JPH0443332Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0443332Y2
JPH0443332Y2 JP9527285U JP9527285U JPH0443332Y2 JP H0443332 Y2 JPH0443332 Y2 JP H0443332Y2 JP 9527285 U JP9527285 U JP 9527285U JP 9527285 U JP9527285 U JP 9527285U JP H0443332 Y2 JPH0443332 Y2 JP H0443332Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
paper
upper housing
lever
platen
printer
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP9527285U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS623742U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP9527285U priority Critical patent/JPH0443332Y2/ja
Publication of JPS623742U publication Critical patent/JPS623742U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0443332Y2 publication Critical patent/JPH0443332Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Handling Of Sheets (AREA)
  • Handling Of Continuous Sheets Of Paper (AREA)
  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の技術分野〕 本考案は、スプロケツト用紙の挿入口をプリン
タハウジングの底面側に設けたプリンタに関す
る。
〔考案の背景〕
各種コンピユータ、ワードプロセツサ等の印刷
出力装置として用いられるインパクト型ドツトプ
リンタ、ノンインパクト型ドツトプリンタ等のプ
リンタは、概ね、単票紙を移送するためのフリク
シヨンローラ機構と、スプロケツト用紙(両側に
穿孔をもつ折畳み連続用紙)を移送するためのピ
ントラクタ機構とを備えている。
斯るプリンタにおける上記スプロケツト用紙
(以下単に用紙と称す)の供給は、第4図示のよ
うにプリンタハウジング30の後面側からなされ
るのが一般的で、用紙Pの供給側PSはプリンタ
ハウジング30の後側の適宜の箇所に堆積され
る。そして、プリンタハウジング30の後面側か
ら該ハウジング30内にもち来たらされた用紙P
は、プラテンの下部を通過・巻回されてプラテン
における印字部まで導かれ、印字後はプリンタハ
ウジング30の上面側に排出されるようになつて
いる。上記用紙Pを駆動するためのピントラクタ
機構31は、プリンタハウジング30の上面側に
設置され、その紙押え31aを開放することによ
つて、用紙Pのスプロケツト孔PHとピントラク
タ機構31のピン31bとを係合させて用紙Pの
装着を行なうようになつている。
上述の第4図の構成においては、用紙Pをプリ
ンタハウジング30の後面側から挿入するため
に、用紙Pの初期挿入時にフリクシヨンローラ機
構を利用でき、用紙Pの初期挿入・装着作業は比
較的容易である。ところが、近時用紙Pの供給側
PSをプリンタハウジングの後面側に堆積するこ
とに対するスペースフアクター上の制約、並びに
チケツト等を貼着した用紙Pを用いた場合、用紙
Pを略180°程度プラテンに巻回するとチケツトの
剥れを生じることから用紙Pの曲がりを出来るだ
け抑えたいという要求がある。このため第5図示
のように、プリンタハウジング30の底面に用紙
Pの挿入口を設け、底面から挿入された用紙Pを
プラテンにおける印字部まで略垂直に導いて用紙
Pの曲がりを極力抑えるようにしたプリンタが開
発されつつある。
しかしながら、プリンタハウジング30の底面
に用紙Pの挿入口を設けると、オペレータの用紙
挿入姿勢が不自然になる上、プリンタハウジング
30の上面に位置するスプロケツト機構31まで
用紙Pを手で挿入・押上げねばならず、この点と
上記挿入姿勢の問題とが相俟つて、極めて用紙P
の挿入・装着作業性が悪いものであつた。
〔考案の目的〕
従つて本考案の目的とするところは、上記従来
欠点を解消し、(スプロケツト)用紙の挿入口を
プリンタハウジングの底面に設けたプリンタにお
いて、用紙の初期挿入・装着が容易な機構を提供
するにある。
本考案の他の目的とするところは、用紙の装着
に際し昇降される上部ハウジングの該昇降操作
が、安全且つ容易であるプリンタを提供するにあ
る。
〔考案の概要〕
本考案の上記目的は、下部ハウジングに対し回
動・持上げ自在な上部ハウジングと、下部ハウジ
ングの底面に設けられた連続用紙の挿入口と、上
部ハウジング側に取付れられたプラテンと、上部
ハウジング側に取付けられ且つ前記プラテンと挿
入口との間に位置して前記連続用紙をプラテンに
導くためのピントラクタ機構とを備え、前記上部
ハウジングを回動・持上げした状態では、前記ピ
ントラクタ機構は少くともその一部が上部ハウジ
ングの下面から露出して連続用紙の装着が可能と
された構成において、前記下部ハウジング側に一
端を軸支された第1レバーと、前記上部ハウジン
