JPH0443584A - サージ吸収素子の気密構造 - Google Patents

サージ吸収素子の気密構造

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JPH0443584A
JPH0443584A JP15118890A JP15118890A JPH0443584A JP H0443584 A JPH0443584 A JP H0443584A JP 15118890 A JP15118890 A JP 15118890A JP 15118890 A JP15118890 A JP 15118890A JP H0443584 A JPH0443584 A JP H0443584A
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JP
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porcelain
electrodes
absorbing element
surge absorbing
sealed
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Kumeo Kono
光野 粂夫
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は各種電子機器の保護、静電気対策および避雷
用として、サージに起因する種々の弊害を回避するため
のサージ吸収素子の気密構造に関するものである。
[従来の技術] 第2A図は、従来のサージ吸収素子の気密構造を示す断
面図、第2B図は第2A図のE−E断面図である。図に
おいて11は円柱状に成型した絶縁体、12は絶縁体1
1の表面に密着させた導電性薄膜、この導電性薄膜12
に微小幅のマイクロギャップ13を切欠して2個に分割
し、その分割した導電性薄膜12の各端部にキャップ状
の電極I4を固定し、この電極14にリード線18を溶
接して取り付け、これを混合ガス17の雰囲気中におい
て磁器質被覆材15で全体を被覆し、該混合ガス17を
内部に封じ込んだ気密構成である。
この構成において、磁器質被覆材15として加工性のよ
い鉛ガラスを用い、リード線18として鉛ガラス封入線
として好適なジュメット線を用い、上記鉛ガラスの両側
端部において上記ジュメット線を封入した接合部16が
形成されているる。
従来のサージ吸収素子の気密構造は上記のように構成さ
れ、まず、リード線18.18間にサージ電圧が印加さ
れた場合、マイクロギャップ13に電界が集中し、その
電界に起因して発生する電子によって上記マイクロギャ
ップ13に第一段の放電が起こる。次いで、この第一段
の放電により放出された電子が周囲の混合ガス17と衝
突し混合ガスをイオン化する。同様にマイクロギャップ
13の円周に沿った沿面放電で混合ガス17をイオン化
する現象が急激に進行し、最終的に混合ガス17の絶縁
性が破壊されてキャップ状電極14゜14間に第二段の
放電が発生する。この第二段の放電はリード線18.1
8間に印加されるサージ電流が大きくなるに伴ってグロ
ー放電からアーク放電に移行する。このように二段階放
電機構が構成されている。
[発明が解決しようとする課題] 上記のような従来のサージ吸収素子の気密構造において
、このサージ吸収素子がインピーダンスの低い電源に接
続されている場合に、サージ放電が終了した後に電路の
商用電源から引込まれる続流や、落雷等に起因して過大
電流が発生する。この過大電流はリード線18.18間
の電流密度を増大させ、鉛ガラスに封入されたジュメッ
ト線の接合部16を異常に加熱させる。そのためにジュ
メット線と鉛ガラスとの熱膨張係数の相異によって鉛ガ
ラスに亀裂が生じ、気密性が破壊されるという致命的な
欠点かあった。
また、このサージ吸収素子を基板等に配線する際にリー
ド線18の曲率半径を誤って曲げ加工した場合や、過度
の衝撃を与えた場合に鉛ガラスを破損させるという機械
的強度の問題点があった。
この発明は、かかる問題点を解決するために創案された
もので、従来のジュメット線を鉛ガラスで封止する気密
構造を根本的に変更し、磁器質被覆材の熱膨張係数と近
似する熱膨張係数を有する封着金属を用いて電極を形成
し、この電極間に磁器質被覆材の両縁部を嵌合して封着
する構成で、該電極間に封入した混合ガスの気密性と機
械的強度を強固ならしめたサージ吸収素子の気密構造を
提供することを目的とする。
c問題点を解決するための手段] この発明に係るサージ吸収素子の気密構造は、表面にマ
イクロギャップを介して導電性薄膜を付着させた絶縁体
の両端に電極を固定し、該電極間の空間を磁器質被覆材
によって密閉し、該密閉空間内に混合ガスを封入してな
るサージ吸収素子において、上記磁器質被覆材の熱膨張
係数と近似する熱膨張係数を有する封着金属で上記電極
を形成し、上記電極間に上記磁器質被覆材を嵌合し封着
