JPH0442521Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0442521Y2 JPH0442521Y2 JP1985060998U JP6099885U JPH0442521Y2 JP H0442521 Y2 JPH0442521 Y2 JP H0442521Y2 JP 1985060998 U JP1985060998 U JP 1985060998U JP 6099885 U JP6099885 U JP 6099885U JP H0442521 Y2 JPH0442521 Y2 JP H0442521Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plunger
- hole
- delivery valve
- chamber
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Fuel-Injection Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案はジヤーク式燃料噴射ポンプに関する。
第2図に従来のジヤーク式燃料噴射ポンプの主
要部構造を示す。図において1はポンプハウジン
グ、2はプランジヤ、3はバレル、4はデリバリ
バルブシート、5はデリバリバルブ、51はデリ
バリ吸戻しカラー、52はデリバリバルブガイ
ド、6はデリバリバルブスプリング、7はデリバ
リバルブホルダ、8はストツパ、9は噴射管(図
示せず)である。31,32はそれぞれ給排油
孔、21はプランジヤーのリード部である。
要部構造を示す。図において1はポンプハウジン
グ、2はプランジヤ、3はバレル、4はデリバリ
バルブシート、5はデリバリバルブ、51はデリ
バリ吸戻しカラー、52はデリバリバルブガイ
ド、6はデリバリバルブスプリング、7はデリバ
リバルブホルダ、8はストツパ、9は噴射管(図
示せず)である。31,32はそれぞれ給排油
孔、21はプランジヤーのリード部である。
次に前記従来例の作用について説明する。
給油孔31からプランジヤ室33に燃料が給油
されると、プランジヤ2から図示しないカムによ
つて押上げられた給排油孔31,32を閉じると
ともに、プランジヤ室33内の圧力が上昇し、油
はスプリング6の力に抗してデリバリバルブ5を
押上げデリバリバルブ室71内へ吐出され、続い
て噴射管9内に送り込まれ燃料噴射弁(図示せ
ず)から噴出する。プランジヤ2がさらに上昇す
ると、リード部21が排油孔32に通じ、油が給
油室101に排出され、プランジヤ2の上昇にも
かかわらず燃料の吐出は終り、デリバリバルブ5
は下降して閉鎖し、やがて燃料噴射弁からの噴出
も終了する。
されると、プランジヤ2から図示しないカムによ
つて押上げられた給排油孔31,32を閉じると
ともに、プランジヤ室33内の圧力が上昇し、油
はスプリング6の力に抗してデリバリバルブ5を
押上げデリバリバルブ室71内へ吐出され、続い
て噴射管9内に送り込まれ燃料噴射弁(図示せ
ず)から噴出する。プランジヤ2がさらに上昇す
ると、リード部21が排油孔32に通じ、油が給
油室101に排出され、プランジヤ2の上昇にも
かかわらず燃料の吐出は終り、デリバリバルブ5
は下降して閉鎖し、やがて燃料噴射弁からの噴出
も終了する。
ところが高速高出力エンジンでは、この噴射管
内圧力が高く、このためデリバリバルブ5の閉止
後でも燃料噴射弁からの噴射が続くことがあり、
また燃料噴射弁は一旦閉じた後に再び開くことが
ある。これを2次噴射と呼んでおり、排煙や燃費
の悪化の原因となるので、これを防止するためデ
リバリバルブ5に吸戻しカラー51を設けて吐出
終了時に吸戻し作用を与えている。
内圧力が高く、このためデリバリバルブ5の閉止
後でも燃料噴射弁からの噴射が続くことがあり、
また燃料噴射弁は一旦閉じた後に再び開くことが
ある。これを2次噴射と呼んでおり、排煙や燃費
の悪化の原因となるので、これを防止するためデ
