JPH0443547Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0443547Y2 JPH0443547Y2 JP649587U JP649587U JPH0443547Y2 JP H0443547 Y2 JPH0443547 Y2 JP H0443547Y2 JP 649587 U JP649587 U JP 649587U JP 649587 U JP649587 U JP 649587U JP H0443547 Y2 JPH0443547 Y2 JP H0443547Y2
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- Japan
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- work stage
- columnar structure
- work
- stage
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- Prior art date
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Movable Scaffolding (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案の吊揚げ手段により上下移動される柱状
構造物外周作業用ステージに関する。
構造物外周作業用ステージに関する。
(従来技術)
従来、海洋作業台等を支持する柱状構造物の外
周部分へ各種工事を行う場合には、柱状構造物の
外周部分に所定間隔おきに足場を設けて作業する
か或いは、自走式高所作業車を用いて作業を行う
か、または作業ステージの別設のクレーンにより
吊り揚げて柱状構造物の1側面ずつ作業を施すよ
うになつている。
周部分へ各種工事を行う場合には、柱状構造物の
外周部分に所定間隔おきに足場を設けて作業する
か或いは、自走式高所作業車を用いて作業を行う
か、または作業ステージの別設のクレーンにより
吊り揚げて柱状構造物の1側面ずつ作業を施すよ
うになつている。
(考案が解決しようとする問題点)
従来の足場を架設する方法では、時間と費用が
多くかかり、また自走式高所作業車を用いる場合
には柱状構造物が比較的短い(20m以下)場合に
しか使用できなかつた。
多くかかり、また自走式高所作業車を用いる場合
には柱状構造物が比較的短い(20m以下)場合に
しか使用できなかつた。
従来のクレーンにより吊り揚げる作業ステージ
においては、作業ステージが柱状構造物に拘束さ
れていないので、風や作業ステージ上の作業者の
移動により、作業ステージが動揺し作業面と作業
者の距離が変化するため、作業を困難にしてい
た。また、作業ステージと柱状構造物とが激しく
接触したりすることがあり危険をともなつた。
においては、作業ステージが柱状構造物に拘束さ
れていないので、風や作業ステージ上の作業者の
移動により、作業ステージが動揺し作業面と作業
者の距離が変化するため、作業を困難にしてい
た。また、作業ステージと柱状構造物とが激しく
接触したりすることがあり危険をともなつた。
更に、柱状構造物の1側面ずつしか作業するこ
とが出来ず、作業面を変えるたびにクレーンを移
動させる必要があつた。
とが出来ず、作業面を変えるたびにクレーンを移
動させる必要があつた。
(問題を解決するための手段)
本考案に係る柱状構造物外周作業用ステージ
は、吊揚げ手段により上下移動され、柱状構造物
に作業を施すときに作業床として用いられる作業
ステージにおいて、上記作業ステージは作業ステ
ージ本体と着脱式分割作業ステージとからなり、
上記作業ステージ本体の一側部には柱状構造物を
挿通可能な切欠部が形成されるとともに、上記切
欠部の内周側部には上記作業ステージが柱状構造
物に沿つて上下方向に案内されるガイドローラが
設けられ、上記着脱式分割作業ステージは、上記
作業ステージ本体の切欠部に柱状構造物を挿通さ
せた状態で切欠部の外端部側において作業ステー
ジ本体に着脱自在に固定させたものである。
は、吊揚げ手段により上下移動され、柱状構造物
に作業を施すときに作業床として用いられる作業
ステージにおいて、上記作業ステージは作業ステ
