JPH0441896U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0441896U JPH0441896U JP1577490U JP1577490U JPH0441896U JP H0441896 U JPH0441896 U JP H0441896U JP 1577490 U JP1577490 U JP 1577490U JP 1577490 U JP1577490 U JP 1577490U JP H0441896 U JPH0441896 U JP H0441896U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pivot
- hopper
- gate
- hopper body
- notch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 2
Description
第1図は本考案の第1実施例のゲート開閉装置
によりゲートを閉位置に駆動した状態を示す正面
図、第2図は同実施例のゲート開閉装置によりゲ
ートを開位置に駆動した状態を示す正面図、第3
図は第2リンクをホツパ本体から取り外すことが
できる第2リンクの回動位置を示す正面図、第4
図は第1、第3リンクを第1、第2ゲートから取
り外すことができる夫々の回動位置を示す正面図
、第5図は第1、第2ゲートをホツパ本体から取
り外すことができる回動位置を示す正面図、第6
図は第2図をA−A方向から見た部分断面図、第
7図は第2図をB−B方向から見た部分断面図、
第8図は第1実施例及び第2実施例を示す分解斜
視図、第9図は第2実施例のホツパ本体取付部の
側面図、第10図は第9図をC−C方向から見た
部分断面図、第11図、第12図は従来のゲート
開閉装置の正面図、第13図は従来のリンクとレ
バーの連結部を示す断面図、第14図は従来のゲ
ートとホツパ本体の枢支部を示す断面図である。 18……回動駆動装置、19……集合ホツパ、
20……第1ゲート、21……第2ゲート、22
……ホツパ本体、26……第1被駆動部、28…
…第1リンク、29……第2リンク、30……第
2被駆動部、31……第3リンク、50,51…
…第1、第2ゲート用枢支部、52〜56……第
1乃至第5枢支部、57,61,66,68,7
2,73,76……切欠、59a,59b,62
a,62b,65,67,71……挿通部、60
,63,64,78,70,74,77……スト
ツパ、81,82……第1、第2部材、83……
係止部、84……貫通孔(凹部)、85……切欠
部、87……溝(係合部)、91……凸部。
によりゲートを閉位置に駆動した状態を示す正面
図、第2図は同実施例のゲート開閉装置によりゲ
ートを開位置に駆動した状態を示す正面図、第3
図は第2リンクをホツパ本体から取り外すことが
できる第2リンクの回動位置を示す正面図、第4
図は第1、第3リンクを第1、第2ゲートから取
り外すことができる夫々の回動位置を示す正面図
、第5図は第1、第2ゲートをホツパ本体から取
り外すことができる回動位置を示す正面図、第6
図は第2図をA−A方向から見た部分断面図、第
7図は第2図をB−B方向から見た部分断面図、
第8図は第1実施例及び第2実施例を示す分解斜
視図、第9図は第2実施例のホツパ本体取付部の
側面図、第10図は第9図をC−C方向から見た
部分断面図、第11図、第12図は従来のゲート
開閉装置の正面図、第13図は従来のリンクとレ
バーの連結部を示す断面図、第14図は従来のゲ
ートとホツパ本体の枢支部を示す断面図である。 18……回動駆動装置、19……集合ホツパ、
20……第1ゲート、21……第2ゲート、22
……ホツパ本体、26……第1被駆動部、28…
…第1リンク、29……第2リンク、30……第
2被駆動部、31……第3リンク、50,51…
…第1、第2ゲート用枢支部、52〜56……第
1乃至第5枢支部、57,61,66,68,7
2,73,76……切欠、59a,59b,62
a,62b,65,67,71……挿通部、60
,63,64,78,70,74,77……スト
ツパ、81,82……第1、第2部材、83……
係止部、84……貫通孔(凹部)、85……切欠
部、87……溝(係合部)、91……凸部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 筒状ホツパ本体の下側開口面を開閉するよ
うにゲートをホツパ本体に枢軸支するゲート用枢
支部と、上記ゲートの開閉用被駆動部と第1リン
クとを連結する第1枢支部と、第1リンクと第2
リンクとを連結する第2枢支部と、上記ホツパ本
体に第2リンクを枢軸支している第3枢支部とを
具備し、第2リンクが第3枢支部を中心に回動せ
しめられることによつて上記ゲートが開閉するよ
うに構成されたホツパのゲート開閉装置において
、 上記ゲート用枢支部、第1枢支部、第2枢支部
、第3枢支部の各々の枢支部の中の少なくともゲ
ート用枢支部、第2枢支部及び第3枢支部を、一
方へ突出した枢軸を有する第1連結体とその枢軸
が挿通される挿通部を有する第2連結体とで形成
し、上記ゲートの開閉に対応する回動範囲内で第
1、第2連結体の相互間の軸線方向の移動を係止
するように双方の連結体の一方に他方の外縁部に
係合したストツパを設け、上記回動範囲から外れ
た回動位置で上記ストツパの位置する外縁部に双
方の連結体の相対的な軸方向移動を許容して分離
できるようにストツパの通過する溝状切欠を設け
たことを特徴とするホツパのゲート開閉装置。 (2) 筒状ホツパ本体を基体側に着脱自在に取付
けるホツパの取付装置において、上記基体側の縁
に上記基体側に開放した切欠部を有し上記ホツパ
本体に設けた第1部材と、上記切欠部の内縁に係
合する係合部を有しこの係合状態で上記ホツパ本
体を支持する上記基体側に設けた第2部材と、上
記ホツパ本体の側面または上記基体から上記ホツ
パ本体の側方へ突出した側板に設けた凹部と、上
記切欠部が上記係合部に係合した状態で上記凹部
と嵌合する凸部を有しこの嵌合状態で上記切欠部
が上記係合部から外れる方向の上記ホツパ本体の
移動を係止すると共に上記凸部を上記凹部から外
した状態で上記切欠部が上記係合部から外れる方
向の上記ホツパ本体の移動を可能にする上記側板
または上記ホツパ本体の側面に設けた係止部とを
、具備することを特徴とするホツパの取付装置。 (3) 請求項(2)に記載のホツパの取付装置におい
て、第1部材を上記基体側に設け、第2部材を上
記ホツパ本体に設けたことを特徴とするホツパの
取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1577490U JPH0441896U (ja) | 1990-02-19 | 1990-02-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1577490U JPH0441896U (ja) | 1990-02-19 | 1990-02-19 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0441896U true JPH0441896U (ja) | 1992-04-09 |
Family
ID=31519065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1577490U Pending JPH0441896U (ja) | 1990-02-19 | 1990-02-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0441896U (ja) |
-
1990
- 1990-02-19 JP JP1577490U patent/JPH0441896U/ja active Pending
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