JPH0444009A - 照明装置 - Google Patents
照明装置Info
- Publication number
- JPH0444009A JPH0444009A JP2153590A JP15359090A JPH0444009A JP H0444009 A JPH0444009 A JP H0444009A JP 2153590 A JP2153590 A JP 2153590A JP 15359090 A JP15359090 A JP 15359090A JP H0444009 A JPH0444009 A JP H0444009A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light guide
- light
- lamp
- insertion hole
- emitted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Liquid Crystal (AREA)
- Planar Illumination Modules (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、液晶表示装置のバックライト等に使用される
照明装置に関する。
照明装置に関する。
(従来の技術)
液晶表示による計器盤や液晶表示テレビなどは、液晶板
の背面から光を照射するようになっており、このような
背面照明装置として、従来、第7図に示されたものが知
られている。
の背面から光を照射するようになっており、このような
背面照明装置として、従来、第7図に示されたものが知
られている。
すなわち、50は導光体であり、この導光体50は例え
ばアクリル樹脂などのような乳白色の光拡散作用をもつ
光透過部材の板形状あるいはブロック形状に形成されて
いる。
ばアクリル樹脂などのような乳白色の光拡散作用をもつ
光透過部材の板形状あるいはブロック形状に形成されて
いる。
51は光源としての低圧放電灯であり、例えば直管形の
熱陰極または冷陰極形けい光ランプにより形成されてい
る。けい光ランプ51は上記導光体50の一端面に対向
してこの導光体50の外部に配置されており、このラン
プ51から出た光は導光体50の一端面からこの導光体
50に入光し、この導光体50で拡散されて一側面、例
えば上面から放出されるようになっている。
熱陰極または冷陰極形けい光ランプにより形成されてい
る。けい光ランプ51は上記導光体50の一端面に対向
してこの導光体50の外部に配置されており、このラン
プ51から出た光は導光体50の一端面からこの導光体
50に入光し、この導光体50で拡散されて一側面、例
えば上面から放出されるようになっている。
導光体50の外周面は、上記光の導入端面および上面の
照射面を除いて、ケーシング52で囲まれており、この
ケーシング52の内面は反射面53となっている。
照射面を除いて、ケーシング52で囲まれており、この
ケーシング52の内面は反射面53となっている。
したがって、導光体50の一端面から導入された光は、
この導光体50を透過する過程で拡散され、周囲の反射
面53で反射されて上面から放出される。この拡散光は
導光体50の上面に対向して配置された液晶表示板54
の下面、つまり背面を照射する。
この導光体50を透過する過程で拡散され、周囲の反射
面53で反射されて上面から放出される。この拡散光は
導光体50の上面に対向して配置された液晶表示板54
の下面、つまり背面を照射する。
この場合、ランプ51から出た光は直管形バルブの放射
方向へ放出されるので上記導光体50の光導入端面に向
かう光量が少なくなる不具合があり、これを防止するた
