JPH044279Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH044279Y2 JPH044279Y2 JP12228085U JP12228085U JPH044279Y2 JP H044279 Y2 JPH044279 Y2 JP H044279Y2 JP 12228085 U JP12228085 U JP 12228085U JP 12228085 U JP12228085 U JP 12228085U JP H044279 Y2 JPH044279 Y2 JP H044279Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mode
- key
- width
- character
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の技術分野]
この考案はワードプロセツサ等の入力装置に関
する。
する。
[従来技術]
従来、ワードプロセツサ等で文字の種類を指定
するモード、例えば全角文字、半角文字、倍角文
字又は英大文字等を選択するキーが設けられてい
る。このモードキーは、一つのキーで3モード以
上を切換える方式と、フアンクシヨンキーで複数
のモードを切換える複数モードキーの方式とがあ
る。
するモード、例えば全角文字、半角文字、倍角文
字又は英大文字等を選択するキーが設けられてい
る。このモードキーは、一つのキーで3モード以
上を切換える方式と、フアンクシヨンキーで複数
のモードを切換える複数モードキーの方式とがあ
る。
[従来技術の問題点]
一つのキーで3モード以上を切換える方式にお
いては、多用するモードと使用頻度の低いモード
とが一列に連なつていて、あるモードから多用す
るモードに復帰する場合複数回もモードキーを操
作しなければならないことがあつた。このためワ
ードプロセツサの入力スピードが遅くなるという
欠点があつた。一方フアンクシヨンキーでモード
を指定する方式では、モードキーの数が増加しキ
ーボード上での入力キーの配置が複雑になり好ま
しくないという問題もあつた。
いては、多用するモードと使用頻度の低いモード
とが一列に連なつていて、あるモードから多用す
るモードに復帰する場合複数回もモードキーを操
作しなければならないことがあつた。このためワ
ードプロセツサの入力スピードが遅くなるという
欠点があつた。一方フアンクシヨンキーでモード
を指定する方式では、モードキーの数が増加しキ
ーボード上での入力キーの配置が複雑になり好ま
しくないという問題もあつた。
[考案の目的]
この考案は上述した事情に鑑みてなされもの
で、その目的とするところは、キーの数を増やさ
ずに、又キー操作の回数を増やさずに最も多く使
用するモードへ直ちに復帰できる入力装置を提供
しようとするものである。
で、その目的とするところは、キーの数を増やさ
ずに、又キー操作の回数を増やさずに最も多く使
用するモードへ直ちに復帰できる入力装置を提供
しようとするものである。
[考案の要点]
この考案は上述した目的を達成するために、基
準モードを含む複数のモードを有し、モード更新
キーの操作により現在指定モードを順次更新する
入力装置において、モード更新キーの操作時に該
キー操作の直前に他のキー操作が行なわれており
かつ現在の指定モードが上記基準モードでなけれ
ば現在の指定モードを上記基準モードに更新する
ようにした点を要旨としている。
準モードを含む複数のモードを有し、モード更新
キーの操作により現在指定モードを順次更新する
入力装置において、モード更新キーの操作時に該
キー操作の直前に他のキー操作が行なわれており
かつ現在の指定モードが上記基準モードでなけれ
ば現在の指定モードを上記基準モードに更新する
ようにした点を要旨としている。
[実施例]
以下、この考案を図面に示す一実施例に基づい
て説明する。第1図はここの考案を適用したワー
ドプロセツサのブロツク回路図である。図中1は
キーボードを示し、モード更新キー2、文字キー
1a、電源投入キー1bの他にワードプロセツサ
に通常備えられている各種キーを備えている。而
して、キーボード1から各種操作キーに対応して
出力されるキー入力データ及びモード更新キー2
に対応して出力されるモード指定データは入力制
御部3を介してCPU(中央処理装置)4に入力さ
れる。このCPU4は周知のように、システム全
体の動作を制御し、又CPU4にはROMからなる
文字データメモリ5が接続されている。この文字
データメモリ5は所定のアドレス毎に各種モード
の文字が格納されており、例えば第2図に示す全
角文字c、倍角文字a、半角文字b等を含むキヤ
ラクターゼネレータとなつている。キーボード1
のモード更新キー2でモードを指定し所定の文字
キー1aから入力を行うとCPU4は文字データ
メモリ5の中の該当モードの文字を指定し、この
文字データはCPU4により表示制御部6に入力
する。表示制御部6内の文字データ及びカーソル
データ等はCRT又は液晶等からなる表示部7に
