JPH0445028A - スタック分割装置 - Google Patents
スタック分割装置Info
- Publication number
- JPH0445028A JPH0445028A JP2152499A JP15249990A JPH0445028A JP H0445028 A JPH0445028 A JP H0445028A JP 2152499 A JP2152499 A JP 2152499A JP 15249990 A JP15249990 A JP 15249990A JP H0445028 A JPH0445028 A JP H0445028A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stack
- block
- conveyor
- plate
- sheets
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H3/00—Separating articles from piles
- B65H3/24—Separating articles from piles by pushers engaging the edges of the articles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H2301/00—Handling processes for sheets or webs
- B65H2301/40—Type of handling process
- B65H2301/42—Piling, depiling, handling piles
- B65H2301/422—Handling piles, sets or stacks of articles
- B65H2301/4228—Dividing piles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Making Paper Articles (AREA)
- Registering Or Overturning Sheets (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ll上五息ユ上1
本発明の装置は、8動通路に沿って重なったバ形態の平
らな波形シートを取り出し、送り込みする装置に関する
。
らな波形シートを取り出し、送り込みする装置に関する
。
炙米立迭!
波形紙カートン又はボックスを製造するについて、矩形
の波形シート又はブランクは最初にコラゲータとして知
られる機械で生産される。このシートは次に貯蔵及び取
り扱い目的でスタックされる続いてそれらは、顧客の注
文に応じて各シートを印刷するか又はカートンブランク
に機械加工する、プリンタ又は型押しカッターにより個
別に処理される。
の波形シート又はブランクは最初にコラゲータとして知
られる機械で生産される。このシートは次に貯蔵及び取
り扱い目的でスタックされる続いてそれらは、顧客の注
文に応じて各シートを印刷するか又はカートンブランク
に機械加工する、プリンタ又は型押しカッターにより個
別に処理される。
印刷機械及び型押しカッターは非常に高速で作動する。
そのような機械のために、隼に連続した垂直の波形シー
トを送り込みホッパに送り込むことは、該ホッパ内に正
確に各スタックを配置するためには、物理的に労働力を
多く必要とするので、非効率的である。必要とされる労
働力の量のため、送り込みされる機械の作動を中断する
か、作動速度を遅くする結果となる。
トを送り込みホッパに送り込むことは、該ホッパ内に正
確に各スタックを配置するためには、物理的に労働力を
多く必要とするので、非効率的である。必要とされる労
働力の量のため、送り込みされる機械の作動を中断する
か、作動速度を遅くする結果となる。
本発明の機械及び方法は、高速作動している間も、波形
シートの連続供給が印刷機械又は型押しカッター機械の
送り込みホッパ内部で維持される。これは、波形シート
を取り出し、それらを連続して重なフた状態で、シート
処理機械の作動を中断しない供給速度で、該シートを処
理する機械の受領ホッパへ送り込むことにより達成する
。
シートの連続供給が印刷機械又は型押しカッター機械の
送り込みホッパ内部で維持される。これは、波形シート
を取り出し、それらを連続して重なフた状態で、シート
処理機械の作動を中断しない供給速度で、該シートを処
理する機械の受領ホッパへ送り込むことにより達成する
。
入ってくるシート又はブランクが非常に大葉いスタック
内で扱われる場合、最初に各スタックを複数の、より小
さい「ブロック」に分割し、次にそれらを、送り込みさ
れるブランク処理機械へ導く長手方向の通路に沿って連
続して重なった状態で扱うことが機械を設計する場合に
