JPH0442629B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0442629B2 JPH0442629B2 JP21163383A JP21163383A JPH0442629B2 JP H0442629 B2 JPH0442629 B2 JP H0442629B2 JP 21163383 A JP21163383 A JP 21163383A JP 21163383 A JP21163383 A JP 21163383A JP H0442629 B2 JPH0442629 B2 JP H0442629B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pair
- elements
- shifted
- differential amplifier
- voltages
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P1/00—Details of instruments
- G01P1/006—Details of instruments used for thermal compensation
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P13/00—Indicating or recording presence, absence, or direction, of movement
- G01P13/02—Indicating direction only, e.g. by weather vane
- G01P13/04—Indicating positive or negative direction of a linear movement or clockwise or anti-clockwise direction of a rotational movement
- G01P13/045—Indicating positive or negative direction of a linear movement or clockwise or anti-clockwise direction of a rotational movement with speed indication
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Indicating Or Recording The Presence, Absence, Or Direction Of Movement (AREA)
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は移動体の移動等を検出するための磁気
抵抗効果素子を用いた周波数発電器に関するもの
である。
抵抗効果素子を用いた周波数発電器に関するもの
である。
背景技術とその問題点
従来より、磁気抵抗効果素子(以下MR素子と
云う)を用いて回転体の回転速度、回転方向、回
転位置等を検出するようにした周波数発電器とし
て、第1〜7図に示すものが知られている。
云う)を用いて回転体の回転速度、回転方向、回
転位置等を検出するようにした周波数発電器とし
て、第1〜7図に示すものが知られている。
第1図に示すものは、4個のMR素子A1,B1,
A2,B2を用い、図示のように結線して電源端子
1,2及び中点端子A0,B0を設けたものである。
MR素子A1〜B2としてはニツケルコバルト等の
ような磁界の方向に応じて電気抵抗が変化する強
磁性体が用いられる。この強磁性体を基板上に所
定の形状に薄膜で形成すると共に、各強磁性体を
薄膜の導体により接続する。素子A1〜B2が形成
された基板は、図示のように回転体に磁気記録さ
れた磁気信号3に近接して配される。この場合、
各素子A1〜B2は、磁気信号3の波長λに対して
1/8λの間隔を以つて配される。尚、磁気信号3
は素子A1〜B2を飽和磁化させるのに充分な強さ
の磁界を発生するものとする。
A2,B2を用い、図示のように結線して電源端子
1,2及び中点端子A0,B0を設けたものである。
MR素子A1〜B2としてはニツケルコバルト等の
ような磁界の方向に応じて電気抵抗が変化する強
磁性体が用いられる。この強磁性体を基板上に所
定の形状に薄膜で形成すると共に、各強磁性体を
薄膜の導体により接続する。素子A1〜B2が形成
された基板は、図示のように回転体に磁気記録さ
れた磁気信号3に近接して配される。この場合、
各素子A1〜B2は、磁気信号3の波長λに対して
1/8λの間隔を以つて配される。尚、磁気信号3
は素子A1〜B2を飽和磁化させるのに充分な強さ
の磁界を発生するものとする。
第2図は素子A1〜B2を周波数発電器として用
いる場合の等価回路を示す。
いる場合の等価回路を示す。
素子A1〜B2には外付けの抵抗R1,R2が接続さ
れ、全体としてブリツジ構成される。上記抵抗
