JPH0443655U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0443655U JPH0443655U JP8685690U JP8685690U JPH0443655U JP H0443655 U JPH0443655 U JP H0443655U JP 8685690 U JP8685690 U JP 8685690U JP 8685690 U JP8685690 U JP 8685690U JP H0443655 U JPH0443655 U JP H0443655U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thread
- cutter
- groove
- main body
- drum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
Description
第1図は本考案の平面図、第2図は本考案の断
面図、第3図は本考案の正面図、第4図は本考案
の糸の端末ライン図。 1は円状のカツター、2はV字型のみぞストツ
パー、3は糸を巻きつけた交換自由なドラム、4
は本体となるメス部、5は本体となるオス部、6
は糸の端末ライン。
面図、第3図は本考案の正面図、第4図は本考案
の糸の端末ライン図。 1は円状のカツター、2はV字型のみぞストツ
パー、3は糸を巻きつけた交換自由なドラム、4
は本体となるメス部、5は本体となるオス部、6
は糸の端末ライン。
補正 平3.11.11
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 糸巻きドラム回転カツター
実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
(イ) 1は糸を引張つて回転させながらカツトす
るためのカツターであり円状の型をしている糸の
入口は上端にある。 (ロ) 2は糸を止めるためのV字型のみぞであり
1のカツター部分といくぶんかの間があり本体の
中にある。 (ハ) 3は交換の出来る糸を巻きつけたドラムで
ある。 (ニ) 4は本体となつているメス部であり5はオ
ス部である。 (ホ) 6はドラムに巻きつけた糸の端末ラインで
あり2のみぞと1のカツターとの関係を示すもの
である2のみぞより1は下側である6の糸の端末
ライン上に2のみぞの向きを変えた場合は1が引
張り側へとりつく。 以上の如く構成された糸巻きドラム回転カツタ
ー。
るためのカツターであり円状の型をしている糸の
入口は上端にある。 (ロ) 2は糸を止めるためのV字型のみぞであり
1のカツター部分といくぶんかの間があり本体の
中にある。 (ハ) 3は交換の出来る糸を巻きつけたドラムで
ある。 (ニ) 4は本体となつているメス部であり5はオ
ス部である。 (ホ) 6はドラムに巻きつけた糸の端末ラインで
あり2のみぞと1のカツターとの関係を示すもの
である2のみぞより1は下側である6の糸の端末
ライン上に2のみぞの向きを変えた場合は1が引
張り側へとりつく。 以上の如く構成された糸巻きドラム回転カツタ
ー。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の平面図、第2図は本考案の断
面図、第3図は本考案の正面図、第4図は本考案
の糸の端末ライン図。 1は円状のカツター、2はV字型のみぞストツ
パー、3は糸を巻きつけた交換自由なドラム、4
は本体となるメス部、5は本体となるオス部、6
は糸の端末ライン。
面図、第3図は本考案の正面図、第4図は本考案
の糸の端末ライン図。 1は円状のカツター、2はV字型のみぞストツ
パー、3は糸を巻きつけた交換自由なドラム、4
は本体となるメス部、5は本体となるオス部、6
は糸の端末ライン。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (イ) 1は糸を引張つて回転させながらカツトす
るためのカツターであり円状の型をしている糸の
入口は上端にある。 (ロ) 2は糸を止めるためのV字型のみぞであり
1のカツター部分といくぶんかの間があり本体の
中にある。 (ハ) 3は交換の出来る糸を巻きつけたドラムで
ある。 (ニ) 4は本体となつているメス部であり5はオ
ス部である。 (ホ) 6はドラムに巻きつけた糸の端末ラインで
あり2のみぞと1のカツターとの関係を示すもの
である2のみぞより1は下側である6の糸の端末
ライン上に2のみぞの向きを変えた場合は1が引
張り側へとりつく。 以上の如く構成された糸巻きドラム回転カツタ
ー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8685690U JPH0443655U (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8685690U JPH0443655U (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0443655U true JPH0443655U (ja) | 1992-04-14 |
Family
ID=31636490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8685690U Pending JPH0443655U (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0443655U (ja) |
-
1990
- 1990-08-20 JP JP8685690U patent/JPH0443655U/ja active Pending