JPH0442824Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0442824Y2 JPH0442824Y2 JP1985144119U JP14411985U JPH0442824Y2 JP H0442824 Y2 JPH0442824 Y2 JP H0442824Y2 JP 1985144119 U JP1985144119 U JP 1985144119U JP 14411985 U JP14411985 U JP 14411985U JP H0442824 Y2 JPH0442824 Y2 JP H0442824Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- cover
- shielding cover
- camera
- lens
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Blocking Light For Cameras (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、赤外光を利用したアクテイブ方式の
測距装置を覆うための遮蔽カバーに関するもので
ある。
測距装置を覆うための遮蔽カバーに関するもので
ある。
最近のカメラに利用されているアクテイブタイ
プの測距装置は、赤外光を発光する発光ダイオー
ドなどの光源、およびその前面に配置された投光
レンズとからなる投光部と、赤外光の入射位置を
光電検出するポジシヨンセンサなどの受光体、お
よびその前面に配置された受光レンズとからなる
受光部とを備えている。前記投光部と受光部とを
一定の基線長を隔てて配置し、前記投光レンズと
受光レンズとのそれぞれの光軸を撮影レンズの光
軸と平行にしておくと、受光レンズの後方に配置
された受光体上には、被写体距離に対応した位置
に被写体からの反射光が集光されるので、これに
より被写体距離を判定することができる。
プの測距装置は、赤外光を発光する発光ダイオー
ドなどの光源、およびその前面に配置された投光
レンズとからなる投光部と、赤外光の入射位置を
光電検出するポジシヨンセンサなどの受光体、お
よびその前面に配置された受光レンズとからなる
受光部とを備えている。前記投光部と受光部とを
一定の基線長を隔てて配置し、前記投光レンズと
受光レンズとのそれぞれの光軸を撮影レンズの光
軸と平行にしておくと、受光レンズの後方に配置
された受光体上には、被写体距離に対応した位置
に被写体からの反射光が集光されるので、これに
より被写体距離を判定することができる。
ところで、前記光源および受光体のそれぞれ
は、被写体に対面するようにカメラボデイの前面
に配置され、その前面には防塵用のカバーが被せ
られている。この防塵用のカバーは、光源からの
光束や受光体に入射する光束を遮ることのないよ
うに、少なくとも投光レンズおよび受光レンズに
対面する部分は透明窓となつている。
は、被写体に対面するようにカメラボデイの前面
に配置され、その前面には防塵用のカバーが被せ
られている。この防塵用のカバーは、光源からの
光束や受光体に入射する光束を遮ることのないよ
うに、少なくとも投光レンズおよび受光レンズに
対面する部分は透明窓となつている。
上述した光源や受光体は、電気コードやプリン
ト板などを介して、これらを作動させるための回
路ユニツトと結線されている。したがつて、従来
のように、投光レンズや受光レンズに対面した部
分を透明窓としたカバーでこれらを覆つても、視
線をわずかに傾けただけで、前記透明窓を通して
内部の配線部分が見えてしまい、外観上非常に見
苦しいものになつている。
ト板などを介して、これらを作動させるための回
路ユニツトと結線されている。したがつて、従来
のように、投光レンズや受光レンズに対面した部
分を透明窓としたカバーでこれらを覆つても、視
線をわずかに傾けただけで、前記透明窓を通して
内部の配線部分が見えてしまい、外観上非常に見
苦しいものになつている。
本考案はこのような従来技術の欠点を解決する
ためになされたもので、赤外光を利用したアクテ
イブタイプの測距装置を構成している投光部およ
び受光部、さらにこれらの配線部を完全に遮蔽し
ながら、測距装置の作動には一切影響を与えるこ
とのない測距装置用遮蔽カバーを提供することを
目的とする。
ためになされたもので、赤外光を利用したアクテ
イブタイプの測距装置を構成している投光部およ
び受光部、さらにこれらの配線部を完全に遮蔽し
ながら、測距装置の作動には一切影響を与えるこ
とのない測距装置用遮蔽カバーを提供することを