R1,R2で定められるC0点の中点電位とB0点の電
位とが差動アンプ4で比較されると共に、上記
C0点の電位とA0点の電位とが差動アンプ5で比
較される。また端子1に電源電圧V1が加えられ、
端子2は基準電位E1に保たれる。
れ、全体としてブリツジ構成される。上記抵抗
R1,R2で定められるC0点の中点電位とB0点の電
位とが差動アンプ4で比較されると共に、上記
C0点の電位とA0点の電位とが差動アンプ5で比
較される。また端子1に電源電圧V1が加えられ、
端子2は基準電位E1に保たれる。
第1図及び第2図の構成において、回転体が矢
印a方向に回転すると、素子A1〜B2の各々に対
する磁界の方向が変化する。この結果、差動アン
プ4から第3図に示す出力電圧OUT1が得られ、
差動アンプ5から上記OUT1よりπ/2遅延する出
力電圧OUT2が得られる。これらの出力電圧
OUT1,OUT2は回転体の回転速度に応じた周波
数を有している。回転体が矢印b方向に回転する
場合は、OUT1,OUT2の位相関係が逆になり、
OUT1がOUT2よりπ/2遅れることになる。従つ
て、OUT1,OUT2の位相関係を検出することに
より、回転体の回転方向及び回転位置等を知るこ
とができる。
印a方向に回転すると、素子A1〜B2の各々に対
する磁界の方向が変化する。この結果、差動アン
プ4から第3図に示す出力電圧OUT1が得られ、
差動アンプ5から上記OUT1よりπ/2遅延する出
力電圧OUT2が得られる。これらの出力電圧
OUT1,OUT2は回転体の回転速度に応じた周波
数を有している。回転体が矢印b方向に回転する
場合は、OUT1,OUT2の位相関係が逆になり、
OUT1がOUT2よりπ/2遅れることになる。従つ
て、OUT1,OUT2の位相関係を検出することに
より、回転体の回転方向及び回転位置等を知るこ
とができる。
この第1図及び第2図に示す周波数発電器は、
外付け抵抗R1,R2と素子A1〜B2との温度差によ
りドリフトが生じ、このため特に回転体が停止し
ているときの停止位置の検出に際して誤差を生じ
る欠点がある。
外付け抵抗R1,R2と素子A1〜B2との温度差によ
りドリフトが生じ、このため特に回転体が停止し
ているときの停止位置の検出に際して誤差を生じ
る欠点がある。
第4図及び第5図に示すものは、8個のMR素
子A1〜A4,B1〜B4を用い、これらを交互にλ/8
の間隔を以つて配し、導体により結線して2組の
ブリツジ回路を構成したものである。そして素子
A1〜A4で構成されるブリツジ回路の端子1,2
に電圧V1,E1を加えると共に、中点A01,A02の
電圧を差動アンプ4に加えることにより、第3図
の出力電圧OUT1を得る。また素子B1〜B4で構
成されるブリツジ回路の端子6,7に電圧V2,
E2を加えると共に、中点B01,B02の電圧を差動
アンプ5に加えることにより、第3図の出力電圧
OUT2を得る。
子A1〜A4,B1〜B4を用い、これらを交互にλ/8
の間隔を以つて配し、導体により結線して2組の
ブリツジ回路を構成したものである。そして素子
A1〜A4で構成されるブリツジ回路の端子1,2
に電圧V1,E1を加えると共に、中点A01,A02の
電圧を差動アンプ4に加えることにより、第3図
の出力電圧OUT1を得る。また素子B1〜B4で構
成されるブリツジ回路の端子6,7に電圧V2,
E2を加えると共に、中点B01,B02の電圧を差動
アンプ5に加えることにより、第3図の出力電圧
OUT2を得る。
この第4図及び第5図に示す周波数発電器は8
個の素子A1〜A4,B1〜B4を同一基板上に形成す
るので素子間に温度差がなく、従つて温度ドリフ
トが解消されるが、素子数が多くなる欠点があ
る。
個の素子A1〜A4,B1〜B4を同一基板上に形成す
るので素子間に温度差がなく、従つて温度ドリフ
トが解消されるが、素子数が多くなる欠点があ
る。
第6図及び第7図に示すものは、4個のMR素
子A1,A2,B1,B2を並列に接続して端子1を設
けると共に外付け抵抗R3,R4,R5,R6を接続し
て端子2を設けたものである。この場合は素子数
を減らすことができるが、外付け抵抗R4〜R6を
用いているため温度特性が悪化する欠点がある。
子A1,A2,B1,B2を並列に接続して端子1を設
けると共に外付け抵抗R3,R4,R5,R6を接続し
て端子2を設けたものである。この場合は素子数
を減らすことができるが、外付け抵抗R4〜R6を
用いているため温度特性が悪化する欠点がある。
発明の目的
本発明は上記の欠点を除去した周波数発電器を
提供するものである。
提供するものである。
発明の概要
本発明はMR素子のペアを3組設け、第1のペ
アと第2のペアとをλ/4ずらせて配すると共に、
第3のペアを第1又は第2のペアに対してλ/8ず
らせて配したものである。これによつて、素子数
を減らしながら温度特性を改善することができ
る。
アと第2のペアとをλ/4ずらせて配すると共に、
第3のペアを第1又は第2のペアに対してλ/8ず
らせて配したものである。これによつて、素子数
を減らしながら温度特性を改善することができ
