JPH044345Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH044345Y2 JPH044345Y2 JP8449588U JP8449588U JPH044345Y2 JP H044345 Y2 JPH044345 Y2 JP H044345Y2 JP 8449588 U JP8449588 U JP 8449588U JP 8449588 U JP8449588 U JP 8449588U JP H044345 Y2 JPH044345 Y2 JP H044345Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuse
- puller
- small
- blade
- view
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 11
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 11
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 6
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H85/00—Protective devices in which the current flows through a part of fusible material and this current is interrupted by displacement of the fusible material when this current becomes excessive
- H01H85/02—Details
- H01H85/0208—Tools for inserting and removing fuses
Landscapes
- Fuses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、ブレード型ヒユーズを抜き取るため
に使用されるヒユーズプラーに関するものであ
る。
に使用されるヒユーズプラーに関するものであ
る。
ブレード型ヒユーズは、第7図に示すように、
雄端子として薄板状のブレード3b,3bを不図
示のヒユーズ線で接続し、上部を絶縁性樹脂で覆
つたものである。そして、最上部には、両側部に
張り出した頭部3aが形成されている。
雄端子として薄板状のブレード3b,3bを不図
示のヒユーズ線で接続し、上部を絶縁性樹脂で覆
つたものである。そして、最上部には、両側部に
張り出した頭部3aが形成されている。
このようなブレード型ヒユーズ3は、不図示の
ヒユーズボツクス内の雌端子に嵌合される。この
嵌合に際し、接触状態を強固に保持するために、
雌端子はブレード3b,3bを強力な弾性力で挟
持している。そのため、ブレード型ヒユーズ3を
指先で掴んで引き抜こうとしても、容易に抜くこ
とができない。そこで、第8図に示すようなヒユ
ーズプラー4が使用されている。第9図a〜cに
よつて、このヒユーズプラー4の使用方法を説明
する。ブレード型ヒユーズ3は頭部3aに前述し
た張り出しによる段差3cが形成されている。一
方、ヒユーズプラー4は、バネ部4aを中心とし
てその両側に対をなして固定された両脚4bと、
その下部側先端に形成された係止爪4cとからな
つている。この係止爪4cで第9図b又はcに示
すようにヒユーズ3の段差3cに係合させ、バネ
部4aの弾性力によつて挟持し、矢符号Pの方向
に引つ張つて雌端子から取り外す。
ヒユーズボツクス内の雌端子に嵌合される。この
嵌合に際し、接触状態を強固に保持するために、
雌端子はブレード3b,3bを強力な弾性力で挟
持している。そのため、ブレード型ヒユーズ3を
指先で掴んで引き抜こうとしても、容易に抜くこ
とができない。そこで、第8図に示すようなヒユ
ーズプラー4が使用されている。第9図a〜cに
よつて、このヒユーズプラー4の使用方法を説明
する。ブレード型ヒユーズ3は頭部3aに前述し
た張り出しによる段差3cが形成されている。一
方、ヒユーズプラー4は、バネ部4aを中心とし
てその両側に対をなして固定された両脚4bと、
その下部側先端に形成された係止爪4cとからな
つている。この係止爪4cで第9図b又はcに示
すようにヒユーズ3の段差3cに係合させ、バネ
部4aの弾性力によつて挟持し、矢符号Pの方向
に引つ張つて雌端子から取り外す。
しかし、ブレード型ヒユーズは、上記第7図に
示す形状のものの他に、最近になつて第3図に示
すような、従来より小型のものが使用され始め
た。そしてこの小型のブレード型ヒユーズは、段
差が頭部全体には形成されていないので、従来の
ヒユーズプラーでは抜き取ることができず、非常
に抜き取りにくいものである。
示す形状のものの他に、最近になつて第3図に示
すような、従来より小型のものが使用され始め
た。そしてこの小型のブレード型ヒユーズは、段
差が頭部全体には形成されていないので、従来の
ヒユーズプラーでは抜き取ることができず、非常
に抜き取りにくいものである。
本考案は上記の事実に鑑みてなされたもので、
小型のブレード型ヒユーズに使用されるヒユーズ
プラーを提供することを目的としている。
小型のブレード型ヒユーズに使用されるヒユーズ
プラーを提供することを目的としている。
上記の目的を達成するために本考案のヒユーズ
