JPH04441Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH04441Y2 JPH04441Y2 JP1983114607U JP11460783U JPH04441Y2 JP H04441 Y2 JPH04441 Y2 JP H04441Y2 JP 1983114607 U JP1983114607 U JP 1983114607U JP 11460783 U JP11460783 U JP 11460783U JP H04441 Y2 JPH04441 Y2 JP H04441Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- media
- medium
- disc
- information storage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Optical Record Carriers And Manufacture Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は円板形をした情報媒体に関し、情報
発生源が分散している場合の情報蒐集に好適な媒
体を提供することを目的としたものである。
発生源が分散している場合の情報蒐集に好適な媒
体を提供することを目的としたものである。
(従来の技術と問題点)
コンピユーターが社会的に普及し、その活用に
依り高能率な経営が指向されている現在、一部の
領域に於ては原始情報の適切な把握が困難な為コ
ンピユーターの能率が充分に活用されておらず、
又社会的にも大きな損失を生じつつある。
依り高能率な経営が指向されている現在、一部の
領域に於ては原始情報の適切な把握が困難な為コ
ンピユーターの能率が充分に活用されておらず、
又社会的にも大きな損失を生じつつある。
例を商品流通にとれば、流通の最終段階である
小売りの実績の把握は非常に困難である。同一店
舗内又は企業内に於てバーコードを用いた媒体又
はPOS(Points of Sales System)に依り実行し
ている例が僅かにあるが、広域例えば全国的に散
在するある種の商品を販売する小売店より、何ら
かの方法でそれら商品の販売の情報を迅速、容易
且つ経済的に蒐集する手段が現在はない。
小売りの実績の把握は非常に困難である。同一店
舗内又は企業内に於てバーコードを用いた媒体又
はPOS(Points of Sales System)に依り実行し
ている例が僅かにあるが、広域例えば全国的に散
在するある種の商品を販売する小売店より、何ら
かの方法でそれら商品の販売の情報を迅速、容易
且つ経済的に蒐集する手段が現在はない。
前述のバーコード媒体を利用するシステムは読
み取りを人手で行う為、多少の熟練を要し、販売
情報発生の現場の数だけ読み取り機を必要とする
ので高額の費用がかかる。又POSシステムはオ
ンラインシステムなので構築に多くの時間と費用
がかかり、又端末機を同様に販売情報発生の現場
に置き、操作手がキー入力する為熟練を必要と
し、又現場の数だけ端末機を必要とするので非常
に高価なものである。
み取りを人手で行う為、多少の熟練を要し、販売
情報発生の現場の数だけ読み取り機を必要とする
ので高額の費用がかかる。又POSシステムはオ
ンラインシステムなので構築に多くの時間と費用
がかかり、又端末機を同様に販売情報発生の現場
に置き、操作手がキー入力する為熟練を必要と
し、又現場の数だけ端末機を必要とするので非常
に高価なものである。
(問題点を解決する為の手段)
出願人は先に(特願昭54−173617号、特願昭56
−76118号)、情報発生源が多数に分散している場
合などの情報蒐集に好適な円板記録媒体の処理方
法および装置について提案した。この方法および
装置においては、商品等に貼付できる円板状の情
報媒体を使用し、この円板情報媒体を一箇所に集
めて、必要な情報を集計処理するようにしてい
る。
−76118号)、情報発生源が多数に分散している場
合などの情報蒐集に好適な円板記録媒体の処理方
法および装置について提案した。この方法および
装置においては、商品等に貼付できる円板状の情
報媒体を使用し、この円板情報媒体を一箇所に集
めて、必要な情報を集計処理するようにしてい
る。
