JPH0445302A - 蒸気発生器 - Google Patents
蒸気発生器Info
- Publication number
- JPH0445302A JPH0445302A JP2154804A JP15480490A JPH0445302A JP H0445302 A JPH0445302 A JP H0445302A JP 2154804 A JP2154804 A JP 2154804A JP 15480490 A JP15480490 A JP 15480490A JP H0445302 A JPH0445302 A JP H0445302A
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- JP
- Japan
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- water supply
- valve
- steam
- heat exchanger
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はスケールによる器具の性能低下と損傷を防止し
た、家庭用の蒸気発生器に係るものである。
た、家庭用の蒸気発生器に係るものである。
従来の技術
最近、家庭で蒸気発生器を使用し、蒸気を浴室に供給し
て蒸気浴を行うようになってきた。
て蒸気浴を行うようになってきた。
そして、この種の蒸気発生器は、第3図に示すように、
熱交換器41の底部42に開口した給水口(兼排水口)
43に、給水手段44を備えた給水路45を接続してい
た。また熱交換器41は給水手段44により一定量の貯
水46をし、外周部に設けたヒータ47により加熱され
蒸気を発生していた。
熱交換器41の底部42に開口した給水口(兼排水口)
43に、給水手段44を備えた給水路45を接続してい
た。また熱交換器41は給水手段44により一定量の貯
水46をし、外周部に設けたヒータ47により加熱され
蒸気を発生していた。
さらに、給水路45より分岐し、途中に屈曲部48を有
した排水路49に排水弁50を設け、蒸気発生終了後に
給水を停止し、排水弁50を開き貯水46を排水してい
た。このとき、熱交換器41の内面51がら剥離したス
ケール片52が、貯水46の排水流により熱交換器41
外へ排出されていた。
した排水路49に排水弁50を設け、蒸気発生終了後に
給水を停止し、排水弁50を開き貯水46を排水してい
た。このとき、熱交換器41の内面51がら剥離したス
ケール片52が、貯水46の排水流により熱交換器41
外へ排出されていた。
発明が解決しようとするiI!s
しかし、上記の構成では、停止中の剥離に加え、運転中
にも剥離した多量のスケール片52が、熱交換器41内
部に堆積した。しかも、この多量のスケール片52を、
排水流が生じる短時間に排出してぃた、このため、通常
の口径の排水路49では、屈曲部48の流れの停滞する
部分にスケール片52が重なり合い排水路49が詰り、
器具が正常に使用不能になるという問題があった。
にも剥離した多量のスケール片52が、熱交換器41内
部に堆積した。しかも、この多量のスケール片52を、
排水流が生じる短時間に排出してぃた、このため、通常
の口径の排水路49では、屈曲部48の流れの停滞する
部分にスケール片52が重なり合い排水路49が詰り、
器具が正常に使用不能になるという問題があった。
また、熱交換器41が上記多量のスケール片52を内部
に有して運転されると、−皮剥離したスケール片52が
再度内面51に付着することもある。そして、付着スケ
ールと剥離スケール片52が、使用経過とともに底部4
2や内面51に多量に堆積され、ヒータ47と貯水46
の間に熱伝導の障害壁を成長させる。このため、ヒータ
47の伝熱率が悪化し蒸発性能が低下したり、前記障害
壁の厚みがとくに大きな部分では、熱交換器41が過熱
損傷するという問題があった。
に有して運転されると、−皮剥離したスケール片52が
再度内面51に付着することもある。そして、付着スケ
ールと剥離スケール片52が、使用経過とともに底部4
2や内面51に多量に堆積され、ヒータ47と貯水46
の間に熱伝導の障害壁を成長させる。このため、ヒータ
47の伝熱率が悪化し蒸発性能が低下したり、前記障害
壁の厚みがとくに大きな部分では、熱交換器41が過熱
損傷するという問題があった。
そこで、本発明は上記課題を解決するために、熱交換器
内の剥離スケール片を効果的に排出す゛ることを目的と
