JPH0442530A - 超音波洗浄装置 - Google Patents
超音波洗浄装置Info
- Publication number
- JPH0442530A JPH0442530A JP15028790A JP15028790A JPH0442530A JP H0442530 A JPH0442530 A JP H0442530A JP 15028790 A JP15028790 A JP 15028790A JP 15028790 A JP15028790 A JP 15028790A JP H0442530 A JPH0442530 A JP H0442530A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cleaning
- ultrasonic
- tank
- cleaned
- liquid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cleaning Or Drying Semiconductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
洗浄槽外に表層部を連続的に溢れ出す当該洗浄槽内の洗
浄用液体に超音波エネルギーを供給し、洗浄用液体中に
浸漬した被洗浄物体を洗浄する超音波洗浄装置に関し、 洗浄槽内の洗浄用液体中で被洗浄物体から離脱させた物
質が当該被洗浄物体に再付着することを防止できる超音
波洗浄装置の提供を目的とし、洗浄槽内の底部中央部に
洗浄用液体を、洗浄槽内で上方向に噴出する垂直流発生
ノズルを設けて超音波洗浄装置を構成する。
浄用液体に超音波エネルギーを供給し、洗浄用液体中に
浸漬した被洗浄物体を洗浄する超音波洗浄装置に関し、 洗浄槽内の洗浄用液体中で被洗浄物体から離脱させた物
質が当該被洗浄物体に再付着することを防止できる超音
波洗浄装置の提供を目的とし、洗浄槽内の底部中央部に
洗浄用液体を、洗浄槽内で上方向に噴出する垂直流発生
ノズルを設けて超音波洗浄装置を構成する。
本発明は、超音波洗浄装置、特に洗浄槽内の洗浄用液体
中で被洗浄物体から離脱させた物質が当該被洗浄物体に
再付着することを防止できる超音波洗浄装置に関する。
中で被洗浄物体から離脱させた物質が当該被洗浄物体に
再付着することを防止できる超音波洗浄装置に関する。
半導体装置製造のウェーハブロセス工程における半導体
ウェーハや露光用マスク等の洗浄は、超音波洗浄装置を
使用して行うのが一般的である。
ウェーハや露光用マスク等の洗浄は、超音波洗浄装置を
使用して行うのが一般的である。
次に、半導体ウェーハや露光用マスク等の洗浄に使用さ
れていた従来の超音波洗浄装置を図面を参照しながら説
明する。
れていた従来の超音波洗浄装置を図面を参照しながら説
明する。
第2図は、従来の超音波洗浄装置の要部概略側断面図で
ある。
ある。
尚、同じ部品・材料に対しては全図を通して同じ記号を
付与しである。
付与しである。
従来の超音波洗浄装置は、第2図に示すように洗浄槽2
0、洗浄槽20の金属製の筒体20aを貫通して当該筒
体20aに溶接されて洗浄液導入管21、振動板22a
を上方にして洗浄槽20の底板20bに固定された超音
波振動子22、超音波振動子22に接続した超音波発振
器23を含んで構成されている。
0、洗浄槽20の金属製の筒体20aを貫通して当該筒
体20aに溶接されて洗浄液導入管21、振動板22a
を上方にして洗浄槽20の底板20bに固定された超音
波振動子22、超音波振動子22に接続した超音波発振
器23を含んで構成されている。
かかる超音波洗浄装置により被洗浄物体、例えば半導体
ウェーハ31を洗浄する方法を、工程順に説明する。
ウェーハ31を洗浄する方法を、工程順に説明する。
まず、複数の半導体ウェーハ31を離隔且つ垂直にして
収納した洗浄治具32を、洗浄液導入管21がら連続的
に供給されて洗浄槽20の上端開口部からオーバフロー
している洗浄用液体、例えば純水30中に浸漬する。
収納した洗浄治具32を、洗浄液導入管21がら連続的
に供給されて洗浄槽20の上端開口部からオーバフロー
している洗浄用液体、例えば純水30中に浸漬する。
そして、洗浄治具32を純水30中へ浸漬した直後に超
音波発振器23を動作させると超音波振動子22は、振
動板22aを振動させて超音波エネルギーを純水30に
供給する。
音波発振器23を動作させると超音波振動子22は、振
動板22aを振動させて超音波エネルギーを純水30に
供給する。
すると、純水30の分子は、半導体ウェーハ31の表面
に激しく衝突し、半導体ウェーハ31の表面から汚れ物
質を離脱させて、半導体ウェーハ31の表面を洗浄する
こととなる。
に激しく衝突し、半導体ウェーハ31の表面から汚れ物
質を離脱させて、半導体ウェーハ31の表面を洗浄する
こととなる。
前述したように従来の超音波洗浄装置は、洗浄槽20の
筒体20aに洗浄液導入管21を配設し、この洗浄液導
入管21から純水30を矢印Hで示すように水平に噴出
していた(第2図参照)。
筒体20aに洗浄液導入管21を配設し、この洗浄液導
入管21から純水30を矢印Hで示すように水平に噴出