推奨されることが判明している。分割された後、各ブロ
ックは逆転させるか、又は単に重なりゲートへ導く送り
込みコンベア上に置かれる。
内で扱われる場合、最初に各スタックを複数の、より小
さい「ブロック」に分割し、次にそれらを、送り込みさ
れるブランク処理機械へ導く長手方向の通路に沿って連
続して重なった状態で扱うことが機械を設計する場合に
推奨されることが判明している。分割された後、各ブロ
ックは逆転させるか、又は単に重なりゲートへ導く送り
込みコンベア上に置かれる。
が解゛ しようとする
波形シート又はブランクを数個の同等の寸法のブロック
の大きなスタックに分割するためには、連続する複数の
ブロックの間で正確な分離を必要とする。波形シートの
製造には非常に多くの多様性があり、並びに摩擦及びス
タックの分離を妨げる静電気力の発生があるため、スタ
ックの頂部から摺動する該シートの連続するブロックは
除去されたブロックの下のスタックに部分的につまって
しまう「ひきずりシート(trailing 5hee
t)」となってしまう。前記ひぎずりシートの突出した
縁は機械にからまり、機械を停止するという望ましくな
い結果となり得る。本発明の開示は基本的には分割され
たブロックの底部でのそのようなひきずりシートを排除
することに関する。
の大きなスタックに分割するためには、連続する複数の
ブロックの間で正確な分離を必要とする。波形シートの
製造には非常に多くの多様性があり、並びに摩擦及びス
タックの分離を妨げる静電気力の発生があるため、スタ
ックの頂部から摺動する該シートの連続するブロックは
除去されたブロックの下のスタックに部分的につまって
しまう「ひきずりシート(trailing 5hee
t)」となってしまう。前記ひぎずりシートの突出した
縁は機械にからまり、機械を停止するという望ましくな
い結果となり得る。本発明の開示は基本的には分割され
たブロックの底部でのそのようなひきずりシートを排除
することに関する。
を解決するための手
本発明は前記ひきずりシートの問題を2つの方法で解決
する。(1)摩擦力をシートの残りのスタックの頂部に
提供し、前記頂部シートの摺動を妨害する。前記摩擦力
は、スタックの頂部から各ブロックの移動を開始させる
ブロックプッシャー上のローラによりかけられる。(2
)改良された傾斜路を提供し、各ブロックを前記スタッ
ク内の前記残りのシートから最初に持ち上げる。
する。(1)摩擦力をシートの残りのスタックの頂部に
提供し、前記頂部シートの摺動を妨害する。前記摩擦力
は、スタックの頂部から各ブロックの移動を開始させる
ブロックプッシャー上のローラによりかけられる。(2
)改良された傾斜路を提供し、各ブロックを前記スタッ
ク内の前記残りのシートから最初に持ち上げる。
東−ム−3
図面に示されている機械は波形シートを取り出し予備送
りするために設計されている。該機械は、波形紙板カー
トンの製造に関連する高速処理機械に使用する前に貯蔵
されあつかわれる該シートの垂直スタックから作業する
。描かれている機械は、シートを重なった状態で、下流
の処理機械の送り込みホッパ(図示されていない)へと
導く供給コンベア上の長手方向の通路に沿って送り込む
。
りするために設計されている。該機械は、波形紙板カー
トンの製造に関連する高速処理機械に使用する前に貯蔵
されあつかわれる該シートの垂直スタックから作業する
。描かれている機械は、シートを重なった状態で、下流
の処理機械の送り込みホッパ(図示されていない)へと
導く供給コンベア上の長手方向の通路に沿って送り込む
。
第1図ないし第6図は、本開示が目指すシートの予備送
り装置の一般的作動をダイヤグラム的に描いている。
り装置の一般的作動をダイヤグラム的に描いている。
第1図において、シートのスタック18が垂直可動エレ
ベータ11上に受領される。エレベータ11は波形シー
トの各スタックを支持し、スタックの上端が所定の高さ
に到達するまで、直ちにスタックを上方へ動かす。
ベータ11上に受領される。エレベータ11は波形シー
トの各スタックを支持し、スタックの上端が所定の高さ
に到達するまで、直ちにスタックを上方へ動かす。
エレベータ11は又、送り込みコンベア12上のシー・
トの長手方向の通路を横方向に横切フて、各スタック1
8を横方向に位置決めする。そのような横方向の位置決
めは中心線、中心をずれたライン又は基準縁を基準に行
われる。
トの長手方向の通路を横方向に横切フて、各スタック1
8を横方向に位置決めする。そのような横方向の位置決
めは中心線、中心をずれたライン又は基準縁を基準に行
われる。
受領されて横方向に位置決めされた後、スタック18エ
レベータ11の作動によりブロック排出位置(第2図)
まで上昇する。この位置において、スタック18内の最
も上のシートがブロックプッシャー16と逆転装置のフ
レーム13の開いた隘路との間に配置される。
レベータ11の作動によりブロック排出位置(第2図)
