スタゲージを基準寸法とみなすようにしているこ
とから、零点調整の精度を高めるにはマスタゲー
ジの製作公差を小さくしなければならない。
しかしながら、一般にマスタゲージの製作誤差
を零にすることは困難であるから、これを基準と
して行なつた零点には、それに応じた誤差が含ま
れてしまうという問題がある。また、マスタゲー
ジの製作誤差を可及的に零にしようとすれば、必
然的にマスタゲージの製作工数が増してコスト高
になつてしまうという問題がある。
本考案の目的は、上記従来の問題点を解決する
ことにあり、言い換えれば、マスタゲージの製作
誤差を考慮して零点調整を自動的に行なうことが
できるマルチカラー寸法表示装置を提供すること
にある。
〔問題点を解決するための手段〕
複数の発行素子をバーグラフ状に配列してなる
表示部を有し、計測ヘツドから出力されるワーク
寸法の計測値の大きさに比例した数の発光素子を
点灯させてその計測値をバーグラフ表示するマル
チカラー寸法表示装置において、基準とする限界
許容寸法に対するマスタゲージの製作誤差を入力
設定する設定手段と、零点調整指令が入力された
とき、計測ヘツドの計測値から設定されたマスタ
ゲージの製作誤差を減算して零点調整用の補正測
定値を算出し該補正測定値と前記限界許容寸法の
差が所定範囲内にあるときに誤差を補正値として
設定することを含んでなる補正値演算手段と、こ
の設定された補正値により計測ヘツドの計測値を
補正する補正手段と、を含んでなる零点調整手段
を設けたことを特徴とする。
〔作用〕
このように構成すれば、予め測定されたマスタ
ゲージの製作誤差を設定手段により入力設定する
とともに、計測ヘツドにマスタゲージをセツトし
て零点調整指令を入力すると、マスタゲージの製
作誤差を考慮した零点調整用の補正測定値が算出
され、算出された補正測定値と基準とした限界許
容寸法の差が所定範囲内にあれば、この差が零点
補正用の補正値として設定される。ワークの計
測、表示に際しては、この設定された補正値に基
づいたワーク計測値の零点調整が自動的になされ
ることになる。しかし、前記差が所定範囲内に収
まらず、もつと大きい場合は、その差は補正値と
して認められない。従つてワークの計測中に誤つ
て零点調整指令が出されても、ワークの寸法と前
記限界許容寸法の差は、通常、所定範囲に収まる
ような値ではないから、その差が零点補正用の補
正値として設定されることはなく、誤つた零点調
整によつてワークの寸法判定に悪影響を及ぼすこ
とがない。
〔実施例〕
以下、本考案を実施例に基づいて説明する。
第1図に本考案が適用されてなるマルチカラー
寸法表示装置の一実施例の全体構成図を第2図A
に装置の正面図を、第2図Bに装置の背面図を示
す。
本実施例は、第1図に示されるように、表示部
10と点灯制御部12から構成されており、表示
部10は、第2図Aに示したように、二色発光式
の発光素子である60個の発光ダイオードLED1
〜LED60がバーグラフ状に配列されており、
発光ダイオードの点灯によりワークの寸法を表示
するように構成されている。発光ダイオード
LED1〜LED60は3本の端子を有し、端子2
が接地されているときに端子1にハイレベルの信
号が供給されたときには赤色に点灯し、端子2が
接地されているときに端子3にハイレベルの信号
が供給されたときには緑色に点灯する。さらに端
子2が接地され、端子1と端子3にそれぞれハイ
レベルの信号が供給されたときには黄色に点灯す
るように構成されている。
点灯制御部12はマルチプレクサ14、センサ
処理回路16、A/Dコンバータ18、CPU2
0、ROM22、RAM24、TTLレベル入力回
路26、TTLレベル出力回路28、バツフア回
路30、フリツプフロツプ32、ゲート選択回路
34を有し、A/Dコンバータ18、CPU20、
ROM20、RAM24、TTLレベル入力回路2
6、TTLレベル出力回路28は、それぞれデー
タバスとコントロールバスからなるバスライン3
6を介して相互に接続されている。マルチプレク
サ14には、ワーク基準寸法Lに対する製作誤差
許容範囲(公差)εの上下限寸法LH,LLの表示
位置を設定する位置調整ボリユーム38とバーグ
ラフ長さ調整ボリユーム42の各アナログ量信号
が供給されており、これらの信号はセンサ処理回
路16を介してA/Dコンバータ18に供給さ
れ、調整値のデータとしてRAM24内に格納さ
れる。また、マルチプレクサ14には計測ヘツド
40により計測されたワーク又はマスタゲージの
寸法計測値が供給されるようになつており、その
計測値データはセンサ処理回路16とA/Dコン
バータ18を介してRAM24内に格納されるよ
うになつている。
TTLレベル入力回路26には、製作誤差許容
