JPH0441815Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0441815Y2 JPH0441815Y2 JP2180389U JP2180389U JPH0441815Y2 JP H0441815 Y2 JPH0441815 Y2 JP H0441815Y2 JP 2180389 U JP2180389 U JP 2180389U JP 2180389 U JP2180389 U JP 2180389U JP H0441815 Y2 JPH0441815 Y2 JP H0441815Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting blade
- blade plate
- cutting
- plate
- reinforcing body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 35
- 238000013138 pruning Methods 0.000 claims description 21
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 208000031872 Body Remains Diseases 0.000 description 1
- 229910001209 Low-carbon steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000010008 shearing Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Scissors And Nippers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案の鋏特に太い枝等を切断する剪定鋏の
刃体部に関する考案である。
刃体部に関する考案である。
従来の剪定鋏での刃体部を構成する受刃板と切
刃板、特に切刃板は、その板厚が比較的厚い鋼板
(例えば刃渡りが50ミリメートルのもので約5ミ
リメートル)からなつているものが多い。
刃板、特に切刃板は、その板厚が比較的厚い鋼板
(例えば刃渡りが50ミリメートルのもので約5ミ
リメートル)からなつているものが多い。
従来の剪定鋏における刃体部の切刃板Aはその
板厚Dが上記したように極めて厚いものであるか
ら、その強度は大きく切断に際しては被切物に切
り入つても折損したり屈曲することがなく丈夫で
ある。しかしながら、刃物として重要な切味に関
しては切刃板Aの板厚Dが厚いため被切物への投
影面積が大となり被切物への切入りがわるく良好
な切味を発揮し得ず切味のよい鋏が要求されてい
る。
板厚Dが上記したように極めて厚いものであるか
ら、その強度は大きく切断に際しては被切物に切
り入つても折損したり屈曲することがなく丈夫で
ある。しかしながら、刃物として重要な切味に関
しては切刃板Aの板厚Dが厚いため被切物への投
影面積が大となり被切物への切入りがわるく良好
な切味を発揮し得ず切味のよい鋏が要求されてい
る。
この考案は上記の課題を解決することを目的と
する。
する。
この考案は上記の課題を解決するために考案さ
れたもので、剪定鋏の刃体部3を構成する受刃板
1と切刃板2の内の切刃板の板厚dを従来の剪定
鋏の切刃板Aの板厚Dより相当薄くして、被切物
Bに切り入つた際の被切物から受ける抵抗を少く
し良好な切味を示すようにするとともに、板厚を
薄くすることによる切刃板2の曲げモーメント等
に対する強度不足を倒立U字形断面の補強体4を
切刃板2の背部21側から切刃板2の背部21に切
刃板2に対し着脱自在で係合するとともに、該補
強体4の基部41を切刃板2の基部23に止軸5で
切刃板2に対し回動を自在で係着して切刃板2を
挟持補強すべくし、また補強体4は常に切刃板2
に係合を持続し得るよう補強体4と切刃板2との
間に補強体4が切刃板2と深く係合する方向即ち
刃部22の方向に付勢をせしめるべく付勢体6を
設けたものである。
れたもので、剪定鋏の刃体部3を構成する受刃板
1と切刃板2の内の切刃板の板厚dを従来の剪定
鋏の切刃板Aの板厚Dより相当薄くして、被切物
Bに切り入つた際の被切物から受ける抵抗を少く
し良好な切味を示すようにするとともに、板厚を
薄くすることによる切刃板2の曲げモーメント等