したものである。
請求項2に記載したサージ吸収素子の気密構造は、前記
磁器質被覆材としてセラミックスまたは硬質ガラスを用
いた場合、前記封着金属はコバール(Fe ”N1−G
o金合金で電極を形成し、該電極間に磁器質被覆材を嵌
合して封着したものである。
請求項3に記載したサージ吸収素子の気密構造は、前記
磁器質被覆材としてセラミックスまたは硬質ガラスを用
いた場合、前記封着金属として42ALLOY (F 
e−N i 42%合金)で電極を形成し、該電極間に
磁器質被覆材を嵌合して封着したものである。
請求項4に記載したサージ吸収素子の気密構造は、前記
磁器質被覆材として軟質ガラスを用いた場合、前記封着
金属として426ALLOY (Fe−Ni42%−〇
r6%合金)で電極を形成し、該電極間に磁器質被覆材
を嵌合して封着したものである。
請求項5に記載したサージ吸収素子の気密構造は、前記
磁器質被覆材として軟質ガラスを用いた場合、前記封着
金属として52’ALLOY(FeNi 50%合金)
で電極を形成し、該電極間に磁器質被覆材を嵌合して封
着したものである。
[作 用] この発明のサージ吸収素子の気密構造において、電極間
に印加されるサージ電圧は、まず導電性薄膜のマイクロ
ギャップ沿面でグロー放電し、次いで電流の増大に伴い
電極間のアーク放電に移行してサージエネルギーが吸収
される止いう二段階放電機構が構成されている。しかし
て、電極間に落雷や続流等の過大電流が印加された場合
において、この発明の気密構造は磁器質被覆材の熱膨張
係数と近似する熱膨張係数を有する封着金属で電極を形
成し、この電極間に磁器質被覆材の両縁部が嵌合してそ
の全周を封着した構成であるから過大電流に対してもそ
の電流密度は小さく、従って局部加熱による熱応力の影
響は回避されるので、サージ吸収作用が容易にかつ長期
にわたり奏功する。
次に、この発明を実施例によってさらに具体的に説明す
るが、この発明はその要旨を超えない限り以下の実施例
に限定されるものではない。
[実施例] 第1A図はこの発明の一実施例を示す断面図、第1B図
は第1A図のD−D断面図である。1は磁器粉末を円柱
状に押出したものを焼成した絶縁体であって、絶縁体l
はムライト磁器、フォルステライト磁器、アルミナ磁器
及びステアタイト磁器よりなる群の中から選ばれた一種
からなり、その比誘電率は6〜1oと極めて大きくなっ
ている。
この絶縁体Iの表面に導電性薄H2を蒸着させる。この
導電性薄膜2としては導電性金属酸化物および侵入型窒
化物よりなる群の中から選ばれた一種の化合物からなり
、高融点で耐酸化性、耐食性にすぐれた導電性セラミッ
クス薄膜であって、従来の導電性塗料や薄膜を用いて製
造された二段放電型のアレスター等と比較して、インパ
ルスサージの印加に対する放電開始電圧の安定度や寿命
特性に於いて遥かに優れたものとなっている。
次に、この導電性セラミックス薄膜2に幅2゜0μm以
下のマイクロギャップ3を1本〜複数本設けて2個〜複
数個の部分に分割する。このマイクロギャップ3はレー
ザー又は−ダイヤモンド工具を用いて円周方向に平行に
切欠する。
この分割した導電性セラミックス薄膜2の両端部に、電
気伝導度の高いステンレス・スチール又はコバールで成
型したキャップ状電極4を固定する。以上で二段階放電
素子本体が形成される。
以下、本発明に係るサージ吸収素子の気密構造を説明す
る。
40は主電極であって、下記する磁器質被覆材5の熱膨
張係数と近似する熱膨張係数を有する封着金属を用いて
図示した形状に成型し、その中央凹部にそれぞれ上記キ
ャップ状電極4の端部をそれぞれ固定し一体形状の電極
を形成する。また、主電極40の外周には上記磁器質被
覆材5の肉厚に相当する深さの段差部60が設けられて
いる。
61は封着材であって、上記磁器質被覆材5がセラミッ
クスの場合はB A g −8(JIS−Z−a261
)の銀ロウを用い、また該磁器質被覆材5が軟質ガラス
または硬質ガラスの場合はガラスパウダーを用いて該磁
器質被覆材5の両縁部と主電極、40とを上記段差部6
0に挿入する。6は段差部6oと封着材61からなる封
着部を示している。
なお、上記軟、硬質ガラスと主電極4oとの封着に際し
て、封着材6Iを使用せずにガラスを直接加熱して封着
することも可能である。
次に、アルゴンガス、ネオンガスおよび窒素ガス等の中
から、選ばれた混合ガス7と、そのガス圧力とから放電
開始電圧を決定した加熱炉雰囲気中において、上記封着
部6が形成された全体を規定温度に(上記銀ロウの場合
は780〜900’C)に加熱して封着する二辺上で上
記混合ガス7を主電極40.40間に封入したサージ吸
収素子の気密構造が完成する。
本実施例において、上記磁器質被覆材5としてセラミッ
クスを用いた場合、主電極40と嵌合するセラミックス
の封着部分に前辺てMo、Mnでメタライジング処理し
たものを用いてロウ接を容易ならしめた。
請求項2の気密構造は、磁器質被覆材5としてセラミッ