していた(第2図参照)。
この洗浄液導入管21から噴出する純水30は、洗浄槽
20内の純水30を攪拌することとなる。
20内の純水30を攪拌することとなる。
このため、汚れ物質を含んで純度の低下した純水30は
、汚れ物質を離脱して綺麗にした半導体つ工−ハ31表
面に接触し、−旦は洗浄された半導体ウェーハ31の表
面に汚れ物質を再付着させるという問題があった。
、汚れ物質を離脱して綺麗にした半導体つ工−ハ31表
面に接触し、−旦は洗浄された半導体ウェーハ31の表
面に汚れ物質を再付着させるという問題があった。
本発明は、このような問題を解決するためになされたも
のであって、その目的は洗浄槽内の洗浄用液体中で被洗
浄物体から離脱させた物質が当該被洗浄物体に再付着す
ることを防止できる超音波洗浄装置の提供にある。
のであって、その目的は洗浄槽内の洗浄用液体中で被洗
浄物体から離脱させた物質が当該被洗浄物体に再付着す
ることを防止できる超音波洗浄装置の提供にある。
前記目的は、第1図に示す如く洗浄槽lo外に表層部を
連続的に溢れ出す当該洗浄槽lo内の洗浄用液体30に
超音波エネルギーを供給し、洗浄用液体30中に浸漬し
た被洗浄物体31を洗浄する超音波洗浄装置において、 洗浄槽10内の底部中央部に洗浄用液体3oを、洗浄槽
10内で上方向に噴出する垂直流発生ノズル13が設け
られていることを特徴とする超音波洗浄装置によって達
成される。
連続的に溢れ出す当該洗浄槽lo内の洗浄用液体30に
超音波エネルギーを供給し、洗浄用液体30中に浸漬し
た被洗浄物体31を洗浄する超音波洗浄装置において、 洗浄槽10内の底部中央部に洗浄用液体3oを、洗浄槽
10内で上方向に噴出する垂直流発生ノズル13が設け
られていることを特徴とする超音波洗浄装置によって達
成される。
本発明の超音波洗浄装置は、洗浄槽lo内の底部中央部
に洗浄用液体30を上方向垂直に噴流する垂直流発生ノ
ズル13が設けられている。
に洗浄用液体30を上方向垂直に噴流する垂直流発生ノ
ズル13が設けられている。
従って、この垂直流発生ノズル13がら噴出されて、被
洗浄物体31から離脱した汚れ物質を含んだ洗浄用液体
30は、洗浄槽10内を層流状態とな、って上昇し、洗
浄槽10の上端の開口部から溢れ出ることとなる。
洗浄物体31から離脱した汚れ物質を含んだ洗浄用液体
30は、洗浄槽10内を層流状態とな、って上昇し、洗
浄槽10の上端の開口部から溢れ出ることとなる。
このため、被洗浄物体31の表面は、被洗浄物体31か
ら離脱した汚れ物質を含んだ洗浄用液体3oと接触する
ことなく、汚れ物質を含まない洗浄用液体30と絶えず
接触する。
ら離脱した汚れ物質を含んだ洗浄用液体3oと接触する
ことなく、汚れ物質を含まない洗浄用液体30と絶えず
接触する。
斯くして、被洗浄物体31の表面は、汚れ物質の再付着
がない状態で仕上げられることとなる。
がない状態で仕上げられることとなる。
以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図は、本発明の一実施例の超音波洗浄装置を説明す
るための図で、同図(a)は装置の要部概略側断面図、
同図(b)は垂直流発生ノズルの平面図である。
るための図で、同図(a)は装置の要部概略側断面図、
同図(b)は垂直流発生ノズルの平面図である。
この超音波洗浄装置は、同図(a)及び同図(b)に示
す如く金属製の筒体10aの下端開口部を超音波振動子
12の振動板12a及び垂直流発生ノズルとで閉塞する
が如くして構成した洗浄槽10と、洗浄槽10内に洗浄
用液体、例えば純水30を矢印Hの如く水平方向に噴出
する洗浄液導入管11と、同心円状の開口部を有する振
動板12aを弾性気密パツキン10bを介して筒体10
aの下端の開口端に連結した超音波振動子12と、 振動板12aの開口部に挿入且つ弾性気密パツキン10
bを介して超音波振動子12に連結し、純水30を矢印
Vで示す如く上方垂直方向に噴出する噴出口13aを有
する垂直流発生ノズル13と、超音波振動子12に超音
波周波数の電力を供給して、当該超音波振動子12の振
動板12aを振動させることにより洗浄槽10内の純水
30に超音波エネルギーを供給する超音波発振器14を
含ませて構成したものである。
す如く金属製の筒体10aの下端開口部を超音波振動子
12の振動板12a及び垂直流発生ノズルとで閉塞する
が如くして構成した洗浄槽10と、洗浄槽10内に洗浄
用液体、例えば純水30を矢印Hの如く水平方向に噴出
する洗浄液導入管11と、同心円状の開口部を有する振
動板12aを弾性気密パツキン10bを介して筒体10
aの下端の開口端に連結した超音波振動子12と、 振動板12aの開口部に挿入且つ弾性気密パツキン10
bを介して超音波振動子12に連結し、純水30を矢印
Vで示す如く上方垂直方向に噴出する噴出口13aを有
する垂直流発生ノズル13と、超音波振動子12に超音
波周波数の電力を供給して、当該超音波振動子12の振
動板12aを振動させることにより洗浄槽10内の純水
30に超音波エネルギーを供給する超音波発振器14を
含ませて構成したものである。
この超音波洗浄装置による被洗浄物体の洗浄方法は、第