に対する強度不足を倒立U字形断面の補強体4を
切刃板2の背部21側から切刃板2の背部21に切
刃板2に対し着脱自在で係合するとともに、該補
強体4の基部41を切刃板2の基部23に止軸5で
切刃板2に対し回動を自在で係着して切刃板2を
挟持補強すべくし、また補強体4は常に切刃板2
に係合を持続し得るよう補強体4と切刃板2との
間に補強体4が切刃板2と深く係合する方向即ち
刃部22の方向に付勢をせしめるべく付勢体6を
設けたものである。
剪定鋏で枝等の被切物の切断をするには、刃体
部の受刃板と切刃板との間の受刃板上で、被切物
を支受しながら把柄7と7を把持しつつ握りしめ
切刃板2の刃部22を切り込むと、被切物は切断
されるものである。
部の受刃板と切刃板との間の受刃板上で、被切物
を支受しながら把柄7と7を把持しつつ握りしめ
切刃板2の刃部22を切り込むと、被切物は切断
されるものである。
しかしながら従来の剪定鋏は上記したように、
切刃板Aの板厚Dが約5ミリメートルと比較的厚
いため折れたり曲つたりはしないが被切物への投
影面積が大となつて切り入り抵抗が大となり大き
な抵抗を被切物からうけ円滑な切り入りが出来難
いものである。即ち切味のよくない鋏である。
切刃板Aの板厚Dが約5ミリメートルと比較的厚
いため折れたり曲つたりはしないが被切物への投
影面積が大となつて切り入り抵抗が大となり大き
な抵抗を被切物からうけ円滑な切り入りが出来難
いものである。即ち切味のよくない鋏である。
この考案では切刃板2の板厚dが2ミリメート
ルと従来のものより相当薄くなつているため、切
り入り抵抗が少く良好な切味を示して被切物を容
易に切断するものである。ところで切刃板2の板
厚を薄くすると、上記したように、切刃板2は屈
曲や剪断の力に対する強度が不足し、このまゝ切
断に供する屈曲や折損が生じ易く使用に耐えな
い。しかしながら、この考案は、薄い切刃板2に
倒立U字形断面の補強体4を係合しているから折
れたり曲つたりすることはなく丈夫なものとな
る。ところが、切刃板2に補強体4を固定的に設
けると、刃体部3の切断に制限され太いものが切
断できなくなるから、本考案は切刃板2に補強体
4を着脱自在で係合させるとともに、補強体4の
基部41を切刃板2の基部23に止着し補強体4が
止軸5を中心に回動し得るようにいておくこと
で、被切物Bを切断し始めて切断が進行すると、
被切物の切刃板2の刃部22との対向面側が補強
体4の先端面42に当接して、これを切刃板2の
背部21側へ付勢体6の押圧力に逆つて後退させ
切刃板2の切り入りの妨げとなることを解消す
る。
ルと従来のものより相当薄くなつているため、切
り入り抵抗が少く良好な切味を示して被切物を容
易に切断するものである。ところで切刃板2の板
厚を薄くすると、上記したように、切刃板2は屈
曲や剪断の力に対する強度が不足し、このまゝ切
断に供する屈曲や折損が生じ易く使用に耐えな
い。しかしながら、この考案は、薄い切刃板2に
倒立U字形断面の補強体4を係合しているから折
れたり曲つたりすることはなく丈夫なものとな
る。ところが、切刃板2に補強体4を固定的に設
けると、刃体部3の切断に制限され太いものが切
断できなくなるから、本考案は切刃板2に補強体
4を着脱自在で係合させるとともに、補強体4の
基部41を切刃板2の基部23に止着し補強体4が
止軸5を中心に回動し得るようにいておくこと
で、被切物Bを切断し始めて切断が進行すると、
被切物の切刃板2の刃部22との対向面側が補強
体4の先端面42に当接して、これを切刃板2の
背部21側へ付勢体6の押圧力に逆つて後退させ
切刃板2の切り入りの妨げとなることを解消す
る。
そして切断が終ると補強体4は抵抗が解消する
ため付勢体6によつて再度切刃板2に係合しこれ
を補強する。{第4図1,2,3} このように板厚dの薄い切刃板2は、被切物B
の内に切り入ると、被切物Bの切口CとCによつ
て表裏両面から挟持されて折れたり曲つたりせず
被切物Bの外方に露出している部分は補強体4に
より補強されているから切刃板2は全体として強
度が低下することなく丈夫なものとすることがで
きる。
ため付勢体6によつて再度切刃板2に係合しこれ
を補強する。{第4図1,2,3} このように板厚dの薄い切刃板2は、被切物B
の内に切り入ると、被切物Bの切口CとCによつ
て表裏両面から挟持されて折れたり曲つたりせず
被切物Bの外方に露出している部分は補強体4に
より補強されているから切刃板2は全体として強
