JPH0444712A - 電気温水器の運転制御方法 - Google Patents
電気温水器の運転制御方法Info
- Publication number
- JPH0444712A JPH0444712A JP15131290A JP15131290A JPH0444712A JP H0444712 A JPH0444712 A JP H0444712A JP 15131290 A JP15131290 A JP 15131290A JP 15131290 A JP15131290 A JP 15131290A JP H0444712 A JPH0444712 A JP H0444712A
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- JP
- Japan
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- heater
- tank
- temperature
- water
- temperature sensor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、卓上型の電気温水器の運転制御方法に関する
。
。
かかる電気温水器は第2図、第5図に示すように上半部
が前面側に張出した外装(1)の上半部内にタンク(2
)を収納し、該タンク(2)の上面開口部をフタ(3)
で覆ったもので、タンク(2)の下部を細径部に形成し
、この細径部の下方で外装(1)内に水平に掛渡したタ
ンク保持板(6)上にタンク固定板(15)を立設し、
このタンク固定板(15)上部でタンク(2)の上部を
下方から支承している。
が前面側に張出した外装(1)の上半部内にタンク(2
)を収納し、該タンク(2)の上面開口部をフタ(3)
で覆ったもので、タンク(2)の下部を細径部に形成し
、この細径部の下方で外装(1)内に水平に掛渡したタ
ンク保持板(6)上にタンク固定板(15)を立設し、
このタンク固定板(15)上部でタンク(2)の上部を
下方から支承している。
そして、タンク(2)の底部外壁にヒーター(7)を取
付けるとともに、タンク(2)の下部の細径部の周囲を
断熱材(16)で覆い、タンク(2)の底部に連通する
注水パイプ(5)を外装(1)外に導出してその先端に
操作レバー(13)を有する注水バルブ(12)を結合
した。
付けるとともに、タンク(2)の下部の細径部の周囲を
断熱材(16)で覆い、タンク(2)の底部に連通する
注水パイプ(5)を外装(1)外に導出してその先端に
操作レバー(13)を有する注水バルブ(12)を結合
した。
この注水バルブ(12)の下面に設けた注水口(12a
)の下方に位置させて外装(1)の前面に排水ケース(
14)を設け、また、外装(1)の上半部の前面側への
張出し部内で前面パネル(10)の内側に前記ヒーター
(7)などを制御するためのマイク1ココンピユータな
どを用いる制御装置(11)を配設する。
)の下方に位置させて外装(1)の前面に排水ケース(
14)を設け、また、外装(1)の上半部の前面側への
張出し部内で前面パネル(10)の内側に前記ヒーター
(7)などを制御するためのマイク1ココンピユータな
どを用いる制御装置(11)を配設する。
図中(4)はかかる温水器を冷水器として用いる場合に
タンク(2)内の水を冷却するための冷却器を示す。
タンク(2)内の水を冷却するための冷却器を示す。
このような温水器において、タンク(2)内の温度を所
定の設定温度に維持するための手段としして、従来、実
開昭60−41778号公報にも示すようにタンク(2
)の底部外壁にサーモスタット(17)による温度制御
器を設け、該サーモスタット(17)からの出力により
制御装置(11)の働きでヒーター(7)をオンオフ制
御している。
定の設定温度に維持するための手段としして、従来、実
開昭60−41778号公報にも示すようにタンク(2
)の底部外壁にサーモスタット(17)による温度制御
器を設け、該サーモスタット(17)からの出力により
制御装置(11)の働きでヒーター(7)をオンオフ制
御している。
このようにしてヒーター(7)に通電してタンク(2)
内の水を加熱し、操作レバー(13)による操作で注水
バルブ(12)を開きタンク(2)内の温水を注水バイ
ブ(5)を通して注水バルブ(12)の注水口(12a
)から吐出させ、飲料などに用いる。
内の水を加熱し、操作レバー(13)による操作で注水
バルブ(12)を開きタンク(2)内の温水を注水バイ
ブ(5)を通して注水バルブ(12)の注水口(12a
)から吐出させ、飲料などに用いる。
〔発明が解決しようとする課題〕
タンク底部に設けたサーモ−スタットによる温度制御で
は、検知されるのはタンク底の温度のみであり、タンク
内の水量が極少水量、あるいは空で運転された時、第4
図に示すようにサーモスタットにヒーターの熱が伝わる
までに時間の遅れがある。