リバリバルブ5に吸戻しカラー51を設けて吐出
終了時に吸戻し作用を与えている。
ところが非常に高圧で噴射する場合には大量の
吸戻し量を必要とし、このため吐出終りに生じる
吸戻し速度(負の吐出速度)が過大となり、噴射
終了直後に負圧(空洞)を発生して噴射系内にキ
ヤピテーシヨン・エロージヨンを生じる。その結
果燃料噴射弁、噴射管の耐久性を著しく低下さ
せ、あわせてエンジン性能を大幅に低下する結果
となる。
吸戻し量を必要とし、このため吐出終りに生じる
吸戻し速度(負の吐出速度)が過大となり、噴射
終了直後に負圧(空洞)を発生して噴射系内にキ
ヤピテーシヨン・エロージヨンを生じる。その結
果燃料噴射弁、噴射管の耐久性を著しく低下さ
せ、あわせてエンジン性能を大幅に低下する結果
となる。
そこで他の従来例として提案されたものは第3
図に示すように吸戻し速度を制御できるデリバリ
バルブ5である。同図で53はデリバリバルブの
下部に形成された小さな突起部であり、この径は
デリバリバルブ吸戻しカラー51の径より小さい
(通常1/2以下)、一方デリバリバルブシート4に
は絞り孔41を設け、この絞り孔41の中に突起
部53が挿入されるようになつており、デリバリ
バルブ5が下降してくると、この突起部53が絞
り孔41の中に入り、デリバリバルブ下部室42
からプランジヤ室33への流出口の断面積を縮少
し流出量を制限するので、デリバリバルブ5の下
降速度は次第に遅くなり、先述のキヤビテーシヨ
ンと2次噴射の両方を防止することが可能とな
る。
図に示すように吸戻し速度を制御できるデリバリ
バルブ5である。同図で53はデリバリバルブの
下部に形成された小さな突起部であり、この径は
デリバリバルブ吸戻しカラー51の径より小さい
(通常1/2以下)、一方デリバリバルブシート4に
は絞り孔41を設け、この絞り孔41の中に突起
部53が挿入されるようになつており、デリバリ
バルブ5が下降してくると、この突起部53が絞
り孔41の中に入り、デリバリバルブ下部室42
からプランジヤ室33への流出口の断面積を縮少
し流出量を制限するので、デリバリバルブ5の下
降速度は次第に遅くなり、先述のキヤビテーシヨ
ンと2次噴射の両方を防止することが可能とな
る。
次に連絡穴61,62について説明する。
この連絡穴61,62はプランジヤ室33の給
排油孔より上方位置に開口し、同プランジヤ室と
デリバリバルブ下部室とを連通している。この連
絡穴孔61,62が無いと、吐出始めにおいても
プランジヤ室33からデリバリバルブ下部室42
への流出面積が絞られるため、デリバリバルブ5
は最初はゆるやかに上昇するが、突起部53が絞
り孔41の部分から上方に出たとたん急激な上昇
速度となり、デリバリバルブ5のリフトが過大と
なりストツパ8やデリバリバルブスプリング6が
破損する不具合を生じる。ゆえにデリバリバルブ
5の吐出始めのリストが過大となるのを防止する
ためにこの連絡穴61,62が設けられている。
ただこの連絡穴61,62の欠点は加工性が非常
に悪いことである。連絡穴61,67を明けるた
めにはプランジヤ室33の中へ放電加工の治具を
セツトし、連絡穴61,62の地点へ電気接点を
接触させて電気発熱によりバレル3を溶融させる
必要があり、放電加工機等の特殊で高価な設備が
必要であり、また治具セツトに多大の時間を要す
る。さらにプランジヤ径か20mm以上(主に大型舶
用向け)であれば治具の入る余裕はあるが、プラ
ンジヤ径が20mm以下(主として自動車、産業機械
向け)になると治具を挿入するには非常に困難と
なり、プランジヤ10mm以下では現状技術レベルで
は加工が不可能である。
排油孔より上方位置に開口し、同プランジヤ室と
デリバリバルブ下部室とを連通している。この連
絡穴孔61,62が無いと、吐出始めにおいても
プランジヤ室33からデリバリバルブ下部室42
への流出面積が絞られるため、デリバリバルブ5
は最初はゆるやかに上昇するが、突起部53が絞
り孔41の部分から上方に出たとたん急激な上昇
速度となり、デリバリバルブ5のリフトが過大と