送られてその画面上に表示される。又CPU4に
は印字制御部8を介してドツトプリンタ又はサー
マルプリンタからなる印字部9が接続されてい
る。キーボード1から印刷命令キーが入力される
とモード指定された文字データは印字制御部8に
入力され、更に印字制御部8内の文字データは印
字部9に送られて所定の用紙に印刷されてハード
コピーとして出力される。またCPU4には現在
の指定モードを記憶するモード(MODE)メモ
リ10と、キーボード1からの入力が文字キー1
a入力かモード更新キー2入力かを記憶するフラ
グ(F)メモリ11とが接続されている。ここで
例えばモードデータは、標準サイズ文字の全角モ
ードが0、横方向に半分サイズの半角モードが
1、横方向に2倍サイズの倍角モードが2、上半
角モードが3、下半角モードが4に夫々割り当て
られている。又文字キー1a入力の場合はモード
メモリ11には0のフラグが立てられ、モード更
新キー2の入力ならば1のフラグが立てられるよ
うになつている。
て説明する。第1図はここの考案を適用したワー
ドプロセツサのブロツク回路図である。図中1は
キーボードを示し、モード更新キー2、文字キー
1a、電源投入キー1bの他にワードプロセツサ
に通常備えられている各種キーを備えている。而
して、キーボード1から各種操作キーに対応して
出力されるキー入力データ及びモード更新キー2
に対応して出力されるモード指定データは入力制
御部3を介してCPU(中央処理装置)4に入力さ
れる。このCPU4は周知のように、システム全
体の動作を制御し、又CPU4にはROMからなる
文字データメモリ5が接続されている。この文字
データメモリ5は所定のアドレス毎に各種モード
の文字が格納されており、例えば第2図に示す全
角文字c、倍角文字a、半角文字b等を含むキヤ
ラクターゼネレータとなつている。キーボード1
のモード更新キー2でモードを指定し所定の文字
キー1aから入力を行うとCPU4は文字データ
メモリ5の中の該当モードの文字を指定し、この
文字データはCPU4により表示制御部6に入力
する。表示制御部6内の文字データ及びカーソル
データ等はCRT又は液晶等からなる表示部7に
送られてその画面上に表示される。又CPU4に
は印字制御部8を介してドツトプリンタ又はサー
マルプリンタからなる印字部9が接続されてい
る。キーボード1から印刷命令キーが入力される
とモード指定された文字データは印字制御部8に
入力され、更に印字制御部8内の文字データは印
字部9に送られて所定の用紙に印刷されてハード
コピーとして出力される。またCPU4には現在
の指定モードを記憶するモード(MODE)メモ
リ10と、キーボード1からの入力が文字キー1
a入力かモード更新キー2入力かを記憶するフラ
グ(F)メモリ11とが接続されている。ここで
例えばモードデータは、標準サイズ文字の全角モ
ードが0、横方向に半分サイズの半角モードが
1、横方向に2倍サイズの倍角モードが2、上半
角モードが3、下半角モードが4に夫々割り当て
られている。又文字キー1a入力の場合はモード
メモリ11には0のフラグが立てられ、モード更
新キー2の入力ならば1のフラグが立てられるよ
うになつている。
[動作]
上記実施例の動作を第3,4,5図のフローチ
ヤート及び第6図、第7図を参照して説明する。
電源投入キー1bが操作されると、第3図のフロ
ーにしたがつた動作が実行される。まず、ステツ
プS1ではモードメモリ11には通常ワープロ入
力で多く使用する全角モード0がセツトされる。
そしてステツプS2でフラグメモリ12に0がセ
ツトされ、直前操作でキーボード1の文字キー1
aから文字入力があつたのと同一の状態となる。
次に第4図のフローでは、文字キー1aからの文
字入力があると、まずステツプP1では、モード
番号で指定される文字種(サイズ)のモードデー
タが付加された文字データ(文字モードデータ)
がCPU4により文字データメモリ5から呼び出
される。そしてこのモード指定された文字データ
は表示制御部6を介して表示部7に表示されて所
望のサイズの文字であるかどうか目で確認される
(ステツプP2)。次いでフラグレジスタ10には
0がセツトされ(ステツプP3)、フローが終了す
る。次に、モード更新キー2が操作されると第5
図のフローにしたがつた動作が実行される。まず
フラグメモリ12の内容が0であるか否か、即ち
電源投入キー1bの操作後、あるいは直前に文字
キー1aによる文字入力がなされたか否かが判断
される(ステツプT1)。ここでYESと判断される
と、更にステツプT2でモードメモリ11の内容
が全角モード0か否かを判断する。全角モード0
であればステツプT3に進み、モードメモリ11
の内容がインクリメントされて第6図、第7図に
示すように全角モード0から半角モード1に順次
モート指定か切換わる。そしてステツプT4では
直前にモード更新キー2の操作がなされたもので
フラグメモリ12にフラグ“1”をセツトする。
ステツプT2で全角モード0でない場合は、例え
ば第7図の上半角モード3の場合は、モード更新
キー2が操作されるとCPU4は直ちにモードメ