範囲(公差)εを設定する上下限幅設定デジタル
スイツチ52と、基準とする限界許容寸法、即ち
上限許容寸法LH又は下限許容寸法LLのいずれか
を基準とし、これに対するマスタゲージ実測寸法
lpの製作誤差δ(=lp−LH又はlp−LL)を設定入力
するマスタゲージ誤差設定デジタルスイツチ54
と、零点調整指令を入力する零点調整指令スイツ
チ56と、表示レンジ切換スイツチ58が接続さ
れている。これら各スイツチの操作による指令は
TTLレベル入力回路26を介してCPU20へ供
給される。ROM22内には零点調整にかかる補
正値演算プログラムなど各種の制御プログラムが
格納されており、これらの制御プログラムは
CPU20によつて選択実行されるように構成さ
れている。また、ROM22内には計測値に応じ
てTTLレベル出力回路28の出力ポートの数を
選択するための制御データが格納されている。こ
の制御データはTTLレベル出力回路28の出力
ポートの数に対応して定められており、計測値に
よつて発光ダイオードLED1〜LED10を点灯
する場合には発光ダイオードLED1〜LED10
に対応した出力ポートが選択される。ROM22
内に格納された制御データの選択に当つては、計
測ヘツド40の出力レベルが増加するに従つて
TTLレベル出力回路28において選択される出
力ポートの数が増加するようになつている。
TTLレベル出力回路28の出力端子28a,
28bのうち、出力端子28aからはバーグラフ
の長さを特定するための信号、即ち発光ダイオー
ドLED1〜LED60のうちいずれの発光ダイオ
ードを点灯するかを指令するための点灯信号がバ
ツフア回路30、フリツプフロツプ32を介して
ゲート選択回路34に供給される。一方、出力端
子28bからは、点灯すべき発光ダイオードのう
ち色を特定するために、発光ダイオードLED1
〜LED60の端子のうちいずれかの端子をハイ
レベルに、あるいはローレベルにするかの信号が
ゲート選択回路34に供給される。ゲート選択回
路34には出力端子28a,28bからの信号が
同期した状態で供給され、LED1〜LED60の
うち点灯すべき発光ダイオードの端子を選択し、
選択した端子に点灯信号を出力するように構成さ
れている。
なお、第2図A,Bにおいて符号60は零点調
整が完了したことを表示する零点調整完了表示ラ
ンプ、62は電源スイツチ、64は電源表示ラン
プ、66は電源入力端子、68は計測ヘツド40
が接続されるコネクタである。
上記構成の実施例においては、デジタルスイツ
チ52によりワーク寸法の公差ε(第2図例では
20μm)を入力設定するとともに、位置調整ボリ
ユーム38を操作して調整値を入力すると、第3
図Aに示すように、ワーク基準寸法Lに対する公
差εが所望の上限値LH、下限値LLに振り分けら
れ、LHとLLに対応する位置の発光ダイオード
LEDが黄色に点灯される。なお、第3図に示し
た例の表示レンジは、1μm/1LEDとなつてい
る。
次に、例えば上限許容寸法LHを基準許容寸法
として計算したマスタゲージの実測寸法lpの製作
誤差δ(第2図例では+2μm)を、マスタゲージ
誤差設定用デジタルスイツチ54により入力設定
し、計測ヘツド40にマスタゲージをセツトする
と、その寸法lpに比例した数の連続する発光ダイ
オードLEDが赤色に点灯される。このときのバ
ーグラフ長さlp′は零点のずれと誤差δを含んだ
ものとなつている。
この状態にて零点調整指令スイツチ56を押す
と、補正値演算プログラムが起動され、第4図に
示すフローチヤートに沿つた処理が実行され、マ
スタゲージの誤差δを考慮した零点調整用の補正
値Bが求められる。つまり、ステツプ101と1
02にて零点調整指令スイツチ56の状態を取り
込んで、指令が入力されたか否かを判断し、NO
であればリターンし、YESであればステツプ1
03に移行する。ステツプ103ではバーグラフ
上の長さlp′と、設定されているマスタゲージの
製作誤差δと、上限許容寸法LHとを取り込み、
ステツプ104に進んで次式(1),(2)に示す演算を
行ない、補正測定値A、補正値Bを求める。
A=lp′−δ ……(1) B=A−LH ……(2) この場合、計測ゲージにマスタゲージ以外のワ
ークがセツトされている通常計測時であつても、
誤操作により零点調整指令が与えられると上記プ
ログラムが実行され、そのワークの計測値に基づ
いた零点調整がなされてしまうことになる。通
常、ワークの誤差はマスタゲージの誤差δに比べ
て大きいため、零点が大きくずれてしまうという
問題が生ずる恐れがある。そこで、そのような誤
操作を判定し、誤操作の場合にはそのとき求めら
れた補正値Bを無視するようにしている。つま
り、ステツプ105,106において補正値Bが
