JPH0441865Y2 - - Google Patents

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JPH0441865Y2
JPH0441865Y2 JP16538887U JP16538887U JPH0441865Y2 JP H0441865 Y2 JPH0441865 Y2 JP H0441865Y2 JP 16538887 U JP16538887 U JP 16538887U JP 16538887 U JP16538887 U JP 16538887U JP H0441865 Y2 JPH0441865 Y2 JP H0441865Y2
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【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、脱臭剤を収納する脱臭剤収納容器に
関する。
〔考案の概要〕
本考案は、脱臭剤を収納する脱臭剤収納容器に
おいて、脱臭剤が収納される収納体に形成された
開口部と、この開口部を閉蓋する蓋体とを備え、
この蓋体は、蓋体周面に空気出入り用の脱臭口が
形成されるとともに、上端面に上記蓋体周面から
突出した突出部が外周面に形成された平坦な天板
を備えることにより、水等の異物が蓋体上部より
こぼれても、脱臭口に異物が流入されず、さらに
は蓋体上面に物を安定して置くことができ、且つ
冷蔵庫内のスペースを専有することなく当該冷蔵
庫内に載置できるようにしたものである。
〔従来の技術〕
従来から冷蔵庫内に載置され、冷蔵庫内の種々
の収納物から発散される悪臭ガスを分解して無臭
化するものとして脱臭剤を収納した脱臭剤収納容
器が用いられている。従来このような脱臭剤収納
容器としては、脱臭剤を収納する収納体と蓋体と
からなり、上記蓋体の上面に脱臭口を開設して構
成されたものが多く用いられている。例えば、こ
の従来からの脱臭剤収納容器としては、第11図
および第12図に示す如きものがある。
この第11図および第12図に示す従来の脱臭
剤収納容器は、脱臭剤を収納するための円筒形状
を成す収納体1と、上面に脱臭口2が開設された
蓋体3とからなり、当該収納体1と蓋体3とが螺
合して形成されてなるものである。そして、上記
脱臭口2から悪臭ガスを取り入れて、上記収納体
1内に収納する脱臭剤により悪臭ガスを分散する
ことによつて脱臭作用を生じせしめている。
またこの他に、上記脱臭剤収納容器にフツクが
取り付けられ、冷蔵庫内の網棚に引つ掛けて使用
されるタイプのものもある。
〔考案が解決しようとする問題点〕
しかしながら、上述の如く形成された脱臭剤収
納容器では、蓋体の上面に開設された脱臭口を保
護するものが何もないため、冷蔵庫内に収納され
る例えば粉や水等の異物が上記蓋体上部でこぼれ
た場合、これら粉や水等の異物が脱臭口から流入
し収納体内に入つてしまう。そのため、収納体内
の脱臭剤が粉により埋もれたり、水等により脱臭
剤の効果が損なわれたりして脱臭剤の持つ脱臭作
用が有効に発揮されないという問題が生ずること
がある。
また、冷蔵庫内の網棚に引つ掛けられて使用さ
れる脱臭剤収納容器は、冷蔵庫内のスペースを広
く専有するため、物をたくさん収納することがで
きない。さらに上記脱臭剤収納容器は、網棚に引
つ掛けられているだけなので、冷蔵庫内の収納物
を出し入れする際に邪魔になる。また、出し入れ
の際に当該容器に接触することがあり、フツクが
外れ落ちてしまう虞れもある。このため、上記脱
臭剤収納容器を安定して冷蔵庫内に設置すること
ができない。
そこで本考案は、上述の従来の実情に鑑みて提
案されたものであつて、異物が蓋体上部よりこぼ
れても脱臭口に異物が流入せず、さらには蓋体上
面に物を安定して置け、且つ冷蔵庫内のスペース
を専有することなく当該冷蔵庫内に載置可能とす
る脱臭剤収納容器を提供することを目的とするも
のである。
〔問題点を解決するための手段〕
本考案は、上記従来の問題点を解決するととも
に上記目的を達成するために、脱臭剤が収納され
る収納体に形成された開口部と、この開口部を閉
蓋する蓋体とを備え、この蓋体は、蓋体周面に脱
臭口が形成されるとともに、上端面に上記蓋体周
面から突出した突出部が外周面に形成された平坦