ージ本体と着脱式分割作業ステージとからなり、
上記作業ステージ本体の一側部には柱状構造物を
挿通可能な切欠部が形成されるとともに、上記切
欠部の内周側部には上記作業ステージが柱状構造
物に沿つて上下方向に案内されるガイドローラが
設けられ、上記着脱式分割作業ステージは、上記
作業ステージ本体の切欠部に柱状構造物を挿通さ
せた状態で切欠部の外端部側において作業ステー
ジ本体に着脱自在に固定させたものである。
(作用)
本考案に係る柱状構造物外周作業用ステージに
おいては、作業用ステージ本体の一側部に形成さ
れた切欠部に柱状構造物を挿通させた状態で切欠
部の外端部側に着脱式分割作業ステージが固定さ
れる。
おいては、作業用ステージ本体の一側部に形成さ
れた切欠部に柱状構造物を挿通させた状態で切欠
部の外端部側に着脱式分割作業ステージが固定さ
れる。
そして、吊揚げ手段を駆動すると、作業ステー
ジは切欠部の内周側部に設けられたガイドローラ
により柱状構造物の上下方向に案内されながら柱
状構造物に沿つて移動する。
ジは切欠部の内周側部に設けられたガイドローラ
により柱状構造物の上下方向に案内されながら柱
状構造物に沿つて移動する。
(考案の効果)
本考案に係る柱状構造物外周作業用ステージに
よれば、以上説明したように作業ステージの切欠
部に柱状構造物が挿通されガイドローラを介して
作業ステージの動揺が拘束されているので、風や
作業ステージ上の作業者の移動により、作業ステ
ージが動揺し作業面と作業者との距離が変化する
ことを防止出来、作業能率を向上させることが出
来る。
よれば、以上説明したように作業ステージの切欠
部に柱状構造物が挿通されガイドローラを介して
作業ステージの動揺が拘束されているので、風や
作業ステージ上の作業者の移動により、作業ステ
ージが動揺し作業面と作業者との距離が変化する
ことを防止出来、作業能率を向上させることが出
来る。
更に、作業ステージが柱状構造物の全周に亙つ
て配設されることになるので1度に柱状構造物の
全周へ作業を施すことが出来、作業ステージの位
置を柱状構造物の外周に沿つて水平方向に切換え
る必要がない。
て配設されることになるので1度に柱状構造物の
全周へ作業を施すことが出来、作業ステージの位
置を柱状構造物の外周に沿つて水平方向に切換え
る必要がない。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面に基いて説明す
る。
る。
第1図に示すように、本実施例に係る柱状構造
物外周作業用ステージは、自己上昇式海洋作業台
の脚部(以下、柱状構造物という)外周面への塗
装等の作業を施すときの作業床として適した作業
ステージである。
物外周作業用ステージは、自己上昇式海洋作業台
の脚部(以下、柱状構造物という)外周面への塗
装等の作業を施すときの作業床として適した作業
ステージである。
第1図及び第2図に示すように、作業ステージ
1は柱状構造物Lの上方から別設のクレーンによ
り吊揚げられ柱状構造物Lに沿つて上下移動させ
られる作業ステージ本体2と、作業ステージ本体
2に着脱自在に固定される分割作業ステージ3と
から構成されている。
1は柱状構造物Lの上方から別設のクレーンによ
り吊揚げられ柱状構造物Lに沿つて上下移動させ
られる作業ステージ本体2と、作業ステージ本体
2に着脱自在に固定される分割作業ステージ3と
から構成されている。
上記作業ステージ本体2は、略長方形の平板の
床部材4と、床部材4の下面において床部材4を
補強する骨部材5とを備え、床部材4の前側部略
中央位置には所定幅の略長方形の切欠部6が床部
材4の前部約1/3部分まで形成され、切欠部6に
柱状構造物Lが挿通されることになる。また、床
部材4の上面の後端部近傍部及び長手方向略中央
部には左右1対の吊りピース7が突設され、夫々
の吊りピース7にはワイヤー8が結び付けられる
とともに各ワイヤー8は作業ステージ本体3の上
方位置において束ねられクレーンのフツクHに掛
けられている。また、作業ステージ本体2には後
側縁部及び左右両側縁部に亙つて手摺9が配設さ
れている。上記切欠部6の内周の左右両側部には
夫々回転自在に1対のガイドローラ10が配設さ
れ、後側部には回動自在に1対のガイドローラ1
1が配設され、切欠部6に柱状構造物Lを挿通し
作業ステージ1を上下移動させる時に柱状構造物