は、検知されるのはタンク底の温度のみであり、タンク
内の水量が極少水量、あるいは空で運転された時、第4
図に示すようにサーモスタットにヒーターの熱が伝わる
までに時間の遅れがある。
このため、サーモスタットの底温部が設定温度に達した
ことを検知してヒーターへの通電が断たれるときには、
ヒーターは既にかなりの高温に達しており、タンクに変
形をきたすおそれがあるのみならず、ヒーター自身も予
めその保護のため極めて高価なものを使用する必要があ
る。また、タンク、さらに温水器自体が高温になり、周
囲にも危険を及ぼすおそれがある。
ことを検知してヒーターへの通電が断たれるときには、
ヒーターは既にかなりの高温に達しており、タンクに変
形をきたすおそれがあるのみならず、ヒーター自身も予
めその保護のため極めて高価なものを使用する必要があ
る。また、タンク、さらに温水器自体が高温になり、周
囲にも危険を及ぼすおそれがある。
本発明の目的は前記従来例の不都合を解消し、極少水量
を空焼き運転を行った場合でもヒーターが高温になるこ
とを防止し、完全性の向上を図ることのできる電気温水
器の運転制御方法を捷供することにある。
を空焼き運転を行った場合でもヒーターが高温になるこ
とを防止し、完全性の向上を図ることのできる電気温水
器の運転制御方法を捷供することにある。
本発明は前記目的を達成するため、外装内に配設したタ
ンクの底部にヒーターを設け、該タンクからの注水パイ
プに外装外で注水バルブを結合した電気温水器において
、前記タンク底部の外壁でヒーター近傍とタンク上部の
外壁とに各に下部温度センサーと−L部湯温度センサー
を設け、両温度センサーからの検出温度が所定値以内の
場合は制?B装置によりヒーターのオンオフ制御による
運転を行い、所定値以上に達した場合は極少水量、空運
転などの異常状態と判断してヒーターをオフすることを
要旨とするものである。
ンクの底部にヒーターを設け、該タンクからの注水パイ
プに外装外で注水バルブを結合した電気温水器において
、前記タンク底部の外壁でヒーター近傍とタンク上部の
外壁とに各に下部温度センサーと−L部湯温度センサー
を設け、両温度センサーからの検出温度が所定値以内の
場合は制?B装置によりヒーターのオンオフ制御による
運転を行い、所定値以上に達した場合は極少水量、空運
転などの異常状態と判断してヒーターをオフすることを
要旨とするものである。
本発明によれば、タンク底部の温度が下部温度センサー
で、タンク上部の温度がに部温度センサーでそれぞれ検
出され、両温度センサーで検出された温度の差が所定値
内であればタンク内に適量の水があるとして制御装置に
よりヒーターがオンオフ制御されて通常の運転が行われ
る。
で、タンク上部の温度がに部温度センサーでそれぞれ検
出され、両温度センサーで検出された温度の差が所定値
内であればタンク内に適量の水があるとして制御装置に
よりヒーターがオンオフ制御されて通常の運転が行われ
る。
タンク内の極少水量あるいは空の場合は、タンク底部の
温度−上昇に比べてタンク上部の温度上昇が極めて遅く
なるため、上下の温度センサーで検出された温度の差が
所定値以−トの場合は異常状態として直ちにヒーターへ
の通電を停止する。
温度−上昇に比べてタンク上部の温度上昇が極めて遅く
なるため、上下の温度センサーで検出された温度の差が
所定値以−トの場合は異常状態として直ちにヒーターへ
の通電を停止する。
[実施例]
以下、図面についで本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の運転制御方法が実施される電気温水器
の縦断側面図、第2図は同F全体斜視図で、第5図に示
した従来例と同一の構成要素には同一の参照符号を付し
である。
の縦断側面図、第2図は同F全体斜視図で、第5図に示
した従来例と同一の構成要素には同一の参照符号を付し
である。
電気温水器の全体構成は第5図に示した従来例と同様で
あるので、ここでの詳細な説明は省略するが、本発明に
ても外装(1)内の上半部内にタンク (2)を収納し
、該タンク (2)は下部を細径部に形成し、底部外壁
にヒーター(7)を取付け、また、外装(1)の上半部
の前面側への張出し部に前記ヒーター(7)などを制御
するマイクロコンピュータなどを用いる制御装置(11
)を配設した。
あるので、ここでの詳細な説明は省略するが、本発明に
ても外装(1)内の上半部内にタンク (2)を収納し
、該タンク (2)は下部を細径部に形成し、底部外壁
にヒーター(7)を取付け、また、外装(1)の上半部
の前面側への張出し部に前記ヒーター(7)などを制御
するマイクロコンピュータなどを用いる制御装置(11
)を配設した。
かかる構成の温水器において本発明では、さらにタンク
(2)の底部外壁でヒーター(7)近傍にタンク (2
)底部の温度を検出する下部温度センサー(8a)を設
け、タンク(2)の細径部の上部にタンク(2)上部の