所定範囲(図示例では±5μm)内か否かを判断
し、YESの場合は正規のマスタゲージがセツト
されていると判定してステツプ107,108に
進み、NOの場合は誤操作であると判定して零点
調整を行なわずにリターンする。
ステツプ107ではステツプ104で求めた補
正値BをRAM24に格納記憶する。そして、ス
テツプ108にて、記憶されている補正値Bを用
いて次式(3)により零点調整の補正を行ない補正後
のバーグラフ長さlp″を求め、これに基づいて第
3図Bに示すように発光ダイオードLEDを緑色
に点灯する。
lp″=lp′−B−δ ……(3) 操作者は表示が緑色に変つたことにより、また
はこれと同時に点灯される零点調整完了表示ラン
プ60により、零点調整が完了したことを容易に
認識することができる。
また、通常のワーク寸法計測においては、計測
ヘツド40から入力される計測値lから、RAM
24に記憶されている補正値Bを減算して表示さ
れる。したがつて、表示部10には自動的に零点
調整された計測値が表示される。そして、その計
測値がLHとLLの範囲内にあれば緑色に点灯表示
され、範囲外であれば赤色に点灯表示されるよう
になつている。したがつて、表示色を見ることに
より計測中のワーク寸法の合否を簡単に認識でき
る。
なお、マスタゲージによる零点調整以外のとき
は、上下限値LH,LLの表示を必要に応じて行な
わせないようにすることも可能である。
上述したように、本実施例によれば、マスタゲ
ージ製作誤差を考慮して自動的に零点調整用の補
正値を求めていることから、零点調整の精度が向
上され、これによつてワーク寸法の計測、表示精
度が向上されるという効果がある。また、これに
よつてマスタゲージの製作公差を軽減することが
できることから、マスタゲージ製作工数を著しく
低減でき、低コスト化を達成できる。
また、本実施例によれば、求められた補正値が
異常に大きいときは、その補正値を無視して零点
調整用の補正値を記憶しないようにしていること
から、零点調整指令スイツチを誤まつて操作した
場合の誤補正を防止することができ、表示の精度
および信頼性が向上される。
〔考案の効果〕
以上説明したように、本考案によれば、マスタ
ゲージの製作誤差を考慮して自動的に零点調整用
の補正値を求め、この補正値が所定範囲内にある
ときにのみこの補正値に基づいてワーク計測値を
自動的に補正していることから、零点調整の精度
が向上し、これによつてワーク寸法の計測、表示
精度が向上するとともに、ワーク計測時に誤つて
零点調整指令が入力されても零点が大きく変動し
てワーク計測データの判定に不具合を来す恐れが
なくなるという効果がある。また、これによつて
マスタゲージ製作公差を軽減することができるこ
とから、マスタゲージ製作工数を著しく低減で
き、低コスト化を達成できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例の全体構成図、第2
図は第1図実施例の外観図を示し、同図Aは正面
図、同図Bは背面図、第3図A,Bは動作を説明
するための表示状態説明図、第4図は補正値演算
手順を示すフローチヤートである。 10……表示部、12……点灯制御部、54…
…マスタゲージ誤差設定用デジタルスイツチ、5
6……零点調整指令スイツチ。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 複数の発行素子をバーグラフ状に配列してなる
    表示部を有し、計測ヘツドから出力されるワーク
    寸法の計測値の大きさに比例した数の発光素子を
    点灯させてその計測値をバーグラフ表示するマル
    チカラー寸法表示装置において、基準とする限界
    許容寸法に対するマスタゲージの製作誤差を入力
    設定する設定手段と、零点調整指令が入力された
    とき、計測ヘツドの計測値から設定されたマスタ
    ゲージの製作誤差を減算して零点調整用の補正測
    定値を算出し該補正測定値と前記限界許容寸法の
    差が所定範囲内にあるときに誤差を補正値として
    設定することを含んでなる補正値演算手段と、こ
    の設定された補正値により計測ヘツドの計測値を
    補正する補正手段と、を含んでなる零点調整手段
    を設けたことを特徴とするマルチカラー寸法表示
    装置。
JP1985021427U 1985-02-18 1985-02-18 Expired JPH044173Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985021427U JPH044173Y2 (ja) 1985-02-18 1985-02-18