Lの周面に沿つて作業ステージ1を案内するよう
になつている。
床部材4と、床部材4の下面において床部材4を
補強する骨部材5とを備え、床部材4の前側部略
中央位置には所定幅の略長方形の切欠部6が床部
材4の前部約1/3部分まで形成され、切欠部6に
柱状構造物Lが挿通されることになる。また、床
部材4の上面の後端部近傍部及び長手方向略中央
部には左右1対の吊りピース7が突設され、夫々
の吊りピース7にはワイヤー8が結び付けられる
とともに各ワイヤー8は作業ステージ本体3の上
方位置において束ねられクレーンのフツクHに掛
けられている。また、作業ステージ本体2には後
側縁部及び左右両側縁部に亙つて手摺9が配設さ
れている。上記切欠部6の内周の左右両側部には
夫々回転自在に1対のガイドローラ10が配設さ
れ、後側部には回動自在に1対のガイドローラ1
1が配設され、切欠部6に柱状構造物Lを挿通し
作業ステージ1を上下移動させる時に柱状構造物
Lの周面に沿つて作業ステージ1を案内するよう
になつている。
上記ガイドローラ10は着脱自在のもので、第
3図に示すように、作業ステージ本体2のガイド
ローラ10を取付ける部分にはガイドローラ10
の両側で切欠部6の内方へ突出する1対のガイド
12が突設され、各ガイド12の下面には底板が
設けられている。1対のガイド12間には上下に
摺動する基板13が設けられ、基板13の上面に
は把手14が設けられ、基板13の略中央部から
は切欠部6の内方へ1対のフランジ15が突設さ
れ、このフランジ15には支軸16aを介して金
属製で周面にゴムライニングが設けられたローラ
16が回転自在に支持され、ガイドローラ10は
各ガイド12に設けられたボルト17により作業
ステージ本体2に固定されている。
3図に示すように、作業ステージ本体2のガイド
ローラ10を取付ける部分にはガイドローラ10
の両側で切欠部6の内方へ突出する1対のガイド
12が突設され、各ガイド12の下面には底板が
設けられている。1対のガイド12間には上下に
摺動する基板13が設けられ、基板13の上面に
は把手14が設けられ、基板13の略中央部から
は切欠部6の内方へ1対のフランジ15が突設さ
れ、このフランジ15には支軸16aを介して金
属製で周面にゴムライニングが設けられたローラ
16が回転自在に支持され、ガイドローラ10は
各ガイド12に設けられたボルト17により作業
ステージ本体2に固定されている。
上記分割作業ステージ3は略長方形の平板と、
補強用の骨部材と、前側縁部から上方に立設され
た手摺9とから構成され、切欠部6の前端部側の
作業ステージ1上面に着脱自在に固定され、柱状
構造物Lから300mm程度隔てた位置に配設されて
いる。
補強用の骨部材と、前側縁部から上方に立設され
た手摺9とから構成され、切欠部6の前端部側の
作業ステージ1上面に着脱自在に固定され、柱状
構造物Lから300mm程度隔てた位置に配設されて
いる。
次に、上記作業ステージ1の作用について説明
する。
する。
先ず、作業ステージ本体2からガイドローラ1
0及び分割作業ステージ3を取り外し作業ステー
ジ本体2の前側部に形成された切欠部6に柱状構
造物Lを挿通させ、作業ステージ本体2にガイド
ローラ10及び分割ステージ3を固定する。
0及び分割作業ステージ3を取り外し作業ステー
ジ本体2の前側部に形成された切欠部6に柱状構
造物Lを挿通させ、作業ステージ本体2にガイド
ローラ10及び分割ステージ3を固定する。
そして、柱状構造物Lの上方から作業ステージ
1を吊持しているクレーンを駆動すると、作業ス
テージ1は切欠部6の左右両側に設けられた各ガ
イドローラ10及び後側に設けられた各ガイドロ
ーラ11により柱状構造物Lに沿つて左右方向に
移動しないように上下方向に案内される。
1を吊持しているクレーンを駆動すると、作業ス
テージ1は切欠部6の左右両側に設けられた各ガ
イドローラ10及び後側に設けられた各ガイドロ
ーラ11により柱状構造物Lに沿つて左右方向に
移動しないように上下方向に案内される。
以上説明したように、ガイドローラ10を取り
外した状態で構造物Lが挿通されるので、柱状構
造物Lがガイドローラ10に接触してガイドロー
ラ10を破損することはない。
外した状態で構造物Lが挿通されるので、柱状構
造物Lがガイドローラ10に接触してガイドロー