めランプ51の周囲を反射鏡で囲うか、アパーチャ形け
い光ランプを用いるなどの工夫がなされている。図示の
例ではけい光ランプ51としてアパーチャ形けい光ラン
プを使用した場合を示し、周方向の一部を除いてバルブ
の外周を遮光膜55や反射膜で覆うことによりバルブの
一側面だけが光透過可能な光間口部56となっている。
方向へ放出されるので上記導光体50の光導入端面に向
かう光量が少なくなる不具合があり、これを防止するた
めランプ51の周囲を反射鏡で囲うか、アパーチャ形け
い光ランプを用いるなどの工夫がなされている。図示の
例ではけい光ランプ51としてアパーチャ形けい光ラン
プを使用した場合を示し、周方向の一部を除いてバルブ
の外周を遮光膜55や反射膜で覆うことによりバルブの
一側面だけが光透過可能な光間口部56となっている。
よって、ランプ51から出る光は光間口部56からのみ
放出され、この光は上記導光体50の一端面に向かい、
この導光体50に導入される。このため光の導光体50
に導入される量が多くなり、有効利用率が向上する。
放出され、この光は上記導光体50の一端面に向かい、
この導光体50に導入される。このため光の導光体50
に導入される量が多くなり、有効利用率が向上する。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、従来のように、光源としてアパーチャ形
けい光ランプを使用したり、ランプから出た光を反射鏡
で反射して導光体50の一端面に向かわせるように工夫
しても、ランプ51と導光体50の間に隙間が生じてこ
の隙間から外部に漏れたり、ランプを囲う遮光膜55や
反射膜または反射鏡で反射損失が生じたり、さらに導光
体50の光導入端面で反射されるなどの原因により、ラ
ンプから放出される光の有効利用率は必ずしも充分とは
言えない。
けい光ランプを使用したり、ランプから出た光を反射鏡
で反射して導光体50の一端面に向かわせるように工夫
しても、ランプ51と導光体50の間に隙間が生じてこ
の隙間から外部に漏れたり、ランプを囲う遮光膜55や
反射膜または反射鏡で反射損失が生じたり、さらに導光
体50の光導入端面で反射されるなどの原因により、ラ
ンプから放出される光の有効利用率は必ずしも充分とは
言えない。
また、けい光ランプ51が導光体50の外部に設置され
るから、全体のスペースが大きくなる不具合もある。
るから、全体のスペースが大きくなる不具合もある。
したがって本発明の目的は、外部への漏れ損失や反射損
失などが生じなく、ランプから放出される光の有効利用
率を更に向上させることができるとともに小形化が実現
できる照明装置を提供しようとするものである。
失などが生じなく、ランプから放出される光の有効利用
率を更に向上させることができるとともに小形化が実現
できる照明装置を提供しようとするものである。
[発明の構成コ
(問題点を解決するための手段)
本発明は、導光体に挿入孔を形成し、この挿通孔に低圧
放電灯を貫通して装着したことを特徴とする。
放電灯を貫通して装着したことを特徴とする。
(作 用)
本発明によると、導光体に形成された挿通孔に挿入した
低圧放電灯から放出される光は、周方向の全周を取巻く
導光体に直接かつ全部入射し、外部への漏れや反射損失
などを生じることはない。
低圧放電灯から放出される光は、周方向の全周を取巻く
導光体に直接かつ全部入射し、外部への漏れや反射損失
などを生じることはない。
よって光の有効利用率が高くなる。またζ放電灯は挿通
孔に挿入されるので全体の構成がコンパクトになる。
孔に挿入されるので全体の構成がコンパクトになる。
(実施例)
以下本発明について、第1図および第2図に示す第1の
実施例にもとづき説明する。
実施例にもとづき説明する。