温度を検出する上部温度センサー(8b)を設けた。
(2)の底部外壁でヒーター(7)近傍にタンク (2
)底部の温度を検出する下部温度センサー(8a)を設
け、タンク(2)の細径部の上部にタンク(2)上部の
温度を検出する上部温度センサー(8b)を設けた。
第3図は温度制御のブロック図を示し、制御装置(11
)の入力側に電源回路(20)、温度などの設定値を変
更するためのスイッチなどによる入力装置(21)を接
続するとともに、下部温度センサー(8a)、上部温度
センサー(8b)のセンサー回路(8c)をA/D変換
器(19)を介して接続し、制御装置(11)の出力側
にランプ等の表示装置(22) 、及び駆動回路(23
)を介してヒーター(7)を接続する。
)の入力側に電源回路(20)、温度などの設定値を変
更するためのスイッチなどによる入力装置(21)を接
続するとともに、下部温度センサー(8a)、上部温度
センサー(8b)のセンサー回路(8c)をA/D変換
器(19)を介して接続し、制御装置(11)の出力側
にランプ等の表示装置(22) 、及び駆動回路(23
)を介してヒーター(7)を接続する。
そして、制御装置(11)には、下部温度センサ・=(
8a)と上部温度センサー(8b)とで各々検出される
温度の差Δtが所定値以上になった時にヒーター(7)
の駆動回路(23)にオフ信号を出力するよう温度差Δ
tの所定値を予め設定しておく。
8a)と上部温度センサー(8b)とで各々検出される
温度の差Δtが所定値以上になった時にヒーター(7)
の駆動回路(23)にオフ信号を出力するよう温度差Δ
tの所定値を予め設定しておく。
次に作用について説明する。
温水運転時には、制御装置(11)から駆動回路(23
)に出力されてヒーター(7)に通電され、これが加熱
してタンク(2)内の水を加温する。
)に出力されてヒーター(7)に通電され、これが加熱
してタンク(2)内の水を加温する。
この時、下部温度センサー(8a)ではタンク(2)の
底部の温度を検出し、上部温度センサー(8b)ではタ
ンク(2)の上部の温度を検出して、センサー回路(8
C)からA/D変換器(19)に出力し、ここでデジタ
ル信号に変換して制御装置(11)に出力する。
底部の温度を検出し、上部温度センサー(8b)ではタ
ンク(2)の上部の温度を検出して、センサー回路(8
C)からA/D変換器(19)に出力し、ここでデジタ
ル信号に変換して制御装置(11)に出力する。
制御装置(11)ではA/D変換器(19)から入力さ
れるタンク(2)の下部と上部とのそれぞれの温度を一
定時間毎に比較し、この温度差Δtが所定値以下の場合
、すなわち第4図に示すようにタンク(2)底部の温度
とタンク(2)細径部上部の温度との上昇がほぼ同じ場
合(A)は、多量の水がタンク(2)内にあるものと判
断し、予め設定した温度に達した後はヒーター(7)を
オンオフ制御して正常な加温運転を行う。
れるタンク(2)の下部と上部とのそれぞれの温度を一
定時間毎に比較し、この温度差Δtが所定値以下の場合
、すなわち第4図に示すようにタンク(2)底部の温度
とタンク(2)細径部上部の温度との上昇がほぼ同じ場
合(A)は、多量の水がタンク(2)内にあるものと判
断し、予め設定した温度に達した後はヒーター(7)を
オンオフ制御して正常な加温運転を行う。
他方、同じく第4図に示すようにヒーター(7)のオン
オフ制御を行わずにヒーター(7)に通電した場合、タ
ンク(2)の底部の温度(B)の上昇に比べてタンク(
2)の上部の温度(C)の上昇の方が極めて遅いときは
タンク(2)内の水量が極少または空であると判断して
タンク(2)底部の温度とタンク(2)上部の温度の差
Δtが所定値に達したところで制御装置(11)から駆
動回路(23)にオフ信号を出力してヒーター(7)へ
の通電を直ちに停止する。これによりヒーター(7)の
温度(D)が非常に高温になる前の低い時点でヒーター
(7)をオフできる。
オフ制御を行わずにヒーター(7)に通電した場合、タ
ンク(2)の底部の温度(B)の上昇に比べてタンク(
2)の上部の温度(C)の上昇の方が極めて遅いときは
タンク(2)内の水量が極少または空であると判断して
タンク(2)底部の温度とタンク(2)上部の温度の差
Δtが所定値に達したところで制御装置(11)から駆
動回路(23)にオフ信号を出力してヒーター(7)へ
の通電を直ちに停止する。これによりヒーター(7)の
温度(D)が非常に高温になる前の低い時点でヒーター
(7)をオフできる。
〔発明の効果〕
以上述べたように本発明の電気温水器の運転制御方法は
、タンク内水量が極少または空で加熱運転した場合、運
転初期の段階で直ちにこれを検知してヒーターへのil
1%tを停止でき、ヒーターが急激に高温になることが
防止できて、タンクに変形が生じることもなく、周囲へ
の安全性も充分に確保できるものである。
、タンク内水量が極少または空で加熱運転した場合、運
転初期の段階で直ちにこれを検知してヒーターへのil