まで上昇する。この位置において、スタック18内の最
も上のシートがブロックプッシャー16と逆転装置のフ
レーム13の開いた隘路との間に配置される。
ブロックプッシャー16は、第3区に示されているよう
に、各シートのブロック17を可動逆転フレーム13へ
移動させる。次に第4図に示されているように、逆転フ
レーム13がフレームワーク10上の枢動シャフト19
の周囲に180度揺動する。第5図はそのような揺動の
間の垂直位置を描いている。
に、各シートのブロック17を可動逆転フレーム13へ
移動させる。次に第4図に示されているように、逆転フ
レーム13がフレームワーク10上の枢動シャフト19
の周囲に180度揺動する。第5図はそのような揺動の
間の垂直位置を描いている。
逆転したブロックは次に高度を下げ、ブロック17を送
り込みコンベア12の受領端へ排出する準備をする(第
6図)。各ブロック内のシートは順番に横方向の重なり
ゲート15に係合する。シートは重なりゲート15の下
に引き抜かれ、重なった列になって、第6図の右側に描
かれた状態になる。
り込みコンベア12の受領端へ排出する準備をする(第
6図)。各ブロック内のシートは順番に横方向の重なり
ゲート15に係合する。シートは重なりゲート15の下
に引き抜かれ、重なった列になって、第6図の右側に描
かれた状態になる。
前記機械は固定支持フレームワークto(47図ないし
第10図を参照)内部に取り付けられる。フレームワー
ク10は垂直に調節可能なエレベータ11を担持し、エ
レベータ11は横方向に調節可能なコンヘアベルトを有
し、該ベルト上に波形シート又はブランク18の全部の
スタックが受領される。エレベータ11はスタック18
から排出されるべき各ブロック17の高さに等しい距離
だけスタック18を上昇させる。ブロック17は次に各
ブロック17を長手方向の通路に沿って移動させる1つ
あるいはそれ以上のコンベア上に堆積される。
第10図を参照)内部に取り付けられる。フレームワー
ク10は垂直に調節可能なエレベータ11を担持し、エ
レベータ11は横方向に調節可能なコンヘアベルトを有
し、該ベルト上に波形シート又はブランク18の全部の
スタックが受領される。エレベータ11はスタック18
から排出されるべき各ブロック17の高さに等しい距離
だけスタック18を上昇させる。ブロック17は次に各
ブロック17を長手方向の通路に沿って移動させる1つ
あるいはそれ以上のコンベア上に堆積される。
描かれている機械においては、ブロック17は個別に1
側面に逆転コンベア14を含む逆転装置13内へ排出さ
れる。逆転が必要ない場合は、個々のブロック17はエ
レベータ(図示されていない)上の受領コンベア上に送
り込みされ、次にこのエレベータが下降してそれらブロ
ックを送り込みコンベア12上に置く。機械の設計が可
能なところでは、ブロック17は直接送り込みコンベア
12の受領端上に送り込み可能である。
側面に逆転コンベア14を含む逆転装置13内へ排出さ
れる。逆転が必要ない場合は、個々のブロック17はエ
レベータ(図示されていない)上の受領コンベア上に送
り込みされ、次にこのエレベータが下降してそれらブロ
ックを送り込みコンベア12上に置く。機械の設計が可
能なところでは、ブロック17は直接送り込みコンベア
12の受領端上に送り込み可能である。
第7図ないし′s10図に示されている波形シートの取
り出し及び送り込み装置用のスタック分割機構は、該機
械の長手方向の通路に沿フて配置された動力コンベアを
含む。該コンベアはエレベータ11上にスタック18に
隣接する受領端を有する。描かれている実施例において
は、このコンベアは逆転コンベアエ4である。
り出し及び送り込み装置用のスタック分割機構は、該機
械の長手方向の通路に沿フて配置された動力コンベアを
含む。該コンベアはエレベータ11上にスタック18に
隣接する受領端を有する。描かれている実施例において
は、このコンベアは逆転コンベアエ4である。
フレームワーク10上の横方向の後方停止部20はエレ
ベータ11とコンベア14の受領端との間に介在してい
る。波形シートの入ってくるスタック18それぞれは後
方停止部20に及び右折するまでい移動し、それにより
該スタックの1つの縁が後方停止部20の対面する表面
に係合する。
ベータ11とコンベア14の受領端との間に介在してい
る。波形シートの入ってくるスタック18それぞれは後
方停止部20に及び右折するまでい移動し、それにより
該スタックの1つの縁が後方停止部20の対面する表面
に係合する。
傾斜路手段(21に描かれている)が後方停止部20の
頂部を横切って配置されている。前記傾斜路手段は、ブ
ロック17が水平にコンベア14の受領端へ移動する時
に、コンベア14の受領端から隔置された位置に配置さ
れ、各シートのブロック17をエレベータ11上のスタ
ック18から垂直に分離している。