プラーは、ブレード型ヒユーズの頭部より若干大
きなヒユーズ挿入口を有する可撓性の中空直方体
と、該直方体の上記挿入口近傍に形成され、ヒユ
ーズの溝に係合する1以上の突起とからなる構成
としている。
プラーは、ブレード型ヒユーズの頭部より若干大
きなヒユーズ挿入口を有する可撓性の中空直方体
と、該直方体の上記挿入口近傍に形成され、ヒユ
ーズの溝に係合する1以上の突起とからなる構成
としている。
本考案の実施例を図面を用いて以下に説明す
る。第3図、第4図は本考案のヒユーズプラーの
使用対象である小型のブレード型ヒユーズ(以下
「小型ヒユーズ」という。)の図である。これらの
図に示すように、小型ヒユーズ2は、雄端子とし
て薄板状のブレード2c,2cをヒユーズ線2d
で接続し、上部を絶縁性樹脂で覆つている。頭部
2aには張り出しがなく、代わりに樹脂部分に溝
2bが片側に2本づつ穿設されている。この小型
ヒユーズ2は、自動車のヒユーズボツクス等に設
けられた雌端子に嵌合して使用される。
る。第3図、第4図は本考案のヒユーズプラーの
使用対象である小型のブレード型ヒユーズ(以下
「小型ヒユーズ」という。)の図である。これらの
図に示すように、小型ヒユーズ2は、雄端子とし
て薄板状のブレード2c,2cをヒユーズ線2d
で接続し、上部を絶縁性樹脂で覆つている。頭部
2aには張り出しがなく、代わりに樹脂部分に溝
2bが片側に2本づつ穿設されている。この小型
ヒユーズ2は、自動車のヒユーズボツクス等に設
けられた雌端子に嵌合して使用される。
第1図は、本考案のヒユーズプラーの外観を示
した図である。ヒユーズプラー1は、樹脂等の可
撓性材料からなる中空の直方体1aからなり、図
の上下は開放されて中空の四角柱となつている。
この直方体1aの一方の開放面は、ヒユーズ挿入
口1bとなつており、その縦寸法W′は、ヒユー
ズ頭部の縦寸法Wより若干大きく設定されてい
る。また横寸法H′の方は、ヒユーズ頭部の寸法
Hと同程度か若干大き目にされている。そして、
この挿入孔1bの近傍には、小型ヒユーズ2の溝
2bに挿入される突起1cが形成されている。ヒ
ユーズプラー1はこのような形状であるから、樹
脂の射出成形等によつて一回で成形することがで
きる。
した図である。ヒユーズプラー1は、樹脂等の可
撓性材料からなる中空の直方体1aからなり、図
の上下は開放されて中空の四角柱となつている。
この直方体1aの一方の開放面は、ヒユーズ挿入
口1bとなつており、その縦寸法W′は、ヒユー
ズ頭部の縦寸法Wより若干大きく設定されてい
る。また横寸法H′の方は、ヒユーズ頭部の寸法
Hと同程度か若干大き目にされている。そして、
この挿入孔1bの近傍には、小型ヒユーズ2の溝
2bに挿入される突起1cが形成されている。ヒ
ユーズプラー1はこのような形状であるから、樹
脂の射出成形等によつて一回で成形することがで
きる。
第2図a〜cは第1図のヒユーズプラー1の断
面等を示す図である。ヒユーズプラー1は、同図
aに示すように、自身の可撓性によつて鎖線に示
すように変形できる。
面等を示す図である。ヒユーズプラー1は、同図
aに示すように、自身の可撓性によつて鎖線に示
すように変形できる。
次に、このヒユーズプラー1の使用方法につい
て説明する。小型ヒユーズ2は、第5図aに示す
ような状態で雌端子(不図示)に嵌合している。
ヒユーズプラー1を小型ヒユーズ2に被せ第1図
に示すように力Fを加え、こじ入れる。挿入孔1
b近傍に形成された突起1cは、前面に斜面があ
り小型ヒユーズ2が押し込まれ易くなつている。
また、ヒユーズプラー1の挿入孔1bは小型ヒユ
ーズ2の頭部より若干大きいので、ヒユーズプラ
ー1は第2図aのように膨らみ、小型ヒユーズ2
は膨らんだヒユーズプラー1の挿入孔1bに押し
込まれる。突起1cが小型ヒユーズの頭部2aを
乗り越えて溝2bに達すると第5図bに示すよう
に溝2bに嵌入しヒユーズプラー1は元の形状に
戻る。ヒユーズプラー1を第5図bのPの方向に
引つ張ると、突起1cは溝2bの上端の頭部との
段差2eに係合し、小型ヒユーズ2を雌端子から
引き抜くことができる。この実施例では、突起1
cは溝2bと同じ数の4個形成されているが、強
度上等の問題がなければ溝2bの数より少なくて
もよく、相対向して一対、又は1つ以上形成され
ていればよい。
て説明する。小型ヒユーズ2は、第5図aに示す
ような状態で雌端子(不図示)に嵌合している。
ヒユーズプラー1を小型ヒユーズ2に被せ第1図
に示すように力Fを加え、こじ入れる。挿入孔1
b近傍に形成された突起1cは、前面に斜面があ
り小型ヒユーズ2が押し込まれ易くなつている。
また、ヒユーズプラー1の挿入孔1bは小型ヒユ
ーズ2の頭部より若干大きいので、ヒユーズプラ
ー1は第2図aのように膨らみ、小型ヒユーズ2
は膨らんだヒユーズプラー1の挿入孔1bに押し
込まれる。突起1cが小型ヒユーズの頭部2aを
乗り越えて溝2bに達すると第5図bに示すよう
に溝2bに嵌入しヒユーズプラー1は元の形状に
戻る。ヒユーズプラー1を第5図bのPの方向に
引つ張ると、突起1cは溝2bの上端の頭部との
段差2eに係合し、小型ヒユーズ2を雌端子から
引き抜くことができる。この実施例では、突起1
cは溝2bと同じ数の4個形成されているが、強
度上等の問題がなければ溝2bの数より少なくて
もよく、相対向して一対、又は1つ以上形成され
ていればよい。
次に、引き抜いた小型ヒユーズ1のヒユーズプ
ラー2からの取り外し方法について述べる。本考