図において1は導光体であり、この導光体1は例えばア
クリル樹脂などのような乳白色の光拡散透過材により板
形状あるいはブロック形状に形成されている。この導光
体1は一側面、つまり上面を除いてケーシング2で囲ま
れており、このケーシング2の内面は反射面3となって
いる。
クリル樹脂などのような乳白色の光拡散透過材により板
形状あるいはブロック形状に形成されている。この導光
体1は一側面、つまり上面を除いてケーシング2で囲ま
れており、このケーシング2の内面は反射面3となって
いる。
導光体1には例えば2個の挿通孔4,4が形成されてい
る。これら挿通孔4,4は相互に平行をなして水平に貫
通されている。つまり挿通孔4゜4は導光体1の上面に
対して平行をなしている。
る。これら挿通孔4,4は相互に平行をなして水平に貫
通されている。つまり挿通孔4゜4は導光体1の上面に
対して平行をなしている。
なお、本実施例の場合、挿通孔4,4から導光体1の上
面に至る寸法aが、挿通孔4,4から導光体1の底面に
至るXJ法すよりも大きく (a>b)形成されている
。
面に至る寸法aが、挿通孔4,4から導光体1の底面に
至るXJ法すよりも大きく (a>b)形成されている
。
これら、挿通孔4,4にはそれぞれ光源としての低圧放
電灯、例えば直管形の冷陰極形けい光ランプ5,5が貫
通されている。これら冷陰極形けい光ランプ5.5はそ
れぞれ直管形バルブの両端に冷陰極6,6を封装し、内
面に図示を省略したけい光体被膜を形成しである。そし
てこれらバルブ内には所定量の水銀と希ガスが封入され
ている。
電灯、例えば直管形の冷陰極形けい光ランプ5,5が貫
通されている。これら冷陰極形けい光ランプ5.5はそ
れぞれ直管形バルブの両端に冷陰極6,6を封装し、内
面に図示を省略したけい光体被膜を形成しである。そし
てこれらバルブ内には所定量の水銀と希ガスが封入され
ている。
このような直管形冷陰極形けい光ランプ5,5は、それ
ぞれ端部を導光体1の外部に突出させた状態で挿通孔4
,4に貫通させである。
ぞれ端部を導光体1の外部に突出させた状態で挿通孔4
,4に貫通させである。
なお、7は導光体1の上面に対向して配置された液晶表
示板であり、導光体1の上面から放出される光ににより
照射される。
示板であり、導光体1の上面から放出される光ににより
照射される。
このような構成による実施例の場合の作用を説明する。
けい光ランプ5,5を点灯させると、これらランプ5,
5はバルブの放射方向に向けて光を放出する。これらラ
ンプ5,5から出た光はこれを囲む挿通孔4,4の内面
を通じて導光体1に進入する。
5はバルブの放射方向に向けて光を放出する。これらラ
ンプ5,5から出た光はこれを囲む挿通孔4,4の内面
を通じて導光体1に進入する。
この場合、ランプ5.5は周囲を導光体1で囲まれてい
るので、放射方向に出た光は全て導光体1に入る。よっ
て光が導光体1に進入するまでに外部へ漏れたり、反射
損失を生じることはなく、光の有効利用率か高くなる。
るので、放射方向に出た光は全て導光体1に入る。よっ
て光が導光体1に進入するまでに外部へ漏れたり、反射
損失を生じることはなく、光の有効利用率か高くなる。
このようにして導光体1に進入した光は導光体]の光拡
散作用により導光体1の内部で拡散され、この導光体1
を囲むケーシング2の反射面3で反射された後、上面か
ら外部に放出される。このため、液晶表示板7の背面を
照射することになる。
散作用により導光体1の内部で拡散され、この導光体1
を囲むケーシング2の反射面3で反射された後、上面か
ら外部に放出される。このため、液晶表示板7の背面を
照射することになる。
本実施例のけい光ランプ5は、冷陰極タイプであるから