ラ10を破損することはない。
また、作業ステージ1は、各ガイドローラ10
とガイドローラ11により動揺が拘束されるの
で、作業面と作業者との距離を常に一定に保つこ
とが出来る。
とガイドローラ11により動揺が拘束されるの
で、作業面と作業者との距離を常に一定に保つこ
とが出来る。
また、作業ステージ1が柱状構造物Lの全周に
亙つて配設されることになるので、1度に柱状構
造物Lの全周へ塗装等の作業を施すことが出来
る。
亙つて配設されることになるので、1度に柱状構
造物Lの全周へ塗装等の作業を施すことが出来
る。
尚、上記ガイドローラ10を切欠部6の内周か
らローラ16までの間隔の違うガイドローラ10
と取り変えるだけで、各種大きさの違う柱状構造
物Lに本考案作業ステージ1を適用することが出
来る。
らローラ16までの間隔の違うガイドローラ10
と取り変えるだけで、各種大きさの違う柱状構造
物Lに本考案作業ステージ1を適用することが出
来る。
図面は本実施例を示すもので、第1図は作業ス
テージの斜視図、第2図は作業ステージの要部平
面図、第3図はガイドローラの斜視図である。 L……柱状構造物、1……作業ステージ、2…
…作業ステージ本体、3……分割作業ステージ、
6……切欠部、10……ガイドローラ、11……
ガイドローラ。
テージの斜視図、第2図は作業ステージの要部平
面図、第3図はガイドローラの斜視図である。 L……柱状構造物、1……作業ステージ、2…
…作業ステージ本体、3……分割作業ステージ、
6……切欠部、10……ガイドローラ、11……
ガイドローラ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 吊揚げ手段により上下移動され、柱状構造物に
作業を施すときに作業床として用いられる作業ス
テージにおいて、 上記作業ステージは作業ステージ本体と着脱式
分割作業ステージとからなり、 上記作業ステージ本体の一側部には柱状構造物
を挿通可能な切欠部が形成されるとともに、上記
切欠部の内周側部には上記作業ステージが柱状構
造物に沿つて上下方向に案内されるガイドローラ
が設けられ、 上記着脱式分割作業ステージは、上記作業ステ
ージ本体の切欠部に柱状構造物を挿通させた状態
で切欠部の外端部側において作業ステージ本体に
着脱自在に固定されることを特徴とする柱状構造
物外周作業用ステージ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP649587U JPH0443547Y2 (ja) | 1987-01-19 | 1987-01-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP649587U JPH0443547Y2 (ja) | 1987-01-19 | 1987-01-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63117846U JPS63117846U (ja) | 1988-07-29 |
| JPH0443547Y2 true JPH0443547Y2 (ja) | 1992-10-14 |
Family
ID=30789062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP649587U Expired JPH0443547Y2 (ja) | 1987-01-19 | 1987-01-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0443547Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0833076B2 (ja) * | 1992-03-31 | 1996-03-29 | 東京電力株式会社 | 鋼管単柱送電用鉄塔の吊り足場装置 |
-
1987
- 1987-01-19 JP JP649587U patent/JPH0443547Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63117846U (ja) | 1988-07-29 |
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