グ側にその一端を軸支された第2レバーとを設け
て、該両レバーの他端同志を回動自在に連結する
と共に、この両レバーの連結部を、前記第1レバ
ーの下部ハウジング側軸支点と前記第2レバーの
上部ハウジング側軸支点とを結ぶ線分に近づける
ように作用するバネを設けたプリンタによつて概
略達成される。
〔考案の実施例〕
以下本考案を第1図〜第3図に示した実施例に
よつて説明する。第1図は上部ハウジングが閉塞
位置(下方位置)にある通常状態の断側面図、第
2図は上部ハウジングが持上げられた状態の断側
面図、第3図は第2図と同じ状態において紙送り
機構を図示した断側面図である。
図において、1はプリンタハウジングで、下部
ハウジング2と上部ハウジング3とを備えてい
る。4は、連結材5,5によつて上部ハウジング
3と一本化された支持板で、プリンタのメカニズ
ム主体部6が取付けられている。4aは、この支
持板4の両側から垂下した折曲げ部で、該折曲げ
部4aの図示左方側が、下部ハウジング2側に固
設した支軸7に回転自在に保持されている。従つ
て、上部ハウジング3の図示右方側を持上げるこ
とによつて、第2,3図示の如く支持板4および
メカニズム主体部も上方に持上げられることにな
る。
8は、その一端を下部ハウジングに固設した支
軸9に軸支された第1レバー、10は、その一端
を前記折曲げ部4aの中間部に固設した支軸11
に軸支された第2レバーで、該両レバー8,10
の他端同志は連結軸12によつて回転自在である
ように連結されている。13は、前記支軸7と連
結軸12に両端を係止した引張りコイルバネより
なるバネで、第1レバー8に支軸9を中心に図示
左旋習性を、第2レバー10に支軸11を中心に
図示右旋習性をそれぞれ付与している。即ち、換
言するなら、上記バネ13は、両レバー8,10
の連結部(連結軸12)を、第1レバー8の下部
ハウジング2側の軸支点(支軸9)と、第2レバ
ー10の上部ハウジング3側の軸支点(支軸1
1)とを結ぶ線分に近づけようと常時作用してい
る。
14は、下部ハウジング2側に設けた係留部
で、第1図の上部ハウジング3の非持上げ状態に
おいて前記折曲げ部4aの係止片4a−1と係合
し、前記バネ13に抗して前記両レバー8,10
を同図の如く折畳んだ状態に保持している。該係
留部14と係止片4a−1とがなす係止機構は、
図示簡略化してあるが、係止片4a−1の凹部に
係留部の弾性片が嵌入されるクリツクアクシヨン
タイプの係止機構となつており、振動・衝撃等で
はその係止状態は解除されないが、上部ハウジン
グ3の図示右方側を多少力を入れて持上げ操作す
ることによつて、その係止が解除されるようにな
つている。
上述のように係留部14と係止片4a−1との
係留が解除されると、前記バネ13は、第1レバ
ー8と第2レバー10の連結部(連結軸12)を
図示左方に引寄せるように作用し、上部ハウジン
グ3側の重量を無視すればこのバネ13の力だけ
で上部ハウジング3は持上げられることになる
が、実際には上部ハウジング3側の重量は相当に
嵩むため、操作者が手で持上げする力とバネ13
の力との協働で上部ハウジング3が持上げられる
ことになる。そして、上部ハウジング3が所定量
持上げられると第2,3図示の位置に至り、この
状態では第2図に示すように第1レバー8と第2
レバー10とが略一直線になつて、第2レバー1
0の辺端に第1レバー8の折曲げ片8aが当接
し、両レバー8,10のこれ以上の回動は阻止さ
れ、手を離してもバネ13の引張り力によつて上
部ハウジング3は落下することなくこの位置を保
持される。そして、この結果操作者は上部ハウジ
ング3から手を離して、後述する用紙Pの装着作
業を行なうことになる。
また、第2図示の状態から上部ハウジング3を
第1図示の非持上げ位置(閉塞状態)に戻すに
は、両レバー8,10の連結部をバネ13に抗し
て折曲げれば、上部ハウジング3は自重或いは自
重にプラスする操作者の押下げ力によつて下降
し、第1図示の状態に復することとなる。この上
部ハウジング3の押下げ操作時、或いは前述の持
上げ操作時の不注意による上部ハウジング3の落
下に際し、前記バネ13はこれに抗するダンパー
として機能して上部ハウジング3は緩やかに降下
し、操作者が手指等を挟まれる事故がないように
配慮されている。(なお、上述の両レバー8,1
0およびバネ13、並びに係止機構14,4a−
1は、プリンタの両側に設けられている。) 15は、下部ハウジング2の底面に設けた(ス
プロケツト)用紙Pの挿入口であり、図示してい
ないが該プリンタを専用のプリンタ載置台に乗せ
た際に、上記挿入口15はプリンタ載置台に穿設
した用紙挿通口と重なるようにされる。なお、図
示していないが、下部ハウジング2内の空間に
は、プリンタの制御回路部等が収納されている。
用紙Pの装着に際しては、上述の如く第2,3
図の持上げ状態において、前述したメカニズム主
体部6の紙送り部材に前記挿通孔15から引上げ
られた用紙Pがセツトされる。このメカニズム主
体部6は第3図においてのみ示されている(紙送
り関連部材を除き本考案と直接関係しない部材は
殆んど割愛して図示してある)。以下、このメカ
ニズム主体部6について述べると、16は、紙面
表裏方向に延びるプラテンで、上部ハウジング3
の閉塞状態においては、前記下部ハウジング2の
挿入口15の略真上に位置している。17は、プ
ラテン16と協働してフリクシヨンローラ機構を
構成する従動ローラで、単票紙の送りに利用され
る。18は、単票紙をプラテン16の下部に導く
ための紙案内板、19は、後記ピントラクタ機構
20を経た用紙Pをプラテン16に導くための紙
案内板、21はベールローラである。
符号20で示したピントラクタ機構は、上部ハ