円板情報媒体を利用する時はこれを読み取る為
の専用機を必要とするが、これは処理センターに
処理量に応じ若干台を備えればよく、又取扱いは
容易で、処理性能は優れ、経済性も高いものとな
ろう。従つて円板情報媒体を用いたシステムに依
り商品流通の小売段階の販売実績把握の問題は解
決することとなり、又これに類似の情報蒐集の問
題も併せて解決し得ることとなつた。
の専用機を必要とするが、これは処理センターに
処理量に応じ若干台を備えればよく、又取扱いは
容易で、処理性能は優れ、経済性も高いものとな
ろう。従つて円板情報媒体を用いたシステムに依
り商品流通の小売段階の販売実績把握の問題は解
決することとなり、又これに類似の情報蒐集の問
題も併せて解決し得ることとなつた。
即ちこの考案の円板情報媒体は予め媒体の一つ
の面にコンピユーター入力用の情報を記録してお
き他の面に同じ情報を人間が通常扱う数字・文字
で記録しておき、これを商品などに貼付し、必要
に応じて剥がし、コンピユーターの入力用媒体と
して用いる。この媒体の読み取りは光学的な方法
によつて行う。
の面にコンピユーター入力用の情報を記録してお
き他の面に同じ情報を人間が通常扱う数字・文字
で記録しておき、これを商品などに貼付し、必要
に応じて剥がし、コンピユーターの入力用媒体と
して用いる。この媒体の読み取りは光学的な方法
によつて行う。
即ちこの考案の円板情報媒体は、透光性材料で
形成した円板の表面に、非透光性塗料による光学
読取り用の情報収容部が設けてあると共に、前記
円板の裏面に、透光性塗料による視覚可能な情報
収容部が設けてあることを特徴としている。
形成した円板の表面に、非透光性塗料による光学
読取り用の情報収容部が設けてあると共に、前記
円板の裏面に、透光性塗料による視覚可能な情報
収容部が設けてあることを特徴としている。
(実施例)
次に図面によつてこの考案の実施例について詳
細な説明を行う。
細な説明を行う。
円板情報媒体1は透明なアクリル又は塩化ビニ
ールなどの素材で作られた適当な硬度を有する小
型円板1aでその一つの面(これを表面と呼ぶ)
に円板1aの中心と同心円で直径のやや小さい情
報収容部3を設ける。この情報収容部3に中心か
らやや離れた位置に中心に対し放射状に情報とし
てコード4を所要な数記録する。コード4は任意
なものを用いるが、例えばEBICIDIC又はASCII
などである。コード4を構成する必要な数のビツ
ト5を透明な侭残し他の部分を非透光性の塗料例
えば鉛の入つた顔料に依り塗りつぶすように印刷
する。情報を最初のコード4にはコード以外のビ
ツトを記し、スタートマーク7とする。又情報の
最後のコード4にはコード以外にスタートマーク
7と見分けのつく位置にエンドマーク8を設け
る。これら二つのビツトに依り情報の始りと終り
を表示する。この他情報収容部の中心を示すセン
タービツト6を設ける。スタートマーク7、エン
ドマーク8及びセンタービツト6はいづれも他の
ビツト5と同様透明の侭残される。情報収容部3
の周辺には環状の周辺透明部2を設け透明の侭残
す、周辺透明部2は情報収容部3の周縁を保護
し、又光学読み取りに際し画像を正確に認識する
ことを目的とする。裏面には表面に記録された情
報を透光性のインクをもつて数字・文字9により
印刷する。このようにすれば情報の取り扱いが極
めて容易となる。
ールなどの素材で作られた適当な硬度を有する小
型円板1aでその一つの面(これを表面と呼ぶ)
に円板1aの中心と同心円で直径のやや小さい情
報収容部3を設ける。この情報収容部3に中心か
らやや離れた位置に中心に対し放射状に情報とし
てコード4を所要な数記録する。コード4は任意
なものを用いるが、例えばEBICIDIC又はASCII
などである。コード4を構成する必要な数のビツ
ト5を透明な侭残し他の部分を非透光性の塗料例
えば鉛の入つた顔料に依り塗りつぶすように印刷
する。情報を最初のコード4にはコード以外のビ
ツトを記し、スタートマーク7とする。又情報の
最後のコード4にはコード以外にスタートマーク
7と見分けのつく位置にエンドマーク8を設け
る。これら二つのビツトに依り情報の始りと終り
を表示する。この他情報収容部の中心を示すセン
タービツト6を設ける。スタートマーク7、エン
ドマーク8及びセンタービツト6はいづれも他の
ビツト5と同様透明の侭残される。情報収容部3