な天板を備えたものである。
〔作用〕
本考案による脱臭剤収納容器は、脱臭口が形成
されてなる蓋体の上記脱臭口を保護するように、
蓋体周面から突出した突出部を有する天板が設け
られてなるので、水等の異物が上記蓋体上部でこ
ぼれた場合であつても脱臭口から収納体内に異物
が流入されず、脱臭剤の有する良好な脱臭効果が
得られる。また、蓋体が平坦な天板に形成されて
いるため、天板に物を乗せても上記脱臭口が塞が
れることなく安定して物を載置することができ
る。
〔実施例〕
以下本考案を適用した脱臭剤収納容器の一実施
例について、図面を参照しながら説明する。
本実施例においては本考案を、例えば冷蔵庫内
に載置して冷蔵庫内の種々の収納物から発散され
る悪臭ガスを分解して悪臭化する脱臭剤収納容器
として適用する場合について以下に説明する。
本考案に係る脱臭剤収納容器は、第1図乃至第
3図に示すように開口部4を有する収納体5と、
上記開口部4を閉蓋する蓋体6とを主たる構成要
素とする。
先ず上記収納体5は、脱臭剤を収納するための
開口部4と、上記開口部4近傍外環に形成された
蓋体6とを螺合する雄ネジ部7と、脱臭剤を収納
する収納部8とから成る。
上記収納部8は円筒形の中心を中心として点対
称に四面9を有し、上記開口部4よりも稍大きい
円筒形状に形成されている。この四面9は、冷蔵
庫内の壁に当該冷蔵庫内のスペースを広く専有す
ることなく当接させるものである。また、上記開
口部4と反対側の底面には、開口部4と略同円の
凹部10が形成されている。この凹部10は、収
納体5の底面全体で受けることをなくし、収納部
8を安定して載置するためのものである。なお、
収納体5の形状は、本実施例に限定されることな
く冷蔵庫内のスペースを専有することなく当該冷
蔵庫内の壁に当接することができるものであれば
多面体であつてもよい。
次に、上記収納体5に形成された開口部4を閉
蓋する蓋体6は、円筒部11と天板12とから成
る。上記円筒部11は、蓋体周面13に数箇所の
脱臭口14が形成されるとともに、上記開口部4
を閉蓋する側の内側面に、上記収納体5に形成さ
れた雄ネジ部7と螺合する雌ネジ部15が形成さ
れている。この脱臭口14は、冷蔵庫内の種々の
収納物から発散される悪臭ガスを取り入れるため
のものである。そして上記円筒部11の上端側の
外周面に、上記天板12が一体に形成されて取り
付けられている。この天板12は、上記円筒部1
1の外周よりも太径に形成されるとともに、平坦
な円盤状となつている。そしてさらにこの天板1
2には、蓋体周面13から突出した突出部16が
形成されている。この突出部16の先端には、外
周縁全周に亘つて下方に垂下された垂下部17が
形成されている。上記突出部16および垂下部1
7は、上記蓋体周面13に形成される脱臭口14
を保護するためのものである。
上述のように形成された収納体5と蓋体6とか
らなる脱臭剤収納容器は、先ず、収納体5の収納
部8内に上記開口部4から、例えばアミノ酸を主
成分とする高分子のゲル状液の脱臭剤が収納され
た後、上記開口部4近傍外環に形成された雄ネジ
部7に上記蓋体6の雌ネジ部15を螺合させて形
成され、冷蔵庫内の悪臭ガスを脱臭口14から取
り入れて上記脱臭剤により分解することで脱臭作
用を生じせしめている。
なお、上述した本考案にかかる脱臭剤収納容器
の雄ネジ部7と雌ネジ部15は、第4図および第
5図に示すように形成してもよい。
すなわち、上記収納体5の開口部4近傍外環に
形成された雄ネジ部7のネジ高さを、蓋体6に形
成される雌ネジ部15のネジ高さよりも高く設定
して形成する。
このように雄ネジ部7のネジ高さを係合する雌
ネジ部15のネジ高さより高く設定することによ
り、第4図および第5に示すように収納体5の上
記雄ネジ部7に蓋体6の雌ネジ部15を一杯に螺
合させたとき、蓋体6に形成された脱臭口14の
略下側半分が上記雄ネジ部7により塞がれて脱臭
剤口14の開口部分が略半分大きさとなるように
する。このように脱臭口14の開口部分が少なく
されると、収納部8内に収納されている脱臭剤が
蒸発して上記脱臭口14から発散する量が減少す
る。すなわち、第5図に示すように、蓋体6を締
める量を調節することで、上記脱臭口14の開口
量を調節することができるようにする。したがつ