目的とする。
本考案は上記目的を達成するために、測距のた
めに使用されている赤外光については透過し、可
視光についてはこれを遮断するような分光特性を
もつたカバーによつて、投光部および受光部を完
全に覆うようにしたものである。
めに使用されている赤外光については透過し、可
視光についてはこれを遮断するような分光特性を
もつたカバーによつて、投光部および受光部を完
全に覆うようにしたものである。
以下、本考案の一実施例について、図面を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
本考案の一実施例を示す第1図において、カメ
ラボデイ1の前面には、スライド自在にレンズカ
バー2が設けられている。レンズカバー2を図示
のように開くと、撮影レンズ3、フアインダ4、
さらに測距装置の投光部5および受光部6が露呈
する。
ラボデイ1の前面には、スライド自在にレンズカ
バー2が設けられている。レンズカバー2を図示
のように開くと、撮影レンズ3、フアインダ4、
さらに測距装置の投光部5および受光部6が露呈
する。
前記投光部5は、周知のように、投光レンズお
よび光源を備えており、撮影レンズ3の光軸と平
行な光軸にしたがつて、被写体に向けて赤外光ビ
ームを照射する。この投光部5の真下には、一定
の基線長を隔てて受光部6が配設されている。受
光部6は、やはり撮影レンズ3の光軸と平行な光
軸となるように、受光レンズ7および受光体8
(第2図参照)を備えている。そして、投光部5
から被写体に向けて照射されたスポツト光は、被
写体の表面で反射され、この反射光束の一部は受
光レンズ7を介して受光体8上に集光される。図
示した実施例のように、投光部5と受光部6とが
縦方向に配列されているときには、被写体から反
射されてきたスポツト光は、被写体距離が近くな
るほど受光体8の下側に入射し、無限遠になるに
つれ受光体8の上側に入射するようになる。受光
体8は、前述のようにして入射した光の位置を、
電気信号として出力する。
よび光源を備えており、撮影レンズ3の光軸と平
行な光軸にしたがつて、被写体に向けて赤外光ビ
ームを照射する。この投光部5の真下には、一定
の基線長を隔てて受光部6が配設されている。受
光部6は、やはり撮影レンズ3の光軸と平行な光
軸となるように、受光レンズ7および受光体8
(第2図参照)を備えている。そして、投光部5
から被写体に向けて照射されたスポツト光は、被
写体の表面で反射され、この反射光束の一部は受
光レンズ7を介して受光体8上に集光される。図
示した実施例のように、投光部5と受光部6とが
縦方向に配列されているときには、被写体から反
射されてきたスポツト光は、被写体距離が近くな
るほど受光体8の下側に入射し、無限遠になるに
つれ受光体8の上側に入射するようになる。受光
体8は、前述のようにして入射した光の位置を、
電気信号として出力する。
第2図に示したように、受光体8はプリント板
10を介して処理回路11と結線されている。そ
して、受光体8に対するスポツト光の入射位置に
関する電気信号は、この処理回路11に入力され
る。処理回路11は、前記電気信号に基づいて演
算を行い、測距信号を出力する。こうして得られ
た測距信号は、撮影レンズ3を繰り出し制御する
レンズ駆動機構の制御入力として利用されるか
ら、前記測距信号によつて撮影レンズの繰り出し
位置は、被写体距離に対応して自動的に設定され
ることになる。
10を介して処理回路11と結線されている。そ
して、受光体8に対するスポツト光の入射位置に
関する電気信号は、この処理回路11に入力され
る。処理回路11は、前記電気信号に基づいて演
算を行い、測距信号を出力する。こうして得られ
た測距信号は、撮影レンズ3を繰り出し制御する
レンズ駆動機構の制御入力として利用されるか
ら、前記測距信号によつて撮影レンズの繰り出し
位置は、被写体距離に対応して自動的に設定され
ることになる。
前記投光部5および受光部6の前面には、遮蔽
カバー15か取り付けられる。この遮蔽カバー1
5は、例えば黒色顔料を混入したアクリル樹脂板
を成形することによつて作製され、その分光透過
特性は第3図のようになつている。すなわち、投
光部5から被写体に照射される、例えば900nm付
近の赤外光については95%以上を透過し、可視光
域(約400〜650nm程度)の光については、その
透過を5%以下に抑える。
カバー15か取り付けられる。この遮蔽カバー1
5は、例えば黒色顔料を混入したアクリル樹脂板
を成形することによつて作製され、その分光透過
特性は第3図のようになつている。すなわち、投