ウジング3の閉塞状態において、前記挿入口15
とプラテン16との間に位置して、用紙Pを挿入
口15から垂直に(折曲げることなく)、プラテ
ン16における印字部16aまで導くようになつ
ている。上記ピントラクタ機構20のトラクタ部
は、紙面表裏方向に延びた駆動軸22とガイド軸
23とに沿つて2個設けられており、その略下半
分が前記支持板4から下部ハウジング2側へ突出
している。上記駆動軸22は、前記プラテン16
と共に図示せぬ駆動モータによつて同期して正逆
回転され、該駆動軸22の回転はトラクタ枠体2
4内のピンベルトに伝達されて、ピンベルトのピ
ン25にそのスプロケツト孔PHを係合させた用
紙Pが移送されるようになつている。26は、上
記トラクタ枠体24に対して回動自在に保持され
た紙押えで、ピンベルトのピン25の逃げ部26
aを有し、反転バネによつて紙押え位置と図示し
た紙開放位置とを選択的にとれるようになつてお
り、ピントラクタ機構20の下部ハウジング2へ
の突出部分に設けられている。
なお、図において、27はヘツドキヤツジベー
ス、28は印字ヘツド、29A,29Bはヘツド
キヤリツジベース27の案内軸、3aは上部ハウ
ジング3の上面に設けた開口である。
上記構成において、用紙Pの初期装着時には、
上部ハウジング3を第1図の状態から第2,3図
の状態に持上げ、上部ハウジング3側の落下を防
止する。この状態ではピントラクタ機構20の略
下半分が露出しているため、挿入口15から手で
引上げられた用紙Pの先端部分のスプロケツト孔
PHは、紙押え26を第3図示の如く開放するこ
とによつて、前記ピンベルトのピン25に容易・
確実に係合させることができる。このピン25と
スプロケツト孔PHの係合終了後に紙押え26を
紙押え位置に戻せば、用紙Pはピントラクタ機構
から離脱することはなく、続いて上部ハウジング
3を第1図示の状態に戻せば用紙Pの装着は終了
することとなる。そして、この上部ハウジング3
の降下完了に連動するスイツチ動作、或いは押釦
操作による用紙Pの所定量の順送り命令によつ
て、ピンベルトがモータ駆動されて用紙Pを紙案
内板19を介してプラテン16に導いて所定量空
送りし、その後、ベールローラ21を圧着位置に
下げれば、プリンタは印字待期態勢となることに
なる。
〔考案の効果〕
以上のように本考案によれば、(スプロケツト)
用紙の挿入口をハウジングの底面に設けたプリン
タにおいて、用紙の初期装着が極めて容易とな
り、極めて使い勝手が良好となる。更には、プラ
テンの下部に用紙の駆動源たるピントラクタ機構
が位置する所謂送り出し形式の紙送り形態をとる
ため、用紙上の印字終了部に続く余白を、プラテ
ンから上部ハウジングの上面開口までの極めて短
かい長さに制約できるという利点もある。
加えて、前記したバネ13の存在によつて、上
部ハウジング3側を持上げする際にこのバネが持
上げの補助力として作用するため、持上げ操作力
が軽減されて操作容易となる上、上部ハウジング
側の降下時にはこれを緩やかに降下させるダンパ
ーとして作用するので、手指を挟まれる虞れもな
く、昇降操作が容易、確実となる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第3図は本考案の実施例に係り、第1
図は上部ハウジングが閉塞位置(下方位置)にあ
る通常状態の断側面図、第2図は上部ハウジング
が持上げられた状態の断側面図、第3図は第2図
と同じ状態において紙送り機構を図示した断側面
図、第4図および第5図は各々異なる従来例を示
す斜視図である。 P……用紙、PH……スプロケツト孔、1……
プリンタハウジング、2……下部ハウジング、3
……上部ハウジング、4……支持板、4a……折
曲げ部、4a−1……係止片、5……連結材、6
……メカニズム主体部、7……支軸、8……第1
レバー、9……支軸、10……第2レバー、11
……支軸、12……連結軸、13……バネ、14
……係留部、15……挿入口、16……プラテ
ン、20……ピントラクタ機構、25……ピン、
26……紙押え、27……ヘツドキヤリツジベー
ス、28……印字ヘツド。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 下部ハウジングに対し回動・持上げ自在な上部
    ハウジングと、下部ハウジングの底面に設けられ
    た連続用紙の挿入口と、上部ハウジング側に取付
    けられたプラテンと、上部ハウジング側に取付け
    られ且つ前記プラテンと挿入口との間に位置して
    前記連続用紙をプラテンに導くためのピントラク
    タ機構とを備え、前記上部ハウジングを回動・持
    上げした状態では、前記ピントラクタ機構は少く
    ともその一部が上部ハウジングの下面から露出し
    て連続用紙の装着が可能とされたプリンタにおい
    て、 前記下部ハウジング側に一端を軸支された第1
    レバーと、前記上部ハウジング側にその一端を軸
    支された第2レバーとを設けて、該両レバーの他
    端同志を回動自在に連結すると共に、この両レバ
    ーの連結部を、前記第1レバーの下部ハウジング
    側軸支点と前記第2レバーの上部ハウジング側軸
    支点とを結ぶ線分に近づけるように作用するバネ
    を設けたことを特徴とするプリンタ。
JP9527285U 1985-06-24 1985-06-24 Expired JPH0443332Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9527285U JPH0443332Y2 (ja) 1985-06-24 1985-06-24