なりストツパ8やデリバリバルブスプリング6が
破損する不具合を生じる。ゆえにデリバリバルブ
5の吐出始めのリストが過大となるのを防止する
ためにこの連絡穴61,62が設けられている。
ただこの連絡穴61,62の欠点は加工性が非常
に悪いことである。連絡穴61,67を明けるた
めにはプランジヤ室33の中へ放電加工の治具を
セツトし、連絡穴61,62の地点へ電気接点を
接触させて電気発熱によりバレル3を溶融させる
必要があり、放電加工機等の特殊で高価な設備が
必要であり、また治具セツトに多大の時間を要す
る。さらにプランジヤ径か20mm以上(主に大型舶
用向け)であれば治具の入る余裕はあるが、プラ
ンジヤ径が20mm以下(主として自動車、産業機械
向け)になると治具を挿入するには非常に困難と
なり、プランジヤ10mm以下では現状技術レベルで
は加工が不可能である。
本考案の目的は前記従来装置の欠点を解消し、
細いプランジヤ径の場合でも放電加工機等の特殊
で高価な設備を使用する必要がなく、一般に使用
されているボール盤でプランジヤ室とデリバリバ
ルブ下部室間の連絡穴を容易に穿設可能とした高
性能で安価な燃料噴射ポンプを提供するにある。
細いプランジヤ径の場合でも放電加工機等の特殊
で高価な設備を使用する必要がなく、一般に使用
されているボール盤でプランジヤ室とデリバリバ
ルブ下部室間の連絡穴を容易に穿設可能とした高
性能で安価な燃料噴射ポンプを提供するにある。
本考案の燃料噴射ポンプはデリバリバルブ下部
室とプランジヤ室とを連通する連絡穴がプランジ
ヤバレルに設けられた燃料噴射ポンプにおいて、
前記連絡穴のプランジヤ室への開口61及び該開
口穿設用として開口61の延長線上に設けられた
ドリルガイド捨て穴63をそれぞれ燃料供給排油
孔31より上部及び下部に開口するように設け、
さらにドリルガイド捨て穴63の設定位置を燃料
給排油孔31に対してプランジヤバレルの周方向
にシフトさせ、前記目的を達成するようにしたも
のである。
室とプランジヤ室とを連通する連絡穴がプランジ
ヤバレルに設けられた燃料噴射ポンプにおいて、
前記連絡穴のプランジヤ室への開口61及び該開
口穿設用として開口61の延長線上に設けられた
ドリルガイド捨て穴63をそれぞれ燃料供給排油
孔31より上部及び下部に開口するように設け、
さらにドリルガイド捨て穴63の設定位置を燃料
給排油孔31に対してプランジヤバレルの周方向
にシフトさせ、前記目的を達成するようにしたも
のである。
以下第1図を参照して、本考案の一実施例につ
いて説明する。
いて説明する。
第1図でプランジヤ室側連絡穴61はバレル側
の連絡穴64を介してデリバリバルブ下部室連絡
穴62と連通している。プランジヤ室側連絡穴6
1はバレル3のプランジヤ摺動穴34に対して垂
直よりやや傾いた角度で穿設されている。その延
長線を点線で示しているが、この線上にドリルガ
イド用捨て穴63が設置されている。このドリル
ガイド用捨て穴63はプランジヤ室側の連絡穴開
口部61をドリルで明けるために設けられたドリ
ルの案内用孔である。
の連絡穴64を介してデリバリバルブ下部室連絡
穴62と連通している。プランジヤ室側連絡穴6
1はバレル3のプランジヤ摺動穴34に対して垂
直よりやや傾いた角度で穿設されている。その延
長線を点線で示しているが、この線上にドリルガ
イド用捨て穴63が設置されている。このドリル
ガイド用捨て穴63はプランジヤ室側の連絡穴開
口部61をドリルで明けるために設けられたドリ
ルの案内用孔である。
また連絡穴のプランジヤ室側開口部61はプラ
ンジヤ室33の給排油孔31よりも上方の位置に
開口しており、ドリルの案内用捨て孔63は同給
排油孔31よりも下方で適当な位置を選べば捨て
穴63に盲栓をほどこさなくてもプランジヤの給
排油作用に対しては何等影響を及ぼさないように
することが可能である。その他の構成は第3図に
示す従来例と同一であり、同図と同一の部材は同
一の符号にて示す。
ンジヤ室33の給排油孔31よりも上方の位置に