て、上記脱臭口14の開口量を調節することによ
り、上記収納部8内に収納されている脱臭剤の発
散量が加減され、脱臭効果の調節が可能となる。
なお、上記雄ネジ部7のネジ高さは、当該雄ネジ
部7に蓋体6を一杯に螺合させた時に、脱臭口1
4を完全に高さであつてもよい。
上述したように形成される脱臭剤収納容器によ
れば、水等が蓋体6の上部でこぼれても、脱臭口
14を保護するように天板12が形成されている
ため上記垂下部17に水等が流れ、脱臭口14に
は水等が流入しない。従つて、水等により脱臭剤
の持つ効果が損なわれることがないので脱臭剤の
有する良好な脱臭効果が得られる。
また、本実施例においては上記収納体5は、円
筒形の中心を中心として点対称に四面9を形成し
てなるので冷蔵庫内の隅に置くことができる。
また、上記蓋体6の天板12は平坦な円盤状に
形成されているので、蓋体6の上面にも収納物を
安定して置くことができる。さらに、冷蔵庫のド
アに設けられたボトルハンガーに当該脱臭剤収納
容器を載置し、上記蓋体6の上面にビールビン等
のビン類を載置することもできる。したがって、
冷蔵庫内のスペースを専有することなく当該脱臭
剤収納容器を載置することができる。なお、この
天板12の上面に物を置いた状態でも上記脱臭口
14が塞がれることがないので脱臭効果が失われ
ることもない。
さらに、上記収納体5の底面に凹部10が形成
されているので、底面全体で受けることなく、安
定した載置状態を冷蔵庫内において保つことが出
来る。
上述した実施例では、冷蔵庫内に載置して、悪
臭ガスを分解して悪臭化する脱臭剤収納容器とし
て用いているが、例えば本考案の脱臭剤収納容器
を部屋や車内に載置して室内や車内の悪臭を脱臭
するものとして用いることもできる。さらにま
た、収納体5内に芳香剤を収納して芳香剤収納容
器として使用しても良い。
次に、上述した脱臭剤収納容器は収納体と蓋体
を螺合させて形成しているが、例えば第6図に示
すように収納体18を包被するように蓋体19を
被せて形成してもよい。
上記収納体18は、脱臭剤を収納するための開
口部20を有する円筒体状に形成され、その内部
に脱臭剤を収納してなるものである。そしてこの
収納体18を包被する蓋体19は、脱臭口21が
形成された円筒部22に、上記脱臭口21を保護
する突出部23と垂下部24が形成された天板2
5が一体に形成されたものである。上記円筒部2
2は、上記収納体18の外周面に当該蓋体19を
包被させた際に、該収納体18が略全部隠れる程
度の大きさに形成されている。
上述の如く形成された収納体18と蓋体19と
から成る脱臭剤収納容器は、蓋体19の円筒部2
2を上記収納体18の外周面に習接させ、当該収
納体18を包被させるのみでネジ等を締めること
なく簡単に脱臭剤収納容器を形成することができ
る。
また本考案に係る脱臭剤収納容器は、天板に突
出部を設けて脱臭口に侵入する水等の流入を防止
しているが、本考案の脱臭剤収納容器の変形例と
して、例えば第7図および第8図に示すように形
成してもよい。
すなわち、脱臭剤を収納する収納体26を閉蓋
する蓋体27の形状を第7図および第8図に示す
ように形成する。上記蓋体27は、円筒体状の外
周面に数個の脱臭口28が形成されたものであ
る。この脱臭口28には、上記蓋体27の内部側
かつ天板29側に傾斜するように傾斜部30が形
成されている。ただしこの傾斜部30は、上記脱
臭口28を全て塞ぐものではない。このように、
上記脱臭口28に傾斜部30が形成されているた
め、水等が蓋体27の上部でこぼれても、この傾
斜部30に水等がこぼれて当該傾斜部30の傾斜
に沿つて蓋体27の外部に流れる。このため、上
記脱臭口28に水等が流入することがない。
また、この他に、脱臭口に侵入する水等の流入
を防止するものとしては、例えば第9図および第
10に示すようなものであつてもよい。
この第9図および第10図に示す脱臭剤収納容
器は、脱臭剤を収納する収納体31に脱臭口32
を形成したものである。すなわち、上記収納体3
1は、脱臭剤を収納するための開口部33を有す
る円筒体に形成され、その内部に脱臭剤を収納し
てなるものである。そして、上記開口部33近傍
の収納体31の外周面に数個所の脱臭口32が形
成されている。この脱臭口32は、上記開口部3