クスまたは硬質ガラスを用いた場合、その磁器質被覆材
5の熱膨張係数と近似する熱膨張係数を有する封着金属
としてコバール(Fe−Ni42%−Co17%合金)
を用いて主電極40を形成し、主電極40.40間に上
記磁器質被覆材5を嵌合し封着したものである。
この実施例で用いたセラミックスはアルミナセラミック
スであって、そのAItosの成分比率は93%のもの
であるが、AI、O8の成分比率が86〜93%程度の
メタライズ性良好なものであればAItosの成分比率
を限定するものではない。
請求項3の気密構造は、磁器質被覆材5として上記同様
A1*Osの成分比率が86〜93%程度のメタライズ
性良好なアルミナセラミックスまたは硬質ガラスを用い
た場合、その磁器質被覆材5の熱膨張係数と近似する熱
膨張係数を有する封着金属として42ALLOY (F
e−Ni 42%合金)を用いて主電極40を形成し、
主電極40゜40間に上記磁器質被覆材5を嵌合し封着
したものである。
尚、磁器質被覆材5としては上記請求項2.3の実施例
に記載したアルミナセラミックスA l tOSでなく
てもよい。例えば窒化アルミニウム磁器AIN、ステア
タイト磁器MgO・5ift、又はフォルステライト磁
器2 M g O−S i Otを用いた場合、その熱
膨張係数と近似する熱膨張係数を有する封着金属を選定
して電極40を形成すれば上記同様な効果が得られるこ
とは勿論である。
請求項4の気密構造は、磁器質被覆材5として軟質ガラ
スを用いた場合、その磁器質被覆材5の熱膨張係数と近
似する熱膨張係数を有する封着金属として426ALL
OY (Fe−Ni42%−Cr6%合金)を用いて主
電極40を形成し、主電極40.40間に磁器質被覆材
5を嵌合し封着したものである。
請求項5の気密構造は、磁器質被覆材5として軟質ガラ
スを用いた場合、その磁器質被覆材5の熱膨張係数と近
似する熱膨張係数を有する封着金属として52ALLO
Y (Fe−Ni50%合金)を用いて主電極40を形
成し、その主電極40゜40間に上記磁器質被覆材5を
嵌合して封着したものである。
[発明の効果] 体は従来の二段放電型サージ吸収素子の特性であるサー
ジ吸収特性、特に寿命特性および放電開始電圧の安定性
をそのまま保有する機構を構成し、さらに磁器質被覆材
の熱膨張係数と近似する熱膨張係数を有する封着金属で
電極を形成し、この電極間に磁器質被覆材を嵌合して全
周を封着した気密構造であるから、落雷や続流等の過大
電流が印加された場合においてもその電流密度は小さく
、局部加熱等による熱応力の影響は回避されるので従来
の二段放電型アレスター等に比較してサージ吸収特性や
放電開始電圧特性がはるかに安定し、特に寿命特性に優
れた気密構造の工業的価値は大である。
【図面の簡単な説明】
第1A図は本発明の一実施例を示す断面図、第1B図は
第1A図のD−D断面図、第2A図は従来のサージ吸収
素子の気密構造を示す断面図、第2B図は第2Av!:
JのE−E断面図である。 図において、 l:絶縁体      2:導電性薄膜3:マイクロギ
ャップ 4・キャップ状電極5:磁器質被覆材   6
:封着部 7:混合ガス     8ニリード線 40:主電極     60:段差部 61:封着材である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。 特許出願人  アイペックス株式会社

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、表面にマイクロギャップを介して導電性薄膜を付着
    させた絶縁体の両端に電極を固定し、該電極間の空間を
    磁器質被覆材によって密閉し、該密閉空間内に混合ガス
    を封入してなるサージ吸収素子において、 上記磁器質被覆材の熱膨張係数と近似する熱膨張係数を
    有する封着金属で上記電極を形成し、上記電極間に上記
    磁器質被覆材を嵌合し封着したことを特徴とするサージ
    吸収素子の気密構造。 2、前記磁器質被覆材はセラミックスまたは硬質ガラス
    であって、前記封着金属はコバール(Fe−Ni−Co
    合金)である請求項1記載のサージ吸収素子の気密構造
    。 3、前記磁器質被覆材はセラミックスまたは硬質ガラス
    であって、前記封着金属は42ALLOY(Fe−Ni
    42%合金)である請求項1記載のサージ吸収素子の気
    密構造。 4、前記磁器質被覆材は軟質ガラスであって、前記封着
    金属は426ALLOY(Fe−Ni42%−Cr6%
    合金)である請求項1記載のサージ吸収素子の気密構造
    。 5、前記磁器質被覆材は軟質ガラスであって、前記封着
    金属は52ALLOY(Fe−Ni50%合金)である
    請求項1記載のサージ吸収素子の気密構造。
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