1%tを停止でき、ヒーターが急激に高温になることが
防止できて、タンクに変形が生じることもなく、周囲へ
の安全性も充分に確保できるものである。
第1図は本発明の運転制御方法が実施される電気温水器
を示す縦断側面図、第2図は同上全体斜視図、第3図は
同上制御のブロック図、第4図は運転制御動作を示す温
度と時間の相関図、第5図は温水器の従来例を示す縦断
側面図である。 (1)・・・外装 (2)・・・タンク(
3)・・・フタ (4)・・・冷却器(5
)・・・注水パイプ (6)・・・タンク保持板(
7)・・・ヒーター (8a)・・・下部温度センサー (8b)・・・上部温度センサー (8c)・・・センサー回路 (lO)・・・前面パネ
ル(11)・・・制御装置 (12)・・・注水バ
ルフ(12a )・・・注水口 (13)・・・操
作レバー(14)・・・排水ケース (15)・・
・タンク固定板(16)・・・断熱材 (17)
・・・サーモスタット(19)・・・A/D変換器 (
20)・・・電源回路(21)・・・入力装置 (
22)・・・表示装置(23)・・・駆動回路 代理人 弁理士 大君 増雄 第2 図 〆 第 図 ぐ11 叶 第4 図 FF 第5 図
を示す縦断側面図、第2図は同上全体斜視図、第3図は
同上制御のブロック図、第4図は運転制御動作を示す温
度と時間の相関図、第5図は温水器の従来例を示す縦断
側面図である。 (1)・・・外装 (2)・・・タンク(
3)・・・フタ (4)・・・冷却器(5
)・・・注水パイプ (6)・・・タンク保持板(
7)・・・ヒーター (8a)・・・下部温度センサー (8b)・・・上部温度センサー (8c)・・・センサー回路 (lO)・・・前面パネ
ル(11)・・・制御装置 (12)・・・注水バ
ルフ(12a )・・・注水口 (13)・・・操
作レバー(14)・・・排水ケース (15)・・
・タンク固定板(16)・・・断熱材 (17)
・・・サーモスタット(19)・・・A/D変換器 (
20)・・・電源回路(21)・・・入力装置 (
22)・・・表示装置(23)・・・駆動回路 代理人 弁理士 大君 増雄 第2 図 〆 第 図 ぐ11 叶 第4 図 FF 第5 図
Claims (1)
- 外装内に配設したタンクの底部にヒーターを設け、該タ
ンクからの注水パイプに外装外で注水バルブを結合した
電気温水器において、前記タンク底部の外壁でヒーター
近傍とタンク上部の外壁とに各々下部温度センサーと上
部温度センサーとを設け、両温度センサーからの検出温
度が所定値以内の場合は制御装置によりヒーターのオン
オフ制御による運転を行い、所定値以上に達した場合は
極少水量、空運転などの異常状態と判断してヒーターを
オフすることを特徴とした電気温水器の運転制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15131290A JPH0444712A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 電気温水器の運転制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15131290A JPH0444712A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 電気温水器の運転制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0444712A true JPH0444712A (ja) | 1992-02-14 |
Family
ID=15515900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15131290A Pending JPH0444712A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 電気温水器の運転制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0444712A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108926250A (zh) * | 2017-05-27 | 2018-12-04 | 广东美的生活电器制造有限公司 | 液体加热器 |
-
1990
- 1990-06-08 JP JP15131290A patent/JPH0444712A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108926250A (zh) * | 2017-05-27 | 2018-12-04 | 广东美的生活电器制造有限公司 | 液体加热器 |
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