JPH0441771B2 - - Google Patents
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- JPH0441771B2 JPH0441771B2 JP1716784A JP1716784A JPH0441771B2 JP H0441771 B2 JPH0441771 B2 JP H0441771B2 JP 1716784 A JP1716784 A JP 1716784A JP 1716784 A JP1716784 A JP 1716784A JP H0441771 B2 JPH0441771 B2 JP H0441771B2
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- pressure
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- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims description 64
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 4
- 230000003252 repetitive effect Effects 0.000 claims description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000009189 diving Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N3/00—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress
- G01N3/08—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress by applying steady tensile or compressive forces
- G01N3/10—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress by applying steady tensile or compressive forces generated by pneumatic or hydraulic pressure
- G01N3/12—Pressure testing
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N3/00—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress
- G01N3/32—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress by applying repeated or pulsating forces
- G01N3/36—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress by applying repeated or pulsating forces generated by pneumatic or hydraulic means
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N2203/00—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress
- G01N2203/003—Generation of the force
- G01N2203/0042—Pneumatic or hydraulic means
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、繰り返して外圧を受ける容器、機
器等に対して品質・性能の保証又は試作・研究の
ため、繰り返し加圧(耐圧)試験を行う試験装置
の改良に関する。
器等に対して品質・性能の保証又は試作・研究の
ため、繰り返し加圧(耐圧)試験を行う試験装置
の改良に関する。
潜水艦艇や深海潜水装置等の部品は潜水する度
に大水圧を受けることになる。また、高圧容器等
の内部にあつて、その高圧を外圧として受けるも
のもある。これらの繰り返して高い外圧を受ける
もののうち、重要なもの、あるいは人命に関する
ものは、その使用の実態に対応して品質を完全に
保証しなければならない。そのため、通常の静的
耐圧試験だけでは不十分であり、繰り返して所定
の外圧を印加して、所定の繰り返し数に対して、
耐圧性・安全性が保証されなければならない。
に大水圧を受けることになる。また、高圧容器等
の内部にあつて、その高圧を外圧として受けるも
のもある。これらの繰り返して高い外圧を受ける
もののうち、重要なもの、あるいは人命に関する
ものは、その使用の実態に対応して品質を完全に
保証しなければならない。そのため、通常の静的
耐圧試験だけでは不十分であり、繰り返して所定
の外圧を印加して、所定の繰り返し数に対して、
耐圧性・安全性が保証されなければならない。
しかし、内圧を印加して、その容器・機器等の
静的又は動的耐圧性能を試験することは簡単容易
であるが、外圧に対する耐圧性能を試験すること
は静的試験にしても動的試験にしても簡単でな
い。
静的又は動的耐圧性能を試験することは簡単容易