の周辺には環状の周辺透明部2を設け透明の侭残
す、周辺透明部2は情報収容部3の周縁を保護
し、又光学読み取りに際し画像を正確に認識する
ことを目的とする。裏面には表面に記録された情
報を透光性のインクをもつて数字・文字9により
印刷する。このようにすれば情報の取り扱いが極
めて容易となる。
次にこの円板情報媒体1の読取りについて説明
する。
する。
円板情報媒体1の表又は裏のいづれかの面に数
字・文字9を印刷した透光性のインクと同系色の
光を照射し、他面から電子カメラで撮影すると非
透光性のインクで印刷された情報収容部3と透明
な侭残されたビツト5、スタートマーク7、エン
ドマーク8及びセンタービツト6が影像として得
られ、他の面に印刷された数字・文字9は無視す
ることが出来る。電子カメラで得た影像をコンピ
ユーターに送り解読すれば情報の入力が実施され
たことになる。解読に於てスタートマーク7、エ
ンドマーク8の前後の関係で表読みか、裏読みか
を判定し必要な修正が出来る。
字・文字9を印刷した透光性のインクと同系色の
光を照射し、他面から電子カメラで撮影すると非
透光性のインクで印刷された情報収容部3と透明
な侭残されたビツト5、スタートマーク7、エン
ドマーク8及びセンタービツト6が影像として得
られ、他の面に印刷された数字・文字9は無視す
ることが出来る。電子カメラで得た影像をコンピ
ユーターに送り解読すれば情報の入力が実施され
たことになる。解読に於てスタートマーク7、エ
ンドマーク8の前後の関係で表読みか、裏読みか
を判定し必要な修正が出来る。
円板情報媒体1は商品に任意の方法で貼付され
商品札、値札等として用いられる場合があるが、
衣料品などに用いる場合は、その周辺透明部2に
糸通し孔10を穿ち糸で吊し、衣料品に貼付する
ことが出来る。
商品札、値札等として用いられる場合があるが、
衣料品などに用いる場合は、その周辺透明部2に
糸通し孔10を穿ち糸で吊し、衣料品に貼付する
ことが出来る。
かくしてこの考案の円板情報媒体を用いれば以
下のような効果がある。
下のような効果がある。
従来のコンピユーター入力用の媒体はバーコー
ドを付したもの、磁気ストライプを付したもの、
OCR文字を印刷或いは手書きしたものがあり、
いずれも商品札、値札、又は書籍の販売スリツプ
などに用いられているが、いづれも逐次読み取り
式つまり情報の最初のコードから順次読み取る方
式で、順次に読む為読み取り装置又は媒体を人為
的又機械的に移動させる必要があり、移動に要す
る時間が必要で、機械的に行う場合は複雑な機構
となる。
ドを付したもの、磁気ストライプを付したもの、
OCR文字を印刷或いは手書きしたものがあり、
いずれも商品札、値札、又は書籍の販売スリツプ
などに用いられているが、いづれも逐次読み取り
式つまり情報の最初のコードから順次読み取る方
式で、順次に読む為読み取り装置又は媒体を人為
的又機械的に移動させる必要があり、移動に要す
る時間が必要で、機械的に行う場合は複雑な機構
となる。
この種の媒体は大量に発生する情報を容易且つ
迅速に読み取り、コンピユーターに入力すること
が目的であるのに拘らず、その目的が充分に達成
されていないので普及が遅れている現状である。
迅速に読み取り、コンピユーターに入力すること
が目的であるのに拘らず、その目的が充分に達成
されていないので普及が遅れている現状である。
この考案の円板情報媒体を用いるときはその一
面に光を照射し、他面に電子カメラを備えて情報
収容部を撮影するという読み取り方式であるので
読み取り装置や媒体を移動させる必要がなく読み
取りに要する時間は電子カメラが画像をスキヤン
するに要する時間、影像をコンピユーターに伝送
する時間、コンピユーター内部で解読するに要す
る時間を合わせたもので総て電気的動作の為極め
て短時間である。又同時に読み取り機構に機械的
な要素が入らないので構成は簡単である。コンピ
ユーター内部の解読に於いては情報が情報収容部
にコードで放射状且つ等間隔に配列されているの
で、これをサーチすることは容易で所要時間を極
めて少くすることが可能である。
面に光を照射し、他面に電子カメラを備えて情報
収容部を撮影するという読み取り方式であるので
読み取り装置や媒体を移動させる必要がなく読み
取りに要する時間は電子カメラが画像をスキヤン
するに要する時間、影像をコンピユーターに伝送
する時間、コンピユーター内部で解読するに要す
