JPH0442082Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0442082Y2 JPH0442082Y2 JP1988140543U JP14054388U JPH0442082Y2 JP H0442082 Y2 JPH0442082 Y2 JP H0442082Y2 JP 1988140543 U JP1988140543 U JP 1988140543U JP 14054388 U JP14054388 U JP 14054388U JP H0442082 Y2 JPH0442082 Y2 JP H0442082Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base plate
- plate
- fixed base
- pressure
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Veneer Processing And Manufacture Of Plywood (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、木材接着プレスに関しており、詳し
くは複数の端材を接着して板材を成形する木材接
着プレスに関するものである。
くは複数の端材を接着して板材を成形する木材接
着プレスに関するものである。
(従来の技術)
複数の端材を接着して板材などを成形するため
の木材接着プレスは公知である。
の木材接着プレスは公知である。
従来技術の一例として、例えば実開昭63−
80102号公報に記載されているプレス装置は、台
盤上にワークとなる端材を載置し、上方から加圧
盤を重合した後、台盤並びに加圧盤に内蔵した電
極に高周波電流を通電して高周波電熱を発生させ
て端材各部を接着し、板材などを製造するように
なつている。
80102号公報に記載されているプレス装置は、台
盤上にワークとなる端材を載置し、上方から加圧
盤を重合した後、台盤並びに加圧盤に内蔵した電
極に高周波電流を通電して高周波電熱を発生させ
て端材各部を接着し、板材などを製造するように
なつている。
従来技術においては、台盤上にワーク(端材)
をセツトして加熱接着し、次いで製品を台盤から
取り出した後に、同じ台盤上に再びワークをセツ
トするという作業を繰り返している。このよう
に、従来技術では製品を取り出した後でないと新
たにワークのセツトができないので、作業効率が
悪いという問題がある。
をセツトして加熱接着し、次いで製品を台盤から
取り出した後に、同じ台盤上に再びワークをセツ
トするという作業を繰り返している。このよう
に、従来技術では製品を取り出した後でないと新
たにワークのセツトができないので、作業効率が
悪いという問題がある。
又、ワークのセツト作業は複数のワークを大き
さ及び色彩などを製品に合わせて並べる作業なの
で、台盤が水平に設置されているよりも、むしろ
作業者からみて手前側が低くなる傾斜になつてい
る方が作業しやすいことになる。
さ及び色彩などを製品に合わせて並べる作業なの
で、台盤が水平に設置されているよりも、むしろ
作業者からみて手前側が低くなる傾斜になつてい
る方が作業しやすいことになる。
(考案が解決しようとする課題)
本考案は、複数のワークを製品に合せて並べる
セツト作業の作業性を改善した木材接着プレスを
提供することである。
セツト作業の作業性を改善した木材接着プレスを
提供することである。
(課題を解決するための手段)
本考案において課題を解決するための手段は、
機体に設けた固定台盤、該固定台盤に対して進退
可能に設けた加圧台盤、基端部を前記固定台盤と
前記加圧台盤とによる加圧作業部に敷設し先端部
を該加圧作業部から突出させ、かつ、突出した部
分を下方に向つて傾斜させて段取作業部を形成す
る左右一対の走行路、該各走行路内を循環回動す
るチエンに連結されて移動可能に設けられ額縁状
の枠体と該枠体に載置する受板とによつて構成さ
れ、かつ、一方が前記加圧作業部に位置している
ときに他方が前記段取作業部に位置するように設
けられた一対の可動定盤とを具備し、前記固定台
盤及び加圧台盤は高周波電流を通電する電極板が
内蔵されていることを特徴とするものである。
機体に設けた固定台盤、該固定台盤に対して進退
可能に設けた加圧台盤、基端部を前記固定台盤と
前記加圧台盤とによる加圧作業部に敷設し先端部
を該加圧作業部から突出させ、かつ、突出した部
分を下方に向つて傾斜させて段取作業部を形成す
る左右一対の走行路、該各走行路内を循環回動す
るチエンに連結されて移動可能に設けられ額縁状
の枠体と該枠体に載置する受板とによつて構成さ
れ、かつ、一方が前記加圧作業部に位置している
ときに他方が前記段取作業部に位置するように設
けられた一対の可動定盤とを具備し、前記固定台
盤及び加圧台盤は高周波電流を通電する電極板が
内蔵されていることを特徴とするものである。
(作用)
左右の走行路6内を走行する一対の可動定盤
7,7aは、一方の可動定盤7が機体1内の加圧
作業部Aに位置しているときに他方の可動定盤7
aがガイドレール5が傾斜している段取作業部B
に位置する関係に配置されている。加圧作業部A
に搬入された可動定盤7に対して加圧台盤3を固
定台盤2に向つて上昇させる。加圧台盤3は可動
定盤7の枠体8を通つて受板9の下面と接触し、
受板9のみを固定台盤2に向つて上昇させ、受板
9上のワークを固定台盤2と加圧台盤3とにより
圧接する。
7,7aは、一方の可動定盤7が機体1内の加圧
作業部Aに位置しているときに他方の可動定盤7
aがガイドレール5が傾斜している段取作業部B
に位置する関係に配置されている。加圧作業部A
に搬入された可動定盤7に対して加圧台盤3を固
定台盤2に向つて上昇させる。加圧台盤3は可動
定盤7の枠体8を通つて受板9の下面と接触し、
受板9のみを固定台盤2に向つて上昇させ、受板
9上のワークを固定台盤2と加圧台盤3とにより
圧接する。
固定台盤2と加圧台盤3の電極に高周波電流を
通電して加熱し、ワーク各部材に予め塗布されて
いる接着剤により当該ワークを接着する。
通電して加熱し、ワーク各部材に予め塗布されて
いる接着剤により当該ワークを接着する。
なお、段取作業部Bに搬出された可動定盤7a
においてワークのセツトを行う。
においてワークのセツトを行う。
(実施例)
第1図は全体を組み立てた縦断側面図、第2図
は一部を縦断した全体の正面図、第3図はガイド
レールと可動定盤との結合状態を表わす断面図で
ある。
は一部を縦断した全体の正面図、第3図はガイド
レールと可動定盤との結合状態を表わす断面図で
ある。
これらの図において、木材接着プレスの機体1
の上方に固定台盤2が設けられており、この固定
台盤2の下面と対向し、かつ固定台盤2に対し進
退可能な加圧台盤3が設けられている。前記加圧
台盤3は下面に複数の流体シリンダ4のピストン
ロツドが連結されていて、この流体シリンダ4の
動作によつて前記固定台盤2に対して進退可能に
なつている。なお、前記固定台盤2ならびに加圧
台盤3を含む加工部を加圧作業部Aとし、当該固
定台盤2及び加圧台盤3には何れも電極板が内蔵
されていると共に、電極板は図示しない高周波発
振器に接続されていて、これら2つの台盤の間に
挟持したワーク(図示しない)を加熱接着するよ
うにしている。
の上方に固定台盤2が設けられており、この固定
台盤2の下面と対向し、かつ固定台盤2に対し進
退可能な加圧台盤3が設けられている。前記加圧
台盤3は下面に複数の流体シリンダ4のピストン
ロツドが連結されていて、この流体シリンダ4の
動作によつて前記固定台盤2に対して進退可能に
なつている。なお、前記固定台盤2ならびに加圧
台盤3を含む加工部を加圧作業部Aとし、当該固
定台盤2及び加圧台盤3には何れも電極板が内蔵
されていると共に、電極板は図示しない高周波発
振器に接続されていて、これら2つの台盤の間に
挟持したワーク(図示しない)を加熱接着するよ
うにしている。
前記固定台盤2と加圧台盤3との間には左右一
対で平行するガイドレール5が設けられ、このガ
イドレール5は前記加圧作業部Aから突出し、さ
らに突出した部分を下方に向つて傾斜させた傾斜
部5aによつて段取作業部Bが形成されている。
又、前記各ガイドレール5には上、下2つの走行
路6が形成され、各走行路6に一対の可動定盤
7,7aが移動可能に設けられている。
対で平行するガイドレール5が設けられ、このガ
イドレール5は前記加圧作業部Aから突出し、さ
らに突出した部分を下方に向つて傾斜させた傾斜
部5aによつて段取作業部Bが形成されている。
又、前記各ガイドレール5には上、下2つの走行
路6が形成され、各走行路6に一対の可動定盤
7,7aが移動可能に設けられている。
第2図及び第3図において、前記可動定盤7
は、額縁状の枠体8及び該枠体8に載置した受板
9とからなり、又、当該枠体8に取り付けた車輪
10が前記走行路6上を転動可能に接合されてい
る。この他、前記各走行路6には走行路に沿つて
循環回動するチエン11が設けられており、この
チエン11は前記ガイドレール5の両端部に設け
たチエンスプロケツト12,13に装着されてい
る(第1図参照)。なお、前記可動定盤7と前記
チエン11とは連結部材14を介して、一方の可
動定盤7が加圧作業部Aに位置しているときに他
方の可動定盤7aが段取作業部Bに位置する関係
で配置されている。
は、額縁状の枠体8及び該枠体8に載置した受板
9とからなり、又、当該枠体8に取り付けた車輪
10が前記走行路6上を転動可能に接合されてい
る。この他、前記各走行路6には走行路に沿つて
循環回動するチエン11が設けられており、この
チエン11は前記ガイドレール5の両端部に設け
たチエンスプロケツト12,13に装着されてい
る(第1図参照)。なお、前記可動定盤7と前記
チエン11とは連結部材14を介して、一方の可
動定盤7が加圧作業部Aに位置しているときに他
方の可動定盤7aが段取作業部Bに位置する関係
で配置されている。
前記枠体8は前記加圧台盤3よりも大きく形成
されており、可動定盤7が加圧台盤3の上方に達
した時に、加圧台盤3を上昇させると、該加圧台
盤3は枠体8内に進入し受板9のみを固定台盤2
に向つて押し上げるようになつている。
されており、可動定盤7が加圧台盤3の上方に達
した時に、加圧台盤3を上昇させると、該加圧台
盤3は枠体8内に進入し受板9のみを固定台盤2
に向つて押し上げるようになつている。
上記チエンスプロケツト12,13のうち一方
のスプロケツト13は駆動軸であつてモータ等に
より回転駆動される。又、前記受板9は通電可能
な鉄板で形成されておりガイドレール5の傾斜部
5aに達したときに枠体8から脱落しないよう
に、例えば下面に向つて係合突起などを設けてい
る。なお、受板9の上面には図示しないワークを
揃えるための立上がり縁部が設けられており、ワ
ークはこれら立上がり縁部に向つて押し付けられ
て揃えられる。
のスプロケツト13は駆動軸であつてモータ等に
より回転駆動される。又、前記受板9は通電可能
な鉄板で形成されておりガイドレール5の傾斜部
5aに達したときに枠体8から脱落しないよう
に、例えば下面に向つて係合突起などを設けてい
る。なお、受板9の上面には図示しないワークを
揃えるための立上がり縁部が設けられており、ワ
ークはこれら立上がり縁部に向つて押し付けられ
て揃えられる。
15はガイドレール5の傾斜部5aを支えてい
る機枠、16,17はワークを加圧接着すると
き、ワークを縦、横方向へ押圧するための流体シ
リンダで、何れも複数個並列して設けられてお
り、製品の大きさ、形状によつて適宜のものを選
択使用する。
る機枠、16,17はワークを加圧接着すると
き、ワークを縦、横方向へ押圧するための流体シ
リンダで、何れも複数個並列して設けられてお
り、製品の大きさ、形状によつて適宜のものを選
択使用する。
実施例は上記の構成であつて、チエン11に連
結されて走行路6を走行する可動定盤7,7a
は、一方が加圧作業部Aに位置しているときに他
方が段取作業部Bに位置する関係で配置される。
結されて走行路6を走行する可動定盤7,7a
は、一方が加圧作業部Aに位置しているときに他
方が段取作業部Bに位置する関係で配置される。
いま、加圧作業部Aに達した可動定盤7にはワ
ークがセツトされているので、流体シリンダ4を
動作して加圧台盤3を上昇させる。加圧台盤3は
枠体8を通つて受板9の下面と接合し、続いて受
板9のみを固定台盤2に向つて上昇させ、これに
よりワークを固定台盤2と加圧台盤3との間で押
圧する。
ークがセツトされているので、流体シリンダ4を
動作して加圧台盤3を上昇させる。加圧台盤3は
枠体8を通つて受板9の下面と接合し、続いて受
板9のみを固定台盤2に向つて上昇させ、これに
よりワークを固定台盤2と加圧台盤3との間で押
圧する。
次いで、固定台盤2と加圧台盤3の電極に高周
波電流を通電して加熱し、ワークの各部材に予め
塗布されている接着剤を溶かし接着させる。接着
作業が終れば加圧台盤3を下降して可動定盤7の
枠体8の上に再び受板9を載置する。
波電流を通電して加熱し、ワークの各部材に予め
塗布されている接着剤を溶かし接着させる。接着
作業が終れば加圧台盤3を下降して可動定盤7の
枠体8の上に再び受板9を載置する。
機体1内で接着作業を行つている間に、段取作
業部Bに待機している可動定盤7aにワークをセ
ツトする。ワークの接着作業ならびにワークの段
取り作業が終了したらチエン11を回動して可動
定盤7,7aを互いに移動し、機体1の加圧作業
部Aにいる可動定盤7を引き出し、又、ワークを
セツトした可動定盤7aを機体1内に送り込み、
前述の要領でワークを加圧接着する。
業部Bに待機している可動定盤7aにワークをセ
ツトする。ワークの接着作業ならびにワークの段
取り作業が終了したらチエン11を回動して可動
定盤7,7aを互いに移動し、機体1の加圧作業
部Aにいる可動定盤7を引き出し、又、ワークを
セツトした可動定盤7aを機体1内に送り込み、
前述の要領でワークを加圧接着する。
これらの作業を繰り返して行うことにより連続
してプレス作業がなされる。
してプレス作業がなされる。
(考案の効果)
本考案は、加圧接着機構を具備する機体と、一
方の定盤が機体内の加圧作業部に位置するときに
他方の定盤が機体外の段取作業部に待機する関係
に構成されている一対の可動定盤を設け、加圧作
業部において加圧接着作業が行われている間に段
取作業部に引き出された定盤にワークをセツトす
ることができるので段取り作業の作業効率が格段
に向上するものである。
方の定盤が機体内の加圧作業部に位置するときに
他方の定盤が機体外の段取作業部に待機する関係
に構成されている一対の可動定盤を設け、加圧作
業部において加圧接着作業が行われている間に段
取作業部に引き出された定盤にワークをセツトす
ることができるので段取り作業の作業効率が格段
に向上するものである。
又、本考案は、ワークをセツトする作業を走行
路が傾斜している段取作業部で行うが、この傾斜
は作業者の手前が低くなる傾斜になつているの
で、さらに作業性が向上するものである。
路が傾斜している段取作業部で行うが、この傾斜
は作業者の手前が低くなる傾斜になつているの
で、さらに作業性が向上するものである。
第1図は全体を組み立てた縦断側面図、第2図
は一部を縦断した全体の正面図、第3図はガイド
レールと可動定盤との結合状態を表わす断面図で
ある。 1……機体、2……固定台盤、3……加圧台
盤、4……流体シリンダ、5……ガイドレール、
5a……傾斜部、6……走行路、7……可動定
盤、8……枠体、9……受板、10……車輪、1
1……チエン、12,13……チエンスプロケツ
ト、14……連結部材、15……機枠、16,1
7……流体シリンダ。
は一部を縦断した全体の正面図、第3図はガイド
レールと可動定盤との結合状態を表わす断面図で
ある。 1……機体、2……固定台盤、3……加圧台
盤、4……流体シリンダ、5……ガイドレール、
5a……傾斜部、6……走行路、7……可動定
盤、8……枠体、9……受板、10……車輪、1
1……チエン、12,13……チエンスプロケツ
ト、14……連結部材、15……機枠、16,1
7……流体シリンダ。
Claims (1)
- 複数の端材を接着して板材を成形する木材接着
プレスにおいて、機体に設けた固定台盤、該固定
台盤に対して進退可能に設けた加圧台盤、基端部
を前記固定台盤と前記加圧台盤とによる加圧作業
部に敷設し先端部を該加圧作業部から突出させ、
かつ、突出した部分を下方に向つて傾斜させて段
取作業部を形成する左右一対の走行路、該各走行
路内を循環回動するチエンに連結されて移動可能
に設けられ額縁状の枠体と該枠体に載置する受板
とによつて構成され、かつ、一方が前記加圧作業
部に位置しているときに他方が前記段取作業部に
位置するように設けられた一対の可動定盤とを具
備し、前記固定台盤及び加圧台盤は高周波電流を
通電する電極板が内蔵されていることを特徴とす
る木材接着プレス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988140543U JPH0442082Y2 (ja) | 1988-10-28 | 1988-10-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988140543U JPH0442082Y2 (ja) | 1988-10-28 | 1988-10-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0261602U JPH0261602U (ja) | 1990-05-08 |
| JPH0442082Y2 true JPH0442082Y2 (ja) | 1992-10-05 |
Family
ID=31404811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988140543U Expired JPH0442082Y2 (ja) | 1988-10-28 | 1988-10-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0442082Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5927741Y2 (ja) * | 1977-07-08 | 1984-08-10 | 有限会社笠原計器製作所 | 温室の窓開閉制御装置 |
-
1988
- 1988-10-28 JP JP1988140543U patent/JPH0442082Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0261602U (ja) | 1990-05-08 |
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