2図により説明した従来の超音波洗浄装置の洗浄方法と
同じ手順により行われるので、此処での説明は割愛する
こととする。
2図により説明した従来の超音波洗浄装置の洗浄方法と
同じ手順により行われるので、此処での説明は割愛する
こととする。
但し、本発明の一実施例の超音波洗浄装置においては、
垂直流発生ノズル13から上方垂直方向に噴出された純
水30は、層流となって上昇し、半導体ウェーハ31等
から離脱した物質とともに洗浄槽10の上端の開口部か
ら溢水30aとなって洗浄槽10から流れ出ることとな
る。
垂直流発生ノズル13から上方垂直方向に噴出された純
水30は、層流となって上昇し、半導体ウェーハ31等
から離脱した物質とともに洗浄槽10の上端の開口部か
ら溢水30aとなって洗浄槽10から流れ出ることとな
る。
従って、本発明の超音波洗浄装置では、上記の如く洗浄
槽10内で純水30の攪拌状態が発生しないために、−
旦は洗浄されて汚れ物質を離脱された半導体ウェーハな
どの被洗浄物体の表面に離脱した汚れ物質が再付着する
ことがなくなる。
槽10内で純水30の攪拌状態が発生しないために、−
旦は洗浄されて汚れ物質を離脱された半導体ウェーハな
どの被洗浄物体の表面に離脱した汚れ物質が再付着する
ことがなくなる。
斯くして、本発明の超音波洗浄装置は、被洗浄物体の表
面を極めて綺麗な状態に仕上げすることを可能とするも
のである。
面を極めて綺麗な状態に仕上げすることを可能とするも
のである。
以上の説明から明らかなように本発明によれば、洗浄槽
内の洗浄用液体中で被洗浄物体の表面から離脱させた物
質が、この被洗浄物体の表面に再付着するのを防止でき
る超音波洗浄装置を提供することができる 従って、本発明の超音波洗浄装置で半導体つ工−ハ等を
洗浄すれば、半導体ウェーハ等の表面は汚れ物質の付着
がない極めて綺麗な状態で仕上げされることとなる。
内の洗浄用液体中で被洗浄物体の表面から離脱させた物
質が、この被洗浄物体の表面に再付着するのを防止でき
る超音波洗浄装置を提供することができる 従って、本発明の超音波洗浄装置で半導体つ工−ハ等を
洗浄すれば、半導体ウェーハ等の表面は汚れ物質の付着
がない極めて綺麗な状態で仕上げされることとなる。
31は被洗浄物体く半導体ウェーハ)、32は洗浄治具
をそれぞれ示す。
をそれぞれ示す。
第1図は、本発明の一実施例の超音波洗浄装置を説明す
るための図、 第2図は、従来の超音波洗浄装置の要部概略側断面図で
ある。 図において、 10と20は洗浄槽、 11と21は洗浄液導入管、 12と22は超音波振動子、 13は垂直流発生ノズル、 13aは噴出口、 14と23は超音波発振器、 30は洗浄用液体(純水)、 (0’ 1tの?9[1klF(#ljmXjtb)t
i>&#tノア1Ln千6むの滞Aと明の一哄乙創シθ
ゴっ超11り皮Lf家1袋り虻’J’ffta、n褐C
7を朱/1M、+fi3tifgfl p+ t−qf
fl n剰dlrfo 図$2図
るための図、 第2図は、従来の超音波洗浄装置の要部概略側断面図で
ある。 図において、 10と20は洗浄槽、 11と21は洗浄液導入管、 12と22は超音波振動子、 13は垂直流発生ノズル、 13aは噴出口、 14と23は超音波発振器、 30は洗浄用液体(純水)、 (0’ 1tの?9[1klF(#ljmXjtb)t
i>&#tノア1Ln千6むの滞Aと明の一哄乙創シθ
ゴっ超11り皮Lf家1袋り虻’J’ffta、n褐C
7を朱/1M、+fi3tifgfl p+ t−qf
fl n剰dlrfo 図$2図
Claims (1)
- 洗浄槽(10)外に表層部を連続的に溢れ出す当該洗
浄槽(10)内の洗浄用液体(30)に超音波エネルギ
ーを供給し、洗浄用液体(30)中に浸漬した被洗浄物
体(31)を洗浄する超音波洗浄装置において、洗浄槽
(10)内の底部中央部に洗浄用液体(30)を当該洗
浄槽(10)内で上方向に噴出する垂直流発生ノズル(
13)が設けられていることを特徴とする超音波洗浄装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15028790A JPH0442530A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 超音波洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15028790A JPH0442530A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 超音波洗浄装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0442530A true JPH0442530A (ja) | 1992-02-13 |
Family
ID=15493685