る時間を合わせたもので総て電気的動作の為極め
て短時間である。又同時に読み取り機構に機械的
な要素が入らないので構成は簡単である。コンピ
ユーター内部の解読に於いては情報が情報収容部
にコードで放射状且つ等間隔に配列されているの
で、これをサーチすることは容易で所要時間を極
めて少くすることが可能である。
以上の理由で従来の媒体読み取り装置に比較し
て飛躍的な読み取り速度の向上を可能にすること
ができる。
て飛躍的な読み取り速度の向上を可能にすること
ができる。
媒体の情報収容部の裏面の数字・文字表示に依
り媒体にどんな情報が収容されているか視覚的に
理解出来ると同時に、この表示を用いて媒体自身
を商品札、値札、在庫番号札等として用いること
が出来る。商品の小売りに例をとれば媒体を予め
商品に貼付しておき、販売時に剥がして読み取り
機のある場所に送付する。読み取り機で媒体を読
み、販売実績が把握出来る。
り媒体にどんな情報が収容されているか視覚的に
理解出来ると同時に、この表示を用いて媒体自身
を商品札、値札、在庫番号札等として用いること
が出来る。商品の小売りに例をとれば媒体を予め
商品に貼付しておき、販売時に剥がして読み取り
機のある場所に送付する。読み取り機で媒体を読
み、販売実績が把握出来る。
通常読み取りを行う場合数字・文字を印刷した
裏面の透光性のインクと同系統の色の光を照射
し、数字・文字を感光しないが、この原理を応用
して次のような使用法が出来る。
裏面の透光性のインクと同系統の色の光を照射
し、数字・文字を感光しないが、この原理を応用
して次のような使用法が出来る。
例えば同一の商品に数字・文字を赤と青でそれ
ぞれ印刷した媒体を1つづつ2個貼付しておき、
商品が倉庫から出庫したとき赤の数字・文字を印
刷した媒体を剥がして読み取り機のある場所に送
り、小売店で販売が行われたとき残つた青の数
字・文字を印刷した媒体を読み取り機のあるとこ
ろに送るとする。
ぞれ印刷した媒体を1つづつ2個貼付しておき、
商品が倉庫から出庫したとき赤の数字・文字を印
刷した媒体を剥がして読み取り機のある場所に送
り、小売店で販売が行われたとき残つた青の数
字・文字を印刷した媒体を読み取り機のあるとこ
ろに送るとする。
読み取り機に入力される媒体は赤と青の2種類
が混在するが、最初に赤の光を照射して読み取る
と、赤の数字・文字を印刷した媒体の情報が読み
取られ、青の数字・文字を印刷した媒体の情報は
コードに数字・文字が合わさつた影像としてコン
ピユーターに送られ、解読不能としてエラー扱い
となる。エラーを起した媒体は正しく読まれたも
のとは分類されて排出されるものとする。従つて
赤印刷と青印刷の媒体の分類が行える。誤り扱い
となつた青印刷の媒体を再び入力し、今度は青い
光を照射して読み取りを行えば情報の入力が行え
る。このようにして印刷の色と照射する光線の色
を組合せて用いると媒体の分類集計が出来る。
が混在するが、最初に赤の光を照射して読み取る
と、赤の数字・文字を印刷した媒体の情報が読み
取られ、青の数字・文字を印刷した媒体の情報は
コードに数字・文字が合わさつた影像としてコン
ピユーターに送られ、解読不能としてエラー扱い
となる。エラーを起した媒体は正しく読まれたも
のとは分類されて排出されるものとする。従つて
赤印刷と青印刷の媒体の分類が行える。誤り扱い
となつた青印刷の媒体を再び入力し、今度は青い
光を照射して読み取りを行えば情報の入力が行え
る。このようにして印刷の色と照射する光線の色
を組合せて用いると媒体の分類集計が出来る。
上述の例では出庫実績と販売実績のそれぞれを
把握する方法を示したものである。
把握する方法を示したものである。
円板情報媒体は硬質である為情報発生時から読
み取りに至る過程に於て湿気・磁気に強く且つ小
型、堅牢な為通常の取り扱いに於ては破損するこ
ともなく、他の媒体に比べると非常に取り扱いに
優れた媒体といえる。
み取りに至る過程に於て湿気・磁気に強く且つ小
型、堅牢な為通常の取り扱いに於ては破損するこ
ともなく、他の媒体に比べると非常に取り扱いに
優れた媒体といえる。
(考案の効果)
以上に説明したように、この考案によれば、簡
単な装置により、短時間で情報の読み取りを可能
にできる効果がある。
単な装置により、短時間で情報の読み取りを可能
にできる効果がある。