であるが、外圧に対する耐圧性能を試験すること
は静的試験にしても動的試験にしても簡単でな
い。
第1図に示す装置は、従来実施されている繰り
返し加圧試験装置の説明図である。供試体2に対
して繰り返し加圧試験を行う場合、試験タンク1
内に供試体2を入れてポンプユニツト4で発生さ
せた水圧管系を、運転制御盤5によつてコントロ
ールされる切換弁3によつて、連通・遮断・開放
を繰り返させ、試験タンク1内の水圧の昇圧及び
降圧を繰り返させ、もつて、供試体2に対して外
圧を繰り返して印加するものである。また、加圧
時の圧力検知及び記録用として圧力検知器6が設
けられ、また、水圧を設定値に保持するため、リ
リーフ弁7が設けられている。
返し加圧試験装置の説明図である。供試体2に対
して繰り返し加圧試験を行う場合、試験タンク1
内に供試体2を入れてポンプユニツト4で発生さ
せた水圧管系を、運転制御盤5によつてコントロ
ールされる切換弁3によつて、連通・遮断・開放
を繰り返させ、試験タンク1内の水圧の昇圧及び
降圧を繰り返させ、もつて、供試体2に対して外
圧を繰り返して印加するものである。また、加圧
時の圧力検知及び記録用として圧力検知器6が設
けられ、また、水圧を設定値に保持するため、リ
リーフ弁7が設けられている。
従来の試験装置で、以上のような繰り返し加圧
試験を行うと、供試体2には矢印Bの圧力が繰り
返し加圧されて試験の目的を遂行するのである
が、同時に、試験タンク1にも矢印Aの同一大き
さの圧力が繰り返し加圧されるのは当然である。
したがつて、試験タンク1に繰り返し応力が作用
して、試験タンク1の疲労破壊を早め、試験装置
の使用寿命を短縮させることとなる。
試験を行うと、供試体2には矢印Bの圧力が繰り
返し加圧されて試験の目的を遂行するのである
が、同時に、試験タンク1にも矢印Aの同一大き
さの圧力が繰り返し加圧されるのは当然である。
したがつて、試験タンク1に繰り返し応力が作用
して、試験タンク1の疲労破壊を早め、試験装置
の使用寿命を短縮させることとなる。
〔発明の目的〕
そこで、この発明は、供試体に対して繰り返し
加圧試験を実施するに際して、試験タンクに対し
ても繰り返し加圧力が印加されること、すなわ
ち、試験タンクにも繰り返し応力が発生すること
を防止して、試験装置の使用寿命を延長するか、
又は、同一の試験装置で試験最高圧力を高くする
ことを可能とすること、すなわち、試験装置の能
力向上を図ることを目的とする。
加圧試験を実施するに際して、試験タンクに対し
ても繰り返し加圧力が印加されること、すなわ
ち、試験タンクにも繰り返し応力が発生すること
を防止して、試験装置の使用寿命を延長するか、
又は、同一の試験装置で試験最高圧力を高くする
ことを可能とすること、すなわち、試験装置の能
力向上を図ることを目的とする。
この目的を達成するために、この発明は、供試
体と流体とを封入する試験タンクと、加圧装置及
び加圧変動装置とからなる繰り返し加圧試験装置
において、前記試験タンク内の圧力は当該繰り返
し加圧試験装置の最高圧力と同一である一定の設
定圧力に保持させると共に、前記供試体内には当
該繰り返し変動圧力を印加させることを特徴とす
る。
体と流体とを封入する試験タンクと、加圧装置及
び加圧変動装置とからなる繰り返し加圧試験装置
において、前記試験タンク内の圧力は当該繰り返
し加圧試験装置の最高圧力と同一である一定の設
定圧力に保持させると共に、前記供試体内には当
該繰り返し変動圧力を印加させることを特徴とす
る。
以下この発明を図示の実施例について詳説す
る。第2図はこの発明の第1実施例、第3図は第
2実施例を示す。第2図について説明すると、供
試体2は水などの試験用流体と共に試験タンク1
内に封入される。試験タンク1内の供試体2を囲
む水には、公知の水圧ポンプ等による加圧装置9
からの水圧が管系9a、試験タンク用制御盤8及
び管系8aを経由して印加される。この水圧は制
御盤8によつて、常に、当該試験の最高圧力と同
一圧力(Po)となるように調整される。
る。第2図はこの発明の第1実施例、第3図は第
2実施例を示す。第2図について説明すると、供
試体2は水などの試験用流体と共に試験タンク1
内に封入される。試験タンク1内の供試体2を囲
む水には、公知の水圧ポンプ等による加圧装置9
からの水圧が管系9a、試験タンク用制御盤8及
び管系8aを経由して印加される。この水圧は制
御盤8によつて、常に、当該試験の最高圧力と同
一圧力(Po)となるように調整される。
一方、供試体2の内部空間にも圧力管系が連設
されている。この圧力管系には、ポンプユニツト
4によつて発生された圧力が、切換弁3を経由し
て印加される。符号5は運転制御盤であり、予め
プログラムされたパターンによつて切換弁3を制
御し、供試体2の内側に印加される圧力(Pi)を
繰り返し変化させる。なお、ポンプユニツト4か
らの圧力は、リリーフ弁7によつて、当該試験に
ついての最高圧力と同一に設定された一定圧力、
すなわち上記圧力(Po)と同一圧力に保持され
る。また、供試体2への加圧管系には圧力検知器
6が設けられており、検知した圧力信号は運転制
御盤5へ送られ、運転制御用データ並びに記録用
データとなる。
されている。この圧力管系には、ポンプユニツト
4によつて発生された圧力が、切換弁3を経由し
て印加される。符号5は運転制御盤であり、予め
プログラムされたパターンによつて切換弁3を制
御し、供試体2の内側に印加される圧力(Pi)を
繰り返し変化させる。なお、ポンプユニツト4か
らの圧力は、リリーフ弁7によつて、当該試験に
