JPH0444757A - 人工股関節の骨頭ボール - Google Patents

人工股関節の骨頭ボール

Info

Publication number
JPH0444757A
JPH0444757A JP15346490A JP15346490A JPH0444757A JP H0444757 A JPH0444757 A JP H0444757A JP 15346490 A JP15346490 A JP 15346490A JP 15346490 A JP15346490 A JP 15346490A JP H0444757 A JPH0444757 A JP H0444757A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
stem
head ball
femoral head
ball
neck
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP15346490A
Other languages
English (en)
Inventor
Shigenobu Fujimori
藤森 重信
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yanmar Co Ltd
Original Assignee
Yanmar Diesel Engine Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yanmar Diesel Engine Co Ltd filed Critical Yanmar Diesel Engine Co Ltd
Priority to JP15346490A priority Critical patent/JPH0444757A/ja
Publication of JPH0444757A publication Critical patent/JPH0444757A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Prostheses (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は人工股関節として使用する関節補綴具のうちで
、ステムの先端のステム頸部を挿入する骨頭ボールの挿
入孔形状に関する。
(ロ)従来技術 従来から、人工股関節のステムより突出したステム頸部
と、骨頭ボールの挿入孔の形状に関する技術は公知とさ
れているのである。
例えば特開昭63−161959号公報に記載の技術の
如くである。
また従来の骨頭ボール18は、特にステム2と骨頭ボー
ル18との中心距離りを長くする場合には、第3図・第
10図・第13図・第14図に示す如く、骨頭ボール8
の下方にネックカラー18bを突出し、該ネックカラー
18b内に挿入孔18aをテーパ状に開口していたであ
る。
このように骨頭ボール8の下方にネックカラー18bを
突出した場合には、第13図のアウター固定型のアウタ
ーカップ6においても、第14図の自動調芯型のアウタ
ーカンプロにおいても、骨頭ボール18のネックカラー
18bの部分がある為に、ステム頸部3とこれに連続す
るステム2の部分の前後左右の回動角が制限されるとい
う不具合いがあったのである。
該ステム2とステム頸部3の回動角が制限されるという
ことは、患者が足を過度に屈曲、伸展、内外転、内外旋
の運動を行うと2、該ネックカラー18bの部分がベア
リングドアに接当しゃ″スフなるのである。
この為にアウタ固定型では1.カップがルーズニングを
発生し7やすくなったり、ベアリングから外れ易いとい
う不具合いを発生ずるのである。
また、自動調芯型では、アウタカップの作動頻度が高ま
るので、寛骨E」の傷害が発生しやすいという不具合い
を発生するのである。
一般に回動角を大きくする為に、ネックカラー18bの
外径を極力小さくするので、骨頭ボール8はA部の強度
不足を発生しやすいのである。
本発明は、Lの長さを長くする場合にも、ネックカラー
18bを骨頭ボール8から突出することの無いように構
成したものである。
(ハ)発明が解決すべき課題 また従来の技術である特開昭63−161959号公報
おいては、第11図・第12図に示す如く、骨頭ボール
38の挿入孔38 aをう“−バ状孔に構成し、ステム
頸部もテーパ状に構成し、こいるが、該テーパ状孔の壁
長の2分(7) 1以り奥の、〜バ壁にステム頸部の先
端部が当接ずべく構成し、でいたのである。
故に、患者の骨形状″NJ法乙こ適合4るよ・)人工股
関節のサイズを選定しよ・)とすると、第3図の中心距
離I7の異なるものが必要になる。し2かし7この寸法
で、L寸法を変えるには、 ■、ステム頸部長の大中小化するくボールは−・種とす
る) ■、ボールとステムの嵌合位置を人中小化する(ステム
2は一種とする) である。しかし■の場合には、人工股関節の再置換手術
は、ステム2以外だけの時も多く、■−がj法を換えた
いときステム2も抜き取る必要があるのである。
また■の不具合いは、ステム2とボールとのテーパ嵌合
部の長さや、ボール径に対する長さ比率が小さくなって
固定が不完全となる。この為にボール径を変えずに、嵌
合部の長さを大きくすると、大中小でのし寸法差が小さ
くなり、人体との適合性が悪くなるという不具合いがあ
ったのである。
本発明においては、ステムを交換することなく、骨頭ボ
ールの種類を交換することにより、骨頭ボールの位置を
調節可能としたものであり、骨頭ボール8の挿入孔8d
の径を変更して、ステム頸部3の先端に係合する場合と
、中途部に係合する場合と、元部に保合する場合とした
のである。
しかし2.テーパ状の挿入孔の径を相違させるけれども
、どの場合にも、全てテーパ状孔を入口から可及的に骨