モリ11を全角モード0に設定し(ステツプ
T5)、前記ステツプT4に移る。ステツプT1で、
フラグメモリ12の内容が0でなく、即ち直前に
モード更新キー2の操作があつた場合は、更にス
テツプT6でモードメモリ11の内容が下半角モ
ード4か否かが判断される。下半角モード4であ
ればステツプT7に進み、モード更新キー2が操
作されるとCPU4は直ちにモードメモリ11の
内容を全角モード0に設定し第7図に示すように
全角モードとなる。一方下半角モード4でなけれ
ばステツプT8でモードメモリ11の内容がイン
クリメントされて第6図、第7図に示すように例
えば半角モード1から倍各モード2に順次モード
指定が切換わる。
ヤート及び第6図、第7図を参照して説明する。
電源投入キー1bが操作されると、第3図のフロ
ーにしたがつた動作が実行される。まず、ステツ
プS1ではモードメモリ11には通常ワープロ入
力で多く使用する全角モード0がセツトされる。
そしてステツプS2でフラグメモリ12に0がセ
ツトされ、直前操作でキーボード1の文字キー1
aから文字入力があつたのと同一の状態となる。
次に第4図のフローでは、文字キー1aからの文
字入力があると、まずステツプP1では、モード
番号で指定される文字種(サイズ)のモードデー
タが付加された文字データ(文字モードデータ)
がCPU4により文字データメモリ5から呼び出
される。そしてこのモード指定された文字データ
は表示制御部6を介して表示部7に表示されて所
望のサイズの文字であるかどうか目で確認される
(ステツプP2)。次いでフラグレジスタ10には
0がセツトされ(ステツプP3)、フローが終了す
る。次に、モード更新キー2が操作されると第5
図のフローにしたがつた動作が実行される。まず
フラグメモリ12の内容が0であるか否か、即ち
電源投入キー1bの操作後、あるいは直前に文字
キー1aによる文字入力がなされたか否かが判断
される(ステツプT1)。ここでYESと判断される
と、更にステツプT2でモードメモリ11の内容
が全角モード0か否かを判断する。全角モード0
であればステツプT3に進み、モードメモリ11
の内容がインクリメントされて第6図、第7図に
示すように全角モード0から半角モード1に順次
モート指定か切換わる。そしてステツプT4では
直前にモード更新キー2の操作がなされたもので
フラグメモリ12にフラグ“1”をセツトする。
ステツプT2で全角モード0でない場合は、例え
ば第7図の上半角モード3の場合は、モード更新
キー2が操作されるとCPU4は直ちにモードメ
モリ11を全角モード0に設定し(ステツプ
T5)、前記ステツプT4に移る。ステツプT1で、
フラグメモリ12の内容が0でなく、即ち直前に
モード更新キー2の操作があつた場合は、更にス
テツプT6でモードメモリ11の内容が下半角モ
ード4か否かが判断される。下半角モード4であ
ればステツプT7に進み、モード更新キー2が操
作されるとCPU4は直ちにモードメモリ11の
内容を全角モード0に設定し第7図に示すように
全角モードとなる。一方下半角モード4でなけれ
ばステツプT8でモードメモリ11の内容がイン
クリメントされて第6図、第7図に示すように例
えば半角モード1から倍各モード2に順次モード
指定が切換わる。
第6図に基づいて実際の動作を説明すると、ま
ず電源がONされると自動的に全角モード0に設
定される。モード更新キー2を一回操作するとま
ず半角モード1となり、続けてもう一回モード更
新キー2を操作すると倍角モード2となる。そし
て文字キー1aを操作して“ア”、“イ”を入力す
ると表示部7に第2図に示す“アイ”の倍角文字
が表示される。而して次にモード更新キー2を一
回操作すると直ちに第7図破線で示すように多用
する全角モード0が設定されて、“ウ”、“エ”を
入力すると第2図“ウエ”の全角文字が表示され
る。例えば上半角モード3を指定するにはモード
更新キー2を続けて三回操作する。以下同様にし
て所望のモードに設定し文字入力して表示部7の
画面に表示及び印字部9で印字出力できる。
ず電源がONされると自動的に全角モード0に設
定される。モード更新キー2を一回操作するとま
ず半角モード1となり、続けてもう一回モード更
新キー2を操作すると倍角モード2となる。そし
て文字キー1aを操作して“ア”、“イ”を入力す
ると表示部7に第2図に示す“アイ”の倍角文字
が表示される。而して次にモード更新キー2を一
回操作すると直ちに第7図破線で示すように多用
する全角モード0が設定されて、“ウ”、“エ”を
入力すると第2図“ウエ”の全角文字が表示され
る。例えば上半角モード3を指定するにはモード
更新キー2を続けて三回操作する。以下同様にし
て所望のモードに設定し文字入力して表示部7の
画面に表示及び印字部9で印字出力できる。
尚この実施例ではモード切換を全角モード、半
角モード、倍角モード、上半角モード、下半角モ
ードを用いて説明したが、これに限定されること
なく例えば角度単位を表わす、度(DEG)、ラジ
アン(RAD)、グラジアン(GRA)等のモード
変換であつてもよく最も頻度の高いモードに直ち