る。
実施例
第8〜11図は本発明の第1の実施例を示すも
ので、第1〜7図と同一部分には同一符号を付し
てある。
ので、第1〜7図と同一部分には同一符号を付し
てある。
本実施例は第8図に示すように、6個のMR素
子A1A2,B1B2,C1C2を用い、これらの素子を基
板上にA1A2B2C2B1C1の順に配列している。この
場合第1のペアとなる素子A1とA2をλ/4の間隔
で配すると共に、第2のペアとなる素子B1とB2
をλ/4の間隔で配し、上記第1のペアと第2のペ
アとをλ/4ずらせて配している。また第3のペア
となる素子C1とC2をλ/4の間隔で配すると共に、
この第3のペアを第2のペアに対してλ/8ずらせ
て配している。また第9図の等価回路にも示され
るように各ペアの各中点A0,B0,C0に端子が設
けられると共に、素子A1,B1,C1の一端に端子
1が設けられ、A2,B2,C2の一端に端子2が設
けられている。
子A1A2,B1B2,C1C2を用い、これらの素子を基
板上にA1A2B2C2B1C1の順に配列している。この
場合第1のペアとなる素子A1とA2をλ/4の間隔
で配すると共に、第2のペアとなる素子B1とB2
をλ/4の間隔で配し、上記第1のペアと第2のペ
アとをλ/4ずらせて配している。また第3のペア
となる素子C1とC2をλ/4の間隔で配すると共に、
この第3のペアを第2のペアに対してλ/8ずらせ
て配している。また第9図の等価回路にも示され
るように各ペアの各中点A0,B0,C0に端子が設
けられると共に、素子A1,B1,C1の一端に端子
1が設けられ、A2,B2,C2の一端に端子2が設
けられている。
第10図は周波数発電器として用いる場合の回
路構成を示すもので、中点A0,B0の電圧を差動
アンプ4に加えると共に、中点B0,C0の電圧を
回転方向検出端子8,9から取り出すようにして
いる。
路構成を示すもので、中点A0,B0の電圧を差動
アンプ4に加えると共に、中点B0,C0の電圧を
回転方向検出端子8,9から取り出すようにして
いる。
この状態で回転体が矢印a方向に回転すれば、
A0,B0,C0の各中点から第11図に示す出力電
圧A0−OUT,B0−OUT,C0−OUTが得られ
る。この場合、A0−OUT,B0−OUTとの間に
は180゜の位相差が生じ、C0−OUTとA0−OUT又
はB0−OUTとの間には90゜の位相差が生じる。従
つて、差動アンプ4より第11図の点線で示す出
力電圧OUT0が得られると共に、端子8,9の電
圧に基いて回転方向及び回転位置を知ることがで
きる。
A0,B0,C0の各中点から第11図に示す出力電
圧A0−OUT,B0−OUT,C0−OUTが得られ
る。この場合、A0−OUT,B0−OUTとの間に
は180゜の位相差が生じ、C0−OUTとA0−OUT又
はB0−OUTとの間には90゜の位相差が生じる。従
つて、差動アンプ4より第11図の点線で示す出
力電圧OUT0が得られると共に、端子8,9の電
圧に基いて回転方向及び回転位置を知ることがで
きる。
尚、本実施例では素子C1,C2の第3のペアを
素子B1,B2の第2のペアに対してλ/8ずらせ配置
しているが、上記第3のペアを素子A1,A2の第
1のペアに対してλ/8ずらせた配置としてもよ
い。また回転方向及び回転位置の検出はC0点と
A0点の電圧に基いて検出するようにしてもよい。
素子B1,B2の第2のペアに対してλ/8ずらせ配置
しているが、上記第3のペアを素子A1,A2の第
1のペアに対してλ/8ずらせた配置としてもよ
い。また回転方向及び回転位置の検出はC0点と
A0点の電圧に基いて検出するようにしてもよい。
第12図は第2の実施例を示すもので、素子
C1,C2の第3のペアを素子B1,B2の第2のペア
の外側にλ/8ずらせて配置した場合である。尚、
前述した第1の実施例による第8図の場合は第3
のペアは第2のペアの内側にλ/8ずらせて配置さ
れている。
C1,C2の第3のペアを素子B1,B2の第2のペア
の外側にλ/8ずらせて配置した場合である。尚、
前述した第1の実施例による第8図の場合は第3
のペアは第2のペアの内側にλ/8ずらせて配置さ
れている。
発明の効果
6個のMR素子が同一基板上に近接して形成さ
れるので、温度特性が同一となり、ドリフトを生
じることがない。MR素子の使用個数を第4図及
び第5図に示す従来の場合の8個から6個に減ら
すことができる。第3のペアの中点出力と第1又
は第2のペアの中点出力とにより、回転方向及び
回転位置の検出を行うことができる。
れるので、温度特性が同一となり、ドリフトを生
じることがない。MR素子の使用個数を第4図及
び第5図に示す従来の場合の8個から6個に減ら
すことができる。第3のペアの中点出力と第1又
は第2のペアの中点出力とにより、回転方向及び
回転位置の検出を行うことができる。
第1図は従来の周波数発電器の一例を示す構成
図、第2図は等価回路図、第3図は出力波形図、
第4図は従来の他の例を示す構成図、第5図は等
価回路図、第6図は従来のさらに他の例を示す構