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985021427U JPH044173Y2 (ja) 1985-02-18 1985-02-18

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61137210U JPS61137210U (ja) 1986-08-26
JPH044173Y2 true JPH044173Y2 (ja) 1992-02-07

Family

ID=30512811

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1985021427U Expired JPH044173Y2 (ja) 1985-02-18 1985-02-18

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH044173Y2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012202709A (ja) * 2011-03-23 2012-10-22 New Cosmos Electric Corp 指示計

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5336192B2 (ja) * 1972-10-30 1978-09-30
JPS5132656A (ja) * 1974-09-13 1976-03-19 Hitachi Ltd Shijisochi
JPS57134623U (ja) * 1981-02-17 1982-08-21

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012202709A (ja) * 2011-03-23 2012-10-22 New Cosmos Electric Corp 指示計

Also Published As

Publication number Publication date
JPS61137210U (ja) 1986-08-26

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5194851A (en) Steering controller
CN106888521B (zh) 照明控制装置
CN102820018B (zh) 色坐标调整方法及其装置
JPH044173Y2 (ja)
CN108573665B (zh) 显示屏点灯参数调整方法、电路和显示屏测试设备
JP2572149B2 (ja) 寸法表示装置
US8138906B2 (en) Vehicular display device and method of operation
CN111083834A (zh) 一种led校准方法、装置和设备及系统
CN104167174A (zh) 一种led显示屏白平衡调节的方法及装置
JP5338760B2 (ja) 画像表示装置および画像表示装置の検査方法
CN115468741A (zh) 汽车氛围灯的检测方法、检测装置
JPS63130326A (ja) 射出成形機の成形条件設定装置
JP4201730B2 (ja) バルブポジショナ及びこれを備えたバルブ駆動用アクチュエータ
CN208528061U (zh) 一种智能调模系统及压铸机
CN110933806B (zh) 一线制三色灯及控制方法
CN105047132A (zh) 一种led显示屏智能自动调节系统
CN113056060B (zh) 一种led色度调节方法及装置
JPH0526483Y2 (ja)
KR960009316B1 (ko) 금형감시장치
CN121194372B (zh) 用于dlp车载投影大灯的mcu软件集成系统
CN111207826A (zh) 一种色温和照度可调的光源系统及其调整方法
JPH0365613A (ja) 指示表示方式
JPH0520973Y2 (ja)
JP2509762Y2 (ja) バ−グラフ表示装置
JP2009188967A (ja) 画像の色調整法