頂部を横切って配置されている。前記傾斜路手段は、ブ
ロック17が水平にコンベア14の受領端へ移動する時
に、コンベア14の受領端から隔置された位置に配置さ
れ、各シートのブロック17をエレベータ11上のスタ
ック18から垂直に分離している。
傾斜路手段21の3種類の実施例が区画に描かれている
。第1のものは傾斜した横方向の表面である(第7図な
いし第15図)、第2のものは横方向の円筒形ローラ3
5である(′fS16図)。第3のものは前の2つの実
施例の複合である(第17図及び第18図)。
。第1のものは傾斜した横方向の表面である(第7図な
いし第15図)、第2のものは横方向の円筒形ローラ3
5である(′fS16図)。第3のものは前の2つの実
施例の複合である(第17図及び第18図)。
傾斜路手段はブロックプッシャー16と連係して作用し
、ブツシャ−16は傾斜路手段21と対向する側のフレ
ームワーク10上に配置されている(第9図及び第10
図を参照)。ブロックプッシャー16はスタック18の
頂部から傾斜路手段21を超えて、コンベア14の受領
端にある移動表面上に、定期的にシート17のブロック
を移動させる。
、ブツシャ−16は傾斜路手段21と対向する側のフレ
ームワーク10上に配置されている(第9図及び第10
図を参照)。ブロックプッシャー16はスタック18の
頂部から傾斜路手段21を超えて、コンベア14の受領
端にある移動表面上に、定期的にシート17のブロック
を移動させる。
ブロックプッシャー16は横方向の低部縁44から上方
へ導く直立の矩形のプレート50を含む。緑44は水平
で、傾斜路手段21の頂部と底部の高さの中間の高さに
配置されている(第11図及び12図を参照)。
へ導く直立の矩形のプレート50を含む。緑44は水平
で、傾斜路手段21の頂部と底部の高さの中間の高さに
配置されている(第11図及び12図を参照)。
プレート50は傾斜路手段21に向かって面している直
立表面と、反対側に面している後方表面とを有する。1
つあるいはそれ以上のローラ45が、直立プレート50
の後方表面を横切る横方向の中実軸線の周囲に回転可能
に取り付けられている。各ローラ45の最も低い高さは
該プレートの低い縁44の高さよりもわずかに下にある
。
立表面と、反対側に面している後方表面とを有する。1
つあるいはそれ以上のローラ45が、直立プレート50
の後方表面を横切る横方向の中実軸線の周囲に回転可能
に取り付けられている。各ローラ45の最も低い高さは
該プレートの低い縁44の高さよりもわずかに下にある
。
プレート50はフレームワーク10上に作動可能に支持
され、エレベータll上の波形シート又はブランクの上
昇したスタック18の頂部を横切ってほぼ水平に移動す
るようになされている。プレート5゜はブロックプッシ
ャー16の各側面にある2つのシリンダ46により動力
を与えられている。ブツシャ−プレート50はシリンダ
46のピストンロッドに固定され、それらと一体となっ
て動く。
され、エレベータll上の波形シート又はブランクの上
昇したスタック18の頂部を横切ってほぼ水平に移動す
るようになされている。プレート5゜はブロックプッシ
ャー16の各側面にある2つのシリンダ46により動力
を与えられている。ブツシャ−プレート50はシリンダ
46のピストンロッドに固定され、それらと一体となっ
て動く。
各シリンダ46の後方又は外側端は51で横方向に調節
可能な取付はフレーム47上の横方向の水平軸線の周囲
に枢動するように連結されている。各シリンダ46の全
部又は内側端は各フレーム47の側面で直立スロット5
2内部に案内されている。スロット52はフレームワー
ク10に対するプレート50の相対的に制限された上下
移動を可能としている。スロット52は、プレート50
が横切る波形シートの各スタックの頂部シート上にロー
ラ45が自由に載りかかれることを保証する。プレート
50の上部端は摺動可能に案内フレーム53に連結され
、これがシリンダ46の前端と一体となって動く。
可能な取付はフレーム47上の横方向の水平軸線の周囲
に枢動するように連結されている。各シリンダ46の全
部又は内側端は各フレーム47の側面で直立スロット5
2内部に案内されている。スロット52はフレームワー
ク10に対するプレート50の相対的に制限された上下
移動を可能としている。スロット52は、プレート50
が横切る波形シートの各スタックの頂部シート上にロー
ラ45が自由に載りかかれることを保証する。プレート
50の上部端は摺動可能に案内フレーム53に連結され
、これがシリンダ46の前端と一体となって動く。
シート17のブロックの後方縁は、プレート50がシー
ト18のスタックを横切って移動する時、その前部表面
に係合する。これによりシート17のブロックがコンベ
ア14の受領端に向かフで機械の長手方向の通路に沿っ
て移動する。第11図に見えるように、プレート50の