光部5から被写体に照射される、例えば900nm付
近の赤外光については95%以上を透過し、可視光
域(約400〜650nm程度)の光については、その
透過を5%以下に抑える。
こうした分光透過特性をもつた遮蔽カバー15
を、投光部5および受光部6の前面に配置してお
くと、投光部5、受光部6、さらにプリント板1
0のような配線部分は、カメラの前面から全く隠
されてしまい、カメラ前面の外観は非常にすつき
りとまとめることができるようになる。また、従
来のオートフオーカスカメラと異なり、測距用の
投光部5、受光部6のいずれもが隠されてしまう
ので、オートフオーカスカメラとして斬新なデザ
インを作り出すことができるようにもなる。
を、投光部5および受光部6の前面に配置してお
くと、投光部5、受光部6、さらにプリント板1
0のような配線部分は、カメラの前面から全く隠
されてしまい、カメラ前面の外観は非常にすつき
りとまとめることができるようになる。また、従
来のオートフオーカスカメラと異なり、測距用の
投光部5、受光部6のいずれもが隠されてしまう
ので、オートフオーカスカメラとして斬新なデザ
インを作り出すことができるようにもなる。
さらに、レンズカバー2を閉じると撮影レンズ
3、フアインダ4の前面が覆われ、これらを不使
用時に保護することができる。そして、このとき
にはレンズカバー2の端部が遮蔽カバー15の端
部に隣接し、レンズカバー2と遮蔽カバー15と
が凹凸のない連続的な外観を呈し、携帯性も良好
になる。
3、フアインダ4の前面が覆われ、これらを不使
用時に保護することができる。そして、このとき
にはレンズカバー2の端部が遮蔽カバー15の端
部に隣接し、レンズカバー2と遮蔽カバー15と
が凹凸のない連続的な外観を呈し、携帯性も良好
になる。
一方、測距のために用いられる投光部5からの
赤外光、および受光部6に入射してくる赤外光に
ついてはほとんど透過してしまうので、測距作用
に関しては何等の影響も生じない。しかも、従来
のもののように、遮蔽カバー15の一部に、投光
部5や受光部6の前面を露呈させるための透明窓
を設ける必要がないので、遮蔽カバー15の製作
も簡単になる。このためには、上述した実施例の
ように、フアインダ4が投光部5と受光部6との
間に配置されないようにすることが好ましい。ま
た、投光部5から照射される光束や、受光部6に
入射する光束を遮らない個所であれば、前記遮蔽
カバー15にデザイン的な効果をもつアクセント
ライン16や、マーク17などを印刷することも
できる。なお、本考案を実施する上では、レンズ
カバー2の形態を変えたり、あるいは省略しても
よく、さらに投光部5および受光部6の配列、す
なわち基線長の方向を、横方向にしてもよい。
赤外光、および受光部6に入射してくる赤外光に
ついてはほとんど透過してしまうので、測距作用
に関しては何等の影響も生じない。しかも、従来
のもののように、遮蔽カバー15の一部に、投光
部5や受光部6の前面を露呈させるための透明窓
を設ける必要がないので、遮蔽カバー15の製作
も簡単になる。このためには、上述した実施例の
ように、フアインダ4が投光部5と受光部6との
間に配置されないようにすることが好ましい。ま
た、投光部5から照射される光束や、受光部6に
入射する光束を遮らない個所であれば、前記遮蔽
カバー15にデザイン的な効果をもつアクセント
ライン16や、マーク17などを印刷することも
できる。なお、本考案を実施する上では、レンズ
カバー2の形態を変えたり、あるいは省略しても
よく、さらに投光部5および受光部6の配列、す
なわち基線長の方向を、横方向にしてもよい。
以上のように、本考案の測距装置用遮蔽カバー
は、測距に用いられる赤外光は透過しながら、可
視光についてはほとんど遮断してしまうので、測
距機能を何等阻害することなく、測距装置に付随
した配線部分はもとより、投光部および受光部ま
でも完全に隠すことができるようになる。したが
つて、従来のオートフオーカスカメラと比較し
て、外観デザイン上、非常にすつきりとまとめる
ことができるようになる。
は、測距に用いられる赤外光は透過しながら、可
視光についてはほとんど遮断してしまうので、測
距機能を何等阻害することなく、測距装置に付随
した配線部分はもとより、投光部および受光部ま
でも完全に隠すことができるようになる。したが
つて、従来のオートフオーカスカメラと比較し
て、外観デザイン上、非常にすつきりとまとめる
ことができるようになる。
第1図は、本考案の一実施例を示す分解斜視図
である。第2図は、本考案の一実施例の要部断面
図である。第3図は、本考案に用いられる遮蔽カ
バーの分光特性図である。 1……カメラボデイ、2……レンズカバー、3