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15028790A Pending JPH0442530A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 超音波洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0442530A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5927302A (en) * | 1992-04-07 | 1999-07-27 | Fujitsu Limited | Method for rinsing plate-shaped articles and cleaning bath and cleaning equipment used in the same |
| KR100462995B1 (ko) * | 2002-01-30 | 2004-12-23 | 윈텍 이엔지(주) | 실리콘 캐소드 홀 내면 연마장치 |
| DE19742680B4 (de) * | 1997-09-26 | 2006-03-02 | Siltronic Ag | Reinigungsverfahren für scheibenförmiges Material |
| US7208858B2 (en) * | 2003-02-04 | 2007-04-24 | Forward Technology A Crest Group Company | Ultrasonic cleaning tank |
-
1990
- 1990-06-08 JP JP15028790A patent/JPH0442530A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5927302A (en) * | 1992-04-07 | 1999-07-27 | Fujitsu Limited | Method for rinsing plate-shaped articles and cleaning bath and cleaning equipment used in the same |
| DE19742680B4 (de) * | 1997-09-26 | 2006-03-02 | Siltronic Ag | Reinigungsverfahren für scheibenförmiges Material |
| KR100462995B1 (ko) * | 2002-01-30 | 2004-12-23 | 윈텍 이엔지(주) | 실리콘 캐소드 홀 내면 연마장치 |
| US7208858B2 (en) * | 2003-02-04 | 2007-04-24 | Forward Technology A Crest Group Company | Ultrasonic cleaning tank |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100323502B1 (ko) | 액정표시패널의 제조방법 및 이것에 사용되는 세정장치 | |
| KR20110090120A (ko) | 초음파 세정장치 및 그 방법 | |
| US20020026976A1 (en) | Ultrasonic vibrator, wet-treatment nozzle, and wet-treatment apparatus | |
| KR100526192B1 (ko) | 웨이퍼 세정장치 및 세정방법 | |
| JP2006013015A (ja) | 洗浄装置及び洗浄方法 | |
| JPH0442530A (ja) | 超音波洗浄装置 | |
| JP2003037093A (ja) | 超音波振動装置及びそれを備えた超音波洗浄装置 | |
| KR100718484B1 (ko) | 전자 부품 세정 방법 및 장치 | |
| JPH0695509B2 (ja) | 洗浄方法およびその装置 | |
| JPH0513397A (ja) | 洗浄装置 | |
| JP3871748B2 (ja) | プラズマ処理装置の電極板洗浄方法 | |
| JPH0195521A (ja) | 洗浄方法および装置 | |
| JPH0290525A (ja) | 超音波洗浄装置 | |
| JPH0353524A (ja) | 洗浄装置及び洗浄方法 | |
| JPH09164374A (ja) | 超音波洗浄装置 | |
| JPH0448629A (ja) | 半導体ウェーハの液処理装置 | |
| JPH04207030A (ja) | 超音波洗浄方法および装置 | |
| JP3068404B2 (ja) | 半導体基板洗浄装置 | |
| JP3349299B2 (ja) | ウエット処理方法及び処理装置 | |
| JPH0714643U (ja) | シリコンウエハー洗浄装置 | |
| JP2007059832A (ja) | 基板処理装置 | |
| KR20190053648A (ko) | 진동자와 진동자베이스를 이용한 세정기 | |
| JPS63160233A (ja) | 鏡面ウエハの洗浄方法 | |
| JPH03258381A (ja) | 超音波洗浄機 | |
| JPH07155709A (ja) | 精密洗浄方法及び装置 |