低部縁44は各ブロック17の底部限界を形成し、シー
トの18の上昇したスタックから離れる。これが生ずる
と、ローラ45の突出する底部表面はスタック18の露
出した頂部シート表面上を転がる。このローラこすれ作
用とブロックプッシャー16の重量とで、残りのスタッ
ク18内にある頂部シートの予期しないような動きを遅
らせる。
ト18のスタックを横切って移動する時、その前部表面
に係合する。これによりシート17のブロックがコンベ
ア14の受領端に向かフで機械の長手方向の通路に沿っ
て移動する。第11図に見えるように、プレート50の
低部縁44は各ブロック17の底部限界を形成し、シー
トの18の上昇したスタックから離れる。これが生ずる
と、ローラ45の突出する底部表面はスタック18の露
出した頂部シート表面上を転がる。このローラこすれ作
用とブロックプッシャー16の重量とで、残りのスタッ
ク18内にある頂部シートの予期しないような動きを遅
らせる。
第11図に見えるように、シート17の各ブロックの底
部にある名目の分割ラインは傾斜路21のほぼ中間点の
高さに位置する。これにより波形シートに生ずる可能性
のある様々なゆがみパターンに同調するのを助ける。ゆ
がんだ状態に関係なく、ブロック17内のシートは、い
くらかそれの上昇する高さに沿ったいずれかの位置で、
傾斜路手段21と係合する。第12図においては、ブロ
ックの正規の分割ラインは55により示されている。下
方にゆがんだブロックが傾斜路手段に係合する分割ライ
ンは56により示されている。上方にゆがんだブロック
が傾斜路手段21に係合する分割ラインは57により示
されている。
部にある名目の分割ラインは傾斜路21のほぼ中間点の
高さに位置する。これにより波形シートに生ずる可能性
のある様々なゆがみパターンに同調するのを助ける。ゆ
がんだ状態に関係なく、ブロック17内のシートは、い
くらかそれの上昇する高さに沿ったいずれかの位置で、
傾斜路手段21と係合する。第12図においては、ブロ
ックの正規の分割ラインは55により示されている。下
方にゆがんだブロックが傾斜路手段に係合する分割ライ
ンは56により示されている。上方にゆがんだブロック
が傾斜路手段21に係合する分割ラインは57により示
されている。
最初に描かれた実施例においては、傾斜路手段21は傾
斜した横方向の表面20を有する。表面30は矩形の形
状で後方停止部20の後方に面する垂直表面31を交差
する。表面30の上部コーナ32はコンベア14の受領
端にある移動する表面のわずか下の高さに位置すること
が好ましい。
斜した横方向の表面20を有する。表面30は矩形の形
状で後方停止部20の後方に面する垂直表面31を交差
する。表面30の上部コーナ32はコンベア14の受領
端にある移動する表面のわずか下の高さに位置すること
が好ましい。
表面30は低摩擦材料から製造され、波形シートが容易
にそれを超えて上方へ摺動可能なようになされている。
にそれを超えて上方へ摺動可能なようになされている。
コンベア14の表面は高摩擦材料からなり、それと接触
するに至ったシートのブロックを把持して動かす。
するに至ったシートのブロックを把持して動かす。
第13.14及び15図はシート17のブロックがスタ
ック18とコンベア14の受領端との間を移動する概略
を描いている。ブロックプッシャー16のプレート50
はスタック18を横切ってブロック17を部分的にのみ
ずらす。ずらされたスタックの前縁は次に傾斜した横方
向の表面30を超えて上方へ摺動し、ブロック17の最
も低い表面をコンベア14に係合させるように運ぶ。
ック18とコンベア14の受領端との間を移動する概略
を描いている。ブロックプッシャー16のプレート50
はスタック18を横切ってブロック17を部分的にのみ
ずらす。ずらされたスタックの前縁は次に傾斜した横方
向の表面30を超えて上方へ摺動し、ブロック17の最
も低い表面をコンベア14に係合させるように運ぶ。
コンベア14上に伝達されたブロックの重量はコンベア
表面とブロックの低部表面との間に充分な摩擦係合を提
供し、機械の所定の通路に沿って残りのブロックを引っ
張る。これが生ずると、ブロックプッシャー16の重量
はローラ45の係合を介して残りのスタック18内の最
も上のシートにかかり、シートが予期しない動きを生ず
るのを遅らせ第13.14、及び15図に見えるように
、傾斜路手段21は、シートのゆがみに関係なく、ゆが
みがない場合でも適切にシートのブロックを移送する。
表面とブロックの低部表面との間に充分な摩擦係合を提
供し、機械の所定の通路に沿って残りのブロックを引っ
張る。これが生ずると、ブロックプッシャー16の重量
はローラ45の係合を介して残りのスタック18内の最
も上のシートにかかり、シートが予期しない動きを生ず
るのを遅らせ第13.14、及び15図に見えるように
、傾斜路手段21は、シートのゆがみに関係なく、ゆが