……撮影レンズ、4……フアインダ、5……投光
部、6……受光部、7……受光レンズ、8……受
光体、10……プリント板、11……処理回路、
15……遮蔽カバー。
である。第2図は、本考案の一実施例の要部断面
図である。第3図は、本考案に用いられる遮蔽カ
バーの分光特性図である。 1……カメラボデイ、2……レンズカバー、3
……撮影レンズ、4……フアインダ、5……投光
部、6……受光部、7……受光レンズ、8……受
光体、10……プリント板、11……処理回路、
15……遮蔽カバー。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 測距のために被写体に向けて赤外光を投光す
る投光部と、被写体から反射された前記赤外光
の一部を受光する受光部との前面をカバーで保
護したカメラにおいて、 前記カバーはフアインダー光路から外れた位
置に設けられるとともに、赤外光を透過し可視
光を遮断する分光特性をもつた一体構造の遮蔽
カバーであることを特徴とする測距装置用遮蔽
カバー付きカメラ。 (2) 前記遮蔽カバーは、黒色顔料を混入したアク
リル板であることを特徴とする実用新案登録請
求の範囲第1項記載の測距装置用遮蔽カバー付
きカメラ。 (3) 前記投光部及び受光部を撮影レンズの横に縦
方向に配列し、これらの前面を縦長にした前記
遮蔽カバーで覆うとともに、前記撮影レンズの
前面には横方向にスライド自在な開閉カバーを
設け、この開閉カバーは閉止時に前記遮蔽カバ
ーと隣接することを特徴とする実用新案登録請
求の範囲第1項記載の測距装置用遮蔽カバー付
きカメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985144119U JPH0442824Y2 (ja) | 1985-09-24 | 1985-09-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985144119U JPH0442824Y2 (ja) | 1985-09-24 | 1985-09-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6253430U JPS6253430U (ja) | 1987-04-02 |
| JPH0442824Y2 true JPH0442824Y2 (ja) | 1992-10-09 |
Family
ID=31054432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985144119U Expired JPH0442824Y2 (ja) | 1985-09-24 | 1985-09-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0442824Y2 (ja) |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57115022U (ja) * | 1981-01-09 | 1982-07-16 | ||
| JPS57119330A (en) * | 1981-01-16 | 1982-07-24 | Canon Inc | Camera incorporating auto-focusing system |
| JPS5898616U (ja) * | 1981-12-24 | 1983-07-05 | キヤノン株式会社 | 自動焦点カメラ |
| JPS5915039U (ja) * | 1982-07-20 | 1984-01-30 | 株式会社リコー | 感熱複写機 |
| JPS6056033U (ja) * | 1983-09-26 | 1985-04-19 | コニカ株式会社 | ストロボ内蔵カメラ |
| JPS6060735U (ja) * | 1983-10-03 | 1985-04-27 | 富士写真フイルム株式会社 | 保護カバ−付きカメラ |
| JPS6074137U (ja) * | 1983-10-25 | 1985-05-24 | 株式会社ニコン | 保護カバ−を有するカメラ |
-
1985
- 1985-09-24 JP JP1985144119U patent/JPH0442824Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6253430U (ja) | 1987-04-02 |
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