成図、第7図は等価回路図、第8図は本発明の第
1の実施例を示す構成図、第9図は等価回路図、
第10図は回路構成図、第11図は出力波形図、
第12図は本発明の第2の実施例を示す構成図で
ある。 なお図面に用いた符号において、3……磁気信
号、A1A2,B1B2,C1C2……磁気抵抗素子であ
る。
図、第2図は等価回路図、第3図は出力波形図、
第4図は従来の他の例を示す構成図、第5図は等
価回路図、第6図は従来のさらに他の例を示す構
成図、第7図は等価回路図、第8図は本発明の第
1の実施例を示す構成図、第9図は等価回路図、
第10図は回路構成図、第11図は出力波形図、
第12図は本発明の第2の実施例を示す構成図で
ある。 なお図面に用いた符号において、3……磁気信
号、A1A2,B1B2,C1C2……磁気抵抗素子であ
る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一対の磁気抵抗素子が移動体に記録された磁
気信号の波長λに対してλ/4の間隔を以つて配さ れた第1のペアと、この第1のペアと同一に構成
された第2及び第3のペアとを有し、上記第1の
ペアと上記第2のペアとをλ/4ずらせて配すると
共に上記第3のペアを上記第1のペア又は上記第
2のペアに対してλ/8ずらせて配し、上記第1及
び第2のペアから上記移動体の移動速度に応じた
周波数を有する信号を取り出すと共に、上記第3
のペアと上記第2のペア又は上記第3のペアとか
ら上記移動体の移動方向を示す信号を取り出すよ
うにした周波数発電器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21163383A JPS60104262A (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | 周波数発電器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21163383A JPS60104262A (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | 周波数発電器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60104262A JPS60104262A (ja) | 1985-06-08 |
| JPH0442629B2 true JPH0442629B2 (ja) | 1992-07-14 |
Family
ID=16609005
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21163383A Granted JPS60104262A (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | 周波数発電器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60104262A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6385555B1 (ja) * | 2017-12-26 | 2018-09-05 | 三菱電機株式会社 | 磁気検出装置 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0622177Y2 (ja) * | 1986-06-13 | 1994-06-08 | 京セラ株式会社 | 流量測定装置 |
| JPH0690046B2 (ja) * | 1989-01-23 | 1994-11-14 | エスエムシー株式会社 | 変位検出装置 |
| JPH0690047B2 (ja) * | 1989-01-23 | 1994-11-14 | エスエムシー株式会社 | 移動量検出装置 |
| US5568048A (en) * | 1994-12-14 | 1996-10-22 | General Motors Corporation | Three sensor rotational position and displacement detection apparatus with common mode noise rejection |
-
1983
- 1983-11-10 JP JP21163383A patent/JPS60104262A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6385555B1 (ja) * | 2017-12-26 | 2018-09-05 | 三菱電機株式会社 | 磁気検出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60104262A (ja) | 1985-06-08 |
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