開口しており、ドリルの案内用捨て孔63は同給
排油孔31よりも下方で適当な位置を選べば捨て
穴63に盲栓をほどこさなくてもプランジヤの給
排油作用に対しては何等影響を及ぼさないように
することが可能である。その他の構成は第3図に
示す従来例と同一であり、同図と同一の部材は同
一の符号にて示す。
なお前記連絡穴のプランジヤ側開口部以外につ
いてはボール盤で容易に穿設が可能なことは云う
までもない。
いてはボール盤で容易に穿設が可能なことは云う
までもない。
前述のとおり、本考案の燃料噴射ポンプは、突
起付きデリバリバルブおよびデリバリバルブ室と
プランジヤ室とを連通する連絡穴を有するものに
おいて、該連絡穴のプランジヤ室側の開口部をバ
レルのプランジヤ摺動穴に対して垂直よりやや傾
いた角度に設備し、さらにその延長線上でかつ該
プランジヤ室の給排油孔より下方位置に開孔した
ドリルガイド用捨て穴を設置したので、プランジ
ヤ径が細くて高価な放電加工機等が使用できない
場合でも、一般に使用されている汎用のボール盤
でプランジヤ室とデリバリバルブ下部室間の連絡
穴のプランジヤ室側の開口部61を容易に加工で
きる。又ドリルガイド捨て穴に盲栓をする必要も
ない。従つて高速高負荷エンジンの2次噴射の防
止をはかつた燃料噴射系内でキヤビテーシヨン・
エロージヨンの発生を防ぎ、燃料噴射弁、噴射管
の耐久性の低下及びエンジン性能の低下を防止し
た燃料噴射ポンプを安価に製作することができ
る。
起付きデリバリバルブおよびデリバリバルブ室と
プランジヤ室とを連通する連絡穴を有するものに
おいて、該連絡穴のプランジヤ室側の開口部をバ
レルのプランジヤ摺動穴に対して垂直よりやや傾
いた角度に設備し、さらにその延長線上でかつ該
プランジヤ室の給排油孔より下方位置に開孔した
ドリルガイド用捨て穴を設置したので、プランジ
ヤ径が細くて高価な放電加工機等が使用できない
場合でも、一般に使用されている汎用のボール盤
でプランジヤ室とデリバリバルブ下部室間の連絡
穴のプランジヤ室側の開口部61を容易に加工で
きる。又ドリルガイド捨て穴に盲栓をする必要も
ない。従つて高速高負荷エンジンの2次噴射の防
止をはかつた燃料噴射系内でキヤビテーシヨン・
エロージヨンの発生を防ぎ、燃料噴射弁、噴射管
の耐久性の低下及びエンジン性能の低下を防止し
た燃料噴射ポンプを安価に製作することができ
る。
第1図は本考案に係る燃料噴射ポンプの要部断
面図、第2図は第1従来例の要部断面図、第3図
は第2従来例の要部断面図である。 3……バレル、5……デリバリバルブ、31…
…燃料給排油孔、33……プランジヤ室、42…
…デリバリバルブ下部室、53……突起、61…
…連絡穴のプランジヤ室側開口部分、63……ド
リルガイド用捨て孔、64……連絡穴。
面図、第2図は第1従来例の要部断面図、第3図
は第2従来例の要部断面図である。 3……バレル、5……デリバリバルブ、31…
…燃料給排油孔、33……プランジヤ室、42…
…デリバリバルブ下部室、53……突起、61…
…連絡穴のプランジヤ室側開口部分、63……ド
リルガイド用捨て孔、64……連絡穴。
Claims (1)
- デリベリバルブ下部室とプランジヤ室とを連通
する連絡穴がプランジヤバレルに設けられた燃料
噴射ポンプにおいて、前記連絡穴のプランジヤ室
への開口61及び該開口穿設用として開口61の
延長線上に設けられたドリルガイド捨て穴63を
それぞれ燃料給排油孔31より上部及び下部に開
口するように設け、さらにドリルガイド捨て穴6
3の設定位置を燃料給排油孔31に対してプラン
ジヤバレルの周方向にシフトさせたことを特徴と
する燃料噴射ポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985060998U JPH0442521Y2 (ja) | 1985-04-25 | 1985-04-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985060998U JPH0442521Y2 (ja) | 1985-04-25 | 1985-04-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61178071U JPS61178071U (ja) | 1986-11-06 |