に復帰する入力装置を提供するものである。
角モード、倍角モード、上半角モード、下半角モ
ードを用いて説明したが、これに限定されること
なく例えば角度単位を表わす、度(DEG)、ラジ
アン(RAD)、グラジアン(GRA)等のモード
変換であつてもよく最も頻度の高いモードに直ち
に復帰する入力装置を提供するものである。
[考案の効果]
以上説明してきたようにこの考案によれば、基
準モードを含む複数のモードを有し、モード更新
キーの操作により現在指定モードを順次更新する
入力装置において、モード更新キーの操作時に該
キー操作の直前に他のキー操作が行なわれており
かつ現在の指定モードが上記基準モードでなけれ
ば現在の指定モードを上記基準モードに更新する
ようにしたからモードキーの数を増やさず、キー
ボードを大型化せず、使用頻度の高い基準モード
への復帰が直ちに容易にできるようになつた。従
つて、モードキー数が減少し、同種類のモードを
まとめることが可能となり、キーボードが扱い易
くなり、又基準モードへの復帰に必要なキー操作
が少なくなる等の効果が得られる。
準モードを含む複数のモードを有し、モード更新
キーの操作により現在指定モードを順次更新する
入力装置において、モード更新キーの操作時に該
キー操作の直前に他のキー操作が行なわれており
かつ現在の指定モードが上記基準モードでなけれ
ば現在の指定モードを上記基準モードに更新する
ようにしたからモードキーの数を増やさず、キー
ボードを大型化せず、使用頻度の高い基準モード
への復帰が直ちに容易にできるようになつた。従
つて、モードキー数が減少し、同種類のモードを
まとめることが可能となり、キーボードが扱い易
くなり、又基準モードへの復帰に必要なキー操作
が少なくなる等の効果が得られる。
第1図はこの考案を適用したワードプロセツサ
のブロツク回路図、第2図は表示部の表示状態を
示す図、第3、4、5図は動作を説明するフロー
チヤート、第6図、第7図は動作の順番を説明す
るための図である。 1……キーボード、1a……文字キー、1b…
…電源投入キー、2……モードキー、3……入力
制御部、4……CPU、5……文字データメモリ、
6……表示制御部、7……表示部、8……印字制
御部、9……印字部、10……フラグレジスタ、
11……モードメモリ、12……フラグメモリ。
のブロツク回路図、第2図は表示部の表示状態を
示す図、第3、4、5図は動作を説明するフロー
チヤート、第6図、第7図は動作の順番を説明す
るための図である。 1……キーボード、1a……文字キー、1b…
…電源投入キー、2……モードキー、3……入力
制御部、4……CPU、5……文字データメモリ、
6……表示制御部、7……表示部、8……印字制
御部、9……印字部、10……フラグレジスタ、
11……モードメモリ、12……フラグメモリ。
Claims (1)
- 基準モードを含む複数のモードを有し、モード
更新キーの操作により現在指定モードを順次更新
する入力装置において、上記モード更新キーの操
作時に該キー操作の直前に他のキー操作が行なわ
れたか否かを判別する判別手段と、他のキー操作
が行なわれておりかつ現在の指定モードが上記基
準モードでなければ現在の指定モードを上記基準
モードに更新する手段とを具備したことを特徴と
する入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12228085U JPH044279Y2 (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12228085U JPH044279Y2 (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6232440U JPS6232440U (ja) | 1987-02-26 |
| JPH044279Y2 true JPH044279Y2 (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=31012320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12228085U Expired JPH044279Y2 (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH044279Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4947346B2 (ja) * | 2006-08-11 | 2012-06-06 | 京セラ株式会社 | 携帯端末装置 |
-
1985
- 1985-08-09 JP JP12228085U patent/JPH044279Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6232440U (ja) | 1987-02-26 |
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