熱陰極のランプに比べてバルブの温度上昇が少なく、し
たがって挿通孔4,4に挿入して貫通させても熱劣化を
生じる割合いが少ない。しかも、各ランプ5,5は端部
が導光体1の外部に突出されているので最冷部が導光体
1の外部のバルブ端部に発生し、水銀が凝集する。この
ため、ランプ5,5の各挿通孔4,4内に位置する部分
に水銀が残る割合いが少なく、よって水銀による光吸収
作用が少ないので発光効率が向上する。
熱陰極のランプに比べてバルブの温度上昇が少なく、し
たがって挿通孔4,4に挿入して貫通させても熱劣化を
生じる割合いが少ない。しかも、各ランプ5,5は端部
が導光体1の外部に突出されているので最冷部が導光体
1の外部のバルブ端部に発生し、水銀が凝集する。この
ため、ランプ5,5の各挿通孔4,4内に位置する部分
に水銀が残る割合いが少なく、よって水銀による光吸収
作用が少ないので発光効率が向上する。
また、本実施例の場合、挿通孔4,4を形成した位置を
導光体1の中間より下にして、挿通孔4゜4から導光体
1の上面に至るまでの寸法aを、挿通孔4,4から導光
体lの底面に至るまでの寸法すよりも大き((a>b)
してあるので、導光体1の上面における照度分布のばら
つきを低減することができる。すなわち、導光体1の上
面の光放出面では、各ランプ5,5に近い位置、つまり
挿通孔4,4の真上が一番明るくなり、この位置からバ
ルブ軸と直交する方向に遠くなるに連れて明るさが低下
する傾向を呈する。しかしながら、挿通孔4.4の真上
の肉厚aを大きくすることにより、ランプ5.5から直
接導光体1の上面に向かう光をできるだけ拡散させ、こ
れにより導光体1の上面における明るさを均等化に近づ
けることができる。
導光体1の中間より下にして、挿通孔4゜4から導光体
1の上面に至るまでの寸法aを、挿通孔4,4から導光
体lの底面に至るまでの寸法すよりも大き((a>b)
してあるので、導光体1の上面における照度分布のばら
つきを低減することができる。すなわち、導光体1の上
面の光放出面では、各ランプ5,5に近い位置、つまり
挿通孔4,4の真上が一番明るくなり、この位置からバ
ルブ軸と直交する方向に遠くなるに連れて明るさが低下
する傾向を呈する。しかしながら、挿通孔4.4の真上
の肉厚aを大きくすることにより、ランプ5.5から直
接導光体1の上面に向かう光をできるだけ拡散させ、こ
れにより導光体1の上面における明るさを均等化に近づ
けることができる。
よって、液晶表示板7の背面を均等に照射することにな
る。
る。
さらにまた、ランプ5,5は導光体1の挿通孔4.4に
貫通して配置されているので、スペースが小さくてすみ
全体の構造が小形、コンパクト化する。
貫通して配置されているので、スペースが小さくてすみ
全体の構造が小形、コンパクト化する。
なお、本発明は上記第1の実施例に制約されるものでは
ない。
ない。
すなわち、第3図に示す第2の実施例の場合、導光体1
の上面に挿通孔4,4の真上の肉厚を更に大きくすべく
突出肉厚部10、]0を形成しである。また、挿通孔4
,4の真上の部分を除いて他の箇所を削ることにより、
同様の形状を構成しでもよい。
の上面に挿通孔4,4の真上の肉厚を更に大きくすべく
突出肉厚部10、]0を形成しである。また、挿通孔4
,4の真上の部分を除いて他の箇所を削ることにより、
同様の形状を構成しでもよい。
このような構成にすればランプ5.5から直接導光体1
の上面に向かう光を更に一層拡散させることができ、導
光体1の上面における輝度分布を一層均等化することが
できる。
の上面に向かう光を更に一層拡散させることができ、導
光体1の上面における輝度分布を一層均等化することが
できる。
また、第4図に示す第3の実施例の場合、挿通孔20.