度が低下することなく丈夫なものとすることがで
きる。
そして切味のみが著しく向上し握力の弱い者で
あつても切断を容易とするのみか、従来の剪定鋏
では切断し得なかつた太い枝等の被切物を切断し
得るもので鋏の使用限界を拡大したものといえ
る。
あつても切断を容易とするのみか、従来の剪定鋏
では切断し得なかつた太い枝等の被切物を切断し
得るもので鋏の使用限界を拡大したものといえ
る。
この考案の実施例を添付の図面に基づいて説明
すると、 第1図は本考案の剪定鋏を示す図で、 第2図は本考案の剪定鋏の刃体部の断面図、 第3図は従来の剪定鋏の刃体部の断面図、 第4図は本考案の剪定鋏による被切物の切断状
況を説明する図である。
すると、 第1図は本考案の剪定鋏を示す図で、 第2図は本考案の剪定鋏の刃体部の断面図、 第3図は従来の剪定鋏の刃体部の断面図、 第4図は本考案の剪定鋏による被切物の切断状
況を説明する図である。
そして符号の3は、板厚が5ミリメートルの受
刃板1に、板厚が2ミリメートルの切刃板を交差
重合し支軸8で軸止めしてなる刃体部である。
刃板1に、板厚が2ミリメートルの切刃板を交差
重合し支軸8で軸止めしてなる刃体部である。
これ等の受刃板1や切刃板2の形状や板厚は実
施例に限るものではなく、特に切刃板2の板厚は
被切物Bとの対応でもつと薄いものであつてもも
よく、また逆に厚いものであつてもよく、要は同
一目的に従来の剪定鋏の切刃板2の板厚に比しそ
の厚さが薄いものであればよい。
施例に限るものではなく、特に切刃板2の板厚は
被切物Bとの対応でもつと薄いものであつてもも
よく、また逆に厚いものであつてもよく、要は同
一目的に従来の剪定鋏の切刃板2の板厚に比しそ
の厚さが薄いものであればよい。
4は軟鋼板を折り曲げて倒立U字形断面とした
切刃板2の補強体で、該補強体4は切刃板2の背
部21にまたがつて切刃板2に対し着脱が自在で
遊嵌され切断作業の際、刃板2が折損や屈曲しな
いようにしたもの、さらに補強体4は切刃板2に
またがつて遊嵌されながらその基部41が切刃板
2の基部23に止軸5によつて係止され補強体4
が切刃板2に対し回動自在となつている。また補
強体4の切刃板2との係合は、補強体4の先端面
42が切刃板2の刃部22の際まで到り刃部22の
被切物Bに対する最初の切り入り代を残す程度に
切刃板2を補強することが望ましい。
切刃板2の補強体で、該補強体4は切刃板2の背
部21にまたがつて切刃板2に対し着脱が自在で
遊嵌され切断作業の際、刃板2が折損や屈曲しな
いようにしたもの、さらに補強体4は切刃板2に
またがつて遊嵌されながらその基部41が切刃板
2の基部23に止軸5によつて係止され補強体4
が切刃板2に対し回動自在となつている。また補
強体4の切刃板2との係合は、補強体4の先端面
42が切刃板2の刃部22の際まで到り刃部22の
被切物Bに対する最初の切り入り代を残す程度に
切刃板2を補強することが望ましい。
6は補強体4を切刃板2に押しつけておくため
の付勢体で実施例では板バネによつて構成されて
おり、一方の端部を補強体4に止着され、反対側
の端部分を切刃板2の背部21に板バネが弾発力
を有する如く摺接させたもので、この付勢体6は
板バネのほか、コイルバネを止軸5に巻回設置
し、コイルバネの始端と終端をバネが補強体4を
切刃板2の刃部22側へ付勢するよう補強体4と
切刃板2に係合したものでもよく、要は補強体4
が切刃板2の刃部22の方向へ付勢できるもので
あればよく、上記板バネ6は一方の端部を補強体
4に定着し、反対側の端部分を切刃板2の背部2
1に摺接されているが、このほか上記とは逆に切
刃板2に板バネの一方の端を定着し反対側の他方
の端を板バネが弾発力を有する如く補強体4の背
部に摺動させてもよく、要は付勢体6が補強体4
を切刃板2の刃部22方向に付勢でき補強体4が
切刃板2より勝手に浮き上がらないようになつた
ものであれば実施例に限定されるものではない。
の付勢体で実施例では板バネによつて構成されて
おり、一方の端部を補強体4に止着され、反対側
の端部分を切刃板2の背部21に板バネが弾発力
を有する如く摺接させたもので、この付勢体6は
板バネのほか、コイルバネを止軸5に巻回設置
し、コイルバネの始端と終端をバネが補強体4を
切刃板2の刃部22側へ付勢するよう補強体4と
切刃板2に係合したものでもよく、要は補強体4
が切刃板2の刃部22の方向へ付勢できるもので
あればよく、上記板バネ6は一方の端部を補強体