みがない場合でも適切にシートのブロックを移送する。
傾斜路21の第2実施例は′tS16図に描かれている
。それは後方停止部20の後部表面31の上方に接線方
向に取り付けられた横方向の円筒形ローラ35を備えて
なる。ローラ35は高摩擦円筒形表面を有し、コンベア
14の受領表面と同じ表面速度で駆動される。この実施
例においては、コンベア14の受領表面の高さは、ロー
ラ35の最も上の部分の高さよりもわずかに低くなけれ
ばならない。
。それは後方停止部20の後部表面31の上方に接線方
向に取り付けられた横方向の円筒形ローラ35を備えて
なる。ローラ35は高摩擦円筒形表面を有し、コンベア
14の受領表面と同じ表面速度で駆動される。この実施
例においては、コンベア14の受領表面の高さは、ロー
ラ35の最も上の部分の高さよりもわずかに低くなけれ
ばならない。
上昇したスタック18に面している四分円35は、往復
するプレート50により支持するスタックを横切って移
動されたシートのブロックの底部にあって入ってくるる
前縁を上方へ持ち上げる傾斜として作用する。円筒形ロ
ーラ35は摩擦が大きいため、次にシートのブロックを
残りのスタックから引っ張る主たる構成要素である。再
び、プレート50の背後を横切る横方向のローラ45の
重量がブロックの除去の後に前記スタック内に残ってい
る頂部シートが予期しない動きをするのを防ぐ。
するプレート50により支持するスタックを横切って移
動されたシートのブロックの底部にあって入ってくるる
前縁を上方へ持ち上げる傾斜として作用する。円筒形ロ
ーラ35は摩擦が大きいため、次にシートのブロックを
残りのスタックから引っ張る主たる構成要素である。再
び、プレート50の背後を横切る横方向のローラ45の
重量がブロックの除去の後に前記スタック内に残ってい
る頂部シートが予期しない動きをするのを防ぐ。
第17図及び第18図は、高摩擦表面を有する駆動され
た円筒形のローラ42と、低摩擦表面を有してヒンジ4
1により横方向の水平軸線の周囲に枢動可能に取り付け
られた隣接する矩形のプレート40とを含む、複合実施
例を描いている。矩形のプレート40は水平の横方向の
頂部縁49を含む。円筒形ローラ42はプレート40と
、コンベア14の受領端との間に取りつけられている。
た円筒形のローラ42と、低摩擦表面を有してヒンジ4
1により横方向の水平軸線の周囲に枢動可能に取り付け
られた隣接する矩形のプレート40とを含む、複合実施
例を描いている。矩形のプレート40は水平の横方向の
頂部縁49を含む。円筒形ローラ42はプレート40と
、コンベア14の受領端との間に取りつけられている。
ローラ42は高摩擦被膜を有しているため、コンベア1
4の上部表面は高さ方向にローラ42の頂部の高さのわ
ずか下に位置決めされている。これにより、ローラ42
がシートのスタックから移動する時に各ブロックの重量
が下方に向けてローラ42上にかかる。
4の上部表面は高さ方向にローラ42の頂部の高さのわ
ずか下に位置決めされている。これにより、ローラ42
がシートのスタックから移動する時に各ブロックの重量
が下方に向けてローラ42上にかかる。
プレート40は、ヒンジ41を含むコイルスプリングの
ような、スプリングにより固定された停止部(図示され
ていない)に対し垂直位置に偏倚されている。前記スプ
リングは作動可能にプレート4゜に連結され、該プレー
トを後方停止部20を超えて直立位置へとプレートを折
曲げ可能に偏倚している。前記偏倚スプリングはプレー
ト40の横方向の水平軸線の周囲に枢動を可能とし、プ
レート5oのブロックプッシャー16によるシートのブ
ロックの移動に反応して、それの頂部縁49をローラ4
2に向けて移動させる。これが生ずると、プレート40
にかかる後方表面は傾斜して、低摩擦傾斜路として作用
し、シートのブロックを前方へ偏倚させ、横方向のロー
ラ42の駆動された高摩擦表面へと上方へ移動させる。
ような、スプリングにより固定された停止部(図示され
ていない)に対し垂直位置に偏倚されている。前記スプ
リングは作動可能にプレート4゜に連結され、該プレー
トを後方停止部20を超えて直立位置へとプレートを折
曲げ可能に偏倚している。前記偏倚スプリングはプレー
ト40の横方向の水平軸線の周囲に枢動を可能とし、プ
レート5oのブロックプッシャー16によるシートのブ
ロックの移動に反応して、それの頂部縁49をローラ4
2に向けて移動させる。これが生ずると、プレート40
にかかる後方表面は傾斜して、低摩擦傾斜路として作用
し、シートのブロックを前方へ偏倚させ、横方向のロー
ラ42の駆動された高摩擦表面へと上方へ移動させる。
コーナ49にあるプレート40の頂部縁は、それの直立
位置にある時に、ローラ42の最も上の高さの下の高さ
にあり、それにより、入ってくる個々のシートのブロッ
クの底部コーナが直接ローラ42に係合し、供給される
スタックの残りの前記ブロックを引っ張るために必要な