する。
内の剥離スケール片を効果的に排出す゛ることを目的と
する。
!1題を解決するための手段
上記目的を達成するために、本発明の第1の課題解決の
手段は、貯水を加熱し蒸気を発生する熱交換器に給水手
段と排水弁を備え、加熱前と加熱後の両時に貯水を排水
するようにしたものである。
手段は、貯水を加熱し蒸気を発生する熱交換器に給水手
段と排水弁を備え、加熱前と加熱後の両時に貯水を排水
するようにしたものである。
また第2のR題解決手段は、貯水を加熱し蒸気を発生す
る熱交換器に、給水手段を有した給水路を接続した給水
口と、排水弁を有した排水路を接続した排水口を各々設
け、非加熱時に給水と排水を伴行するようにしたもので
ある。
る熱交換器に、給水手段を有した給水路を接続した給水
口と、排水弁を有した排水路を接続した排水口を各々設
け、非加熱時に給水と排水を伴行するようにしたもので
ある。
作用
上記第1の手段により、各排水時の剥離スケール片の排
出量を少くし、効果的に排出するものである。
出量を少くし、効果的に排出するものである。
また第2の手段により、剥離スケール片排出に必要な排
出水量と排出時間が自由に設定できる。
出水量と排出時間が自由に設定できる。
実施例
以下、本発明による蒸気発生器の実施例を、図面を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
第1図は第1の実施例を示し、水道管等外部給水源に接
続された給水路lの途中に給水弁2を設け、熱交換器3
の底面4に直角な壁面5に給水口6を開口し、給水路1
を接続する。熱交換器3は、連通路7により水位検出部
8を接続される。水位検出部8は−、−水室9に水位検
出用の電極109mえる。また熱交換器3は電力により
発熱するヒータ11を外周部に巻きつけ、上部に蒸気口
12、下部に給水口6と対向して排水口13を有する。
続された給水路lの途中に給水弁2を設け、熱交換器3
の底面4に直角な壁面5に給水口6を開口し、給水路1
を接続する。熱交換器3は、連通路7により水位検出部
8を接続される。水位検出部8は−、−水室9に水位検
出用の電極109mえる。また熱交換器3は電力により
発熱するヒータ11を外周部に巻きつけ、上部に蒸気口
12、下部に給水口6と対向して排水口13を有する。
排水口13には排水路14を接続し、途中に排水弁15
を設ける。
を設ける。
次に、この蒸箪発生器を運転するスイッチ16を備えた
操作盤17を、蒸気給水弁2等と制御器18に電気的に
結線する。制御器18は図の破線の端に示した方向に給
水弁2等と信号の送受信、電力の供給等を行う、また、
制御器18は後述する種々の動作を制御する回路を備え
る。
操作盤17を、蒸気給水弁2等と制御器18に電気的に
結線する。制御器18は図の破線の端に示した方向に給
水弁2等と信号の送受信、電力の供給等を行う、また、
制御器18は後述する種々の動作を制御する回路を備え
る。
上記構成に基き、次に本実施例の動作を述べる。
まず、運転開始のためスイッチ16をオン操作すると、
この信号を受けた制御器18が、排水弁15を停止時の
開状態で継続させ、給水弁2を開き給水と排水を伴行さ
せる。そして、図中矢印で示すように、給水口6から排
水口重3に向は底面4に平行な通水流が作られ、停止中
に内面20より剥離したスケール片21を排水口13へ
排出する。このスケール片21排出の所要時間に余裕を
持たせた所定排水時間が経過すると、排水弁15が閉じ
られる。
この信号を受けた制御器18が、排水弁15を停止時の
開状態で継続させ、給水弁2を開き給水と排水を伴行さ
せる。そして、図中矢印で示すように、給水口6から排
水口重3に向は底面4に平行な通水流が作られ、停止中
に内面20より剥離したスケール片21を排水口13へ
排出する。このスケール片21排出の所要時間に余裕を
持たせた所定排水時間が経過すると、排水弁15が閉じ
られる。
そして、熱交換器3は電極lOの上限水位まで貯水I9
を受けると給水が停止される。一方、この前に電極IO
が下限水位を検出するとヒータ11に通電され、貯水1
9が加熱され沸騰して蒸気を発生する。
を受けると給水が停止される。一方、この前に電極IO
が下限水位を検出するとヒータ11に通電され、貯水1
9が加熱され沸騰して蒸気を発生する。
蒸発により貯水19が前記下限水位まで減水すると、再
び前記上限水位まで給水される。以後この動作を繰返し
、蒸気が連続して図示はしない浴室に蒸気口12より供