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9527285U JPH0443332Y2 (ja) 1985-06-24 1985-06-24

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS623742U JPS623742U (ja) 1987-01-10
JPH0443332Y2 true JPH0443332Y2 (ja) 1992-10-13

Family

ID=30654317

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9527285U Expired JPH0443332Y2 (ja) 1985-06-24 1985-06-24

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0443332Y2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017175818A (ja) * 2016-03-24 2017-09-28 パナソニックIpマネジメント株式会社 配線器具、および、配線器具の製造方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017175818A (ja) * 2016-03-24 2017-09-28 パナソニックIpマネジメント株式会社 配線器具、および、配線器具の製造方法

Also Published As

Publication number Publication date
JPS623742U (ja) 1987-01-10

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6916052B2 (en) Cover locking/unlocking mechanism and a printer having the cover locking/unlocking mechanism
JP2004237555A (ja) プリンタ及び用紙カッタ
JPS5912891A (ja) タイプライタ−のリボンリフト機構
JPS63299957A (ja) プリンタの紙送り装置
JPH0443332Y2 (ja)
JP3912116B2 (ja) 付箋紙供給装置およびこれを備えた付箋紙プリンタ
JP3969023B2 (ja) 付箋紙プリンタ
JP2803577B2 (ja) 給紙装置
JP4487934B2 (ja) 付箋紙プリンタ
JP3755462B2 (ja) 付箋紙供給機構およびこれを備えた付箋紙プリンタ
JPH0442138Y2 (ja)
JP3613208B2 (ja) 付箋紙プリンタ
EP0714782B1 (en) Thermal printer
JPS6110996Y2 (ja)
JPS6149209B2 (ja)
US4501510A (en) Apparatus for feeding sheets of material and continuous webs in printers and typewriters
JPH02132023A (ja) 画像形成装置
JP3770123B2 (ja) 付箋紙ホルダ
JP2750199B2 (ja) 給紙装置
JPS6219628Y2 (ja)
JPH0342446A (ja) 記録装置
JP2008055653A (ja) 用紙束プリンタおよび用紙束印刷システム
JPS62140936A (ja) シ−ト給送装置
JP3677115B2 (ja) プリンタにおけるリボン送り装置
JPH0349856B2 (ja)