ついての最高圧力と同一に設定された一定圧力、
すなわち上記圧力(Po)と同一圧力に保持され
る。また、供試体2への加圧管系には圧力検知器
6が設けられており、検知した圧力信号は運転制
御盤5へ送られ、運転制御用データ並びに記録用
データとなる。
次に、この装置の作用を説明する。前述のよう
に、試験タンク1内の圧力は、加圧装置9及び制
御盤8によつて、当該試験についての最高圧力と
同一の圧力(Po)となるよう常に保持させる。
供試体2内に印加される圧力(Pi)は、ポンプユ
ニツト4によつて発生させた圧力を、運転制御盤
5によつてコントロールされる切換弁3によつて
切換えさせ、設定されたプログラムに従つて変動
させる。図示した切換弁の位置は「連通」であ
り、設定圧力が供試体に印加されている筈であ
り、それは圧力検知器6で検知される。切換弁の
中央位置は〔閉〕であり、他側の位置は〔開放〕
であり、開放位置では、供試体2内の圧力は放出
される。
に、試験タンク1内の圧力は、加圧装置9及び制
御盤8によつて、当該試験についての最高圧力と
同一の圧力(Po)となるよう常に保持させる。
供試体2内に印加される圧力(Pi)は、ポンプユ
ニツト4によつて発生させた圧力を、運転制御盤
5によつてコントロールされる切換弁3によつて
切換えさせ、設定されたプログラムに従つて変動
させる。図示した切換弁の位置は「連通」であ
り、設定圧力が供試体に印加されている筈であ
り、それは圧力検知器6で検知される。切換弁の
中央位置は〔閉〕であり、他側の位置は〔開放〕
であり、開放位置では、供試体2内の圧力は放出
される。
前述のように、試験タンク1内には、加圧装置
9及び試験タンク用制御盤によつて、設定された
一定の高い圧力(Po)が加えられている。した
がつて、図示のように、切換弁が〔連通〕となつ
ている時は、供試体2内の圧力(Pi)はポンプユ
ニツト4からの高い設定圧力、すなわち前述のと
おり(Po)なる圧力となつている。
9及び試験タンク用制御盤によつて、設定された
一定の高い圧力(Po)が加えられている。した
がつて、図示のように、切換弁が〔連通〕となつ
ている時は、供試体2内の圧力(Pi)はポンプユ
ニツト4からの高い設定圧力、すなわち前述のと
おり(Po)なる圧力となつている。
したがつて、供試体が受ける圧力は、(Po−
Pi)となり、Pi=Poと設定されているので内外
の圧力がバランスするため、供試体は加圧されて
いないのと全く同様となる。すなわち、無負荷状
態である。
Pi)となり、Pi=Poと設定されているので内外
の圧力がバランスするため、供試体は加圧されて
いないのと全く同様となる。すなわち、無負荷状
態である。
切換弁3が図の左へ移動し、供試体内の圧力が
放出されると、Pi=0となり、供試体は外圧
(Po)をもろに受けることとなる。すなわち、加
圧状態である。
放出されると、Pi=0となり、供試体は外圧
(Po)をもろに受けることとなる。すなわち、加
圧状態である。
これを交互に繰り返させることによつて、供試
体2に所定の繰り返し加圧試験を行うことができ
る。
体2に所定の繰り返し加圧試験を行うことができ
る。
なお、供試体2は昇圧・降圧によつて、微量で
はあるが、容積が変化するので、これを調整して
圧力(Po)を一定とするよう加圧装置9及び試
験タンク用制御盤8を作動させなければならな
い。
はあるが、容積が変化するので、これを調整して
圧力(Po)を一定とするよう加圧装置9及び試
験タンク用制御盤8を作動させなければならな
い。
なお、この装置によつて繰り返し加圧試験され
る供試体は、密閉容器のみに限らず、円筒状のシ
リンダなどでも開放端に適当な盲栓を設ければ試
験することができる。
る供試体は、密閉容器のみに限らず、円筒状のシ
リンダなどでも開放端に適当な盲栓を設ければ試
験することができる。
第3図は他の実施例を示し、試験タンク内の圧
力(Po)を発生させる装置(第2図の加圧装置
9及び試験タンク用制御盤8)を省略し、ポンプ
ユニツト4からの管系に分岐管系を設けて試験タ
ンクに連通させ、その圧力を試験タンク1に加え
圧力(Po)としたものである。なおこの圧力
(Po)を検知するため圧力検知器6aを設け、そ
の信号を運転制御盤に入力し、運転制御用データ
及び記録用データとする。
力(Po)を発生させる装置(第2図の加圧装置
9及び試験タンク用制御盤8)を省略し、ポンプ
ユニツト4からの管系に分岐管系を設けて試験タ
ンクに連通させ、その圧力を試験タンク1に加え
圧力(Po)としたものである。なおこの圧力
(Po)を検知するため圧力検知器6aを設け、そ
の信号を運転制御盤に入力し、運転制御用データ
及び記録用データとする。
この実施例の作用は第2図について前述したの
と全く同様である。
と全く同様である。
一般に、構造用材料は、繰り返し荷重に対する
抵抗力、すなわち疲労強度が静的荷重に対する強
度よりかなり低いことが知られており、この発明
はこの周知の自然法則を逆転的発想をもつて利用
したものであり、もつて、試験装置の能力向上を
図つたものである。
抵抗力、すなわち疲労強度が静的荷重に対する強
度よりかなり低いことが知られており、この発明
はこの周知の自然法則を逆転的発想をもつて利用
したものであり、もつて、試験装置の能力向上を
図つたものである。
なお、外圧(Po)は試験タンクの破裂の際の
危険防止のためもあり、水などの非圧縮性流体を
用いるが、供試体内に加圧する流体は、危険発生
のおそれはないので、空気などの気体を用いても
差しつかえない。