3側が開放されており、当該収納体31の内部か
ら底面側に向かつて傾斜した傾斜部34が形成さ
れている。そして、水等の流入を防止するための
突出部35および垂下部36が形成された蓋体3
7を上記開口部33に閉蓋して脱臭剤収納容器が
形成されている。
このように、上記脱臭口32に傾斜部34が形
成されているため、水等が蓋体37の上部でこぼ
れても、この傾斜部34に水等がこぼれて当該傾
斜部34の傾斜に沿つて収納体31の外周面に沿
つて流れる。このため、上記脱臭口32に水等が
流入することがない。
〔考案の効果〕
本考案の脱臭剤収納容器によれば、蓋体に形成
される脱臭口を保護するように天板を設けてなる
ので、水等の異物が蓋体の上部でこぼれても脱臭
口に異物が流入しない。従つて、常に脱臭剤収納
容器に収納される脱臭剤の有する良好な脱臭効果
を得ることができる。
また、蓋体の天板が平坦に形成されているの
で、蓋体上面に物を安定して置くことができる。
このため冷蔵庫内のスペースを専有することなく
本考案の脱臭剤収納容器を冷蔵庫内に載置するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例としての脱臭剤収納
容器の分解斜視図であり、第2図はその縦断面図
であり、第3図は上記脱臭剤収納容器の平面図で
ある。第4図および第5図は本考案に係る脱臭剤
収納容器の変形例を示すものであり、第4図は蓋
体を収納体に一杯に締めた時の状態を示す全体斜
視図、第5図はその縦断面図である。第6図乃至
第10図はさらに他の変形例を示すものであり、
第6図は収納体と蓋体を包被することで形成され
る脱臭剤収納容器の縦断面図、第7図は蓋体に形
成された脱臭口に水等の侵入を防止する傾斜部を
設けた脱臭剤収納容器を示す正面斜視図、第8図
はその脱臭口の要部拡大断面図、第9図は収納体
に脱臭口を形成した脱臭剤収納容器の正面斜視
図、第10図はその脱臭口を示す要部拡大断面図
である。第11図は従来の脱臭剤収納容器の全体
斜視図であり、第12図はその分解縦断面図であ
る。 5……収納体、6……蓋体、8……収納部、1
1……円筒部、12……天板、13……蓋体周
面、14……脱臭口。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 脱臭剤が収納される収納体に形成された開口部
    と、 この開口部を閉蓋する蓋体とを備え、 この蓋体は、蓋体周面に脱臭口が形成されると
    ともに、上端面に上記蓋体周面から突出した突出
    部が外周面に形成された平坦な天板を備えたこと
    を特徴とする脱臭剤収納容器。
JP16538887U 1987-05-11 1987-10-30 Expired JPH0441865Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16538887U JPH0441865Y2 (ja) 1987-05-11 1987-10-30

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6994487 1987-05-11
JP16538887U JPH0441865Y2 (ja) 1987-05-11 1987-10-30

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6442045U JPS6442045U (ja) 1989-03-14
JPH0441865Y2 true JPH0441865Y2 (ja) 1992-10-01

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ID=31718395

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16538887U Expired JPH0441865Y2 (ja) 1987-05-11 1987-10-30

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JPS6442045U (ja) 1989-03-14

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