| JPH0442521Y2 true JPH0442521Y2 (ja) | 1992-10-07 |
Family
ID=30588860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985060998U Expired JPH0442521Y2 (ja) | 1985-04-25 | 1985-04-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0442521Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5550367Y2 (ja) * | 1978-04-25 | 1980-11-22 |
-
1985
- 1985-04-25 JP JP1985060998U patent/JPH0442521Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61178071U (ja) | 1986-11-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5192026A (en) | Fuel injectors and methods for making fuel injectors | |
| KR930703536A (ko) | 전자 제어식 유닛 분사기용 댐핑 작동기 및 밸브 조립체 | |
| KR100340741B1 (ko) | 내연기관의연료분사장치 | |
| US4831988A (en) | Fuel injection pump | |
| JPH0742644A (ja) | 電磁弁 | |
| US5076227A (en) | Arrangement for controlling fuel flow to an internal-combustion engine | |
| JPH0442521Y2 (ja) | ||
| JP3991470B2 (ja) | 噴射弁 | |
| SU1338786A3 (ru) | Устройство дл подачи топлива в двигатель внутреннего сгорани | |
| JP2005248847A (ja) | 燃料通路のシール構造及びそのシール構造を備えた燃料噴射弁 | |
| JP3916684B2 (ja) | 油圧ポンプの圧力スイッチ | |
| CN116480506B (zh) | 喷射装置及发动机 | |
| US5292072A (en) | Fuel injectors and methods for making fuel injectors | |
| CN218408957U (zh) | 用于深海液压装备的rov外接工具 | |
| JP2001090634A (ja) | 内燃機関用噴射弁 | |
| JPS62153563A (ja) | 燃料噴射弁の燃料異常流出防止装置 | |
| JPS6010181B2 (ja) | 分配型燃料噴射ポンプ | |
| KR910008108Y1 (ko) | 연료 분사 밸브 | |
| KR920001426Y1 (ko) | 연료분사장치 | |
| JPH08200183A (ja) | 内燃機関の燃料噴射弁 | |
| JPS6338373Y2 (ja) | ||
| JP3291949B2 (ja) | 燃料分配管 | |
| JP3196358B2 (ja) | オイルポンプ | |
| JPH08261109A (ja) | 燃料噴射ポンプ | |
| JPH06336962A (ja) | ディーゼルエンジンのエンジン停止装置 |