摩擦接触を提供する。
位置にある時に、ローラ42の最も上の高さの下の高さ
にあり、それにより、入ってくる個々のシートのブロッ
クの底部コーナが直接ローラ42に係合し、供給される
スタックの残りの前記ブロックを引っ張るために必要な
摩擦接触を提供する。
スプリングで偏倚されたプレート40は常に、動力駆動
されるローラ42にかかって移送される各シートのブロ
ックの最も下のシートの底部表面をこする。このこすれ
作用により、「ひきずりシート」が縁49を超えてロー
ラ42上に移動するのを防ぐ。この作用は、横方向のロ
ーラ45により残りにスタック上にある最も上部のシー
トに伝わる摩擦力と協調して作用し、各シートのブロッ
クと支持エレベータ11上に残されたスタック内の残り
のシートとの間の正確な分割を保証する。
されるローラ42にかかって移送される各シートのブロ
ックの最も下のシートの底部表面をこする。このこすれ
作用により、「ひきずりシート」が縁49を超えてロー
ラ42上に移動するのを防ぐ。この作用は、横方向のロ
ーラ45により残りにスタック上にある最も上部のシー
トに伝わる摩擦力と協調して作用し、各シートのブロッ
クと支持エレベータ11上に残されたスタック内の残り
のシートとの間の正確な分割を保証する。
第1図はシートのスタックの受領を描く図式′!J2図
は上昇したスタックを示す類似の図、第3図は逆転装置
に移されたブロックを示や類似の図、 第4図は逆転装置の枢動移動を示す類似の図、 第5図は直立状態にある逆転装置の図式的見取図、 第6図は逆転装置が低い位置にあることを示す類似の図
、 第7図は本発明の装置の概略平面図、 第8図は概略側面図、 第9図は第8図の9−9の線に沿ったブロックプッシャ
ーの部分平面図、 3410図は第7図の10−10の線に沿った断面図、 第11図は第1実施例の構成要素の間の平面関係をエア
レータいた図式図、 第12図は1J1実施例の名目分割ラインを描いた図、 第13図ないし第15図は、コンベアの受領端上のシー
トのブロックの流入を描いたダイヤグラム図、 第16図は第2実施例内の後方停止部の上部端を通る部
分図、 第17図は第3実施例内の後方停止部の上部端を通る部
分図、 第18図は第3実施例の使用によるブロックの分割を描
いた図式図である。 11・・・エレヘ−’X 、 12・・・送り込みコン
ベア、13・・・逆転フレーム、14・・・逆転コンベ
ア、15・・・横方向の重なりゲート、16・・・ブロ
ックプッシャー117・・・ブロック、18・・・スタ
ック、20・・・後方停止部、21・・・傾斜路、22
・・・モータ、30・・・表面、31・・・直立表面、
35・・・円筒形ローラ、40・・・矩形のプレート、
41・・・ヒンジ、42・・・円筒形ローラ、44・・
・プレートの低部縁、45・・・ローラ、49・・・頂
部縁、50・・・直立プレート、53・・・ガイドフレ
ーム、56・・・傾斜路手段、55.56.57・・・
分割ライン。 !至57E !==7iB’ ノ臣可至75 !匡】7JZ”yl !=】jJ!5;
は上昇したスタックを示す類似の図、第3図は逆転装置
に移されたブロックを示や類似の図、 第4図は逆転装置の枢動移動を示す類似の図、 第5図は直立状態にある逆転装置の図式的見取図、 第6図は逆転装置が低い位置にあることを示す類似の図
、 第7図は本発明の装置の概略平面図、 第8図は概略側面図、 第9図は第8図の9−9の線に沿ったブロックプッシャ
ーの部分平面図、 3410図は第7図の10−10の線に沿った断面図、 第11図は第1実施例の構成要素の間の平面関係をエア
レータいた図式図、 第12図は1J1実施例の名目分割ラインを描いた図、 第13図ないし第15図は、コンベアの受領端上のシー
トのブロックの流入を描いたダイヤグラム図、 第16図は第2実施例内の後方停止部の上部端を通る部
分図、 第17図は第3実施例内の後方停止部の上部端を通る部
分図、 第18図は第3実施例の使用によるブロックの分割を描
いた図式図である。 11・・・エレヘ−’X 、 12・・・送り込みコン
ベア、13・・・逆転フレーム、14・・・逆転コンベ
ア、15・・・横方向の重なりゲート、16・・・ブロ
ックプッシャー117・・・ブロック、18・・・スタ
ック、20・・・後方停止部、21・・・傾斜路、22
・・・モータ、30・・・表面、31・・・直立表面、
35・・・円筒形ローラ、40・・・矩形のプレート、
41・・・ヒンジ、42・・・円筒形ローラ、44・・
・プレートの低部縁、45・・・ローラ、49・・・頂
部縁、50・・・直立プレート、53・・・ガイドフレ
ーム、56・・・傾斜路手段、55.56.57・・・
分割ライン。 !至57E !==7iB’ ノ臣可至75 !匡】7JZ”yl !=】jJ!5;
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、垂直スタックの頂部から連続するシートのブロック