給される。
び前記上限水位まで給水される。以後この動作を繰返し
、蒸気が連続して図示はしない浴室に蒸気口12より供
給される。
前記蒸気発生の加熱中、スケール片21が新たに内面2
0より剥離する。この剥離量は、運転時と停止時に熱交
換器3が受ける温度変化が同一なことにより、停止時と
等量となる。そこで、蒸気の供給が不要となると、次に
運転停止のためスイッチ16をオフ操作し、この信号を
受けた制御器18がヒータ11の通電を止め、給水弁2
と排水弁15を開き、貯水I9の排水と給水を伴行させ
る。そして、前記通水流に加え貯水19の排水流により
、運転中に内面20より剥離したスケール片21を排水
口13より排出する。その後、スケール片21排出用に
設定した所定時間が経過すると、給水弁2が閉じられ運
転が完了する。
0より剥離する。この剥離量は、運転時と停止時に熱交
換器3が受ける温度変化が同一なことにより、停止時と
等量となる。そこで、蒸気の供給が不要となると、次に
運転停止のためスイッチ16をオフ操作し、この信号を
受けた制御器18がヒータ11の通電を止め、給水弁2
と排水弁15を開き、貯水I9の排水と給水を伴行させ
る。そして、前記通水流に加え貯水19の排水流により
、運転中に内面20より剥離したスケール片21を排水
口13より排出する。その後、スケール片21排出用に
設定した所定時間が経過すると、給水弁2が閉じられ運
転が完了する。
このように、剥離スケール片21の排出動作を加熱運転
の前後の計2回に分けると、1回当りの排出量が2分の
1に減少する。そして、従来例のように加熱前後の2回
分の多量のスケール片21を、排水流が生じる短時間に
かつ一度に排出しないので、排水路14を詰らせること
がない。
の前後の計2回に分けると、1回当りの排出量が2分の
1に減少する。そして、従来例のように加熱前後の2回
分の多量のスケール片21を、排水流が生じる短時間に
かつ一度に排出しないので、排水路14を詰らせること
がない。
また、前記蒸気供給量が多いと加熱運転が長くなり、給
水に含まれるスケール成分の内面20への付着量増加に
比例し、内面20より剥離するスケール片21が増加す
る。このため、前記スケール片21排出用の所定時間は
、蒸気浴に使用する最大時間(−射的に約15分)に発
生する剥離量に対応し、十分に排出可能な時間に設定さ
れる。ところが、従来例のスケール片21の排出時間は
、熱交換器3の貯水19の容量により限定される不具合
いがあった。つまり、スケール片21を排出可能な排水
量で前記貯水容量を除すと、貯水19の有する排水時間
が求まる。そして、前記排水量は許容下限があり、排水
時間を長くするには前記容量を増やさねばならない、し
かし、熱交換器3は加熱効率、加熱速度等を考慮して最
良の形状に設計されている、そして、貯水容量まで増や
すと、例えば加熱速度を同一にするには加熱量を増やさ
ねばならなく、ヒータ11の大容量化が必要となる。こ
のように、従来例では排水時間の設定が経済的な理由で
限定されていたが、本実施例ではその種の限定がなく自
由に設定できる効果がある。なお、排出力に係る単位時
間当りの排水量も、給水量により自由に設定できる。
水に含まれるスケール成分の内面20への付着量増加に
比例し、内面20より剥離するスケール片21が増加す
る。このため、前記スケール片21排出用の所定時間は
、蒸気浴に使用する最大時間(−射的に約15分)に発
生する剥離量に対応し、十分に排出可能な時間に設定さ
れる。ところが、従来例のスケール片21の排出時間は
、熱交換器3の貯水19の容量により限定される不具合
いがあった。つまり、スケール片21を排出可能な排水
量で前記貯水容量を除すと、貯水19の有する排水時間
が求まる。そして、前記排水量は許容下限があり、排水
時間を長くするには前記容量を増やさねばならない、し
かし、熱交換器3は加熱効率、加熱速度等を考慮して最
良の形状に設計されている、そして、貯水容量まで増や
すと、例えば加熱速度を同一にするには加熱量を増やさ
ねばならなく、ヒータ11の大容量化が必要となる。こ
のように、従来例では排水時間の設定が経済的な理由で
限定されていたが、本実施例ではその種の限定がなく自
由に設定できる効果がある。なお、排出力に係る単位時
間当りの排水量も、給水量により自由に設定できる。
第2図は第2の実施例を示し、給水路22は熱交換器2
3の給水口(兼排水口)24に接続され、途中から排水
路25を分岐している。その他、スイッチは26、排水