20は断面長円または楕円などのような偏平形状とし、
これら挿通孔20.20に挿入されるランプ21.21
も断面長円または楕円などのような偏平形にしである。
20は断面長円または楕円などのような偏平形状とし、
これら挿通孔20.20に挿入されるランプ21.21
も断面長円または楕円などのような偏平形にしである。
このようにしても、導光体1の上面における輝度分布を
均等化するのに有効である。
均等化するのに有効である。
さらに、第5図に示す第4の実施例の場合、導光体1を
挿通孔4,4を境として上下に2分割し、これら分割導
光体1aと1bを衝合して導光体1を形成したものであ
る。
挿通孔4,4を境として上下に2分割し、これら分割導
光体1aと1bを衝合して導光体1を形成したものであ
る。
このような構成によると、挿通孔4,4を容易に形成す
ることができ導光体1を樹脂はもちろんその他ガラス材
料などで作ることもでき、またランプの取付けも容易に
行なえる。
ることができ導光体1を樹脂はもちろんその他ガラス材
料などで作ることもでき、またランプの取付けも容易に
行なえる。
そしてまた、第6図に示す第5の実施例の場合、ランプ
30は一本のU字形冷陰極けい光ランプにより形成され
、このランプ30の各回1i131.31が挿通孔4,
4に挿通されているものである。
30は一本のU字形冷陰極けい光ランプにより形成され
、このランプ30の各回1i131.31が挿通孔4,
4に挿通されているものである。
このようにすれば、2本の直管形ランプを使用する場合
に比べて電極が少なくなるので電源接続が容易であり、
安定器などが簡単になる。
に比べて電極が少なくなるので電源接続が容易であり、
安定器などが簡単になる。
そして、ランプは、冷陰極けい光ランプに限らず、熱陰
極タイプであってもよく、かつキセノンランプ等の希ガ
ス放電灯であってもよい。
極タイプであってもよく、かつキセノンランプ等の希ガ
ス放電灯であってもよい。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によると、導光体に形成され
た挿通孔に低圧放電灯を挿入したので、低圧放電灯から
放出される光は周方向の全周を取巻く導光体に直接かつ
全部入射し、外部への漏れや反射損失などを生じること
はない。よって光の有効利用率が高くなる。また、放電
灯は挿通孔に挿入されるので全体の構成がコンパクトに
なる。
た挿通孔に低圧放電灯を挿入したので、低圧放電灯から
放出される光は周方向の全周を取巻く導光体に直接かつ
全部入射し、外部への漏れや反射損失などを生じること
はない。よって光の有効利用率が高くなる。また、放電
灯は挿通孔に挿入されるので全体の構成がコンパクトに
なる。
第1図および第2図は本発明の第1の実施例を示し、第
1図は断面図、第2図は平面図、第3図は本発明の第2
の実施例を示す断面図、第4図は本発明の第3の実施例
を示す断面図、第5図は本発明の第4の実施例を示す断
面図、第6図は不発] ] 明の第5の実施例を示す平面図、第7図は従来の構成を
しめず断面図である。 1・・・光導体、2・・・ケーシング、4.20・・・
挿通孔、5.21.30・・・けい光ランプ、7・・・
液晶表示板。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第 図 第 図
1図は断面図、第2図は平面図、第3図は本発明の第2
の実施例を示す断面図、第4図は本発明の第3の実施例
を示す断面図、第5図は本発明の第4の実施例を示す断
面図、第6図は不発] ] 明の第5の実施例を示す平面図、第7図は従来の構成を
しめず断面図である。 1・・・光導体、2・・・ケーシング、4.20・・・
挿通孔、5.21.30・・・けい光ランプ、7・・・
液晶表示板。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第 図 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 低圧放電灯と、この放電灯から放射された光を導通して
一側面から放出する導光体とを備えた照明装置において
、 上記導光体に挿入孔を形成し、この挿通孔に上記放電灯
を貫通して装着したことを特徴とする照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2153590A JPH0444009A (ja) | 1990-06-12 | 1990-06-12 | 照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2153590A JPH0444009A (ja) | 1990-06-12 | 1990-06-12 | 照明装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0444009A true JPH0444009A (ja) | 1992-02-13 |
Family
ID=15565818
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2153590A Pending JPH0444009A (ja) | 1990-06-12 | 1990-06-12 | 照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0444009A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3007631U (ja) * | 1994-08-08 | 1995-02-21 | 中強光電股▲ふん▼有限公司 | 液晶表示パネルの光源装置 |
| CN100529881C (zh) | 2005-11-12 | 2009-08-19 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 背光模组 |
-
1990
- 1990-06-12 JP JP2153590A patent/JPH0444009A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3007631U (ja) * | 1994-08-08 | 1995-02-21 | 中強光電股▲ふん▼有限公司 | 液晶表示パネルの光源装置 |
| CN100529881C (zh) | 2005-11-12 | 2009-08-19 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 背光模组 |
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