又、裏面に透光性塗料による視覚可能な情報収
容部を設けたので、表面の情報収容部の内容を視
覚的に認識できると共に、読み取り機で照射する
光の色によつて、媒体の分類が可能になり、分類
集計などが簡単にできる効果がある。
容部を設けたので、表面の情報収容部の内容を視
覚的に認識できると共に、読み取り機で照射する
光の色によつて、媒体の分類が可能になり、分類
集計などが簡単にできる効果がある。
第1図はこの考案の実施例の平面図、第2図は
同じく底面図、第3図は同じく側面図である。 1……円板情報媒体、1a……円板、3……情
報収容部、4……コード、5……ビツト、6……
センタービツト、7……スタートマーク、8……
エンドマーク、9……数字・文字。
同じく底面図、第3図は同じく側面図である。 1……円板情報媒体、1a……円板、3……情
報収容部、4……コード、5……ビツト、6……
センタービツト、7……スタートマーク、8……
エンドマーク、9……数字・文字。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 透光性材料で形成した円板の表面に、非透光
性塗料による光学読取り用の情報収容部が設け
てあると共に、前記円板の裏面に、透光性塗料
による視覚可能な情報収容部が設けてあること
を特徴とした円板情報媒体 2 情報収容部は、円板の周縁部所定幅を残し
て、その内側に設けてある実用新案登録請求の
範囲第1項記載の円板情報媒体 3 情報収容部は、スタートマーク、エンドマー
クおよびセンタービツトを含んでいる実用新案
登録請求の範囲第1項記載の円板情報媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983114607U JPS6025059U (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 円板情報媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983114607U JPS6025059U (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 円板情報媒体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6025059U JPS6025059U (ja) | 1985-02-20 |
| JPH04441Y2 true JPH04441Y2 (ja) | 1992-01-08 |
Family
ID=30264862
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983114607U Granted JPS6025059U (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 円板情報媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6025059U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019159491A (ja) * | 2018-03-08 | 2019-09-19 | トヨタ自動車株式会社 | 情報マーク刻印システム |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4013695A (en) * | 1975-10-02 | 1977-03-22 | The Upjohn Company | 4,4,5,5-Tetradehydro-PGE1 analogs |
| JPS56154086A (en) * | 1980-04-30 | 1981-11-28 | Fujitsu Ltd | Medium for optical recording |
-
1983
- 1983-07-22 JP JP1983114607U patent/JPS6025059U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6025059U (ja) | 1985-02-20 |
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