案のヒユーズプラー1は、第6図に示すように挿
入孔1bと対向する面も開放面1dとしている。
即ち、第6図aに示すように小型ヒユーズ2を取
り外した後、第6図bのようにヒユーズプラー1
を傾けると、矢符号Eのように小型ヒユーズ2が
開放面1dから外に自然に出る。
ラー2からの取り外し方法について述べる。本考
案のヒユーズプラー1は、第6図に示すように挿
入孔1bと対向する面も開放面1dとしている。
即ち、第6図aに示すように小型ヒユーズ2を取
り外した後、第6図bのようにヒユーズプラー1
を傾けると、矢符号Eのように小型ヒユーズ2が
開放面1dから外に自然に出る。
以上に説明したように本考案によれば、簡単な
構成で小型ヒユーズ用のヒユーズプラーができ、
手指等によつて非常に苦労して行われていたヒユ
ーズ抜き取り作業が、簡単にできるようになつ
た。また本考案のヒユーズプラーの構成であれ
ば、樹脂の射出成形等によつて、簡単に形成する
ことができる。
構成で小型ヒユーズ用のヒユーズプラーができ、
手指等によつて非常に苦労して行われていたヒユ
ーズ抜き取り作業が、簡単にできるようになつ
た。また本考案のヒユーズプラーの構成であれ
ば、樹脂の射出成形等によつて、簡単に形成する
ことができる。
第1図は本考案によるヒユーズプラーの斜視
図、第2図はヒユーズプラーの図で、aは正面
図、bはaのA−A線での断面図、cはaのB−
B線での断面図、第3図は小型ブレード型ヒユー
ズの斜視図、第4図aは第3図のC−C線での断
面図、bは第3図D視の図、第5図aは小型ブレ
ード型ヒユーズの縦断面図、bは小型ブレード型
ヒユーズとヒユーズプラーの係合状態の要部を示
す縦断面図、第6図aは小型ブレード型ヒユーズ
とヒユーズプラーの係合状態を示す一部断面図、
bは小型ブレード型ヒユーズがヒユーズプラー内
を通過して外に出る状態を示す一部断面図、第7
図は従来のブレード型ヒユーズの斜視図、第8図
は従来のヒユーズプラーの使用状態を示す分解斜
視図、第9図a〜cは従来のヒユーズプラーの使
用状態を示す図でaはヒユーズ単体の図、bはヒ
ユーズにプラーを係合させた状態の側面図、cは
同じく正面図である。 1……ヒユーズプラー、1a……中空直方体、
1b……挿入孔、1c……突起、2……ブレード
型ヒユーズ、2a……ヒユーズ頭部、2b……
溝。
図、第2図はヒユーズプラーの図で、aは正面
図、bはaのA−A線での断面図、cはaのB−
B線での断面図、第3図は小型ブレード型ヒユー
ズの斜視図、第4図aは第3図のC−C線での断
面図、bは第3図D視の図、第5図aは小型ブレ
ード型ヒユーズの縦断面図、bは小型ブレード型
ヒユーズとヒユーズプラーの係合状態の要部を示
す縦断面図、第6図aは小型ブレード型ヒユーズ
とヒユーズプラーの係合状態を示す一部断面図、
bは小型ブレード型ヒユーズがヒユーズプラー内
を通過して外に出る状態を示す一部断面図、第7
図は従来のブレード型ヒユーズの斜視図、第8図
は従来のヒユーズプラーの使用状態を示す分解斜
視図、第9図a〜cは従来のヒユーズプラーの使
用状態を示す図でaはヒユーズ単体の図、bはヒ
ユーズにプラーを係合させた状態の側面図、cは
同じく正面図である。 1……ヒユーズプラー、1a……中空直方体、
1b……挿入孔、1c……突起、2……ブレード
型ヒユーズ、2a……ヒユーズ頭部、2b……
溝。
Claims (1)
- ブレード型ヒユーズの頭部より若干大きなヒユ
ーズ挿入口を有する可撓性の中空直方体と、該直
方体の上記挿入口近傍に形成され、ヒユーズの溝
に係合する1以上の突起とからなることを特徴と
するヒユーズプラー。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8449588U JPH044345Y2 (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 | |
| DE1989622343 DE68922343T2 (de) | 1988-06-28 | 1989-06-26 | Vorrichtung zum Ziehen von Sicherungen. |
| EP19890111621 EP0348871B1 (en) | 1988-06-28 | 1989-06-26 | Fuse puller |
| US07/935,430 US5267493A (en) | 1988-06-28 | 1992-08-26 | Fuse puller |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8449588U JPH044345Y2 (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH027843U JPH027843U (ja) | 1990-01-18 |
| JPH044345Y2 true JPH044345Y2 (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=13832226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8449588U Expired JPH044345Y2 (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0348871B1 (ja) |
| JP (1) | JPH044345Y2 (ja) |
