JPH0444986Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0444986Y2 JPH0444986Y2 JP17210087U JP17210087U JPH0444986Y2 JP H0444986 Y2 JPH0444986 Y2 JP H0444986Y2 JP 17210087 U JP17210087 U JP 17210087U JP 17210087 U JP17210087 U JP 17210087U JP H0444986 Y2 JPH0444986 Y2 JP H0444986Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control unit
- temperature
- compressor
- outdoor fan
- timer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 15
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
この考案は、空気調和機の制御ユニツトの冷却
装置に関する。
装置に関する。
<従来の技術>
従来、空気調和機のインバータ制御ユニツトの
冷却装置として次のようなものがある(実開昭61
−194161号公報)。このインバータ制御ユニツト
の冷却装置は、インバータ制御ユニツト内に設け
た温度検出用センサと、上記インバータ制御ユニ
ツトを冷却するためのインバータ制御ユニツト用
冷却フアンを備えて、上記温度検出用センサで検
出された検出温度が、予め設定された基準値より
も高い場合に、制御ユニツト用冷却フアンを駆動
して、インバータ制御ユニツトを冷却し、インバ
ータ制御ユニツト内の電子部品が高温度にならな
いようにしている。
冷却装置として次のようなものがある(実開昭61
−194161号公報)。このインバータ制御ユニツト
の冷却装置は、インバータ制御ユニツト内に設け
た温度検出用センサと、上記インバータ制御ユニ
ツトを冷却するためのインバータ制御ユニツト用
冷却フアンを備えて、上記温度検出用センサで検
出された検出温度が、予め設定された基準値より
も高い場合に、制御ユニツト用冷却フアンを駆動
して、インバータ制御ユニツトを冷却し、インバ
ータ制御ユニツト内の電子部品が高温度にならな
いようにしている。
<考案が解決しようとする問題点>
しかしながら、上記従来のインバータ制御ユニ
ツトの冷却装置は、インバータ制御ユニツト専用
の温度検出センサを必要とする上に、室外フアン
とは別に制御ユニツト用冷却フアンを必要とする
ため、コスト的に高くなるという問題がある。
ツトの冷却装置は、インバータ制御ユニツト専用
の温度検出センサを必要とする上に、室外フアン
とは別に制御ユニツト用冷却フアンを必要とする
ため、コスト的に高くなるという問題がある。
そこで、この考案の目的は、既設のセンサを用
いることで、制御ユニツト専用の温度検出センサ
を省略し、かつ、制御ユニツト用冷却フアンを独
立して設けること無く、室外フアンを利用するこ
とで、低コスト化を実現できる空気調和機の制御
ユニツトの冷却装置を提供することにある。
いることで、制御ユニツト専用の温度検出センサ
を省略し、かつ、制御ユニツト用冷却フアンを独
立して設けること無く、室外フアンを利用するこ
とで、低コスト化を実現できる空気調和機の制御
ユニツトの冷却装置を提供することにある。
<問題点を解決するための手段>
コンプレツサ運転中は一般に、室外フアンを駆
動しているため、第3図に示すように庫内温度す
なわち制御ユニツトの温度は外気温度によつて変
化するが、時間が経過しても一定である。コンプ
レツサが停止した後は、このコンプレツサの残熱
により温度上昇が起き、その後時間の経過につれ
て低下する。この制御ユニツトの温度特性曲線
は、外気温度によつて、上下に平行移動した形に
なる。したがつて、コンプレツサによる残熱によ
り温度上昇が問題になるのは外気温度が高いとき
である。したがつて外気温度が高いときに、コン
プレツサの停止後の残熱による温度上昇を防ぐた
め制御ユニツトを冷却すればよい。
動しているため、第3図に示すように庫内温度す