を除去し、各ブロックを長手方向の通路に沿って移動さ
せる波形シート取り出し送り込み装置用のスタック分割
装置であって、 フレームワークと、 前記フレームワークの長手方向の通路に沿って配置され
、受領端から延びる移動表面を有する被駆動コンベアと
、 シートの垂直スタックを支持し、前記スタックの上端が
フレームワークに対し相対的な所定の高さに到達するま
で、断続的に前記スタックを移動させるエレベータ手段
と、 波形シートのスタックの1つの縁を前記エレベータ手段
に当接させるための前記エレベータ手段と前記コンベア
の受領端との間に介在する横方向の後方停止部と、 前記ブロックが前記コンベアの前記受領端に向かって移
動される時に、前記コンベアの受領端から隔置された位
置にある前記後方停止部の頂部を横切ってかかって配置
され、シートの各ブロックを前記エレベータ手段上のス
タックからシートの各ブロックを垂直に分離する傾斜路
手段と、前記傾斜路手段の反対側の前記エレベータ手段
の側面で前記フレームワーク上に配置され、定期的にシ
ートのブロックを前記傾斜路手段にかかるスタックの頂
部から前記コンベアの前記受領端にある移動表面へ移動
させ、前記傾斜路手段の頂部及び底部の高さの中間の高
さに位置決めされた水平低部縁を有する横方向のプレー
トを含む前記ブロックプッシャー手段と、 を備えてなるスタック分割装置。 2、前記プレートが前記傾斜路手段に面する直立表面及
び反対側に面する後方表面を有し、前記ブロックプッシ
ャー手段が更に、 前記プレートの前記後方表面における中央横方向水平軸
線の周囲に回転可能に取りつけられ、その最も低い高さ
が前記プレートの低部縁の高さよりもわずかに低いロー
ラを備えてなる請求項1に記載のスタック分割装置。 3、前記プレートが前記傾斜路手段に面する直立表面及
び反対側に面する後方表面を有し、前記ブロックプッシ
ャー手段が更に、 前記ブロックプッシャー手段を前記フレームワークに作
動可能に連結して、前記フレームワークに対して相対的
に前記ブロックプッシャー手段の制限された垂直の動き
を可能とする取付け手段と、 前記ブロックプッシャー手段にある前記プ レートの前記後方表面を横切る中央横方向水平軸線の周
囲に回転可能に取りつけられ、その最も低い高さが前記
プレートの低部縁の高さよりもわずかに低いローラとを
備えてなる請求項1に記載のスタック分割装置。 4、前記傾斜路手段が中央横方向水平軸線の周囲に回転
可能に取り付けられた円筒形ローラを備えてなることを
特徴とする請求項1に記載のスタック分割装置。 5、前記傾斜路が低摩擦の傾斜した横方向の表面を備え
てなることを特徴とする請求項1に記載のスタック分割
装置。 6、前記傾斜路手段が、 横方向の水平軸線の周囲で前記後方停止部上に枢動可能
に取り付けられ水平横方向頂部縁を含む矩形のプレート
と、 中央横方向水平軸線の周囲で前記プレートと前記コンベ
アの前記受領端との間に回転可能に取り付けられた円筒
形ローラと、 前記プレートを前記後方停止部にわたり直立位置に偏倚
し、更にそれの横方向水平軸線の周囲に前記プレートを
枢動させることを可能とし、前記ブロックプッシャー手
段によりシートのブロックの移動に反応してそれの頂部
縁を前記ローラに向かって移動させる偏倚手段とを備え
てなることを特徴とする請求項1に記載のスタック分割
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2152499A JPH0445028A (ja) | 1990-06-11 | 1990-06-11 | スタック分割装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2152499A JPH0445028A (ja) | 1990-06-11 | 1990-06-11 | スタック分割装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0445028A true JPH0445028A (ja) | 1992-02-14 |
Family
ID=15541802
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2152499A Pending JPH0445028A (ja) | 1990-06-11 | 1990-06-11 | スタック分割装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0445028A (ja) |
-
1990
- 1990-06-11 JP JP2152499A patent/JPH0445028A/ja active Pending
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