危険防止のためもあり、水などの非圧縮性流体を
用いるが、供試体内に加圧する流体は、危険発生
のおそれはないので、空気などの気体を用いても
差しつかえない。
〔発明の効果〕
以上詳細に説明したように、この発明によれ
ば、供試体に対して繰り返し加圧試験を実施する
に際して、試験タンクには、繰り返し加圧ではな
く、一定の静圧力が加えられるので、試験タンク
の繰り返し応力発生による疲労破壊を防止するこ
とができ、試験装置の使用寿命を延長することが
できる。また、同一の試験装置で試験最高圧力を
高くすることが可能となる。すなわち、試験装置
の能力を向上させることができる。
ば、供試体に対して繰り返し加圧試験を実施する
に際して、試験タンクには、繰り返し加圧ではな
く、一定の静圧力が加えられるので、試験タンク
の繰り返し応力発生による疲労破壊を防止するこ
とができ、試験装置の使用寿命を延長することが
できる。また、同一の試験装置で試験最高圧力を
高くすることが可能となる。すなわち、試験装置
の能力を向上させることができる。
第1図は従来の繰り返し加圧試験装置の説明
図、第2図はこの発明による繰り返し加圧試験装
置の第1実施例の説明図、第3図は第2実施例の
説明図である。 図において、1は試験タンク、2は供試体、3
は切換弁、4はポンプユニツト、5は運転制御
盤、6及び6aは圧力検知器、7はリリーフ弁、
8は試験タンク用制御盤、9は加圧装置、Poは
外圧力、Piは内圧力である。
図、第2図はこの発明による繰り返し加圧試験装
置の第1実施例の説明図、第3図は第2実施例の
説明図である。 図において、1は試験タンク、2は供試体、3
は切換弁、4はポンプユニツト、5は運転制御
盤、6及び6aは圧力検知器、7はリリーフ弁、
8は試験タンク用制御盤、9は加圧装置、Poは
外圧力、Piは内圧力である。
Claims (1)
- 1 供試体と流体とを封入する試験タンクと、加
圧装置及び加圧変動装置とからなる繰り返し加圧
試験装置において、前記試験タンク内の圧力は当
該繰り返し加圧試験の最高圧力と同一である一定
の設定圧力に保持させると共に、前記供試体内に
は当該繰り返し変動圧力を印加させることを特徴
とする繰り返し加圧試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1716784A JPS60162932A (ja) | 1984-02-03 | 1984-02-03 | 繰り返し加圧試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1716784A JPS60162932A (ja) | 1984-02-03 | 1984-02-03 | 繰り返し加圧試験装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60162932A JPS60162932A (ja) | 1985-08-24 |
| JPH0441771B2 true JPH0441771B2 (ja) | 1992-07-09 |
Family
ID=11936398
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1716784A Granted JPS60162932A (ja) | 1984-02-03 | 1984-02-03 | 繰り返し加圧試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60162932A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3938584B2 (ja) * | 2005-04-08 | 2007-06-27 | 株式会社神戸製鋼所 | 爆破処理容器の余寿命予測装置、余寿命予測方法、及び爆破処理施設 |
| JPH074548Y2 (ja) * | 1986-07-31 | 1995-02-01 | 株式会社島津製作所 | 材料試験機 |
| CN101371126A (zh) * | 2006-01-14 | 2009-02-18 | 伊普森国际股份有限公司 | 用于计量学地确定检验时间间隔的间隔末端的方法以及用于实施该方法的装置 |
| KR100875646B1 (ko) | 2007-03-26 | 2008-12-24 | 한양대학교 산학협력단 | 브레이징 접합동관용 내압피로시험장치 및 이를 이용한내압피로시험방법 |
| CN104142269B (zh) * | 2013-05-07 | 2017-02-08 | 常州进出口工业及消费品安全检测中心 | 一种包装桶水压测试仪 |
| CN104007031B (zh) * | 2014-05-26 | 2017-08-04 | 格力电器(武汉)有限公司 | 容积装置脉冲实验设备及其控制方法 |
| EP3521800A1 (de) * | 2018-01-31 | 2019-08-07 | Maximator Gmbh | Prüfvorrichtung und verfahren zur lastwechselprüfung |
-
1984
- 1984-02-03 JP JP1716784A patent/JPS60162932A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60162932A (ja) | 1985-08-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |