JPH044228Y2 - - Google Patents
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- JPH044228Y2 JPH044228Y2 JP7348882U JP7348882U JPH044228Y2 JP H044228 Y2 JPH044228 Y2 JP H044228Y2 JP 7348882 U JP7348882 U JP 7348882U JP 7348882 U JP7348882 U JP 7348882U JP H044228 Y2 JPH044228 Y2 JP H044228Y2
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- circuit
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- phase rotation
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 23
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 12
- 229910052754 neon Inorganic materials 0.000 description 11
- GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N neon atom Chemical compound [Ne] GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 11
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
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- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 2
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- Measuring Instrument Details And Bridges, And Automatic Balancing Devices (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、デジタル表示によつて電圧を表示
する簡易形のデジタル電圧計に係わり、特に、三
相交流電源の相回転を表示することもできるよう
にした相回転表示付デジタル電圧計に関するもの
である。
する簡易形のデジタル電圧計に係わり、特に、三
相交流電源の相回転を表示することもできるよう
にした相回転表示付デジタル電圧計に関するもの
である。
近年、アナログデジタル変換用の集積回路
(A/D変換器)が比較的安価で市販されており、
そのため指針形のアナログ電圧計に代えてデジタ
ル電圧計が使用されるようになつてきた。
(A/D変換器)が比較的安価で市販されており、
そのため指針形のアナログ電圧計に代えてデジタ
ル電圧計が使用されるようになつてきた。
デジタル電圧計では、A/D変換器の電子回路
(IC)および電圧値を表示する表示器が必要にな
るので、これらの電子回路および表示器を駆動す
るための直流電源を内蔵させることになる。
(IC)および電圧値を表示する表示器が必要にな
るので、これらの電子回路および表示器を駆動す
るための直流電源を内蔵させることになる。
ところで、このような直流電源を測定すべき電
圧から供給するような方式にすれば、アナログ形
メータと同様に使用することができるので便利で
ある。
圧から供給するような方式にすれば、アナログ形
メータと同様に使用することができるので便利で
ある。
この考案は、かゝる方式を採用してデジタル電
圧計を形成すると共に、測定電圧が三相交流の場
合は、その相回転方向も同時に表示できるように
した相回転表示付デジタル電圧計を供給するもの
である。
圧計を形成すると共に、測定電圧が三相交流の場
合は、その相回転方向も同時に表示できるように
した相回転表示付デジタル電圧計を供給するもの
である。
以下、この考案の一実施について添付した図面
により説明する。
により説明する。
第1図は相回転表示付デジタル電圧計の回路図
を示したもので、P1,P2,P3は交流電圧の測定
端子、1はダイオードD1〜D4からなる全波整流
回路、2は後述するA/D変換器及び表示器の駆
動直流電圧+V,−Vを形成するための電源回路
で、ダイオードD5、ツエナーダイオードD6,D7
および平滑用のコンデンサC1,C2によつて形成
されている。3は測定電圧をA/D変換するIC
回路5に供給する電圧分圧回路で、抵抗r1〜r3お
よびコンデンサC3で形成されている。また、4
はA/D変換用のIC回路5に基準電圧を供給す
るための基準電圧設定回路で、抵抗r4、可変抵抗
器r5によつて形成される。5は測定電圧をデジタ
ル値に変換するA/D変換用のIC回路
(ICL7106)で、2重積分方式でアナログデジタ
ル変換するものである。6は前記IC回路5の出
力信号をデジタル値で表示する7セグメントの表
示器で、消費電力の小さい液晶表示形が好まし
い。
を示したもので、P1,P2,P3は交流電圧の測定
端子、1はダイオードD1〜D4からなる全波整流
回路、2は後述するA/D変換器及び表示器の駆
動直流電圧+V,−Vを形成するための電源回路
で、ダイオードD5、ツエナーダイオードD6,D7
および平滑用のコンデンサC1,C2によつて形成
されている。3は測定電圧をA/D変換するIC
回路5に供給する電圧分圧回路で、抵抗r1〜r3お
よびコンデンサC3で形成されている。また、4
はA/D変換用のIC回路5に基準電圧を供給す
るための基準電圧設定回路で、抵抗r4、可変抵抗
器r5によつて形成される。5は測定電圧をデジタ
ル値に変換するA/D変換用のIC回路
(ICL7106)で、2重積分方式でアナログデジタ
ル変換するものである。6は前記IC回路5の出
力信号をデジタル値で表示する7セグメントの表
示器で、消費電力の小さい液晶表示形が好まし
い。
つづいて、上記の回路構成について簡単に説明
する。
する。
まず、このデジタル電圧計で測定すべき主たる
範囲を商用の三相交流電源とする。測定端子P1,
P2,P3間に三相の交流電圧を印加すると、測定
端子P1,P2間の電圧は全波整流回路1によつて
一方向性の電圧とされ、電源回路2に入力され
る。今、ツエナーダイオードD6,D7のツエナー
電圧を6Vに設定しておくと、図示の回路では、
VCC=6V、VDD=−6V、および接地電圧OVがIC
回路5に駆動電圧として供給される。
範囲を商用の三相交流電源とする。測定端子P1,
P2,P3間に三相の交流電圧を印加すると、測定
端子P1,P2間の電圧は全波整流回路1によつて
一方向性の電圧とされ、電源回路2に入力され
る。今、ツエナーダイオードD6,D7のツエナー
電圧を6Vに設定しておくと、図示の回路では、
VCC=6V、VDD=−6V、および接地電圧OVがIC
回路5に駆動電圧として供給される。
一方、全波整流された電圧は、電圧分圧回路3
において抵抗r1,r2により分圧され、抵抗r3、コ
ンデンサC3によつてリツプル分を除去されてIC
回路5の入力端子INに入力される。この入力端
子INに入力された電圧は、基準電圧設定回路4
の可変抵抗器r5で設定された一定の基準電圧端子
ERの電圧と比較され、IC回路5内でデジタル値
に変換される。そして、デジタル値に変換された
信号は、出力端子T1,T2,……TNから表示器6
に入力され、測定端子P1,P2間の電圧を数字で
表示する。
において抵抗r1,r2により分圧され、抵抗r3、コ
ンデンサC3によつてリツプル分を除去されてIC
回路5の入力端子INに入力される。この入力端
子INに入力された電圧は、基準電圧設定回路4
の可変抵抗器r5で設定された一定の基準電圧端子
ERの電圧と比較され、IC回路5内でデジタル値
に変換される。そして、デジタル値に変換された
信号は、出力端子T1,T2,……TNから表示器6
に入力され、測定端子P1,P2間の電圧を数字で
表示する。
なお、IC回路5には図示しないが、2重積分
を行うためのコンデンサや抵抗器が数個所の端子
に接続されており、オーバレンジを示す信号を出
力することもできる。又、表示器6にも直流電源
が印加されるものである。
を行うためのコンデンサや抵抗器が数個所の端子
に接続されており、オーバレンジを示す信号を出
力することもできる。又、表示器6にも直流電源
が印加されるものである。
一点鎖線で囲つた分圧回路7は抵抗r7,r8、及
び可変抵抗器r9によつて測定端子P1,P2間の電圧
を分圧し、ネオン管N1を点灯させるもので、こ
の回路は、測定端子P1,P2間の電圧がある一定
値より低い場合は表示器6の照明も兼ねているネ
オン管N1を消灯し、A/D変換用のIC回路5が
正常動作にないことをユーザに報知する正常動作
表示回路を形成している。
び可変抵抗器r9によつて測定端子P1,P2間の電圧
を分圧し、ネオン管N1を点灯させるもので、こ
の回路は、測定端子P1,P2間の電圧がある一定
値より低い場合は表示器6の照明も兼ねているネ
オン管N1を消灯し、A/D変換用のIC回路5が
正常動作にないことをユーザに報知する正常動作
表示回路を形成している。
ところで、三相交流電圧の測定は通常、各相の
電圧が120°の位相遅れとなり三相平衡電源として
供給されているので、測定端子P1,P2間で一相
の電圧を測定すればよいが、相回転の方向を知る
ためには三相交流電圧の位相関係を知る必要があ
る。
電圧が120°の位相遅れとなり三相平衡電源として
供給されているので、測定端子P1,P2間で一相
の電圧を測定すればよいが、相回転の方向を知る
ためには三相交流電圧の位相関係を知る必要があ
る。
8は測定端子P1,P2,P3に接続されている三
相交流電圧の相回転を検出するための相回転検出
回路網を示したもので、抵抗r10,r11、コンデン
サC4の直列回路を測定端子P1,P2間に接続し、
抵抗r12,r13、コンデンサC5の直列回路を測定端
子P3,P2間に接続したものである。
相交流電圧の相回転を検出するための相回転検出
回路網を示したもので、抵抗r10,r11、コンデン
サC4の直列回路を測定端子P1,P2間に接続し、
抵抗r12,r13、コンデンサC5の直列回路を測定端
子P3,P2間に接続したものである。
そして、抵抗r10,r11の接続点bと抵抗r12,r13
の接続点cの間に表示器6の照明を兼ねているネ
オン管N2を接続したものである。
の接続点cの間に表示器6の照明を兼ねているネ
オン管N2を接続したものである。
第2図a,bは、相回転検出回路網8が三相交
流電圧の正回転及び逆回転を検出できることを説
明するベクトル図で、点線のE1,E2,E3は各測
定端子P1,P2,P3に印加されている三相交流電
圧を示す。この回路で抵抗値及び容量値を適当な
値とすると、 第2図aのように各測定端子P1,P2,P3に印
加されている三相交流電圧の相回転がE1→E2→
E3の順で位相がおくれる正回転の場合は、測定
端子P1−P2間の電圧ベクトルはXで表わされる。
ベクトルXはコンデンサC4の端子電圧EC4と抵抗
r10+r11の端子電圧ER1の合成電圧であるから、B
点、D点は抵抗r10,r11、コンデンサC4の接続点
b,dの電圧を示すことになる。
流電圧の正回転及び逆回転を検出できることを説
明するベクトル図で、点線のE1,E2,E3は各測
定端子P1,P2,P3に印加されている三相交流電
圧を示す。この回路で抵抗値及び容量値を適当な
値とすると、 第2図aのように各測定端子P1,P2,P3に印
加されている三相交流電圧の相回転がE1→E2→
E3の順で位相がおくれる正回転の場合は、測定
端子P1−P2間の電圧ベクトルはXで表わされる。
ベクトルXはコンデンサC4の端子電圧EC4と抵抗
r10+r11の端子電圧ER1の合成電圧であるから、B
点、D点は抵抗r10,r11、コンデンサC4の接続点
b,dの電圧を示すことになる。
一方、P3−P2間の電圧ベクトルはYで表わさ
れ、コンデンサC5の端子電圧EC5と、抵抗r12+r11
の端子電圧ER2の合成電圧である。そして、C点、
E点は抵抗r12,r13、コンデンサC5の接続点c,
eの電圧を示すことになる。
れ、コンデンサC5の端子電圧EC5と、抵抗r12+r11
の端子電圧ER2の合成電圧である。そして、C点、
E点は抵抗r12,r13、コンデンサC5の接続点c,
eの電圧を示すことになる。
したがつて、ネオン管の印加電圧はB−E間の
電圧となり、この電位差によつて相回転が正の場
合に点灯する。
電圧となり、この電位差によつて相回転が正の場
合に点灯する。
しかしながら、第2図bのように各測定端子
P1,P2,P3に印加される電圧がE3←E2←E1とな
る逆相回の場合は、測定端子P1−P2間の電圧ベ
クトルはX′、測定端子P3−P2間の電圧ベクトル
はY′となる。
P1,P2,P3に印加される電圧がE3←E2←E1とな
る逆相回の場合は、測定端子P1−P2間の電圧ベ
クトルはX′、測定端子P3−P2間の電圧ベクトル
はY′となる。
すると、正回転の場合と同様に、抵抗r10,r11
及びコンデンサC4の接続点b,dの電圧はB′,
D′で示され、抵抗r12,r13及びコンデンサC5の接
続点c,eの電圧C′,E′で示されることになる。
及びコンデンサC4の接続点b,dの電圧はB′,
D′で示され、抵抗r12,r13及びコンデンサC5の接
続点c,eの電圧C′,E′で示されることになる。
したがつて、ネオン管N2の印加電圧を示す
B′−C′間は近接し、その電位差はほぼ零電圧に近
くなる。そのため逆相回転の場合はネオン管N2
は点灯しない。
B′−C′間は近接し、その電位差はほぼ零電圧に近
くなる。そのため逆相回転の場合はネオン管N2
は点灯しない。
以上のことから、測定端子P1,P2,P3に三相
の交流電圧が接続されると、一相の電圧値が表示
されると共に、接続された三相電圧が測定端子
P1,P2,P3の順で位相が遅れているときはネオ
ン管N2が点灯し、正回転であることが分かる。
の交流電圧が接続されると、一相の電圧値が表示
されると共に、接続された三相電圧が測定端子
P1,P2,P3の順で位相が遅れているときはネオ
ン管N2が点灯し、正回転であることが分かる。
又、ネオン管N2が点灯しないときは三相電圧
測定端子P1,P2,P3の順で回転していない(逆
相回転)ことを示すことになる。
測定端子P1,P2,P3の順で回転していない(逆
相回転)ことを示すことになる。
以上説明したように、この考案の相回転表示付
デジタル電圧計は、測定端子を3端子とし相回転
の検出回路網を組み込んであるので、三相交流電
圧を測定する場合は、相電圧をデジタル値によつ
て表示すると共に、相回転の方向をネオン管の点
滅によつて知ることができるという利点を有する
ものである。
デジタル電圧計は、測定端子を3端子とし相回転
の検出回路網を組み込んであるので、三相交流電
圧を測定する場合は、相電圧をデジタル値によつ
て表示すると共に、相回転の方向をネオン管の点
滅によつて知ることができるという利点を有する
ものである。
第1図はこの考案の相回転表示付デジタル電圧
計の回路図、第2図a,bは相回転検出回路網を
説明するためのベクトル図である。 図中、P1,P2,P3は測定端子、2は電源回路、
3は電圧分圧回路、4は基準電圧設定回路、5は
IC回路、6は表示器、8は相回転検出回路網、
N2はネオン管を示す。
計の回路図、第2図a,bは相回転検出回路網を
説明するためのベクトル図である。 図中、P1,P2,P3は測定端子、2は電源回路、
3は電圧分圧回路、4は基準電圧設定回路、5は
IC回路、6は表示器、8は相回転検出回路網、
N2はネオン管を示す。
Claims (1)
- 測定端子間の電圧を電源回路、および電圧分圧
回路に入力すると共に、前記電源回路の出力電圧
で駆動される集積回路によつて、前記電圧分圧回
路の出力電圧をデジタル信号に変換し、表示器に
よつて測定電圧を表示するようにしたデジタル電
圧計において、前記測定端子を3端子として相回
転検出回路網を接続し、被測定三相交流電圧が正
の相回転位相で測定端子に接続されたとき発光す
る発光源によつて、前記表示器の照明を行うよう
にしたことを特徴とする相回転表示付デジタル電
圧計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7348882U JPS58177878U (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 相回転表示付デジタル電圧計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7348882U JPS58177878U (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 相回転表示付デジタル電圧計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58177878U JPS58177878U (ja) | 1983-11-28 |
| JPH044228Y2 true JPH044228Y2 (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=30082996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7348882U Granted JPS58177878U (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 相回転表示付デジタル電圧計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58177878U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017133914A (ja) * | 2016-01-27 | 2017-08-03 | 日置電機株式会社 | 測定装置 |
| JP2017138118A (ja) * | 2016-02-01 | 2017-08-10 | 日置電機株式会社 | 測定装置 |
-
1982
- 1982-05-21 JP JP7348882U patent/JPS58177878U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58177878U (ja) | 1983-11-28 |
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