弁は27、給水弁は28、貯水は29、電極は30、内
面は31、スケール片は32、ヒータは33である。
3の給水口(兼排水口)24に接続され、途中から排水
路25を分岐している。その他、スイッチは26、排水
弁は27、給水弁は28、貯水は29、電極は30、内
面は31、スケール片は32、ヒータは33である。
次に動作を説明すると、まず運転開始のためスイッチ2
6をオン操作すると、排水弁27が閉じ給水弁28が開
き、熱交換器23に給水が始まる。そして、貯水29が
電極30の下限水位に到ると、給水弁28が閉し排水弁
27が開き、貯水29が給水口24より排水される。こ
のとき、停止中に内面31より剥離したスケール片32
が、排水流により給水口24を経−で排水路25へ排出
される。
6をオン操作すると、排水弁27が閉じ給水弁28が開
き、熱交換器23に給水が始まる。そして、貯水29が
電極30の下限水位に到ると、給水弁28が閉し排水弁
27が開き、貯水29が給水口24より排水される。こ
のとき、停止中に内面31より剥離したスケール片32
が、排水流により給水口24を経−で排水路25へ排出
される。
次に、貯水29が排水される所要時間に余裕を見た排水
設定時間が経過すると、排水弁で27が閉じ給水弁28
が開き、貯水29が電極30の上限水位に達っすると給
水が止まる。一方、貯水29が下限水位に連っすると、
ヒータ33に通電されて貯水29が加熱され蒸気を発生
する。
設定時間が経過すると、排水弁で27が閉じ給水弁28
が開き、貯水29が電極30の上限水位に達っすると給
水が止まる。一方、貯水29が下限水位に連っすると、
ヒータ33に通電されて貯水29が加熱され蒸気を発生
する。
次に、蒸気の供給が不要となると、スイッチ26をオフ
操作してヒータ33の通電を止め、給水弁28を閉じ排
水弁27を開く、そして、加熱運転中に内面31より剥
離したスケール片32が、排水流により排出される。
操作してヒータ33の通電を止め、給水弁28を閉じ排
水弁27を開く、そして、加熱運転中に内面31より剥
離したスケール片32が、排水流により排出される。
こうして、内面31から剥離するスケール片32が、前
実施例と同様に停止中の剥離量は加熱前に、加熱運転中
の剥離量は加熱後に各々排出される。そして、加熱前後
に等量のスケール片32を分割し、各々の排出量が少量
となるので、排水路25にスケール片32を詰らせるこ
とがない、また、従来例と比べ、排水動作を加熱運転前
に加えるだけの経済的なものである。
実施例と同様に停止中の剥離量は加熱前に、加熱運転中
の剥離量は加熱後に各々排出される。そして、加熱前後
に等量のスケール片32を分割し、各々の排出量が少量
となるので、排水路25にスケール片32を詰らせるこ
とがない、また、従来例と比べ、排水動作を加熱運転前
に加えるだけの経済的なものである。
なお、排水路25は第1の実施例と同様、給水口24と
は別に設けた排水口に接続しても同し効果が得られる。
は別に設けた排水口に接続しても同し効果が得られる。
また、第1の実施例において、加熱前後のいずれかを第
2の実施例の排水動作としても、第2の実施例の作用効
果が得られる。
2の実施例の排水動作としても、第2の実施例の作用効
果が得られる。
発明の効果
以上の説明から明らかなように、本発明は熱交換器内面
から剥離するスケール片を、加熱前後の2回に分けて排
出し、また排出水量と排出時間を剥離量に適合して設定
し、効果的に排出するようにしたものである。
から剥離するスケール片を、加熱前後の2回に分けて排
出し、また排出水量と排出時間を剥離量に適合して設定
し、効果的に排出するようにしたものである。
第1図は本発明による蒸気発生器の第1の実施例を示す
構成図、第2図は同第2の実施例を示す構成図、第3図
は従来の蒸気発生器を示す構成図である。 1,22・・・給水路、 3.23・・・熱交換器1 .25・・・排水路、15、 排水口)。
構成図、第2図は同第2の実施例を示す構成図、第3図
は従来の蒸気発生器を示す構成図である。 1,22・・・給水路、 3.23・・・熱交換器1 .25・・・排水路、15、 排水口)。
Claims (2)
- (1)給水手段を有した給水路と、排水弁を有した排水
路と、前記給水路と排水路を接続し、貯水を加熱し蒸気
を発生する熱交換器と、加熱前と加熱後の両時に前記給
水路と排水路を制御し、給水と排水を行なわせる制御器
とを備えた、蒸気発生器。 - (2)給水手段を有する給水路を接続した給水口と、排