なわち制御ユニツトの温度は外気温度によつて変
化するが、時間が経過しても一定である。コンプ
レツサが停止した後は、このコンプレツサの残熱
により温度上昇が起き、その後時間の経過につれ
て低下する。この制御ユニツトの温度特性曲線
は、外気温度によつて、上下に平行移動した形に
なる。したがつて、コンプレツサによる残熱によ
り温度上昇が問題になるのは外気温度が高いとき
である。したがつて外気温度が高いときに、コン
プレツサの停止後の残熱による温度上昇を防ぐた
め制御ユニツトを冷却すればよい。
この考案は、上記事情に着目してなされたもの
で、第1、第2図に例示すように、室外機に設け
られた制御ユニツトに送風するように配置された
室外フアン3と、外気温センサ4と、コンプレツ
サ1の停止を検出する停止検出手段と、上記停止
検出手段がコンプレツサ1の停止を検出した後、
室外フアン3を駆動する時間を計るタイマーと、
上記停止検出手段がコンプレツサ1の停止を検出
したときに、上記外気温センサ4が検出した外気
温に応じて、上記室外フアン3を残留運転させる
ための上記タイマーのカウント時間を設定する制
御手段とを備えたことを特徴としている。
で、第1、第2図に例示すように、室外機に設け
られた制御ユニツトに送風するように配置された
室外フアン3と、外気温センサ4と、コンプレツ
サ1の停止を検出する停止検出手段と、上記停止
検出手段がコンプレツサ1の停止を検出した後、
室外フアン3を駆動する時間を計るタイマーと、
上記停止検出手段がコンプレツサ1の停止を検出
したときに、上記外気温センサ4が検出した外気
温に応じて、上記室外フアン3を残留運転させる
ための上記タイマーのカウント時間を設定する制
御手段とを備えたことを特徴としている。
<作用>
停止検出手段がコンプレツサ1の停止を検出す
ると、制御手段は外気温センサ4の検出した外気
温度に応じてタイマーのカウント時間を設定す
る。このカウント時間は、たとえば外気温度が高
い程長く、あるいは外気温度が基準値未満のとき
は、零あるいは一定時間とし、外気温度が基準値
以上のときはそれより長い一定時間という具合で
ある。そして、タイマーの計時中、室外フアンが
駆動される。
ると、制御手段は外気温センサ4の検出した外気
温度に応じてタイマーのカウント時間を設定す
る。このカウント時間は、たとえば外気温度が高
い程長く、あるいは外気温度が基準値未満のとき
は、零あるいは一定時間とし、外気温度が基準値
以上のときはそれより長い一定時間という具合で
ある。そして、タイマーの計時中、室外フアンが
駆動される。
こうすることによつて、外気温度に応じて室外
フアン3の残留運転時間が定められ、制御ユニツ
トの温度上昇が防止される。
フアン3の残留運転時間が定められ、制御ユニツ
トの温度上昇が防止される。
<実施例>
以下、この考案を図示の実施例により詳細に説
明する。
明する。
第1図において、1はコンプレツサ、2はイン
バータ制御ユニツト、3は上記インバータ制御ユ
ニツト2と図示しない凝縮機に送風して冷却する
室外フアン、4は外気温センサである。
バータ制御ユニツト、3は上記インバータ制御ユ
ニツト2と図示しない凝縮機に送風して冷却する
室外フアン、4は外気温センサである。
上記インバータ制御ユニツトは、マイクロコン
ピユータからなる制御部11とトランジスタモジ
ユール12を備える。上記マイクロコンピユータ
11はトランジスタモジユール12を介してコン
プレツサを制御すると共に、外気温センサ4から
の信号を受けて室外フアン3を第2図に示すよう
に制御する。
ピユータからなる制御部11とトランジスタモジ
ユール12を備える。上記マイクロコンピユータ
11はトランジスタモジユール12を介してコン
プレツサを制御すると共に、外気温センサ4から
の信号を受けて室外フアン3を第2図に示すよう
に制御する。
上記マイクロコンピユータ11は第2図に示す
ステツプS1で、コンプレツサ1が運転中であるか
否かを判別し、コンプレツサ1が運転中であれ
ば、ステツプS8に進んで室外フアン3の運転を続
行する。ステツプS1でコンプレツサ1がオンでな
いと判別すると、ステツプS2に進んでコンプレツ
サ1がオフになつたエツジにあるか否か、すなわ
ちコンプレツサ1がオフになつた瞬間か否かを判
別して、既にコンプレツサ1がオフになつてい
て、オフエツジでない場合には、ステツプS6に進
み、オフエツジである場合は、ステツプS3に進
む。ステツプS3では、外気温センサ4で検出され
た外気温T0とマイクロコンピユータ11に内蔵
しているメモリに予め記憶している基準値Taと
を比較し、上記外気温度Toが上記基準値Taより
も低い場合にはステツプS4に進んで、タイマーの
時間を第4図に示すように一定時間Bにセツトす
る。一方ステツプS3で上記外気温度Toが上記基
準値Taよりも高いと判断した場合には、ステツ
プS5に進んで第4図に示すように上記外気温To
と上記基準値Taと定数A,Bとでカウント時間
tをt=A×(To−Ta)+Bと計算し、このカウ
ント時間tをタイマーにセツトする。ステツプ
S4,S5で設定されたカウント時間tは第4図に示
すように、外気温To<基準値Taのときは一定時
間Bで、外気温To≧基準値Taのときは{A×
(To−Ta)+B}で外気温に比例して長くなる。
ステツプS6では上記残留タイマーがカウント中で
あると判断した場合はステツプS8に進んで、室外
フアン3を駆動する信号を、そうでないと判断し
た場合はステツプS7に進んで室外フアン3を停止
する信号を出力する。
ステツプS1で、コンプレツサ1が運転中であるか
否かを判別し、コンプレツサ1が運転中であれ
ば、ステツプS8に進んで室外フアン3の運転を続
行する。ステツプS1でコンプレツサ1がオンでな
いと判別すると、ステツプS2に進んでコンプレツ
サ1がオフになつたエツジにあるか否か、すなわ
ちコンプレツサ1がオフになつた瞬間か否かを判
別して、既にコンプレツサ1がオフになつてい
て、オフエツジでない場合には、ステツプS6に進
み、オフエツジである場合は、ステツプS3に進
む。ステツプS3では、外気温センサ4で検出され
た外気温T0とマイクロコンピユータ11に内蔵
しているメモリに予め記憶している基準値Taと
を比較し、上記外気温度Toが上記基準値Taより
も低い場合にはステツプS4に進んで、タイマーの
時間を第4図に示すように一定時間Bにセツトす
る。一方ステツプS3で上記外気温度Toが上記基
準値Taよりも高いと判断した場合には、ステツ
プS5に進んで第4図に示すように上記外気温To
と上記基準値Taと定数A,Bとでカウント時間
tをt=A×(To−Ta)+Bと計算し、このカウ
ント時間tをタイマーにセツトする。ステツプ
S4,S5で設定されたカウント時間tは第4図に示
すように、外気温To<基準値Taのときは一定時
間Bで、外気温To≧基準値Taのときは{A×
(To−Ta)+B}で外気温に比例して長くなる。
ステツプS6では上記残留タイマーがカウント中で
あると判断した場合はステツプS8に進んで、室外
フアン3を駆動する信号を、そうでないと判断し
た場合はステツプS7に進んで室外フアン3を停止
する信号を出力する。
このインバータ制御ユニツトの冷却装置は、そ
れ専用の温度検出センサおよび上記インバータ制
御ユニツト専用の冷却フアンを用いることなく、
他の制御のために既設の外気温度センサ4および
既設の室外フアン3を用い、この室外フアン3を
コンプレツサ1の停止後に残留運転することによ
りインバータ制御ユニツト2を冷却するので、簡
単安価な構造でインバータ制御ユニツト2、ひい
ては電子部品を効果的に冷却できる利点を有す
る。
れ専用の温度検出センサおよび上記インバータ制
御ユニツト専用の冷却フアンを用いることなく、
他の制御のために既設の外気温度センサ4および
既設の室外フアン3を用い、この室外フアン3を
コンプレツサ1の停止後に残留運転することによ
りインバータ制御ユニツト2を冷却するので、簡
単安価な構造でインバータ制御ユニツト2、ひい
ては電子部品を効果的に冷却できる利点を有す
る。
上記実施例では、外気温Toと残留タイマーへ
のセツト時間との関係は第4図に示すようにした
が、第5図に示すように外気温Toに応じて比例
的に、あるいは第6図に示すように外気温Toに
応じてステツプ状に設定してもよい。また、上記
実施例は停止検出手段、タイマー、制御手段をマ
イクロコンピユータとソフトウエアで構成した
が、比較回路、タイマー回路等のハードウエアで
構成してもよい。また、制御ユニツトはインバー
タ制御ユニツトに限らない。
のセツト時間との関係は第4図に示すようにした
が、第5図に示すように外気温Toに応じて比例
的に、あるいは第6図に示すように外気温Toに
応じてステツプ状に設定してもよい。また、上記
実施例は停止検出手段、タイマー、制御手段をマ
イクロコンピユータとソフトウエアで構成した
が、比較回路、タイマー回路等のハードウエアで
構成してもよい。また、制御ユニツトはインバー
タ制御ユニツトに限らない。
<考案の効果>
以上より明らかなように、この考案の空気調和
機の制御ユニツトの冷却装置は、外気温セツトで
検出した外気温に応じて、タイマーの計時間を制
御手段で設定して、室外フアンの残留運転時間を
制御するので、高価な専用の温度検出センサと専
用の冷却フアンを必要とせずに、簡単安価な構成
で制御ユニツトを冷却することができる。
機の制御ユニツトの冷却装置は、外気温セツトで
検出した外気温に応じて、タイマーの計時間を制
御手段で設定して、室外フアンの残留運転時間を
制御するので、高価な専用の温度検出センサと専
用の冷却フアンを必要とせずに、簡単安価な構成
で制御ユニツトを冷却することができる。
第1図はこの考案の一実施例のブロツク図、第
2図は上記実施例のフローチヤート、第3図は制
御ユニツトの温度と時間との関係を外気温をパラ
メータとして示したグラフ、第4,5,6図は外
気温と残留タイマーへのセツト時間との関係を示
すグラフである。 1……コンプレツサ、2……インバータ制御ユ
ニツト、3……室外フアン、4……外気温セン
サ、11……制御部、12……トランジスタモジ
ユール。
2図は上記実施例のフローチヤート、第3図は制
御ユニツトの温度と時間との関係を外気温をパラ
メータとして示したグラフ、第4,5,6図は外
気温と残留タイマーへのセツト時間との関係を示
すグラフである。 1……コンプレツサ、2……インバータ制御ユ
ニツト、3……室外フアン、4……外気温セン
サ、11……制御部、12……トランジスタモジ
ユール。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 室外機に設けられた制御ユニツトに送風するよ
うに配置された室外フアン3と、 外気温センサ4と、 コンプレツサ1の停止を検出する停止検出手段
と、 上記停止検出手段がコンプレツサ1の停止を検
出した後、室外フアン3を駆動する時間を計るタ
イマーと、 上記停止検出手段がコンプレツサ1の停止を検
出したときに、上記外気温センサ4が検出した外
気温に応じて、上記室外フアン3を残留運転させ
るための上記タイマーのカウント時間を設定する
制御手段とを備えたことを特徴とする空気調和機
の制御ユニツトの冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17210087U JPH0444986Y2 (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17210087U JPH0444986Y2 (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0175726U JPH0175726U (ja) | 1989-05-23 |
| JPH0444986Y2 true JPH0444986Y2 (ja) | 1992-10-22 |
Family
ID=31464086
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17210087U Expired JPH0444986Y2 (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0444986Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-11-11 JP JP17210087U patent/JPH0444986Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0175726U (ja) | 1989-05-23 |
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