頭ボールの球芯0の位置まで、ステム頸部3と密着ずべ
く構成し、該球芯Oの位置よりも骨頭ボールの内部に突
出したステム頸部は、挿入孔8dにそれぞれ相違する盗
み部8a・8b・8Cを設けで、挿入孔とのステム2の
先端との保合部を無くしたものである。
これにより、骨頭ボールの挿入孔とステム頸部との接当
状態の位置が全て、入口から骨頭ボールの球芯位置まで
となり、ネックカラー無しでも、接当長さが十分得られ
るので、ステムと骨頭ボールへの支持力の伝達を、骨頭
ボールの種類が相違しても確実に固定可能となったので
ある。
(ニ)課題を解決する手段 本発明の解決すべき課題は以」二の如くであり、次乙こ
該課題を解決する手段を説明する。
大腿骨Aの骨髄孔に植設するステムの先端のステム頸部
が内嵌され、アウター力、ブの内部のヘアリングの内径
に外嵌される骨頭ボールQこおいて、該骨頭ボールのス
テム頸部が挿入される挿入孔をテーパ状孔に構成すると
共にステム頸部3の挿入部もテーパ状に構成し、両者を
密着嵌装状態とし、該テーパ状孔を入L]から骨頭ボー
ルの球芯位置までとし、該球芯位置よりも骨頭ボールの
内部に突出したステム頸部は挿入孔との保合部を無くし
たものである。
(ホ)実施例 本発明の解決すべき課題及び解決する手段は以上の如く
であり、次に添付の図面にポした実施例の構成を説明す
る。
第1図は自動調芯型の人工股関節の側面図、第2図は同
じく正面図、第3図は同じく正面断面図、第4図は同じ
く側面断面図、第5図はアウター固定型人工股関節の正
面図、第6図は同じく正面断面図、第7図・第8図・第
9図は本発明の骨頭ボール8とステム頸部3の嵌装状態
を示す断面図、第1O図・第11図・第12図は従来の
骨頭ボールの断面図、第13図・第14図は従来のネッ
クカラー付きの骨頭ボールの断面図である。
人工股関節には大きく分けて2種類がある。自動調芯型
とアウター固定型である。
自動調芯型は、アウターカンプロを寛骨臼Bに固定せず
に該部分で摺動回動を可能とし、またアウターカフプロ
の内部に固定した合成樹脂性のベアリング7と骨頭ボー
ル8との間でも、摺動回動可能に支持し、アウターカッ
プ6の球芯と骨頭ボール8の球芯を偏心させることによ
り、アウターカップ6が常時大腿骨Aから寛骨臼Bへの
支持力を、全面で受けることが出来る状態に自動調芯可
能に構成しているのである。
またアウター固定型は、寛骨臼Bの残存状態が不良で、
自動調芯型を介装出来ない場合等において、アウターカ
ップ6を直接に寛骨臼Bにボルトにより固定し、該アウ
ターカップ6の内部のベアリング7と骨頭ボール8の間
でのみ、摺動回動を行う場合に用いるのである。
第1図より第4図においては自動調芯型の人工股関節を
図示している。
ステム2は大腿骨Aの骨髄孔内に、やすり金具により挿
入孔を穿設して挿入するのである。
該ステム2の先端のステム頸部3に骨頭ボール8を嵌装
している。該骨頭ボール8の球芯とアウターカップ6の
球芯は偏心せしめているが、アウターカップ6も寛骨臼
Bの内部で摺動回動するので、該アウターカンプロが回
動しても、骨頭ボール8から外れることの無いように、
係止部ベアリング1がアウターカンプロの内部の溝に係
合固定されている。9は該係止部ベアリング1が、アウ
ターカップ6の内部から抜は落ちないように構成する付
勢バネである。
該係止部ヘアリングlは取り外した状態で「c」型に構
成しており、アウターカップ6の内部の係合溝に嵌装す
ると円形となり、骨頭ボール8を無理矢理に挿入すると
、抜は止めされるよう構成されている。
該自動調芯型においては、骨頭ボール8とベアリング7
の間でも摺動回動するが、寛骨臼Bとアウターカンプロ
の間で摺動回動が可能である。故に、該人工股関節の部
分において、折れ曲がり度が大きいのであるが、寛骨臼
Bの残存部が十分な場合で無ければ使用出来ないのであ
る。
寛骨臼Bの残存部が十分でない場合には、アウターカフ
プロを直接に寛骨臼Bにボルト固定するアウター固定型
が用いられる。4・5はステム2のショルダ一部である
。
またステム2の表面には、生体である骨髄との癒着を促
す半球状の凹凸面aを構成している。
第5図・第6図においてアウター固定型の人工股関節を
説明する。
アウター固定型の場合にはアウターカップ6を骨盤の寛
骨臼Bにボルトにより固定するのである。
該アウターカップ6には固定鍔部6aも設けられており
、該固定鍔部6aの部分にも、ボルトが螺装されている
。またアウターカップ6の外周に数箇所のボルト孔が開
口されており、該ボルト孔から突出したボルトにより寛
骨臼Bに螺装している。
13はヘアリング7とアウターカップ6の固定突起であ
り、アウターカップ6の中央嵌入孔28に嵌装している
。Gはステム2からアウター力・7プ6への支持力であ
る。
該アウター固定型の場合には、アウターカップ6の球芯
と、骨頭ボール8の球芯が一致しており、アウターカッ
プ6は骨盤の寛骨臼Bに固定されているのであるから外
れることはなく、骨頭ボール8とベアリング7との間の
係合部は構成されていないのである。14もベアリング
7とアウターカップ6の間の回り止め部である。
アウターカフプロの周囲は骨盤の寛骨臼Bに固定してい
るので、該生体である骨盤の寛骨臼Bと癒着を促す為−
の半球状凹凸面aを設けている。
本発明は以上のようなアウター固定型及び自動調芯型の
人工股関節の、骨頭ボール8とステム頸部3との嵌入部
を、第7図・第8図・第9図に示す如く構成したもので
ある。
ステム頸部3は一旦挿入したステム2を抜き換えること
なく、骨頭ボール8だけを交換して、4ステム2とアウ
ターカップ6との間隔を変更できるように、ステム頸部
3の先端が嵌入するテーパ状の挿入孔8dを、ステム頸
部3の挿入孔8dへの突入長さに合わせて、径を変更し
て穿設したものである。
そして最も骨頭ボール8とステム頸部3の重複長さの短
い場合にも、挿入孔8dの入L」から、骨頭ボール8の
球芯0の位置までの長さを、ステム頸部3と挿入孔8d
が密着嵌装されるように構成したものである。
この状態でも、ステム頸部3の先端が挿入孔8dの天井
部分と接当することの無いように、またテーパの接当長
さが不必要に長くなり、テーパ加工精度が困難にならな
いように、また精度不足や、精度不足にかかわる接当面
の隙間腐食によってボール固定が不安定にならないよう
に1.第7図の如く盗み部8Cを設けたものである。
第8図の如く、骨頭ボール8とステム頸部3の重複部を
やや大きくした場合には、盗み部8aを更に大きくし、
挿入孔8dはステム頸部3の中途部に密着するような径
のテーパ状孔とするのである。
また第9図の如く、骨頭ボール8とステム頸部3の重複
長さを大きくする場合には、骨頭ボール8の挿入孔8d
はステム頸部3の基部に嵌入する径のテーパ状孔とする
のである。この場合の盗み部8bは更に太き(構成する
のである。
さらに、該盗み部8bは第7図・第8図の8C・8aに
も適用して、盗み部形状8”を同形状として製造の容易
化を図ることも出来るのである。
以上の如く、骨頭ボール8とステム頸部3の重複長さが
tl・t2・t3と異なる場合にも、全て、挿入孔8d
の入[]部から、骨頭ボール8の球芯0までの長さt4
だけは、挿入孔8dとステム頸部3が密着嵌合すべく、
テーパ状の挿入孔8dの径を設定しているのである。
しかして、第7・8・9図の全てのボー/Lについて、
テーパ嵌合部長はほぼボール半径に近い寸法が得られ、
同様に軸3の径も略ボール半径にすることができ、ボー
ル固定の確実化も図れるのである。
(−・)発明の効果 本発明は以上の如く構成したので、次のような効果を奏
するものである。
第1に、ステト2は大腿骨Aに対して同しものを挿入し
たままで、テーパ状の挿入孔8dの径の相違する種類の
骨頭ボール8を、ステム頸部3に嵌装することより、ス
テム頸部3と骨頭ボール8の重複長さを変更することが
出来るので、ステム2とアウターカップ6との間隔をス
テム2を取り替えることなく、変更することが出来るの
である。
特に、人工股関節の再置換時の手術時間が短縮出来て、
患者の負担が軽減出来るのである。
第2に1.該挿入孔8dの径の相違する骨頭ボール8を
ステム頸部3に挿入し、た場合にも、ステム頸部3と挿
入孔8dとの密着嵌合する長さは、必ず骨頭ボール8の
挿入孔8dの中で、大L1部から球芯0に近い位置まで
の長さt4が得られる。この為、ステム頸部3と骨頭ボ
ール8との固定が確実となり、かつ骨頭ボール8はステ
ム頸部3と密着嵌合する面積が十分で、ステム2からの
支持力Gが分散され、箭強度が得られ、患者の過敏な運
動においても、優れた耐久性が可能となるのである。
骨頭ボール8の交換に関わらず、患者にとっては、大き
な違和感が発生しないのである。
第3に、ステム頸部3と挿入孔8dとの密着嵌合部の長
さは、骨頭ボール8とステム頸部3の重合長さが短い場
合にも同しであり、人口部から球芯0までの長さt4は
必ず確保しているので、第10図・第13図・第14図
に示す如く、ネックカラー18bを設ける必要がないの
で、骨頭ポール80強度下足を招くことがなく、またア
ウターカップ6に対してステム2を大きく回動すること
が可能となり、骨頭ボール8がベアリングドアから外れ
るという恐れが無く、優れた運動性が期待出来るのであ
る。
第4に、アウタ固定型では、カップがルーズニングを発
生しやすくなったり、ベアリングから外れ易いという不
具合いを解消することが出来たものである。
また、自動調芯型では、アウタカップの作動頻度が高ま
るので、寛骨臼の傷害が発生しやすいという不具合いを
解消することが出来たものである。
一般に回動角を大きくする為に、ネックカラーエ8bの
外径を極力小さくするので、骨頭ボール8はA部の強度
不足を発生しやすいのである。
本発明は、Lの長さを長くする場合にも、ネックカラー
18bを骨頭ボール8から突出することの無いように構
成出来たのである。
【図面の簡単な説明】
第1図は自動調芯型の人工股関節の側面図、第2図は同
じく正面図、第3図は同じく正面断面図、第4図は同し
く側面断面図、第5図はアウター固定型人工股関節の正
面図、第6図は同じく正面断面図、第7図・第8図・第
9図は本発明の骨頭ボール8とステム頸部3の嵌装状態
を示す断面図、第10図・第11図・第12図は従来の
骨頭ボールの断面図、第13図・第14図は従来のネッ
クカラー付きの骨頭ボールの断面図である。 ステム ステム頸部 アウターカップ ベアリング 骨頭ボール ・挿入孔 ・ステム頸部と挿入孔の密着嵌合長 球芯 出願人 ヤンマーディーゼル株式会社 代理人 弁理士 矢 野 寿 一部 第 図 第 図 第 図 第 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  大腿骨Aの骨髄孔に植設するステムの先端のステム頸
    部が内嵌され、アウターカップの内部のベアリングの内
    径に外嵌される骨頭ボールにおいて、該骨頭ボールのス
    テム頸部が挿入される挿入孔をテーパ状孔に構成すると
    共に、ステム頸部の挿入部もテーパ状に構成し、両者を
    密着嵌装状態とし、該テーパ状孔を入口から可及的に骨
    頭ボールの球芯位置までとし、該球芯位置よりも骨頭ボ
    ールの内部に突出したステム頸部は挿入孔との係合部を
    無くしたことを特徴とする人工股関節の骨頭ボール。
JP15346490A 1990-06-12 1990-06-12 人工股関節の骨頭ボール Pending JPH0444757A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15346490A JPH0444757A (ja) 1990-06-12 1990-06-12 人工股関節の骨頭ボール

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15346490A JPH0444757A (ja) 1990-06-12 1990-06-12 人工股関節の骨頭ボール

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0444757A true JPH0444757A (ja) 1992-02-14

Family

ID=15563139

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15346490A Pending JPH0444757A (ja) 1990-06-12 1990-06-12 人工股関節の骨頭ボール

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0444757A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6432110B1 (en) Modular trial instrument with interlock mechanism
US6699290B1 (en) Modular elbow
US4619658A (en) Spherical kinematic joint
US6048365A (en) Implantable orthopedic prosthesis having keyed taper connector
US4770661A (en) Conversion femoral endoprosthesis
US4624674A (en) Spherical kinematic joint
US6290725B1 (en) Modular elbow
EP1062922B1 (en) Prothesis system
US6299648B1 (en) Locking hip prosthesis
US4865605A (en) Modular shoulder prosthesis
JP4242301B2 (ja) 人工股関節
JP2935045B2 (ja) 寛骨臼カップアセンブリ用の殻部品と寛骨臼カップ
US7153326B1 (en) Method and apparatus for use of an offset stem connection
US8419798B2 (en) Joint prosthesis with infinitely positionable head
US4650491A (en) Locking mechanism for prosthesis components
EP0815808B1 (en) Connector plug for multicomponent orthopedic implant
US20170367832A1 (en) Elbow prosthesis
US5057101A (en) Femoral prosthesis with centering sleeve
US5549703A (en) Orthopedic prosthesis apparatus with improved taper locking connection
US5643267A (en) Bone connector adapted for joining cut bone ends
JP2741612B2 (ja) 大腿骨補装具
JPH0329651A (ja) 大腿骨の頭部部品及び幹部部品用のアダプタ
US4795471A (en) Conversion femoral endoprosthesis
US8998995B2 (en) Elbow prosthesis
AU680008B2 (en) Femoral stem prosthesis