水弁を有する排水路を接続した排水口と、前記給水口と
排水口を設け、貯水を加熱し蒸気を発生する熱交換器と
、非加熱時に前記給水路と排水路を制御し、給水と排水
を所定時間併行する制御器とを備えた蒸気発生器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2154804A JPH0445302A (ja) | 1990-06-13 | 1990-06-13 | 蒸気発生器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2154804A JPH0445302A (ja) | 1990-06-13 | 1990-06-13 | 蒸気発生器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0445302A true JPH0445302A (ja) | 1992-02-14 |
Family
ID=15592253
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2154804A Pending JPH0445302A (ja) | 1990-06-13 | 1990-06-13 | 蒸気発生器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0445302A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5609124A (en) * | 1993-05-21 | 1997-03-11 | Leclerc; Jacques | Hot water tank cleaning device |
| JPH1194203A (ja) * | 1997-09-24 | 1999-04-09 | Seda Giken:Kk | 蒸気製造装置 |
| JP2010012099A (ja) * | 2008-07-04 | 2010-01-21 | Corona Corp | サウナ装置 |
| WO2015197118A1 (de) | 2014-06-25 | 2015-12-30 | Alfred Kärcher Gmbh & Co. Kg | Druckspeichereinrichtung und hand-dampfgerät |
| DE202014010713U1 (de) | 2014-06-25 | 2016-05-23 | Alfred Kärcher Gmbh & Co. Kg | Druckspeichereinrichtung und Hand-Dampfgerät |
-
1990
- 1990-06-13 JP JP2154804A patent/JPH0445302A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5609124A (en) * | 1993-05-21 | 1997-03-11 | Leclerc; Jacques | Hot water tank cleaning device |
| JPH1194203A (ja) * | 1997-09-24 | 1999-04-09 | Seda Giken:Kk | 蒸気製造装置 |
| JP2010012099A (ja) * | 2008-07-04 | 2010-01-21 | Corona Corp | サウナ装置 |
| WO2015197118A1 (de) | 2014-06-25 | 2015-12-30 | Alfred Kärcher Gmbh & Co. Kg | Druckspeichereinrichtung und hand-dampfgerät |
| DE202014010713U1 (de) | 2014-06-25 | 2016-05-23 | Alfred Kärcher Gmbh & Co. Kg | Druckspeichereinrichtung und Hand-Dampfgerät |
| DE202014010713U9 (de) | 2014-06-25 | 2016-12-01 | Alfred Kärcher Gmbh & Co. Kg | Druckspeichereinrichtung und Hand-Dampfgerät |
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