4に定着し、反対側の端部分を切刃板2の背部2
1に摺接されているが、このほか上記とは逆に切
刃板2に板バネの一方の端を定着し反対側の他方
の端を板バネが弾発力を有する如く補強体4の背
部に摺動させてもよく、要は付勢体6が補強体4
を切刃板2の刃部22方向に付勢でき補強体4が
切刃板2より勝手に浮き上がらないようになつた
ものであれば実施例に限定されるものではない。
7は切刃板2と受刃板1に夫々設けた把柄であ
る。なお本考案は剪定鋏であるが、これは他の鋏
に応用しても作用、効果は変わぬこと勿論であ
る。
る。なお本考案は剪定鋏であるが、これは他の鋏
に応用しても作用、効果は変わぬこと勿論であ
る。
図面は本案剪定鋏の実施例を示すもので、第1
図は正面図、第2図は本案剪定鋏における刃体部
の断面図、第3図は従来の剪定鋏の刃体部の断面
図、第4図は本案剪定鋏の刃体部で被切物を切断
する要領を説明する図で、第4図の1は切り始め
の状態を示す図、第4図の2は切刃板が被切断物
に切り入り補強体の先端面が被切物の表面に接し
た状態を示す図、第4図の3は切断がさらに進行
し、被切物内に切刃板が深く切り入つても補強体
が被切物外に残り切刃板の切り入りを妨げられな
いことを説明した図である。 1……受刃板、2……切刃板、21……背部、
22……刃部、23……基部、3……刃体部、4…
…補強体、41……基部、42……先端面、5……
止軸、6……付勢体、d,D……板厚、A……切
刃板、B……被切物、C……切口、7……把柄、
8……支軸。
図は正面図、第2図は本案剪定鋏における刃体部
の断面図、第3図は従来の剪定鋏の刃体部の断面
図、第4図は本案剪定鋏の刃体部で被切物を切断
する要領を説明する図で、第4図の1は切り始め
の状態を示す図、第4図の2は切刃板が被切断物
に切り入り補強体の先端面が被切物の表面に接し
た状態を示す図、第4図の3は切断がさらに進行
し、被切物内に切刃板が深く切り入つても補強体
が被切物外に残り切刃板の切り入りを妨げられな
いことを説明した図である。 1……受刃板、2……切刃板、21……背部、
22……刃部、23……基部、3……刃体部、4…
…補強体、41……基部、42……先端面、5……
止軸、6……付勢体、d,D……板厚、A……切
刃板、B……被切物、C……切口、7……把柄、
8……支軸。
Claims (1)
- 受刃板1と切刃板2からなる刃体部3を有する
鋏において、切刃板2をその板厚dが従来の剪定
鋏の切刃板Aの板厚Dより比較的薄いものでな
し、該切刃板2にはその背部21側から切刃板2
を被うべく倒立U字形断面の補強体4を切刃板2
に対し着脱自在で係合するとともに補強体4の基
部41を切刃板2の基部23に止軸5で切刃板2に
対し回動自在に係着し、さらに切刃板2と補強体
4との間には補強体4が切刃板2に対し深く係合
する方向に付勢せしめるべく付勢体6を設けたこ
とを特徴とする剪定鋏。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2180389U JPH0441815Y2 (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2180389U JPH0441815Y2 (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02111244U JPH02111244U (ja) | 1990-09-05 |
| JPH0441815Y2 true JPH0441815Y2 (ja) | 1992-10-01 |
Family
ID=31239352
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2180389U Expired JPH0441815Y2 (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0441815Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-02-27 JP JP2180389U patent/JPH0441815Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02111244U (ja) | 1990-09-05 |
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