| DE (1) | DE68922343T2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0740290Y2 (ja) * | 1991-09-09 | 1995-09-13 | 双葉電子工業株式会社 | 平型ヒューズの取付構造 |
| JP2539546Y2 (ja) * | 1991-11-20 | 1997-06-25 | 矢崎総業株式会社 | ヒューズプラー |
| US5666865A (en) * | 1994-11-02 | 1997-09-16 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Fuse puller |
| DE10257589A1 (de) * | 2002-12-09 | 2004-07-08 | Daimlerchrysler Ag | Messadapter |
| CN111432580B (zh) * | 2020-05-14 | 2024-11-26 | 成都肯保捷旭阳新能源电器有限公司 | 一种新型摩托车专用中央电器控制盒 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4414698A (en) * | 1980-02-25 | 1983-11-15 | Kastar, Inc. | Autombile fuse puller and combination circuit tester |
| US4475283A (en) * | 1982-04-01 | 1984-10-09 | Littelfuse, Inc. | Combination fuse puller and fuse condition indicator |
| US4541311A (en) * | 1982-05-03 | 1985-09-17 | Idea Pioneer, Inc. | Fuse puller |
-
1988
- 1988-06-28 JP JP8449588U patent/JPH044345Y2/ja not_active Expired
-
1989
- 1989-06-26 DE DE1989622343 patent/DE68922343T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-06-26 EP EP19890111621 patent/EP0348871B1/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0348871A3 (en) | 1990-12-19 |
| DE68922343T2 (de) | 1995-08-31 |
| EP0348871B1 (en) | 1995-04-26 |
| EP0348871A2 (en) | 1990-01-03 |
| DE68922343D1 (de) | 1995-06-01 |
| JPH027843U (ja) | 1990-01-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5992002A (en) | Apparatus for the cutting, stripping and crimping of a plug onto a telco cord | |
| US4576427A (en) | Zero insertion and extraction force connector | |
| JPH044345Y2 (ja) | ||
| US5267493A (en) | Fuse puller | |
| US2564159A (en) | Electric plug connector | |
| JPH0452351U (ja) | ||
| JP2596032Y2 (ja) | コネクタ | |
| US5713759A (en) | Insulated joint terminal | |
| JPS6013269B2 (ja) | 電気コネクタ及びコネクタの端子 | |
| US5868588A (en) | Electrical wedge connector with collapsible rear extension | |
| JP2593677Y2 (ja) | 電気接続箱のナット保持機構 | |
| JP2502596Y2 (ja) | 電気コネクタ組立体 | |
| JPH043422Y2 (ja) | ||
| JPS6330104Y2 (ja) | ||
| JPS5929348Y2 (ja) | コネクタの係止構造 | |
| JPS6323887Y2 (ja) | ||
| JP3639977B2 (ja) | コネクタ | |
| JPS6037812Y2 (ja) | 圧接形コンタクト | |
| JP3861670B2 (ja) | 配線器具用プレート | |
| JPH073232U (ja) | ヒューズボックスのヒューズロック構造 | |
| JP2003507844A (ja) | ヒューズおよびリレーの摘出用ペンチ | |
| JPS5829889Y2 (ja) | ヒユ−ズボツクス | |
| JPS6226921Y2 (ja) | ||
| JPH044462Y2 (ja) | ||
| JPS5825580Y2 (ja) | コネクタのロック装置 |